© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
最速を謳う高橋兄弟と拓海の行動壮絶バトルを描く三部作第一弾!豆腐屋の息子で、ガソリンスタンドでバイトする高校3年生の藤原拓海。このところ、彼の周囲が妙に騒がしい。秋名山・峠下りのドリフト勝負で、赤城レッドサンズの代表・高橋啓介の駆る黄色のFD3Sが、謎のパンダトレノ(AE86/通称ハチロク)に軽々と抜き去られてしまったというのだ。まもなくして赤城レッドサンズは秋名山に集結し、あの勝負を目撃していた池谷をリーダーとする秋名スピードスターズに交流戦を持ちかけ、何と対戦相手にハチロクを指名してきた。池谷はかつて“秋名最速の走り屋”と謳われていた拓海の父・藤原文太の存在を知り、彼に交流戦の参加を頼み込む。しかし当日、池谷や啓介たちの前に現れたのは……!
その子は突然やってきた!?旦那に先立たれ、子育てに不安を感じたママが突然、行方不明に!親戚である片倉家で一時的に引き取られることとなった5歳の少女・坂下ゆずゆ。片倉家長女・鈴子の命令により、ゆずゆの保護者係に任命されたのは長男・結平。焦る結平だったけど、姉ちゃんの命令には絶対服従ッ!おっかなくて逆らえない…。その日から、「女の子大好き!」モテモテ街道まっしぐらだった結平の高校生活は激変!遊びもそっちのけで幼稚園の送り迎え、お弁当づくりに大忙し。最初は失敗の連続だったけど、可愛いゆずゆの為に一生懸命、頑張る結平。そんな結平のことが、ゆずゆも大好き!ママがいない淋しさで、時々不安になるけれど、結平が一緒にいてくれるから大丈夫!!二人の毎日はトラブル、ハプニングの連続だけど、個性豊な片倉家の人々や温かい友人たちに助けられながら乗り越えて行く。その度に絆は深まり、いつか帰ってくるゆずゆのママを待ちながら、今日も精一杯生きる二人なのです。
薄幸少年「綾崎ハヤテ」の執事コメディ 不幸な少年・高校生の綾崎ハヤテは、浪費癖のある両親の生活を支えるため、バイトの日々を送っていた。 だが、1億5000万円の借金を作った両親は、その借金をハヤテに押し付けて行方不明に・・・。 借金取りに追い回されたハヤテは、一人の少女を誘拐して、借金返済を目論んだ。だが、その行動が少女の勘違いを招き、自分への告白と受け取られる。 さらに、誘拐されたその少女を救出してしまったことで、少女の愛の炎はハヤテに燈ったのだ。 その少女・大富豪のお嬢様の三千院ナギは、ハヤテを自分の家の住み込みの執事として雇うことを決める。また、発覚したハヤテの借金1億5000万円を肩代わりするのだった。 こうして始まったハヤテの執事生活。仕える者として、お嬢様を守る者として、綾崎ハヤテの命を懸けた執事生活が始まる!
歴代最高の外皮【9999】の数値を持つタンクのルードは、勇者パーティーの盾役として迷宮攻略に挑んでいた。 それはどんな願いも叶えるとされる秘宝を見つけ出し、最愛の妹・マニシアの病気を治すため——。しかし勇者の横暴により、ルードはパーティーを追放されてしまう。その理由はルードの”使えないスキル”とされたが……。 故郷への帰還中、助けた少女により、ルードの未知なるスキルが判明。それはとてつもない強力なスキルだった!【最高値の外皮9999】と【唯一無二のスキル】を駆使した最強タンク・ルードの冒険譚——。 ここに開幕!
文蔵高校、新入生歓迎会。1年生の越山識は、クイズ研究会による<新入生早押しクイズ大会>に思いがけず参加させられてしまう。読書好きで目立つことが嫌いな識が慌てるなか、同じクラスの深見真理は、クイズの問題が読み終わる前に次々とボタンを押しては、まわりを圧倒していく。「答えがわかってから押してたんじゃ、全然遅いのよ。早押しは0.01秒の差が勝敗を分けるわ。」そんな真理を見ているうちに、識は“クイズには答えを確定できるポイントがある”ことに気付く……。クイズ研究会の先輩と仲間たち、圧倒的強さを誇るライバル・御来屋千智との出会い、正解したときの喜び、ボタンを押せなかった時の悔しさ…知識だけでなく、様々なテクニックを磨いて仲間とともに勝利を目指す≪競技クイズ≫の世界で越山識のクイズに青春をかける日々がスタートするのだった。キミも、クイズ王にならないか!
© anilog.jp