• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. NEW GAME!!

    NEW GAME!!

    NEW GAME!!
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    青葉が高校を卒業し、ゲーム制作会社「イーグルジャンプ」に入社してからちょうど1年が過ぎ、かつての自分のように新入社員が入社する季節がやってきた。右も左もわからない新入社員だった自分が、コウたちに助けられながら少しずつ成長し、ついに先輩になるんだと思うと、どうしようもなく胸が高鳴る青葉。緊張をほぐすために「先輩の涼風青葉だよ!よろしくね!」とイーグルジャンプの入り口で挨拶の練習をする青葉だったが、出社してきたりんの口から告げられたのは、思いも寄らない言葉だった。

    エピソード

    • 恥ずかしいところを見られてしまいました……

      恥ずかしいところを見られてしまいました……

      青葉が高校を卒業し、ゲーム制作会社「イーグルジャンプ」に入社してからちょうど1年が過ぎ、かつての自分のように新入社員が入社する季節がやってきた。右も左もわからない新入社員だった自分が、コウたちに助けられながら少しずつ成長し、ついに先輩になるんだと思うと、どうしようもなく胸が高鳴る青葉。緊張をほぐすために「先輩の涼風青葉だよ!よろしくね!」とイーグルジャンプの入り口で挨拶の練習をする青葉だったが、出社してきたりんの口から告げられたのは、思いも寄らない言葉だった。

    • これじゃあただのコスプレだにゃー!

      これじゃあただのコスプレだにゃー!

      お花見でしずくから発表された新作ゲームのキャラコンペ。高校を卒業し、入社したばかりのコウのデザインが「フェアリーズストーリー」のキャラコンペで選ばれたように、参加すればチャンスは誰にでもある。しずくたち企画班が作った企画書を読み、試行錯誤を繰り返す青葉だったが、デザインは思うように進まない。コウの席を覗き込むとすでにたくさんのキャラ表が出来上がっていて、そのクオリティの高さに圧倒される青葉。それでも青葉は挫けずに努力を続け、ついにキャラコンペ当日を迎える。

    • ……うー、恥ずかしい!

      ……うー、恥ずかしい!

      コウと二人で調整し、決定はアートディレクターであるコウが行うという条件付きではあるが、念願叶ってキャラクターデザインを任されることになった青葉。キャラコンペで描き上げたデザインが、すでにひふみの手によって3Dモデルになっているところを発見した青葉は、デザインで質問があれば何でも聞いてくださいと話す。そんな時間があるなら早くデザインを進めるようにとコウに注意される青葉だったが、3Dモデルを前に議論を交わす先輩たちを見て、キャラデザとして何か発言しなければと焦り始める。

    • この…にぶちんめ!

      この…にぶちんめ!

      「ムーンレンジャー」は女児向けのTVアニメとして始まり、その高いクオリティから子供たちだけでなく、大人たちの支持も得て、劇場版の製作や主題歌のライブまで行われるようになった大人気タイトルである。この度、2年半に渡って続いたムーンレンジャーの主人公が交代し、新たなスタートを切ることが決まった。そして初代としてのファイナルライブが開催されることになり、ムーンレンジャーの大ファンであるはじめは、何とかチケットを手に入れようと販売サイトにアクセスを試みるのだが……。

    • や、変なとこ触らないでよ!

      や、変なとこ触らないでよ!

      キャラリーダーとして勇気を振り絞り、青葉とゆんに3Dモデルの進捗確認をするひふみ。コウがキャラリーダーだったときのクセで、つい締め切りのサバを読んでしまう青葉だったが、特に疑うこともなく青葉の言葉を信じてしまうひふみの様子に、慌てて本当のことを伝える。その一方で本当は間に合わないのに、大丈夫だと返事をしてしまったゆんは、結局最後まで遅れてしまいそうなことを言い出すことができず、本当のことを打ち明けたときのひふみが落ち込んでしまうのではないかと頭を悩ませる。

    • あぁ……すごいなあ……

      あぁ……すごいなあ……

      キャラクターデザインの仕事も順調に進み、ボツや微調整のチェックも含めて、青葉のデスクに積まれていくプリントの数々。厚い紙束となったプリントを見て、キャラクターデザイナーとして着実に仕事を進めていることへの実感から思わず微笑む青葉。ゆんやはじめと話をしているうちに、ゲーム雑誌などに掲載される宣伝用のイラストであるキービジュアルの話題になり、コウからもメインのキャラクターデザイナーとしてキービジュアルを描くことになると告げられた青葉は、プレッシャーを感じてガタガタと震え出す。

    • 凄く熱い視線を感じる

      凄く熱い視線を感じる

      うみこと一緒に面接官としてプログラマーの採用面接をすることになった青葉。プログラムのことがわからない自分が面接官をやっても大丈夫なのかとうみこに聞く青葉だったが、面接にやってくるプログラマーの実力はすでに把握しており、今回の面接は素行調査のようなものだという。よく状況を掴み切れないまま、面接室の入り口のドアがノックされ、ゆっくりとドアが開く。失礼しますという元気の良い言葉と共に面接室に入ってきたのは、青葉がとてもよく知っている人物で……。

    • メイド喫茶がいいと言ったんだよ

      メイド喫茶がいいと言ったんだよ

      専門学校からインターンとしてやってきた紅葉やツバメたちの歓迎会の幹事をすることになった青葉たち。はじめが言うには、歓迎会や送別会、そして忘年会などの幹事の責任は重く、上手くこなせたかどうかで評価も変わってくるという。もし失敗してしまったらと緊張を隠せない青葉に対して、失敗だけでなく、成功し過ぎても、この先ずっと幹事をやることになると告げるはじめ。しかし、成功し過ぎず、失敗し過ぎずという中途半端な結果では記憶に残らない社員になってしまうのではと青葉は頭を抱えてしまう。

    • シャツくらい着なよ!

      シャツくらい着なよ!

      遊園地にインセクトファイブのヒーローショーを観にやってきたはじめとゆん。ショーが終わり、握手をするために列に並んでいたはじめに声をかけてきたのは、はじめが高校生の頃の友達アッキーだった。東京に出てきて何をやっているのかを聞かれたはじめは、ついデザイナーをしてるとはぐらかしてしまう。おまけにアッキーの前では恥ずかしくて、ヒーローたちと握手をすることもできないはじめ。そんなはじめをからかうゆんに対して、はじめは高校生の頃にアニメや特撮が好きなことを隠していたと告げる。

    • どんどんリアリティが薄くなっていくんだよ

      どんどんリアリティが薄くなっていくんだよ

      はじめが作った仕様書の通り、PECOの中に組み込むミニゲーム「だるまさんが転んだ」のプログラムを組み上げるツバメ。しかし、出来上がったゲーム画面を見たはじめは何かが物足りないと告げる。何が物足りないと感じる原因なのかがわからずに、青葉やゆんに意見を求めるはじめだったが、違和感を解消するには至らない。ツバメにも作っていて面白かったかどうかを尋ねたはじめは、ツバメから出てきた何気ない一言で足りなかったものを理解するのだが、仕様書を描き直してしまうと納期に間に合わないと言われて……。

    • 心になにか抱えてるのか

      心になにか抱えてるのか

      プログラムの仕事を次々に片付け、うみこに作業のスピードが速いと褒められたツバメは得意顔でねねを見る。そんなツバメの態度が面白くないねねは、PECOのデバッグ作業の合間に読んでいたプログラムのコードの中で、ツバメの書いたコードの一部が、もっと短くまとめることができるのではないかと指摘する。うみこの評価が下がってしまうかもしれないと焦り、余計なことを言うなとねねに怒るツバメ。その場に居づらくなってしまい、キャラ班のブースへとやってきたねねは、紅葉にツバメがどんな人なのか聞くのだが……。

    • ぜひ買ってくださいね!

      ぜひ買ってくださいね!

      ついにPECOがマスターアップを迎え、お披露目とタイトルの宣伝を兼ねた完成記念イベントが開催されることになった。PECOの前評判は高く、ステージ前に設けられた客席は満員御礼。会場へとやってきた青葉たちは関係者席に腰を下ろし、しずくやコウが登壇するステージを眺めていた。前もって決められていた段取りとは異なるサプライズなどがありつつも無事にイベントは終了し、控室に集まった一同。そこで聞かされたのは、思わず耳を疑ってしまうような、にわかには受け入れがたい話だった。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      動画工房
    • キャラクターデザイン

      菊池愛
    • シリーズ構成

      志茂文彦
    • プロップデザイン

      松本恵
    • まんがタイムきららキャラット

      芳文社
    • メインアニメーター

      山野雅明
    • 原作

      得能正太郎
    • 掲載誌

      まんがタイムきららキャラット
    • 撮影監督

      桒野貴文
    • 監督

      藤原佳幸
    • 総作画監督

      菊池愛
    • 編集

      平木大輔
    • 美術監督

      鈴木俊輔
    • 色彩設計

      石黒けい
    • 製作

      NEW GAME!!製作委員会
    • 音楽

      百石元
    • 音楽制作

      KADOKAWA
    • 音響制作

      デルファイサウンド
    • 音響効果

      小山恭正
    • 音響監督

      土屋雅紀
    • まんがタイムきららキャラット

      芳文社

    キャスト

    • 八神コウ

      日笠陽子
    • 大和・クリスティーナ・和子

      名塚佳織
    • 星川ほたる

      石見舞菜香
    • 望月紅葉

      鈴木亜理沙
    • 桜ねね

      朝日奈丸佳
    • 涼風青葉

      高田憂希
    • 滝本ひふみ

      山口愛
    • 篠田はじめ

      戸田めぐみ
    • 葉月しずく

      喜多村英梨
    • 遠山りん

      茅野愛衣
    • 阿波根うみこ

      森永千才
    • 飯島ゆん

      竹尾歩美
    • 鳴海ツバメ

      大和田仁美

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    BLACK BLOOD BROTHERS

    BLACK BLOOD BROTHERS

    香港で突如起きた“九龍の血統”による暴走最愛の恋人を失いながらも、“聖戦“を終結させた英雄・・・“銀刀”望月ジロー静かなる時は、わずかしか続かなかった・・・十年後ジローとその弟コタロウが“特区”を訪れた時、亡霊たちが目を覚ます聖戦を生き延びた“九龍の血統”と香港の英雄たちが再びあいまみえるとき人間(RED BLOOD)と吸血鬼(BLACK BLOOD)・・・すべての血はひとつに赤と黒に彩られた生と死、それを超越した吸血鬼の物語。

    2006年

    Phantom in the Twilight

    Phantom in the Twilight

    渡英早々、不思議な事件に巻き込まれた少女バイルー・トン。彼女は導かれたように真夜中にひっそりと営業している「カフェ・フォービドゥン」に迷い込む。この店のスタッフはなんと吸血鬼のヴラッド、人狼のルーク、キョンシーのトウリュウ、そして自らをゴーストと名乗るウェイン…。そう、彼らは美しき「人ならざる者」たちだった。しかもこの4人、実は”ある事件専門”の秘密結社の一員で――!?トンを巡り静かな夜のロンドンが一変…いくつもの思惑が交錯する異能ファンタジー。

    2018年

    サイボーグ009VSデビルマン

    サイボーグ009VSデビルマン

    悪の組織ブラックゴーストの手でサイボークとなった9人の戦士たち。デーモンと合体して生まれたデビルマン。2大ヒーローが対決することに...。

    2015年

    あたしンち

    あたしンち

    “タチバナ家”は日本のどこにでも存在し、誰でもが共感できる、等身大の幸せな家庭。料理がヘタでなまけものの母、トイレのドアを開けっ放しにする父、ちょっとマヌケな女子高生の娘・みかん、一見クールな中学生の息子・ユズヒコ。家族みんなで楽しむことのできるアニメの決定版をお届けします。

    2002年

    Opus.COLORs

    Opus.COLORs

    ――あなたの世界は、何色ですか?美術界に『パーセプションアート』が生まれておよそ10年。 今やすっかり世の中に浸透し、人々の生活を彩っている。パーセプションアートの生みの親にして著名な『アーティスト』でもあった月見里夫妻の息子・月見里和哉(YAMANASHI KAZUYA)は、幼馴染の都築純(TSUZUKI JUN)とともに、自身もパーセプションアーティストになるという夢を抱いて美術分野の名門・永茜(EISEN)高校に入学したばかり。 そんな和哉には、もうひとつの目的があった。 それは、10年前に起った『ある事件』をきっかけに自分のことを避けるようになった “もうひとりの幼馴染”との友情を取り戻すこと……。パーセプションアートの生みの親にして著名な『グレーダー』でもある父を持つ多岐瀬響(TAKISE KYO)は、永茜高校パーセプションアート学科のグレーダー専攻に通う3年生。和哉や純とは家族ぐるみの幼馴染だが、もう何年もの間2人を避け続けている。 響の心には、決して明かすことの出来ない傷跡があった……。ぶつかり合い重なり合う、様々な“色”と“色”。 彼らの目に映るその景“色”とは?今描き出される、青春【アート】ストーリーの世界へ、ようこそ。

    2023年

    傷物語 Ⅰ 鉄血篇

    傷物語 Ⅰ 鉄血篇

    高校二年生の阿良々木暦はある夜、伝説の吸血鬼であり、“怪異の王”キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと衝撃的な出会いを果たす。まばゆいほどに美しく。血も凍るほどに恐ろしく。四肢を失い、痛々しくも無残な伝説の吸血鬼。全ての〈物語〉はここから始まる――西尾維新による原作小説「傷物語」を、「Ⅰ鉄血篇」、「Ⅱ熱血篇」、「Ⅲ冷血篇」の全三部作として映像化。『〈物語〉シリーズ』、『魔法少女まどか☆マギカ』の総監督新房昭之とシャフトが送る、『化物語』で描かれた“怪異の物語”の原点がここに。

    2016年

    炎の闘球児 ドッジ弾平

    炎の闘球児 ドッジ弾平

    一撃弾平は、闘球(スーパードッジ)の名選手である父、弾十郎を尊敬する少年。弾平はひょんなことから、球川小闘球部のキャプテンにそのパワーを見込まれ闘球部へと誘われる。弾平がスーパードッジと出会い、闘志が炎と燃え上がった!

    1991年

    SHY 第2期

    SHY 第2期

    東京奪還編、開戦。謎の少年・スティグマ率いる“アマラリルク”との戦いを経て少し成長したシャイ。 日本に戻ってきた彼女が出会ったのは、忍者の里から家出中という少女・天王寺曖だった。 彼女は“アマラリルク”の一員を追って里を出てきたとシャイに告げる。 そんな中、東京が突如黒球に包まれて消失する事件が発生。ヒーローたちは東京を救出するため出動するーー。

    2024年

    ASTRO BOY 鉄腕アトム

    ASTRO BOY 鉄腕アトム

    2003年。世界では様々なロボットが開発され、人間の手足となって活躍していた。しかしそれらは命令のままに動くただの機械でしかない。そんな中でアトムは世界初の心を持つロボットとして、お茶の水博士の手によって誕生した。心を持つロボットの存在は、人間達の間に波紋を広げる。憧れるもの、恐れるもの、中には「心を持つロボットを排除しろ!」と声高々に叫ぶものもいる。そんな中でアトムは、素晴らしい能力を使って、人々を危機から救うために活躍していく。人間と同じように、学校に通いはじめたアトムには、仲良しの友達もたくさん出来る。心を持つロボット、アトムの存在は、徐々に人々に間に受け入れられていくかにみえた。しかしロボットに反対する人々の策略のために、ロボットは時に信用を失い、人間から迫害を受ける事も…。そんな中で、不当な扱いを受けるロボットを救うために、人間と敵対し、ロボットだけの国を作ろうとするロボットも現れる。また、元科学省長官天馬は、人間に敵対するロボットを作り、アトムに挑戦状を叩きつけてくる。天馬博士はなぜ執拗にアトムを試そうとするのか? その理由を探るうち、アトムは天馬博士に関わる自分の出生の秘密を知ってしまう。アトムを作ったのは実はお茶の水博士ではなかったのだ。天馬博士の目的は? アトムの出生の秘密とは? ロボットと人間の未来はどうなるのか? 様々な出来事に翻弄されながらも、アトムは常にまっすぐな心で前に進んでいく。アトムの願いは一つ。それは「人間とロボットが友達でいられる世界を作る事」だった。2003年、実際の誕生年を迎え、(ソニーピクチャーエンタテインメントと手塚プロダクションの手によって、)ついにアトムが蘇る。半世紀もの間世界中で愛されてきたアトムの、新たな物語を是非御覧下さい。

    2003年

    超速変形ジャイロゼッター

    超速変形ジャイロゼッター

    21世紀。人工知能で誰もが安全に運転できる車が開発された。その名も「エーアイカー」 。そして2012年、横浜新都心では、子供たちが運転技術を学べる、特別な学校「アルカディア学園」があった。「エーアイカー」の運転が得意な少年、轟駆流は、学園長に呼び出され、人類を救う「選ばれしドライバー」であることを告げられる。そして彼に託される車『ライバード』。それは、「エーアイカー」ではなく、ロボットに変形する車「ジャイロゼッター」だった! 今、カケルと“ジャイロゼッター”の戦いが幕を開ける!

    2012年

    トランスフォーマー ギャラクシーフォース

    トランスフォーマー ギャラクシーフォース

    突如、セイバートロン星を襲うグランドブラックホールの脅威。成す術なく地球へ避難するサイバトロンたちの前に時空の監視者ベクタープライムが現れ、ブラックホールの脅威から宇宙を救うには、創造主プライマスのスパークから出来た4つのプラネットフォースが必要だと告げる。サイバトロンたちは故郷と宇宙を救えるのだろうか。

    2005年

    スクールランブル二学期

    スクールランブル二学期

    塚本天満、恋する乙女の高校2年生。同級生の烏丸大路に恋をしているが、一向にキモチを伝えることができずにいた。播磨拳児、恋する不良の高校2年生。同級生の塚本天満に恋をしているが、これまた一向にキモチを伝えることができずにいた。天満にフラれたと勝手に思い込みショックで日本から逃げ出していた播磨だったが、入魂の漫画を描き上げ、再びに天満に告白すべく矢神高校に戻ってきた!その頃、2-Cは文化祭の出し物を何にするかで紛糾。そしてついに喫茶店軍と演劇軍に分かれ、サバイバルゲームで決着をつけることに!!

    2006年

    “文学少女”メモワール

    “文学少女”メモワール

    物語を食べてしまうほど深く激しく愛している“文学少女”天野遠子。彼女が中学3年生の時に出会った「青空【ソラ】に似ている」。遠子は熱くこの作品にのめりこんでいくが・・・・・・。劇場版“文学少女”の陰に秘められた天野遠子の想いがわかる短編アニメ。

    2010年

    ハイキュー!! コンセプトの戦い

    ハイキュー!! コンセプトの戦い

    春の高校バレー宮城県予選、決勝戦進出を果たした烏野高校排球部。宮城県の絶対王者と名高い白鳥沢学園高校を相手に、春高出場をかけた激戦に真っ向からいどむ。

    2017年

    クラッシャージョウ

    クラッシャージョウ

    クラッシャー・ジョウは、名門スコーラン家の執事からある依頼を受ける。しかし、ミッコラへ向かう途中でジョウたちの宇宙船は操縦不能に陥ってしまう。その後、海賊の容疑をかけられクラッシャーの資格を停止されたジョウは、姿を消した執事が宇宙海賊の一員と知り、無法者が集う惑星ラゴールに乗り込むのだった!

    1983年

    フューチャーカード バディファイト

    フューチャーカード バディファイト

    舞台は2030年頃、日本の首都・超東驚(ちょうとうきょう)。人間は「バディファイト」を通じ、「親近界」と呼ばれる異世界の住人たちと交流を始めていた。バディファイトとは、選ばれた人間「バディファイター」が、異世界の住人(バディモンスター)と相棒となり繰り広げるゲームである。その戦いは、時に国の命運を左右することもあるほど重要で、バディモンスターの力を悪用するものも現れていた。相棒学園初等部6年、未門牙王(みかどがおう)。彼もバディファイトに憧れ、いつかモンスターを相棒にしたいと願っていた。ある日、不良に絡まれている少年を見かけた牙王は、正義感から得意の合気柔術で少年を助け出す。そんな牙王の活躍を遠く異世界から眺めていたモンスターがいた。ドラゴンワールドの英雄の息子、「ドラムバンカー・ドラゴン」だ。ドラムは常識破りな牙王を気に入り、バディ(相棒)として契約する。バディモンスターに選ばれた主人公がバディファイトを通じ、相棒や仲間との絆を深め、ともに成長していくストーリー。

    2014年

    サクラ大戦 エコール・ド・巴里

    サクラ大戦 エコール・ド・巴里

    ゲームで大人気を博した『サクラ大戦3』のヒロインたちを新たに描くサクラ大戦OVA第3期シリーズ。彼女たちの見た都市崩壊の悪夢が現実となる日がやってきた。果たして結成まもない巴里華撃団は、巴里の街を救えるのか!?

    2003年

    俺の妹がこんなに可愛いわけがない

    俺の妹がこんなに可愛いわけがない

    ごく普通な男子高校生・高坂京介は、数年前から妹・桐乃とはろくに挨拶もかわさないという冷え切った関係になっていた。ところがある日、京介が萌えアニメのDVDケースが玄関に落ちているのを発見したことから事態は急変する。興味に駆られた京介が持ち主を探すと、それは人生勝ち組でリア充な妹・桐乃のものだったのだ。意外な事態に驚く京介だが、それから数日後のある晩さらに驚く出来事が起こる。ほとんど無視に近い態度をとっていた桐乃が突如として京介の部屋に押しかけて来て「人生相談がある」と言うのだ。その内容とは…

    2010年

    ソードガイ The Animation

    ソードガイ The Animation

    数多の人の血を吸い、伝説となった武器は、時として命を持つ。

    2018年

    シャイニング・ハーツ ~幸せのパン~

    シャイニング・ハーツ ~幸せのパン~

    獣人族やエルフ、人間など様々な種族がともに暮らすウィンダリア。島に流れ着いた少年・リック。記憶を失っていたリックは三人の少女に助けられ、彼女たちの営むパン屋「ル・クール」でパンを焼きながらゆるやかな日々を過ごしていた。しかし、空に赤い月が昇り、嵐が吹き荒れた夜から、様々な出来事に巻き込まれていく――。

    2012年

    anilog_logo

    © anilog.jp