• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. Fairy gone フェアリーゴーン

    Fairy gone フェアリーゴーン

    Fairy gone フェアリーゴーン
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    妖精が兵器として扱われた戦争の終結から9年。違法妖精取締機関ドロテアに入隊したマーリヤは同郷のヴェロニカと再会。彼女は報復に燃える暗殺者となっていた。

    エピソード

    • 雨音の罪と白雪の罰

      雨音の罪と白雪の罰

      ディーゼは別働隊としてウルフランらと共に隠し通路を進み、ついに皇帝の前にたどり着く。そこにレイ・ドーンが現れ、ディーゼの野望を阻止した。その『救国の英雄』の胸に去来するのは十二年前、マーリヤとヴェロニカの故郷スーナを焼いた苦い記憶―。

    • 歯車がとまる城

      歯車がとまる城

      皇帝を救ったレイ・ドーンが領地へ戻ることになった。ドロテアはレイ・ドーンの警護を命じられるが、マーリヤは複雑な胸中を隠せない。ヴェロニカも護送中のレイ・ドーンを尾行して、復讐の機会を窺っていた。その途上、橋が爆破され一行は足止めを喰らい、古城で一泊することになる。レイ・ドーンに近付くウルフラン、そしてヴェロニカ。マーリヤとフリーは彼らと再び対峙する。

    • 裏町の草ひき

      裏町の草ひき

      ディーゼの反乱の影には常にウルフランの暗躍があった。結局はそれら全てを裏切り、果たして男は何を目的に動いているのか。事後処理で、ひたすらに反乱者の捜査と摘発の日々が続くドロテアの面々。マーリヤは自責の念にかられながらも職務にあたる。そんな中フリーは、ディーゼに内通したと思われる元王族、クリストフ・ラーンの存在にまでたどり着く。

    • 笑いころげるトンビ

      笑いころげるトンビ

      国内唯一の貿易拠点ベイルンの船島で大量の禁制品と共に、黒の妖精書〝黒の九〟が発見された。確保へ向かうマーリヤたち。一方で妖精学者ダミアンとヴェロニカ、さらにスウィーティーとパトリシアの二人も船島へと集結。三大マフィアの一つ『グイ・カーリン』幹部のイージェイを交え、三つどもえの戦いとなる。

    • 砂の上の天秤

      砂の上の天秤

      かくて〝黒の九〟を含む黒の妖精書三部がグイ・カーリンの手に渡り、六部が妖精省の管理下となった。九つ揃った時、そこに何があるのか。ヴェロニカの過去を知るダミアンに、マーリヤは反発するが、彼は更なる危険な勢力の存在を示唆する。フリーは、スウィーティとの司法取引により容疑者リストを入手、グイ・カーリンを本格的にあぶり出し壊滅する作戦にでるが、組織の手は政府内にも伸びていた。

    • 踊るネズミと折れた角

      踊るネズミと折れた角

      ドロテアの活躍により〝黒の三〟〝“黒の六〟が妖精省の手に渡る。残るはグイ・カーリンの四大幹部最後のひとり、イージェイの所持する〝黒の九〟のみ。潜伏先へと向かうフリー、マーリヤらは意気込む。だがイージェイは、独自の研究により〝培養型妖精兵〟を生み出していた。

    • 悲しい声と黒い本

      悲しい声と黒い本

      ウルフランに〝黒の九〟が奪われ、ついに黒の妖精書が揃ってしまう。それらを影で手引きしていたのが、マルコ・ベルウッドとその右腕であるグリフ・マーサーと判明し、妖精省を一斉検挙するためドロテアが動く。果たして彼らの目的である『あらまほしき世』とは…。

    • はじまりの森

      はじまりの森

      アインツ教団。〝黒の妖精書〟が記す〝神獣〟の復活。捜査の過程でスーナを訪れたマーリヤは〝災いの子〟と呼ばれ疎まれてきた自分と、〝幸いの子〟と呼ばれ誰からも寵愛を受けてきたヴェロニカの真実、そして神獣復活のために必要な素材は何なのか、その秘密を知ることになる。

    • 錆びた強者と開かない扉

      錆びた強者と開かない扉

      教団が狙う最後の素材―〝妖精憑き〟。彼らがそれをひとりでも手にすれば、かつて、古代トゥパール王国を滅ぼしたほどの力を持つ〝神獣〟が甦るという。そして〝妖精憑き〟であるマーリヤ、レイ・ドーン、ヴェロニカの三人は、教団の陰謀によりロンダキアへと誘導されつつあった。

    • 終焉のパレード

      終焉のパレード

      それぞれの思惑をのせ、暗殺された首相の国葬の車列が走る。葬儀を強行するレイ・ドーン。それを狙い、妖精兵を率い襲撃をかけるウルフラン。警護するドロテア。潜むヴェロニカ。それを探すマーリヤ。そして闘いの匂いに惹かれ―ビーヴィー・リスカーが現れる。

    • 覚めぬ夢より出でしもの

      覚めぬ夢より出でしもの

      パナム山に大穴を穿ち、神獣が甦る。無差別で徹底的な浄化が人々を襲う。教団やリスカー隊は壊滅しつつあり、個々の闘いは終わりを迎えつつあったが、神獣を止める手立ては見つからない。その時。マーリヤは神獣の咆吼のなかに、破壊衝動以外の意志を感じとる。

    • 放たれた空 つないだ手

      放たれた空 つないだ手

      【最終話】浄化の光は、妖精武器であれば防ぐことができた。神獣が妖精成体であるならば〝ラッド・ドーター〟の力で〝妖精器官〟を破壊することもできるはず。マーリヤとヴェロニカは神獣を止めるべく立ち向かうが―。駆けつけたフリーと共に、マーリヤは最後の闘いへと身を投じる。

    スタッフ

    • 3D監督

      市川元成
    • アニメーション制作

      P.A.WORKS
    • キャラクターデザイン

      清水貴子
    • キャラクター原案・妖精原案

      中田春彌
    • シリーズ構成・脚本

      十文字青
    • 原作

      Five fairy scholars
    • 撮影監督

      江間常高
    • 監督

      鈴木健一
    • 編集

      廣瀬清志
    • 美術監督

      東潤一
    • 色彩設計

      中野尚美
    • 製作

      フェアリーゴーン製作委員会
    • 音楽:KNoW_NAME:Shuhei Mutsuki、KNoW_NAME

      Makoto Miyazaki
    • 音楽プロデュース

      (K)NoW_NAME
    • 音響効果

      上野励
    • 音響監督

      明田川仁
    • キャラクター原案

      中田春彌
    • シリーズ構成

      十文字青
    • 妖精原案

      中田春彌
    • 脚本

      十文字青
    • 音楽:KNoW_NAME:Shuhei Mutsuki、KNoW_NAME

      Makoto Miyazaki

    キャスト

    • “スウィーティー”ビター・スウィート

      寿美菜子
    • アクセル・ラブ―

      川田紳司
    • イージェイ・ダーヴェン・ソー

      安元洋貴
    • イヴァン・ノエル

      浜田賢二
    • ヴェロニカ・ソーン

      福原綾香
    • ウルフラン・ロウ

      細谷佳正
    • エレノア・ニード

      小松未可子
    • オズ・メア

      間宮康弘
    • オレク・グンナー

      山口太郎
    • カイン・ディスタロル

      麦人
    • キャスタルハロル

      菊池康弘
    • ギルバート・ウォーロック

      武虎
    • クラーラ・キセナリア

      諏訪彩花
    • グリフ・マーサー

      津田健次郎
    • ゴルバーン・ヘルワイズ

      樫井笙人
    • ジェット・グレイヴ

      東地宏樹
    • シュヴァルツ・ディーゼ

      土師孝也
    • ジョナサン・パスピエール

      興津和幸
    • ジングル

      家中宏
    • セルジュ・トーヴァ

      中島ヨシキ
    • ソフィー

      伊藤静
    • ダミアン・カルメ

      子安武人
    • チマ

      古賀葵
    • ディキドロ・ディキ

      柳田淳一
    • テッド・リビングストン

      KENN
    • テレザ・ノエル

      佐藤聡美
    • トーリ・ドーン

      斧アツシ
    • ネイン・アウラー

      園崎未恵
    • パトリシア・パール

      井口裕香
    • ハンス・エフメド

      野瀬育二
    • ビーヴィー・リスカー

      江川央生
    • フリー・アンダーバー

      前野智昭
    • マーリヤ・ノエル

      市ノ瀬加那
    • マルコ・ベルウッド

      大塚芳忠
    • ミケル・コナー

      逢坂良太
    • ユアン・ブリーズ

      乃村健次
    • ユルゲン・ドーン

      山本兼平
    • リリー・ハイネマン

      種﨑敦美
    • レイ・ドーン

      津田英三
    • ロバート・チェイス

      沖野晃司
    • ジェット·グレイブ

      東地宏樹

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!

    デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!

    デジタルワールドでの冒険から太一たちが帰ってきて半年後。あの冒険が信じられないほど穏やかな日々を送っていた。ところが、ある日インターネット上で不気味なタマゴが誕生し、凶悪なデジモンへと進化、ネットを伝って世界中を混乱に陥れた! ネットの中で暴れまくるデジモンを、太一は倒すことができるのか。

    2000年

    ちはやふる2

    ちはやふる2

    2年生になったちはやたちが、初めての後輩を迎えて先輩としての悩みと喜びを抱えながら、ライバル校の強敵に立ち向かう。さらなる情熱を燃やす瑞沢高校かるた部の、すがすがしい青春群像劇。

    2013年

    大正メビウスライン ちっちゃいさん

    大正メビウスライン ちっちゃいさん

    華やかなりし大正浪漫活劇、開幕。時は大正末期。日本が軍事国家として世界と争わねばならない、熾烈な時代。主人公・柊京一郎は帝國大学へ進学するため、帝都へと上京する。勉学に邁進し、郷里のためにひとかどの人物になると決意していた京一郎はしかし、己が持つ特別な力のために軍部-大日本帝國軍-に目をつけられることになる。死んだ人間-死霊が見えるようになったのは大病を患った幼少時。その時からずっと京一郎にとって恐怖の対象でしかなかった死霊を、軍部は外国の脅威に対抗するための力として用いようとしていた。軍部とその計画を阻止しようとする者たちの対立が、京一郎の運命を巻き込んで、帝國の未来を変えていく-。

    2017年

    異世界ゆるり紀行 ~子育てしながら冒険者します~

    異世界ゆるり紀行 ~子育てしながら冒険者します~

    神様のミスによって命を落とし、転生した茅野巧。 様々なスキルを授かり異世界に送られると、そこは魔物が蠢く危険な森の中だった。タクミはその森で双子と思しき幼い男女の子供を発見し、アレン、エレナと名づけて保護する。格闘術で魔物を楽々倒す二人に驚きながらも、街に辿り着いたタクミは生計を立てるために冒険者ギルドに登録。アレンとエレナの成長を見守りながらの、のんびり冒険者生活がスタート!

    2024年

    ROBOMASTERS THE ANIMATED SERIES

    ROBOMASTERS THE ANIMATED SERIES

    大学に入学したばかりの主人公タンタンは、今日も自作ドローンKAKAの改良に余念がない。飛行テストのために投げたディスクが突然の海風で、歩いていた女性・ショウに当たってしまう。アクシデントはあったが、KAKAの出来栄えに感心したショウはロボット競技大会「ロボマスターズ(ロボマス)」への参加を目指すサークル清水湾工作室のチラシをタンタンに手渡す。ある出来事が原因でロボマスから遠ざかっていたタンタンだが、ショウとの出会いをきっかけに再びロボマスと関わることとなっていく。大学生たちのロボマスターズにかける熱い想いと、主人公タンタンの成長を描いた、青春ストーリーが今始まる。

    2017年

    機動戦士ガンダム 水星の魔女

    機動戦士ガンダム 水星の魔女

    A.S.アド・ステラ122―― 数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代。 モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する 「アスティカシア高等専門学園」に、 辺境の地・水星から一人の少女が編入してきた。 名は、スレッタ・マーキュリー。 無垢なる胸に鮮紅の光を灯し、少女は一歩ずつ、新たな世界を歩んでいく。

    2022年

    ましろ色シンフォニー

    ましろ色シンフォニー

    10月、秋から冬へとうつろう季節。瓜生新吾は新しい生活へ一歩を踏み出そうとしていた。自分の通う学校が同じ街の名門女子校≪結姫女子学園≫と統合するにあたって、仮統合の期間、試験的に女子校へ通うことになったのだ。新しい環境に戸惑いながらも、持ち前の前向きさと気配りで次第に信頼を得ていく新吾。そして、そんな彼と出逢う個性豊かな美少女たち。学園が変わることに反対する“理事長の娘”、兄を支え励ます“妹”、お仕えする旦那様を探す“野良メイド”、動物好きの“優しい先輩”、素直になれない“クラスメイト”…。雨が雪へと変わる頃、それぞれの想いは形となって…。恋する少年少女に贈るピュアラブストーリー。

    2011年

    翠星のガルガンティア

    翠星のガルガンティア

    遠い未来、遥か銀河の果て。 人類は、異形の怪生命体ヒディアーズと種の存続を賭けた戦いを続けていた。 激しい戦いの最中、少年兵レドは乗機である人型機動兵器チェインバーとともに時空のひずみへと呑み込まれる。 人工冬眠から目覚めたレドは、忘れられた辺境の惑星・地球へと漂着したことを知る。 表面のほぼすべてを海に覆われた地球で、人々は巨大な船団を組み、旧文明の遺物を海底からサルベージすることで、つつましくも生き生きと暮らしていた。 ここはそんな船団の一つ、ガルガンティア。言葉も通じない、文化も習慣も異なる未知の環境に戸惑うレド。 やむをえず、少女・エイミーらガルガンティアの人々との共生を模索し始めるのだが、それは戦うこと以外の生き方を知らないレドにとって驚きに満ちた日々の始まりだった。

    2013年

    傷物語 Ⅲ 冷血篇

    傷物語 Ⅲ 冷血篇

    ドラマツルギー、エピソード、そしてギロチンカッター――怪異の専門家・忍野メメの助力も得て、3人の強敵との戦いに勝ち抜いた阿良々木暦。彼はついに、吸血鬼キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードの四肢を奪い返すことに成功する。すべては、普通の人間に戻るため……。しかし再びキスショットのもとを訪れた暦は、吸血鬼という存在、その恐るべき本質を知ることになるのだった。決して取り返しのつかない自分の行為を悔やみ、そしてその顛末に困惑する暦。後悔にさいなまれる彼の前に現れたのはほかでもない、暦の「友人」羽川翼だった。そして彼女が暦に告げた、ある提案とは……。

    2017年

    小松左京アニメ劇場

    小松左京アニメ劇場

    SF小説の巨匠、小松左京のショートストーリーをアニメ化した短編集。作品の生き生きとした魅力がアニメによって存分に引き出され、ユーモアたっぷりに描かれる。

    1989年

    世界名作童話 森は生きている

    世界名作童話 森は生きている

    わがままな王女が新年にマツユキ草が欲しいと言い出した。真冬にそんなものがあるわけがない。しかし、布告によれば籠いっぱいのマツユキ草を持ってきた者には、籠いっぱいの金貨が与えられるという。欲の深いアーニャの継母は、さっそく籠を持たせてアーニャを家の外に追い出した。泣く泣く雪の積もった暗い森の中に入っていくアーニャ。すると、向こうに大きな焚火が見えた。近づいて行くと焚火をかこんだ12人の男がいる。彼らはアーニャの話を聞くと1時間だけそのあたりを春にして、マツユキ草を咲かせてくれた。彼らは月の精だったのである。届けられたマツユキ草を見て、王女は咲いているところが見たいと言い出し、人には言ってはいけないと約束させられているアーニャに無理やり案内させて森にやって来たが…。

    1980年

    棺姫のチャイカ

    棺姫のチャイカ

    時に大陸歴1604年。フェルビスト大陸において、実に三世紀にも亘って続いてきた戦国時代は北方の雄ガズ帝国の崩壊を以て終焉を迎えた。投入された兵力は正規の騎士(キャバリア)や兵士の他、魔法師(ウィザード)や、乱破師(サバター)、傭兵団を含め実に62万、更に航天要塞3基をはじめとする大量の魔法兵器、棄獣兵団、天竜騎兵隊といった特殊戦力すらもが残らず駆り出され、徹底的に『諸悪の根源』とされたこのガズ帝国を殲滅した。ガズ帝国攻略に際して同盟を結んだ大陸主要6ヵ国は、以後も相互に平和条約を結び、事実上の終戦宣言を行った。ガズ帝国は分割統治され、<禁断皇帝>の持っていた莫大な富は戦後復興の為に同じく分割されて6ヵ国がそれぞれ管理し、有効利用する事となった。ガズ帝国の誇っていた魔法技術も同様である。それは万民の待ち望んだ平和な時代の訪れであった。だが――

    2014年

    リクはよわくない

    リクはよわくない

    3人と5匹の家族で遊んだ海。 ぼくはずっと忘れないよ。 桜の花びらが舞散る春の日、ぼくのうちに子犬のリクがやって来きた。怖がりでワナワナと震えるやせっぽちのリク。「うちの4匹の犬の兄弟たちとたくさん遊んで、ご飯をいっぱい食べれば、ぜったいに元気になる!」 やんちゃなお兄ちゃん犬―ツトム、ヨースケ、マルちゃん、パグゾウと一緒いっしょにお散歩したり、ぼくのおひざ争奪戦をするうちに、リクはどんどん元気を取り戻していく。ある日ぼくは、家族みんなで海へ遊びに行くことを思いつく。

    2021年

    .hack//Quantum

    .hack//Quantum

    シリーズ累計300万枚以上のクロスメディアプロジェクト“.hack”の最新作!遂に始動!! ANIMEFES.“VS”に参戦!!新進気鋭のスタッフが生み出すハイクオリティ・アニメーション!! 『The WorldR:X』で新たな冒険が始まる!!  攻略不可能と言われるイベント「ザワン・シン討伐」。無謀にもそれに挑む3人のパーティがあった。  斬刀士トービアス、撃剣士メアリ、そして双剣士のサクヤ。 彼女達は迷宮で道に迷い、モンスターに追われた挙げ句、ギルドメンバーを罠にはめてしまい、大惨劇を起こしてしまう。  そんな3人のドタバタを見つめているネコの姿があった。仕様外のその姿は果たして PCなのかNPCなのか...?

    2010年

    モジャ公

    モジャ公

    建設途中で中止になったオバケビル。探検しようと忍び込んだ、SF(すこしフシギ)クラブの空夫とみきは、そこで宇宙生物のモジャ公と相棒のロボット、ドンモと出会う。2人の宇宙船、ビーグル号が故障して宇宙の果ての未開の星、地球に緊急着陸、ひそかに修理していたのだ。ビーグル号を直すには、3つのコスモストーンが必要。空夫とみき、モジャ公、ドンモの4人は、毎回ポッドに乗って宇宙の冒険に出かけることに…!

    1995年

    美少女戦士セーラームーン

    美少女戦士セーラームーン

    月野うさぎは、ちょっぴりドジで泣き虫な14歳の女の子でふつうの中学2年生。ある日黒ネコのルナから自分が月の戦士‘セーラームーン’だと告げられる。ほかのセーラー戦士とともに月のプリンセスを探して欲しいというのだ。うさぎは月の戦士セーラームーンとなって、街の人々からエナジーを奪うダークキングダムの妖魔と戦うことになった。はじめは慣れない戦いに苦戦するセーラームーン。しかしセーラームーンのそばには4人のセーラー戦士たち-水野亜美、火野レイ、木野まこと、そして愛野美奈子-が集まってくる。はたして月のプリンセスとは誰か、セーラームーンを見守るかのような謎の紳士タキシード仮面の目的は!? セーラー戦士とダークキングダムの戦いの行方は!? それらはやがて、うさぎを過酷な運命へと導いていくのだった。

    1992年

    美少女戦士セーラームーン セーラースターズ

    美少女戦士セーラームーン セーラースターズ

    デッドムーンとの壮絶な戦いに勝利した月野うさぎたちセーラー戦士は、受験にも打ち勝ち、全員そろって高校1年生の新たな春を迎えた。新たな夢と希望に胸を膨らませて、新生活を満喫するうさぎたち。しかしある日のこと、封印されていたネヘレニアの耳に復讐をささやきかける声が聞こえてきた。新たなパワーを得てよみがえり、セーラー戦士を苦しめるネヘレニア。新たな地球の危機に、セーラーウラヌスたち外部太陽系セーラー戦士が再びセーラームーンのもとに集う。かくしてセーラー10戦士と復讐鬼と化したネヘレニアのラストバトルが開始された。銀河の彼方から、その戦いを見つめる冷ややかな目があることに気づかぬまま…。

    1996年

    装甲騎兵ボトムズ Case;IRVINE

    装甲騎兵ボトムズ Case;IRVINE

    新世代ボトムズ第一弾。妹のドナとATの整備工場を営んでいるアービンにはウラの顔があった。ATの勝敗による裏賭博“バトリング”の凄腕ファイター“ザ・ダーク”。興行師イシュルーナのマッチメイクでペイガンという男と戦い、ペイガンの勝利で終わった。だが、ペイガンは気づいてしまった。手加減された!? そう、アービンは負け役のみを請け負う八百長ファイターだったのだ。ペイガンは屈辱を狂気へと変え、アービンの日常=ドナをも戦火へと巻き込んでいく…。

    2011年

    マッハGoGoGo

    マッハGoGoGo

    レース会場で驚異的な走りを見せるスーパーマシン“マッハ号”。それを操る少年こそ、グランプリレーサーを夢見る青年、三船剛であった。長男の研一は、天才レーサーと呼ばれながら今は行方不明になっている。そんな兄を目標として、両親と弟のくりお、チンパンジーの三平、メカニックマンのサブ、ガールフレンドの志村ミチに見守られ、剛は様々なレースに参加していく。そんな剛に、時に厳しく時に優しく接する謎の覆面レーサーがいた。数々のレースや困難な事件に遭遇しそれを克服する。やがて剛は、父親の作ったマッハ号を通じて、真のレーサーとして、そして人間としても成長していく。タツノコプロの第2作目にして初のカラー作品。本格カーアクションを軸に、スリルとサスペンスを織り込んだ作風は、アメリカでは『Speed Racer』のタイトルで放送され、今なお根強い人気を博している。

    1997年

    まことちゃん

    まことちゃん

    好奇心いっぱいでいたずらっ子のエネルギッシュ幼稚園児。それがまことちゃん。“よいこ大賞”を取ろう”このまことの決意から、とんでもない事が起こる。ママの誕生日に、まことがお芝居をプレゼント。ところが、このお芝居たるや、恥ずかしさのあまり、ママを気絶させるような代物だった。工事中の現場から、すずめの卵を救い出したまこと。その卵をかえそうと、大騒ぎが始まった。この他にも、カワイイまことちゃんが引き起こす数々のエピソードでつづる“エネルギッシュ・ギャグ”大作。

    1980年

    anilog_logo

    © anilog.jp