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    3. BECK

    BECK

    BECK
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    作品情報
    昨日も今日もたぶん明日も明後日も… たいしてかわりばえのしない毎日… おれってホント退屈な奴 おれなんて別にいてもいなくても… 世の中は動いていくんだもんなァ ず~っとず~っと このつまらない日常が続いていくのかな… 田中幸雄14歳 ホントに平凡な人生だった… あの男に出会うまでは… こんな主人公のモノローグから始まるこの物語。主人公は趣味も特技もとくにないふっつーの中学生:田中幸雄、通称・コユキ。このコユキ、ある日偶然道で出会ったヘンな犬を助けたことにより犬の飼い主である冒頭モノローグにでてくる 「あの男」に出会ってしまう。助けた犬の名前は「BECK」。後にコユキが活躍するバンド・BECK の名前の元ネタとなる犬。飼い主男の名前は「竜介」。人を引きつける魅力を持つ不思議な男。帰国子女であり、天才的なギタリストでもある彼は、今全米の若者に一番影響力があるカリスマ・バンド「ダイイング・ブリード」のギタリストとかつてアメリカでバンドを組んでいたという。沖縄出身のアイドル「国吉ちえみ」を最高の音楽と信じて疑わなかったコユキは、「ダイイング・ブリード」の音楽を聴くことでロックに目覚め、竜介が作ったバンド・BECK に巻き込まれていく。その後、主人公であるコユキはただの平凡な中学生ではなく、本人に自覚のないまま実は飛び抜けた音楽的才能を持っていることが後々判明する。コユキの歌声は聴くものを震撼させるほどの素晴らしいものがあったのだ! そんなコユキの成長と BECK というバンドの奮闘物語をこの漫画の「メインストーリー」とするなら、「サイドストーリー」となるのがコユキの日常(学校)生活。幼馴染の先輩でミス東中の「泉」と竜介の妹でサバサバした帰国子女「真帆」との恋愛模様。ギターを教えてもらうと同時に水泳をコーチしてもらう、さえない中年独身貴族・斎藤さん(44)との交流。学校でのイジメ、アルバイト等々…。そういった出来事がコユキの音楽中心の生活と並行して、「イベント」ではなく「日常して描かれていくストーリーである。

    エピソード

    • 十四歳の風景

      十四歳の風景

      「いつまで、こんな毎日が続くんだろう……オレの人生は、14歳にして袋小路の中にあった」 コユキ・本名:田中幸雄は何の取り得もコレといった目標もない中学2年生。その日も、憧れの存在だった石黒泉に水着盗撮犯と誤解された上、町ではヤンキーに絡まれボコられる散々な一日だった。ヘコんだコユキの前に現れたのは、ツギハギだらけの奇妙な犬…BECKとその飼い主、ぶっきら棒に英語を話すロン毛の少年。コユキ・14歳、竜介16歳。彼らの運命の歯車が今ゆっくりと動き出した・・・。

    • LIVE HOUSE

      LIVE HOUSE

      「コレが……ライブハウス……」 アメリカの人気バンド「ダイイング・ブリード」 のギタリスト・エディとバンドを組んでいたことがあるという竜介。彼のバンドが出演するというライブハウスを訪れたコユキと泉だが、2人がたどり着いたドアの先では、竜介ともう一人のギタリスト・栄二がバンドの事を巡って口論の真っ最中。ハラハラしながら竜介のバンドを待つコユキの目の前、ステージには、英詞でソウルフルに歌う少女……竜介の妹・真帆の姿があった。

    • Moon on the water

      Moon on the water

      「Moon on the Water……ダイブリで一番好きな曲なんだ……」 栄二と別れた竜介は、新たなメンバー探しを始める。彼の代理で真帆と食事をするハメになったコユキは、一緒に竜介の住処へ行くことに。満月を見上げてダイブリの歌を歌うコユキに、真帆は大きく心を動かされる。そんなある日の放課後、泉に言われるがまま市営プールを訪れたコユキが出会ったのは、無類のロック好きで元五輪代表水泳強化選手、斎藤という男だった。

    • Strum the guitar

      Strum the guitar

      「あのギターは、エディに貰ったギターなんだ……」 ギターと水泳の練習を始めたコユキ。ところが、竜介から貰ったギターのネックを一瞬の不注意で折ってしまう。「2度と来るな……!」NY時代の思い出のギターを粗末に扱われ、竜介に絶交宣言されたコユキだが、壊れたギターを見た斎藤に修理が可能だと教えられ、一縷の望みを得るのだった。一方、千葉と共にバンド結成を目指す竜介だったが、彼が目をつけていたベーシスト・平をスカウトするため、栄二も策を巡らせていたのだった。

    • BECK

      BECK

      「『BECK』にしよう!」 斎藤の指導でギターと水泳のトレーニングに明け暮れるコユキ。地元の夏祭りで開催される歌謡コンテストでライブ初出演も決まった。一方、バンドに名前が必要だと気付いた竜介だが、彼の考えるバンド名はどれも微妙。結局、千葉の適当な思いつきで「BECK(仮)」に決定する。そして歌謡コンテストの日。心配された雨も上がり、真帆と共に会場へ乗り込むコユキだが、緊張を紛らわすため飲みすぎたベースの亀島が、酔いつぶれてしまった!

    • 兵藤とジャガー

      兵藤とジャガー

      「C・コバーンが持ってたジャガー、1度弾いてみたかったんだ」 2学期が始まったコユキのクラスに、副担任の産休代理教師・桃子先生が赴任してきた。早速合唱コンクールの陣頭指揮を任されたコユキは、熱意が裏目に出てクラスを仕切る兵藤の反感を買うことに。その上、軽音楽部の部室を訪ねたコユキは、置いてあったギター・ジャガーを勝手に触って兵藤グループともみ合いになり、ボディに傷をつけてしまう。そして実はそのジャガーは、学校のケンカ王・北沢力也の私物だったのだ……

    • ルシール

      ルシール

      「ルシールって名前があるんだ、あのギター。竜介がヤバい所で手に入れた、曰くつきのギター」 ジャガーの件で兵藤にパシリ扱いされるコユキ。学校が終わると、ギターと水泳の練習、そしてギターの修理代を稼ぐため斎藤の仕事を手伝う毎日が続いていた。一方、BECKもメンバーが揃い、初ライブを迎える。栄二に壊されたレス・ポールに替わり、竜介の肩から下げられているのは、弾痕が残る曰くありげなギターだった。修理代も貯まり、直ったギターを楽器店で受け取ったコユキだが、その帰路に兵藤と力也に出くわしてしまう。

    • 校内放送

      校内放送

      「……ボーッとしてたら、何事もなく人生は過ぎて行くんだ……」 やっと竜介とわだかまりが解けたコユキ。相変わらず兵藤に頭が上がらないが、真帆とは何となくいい感じだったり、桃子先生に一目ぼれした斎藤の世話を焼いたり、卒業した泉と再会したり、目まぐるしく変わっていく毎日を過ごしていた。ある日、相変わらずクラスでは孤立しているコユキは、放送室の前を通りかかる。手にはダイブリのMD。突如、学校中のスピーカーから流れ出した大音響は、コユキとBECKを新たな運命に導いてゆく。

    • LIVE前夜

      LIVE前夜

      「バンドは、ただ技術がよければいいってもんじゃない。大切なのはChemistryなんだ」 サクという音楽仲間もでき、明るい兆しが見えてきたコユキの学生生活。兵藤たちの嫌がらせで水泳大会の殆どの種目にエントリーさせられるが、斎藤や真帆の応援もあって、見事に連中の鼻を明かす。一方、BECKは伸びない観客動員と金欠の狭間で停滞気味。ドラムの東郷が脱退した。ドラム雑誌を読んでいたサクがBECKの練習に参加する事になる。そして、サクの叩き出すビートに、BECKは更なる可能性を見出す。

    • FACE

      FACE

      「あの……あの曲、オレに歌わせてくれないかな?」 コユキとサクをサポートメンバーに加えた新生BECKの初ライブは、盛り上がりのないまま終わった。うなだれるコユキだが、竜介の新曲に閃きを感じ、自分に歌わせてくれと申し出る。「FACE」と仮に名づけられたその曲を歌う声は、メンバーにコユキが秘めた限りないポテンシャルを確信させるものだった。リハーサルを重ね、着々と完成度を上げていくBECK。そんなある日、スタジオへ向かうコユキの前にあの力也が立ちはだかった。

    • Summer holidays

      Summer holidays

      「今、オレの目の前にエディとマットがいる。コレは現実なんだ。決して夢なんかじゃない……」 いよいよ中学生活最後の夏休み。コユキは進路指導にギターの練習、そして真帆と遊園地でデート。一緒にプロのシンガーを目指そう、と言うコユキだが、真帆は「私は、コユキとは違うんだ……」と答え、唇にキスを残して去っていく。ある日の下北沢、BECKのライブは開始前から異様な期待感に包まれていた。来日中のダイイング・ブリード、ギタリストのエディがお忍びで観に来るという情報が流れていたのだ。

    • シークレットライブ

      シークレットライブ

      「ギターってのは、たった6本の弦を伝わって出てくる人間性なんだ」 ダイイング・ブリードのシークレットライブに招待されたコユキたち。そのライブは、竜介のライバル・栄二を売り出すために仕組まれた場でもあった。ところが、ボーカルのマットは栄二のギターを燃やして追い返すと、コユキをステージに上げる。『MOON ON THE WATER』を歌うコユキの声は、観客たちを魅了する。夢のような体験から一週間、卒業した泉と久々に再会したコユキだが・・・。

    • シエル・ブリュ

      シエル・ブリュ

      「確かにアイツはムカつくヤツだけどさ……オレ、アイツのギター好きなんだ」 2学期が始まり、コユキとサクは田辺とバンドを結成して文化祭の音楽コンテストに出ることになった。あのシークレットライブ以来、BECKには追い風が吹き始めていたが、田辺のバンド「シェル・ブリュ」の練習を、兵藤一味にせせら笑われる。しかしコユキとサクは、そんな兵藤にも何か魅力を感じるのだった。そして文化祭当日。田辺は敵前逃亡、兵藤たちに煽られた生徒たちのブーイングを浴びるコユキたちの「シェル・ブリュ」の運命は・・・。

    • Dream

      Dream

      「ここは……どこだ……?」 プールでの一件以来、何となく顔を会わせづらくなっていたコユキと真帆だが、泉の気遣いのお陰で仲直り。一方、BECKのメジャーデビューへのアプローチは、ことごとく失敗。蘭が業界に張り巡らせた厚い壁をぶち破るため、竜介は自力で最高のCDを作ろうと、憑かれたようにリハーサルに没頭する。39.5度の熱を出しながらも、BECKのためにオールナイトで練習スタジオに入りするコユキ。朦朧とした意識の中で彼が見たものは……

    • Back to School

      Back to School

      「なんか、ギターが呼んでる気がするんだ……オレのこと」 その後半は波乱万丈だったコユキの中学生時代は終わり、サクと一緒の高校生活が始まった。驚いたことに千葉も同じ一枝学園の上級生だった。心機一転、BECKに全力投球するために自分のギターを買おうと決心したコユキは、竜介と共に訪れた楽器店で、中古のフェンダー・テレキャスターに魅了される。憧れの名器を手に入れるため、中華料理店でバイトを始める彼だが、バンドと学校とバイト……苦難の道は始まったばかりだった。

    • インディーズ

      インディーズ

      「ライブも大事だ……でも、今のオレたちの問題は……コレだ!」 竜介の元にエディから連絡が入った。ダイブリのツアームービーを見た持ち主が、盗まれたルシールの在処に気付いたらしいという。一方、テレキャスを買うためコユキがバイトしてる店を、真帆と友達のヨシトが訪れた。真帆と親しげに接するコユキに、アイドル俳優のヨシトはジェラシーを抱く。そして、なけなしの金でBECKが自主制作したCDも思うように売れず、何とか状況を打開しようと悩む5人だったが……

    • スリーデイズ

      スリーデイズ

      「アメリカで、オレらの音楽が鳴ってるのか・・・。」 BECKの自主制作盤は、シカゴのインディーズレーベルで発売されることになった。コユキも念願のテレキャスを手に入れ、ギターの練習にも熱が入る。高校では益岡弘美との出会いもあった。BECKのメンバーは、それぞれバイトとスタジオ練習に明け暮れる毎日だ。彼らは着実にバンドとして進歩し続けていた。そんなある日、コユキと真帆は、ダイブリのツアームービーを撮ったJ・ウォルシュ監督の映画『スリーデイズ』を見に行く。

    • レオン・サイクス

      レオン・サイクス

      「ビジネスが目的だ……それと、宝探しをしにね」 バンドマンの聖地と呼ばれるライブハウス・マーキーに進出したBECK。オーディションライブでは緊張した一同だが、ライブを重ねるにつれ、着実に周囲から認められていく。コユキはギターも上達し、未熟ながらも作曲にも挑戦するようになった。コユキのデモテープを聴いた竜介は、荒削りだが光るものを感じる。ついにマーキーの夜の部に出られるようになったBECKだが、その頃、真帆にもタレントデビューの話が持ち上がっていた。そしてグレイトフルサウンドの為に、レオン・サイクスが日本にやって来る。

    • ブルース

      ブルース

      「こんなオレに、人の心を動かす音楽なんて作れるのかな……」 コユキたちに何も告げず、姿を消した竜介。彼を拉致したのは、アメリカ音楽界の大立者、レオン・サイクスだった。もちろん、昔NYで盗まれたベックとルシールを取り返し、犯人に制裁を加えるためだ。サイクスに連れて行かれた店で竜介を待っていたのは、伝説のブルースマン、J・L・ディビス。この世の名残にと、ブルースセッションを申し込む竜介。彼の才能に感服したディビスは、サイクスに処刑を思い留まるよう告げるのだった。

    • グレイトフルサウンド

      グレイトフルサウンド

      「世の中には、奇跡としか思えない出会いで生まれたバンドがある。決して、誰でもいいわけじゃない。そいつらしかいないんだ」 BECKに、佐藤のオバチャンという新たな支持者が現れた。エディと友人である竜介を通じて、ダイブリを国内最大級の野外フェスティバル、グレイトフルサウンドに呼びたいという。エディ、オバチャン、レオン・サイクス……BECKがグレイトフルサウンドに出演できる可能性に賭け、竜介は動きはじめる。彼が見たという、伝説のロッカーたちがフェスティバルのゴミ拾いをする夢――それは、前にコユキが見たものと同じ光景だった。

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      Write Music

      「曲を作ろうとしてた時は、ホント、なかなか出来なかったのに……急にメロディーが頭の中で鳴り出したんだ」 グレイトフルサウンド出演の可能性を残しつつ、BECKは再び動き出した。マーキーのレギュラーに定着、新たにCDを作ろうという話も持ち上がる。千葉はクラブでラッパーとして武者修行。一方、斎藤さんのオウム・ペイジを逃がしてしまい、真帆と共に街中を探し回るコユキ。「私はコユキが平凡な人間だなんて思わないよ」真帆に言われ、自分の生き方について思いを巡らせた時、聴いた事のないメロディーが、突然頭の中で鳴り響いた。

    • 前夜祭

      前夜祭

      「グレイトフルサウンドで戦うには、メンバー一人一人のスキルアップが必要不可欠だ。これ位の事もできないヤツなら、バンドを辞めてもらう」 コユキの学校は夏休みに入った。グレイトフルサウンドまであとわずか、BECKのメンバーもリハに、曲作りに気合が入る。特に竜介の神経過敏ぶりは尋常ではない。自分のメロディに自分で詞を付けることになり、悪戦苦闘したコユキだが、最終的に斎藤さんのアイディアを元に竜介が作詞をし、新曲『Slip Out』は完成した。リハとライブを重ねて上がるテンション、そしてついにグレイトフルサウンド会場に向け、BECKは出発する。

    • FESTIVAL

      FESTIVAL

      「千葉、もしかしたらお前はバンドにいるべきじゃないのかも知れない……」 運命の一日、グレイトフルサウンドが始まった。竜介は、栄二のベルアームと大物ラッパー・マルコムを向こうに回し、BECKの観客が一番多かった場合、借りはチャラにしてくれとサイクスに申し入れる。賭けに勝つか解散か、もはや後戻りができなくなったBECKだが、ライブ直前、些細なことから竜介と千葉が大ゲンカ。千葉は楽屋を飛び出してしまう。必死で千葉を探し回るコユキたちだが、ライブスタートは刻一刻と迫ってくる。

    • サードステージ

      サードステージ

      「ココの客は盛り上がってるフリをしてるんじゃない。本気で盛り上がってるんだもん」 アコギを片手に、ただ一人ステージに上がったコユキ。その歌声に引き寄せられるようにサクと平がアンサンブルに加わっていく。そしてついに竜介も、ルシールを携えて戻ってきた。一方、ハメを外して暴れ、警備員室に閉じ込められていた千葉も、尊敬するジェネレーション69の平野に助けられ、サードステージに急いでいた。激しく降り続ける雨の中、他ステージのトラブルもあり、徐々に観客たちはサードステージへ集まり始める。

    • Slip out

      Slip out

      「コレが、最後のライブだよ」 3rdステージは熱狂に包まれていた。やっと5人が揃ったBECKは無敵状態。『Slip Out』がフェイドアウトしてメンバーがステージを去った後も、アンコールの声と拍手が響き続けていた。気力と体力を絞りつくした5人。アンコールに答えず、竜介はテントから1人去って行った。夜の木立の中、コユキは真帆と唇を重ねながらBECKが終ったことをつげる。そして新学期。高校に戻ったコユキに、佐藤のオバチャンから電話がかかってきた。

    • America

      America

      「離れてても、みんなの思いはひとつだと思うんだ……」 竜介は行方知れず、他の4人も別々の道を歩き始めた。しかし、コユキはBECKの復活を信じて動き出す。転校したサクが、ラーメン屋で修行していた千葉が、超人気インディーズバンド、ヒーロウズのベースとして活躍していた平が、コユキの元に再び集ってきた。そして、グレイトフルサウンドでBECKのパフォーマンスに触れたバンドF.V.Eから、アメリカ横断ツアーへのオファーが届いた。竜介の抜けた4人きりのBECKは、キケンなカケ、アメリカツアーへと日本を旅立つ。5人のステージは実現するのか?

    スタッフ

    • アニメーション制作

      マッドハウス 笠井信児
    • エグゼクティブプロデューサー

      松本慶明 森山敦 片山義朗
    • キャラクターデザイン

      堀元宣 小林治
    • コンポジットディレクター

      尾崎隆晴
    • シリーズ構成

      小林治
    • ヒダカトオル

      BEAT CRUSADERS
    • レコーディングエンジニア

      松岡義昭
    • 企画

      中山晴喜 丸山正雄 大月俊倫
    • 助監督

      増原光幸
    • 原作

      ハロルド作石
    • 掲載誌

      月刊少年マガジン「BECK」
    • 撮影プロデューサー

      奈良井昌幸
    • 月刊少年マガジン「BECK」

      講談社
    • 監督

      小林治
    • 編集

      木村佳史子
    • 美術監督

      上原伸一
    • 色彩設計

      こしかわよしみ
    • 音楽総合プロデューサー

      ヒダカトオル
    • 音楽製作

      DefSTAR RECORDS
    • 音響監督

      長崎行男

    キャスト

    • :ジミ・ヘンドリックス:
    • :ジョン・リー・デイビィス:
    • BECK

      麻生智久
    • ゴールディ

      JEFF MIYAHARA
    • コユキの母

      津田匠子
    • ブッキングマネージャー

      原田晃
    • ペイジ

      エナポゥ
    • マーキー店長

      小山剛志
    • メラニー

      冠野智美
    • レオン・サイクス

      Ryu
    • 兵藤

      森田誠一
    • 力也

      津田健次郎
    • 千葉恒美千葉

      大畑伸太郎
    • 南真帆真帆

      斉木美帆
    • 南竜介竜介

      上野裕馬
    • 和緒

      高乃麗
    • 平義行平

      野島健児
    • 斎藤研一斎藤さん

      掟ポルシェ
    • 本堂先生

      岩尾万太郎
    • 東郷

      高義治
    • 栄二

      渋谷茂
    • 桃子先生

      永島由子
    • 桜井裕志サク

      奈良徹
    • 田中幸雄コユキ

      浪川大輔
    • 田辺

      岩田光央
    • 益岡弘美

      山川琴美
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      丸山美紀

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    BASTARD!! -暗黒の破壊神- (2022)

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    近代文明の崩壊から400年後、世界は魔法と剣が支配する混沌の中にあった。 破壊神アンスラサクスの復活を目論む闇の反逆軍団は、その圧倒的な魔力を持つ四天王を中心に、世界を支配するべく、勢力を広げ続けていた。 そんな中、中央メタリオン大陸にあるメタ=リカーナ王国は魔導師率いる闇の反逆軍団に襲撃される。 王国を救うため、大神官の娘ティア・ノート・ヨーコは一つの決断を迫られる。 それは幼なじみの少年ルーシェ・レンレンの内に封じ込められている、 かつて世界支配をもくろんだ古の大魔法使いを復活させること。 そして、その封印を解くことができるのは処女による接吻のみ――。 差し迫った危機にヨーコが意を決してルーシェと唇を重ねた瞬間、黒く強大な妖気が周囲に満ちていく。 最強にして最狂、超絶美形主人公、伝説の魔法使いダーク・シュナイダーが今、復活を遂げる!

    2022年

    七人のナナ

    七人のナナ

    ナナは、《あこがれの彼》のためにバレンタインのプレゼントを作っている最中、オジイチャンの珍発明により7人に分裂。オリジナル・ナナのさまざまな特徴を誇張したような超個性的な分身が6人も現れてしまい、あげく7人まとめて受験を邪魔するへんてこな敵と戦う《ナナレンジャー》にされてしまったからもうたいへん!

    2002年

    デスマーチからはじまる異世界狂想曲

    デスマーチからはじまる異世界狂想曲

    デスマーチ真っ最中のプログラマー“サトゥー”こと鈴木一郎。仮眠を取っていたはずが、気が付くと異世界に…!?視界の端には、仮眠前に作っていたゲームを思わせるメニュー画面。レベル1の初期状態。ただし初心者救済策として実装したばかりの「全マップ探査」とマップ殲滅ボム「流星雨」×3付。目の前には蜥蜴人の大軍が!助かるために「流星雨」を使用したサトゥーは、その結果レベルが310となり莫大な財宝を手に入れる――。夢か現か、ここにサトゥーの旅が始まる!

    2018年

    劇場版 交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい

    劇場版 交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい

    人気TVアニメの劇場版。謎の生命体イマージュと人類の戦いは半世紀に及ぼうとしていた。第303独立愚連隊の戦闘母艦である月光号に一人の少年兵がいた。少年の名はレントン。彼の夢は連れ去られた幼なじみの少女エウレカを助け出し、故郷へと帰ること。だが運命は、二人の小さな恋を試すように試練を与える…。

    2009年

    断裁分離のクライムエッジ

    断裁分離のクライムエッジ

    「君を切りたい。」女の子の髪を切ることが好きな少年・灰村切は、学校帰りに偶然立ち寄った洋館で、長く美しい髪の少女「武者小路祝」と出会う。彼女はどんな鋏でも切ることが出来ない、呪われた髪の持ち主だった。「殺人鬼」、「殺害遺品」、「髪の女王」――。祝をとりまく聞きなれない言葉に戸惑う切だが……?殺人鬼の血を受け継ぐ少年少女たちの「殺害遺品(キリンググッズ)」を巡るラブ・バトルストーリー開幕!

    2013年

    パパだって、したい

    パパだって、したい

    「父親だって…我慢できないときがあるんです」家政夫バイトの大学生・阿澄が訪れた成瀬家。シングルファザーの成瀬さんと息子・壱佳の二人家族だが、この成瀬さんがあまりにも色っぽい…!!ノンケのはずなのについ意識してしまう阿澄。そして成瀬さんが欲求不満なことに気付くと、ついつい魔が差してしまい…。成瀬さん、子持ちのくせにエロすぎだろ…!

    2019年

    魔法少女サイト

    魔法少女サイト

    どうやらそのサイトは不幸な人間しか出会えないらしい。だから彼女たちは選ばれた——。どこにも居場所のない彼女は、いつも死ぬことばかり、考えている。学校ではクラスメイトからのいじめを受け、家では実の兄からの虐待に耐える日々。朝霧 彩。中学2年生。14歳。ある日、彼女は不気味なWEBサイト「魔法少女サイト」と出会い、魔法の力を秘めた”ステッキ”を手に入れる。彩は魔法の力を手に入れたことで、同じくステッキを持つクラスメイトの奴村露乃、そしてほかの“魔法少女”とともに、苛烈な運命に巻き込まれてしまう。これは、魔法の力を手に入れた不幸な少女たちの、友情と青春、そして運命を変える戦いの記録。

    2018年

    サブマリン707R

    サブマリン707R

    強大な軍事力を誇る秘密結社“USR”の指導者レッド・テラカイゾ・オマルは、独自の思想から全人類恒久の平和という理由を求め、武力をもって全世界の制海権獲得を企てる。急遽、世界各国の最強艦連合“PKN”(平和維持海軍)が組織されるが、その結成式典にレッド率いる巨大潜水艦UXが突如出現!不意をついた奇襲攻撃の前に新生PKN艦隊は為す術も無い。旗艦アポロノームを救うべく、旧式艦707号は決死の戦闘を挑む…!? 向かうは、遥か地球の深み。時代を飲み込み、世代を超えて、今また新たな航海が始まる…!

    2003年

    新劇場版 頭文字D Legend2 -闘走-

    新劇場版 頭文字D Legend2 -闘走-

    「秋名のハチロク」の名は、赤城レッドサンズの高橋啓介を下した謎のダウンヒルスペシャリストとして、瞬く間に走り屋たちに知れ渡り、腕に自信のある走り屋たちが続々と秋名に集う。そしてある夜、秋名の峠を切り裂く高橋涼介のFCと中里毅のGT-Rの2組のヘッドライトが交差する。一方、藤原拓海は池谷や樹から「走り屋」といわれても戸惑うばかりで、まわりの熱狂からひとり浮いていた。そんなとき、妙義ナイトキッズの中里毅の挑戦を樹が調子にのって勝手に引き受けてしまった・・・。ハチロク VS GT-R。GT-Rの380馬力にチューンしたRB26DETTエンジンは“バケモン”のひと言。ハチロクに勝ち目はないと思われる中、怒涛の全開バトルが幕をあける。その戦いを冷たく見つめる男、妙義ナイトキッズのナンバー2・庄司慎吾も怪しく存在感を光らせる。峠を切り裂く走り屋たちの本能が炸裂する。

    2015年

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