© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
桜木花道は、中学校三年間で50人もの女子生徒にふられ続けた悲しい男。50人目の女子生徒に「私、バスケット部の小田君が好きなの」と言われたショックが尾を引いて、湘北高校へ入学してからも“バスケット”という言葉に異常に反応し、立ち直れない状態だった。そんなある日のこと、廊下で一人の美少女から声をかけられる。「バスケットはお好きですか?」その女生徒・晴子がモロに自分の好みであったため、花道は何のためらいもなく「大好きです!!」と答えてしまう。いつか憧れの晴子と一緒に登下校する日を夢見て、花道はバスケットのトレーニングを始める。しかし、晴子にはバスケ部のルーキー流川楓に憧れていたのだった。その事実を知った直後、バスケット部の練習中のボールが偶然花道の顔面に…怒る花道は猛然とバスケット部員たちに襲いかかるのだった。そこにバスケット部キャプテンの赤木が登場、花道はこよなくバスケットを愛する赤木の面前でバスケ部のことを「玉入れ遊び部」と侮辱し、赤木を怒らせてしまい、バスケットで赤木と勝負することになる。果たして初心者・花道はこの無謀な勝負に勝てるのか!?同じ部に所属するスーパールーキー流川の存在、絶大な存在感を誇るキャプテン赤木に触発されながら成長を続ける桜木花道は必見。また晴子や洋平を中心とする桜木軍団など登場人物も個性豊かにストーリーを盛り上げる!天才・仙道をはじめとする陵南、神奈川NO.1プレイヤー牧率いるインターハイ常連の海南、藤真を擁し、抜群の高さを武器にする翔陽など強豪校のライバルたちに初心者・桜木花道が立ち向かう。果たして強豪ひしめく神奈川県で湘北高校は勝ち進んでいくことができるのか?そして湘北キャプテン・赤木の全国制覇の夢はかなうのか?自称・“天才”の桜木花道の戦いが今始る!!
西暦2001年。長い不景気が続き、凶悪犯罪の増加、環境破壊、道徳観の崩壊、国際情勢も安定せず、明るい未来なんて期待できない毎日。インベーダーが行動を再会するにはうってつけの時代。人類は今まさにインベーダーに支配されようとしていた。そんな中、民間人で結成された地下反抗組織イージス・ネットワークに所属し、インベーダーを倒すことで報奨金を得ているインベーダー・ハンター達がいた。彼らは疑似ゲート能力を使いこなし、インベーダーを狩っている。その一人、五十鈴綾音は偶然にもある力をつかう真鶴美羽を目撃してしまう。本物のゲート能力者を見つけた綾音はそれをイージス・ネットワークに報告する。ある日、「自分の力が何か知りたくない?」と綾音に誘われた美羽は、彼女についてゆく。そこへ突然、人の姿をした大量のインベーダーが現れる!
無数の人々が行き交う町中に建つ、真新しいビルディング――それがアンサンブルスクエア!そこには巨大な惑星のような四つの事務所が存在し、それぞれに所属する個性豊かなアイドルたちが日夜歌い踊り、泣いて怒って笑いながら生きている。アンサンブルスクエアのアイドルたちが出演した映画『桃源郷偶像拳』、『真夜中のBUTLERS』、『La Mort』が、毎年ニューヨークで行われるアイドル映画の祭典「アイドルフィルムフェスティバル」(IFF)にノミネートされた。授賞式に参加するため、代表に選ばれたアイドルたちはニューヨークへ向かうことに。彼らは映画祭やレセプションパーティーに参加したのち、授賞式前に束の間の観光を楽しもうと、ニューヨーク市内の様々な場所に出かけ、満喫するが、そんな彼らに怪しい影が忍び寄っていたのだった…。
1999年。東京は、突如空から落下した4つの隕石により壊滅した。2030年、人間は廃墟となった都市の傍らに新たな科学都市「メガロシティ」を建設する。そこへ、科学者ギルバート・メッシュ率いる妖魔達が現れる。彼らは妖魔石の力で妖魔王を復活させ、世界を征服しようと企んでいた。サイソニック学園長のメモリー・ジーンは妖魔の攻撃を予期しており、独自で開発した「バルテクター」と「ソニックシステム」を使って反撃を始める。メモリーは3人の戦士、響リョウ、チャック・スェーガー、アリス・ファーム達と共に妖魔に立ち向かってゆく。今ここに、サイボーグ戦士「ボーグマン」の戦いの日々が始まるのであった。
来るべき近未来、人類は絶対無公害・完全リサイクル可能な第3のエネルギーシステム「シズマドライブ」の発明によって、輝かしい平和を享受していた。だがその陰では、全シズマシステムを停止させ、地球を真の闇に包み込む「地球静止作戦」を策謀する謎の秘密結社BF団と、国際警察機構の熾烈な戦いが繰り広げられていた。BF団は次々と怪ロボットやエージェント集団・十傑集を差し向け、究極兵器・大怪球フォーグラーは、世界各国でエネルギー停止現象を引き起こしていた。これに立ち向かう史上最強のロボット、ジャイアント・ロボとその操縦者・草間大作、そして国際警察機構エキスパートたちの熱い戦い!果たして、BF団総帥ビッグ・ファイアの真の目的とは……!?物語は想像を絶する展開に向け加速する!
かれし、運命 背負いし、宿命 それぞれの正義が交差し、 行き着く先に待つ未来は “戦争”か“平和”か “復讐”か“死”か 人気TVアニメ「ウエルベールの物語」の第1シリーズ。10年前の大戦後ウエルベール国は辛うじて平和を保っていたものの、隣国であるサンガトラス国によりいつ戦争が始まるか分からない緊迫した状態が続いていた。そんな中、ウエルベールのハイデル王は戦争を回避するために娘のリタ王女をサンガトラスのゲルニア王子の元へ嫁がせようとする。しかし、リタは政略結婚相手のゲルニアを刺して逃走してしまう。それに激怒したサンガトラスのランバノフ王はリタを14日以内に捕えて公開処刑にせねば戦争も辞さないと言う。戦争という最悪の事態を回避するために、リタは中立国であるグリーダム国へ向かう決心をする。一方、女盗賊のティナは財宝目当てにウエルベール城へ忍び込むが、そこでリタがゲルニアを刺した現場に遭遇してしまう。偶然か、必然か。彼女の捜し求めていた両親の仇である”死神蜂の男”。その形跡もグリーダムにあるという情報を知り、リタの護衛役として、共にグリーダムを目指すことになる。互いの運命と宿命とを背負い、二人は出会い、別れ、そして旅立つ。その先に待っているものは、戦争か平和か、復讐か死か…。
「星界の戦旗」の続編。熾烈をきわめた“アプティック”での戦いで、艦を失ったラフィールは、軍から再び突撃艦を与えられ新たな任務につく。それは、敵国“人類統合体”の犯罪者を集めた流刑の星、占領惑星“ロブナスII”の臨時統治であった。しかし、“領主副代行”という役割で地上に降りたジントは犯罪者たちの反乱に巻き込まれ、捕らわれの身となってしまう。銃を突きつけられるジントの姿を目の当たりに見せられたラフィールは激しく動揺する。しかし、敵軍の迫る中、断腸の思いでジントと別れ、ロブナスIIからの避難船を連れて所属艦隊へ戻る。惑星退避から三週間後、再びロブナスIIへと戻ったラフィールの前に現れたのは…。
© anilog.jp