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    ジオブリーダーズ

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    作品情報
    勤務先の会社が倒産してしまった田波洋一は、「神楽総合警備保障」という警備会社に就職することになる。ところがこの会社、実は「化け猫退治」がお仕事。現代の化け猫は「動く磁気情報」であり、その「霊体」を専用の封印プログラムを使ってフロッピーディスクに封印するのだ。とはいえ毎度繰り広げられる「化け猫」との死闘は命がけ。仕事のたびに「こんな会社やめてやる!」と叫ぶ田波だが、神楽の美少女社員たちのペースに、いつしか巻き込まれていってしまう。一方、化け猫たちを統括する「黒猫」の指示により、化け猫たちは組織的なテロ活動を展開しはじめる。原発占拠、兵器研究所への侵入と激しさを増す化け猫たちの攻勢に立ち向かう神楽。厚生省の秘密武装機関「ハインド」も出動して、ついに舞台である綾金市は戦場となる…!

    エピソード

    •  

       

      前回の事件で破壊された事務所のリニューアルが終わりお祭り気分の神楽。だがそこを新たな謎の敵が急襲、再び事務所を破壊されてしまう。途方に暮れる神楽に届いたのは、仕事の依頼らしき一通の電子メール。発信地が岐阜らしいことをつきとめた一行は予算をはたいて岐阜に向け出発するのだが…。

    •  

       

      高速道路での戦いで車と装備のほとんどを失った神楽は、あてもなく岐阜山中を放浪していた。もとより食料を携行しているわけでもない神楽は、次第にサバイバル状態に陥っていく。いっぽうアーバート一派は、政府に次の犯行予告声明を発する。ハウンドの隊員には急遽待機命令が出されるが、通信障害のため旅行に出ている成沢には帰投命令が届かない。かたやアーバートは岐阜山中のマービンが持つ「鍵」を回収すべく増援を派遣する。そのころ神楽は、山の中に祖父とふたりで暮らす少女・早苗に出会い、彼女の家で歓待を受けていた。だが、温泉旅行気分のメンバーをよそに、家にいた仔猫をじっと見つめるまや。謎の仔猫の正体は…?アーバートの「鍵」とは?

    •  

       

      通信施設を占拠したアーバート一派の化け猫に対し、遂にハウンドが行動を開始した。激しい銃撃戦が繰り広げられる中、化け猫たちは次々とハウンドの新装備に駆逐されていくが、なぜか化け猫たちは脱出しようとしない。いっぽうアーバートは少数の部下を引き連れ岐阜に向かう。アーバートが回収しようとしている「鍵」とは、仔猫のクロだったのだ。神楽一行が投宿している早苗の家を包囲する化け猫たち。だが、そこに梅崎を執拗に狙う「蒼き流れ星」深水がまたしても現われ、三つ巴の大銃撃戦が始まってしまう…。

    •  

       

      岐阜に向かったアーバートはついにクロを捕らえ、山頂の電波塔へ連行する。クロを探しにでかけた田波は、まやの力を借りて電波塔までたどりつくが、化け猫に発見され追われる羽目になり、まやはアーバートに捕らえられてしまう。その頃、中腹の廃工場では、梅崎と深水がまさに宿命の決闘?を行おうとしていた。そこに化け猫に追われる田波が逃げ込み、さらに成沢のラシーンに乗った姫萩、果てもは残りの神楽一行までもが合流し、またしても大乱戦が始まることに。いっぽう、ハウンドはアーバートとの回線記録をたどって一路岐阜へと急行していた…。

    スタッフ

    • キャラクターデザイン&作画監督

      大島康弘
    • プロデューサー

      榎本歩光
    • 制作

      カオスプロジェクト
    • 原作

      伊藤明弘
    • 掲載誌

      ヤングキングアワーズ
    • 撮影監督

      安津畑隆
    • 石川吉元

      ビクターエンタテイメント
    • 絵コンテ

      もりやまゆうじ
    • 総監督

      もりやまゆうじ
    • 編集

      岡安プロモーション
    • 美術監督

      脇威志
    • 脚本

      黒田洋介
    • 音楽

      中川幸太郎
    • 音楽プロデューサー

      石川吉元
    • 音響監督

      若林和弘

    キャスト

    • マヤ

      飯塚雅弓
    • 入江

      山寺宏一
    • 分隊長

      大川透
    • 姫萩夕

      日高奈留美
    • 成沢

      長沢美樹
    • 桜木高見

      矢島晶子
    • 梅崎真紀

      久川綾
    • 欄東栄子

      今井由香
    • 田波洋一

      三木眞一郎
    • 矢島

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