© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
またみんなではしゃごう。そして、全国へ行こうよ。和と遊ぼう!地元、阿知賀女子学院で開かれていた「阿知賀こども麻雀クラブ」に通う高鴨穏乃と新子憧は東京からやってきた転校生・原村和をその麻雀教室に誘う。そこには1つ年上の松実玄やコーチをしている大学生の赤土晴絵がおり、麻雀を通してみんなで楽しい日々を過ごしていた。しかし、中学にあがると、晴絵は実業団へいき、憧も穏乃たちとは別の中学へ通うことになった。そして、和も転校し、穏乃たちはそれぞれがバラバラの道を歩むことになった。時が流れ、中学3年生になった穏乃はある日、テレビを見ていると、そこには全国中学生麻雀大会で優勝している和の姿があった。「また和と一緒に麻雀を打ちたい」そんな思いを胸に、穏乃・憧は阿知賀女子へ入学をする。
日向ゆめは、とっても明るく元気な中学1年生。ゆめは入学式の前日、お空の上から落ちてきた謎のぬいぐるみを拾います。そのぬいぐるみは自らを「みゅー」と名乗り、突然話し始めたのです。しかも、「みゅー」はパートナーと心と心を通じ合わせると、同じ夢の中に入ることができる『ユメシンクロ』という力を持っているといいます。その夜、ゆめが見た夢にお空の上にあるミラクルドリーミー王国の女王様が現れ、ゆめに告げます。「みゅー」と一緒にドリーミーストーンをいっぱい集めることができたら、あなたの夢を一つだけ叶えます、と。こうしてゆめは新しい中学校で恋に部活に胸をときめかせながら、「みゅー」と共にドリーミーストーンを集めることになるのです。
闇ギルド「冥府の門」との激闘、そして育ての親である<火竜イグニール>との哀しい別れを経たナツは、更に強くなるべく、相棒のハッピーを連れて修行の旅へ出た。一方、「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」のマスター・マカロフは、何の前触れもなく一方的にギルド解散命令を出し、自身も行方をくらましてしまう。それから約1年・・・、ルーシィは記者見習いの仕事をしながら、大陸中に散らばったかつての仲間たちの情報を集めていた。そして年に一度の「大魔闘演武」の取材をしていたある日、ルーシィの前に修行を終えたナツが現れる!魔導士ギルド「妖精の尻尾」の復活を掲げ、想いを一つに、ナツ・ルーシィ・ハッピーによる仲間探しの旅が始まるのだった!!
トレジャーハンターになろうぜ 目指すはただひとつ、世界最強の英雄だかつてそんな誓いを交わした六人の中でひとりだけ 圧倒的に才能がなかった少年がいた。ある日挫折を口にした彼に、幼馴染は言った。 「クライ、お前、特に役割ないんだからリーダーやれよ」才能があり過ぎる怪物達(=幼馴染達)で結成されたパーティ 《嘆きの亡霊(ストレンジ・グリーフ)》は 数年にしてその名を帝都中に轟かせ、 そのてっぺんに据えられた彼は あれよあれよという間に最強パーティのリーダーとして祭り上げられた。跳ね上がる周囲からの期待により 彼の言動はいつだって勘違いされ、事態は予想もしない展開に…。これは、最強パーティのリーダーにして 最強のクランマスターとして名を馳せるクライ・アンドリヒの 栄光と苦悩に満ちた英雄譚である!
伝説のゲーム「Kanon」を京都アニメーションが完全アニメ化!「AIR」や「けいおん!」などを手がけ、ハイクオリティな映像が定評ある京都アニメーション。地上波放送後もその勢いは収まらず、DVDや関連グッズが多数発売されている。舞台は静かに雪の降り積もる北の街。高校生の相沢祐一は両親の仕事の事情によりここで暮らすことになった。かつて何度か訪れていたはずの街なのだが、何故か祐一にはその頃の記憶がほとんど無かった。ここで出会った5人の少女たちとの交流を通じて、徐々に明らかになってゆく過去。なぜ祐一は記憶を無くしてしまったのか?なぜ祐一はこの少女たちと出会ったのか?全てがわかった時、祐一は「奇跡」を見ることになる。
© anilog.jp