© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
平安の世より受け継がれている無手をもって戦うという伝説の武術、「陸奥圓明流」・・・その不敗の道を歩み続ける陸奥圓明流を継ぐものたちがそれぞれの時代の剣豪たちと対決する壮大なストーリー。宮本武蔵編:時は江戸時代初期、徳川幕府における諸国統一がなされたばかりの日本国内は、いまだ乱世の夢を見果てぬ者達が己の腕を競い合い、命を賭ける時代でもあった。それら兵法者、第一の呼び声も高い時代の巨漢“宮本武蔵”が“修羅”と出遭う。最強の男を目指す者達の宿命の対決が始まる。/第二部 寛永御前試合編:時代は変わり江戸寛永時代。柳生の陰謀渦巻く中、まさに開かれんとする御前試合、徳川家光の眼前に最強を目指す者達が集い、闘いの火花を激しく散らす。柳生十兵衛と陸奥天斗の死闘の行方は・・・/第三部 風雲幕末編:幕末―尊王、左幕、攘夷派、開国論者と人々の主義主張が入り乱れ、その生き方があらたに問われる時代―陸奥出海は世界へ目を向ける坂本龍馬と出会い、友となる。だが、激しい時代の流れは二人を引き裂き、やがて出海は「新撰組」沖田総司、土方歳三との対決を迎えることになる。
かつて世界征服を目論む悪の天才科学者Dr.ヘルによって滅亡の危機に瀕した人類。しかし“鉄(くろがね)の城”と呼ばれたスーパーロボット“マジンガーZ”を操る兜甲児とその仲間の活躍により、平和な時を取り戻していた。そして世紀の戦いから10年――。パイロットを離れ科学者となっていた兜甲児はある日、富士山地中に埋まった超巨大遺跡インフィニティと、そこから現れた謎の生命体リサに遭遇する。そして、時を同じくして謎の復活を遂げたDr.ヘル。彼は無限の可能性を秘めるインフィニティで、かつての野望を完遂しようとしていた。有史以来最大の危機、絶体絶命の状況の中、伝説のパイロットがマジンガーZと共に再び立ち上がる。
29歳の派遣OL、オネイさん。仕事イマイチ、趣味ナシ、彼氏ナシ。そんな彼女の一人暮らしの部屋には謎のペットが住んでいる。その名は“クリノッペ”。黄色くてちっちゃいプニプニした生き物だ。クリノッペは、話しかけてもしゃべらない。けれどとってもダンスが得意!時に激しく、時に切なく、大好きな飴ちゃんをもらえばご機嫌に。インドの山奥で発見されたクリノッペが、なぜこの島国にやってきたのか、なぜオネイさんの家に転がり込んできたのか……。その答えを知るのは、時おり現れるミステリアスな紳士、ナンチョビ―・マツダのみ。ともあれ、クリノッペと暮らすオネイさんの毎日は退屈知らず。クリノッペダンスイベントに出場し、ライバルとバトルを繰り広げたりもする。そして二人きりになった部屋の中、クリノッペは今日も踊る。オネイさんの喜びや毒や切なさを、受け止めるかのように踊るのだ。そんなクリノッペを見てオネイさんは思う。「クリノッペ。あんたもしかして、あたしのこと好きなの…?」ひとつ屋根の下、オネイさんとクリノッペが繰り広げる、ちょっぴりシュールでほんわかなストーリー。
第四次忍界大戦終結から2年後…。冬の祭典が迫る木ノ葉隠れの里。忍界大戦の英雄となったナルトは、共に成長してきた仲間たちと楽しい時を過ごしていた。そんなナルトをずっと見守ることしかできなかったヒナタの想いは、こっそり編んだ1本のマフラーとともに未だ届けられずにいる。そんな中、謎の男の出現と共にもたらされた月の異常接近という緊急事態。男の名は大筒木トネリ。その正体はかつてナルト、そしてサスケと死闘を繰り広げたチャクラの祖・大筒木カグヤの子孫だった。ヒナタを執拗に狙うトネリの目的とは?刻々と地上に近づく月から降り注ぐ隕石との壮絶な防衛戦の中、トネリを追うナルトたちに明かされた恐ろしき「真の最終計画」――ナルトは世界を、そして大切な存在を守ることが出来るのか?原作者・岸本斉史がストーリー総監修を務める、「原作のその先」の物語。
新しい出会いに恋の予感?もはらみながら、 少しだけ大人になったいちごの大きな挑戦が始まります!! TVアニメの第2シリーズ。パリでの2年間の留学が終わって、聖マリー学園、高等部1年生になったいちごが日本へ帰ってきました! 『スイーツ王子』の樫野、安堂、花房の3人ともう一度『チームいちご』を組み、パティシエールとして、もっと成長できるようがんばろうと考えていたいちご。だけど、3人はもう、それぞれの夢のために歩き出していました。『チームいちご』の解散!? ――あまりに急な出来事にいちごは大ショック…! そんな矢先、アンリ先生から呼び出されたいちごは、他にも呼び出されたメンバーと一緒に、あるプロジェクトを聞かされます。それは―『スイーツショップを中心とした町づくり』。そのプロジェクトのためにいちごたちは、建設中の『マリーズ・ガーデン』のメインストリートにあるショップを自分たちの力で経営することに!
© anilog.jp