GODZILLA 決戦機動増殖都市
作品情報
ゴジラから地球を取り戻す戦いに挑むハルオと仲間たち。人類の生き残りフツアの民の助けを得て、かつて対ゴジラ兵器"メカゴジラ"を開発していた研究所へ向かう。
エピソード
スタッフ
キャスト
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馬車で各地を巡り、数々の物品を取り引きする行商人クラフト・ロレンスは、収穫祭に沸くパスロエの村を発つ道すがら、荷台に積んだ麦束に埋もれて眠る少女を見つける。少女は狼の耳と尻尾を有した美しい顔立ちで、自らを豊作を司る神“ホロ”だと名乗った。「わっちは神と呼ばれていたがよ。わっちゃあホロ以外の何者でもない」老獪ともとれる話術を巧みに操るホロに翻弄されるロレンス。ホロが本当に豊穣の狼神なのか疑いつつも、北の故郷へ帰りたいという彼女の言葉に絆され、ロレンスは共に旅することを了承する。そんな二人旅に思いがけない儲け話が持ち掛けられる。近い将来、ある国の銀貨が値上がりするというのだ。その儲け話のカラクリを探るべく、ロレンスは話に乗って事件へと巻き込まれていく。
OVA化もされたPS2ゲームをもとに制作されたTVアニメ。時代が江戸から明治に入り新政府の西洋近代化方針によって急激に変化をとげていた日本―。舞台は『萬国大博覧会』開催中の明治新京都。ザンギリ頭とチヨンマゲ、着物と洋装の日本人、外国人が行き交う中、「許可書」をぶら下げた妖怪がその足元を走り回っている。役所の発行する妖怪人別帳に登録された妖怪は許可書を発行され、人間とともに暮らしていた。そんな中、許可を得ていない無許可妖怪を捕らえ京都の治安を守るべく奮闘している集団があった―。その名は株式会社機動新撰組。一方、時代が変わり雑然とした京都の町に、相棒の妖怪猫丸とともに上海帰りの一人の青年が降り立った。名を坂本龍之介。かの維新の英雄・坂本龍馬の息子であった…。
ピンチの時にはヒーローが必ず現れる――。 自由奔放で自信家のペコ(星野裕)。クールで笑わないスマイル(月本誠)。二人は片瀬高校卓球部。子供のころ、ペコに誘われて卓球道場タムラで卓球を始めたスマイルはかなりの腕前だが、今でもペコにはなかなか勝てない。そんなペコの前に、辻堂学院の留学生、孔文革(コン・ウェンガ)が立ちふさがる。また、片瀬高校の顧問・小泉は、スマイルの能力をさらに開花させるため個人レッスンに乗り出す。ドラゴン(風間竜一)率いる常勝・海王学園を揺るがすのは誰か。海王に通うペコとスマイルの幼馴染、アクマ(佐久間学)も闘志を燃やす。各人の思いをよそに、インターハイ予選は近づいてくる。 274cmを飛び交う140km/hの白球。その行方が、頂点を目指す少年たちの青春を切り裂く。 ヒーローは、現れるのか――。
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