• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 六道の悪女たち

    六道の悪女たち

    六道の悪女たち
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    不良ばかりの亞森高校でいじめられながらも、平和な学園生活を渇望する六道桃助(ろくどうとうすけ)。ある日、死んだはずの祖父から謎の巻物が届き、六道は不思議な力を手に入れる。それは「“悪女”にだけ無条件でモテる」というとんでもない能力だった!! 次々にスケバンやギャル、番長など強烈なキャラクターの悪女達が、なぜか六道の前ではおとなしく、しおらしい乙女になってしまい…!? 最初は戸惑う六道だったが、悪女達がきっかけで起こる様々な喧嘩やトラブルに巻き込まれる中で、気弱ながらも秘めていた情熱と男らしさを徐々に開花させていき――。理想の穏やかな学園生活からは程遠いけれど、強烈な悪女や友人たちに囲まれ、情けなかった日々が一変していく、一風変わった学園バトル・ラブパニック、ここに開幕!!

    エピソード

    • 平和で楽しい学園生活

      平和で楽しい学園生活

      亞森高校一年生の六道桃助(ろくどうとうすけ)の願いは『平和で楽しい学園生活』。だが現実は、友人とともにトイレで不良の陰口を言うみじめな生活。そんなある日、六道へ死んだ祖父から謎の巻物が届き不思議な力を得ることに。力に戸惑う六道の目の前に最恐最悪のスケバン・向日葵乱奈(ひまわりらんな)が現れて……。

    • お前、ウチの番長に狙われてるぞ

      お前、ウチの番長に狙われてるぞ

      悪女にモテているという噂をきっかけに、亞森高校の番長・幼田小百合(おさなださゆり)に狙われることになった六道。番長命令で六道を拉致しに2年の佐々木があらわれるが、団結を固めた六道と仲間たちは逆に宣戦布告する。そして後日、六道たちのクラスのHRに番長の幼田が直接乗り込んできたが……。

    • どこまでも続く幸せな帰り道だ

      どこまでも続く幸せな帰り道だ

      六道の術にかかり、急遽クラスメイトになった亞森高校の番長・幼田。六道は幼田を悪女から更正させ術を解くことを決心する。六道発案の学習発表会の活動を機に良い子になっていく幼田だが、幼田の力を利用してきた黒田の卑劣な手によって再び悪に染められ、『鬼島連合(おにしまれんごう)』に加入するために集会に向かうのだった。

    • バイクに乗ったお姫様

      バイクに乗ったお姫様

      皆でツーリングをするために原付免許を取った六道。見た目が完全に族車っぽく改造された原付を飯沼にもらい帰路につく六道だが、暴走族が大嫌いで白バイ警官に扮した悪女・姫野莇美(ひめのあざみ)に追いかけられ惚れられてしまい、なんと六道の専属運転手に。そこに莇美を狙う『鬼島連合』No.3・布留川葵(ふるかわあおい)が現れ……。

    • バイクは自由の象徴なんだから

      バイクは自由の象徴なんだから

      莇美のあこがれの「白馬の王子様」である白バイ警官は、布留川のミスを庇う形で二度とバイクに乗れない体になってしまった。そんな過去から布留川に復讐を目論む莇美は、布留川の率いる暴走族チーム集会にたった一人で乗り込んでいく。彼女を止めるため、六道たちはバイクで駆けつけるが…!?

    • 私の宝物

      私の宝物

      六道のクラス委員・露草水絵(つゆくさみずえ)は亞森高校が不良高校とは知らずに入学した真面目な女の子。癒やしの存在だった六道が最近不良の中心的な存在になったと驚愕する。そんなことを知らず六道は、亞森高校屈指の不良・飯沼、亞森高校番長・幼田、最強最悪のスケバン・乱奈たちと『平和で楽しい学園生活』を満喫するのだった。

    • お前が鍵か六道桃助

      お前が鍵か六道桃助

      六道のクラスに転入してきた『鬼島連合』総長・松ヶ宮童子(まつがみやどうじ)と幹部たちに翻弄される六道たちだが、驚くほど平和な日常が続いていた。だが、その裏で童子は真の目的「向日葵乱奈を味方にする」ために暗躍していた。しかし、最凶最悪のスケバン・乱奈の閉ざされた心の門を開けずに苦悩していたところ…。

    • 頂くぞ、向日葵乱奈

      頂くぞ、向日葵乱奈

      文化祭まであと少し。準備に勤しむ最中、乙姫恵梨香(おとひめえりか)率いるレディースチーム・竜宮(りゅうぐう)に絡まれる六道だが、乱奈がチーム竜宮の元メンバーだったと知る。乱奈との再会に喜ぶ乙姫たちは亞森の文化祭に行くという約束を交わすが、それを耳にした鬼島連合総長・童子はそれを利用して……。

    • お前は一人じゃない

      お前は一人じゃない

      乱奈の本性と弱点を知り、六道から乱奈を引き離すことに成功した童子だが、乱奈を真の味方にするために、文化祭に来る乙姫を乱奈自身に潰させる計画を実行する。計画に気づいた六道たちはなんとか阻止しようと奔走するが、すんでのところで童子の策に嵌められ、六道は気を失ってしまうのだった。

    • 勝つのは俺達だ

      勝つのは俺達だ

      乱奈を取り戻すために――。乱奈が乙姫を潰す前に、屋上に向かう六道たち。だが、鬼島連合の幹部たちが行く手を阻む。鬼島連合No.4・般東(はんどう)VS亞森高校番長・幼田。鬼島連合No.2・朱井(あかい)VS飯沼。各所を仲間たちが受け持ち、先に進む六道の前を菫三兄弟の長男・天乃が行く手を阻む。

    • 六道君とはここでお別れ

      六道君とはここでお別れ

      乱奈を取り戻すために、仲間の力を借りて屋上に向かう六道だが、あと一歩のところで何者かに強引に教室に引き込まれる。そこにはなんと、数々の拷問器具を背にボンテージ姿の鬼島連合No.1・椰子谷唯(やしやゆい)が立っていた。六道の術にかかっていた椰子谷だからこその歪んだ愛のムチを受ける六道は命の危機を感じ……。

    • 理想の学園生活の始まりだ!

      理想の学園生活の始まりだ!

      六道を守るために、六道に別れを告げる乱奈。乱奈を守るために「強くならなきゃいけない」と憤る六道。そして六道は、強くなるために、乱奈を守るために、自分の嫌いな暴力を振るってでも童子と戦うと決める。六道たちと鬼島連合総長・松ヶ宮童子との最終戦が始まる…!

    スタッフ

    • アニメーション制作

      サテライト
    • キャラクターデザイン

      瀬川真矢
    • サブキャラクターデザイン

      大西秀明
    • シリーズ構成

      百瀬祐一郎
    • プロップデザイン

      千島知明
    • メカニックデザイン

      大河広行
    • 原作

      中村勇志
    • 撮影監督

      山根裕二郎
    • 監督

      齊藤啓也
    • 編集

      松本秀治
    • 美術監督

      田尻健一
    • 色彩設計

      川上善美
    • 音響監督

      山本浩司

    キャスト

    • ツバキ

      松岡美里
    • 六道桃助

      佐藤元
    • 向日葵乱奈

      上坂すみれ
    • 姫野莇美

      夜道雪
    • 幼田小百合

      大空直美
    • 木嶋耕太

      石田彰
    • 火野本勝

      浪川大輔
    • 露草水絵

      関根瞳
    • 飯沼波瑠也

      石谷春貴

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ノーゲーム・ノーライフ

    ノーゲーム・ノーライフ

    ニートでヒキコモリ……だがネット上では「 」(くうはく)の名で無敗を誇る天才ゲーマー兄妹・空(そら)と白(しろ)。ただの都市伝説とまで言われるほどの常識外れな腕前を持った空と白の前に、ある日“神”を名乗る少年・テトが現れる。テトはリアルをクソゲーと呼ぶ空と白の二人を異世界へと召喚してしまう。そこは一切の争いが禁じられ、全てがゲームで決まる世界だった! 異世界に住まう十六の種族の中で最弱の人類種(イマニティ)。他種族に国土の大部分を奪われ、滅亡寸前に追い込まれている人類種を救うため、空と白は空前絶後の頭脳バトルに挑む!

    2014年

    この世界の片隅に

    この世界の片隅に

    18歳のすずさんに、突然縁談がもちあがる。 良いも悪いも決められないまま話は進み、1944(昭和19)年2月、すずさんは呉へとお嫁にやって来る。呉はそのころ日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄え、世界最大の戦艦と謳われた「大和」も呉を母港としていた。 見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・北條周作の妻となったすずさんの日々が始まった。 夫の両親は優しく、義姉の径子は厳しく、その娘の晴美はおっとりしてかわいらしい。隣保班の知多さん、刈谷さん、堂本さんも個性的だ。 配給物資がだんだん減っていく中でも、すずさんは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。 ある時、道に迷い遊郭に迷い込んだすずさんは、遊女のリンと出会う。 またある時は、重巡洋艦「青葉」の水兵となった小学校の同級生・水原哲が現れ、すずさんも夫の周作も複雑な想いを抱える。 1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの数の艦載機による空襲にさらされ、すずさんが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。 そして、昭和20年の夏がやってくる――。

    2016年

    僕らはみんな河合荘

    僕らはみんな河合荘

    親の転勤により河合荘という下宿で暮らすことになった高校一年生の宇佐和成は、ルームメイトがまさかの変態ドM男であることを知ってあわてて部屋を飛び出し、そこで同じ高校の先輩である河合律と出会う。律は河合荘の管理人である河合住子の姪孫だったのだ。律との薔薇色の高校生活を夢見る和成だったが、下宿には他にも男運のない酒乱女の錦野麻弓と小悪魔女子大生の渡辺彩花が暮らしており、和成は個性的な住民に振り回されてばかり。果たして彼は理想の高校生活を送ることができるのか!?

    2014年

    PUI PUI モルカー

    PUI PUI モルカー

    舞台はモルモットが車になった世界。 癒し系の車“モルカー”。くりっくりな目と大きな丸いお尻、トコトコ走る短い手足。常にとぼけた顔で走り回るモルカー。渋滞しても、前のモルモットのお尻を眺めているだけで癒されるし、ちょっとしたトラブルがあってもモフモフして可愛いから許せてしまう?! クルマならではの様々なシチュエーションを中心に、癒しあり、友情あり、冒険あり、ハチャメチャアクションもありのモルだくさんアニメーション!

    2021年

    今日から俺は!!

    今日から俺は!!

    勝つための創意工夫は空前絶後、日本アニメ史上に類を見ないヒキョーなヒーロー・三橋と、心意気なら夕焼け番長、ウニ頭の好漢・伊藤。ツッパリに生きる彼らが転校先の軟高を制覇するまでを軽快に描く90年代の不良アクション。

    1992年

    攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man

    攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man

    TV第1シリーズの“笑い男事件”を再構築した特別編。2024年におきた“セラノ・ゲノミクス社”社長アーネスト・瀬良野氏の誘拐に端を発するマイクロマシンメーカー社長誘拐身代金要求企業テロ事件、通称“笑い男事件”。未解決のまま6年が過ぎていたある日、公安9課トグサの元に“笑い男事件”を追っている刑事山口から「すぐに会いたい」との連絡が入る。が、その連絡後すぐに肝心の山口は事故死してしまう。数日後、インターセプター不正疑惑に関する警察の会見中継中に“笑い男”からの犯行予告が入る…。再び姿なきハッカー“笑い男”が動き出す。

    2005年

    明治東亰恋伽

    明治東亰恋伽

    赤い満月の夜、女子高生の綾月芽衣は、妖しげな奇術師チャーリーのマジックに誘われ箱の中へ。目を覚ますとそこは、明治時代の「東亰」だった!戸惑う芽衣を助けたのは、森鴎外と菱田春草。言われるがまま馬車に乗せられ、着いたところは鹿鳴館。高官たちが集う華やかな舞踏会の場で、泉鏡花、川上音二郎、小泉八雲、藤田五郎といった歴史上の人物たちと出会う。この世界では、日没から明け方の「朧ノ刻(おぼろのとき)」に、「物の怪」たちが姿を現す。その姿を見ることができる者は「魂依(たまより)」と呼ばれ、芽衣もこの力を持っていた。慣れない生活の中、彼らと触れ合い芽生えていく恋心。「魂依」の力は、芽衣と彼らをより強い絆で結びつけていく。しかし、現代に戻るチャンスは一か月後の満月の夜。芽衣が選ぶのは現代か、それとも……少し不思議な明治の東亰で、時を越えた恋の物語が開花する――

    2019年

    SUBMARINE SUPER 99

    SUBMARINE SUPER 99

    西暦20XX年、日本海溝付近で原因不明の海難事故が続いていた。事故には“海洋帝国”という謎の国家?が関与しているらしい…。その存在を確かめるべく政府から極秘の依頼を受けた沖海洋研究所の所長「沖重造」と副所長の「沖五郎」は、深海探査艇で調査中に謎の潜水艦から攻撃を受け行方不明になってしまう。出発の直前、重造の孫であり五郎の弟でもある高校生の「沖進」は、二人からそれぞれ「99」と彫られた研究所の地下工場の鍵と99式歩兵銃を改良したライフルを渡されていた。二人の捜索を開始した進だが、研究所に侵入した工作員たちに捕らえられしまい、地下工場に案内させられる。するとそこには、これまで見たこともない超巨大潜水艦が眠っていた…。

    2003年

    ココロコネクト

    ココロコネクト

    文研部に所属する五人、八重樫太一・永瀬伊織・稲葉姫子・桐山唯・青木義文は、奇妙な現象に直面していた。前触れなく起こった青木と唯の“人格入れ替わり”。。。それは次々と部員全員に襲いかかり、彼らを異常な日常に放り込む。戸惑いつつもどこかその状況を楽しむ太一たちだったが、心の連鎖は彼らの秘めた心の傷をも浮かび上がらせ…。平穏が崩れたその時、五人の関係は形を変える!

    2012年

    MURDER PRINCESS

    MURDER PRINCESS

    シャンディーナ紀672年翡翠の月の4の日-クーデターの起きたフォーランド国の姫:アリタはその襲撃から逃れるため城を出る。護衛の騎士たちが何者かによって次々と殺されていく中、悲鳴をあげながらも森の中を逃げるアリタ。目の前の森が切れ飛び出すと、いままさに刀を振りぬこうとするひとりの女性:ファリスがいた。そのファリスとは竜を殺し、死神をも従える史上最強の賞金稼ぎ(バウンティハンター)だった。アリタはそのファリスに助けを求めようとして瞬間的に衝突し、その反動で足元の崖が崩れ、二人は崖から落下してしまう。そして、宙を舞う二人をある光が包み込み、落下すると二人の魂が入れ替わっていた・・・。自分の姿をしたアリタから「国を守ってくれ」と頼まれたファリスは姫として国を守ることを承諾し、史上最強の姫“虐殺姫”(マーダープリンセス)が誕生した・・・。

    2007年

    未来のミライ

    未来のミライ

    とある都会の片隅の、 小さな庭に小さな木の生えた小さな家。 ある日、甘えん坊の“くんちゃん”に、 生まれたばかりの妹がやってきます。 両親の愛情を奪われ、初めての経験の連続に 戸惑うばかり。 そんな時、“くんちゃん”はその庭で自分のことを「お兄ちゃん」と呼ぶ、 不思議な少女“ミライちゃん”と出会います。 “ミライちゃん”に導かれ、時をこえた家族の物語へと旅立つ“くんちゃん”。 それは、小さなお兄ちゃんの 大きな冒険の始まりでした。 待ち受ける見たこともない世界。 むかし王子だったと名乗る謎の男。 幼い頃の母との不思議な体験。 父の面影を宿す青年との出会い。 そして、初めて知る「家族の愛」の形。 さまざまな冒険を経て、 ささやかな成長を遂げていく“くんちゃん”。 果たして、“くんちゃん”が 最後にたどり着いた場所とは?  “ミライちゃん”がやってきた本当の理由とは― それは過去から未来へつながる、家族と命の物語。

    2018年

    鴉 -KARAS-

    鴉 -KARAS-

    私が遭遇したような事件は、ここ新宿署では珍しくない。事件が起こりはじめたのは三年前。共通した特徴は三つある。シチュエーションが特定され、繰り返されていること。例えば今回のトイレがそうだ。二つ目は被害者が体中の体液を失っていること。最後に、どの事件にも一名から数名の生存者が必ずいること…夕闇が迫り、夜が訪れると、人々は明かりを灯し闇を退ける。そこに、何か恐ろしいものが潜んでいることを知っているから。若者は夢と希望を胸に上京し、ある者は夢破れこの街を去り、またある者は故郷を捨て、永住の地とする。国家機能の中枢であり、全ての情報の源たる東京。また利便性を追求するあまり、悪しき住環境を生み、快楽を追求するあまり、犯罪を生みつづける巨大都市。これは果たしてその主たる人間の望んだ姿なのだろうか?国家・企業・家庭…、<個>としての意思は悪徳。少子化問題は、生物の最大目的<種の保存>を放棄したことを意味する。では生物としての人間の存在理由とは何か?人間が歩む人生とは、様々な分岐を経た結果、<選ばれた未来>である。その選択に直面した時に、人間は如何に進むべき道を決定するのか?人間は本当に、自らの意思で<選択>を行うことができているのだろうか?

    2005年

    戦国魔神ゴーショーグン

    戦国魔神ゴーショーグン

    舞台は近未来の地球。物理学博士の真田博士は、超エネルギー・ビムラーの開発に成功。だが、ビムラーを狙う悪の秘密組織ドクーガにより殺されてしまう。生前この事態を予想していた真田博士は、息子であるケン太の脳波とコンピューターが3年後に同調するようセットし、ビムラーの秘密をそこに隠しておいた。親友のサバラスは、博士の残したスーパーロボット・ゴーショーグンに乗り込む3人のパイロット、北条真吾、レミー島田、キリー・ギャグレーを集めグッドサンダーチームを立ち上げ、ケン太とビムラーの秘密を狙うドクーガと戦いに臨む!

    1981年

    BLUE REFLECTION RAY/澪

    BLUE REFLECTION RAY/澪

    これは煌めく<想い>を繋ぐ物語―― 喜び、悲しみ、怒り―。人の想いは、誰もが持っている、しかし目には見えない力。その力は時として、世界さえも変えてしまうかもしれない。 常に前向きで、困っている人がいれば放っておけない平原陽桜莉と、人と仲良くなろうとしても付き合い方が分からず、不器用な羽成瑠夏。対照的ともいえる2人の少女の出会いは、彼女たち自身を、そして世界をどのように変えていくのか―。コーエーテクモゲームスのガストブランドより2017年に発売された『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』を原点に、新たな「BLUE REFLECTION プロジェクト」として展開されるTVアニメーション。

    2021年

    世界名作童話 白鳥の湖

    世界名作童話 白鳥の湖

    成人の誕生日を迎えた王子ジークフリートは森の奥で冠を被った気高く美しい白鳥を見た。弓を引いた家来のアドルフは石と化す。夕方、再び湖を訪れた王子は、その白鳥が美しい姫の化身であることを知ったのであった。姫の名はオデット、魔法使いロードバールトによって他の男に獲られないため、昼の間は白鳥の姿に変えられていたのだ。王子は翌日の妃選びの舞踏会に必ず来るようにとオデットと約束を交わす。これを知ったロードバルトは、オデットのかわりにそっくりに化けた自分の娘オディールを舞踏会に送り出した。王子ジークフリートは、てっきりそれをオデットと信じ、自分の妃に選ぶと人々に宣言すると誓いのキスを交わしてしまい、万事休す。閉じ込められていたオリを脱出しお城まで駆けつけたオデットが、ロードバルドの腕の中で倒れた...。

    1981年

    戦国乙女~桃色パラドックス~

    戦国乙女~桃色パラドックス~

    戦国時代に似た、だが女の子しかいない世界……。現代の女子中学生・ヒデヨシ (本名 日出佳乃)は、ある日突然、そんな摩訶不思議な場所へと飛ばされ、織田ノブナガはじめ名立たる戦国武将らと出会う。ノブナガは天下統一を目指し、「伝説の深紅の甲冑」を集めており、ヒデヨシは何故かその手伝いをすることに……。

    2011年

    最凶の支援職【話術士】である俺は世界最強クランを従える

    最凶の支援職【話術士】である俺は世界最強クランを従える

    不滅の悪鬼と呼ばれた英雄を祖父に持つ少年ノエル。 祖父に憧れ、最強の探索者を志す彼の持つ職能は 最弱と評される支援職【話術士】だった。 祖父の遺志を継ぎ、並々ならぬ努力により探索者として力をつけたノエルだが、 生まれ持った才能の差を埋めることはできなかった―― しかし類稀なる才略をも開花させた彼は最強への道を見出す。仲間を集め最強の組織を創り、 そのマスターになること――。策略を巡らせ敵を翻弄し、仲間を率いて遥かなる高みを目指す。 最凶の【話術士】は最強への道を切り開く。手段は選ばない。

    2024年

    ガンダム Gのレコンギスタ

    ガンダム Gのレコンギスタ

    宇宙世紀が終焉し、新たな時代、リギルド・センチュリー(R.C.)を迎えた。R.C.1014年。地球と宇宙を繋ぐ軌道エレベータ“キャピタル・タワー”を守護するキャピタル・ガード候補生のベルリは初めての実習中、謎のモビルスーツ・G-セルフの襲撃を受ける。G-セルフの捕獲に成功したベルリはG-セルフと操縦者アイーダ・レイハントンを名乗る宇宙海賊の少女に何かを感じる。宇宙海賊とアイーダの目的、G-セルフに選ばれたベルリが辿る運命、その果てに待ち受けるリギルド・センチュリー全体を揺るがす真相とは…。

    2014年

    境界の彼方

    境界の彼方

    「ある一族」たった一人生き残った少女 と、存在しないはずの「半妖」の少年。二人の物語。半妖の少年、神原秋人はある日の放課後、屋上から今にも飛び降りそうな少女と出会う。彼女の名前は栗山未来。異界士の中でも特異な呪われた血を持つ一族の最後の生き残りだった。変わらない部室。変わらない日常。変わらない世界。そんな毎日を過ごすはずだった。だが、一人生き残った少女と半妖の少年が出会ったとき―――世界が一変する。京都アニメーションが贈る青春アクションファンタジー作品。

    2013年

    新世界より

    新世界より

    “神の力”を手に入れた人類の運命を3部作で描く壮大な物語。新たな映像世界を切り開く超弩級エンターテインメントが誕生。原作は、日本SF大賞を受賞した貴志祐介の長編小説。2008年に発表され、各賞・各書評で大絶賛を浴びるなど大きな注目を集めながら、そのイマジネーションに満ちた特異な世界観と圧倒的な広がりを見せる壮大なストーリーから「映像化不可能」とまで言われた空前絶後のエンターテインメント。

    2012年

    anilog_logo

    © anilog.jp