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「デジモン」シリーズ第5作。三度の飯よりケンカが好きな少年・大門大。ある日、大の前に、恐竜のような姿をした奇妙な生物が現れる。その奇妙な生物・アグモンは、異世界であるデジタルワールドからやってきたデジタルモンスターだった! 大とアグモンは、ケンカを通じて意気投合。ところが、アグモンはデジモン事件の捜査組織・DATS(ダット)から追われている、はぐれデジモンだった。追われる大とアグモンの前に、成熟期デジモン・コカトリモンが出現。コカトリモンに一撃を加えた大の拳に、デジソウルが宿る。大のデジソウルを受け取ったアグモンは、ジオグレイモンに進化してコカトリモンを倒す。その様子を見たDATSの司令官・薩摩は、大とアグモンをDATSにスカウト。かくして、ケンカ番長・大門大は、アグモンとともに人間界に迫る脅威に立ち向かうことになる!
週刊少年チャンピオン(秋田書店)で連載中、渡辺航による日本を代表する自転車(サイクル)ロードレースコミック「弱虫ペダル」。ロードレースに全てをかける高校生たちが繰り広げる熱いドラマと戦いにファンは熱狂し、コミックス累計発行部数は1700万部を超える。TVアニメシリーズはこれまで第1期(2013年)から第3期『弱虫ペダル NEW GENERATION』(2017年)まで放送され、性別・年齢を問わず多くの幅広いファンを獲得、まさに“自転車ロードレースアニメの金字塔”となった。そして2018年1月、TVアニメ第4期シリーズ『弱虫ペダル GLORY LINE』がいよいよ放送スタート!前年の全国大会<インターハイ>を制した主人公・小野田坂道が所属する総北高校。チームを引っ張った先輩たちが卒業・引退し、新たな世代のチームとして始動した彼らは、互いに刺激し合い、支え合い、高め合いながら、連覇を目指してインターハイの切符を勝ち取った。そして迎えた決戦の時。ライバルであり王座奪還を狙う箱根学園、怪物レーサー御堂筋を擁する京都伏見、そして全国の強豪たちが一堂に集い、優勝を目指して激しくぶつかり合う!選手全員が各々に秘める想い。直線を疾走するスプリンターとして、山を制すクライマーとして、そしてチームを勝利に導くエースとして… 栄光へのそれぞれのゴールライン=“GLORY LINE”を最初に駆け抜けるのは、果たして誰なのか―!?
和月伸宏の同名の人気剣客漫画を原作にした劇場版。幕末の動乱の時代、「人斬り抜刀斎」と呼ばれ恐れられた伝説の維新志士がいた−。明治11年、東京の下町に姿を現したその男は、腰の逆刃刀に不殺(ころさず)を誓う流浪人(るろうに)、緋村剣心となって、人々の幸せを守るため闘い続けていた。そんなある日、横浜を訪れた剣心は、元会津藩士、時雨滝魅と出会う。幕末そして明治を生きる剣客としてお互いに共鳴し合った二人にとって、遠い過去の因縁など知る由もなかった。時雨は、幕末に命を散らした者たちの遺志を継ぎ、明治政府に不満を持つ者たちを集め反乱を起こす。戦闘の最中、“新・維新”なる維新の再来を宣言する時雨の前に、剣心の逆刃刀が立ちはだかる! 剣心の「飛天御剣流」と時雨の「斎鬼鹿沼流」 最強の刃の壮絶なぶつかり合いが、二人の過去の因縁を呼び醒ます!
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