GODZILLA 決戦機動増殖都市
作品情報
ゴジラから地球を取り戻す戦いに挑むハルオと仲間たち。人類の生き残りフツアの民の助けを得て、かつて対ゴジラ兵器"メカゴジラ"を開発していた研究所へ向かう。
エピソード
スタッフ
キャスト
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夏休み。どれみの家族とMAHO堂のメンバーは、どれみの祖父の飛騨高山の田舎に遊びに行きました。そして、どれみたちは祖母から不帰山にあるカエル石の伝説の話を聞きます。祖父からは、石に近づいていけないと言われるのですが、どれみは興味津々。次の日、早速どれみたちは家の人には内緒で、カエル石を探しに出掛けました。ところが、とれみたちの魔法が使えなくなってしまいます。実は、笑う月の出る晩には、不帰山ではすべてのものが魔力を失ってしまうのです。魔法が使えず、途方に暮れるどれみたち。そんな時、おんぷが祖母に教わった童歌の内容がヒントとなって、歌の通りに歩き、一本杉を見つけたどれみたちは、その根元で雨宿りをするのでした。そして、どれみたちは偶然にカエル石を発見。カエル石にまつわる善十郎とマユリに思いを馳せるのでした。そこへ突然、お面をつけた男が二人が現れました。それは、どれみの祖父とお父さん。一同は、カエル石にお面をお供えして、家に戻りました。
これも、ある冬の日の物語。 山梨の女子高校生である志摩リンは、愛車の原付に乗って一路浜名湖を目指していた。 大晦日に始めた、久しぶりのソロキャンプ。山梨を出発して静岡県は磐田へ。 年越しを磐田で迎えて、今日はその三日目。かなり距離の長い運転だが、なんだか楽しい。そんな折、立ち寄った海辺でふと思うリン。 「やっぱり、一人のキャンプも好きだ私」 一方、そんなリンの思いを知ったなでしこにも、新しい気持ちが芽生えていた。 みんなとのキャンプは大好き。ご飯を作って、喜んでもらうのも、嬉しい。だけれど。 「私もリンちゃんみたいに、ソロキャンプやってみたいな」 なでしことリン、二人の出逢いから始まった アウトドア系ガールズストーリーの第二幕がいま、上がる
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