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皆様に愛されて「よくここまでついてこられましたわね…」の第7期!早口過ぎてついていけない超高速ギャグアニメ「てーきゅう」、2016年1月11日(月)より第7期がスタート!亀井戸高校テニス部の普通じゃない女の子4人の抱腹絶倒の日常を描く。アホな先輩たちに振り回されるうちにツッコミっぽい立場になった後輩の「押本ユリ」、テニス部なのにテニスがほとんどできないボケマシーン2年生の「新庄かなえ」、予想不可能な関西風ド変態2年生「板東まりも」、何でもお金で解決しちゃう謎多き天然お嬢様2年生「高宮なすの」。もはや手がつけられなくなったアホ4人の、テニスをほとんどしないテニス部活動ではライバル高「うさかめ高校」の4人が立ちふさがって…!?さらにカオス度がパワーアップした学園生活がまた始まる…!
「14歳の春――僕は、君と走りはじめる」 からっぽになった少年が一人の少女と出逢う。少女の、自由で情熱的な音楽の調べが、少年の止まっていた時間を突き動かす。11歳の冬――早熟の天才ピアニスト・有馬公生は母親を失ったショックから演奏をするとピアノの音が聴こえなくなるというトラウマを背負ってしまう。以来、少年は次第にピアノから遠ざかっていく。ピアノと母親を失った彼の日常はモノトーンのように色をなくしてしまっていた。そんなある日、公生を子供の頃から見てきた幼なじみ澤部椿は、あるクラスメイトを紹介する。クラスメイトの名前は宮園かをり。彼女はコンクールに出場するヴァイオリニストだった。楽譜を超え、自分なりのスタイルで課題曲を演奏するかをり。その奔放な演奏を見て、モノトーンだった公生の世界がカラフルに色づきはじめる。「暴力上等、性格最低、印象最悪・・・・・・でも、彼女は・・・・・・・・・美しい」。音楽が導くボーイ・ミーツ・ガール。情熱的なヴァイオリンの響きが、凍りついたピアノを融かしたとき、2人は豊かなハーモニーを奏でるのだ。
2003年より「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載がスタートし、コミックスの累計発行部数が2100万部を超える大ヒット作品「DEATH NOTE(デスノート)」。「そのノートに名前を書かれた人間は死ぬ」という力を持つ、死神が落とした恐るべき“デスノート”。天才的な頭脳を持ち、退屈を持て余していた高校生・夜神月(ヤガミ・ライト)がそれを拾った時から、すべては始まった。デスノートを使って、世の中に溢れる犯罪者たちに次々と死の制裁を下していく月は、いつしか“キラ”と呼ばれるようになる。果たして月=キラは、世界を救う救世主なのか。それとも独裁的な殺人者なのか。キラを崇拝する者、その行為を否定する者。世界は大きく揺れ動いていく…。
海辺の町、日ノ坂町に暮らす高校生の行合なぎさは、小さい頃に祖母から聞かされた”コトダマ“の話を今も信じていた。願い続ければきっと叶う。悪いことばかり口にしていると、それが現実となって自分に帰ってきてしまう。それがコトダマなのだ。なぎさには3人の幼なじみがいる。ラクロス部仲間のかえで、お菓子作りが得意な雫、そして今は別の高校に通う浜須賀家のお嬢様の夕。でも、かえでと夕は顔をあわせるといつも口論になってしまう。なぎさは、かでのことは好きだけれど、キツい言葉を使って口論するかえでのことは苦手。それがストレスにもなっていた。 ある日、なぎさは使われていない喫茶店アクアマリンに入り込んでしまう。その一角にあったのはミニFMステーションの設備。出来心からDJの真似事をしてしまうなぎさ。ほんの遊び心だったが、偶然にもなぎさの”声“は放送されていたのだ。 その声を聞いていたひとりに矢沢紫音がいた。紫音は、母の看病のため日ノ坂町を訪れていたのだった。そして、なぎさはかえでと雫、紫音と一緒にミニFM・ラジオアクアマリンからの放送を本格的に始めることになった。8月に入り、ラジオ番組に詳しい中原あやめと、作曲ができる琵琶小路乙葉も加わりさらに、本格的になっていくラジオアクアマリン。ところがある日、アクアマリンが取り壊されてしまうことが明らかになるーー。
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