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「夢を諦める方法なんて、知らない――」 ついに『憧れの高校生』・鳳樹との共演を果たした星谷悠太は、 次なる夢に向かって綾薙学園ミュージカル学科でミュージカル修行に励む日々。 しかし、またもや“新たなる試練”が待ち受けていた……! 2学期が始まり、目前に迫るは≪綾薙祭≫のクラス公演。 初めて、指導者の力を借りずに自分たちだけで挑む舞台。 チームの垣根を越えた新たなカンパニーで、手を取り合い、 最高のステージを作り上げようと気合を入れる星谷たちだったが……。 そんな2年生たちの前に立ちはだかるのは、ついに姿を現した≪華桜会≫! 彼らが打ち出した綾薙祭改革の一環、華桜会プロデュースの新規プログラム≪オープニング・セレモニー≫。 そのパフォーマーに選ばれた生徒は次期華桜会最有力候補との触れ込みだが、 代償としてクラス公演には参加が出来ない!? 青春ドタバタ・ミュージカルストーリー、最後の幕が上がる、その瞬間。
ねぇ、フェアリルって知ってる?フェアリルは羽根のついた小さな妖精たち。フラワーフェアリルのりっぷやトゥインクルフェアリルのスピカ、その他にも虫の妖精・人魚の妖精・きのこの妖精…たくさんのフェアリルたちがリトルフェアリルで暮らしているの。そこでは、花のお茶会やナイトパーティ、きらめく流れ星大会など、毎日が楽しいことでいっぱい!昔から「魔法のペンデュラム」はリトルフェアリルへの入り口になっていて、フェアリルはみんなのことをこっそり見守ってくれているんだって。学校のこと、友達のこと、恋愛のこと、将来の夢…あなたがどうしても一人で解決出来ない悩みも、リトルフェアリルへ来れば何か変わるかもしれないよ。みんなも何かに悩んだら、「魔法のペンデュラム」を使ってりっぷやスピカを呼んでみて!もちろん魔法の呪文は「リルリルフェアリル~」!
遍歴の騎士、ベディヴィエールが辿り着いた旅の果て―。 そこは西暦1273年のエルサレム。 かつての祈りの地は砂の大地と化し、民は住処を追われ三つの勢力が対峙する不毛の地。 聖都、そして獅子王の命めいを守るべく集結した「円卓の騎士」。 領地ごとこの地に召喚されるも、静かに現状打破を狙う「太陽王・オジマンディアス」。 土地を奪われた民を守り、叛逆の機会を待つ「山の民」。 己の成すべきことを果たすため、獅子王が統治する“聖都”を目指すベディヴィエールの前に現れたのは 人理を修復すべくこの地を訪れた人類最後のマスター・藤丸立香とデミ・サーヴァントのマシュ・キリエライトであった。
時は室町時代、戦国の世。父の野望の犠牲となり、魔神に身体の48箇所をもぎ取られて生まれた“百鬼丸”。呪われた運命の下、「48の魔物を倒せ!」という闇の声を聞いた彼は、天涯孤独な少年“どろろ”と共に、48匹の妖怪と次々に戦い、自分の身体を取り戻して行く…。14、15、18、19、20、23、25話は、原作にはないエピソード、つまりテレビ用オリジナルストーリーとなっています。途中でタイトルが『どろろと百鬼丸』というふうに変更になったのは、百鬼丸のほうが子供のこそ泥、どろろよりも活躍場面が多く、また妖怪退治こそがメインのストーリーだったせいで、視聴者にはどうしても主人公が百鬼丸にしか見えなかったせいです。パイロット版とは異なり、モノクロで放映されたのは、ひとえに予算のせいだと言われていますが、モノクロだからこそ、余計に妖怪たちの不気味さが伝わってくる作品となりました。
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