• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 22/7

    22/7

    22/7
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    滝川みうに突然届いた1通の手紙。新プロジェクトのメンバーとして選ばれたという。半信半疑で手紙に書かれた場所へ行くと、そこには同様に集められた7人の少女たちが。彼女たちが目にした巨大な極秘施設。途方に暮れる中、こう告げられる。『あなた方にはアイドルユニットとしてメジャーデビューしていただきます』未だかつてない新しいアイドルが、ここに誕生する―。

    エピソード

    • さよなら、私のささやかな世界

      さよなら、私のささやかな世界

      滝川みうの元に届いた、芸能事務所「G.I.P」からの怪しげな手紙。運命に導かれるように集められたのは、みうを含め8人の少女たち。「あなた方にはアイドルユニットとしてメジャーデビューしていただきます」―合田と名乗る男に導かれ、目の前に現れたのは地下に存在する極秘施設と謎の“壁”。みうたち8人は光と闇の渦巻く運命のステージへと歩き出す…。

    • めまいの真ん中

      めまいの真ん中

      突然“壁”が吐き出したプレートによって『22/7』と名付けられたみうたち。吐き出された2枚目のプレートには『審査会を行う』という“指令”が。戸惑いながらも思い思い準備を始めるメンバーだが、みうはまだアイドルとしての自分をイメージ出来ず、ひとり落ち込む。不安と緊張の中で始まる審査会。向けられる大人たちの厳しい眼差し。圧倒的実力を見せつけるニコルとは裏腹に、みうは自己紹介すら上手く出来ず…。

    • こんにちは、新しい世界

      こんにちは、新しい世界

      “壁”からの指令により、22/7のお披露目ライブが2月27日に決まる。ライブに向けて、みうたちはレッスン漬けの毎日。しかしセンターを任されたみうが、メンバーの足を引っ張ってしまう。「今はあなたが真ん中なの。これ以上ガッカリさせないで!」ニコルから喝を入れられるみう。センターとして、一体自分に何ができるのだろうか? そして、ライブ当日。ステージに立ったみうは、そこで予想外の光景を目の当たりにする。

    • 約束に咲く花

      約束に咲く花

      無事初ライブを成功させた22/7は、“壁”から新たな指令を受ける。『一目千本桜でグラビア撮影を成功させよ』。合田たちスタッフがまたも“壁”からの無謀な要求に応え、急遽、雑誌の表紙グラビアが決まって大喜びのメンバーたち。しかし、桜だけは様子が違った。『一目千本桜』に特別な想いがある桜。その胸にあるのは、大切な祖母との想い出だった。

    • ひっくり返せばええねんで!

      ひっくり返せばええねんで!

      新たな“壁”の指令は、アイドルの登竜門・ITF (アイドルトーキョーフェスティバル) に参加すること。22/7にとって初めてのフェス。しかし他のアイドルグループと比べ、まだまだ結束が足りない。危機感を抱いた都が提案したのは、全員強制参加のお好み焼きパーティー。和気藹々とお好み焼きを作り始めるメンバーたち。みんなを優しく見守る都。そして、そんな都にも誰にも話していない〈アイドルになった理由〉があった…。

    • 偶数と奇数のあいだ

      偶数と奇数のあいだ

      『リーダーは佐藤麗華』と突然“壁”から任命され、人一倍責任感の強い麗華はひとり思い悩む。そんな中、22/7は新たな指令で沖縄へ写真集の撮影に向かう。晴れ渡る沖縄の空の下、海辺ではしゃぐメンバーたちとは裏腹に、麗華の心はもやもやと曇ったまま。その矢先、麗華に渡された撮影用の衣裳は、なんとセクシーな水着。「清く正しく」がモットーの麗華は激しく抵抗するが…。

    • ハッピー☆ジェット☆コースター

      ハッピー☆ジェット☆コースター

      突如、倒れてしまったメンバーたち。しかし仕事が増え始めた22/7には、今日もスケジュールが詰まっている。この緊急事態を前に、無事だったのはまさかのジュンただ一人。「みんなの分もわたし頑張る!」どれほど大変な仕事でも、明るくこなしていくジュン。しかし昔のジュンは、病弱で後ろ向きな性格の少女だった。そんな彼女を変えたのは、一人の女の子で…。

    • ゆめみるロボット

      ゆめみるロボット

      大規模なワンマンライブが決まり、張り切る22/7。大舞台を前に喜びをあらわにするメンバーの中、いつも通り冷静沈着、ロボットのようなあかね。そんな彼女はなぜアイドルになろうと思ったのか? ―あかねの胸の奥に封印されているのは、故郷・北海道の大自然の記憶。幼いあかねの身に起こった生き方すら変えてしまう程の「ある事件」だった。

    • お星さまのララバイ

      お星さまのララバイ

      ワンマンライブも成功し、結成一周年を前に順風満帆の22/7。そのご褒美として、“壁”からメンバーへ一泊二日の温泉旅行がプレゼントされる。老舗旅館での豪華料理や露天風呂、久々のバカンスを満喫するメンバーたち。そんな落ち着いた時間の中で絢香は、二人の姉と過ごした日々、そして、人付き合いを面倒だと思っていた『昔の自分』を思い出し…。

    • さよなら、私たちの世界

      さよなら、私たちの世界

      “壁”から出された突然の解散命令に立ち尽くすみうたち。合田すら戸惑いを見せるものの、“壁”の指令は絶対。事務所の閉鎖が決定し、22/7は解散会見を開くことに。そこで渡される会見コメント用の原稿。自分の言葉で戸惑いや悲しみを伝える事すら許されず、暗い面持ちで会見場に立つ8人。「解散は無責任」と記者たちの言葉を浴びることになるが…。

    • ただその背中を追いつづけて

      ただその背中を追いつづけて

      “壁”の指令により22/7は解散。GIPの事務所も閉鎖され、メンバーは全員バラバラになってしまった。アイドルになりたい訳ではなかった…。それでも、解散に納得できないみう。誰よりもアイドルに思い入れがあるニコルも、現状に憤りを感じていた。そんなニコルの幼少期は、今からは想像できないほど引っ込み思案な女の子。彼女を変えたのは、クラスに転校してきた一人の少女だった。

    • ナナブンノニジュウニ

      ナナブンノニジュウニ

      【シーズン1 最終話】22/7への想いを確かめあった8人に、解散会見以来止まっていたはずの”壁”が突如語り出す。これまでメンバーを監視し、その活動の全てが“壁”による実験だったのだと明かされる。実験が次のフェーズに移ったいま、22/7は『用済み』と言われ、自分たちもファンも全て利用されていたと憤るメンバー。しかしニコルだけはひとり、22/7を守ろうと必死に嘆願する。

    • 8+3=?

      8+3=?

    スタッフ

    • CG監督

      吉田裕行
    • flapper

      小原トメ太
    • アニメーションキャラクターデザイン

      まじろ
    • アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督

      まじろ
    • キャラクター·ネーム原案

      宮島礼吏
    • キャラクターデザイン

      堀口悠紀子
    • キャラクターデザイン原案

      黒星紅白
    • キャラクターデザイン原案:カントク、岸田メル、QP

      こやまひろかず
    • こやまひろかず

      TYPE-MOON
    • シリーズ構成

      永井千晶
    • プロップデザイン

      山本真夕子
    • 制作

      A-1 Pictures
    • 助監督

      髙橋さつき
    • 吉田裕行

      白組
    • 岡本穂高

      KUSANAGI
    • 撮影監督

      村上優作
    • 監督

      阿保孝雄
    • 綱頭瑛子

      KUSANAGI
    • 総作画監督

      髙田晃
    • 総合プロデューサー

      秋元康
    • 編集

      須藤瞳
    • 美術監督

      岡本穂高
    • 美術設定

      綱頭瑛子
    • 色彩設定

      中野尚美
    • 製作

      ANIME 22/7
    • 音楽

      中山真斗
    • 音響監督

      藤田亜紀子
    • flapper

      小原トメ太
    • 綱頭瑛子

      KUSANAGI
    • 色彩設定

      中野尚美

    キャスト

    • 丸山あかね

      白沢かなえ
    • 佐藤麗華

      帆風千春
    • 戸田ジュン

      海乃るり
    • 斎藤ニコル

      河瀬詩
    • 東条悠希

      高辻麗
    • 柊つぼみ

      武田愛奈
    • 河野都

      倉岡水巴
    • 滝川みう

      西條和
    • 神木みかみ

      涼花萌
    • 立川絢香

      宮瀬玲奈
    • 藤間桜

      天城サリー

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    はいたい七葉

    はいたい七葉

    喜屋武七葉は、元気な中学生の女の子。 おばぁが経営する沖縄そばの店「かめーそば」で、高校生で美人の姉・七緒(なお)、小学生で霊感が強い「サーダカ」の妹・心七(ここな)と暮らしています。 ある日、七葉の目の前で、ガジュマルの木に住み着いている精霊・キジムナーを封印するおまじないの釘が抜けてしまいました。 現れたのは、可愛い女の子の姿をしたキジムナーのニーナ。ニーナと同じキジムナーのラーナや、シーサーの化身であるイーナも次々と現れて、平和だった七葉たちの暮らしに、不思議な騒動が巻き起こります……!

    2013年

    バトルスピリッツ ソードアイズ

    バトルスピリッツ ソードアイズ

    TVアニメ「バトルスピリッツ」の第5シリーズ。レジェンディア最大の国家アトランティアで起きた動乱から14年。幼き頃に動乱を逃れたツルギ・タテワキは、出生の秘密を知らないまま、辺境の石の大陸パシフィスで元気な少年へと成長していた。ツルギはふとしたことから【輝きの聖剣シャイニング・ソード】を手に入れるが、それは大いなる冒険の始まりでもあった。12本のソードブレイヴをめぐる光と闇の陣営に分かれた戦いの中、ツルギはソードアイズとして選ばれし仲間と力を合わせ、敵として立ちはだかる生き別れの兄ヤイバに勝つことができるのか!?

    2012年

    東京喰種トーキョーグール√A

    東京喰種トーキョーグール√A

    ――これは「絶望」に囚われた、青年の物語――人間の死肉を喰らう怪人“喰種”が潜む街――東京。大学生のカネキは、ある事故がきっかけで“喰種”の内臓を移植され、半“喰種”となる。人を喰らわば生きていけない、だが喰べたくはない。人間と“喰種”の狭間で、もがき苦しむカネキ。どちらの世界にも「居場所」が無い、そんな彼を受け入れたのは“喰種”芳村が経営する喫茶店「あんていく」だった。そしてカネキは自らが“喰種”と人間、ふたつの世界に「居場所」を持てる唯一人の存在であると知る。互いが歪めた世界を正すため、カネキは“喰種”と人間の想いが交錯する迷宮へと立ち入るが…。――僕は“喰種”だ――全てを守れる「強さ」を欲したカネキが取った究極の選択は、自らの人間的な部分を葬り“喰種”として生きることだった。走り出してしまった決意。暴走する優しさ。「強さ」の果てに、カネキが見たものとは…?原作者・石田スイが紡ぎ出す、もうひとつの「東京喰種」が幕を開ける。

    2015年

    NG騎士ラムネ&40 EX ビクビクトライアングル 愛の嵐大作戦

    NG騎士ラムネ&40 EX ビクビクトライアングル 愛の嵐大作戦

    あの大冒険から3年後,ラムネは中学生となりハラハラワールドのことも忘れてしまっまっていた。しかし,突如ミルクが現れ,謎の鉄仮面が命を狙ってくる。アララ王国は大きな危機にさらされていた。今こそ勇者ラムネス復活のとき。

    1991年

    トータル・イクリプス

    トータル・イクリプス

    1973年、地球に襲来した異星起源種「BETA」によって引き起こされた戦争は、人類を滅亡の淵へと追いやった。圧倒的な物量で迫るBETAに対し、人類は対BETA戦、人型兵器「戦術機」を実用化して戦線に投入、世界規模の抵抗を試みた。しかし、押し寄せるBETAに劣勢を強いられた人類は、ユーラシア大陸の大半を失うことになる。以降、30年近くも攻防は続くが、BETAとの戦いに光明は見えず、人類は未だ泥沼の中でもがいていた。 2001年、極東の最前線を支える日本帝国では、次期主力戦術機の開発が問題となっていた。そこで、国連軍の「プロミネンス計画」における日米共同の戦術機改修計画が提案される。帝国斯衛軍に籍を置く篁唯依は、計画責任者の任を与えられてアラスカへと向かう。それと同じ頃、米国軍の若き衛士ユウヤ・ブリッジスもまた、アラスカの地を目指していた。 その出会いが運命を大きく変えることを、このときのふたりはまだ知らずに――。 滅亡の危機に瀕した地球を舞台に、対“BETA”戦の要である人型兵器“戦術機”の新型開発をめぐる、熱き人間たちのドラマを描いたロボット・アクション作品!

    2012年

    パーマン「バード星への道」

    パーマン「バード星への道」

    パーマンの中から1人、バード星に留学する者が選ばれることになり、正月早々ミツ夫は落ち着かない。ドジばかりの自分は選ばれないとミツ夫は覚悟していたが、コンピューターはなぜか彼を選定。1年間地球を離れるミツ夫はミチ子に別れを告げに行き…。

    1984年

    フライングベイビーズ

    フライングベイビーズ

    いわきの温泉街の中学に通う1年生のすずとクラスメイトのふみは、思いつきでフラ部を結成するが、すぐに勢いが失せ、毎日ゆるーく過ごしていた。そんな彼女たちは、フィンランドからの転校生モナが入ったのをきっかけに仲間を集め、コンテストへ出るためフラダンスに青春をかける。

    2019年

    イヴの時間 劇場版

    イヴの時間 劇場版

    ロボット倫理委員会の影響で、人々はアンドロイドを“家電”として扱う事が社会常識となっていた時代。頭上にあるリング以外は人間と全く変わらない外見により、必要以上にアンドロイドに入れ込む若者が現れた。彼らは“ドリ系”(※Android Holic=アンドロイド精神依存症)と呼ばれ、社会問題とされるほどである。高校生のリクオも幼少の頃からの教育によってアンドロイドを人間視することなく、便利な道具として利用していた。ある時、リクオは自家用アンドロイドのサミィの行動記録に「** Are you enjoying the time of EVE? **」という不審な文字列が含まれている事に気付く。行動記録を頼りに親友のマサキとともにたどり着いた先は、「当店内では、人間とロボットの区別をしません」というルールを掲げる喫茶店「イヴの時間」だった。

    2010年

    うどんの国の金色毛鞠

    うどんの国の金色毛鞠

    俵宗太は、東京在住のウェブデザイナー。父親の死をきっかけに故郷に帰った宗太は実家のうどん屋で、釜の中で眠りこける子どもを見つける。一見ふつうの人間の子どものように見えるが、実はその子は人間の姿に化けたタヌキだった!?ゆったりと時間が流れる通称“うどん県”こと香川県を舞台に、やさしくてあたたかい、ちょっと変わった家族の物語が始まる――。

    2016年

    神曲奏界ポリフォニカ

    神曲奏界ポリフォニカ

    精霊と人の共存する世界。人々は精霊の起こす奇跡に頼り、精霊は人の奏でる音楽を糧としてこの世界に顕在する。指令は音楽家の奏でる音楽に操られ、その力を発揮する。特殊な音楽を奏でる彼らは『神曲楽士(ダンティスト)』と呼ばれ尊敬を集めていた。普段は姿を現さない精霊たちであるが、一部の力ある精霊は人や動物などの姿へと実体化し、人類の「良き隣人」として社会生活を送っていた。この作品は、人と精霊が暮らす大陸―ポリフォニカで精霊コーティカルテと新米神曲楽士フォロンの恋と成長が描かれる物語である。

    2007年

    W ~ウィッシュ~

    W ~ウィッシュ~

    切ない想いと失われた記憶が交錯する ミステリアス学園ドラマ!!

    2004年

    でびどる!

    でびどる!

    人間界で暮らす3人の悪魔少女アイラ、シマ、はな。努力と友情でキラキラした学園生活を過ごしながらアイドルを目指し、その階段をのぼる胸キュンアニメ……なんてことはなく、「アイドルって何?」とアイドルを知らない彼女たちが試行錯誤しつつ、アイドルへの道に迷走します。それを優しく(時に厳しく⁉ )指導する露血ッ斗(ロケット)先生の一風変わったレクチャーで本当のアイドルになれる……はず、な物語です。

    2018年

    進撃の巨人 The Final Season 完結編(後編)

    進撃の巨人 The Final Season 完結編(後編)

    終尾の巨人となり、無数の巨人たちとスラトア要塞に進撃するエレン。絶望の淵に立たされた避難民の前に現れたのは、地鳴らしから間一髪で逃れられたミカサ、アルミン、ジャン、コニー、ライナー、ピーク、リヴァイ。かつての仲間たち、そして幼馴染とエレンの戦いがここに終結する。

    2023年

    SLAM DUNK

    SLAM DUNK

    神奈川県立湘北高校に入学した赤い髪の不良少年・桜木花道は、188㎝の長身と抜群の身体能力を見そめられ、バスケットボール部主将・赤木剛憲の妹である晴子にバスケット部への入部を薦められる。晴子に一目惚れした花道は、バスケットボールの全くの初心者であるにもかかわらず、彼女目当てに入部。その後、地道な練習や試合を通じて徐々にバスケットの面白さに目覚め、その才能の芽を急速に開花させる。湘北バスケ部には、監督である安西光義のもと、主将の赤木剛憲と副主将の木暮公延らに加え、スーパールーキーといわれる流川楓らが加入。さらに、前年度のインターハイ県予選ベスト4である陵南高校との練習試合後には、暴力事件を起こして入院をしていた宮城リョータや、バスケ部から離れていた三井寿も復帰する。 夏のインターハイ制覇を目指す湘北は神奈川県予選を順調に勝ち進み、決勝リーグへの進出を懸けてインターハイ常連校の翔陽高校と対戦し勝利する。続く決勝リーグの初戦で「神奈川の王者」といわれる強豪校・海南大附属高校と激戦を繰り広げるも、惜敗。続いて前年度のインターハイ県予選ベスト4である武里高校と宿敵の陵南を破り準優勝。優勝した海南大附属とともにインターハイ出場を果たす。 広島県で行われるインターハイのトーナメント1回戦で、湘北は大阪府代表校の豊玉高校と対戦し、勝利。2回戦では、前年度までのインターハイで3連覇を果たした秋田県代表校の山王工業高校と対戦する。一時は20点以上の差をつけられるが、驚異的な粘りで反撃する。花道は負傷した背中の痛みに耐えながらプレーを続け、試合終了間際のジャンプシュートによる決勝点で湘北を逆転勝利に導く。しかし、全てを出し切った湘北は、続く3回戦で愛知県代表校の愛和学院高校との対戦で、ウソのようにボロ負けした。 インターハイ後、3年生の赤木と木暮が引退。新キャプテンに宮城リョータが就任し、赤木晴子を新たにマネージャーとして迎えるなど、チームは冬の選抜に向けて新体制となる。流川は全日本ジュニアの代表に選ばれる。花道はリハビリを続けながら、再びコートに立てる時を待つ。

    1993年

    いっしょにすりーぴんぐ

    いっしょにすりーぴんぐ

    「いっしょにとれーにんぐ」に続く「いっしょに」シリーズ第2弾。アニメの世界に住んでいるひなこと画面を通じて出会ってしまったあなた。いつのまにか、ひなこはスヤスヤと眠ってしまいます。「あ、先に寝ちゃった。もう、こんな無防備なかっこうで…」

    2010年

    ジャングルブック・少年モーグリ

    ジャングルブック・少年モーグリ

    学者夫妻の幼い息子モーグリは、連れられてきたインドの奥地のジャングルで、一人密林の奥へと迷い込んでしまった。獰猛な虎のシア・カーンに狙われ襲われるが、温厚な熊のバルゥによって無事逃げ延びる。完全に親とはぐれてしまったモーグリは、狼の英雄アレキサンダーとその妻ルーリに保護され、それ以来人間の子供でありながら狼に育てられることになる。バルゥや人間に詳しい黒豹バギーラの推薦もあって群れのみんなに仲間として認められたモーグリは、たくましく成長していく。仲間の動物に支えられ、牙や爪の代わりにブーメランでの狩りに勤しみ、一人前の狼となるべく奮闘するモーグリは、やがて、同族の人間たちと運命の出会いを迎える。キップリングの有名な原作を元にしたアニメーション。

    1989年

    ギャラクシーエンジェル

    ギャラクシーエンジェル

    CS(アニマックス)から地上波へ進出を果たし、ドタバタがますますパワーアップした人気美少女アニメ「ギャラクシーエンジェル」の第2シリーズ! 先史文明の遺産、ロストテクノロジーの回収と管理を任務とするミルフィーユたちエンジェル隊の5人。だが、彼女たちの5人はいつも向かった先でいろいろな大騒ぎを巻き起こしてしまう……!?

    2002年

    PSYCHO-PASS サイコパス 新編集版

    PSYCHO-PASS サイコパス 新編集版

    1時間番組に再編集して新規カットも追加した編集版。人間の心の在り方、その個人の魂そのものを判定する基準として取り扱われるようになるこの計測値を人々は「PSYCHO-PASS(サイコパス)」の俗称で呼び慣わした。犯罪に関する数値も“犯罪係数”として計測され、犯罪者はその数値によって裁かれる。治安維持にあたる刑事たちは常に、犯人を捕まえる実動部隊となる“執行官”と、執行官を監視・指揮する“監視官”のチームで活動する。公安局刑事課一係のメンバーが立ち向かうものの先にあるのは…。

    2014年

    劇場版 デート・ア・ライブ 万由里ジャッジメント

    劇場版 デート・ア・ライブ 万由里ジャッジメント

    戦争(デート)、再開。飽くなき戦闘の日々から精霊たちを救い出し、平穏な日々を送る五河士道。だが霊波を発する未知なる球体の出現により、日常は破られた――時を同じくして姿を見せる謎の少女。士道を見据え続ける彼女の目的とは……? 風雲急を告げる状況下、士道に下された課題(ミッション)は、「精霊全員とデートして、デレされろ!?」――人類の存亡を賭けて今、戦争(デート)は再開する!

    2015年

    お茶犬 ~「ほっ」とものがたり~

    お茶犬 ~「ほっ」とものがたり~

    今回の「お茶犬」はお茶犬たちが、街角や公園、ベランダ、リビングに現れて、町の人たちと交流する姿を描く、心和むアニメーション。忙しい毎日に紛れて忘れていた、大切なことを思い出させてくれる、そんな”ちょっと良いお話”。

    2006年

    anilog_logo

    © anilog.jp