• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. あかねさす少女

    あかねさす少女

    あかねさす少女
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    2018年、10月。ある地方都市に住む少女たちが、とある儀式を行っていた。彼女たちは「鉱石ラヂオ研究会」。明るさが取り柄の女の子、土宮明日架が同じ高校に通う友人たちと立ち上げたサークルだ。その儀式は都市伝説めいたものでしかなかった。——しかし、いくつもの条件が偶然重なり、遊びは遊びでは済まない事態となる——。

    エピソード

    • 4時44分の儀式

      4時44分の儀式

      黄金の輝きと漆黒の闇が混ざりあう黄昏時――「4時44分」。明日架、優、みあ、奈々、クロエは、別世界を開くための儀式を行っていた。彼女たちは「鉱石ラヂオ研究会」。恒例の儀式は、失敗するまでがお約束だった。ただひとつ、いつもと違っていたのは、変わった石を拾ったこと。それをきっかけに、ある周波数に辿りついた彼女たちは、再び儀式に挑む。次の瞬間、明日架らの目に映ったもの……それは一面金色の世界。さらに、奇妙な生物に襲われた彼女たちを救ったのは、明日架によく似た、いや、明日架そのものの外見を持つ少女で……!?

    • 違う世界(フラグメント)

      違う世界(フラグメント)

      占い師に教えられた不可思議な数字を足掛かりにし、またも「4時44分の儀式」を執り行う一同。そのひとり、奈々が目を開けると、そこは先程までとは別の場所だった。眼の前にいるのは、いつもと違う制服のラヂ研メンバー。話の流れも様子がおかしく、明後日、自分は結婚するらしい……。自宅でも、母と継父から結婚前提の話をされる奈々。その不条理に継父への複雑な感情も入り混じり、声を荒げる彼女だが、そこに誰かが訪ねてくる。ドアを開くと現れたのは、今をときめく芸能人……。そう、彼女の結婚相手はなんと――。

    • ウェディング・ベルが鳴る前に

      ウェディング・ベルが鳴る前に

      芸能人・千波トモヤと結婚し、この世界で生きていく。そう事もなげに言う奈々。彼女が戻らなければ、元いた世界の奈々は行方不明となる。焦る明日架達だったが……千波トモヤの本名が判明するや否や一転、奈々は結婚宣言を撤回する。しかし彼女の意思は捨て置かれ、とにもかくにも式場へ連行される奈々。憂鬱な思いが晴れない奈々は、継父が結婚式に反対していたと知らされる。さらにその継父から渡された品から、本当の父が遺した「信念を持ってほしい」という言葉を思い出す。いよいよ迎えた式本番、奈々が出した答えとは?

    • 荒野の五人、もしくは十一人

      荒野の五人、もしくは十一人

      「悪党には金塊より鉛玉がお似合いだぜ……」。テレビの前でそう呟いて、前髪を少し跳ねる少女。それはラヂ研メンバーの一員、みあだった。誰にも言ったことのない彼女の密かな憧れは、西部劇の主人公のような「正義の味方」。そんな彼女とラヂ研メンバーが次に訪れた異世界は、まさにその憧れに近しい世界だった。優は酒場の給仕、奈々とクロエはお尋ね者、明日架は賞金稼ぎという役割のなか、みあの立場は正義の体現者、保安官。次々と状況と人間関係が移り変わるさなかで、みあは自身がやるべきことを見出そうとする……。

    • ヒーローの条件

      ヒーローの条件

      「かわいいものが好きな自分」と、そうじゃないと思う自分。いつの頃からか、ふたつの感情が同居していたというみあ。そんなジレンマを和らげてくれたのは、かつて「ヒーローにならない?」とラヂ研に迎え入れてくれた明日架たちだった。そんな思い出を振り返っていた彼女のもとに、銀行強盗の知らせが届く。追い詰めたその先にいたのは……なんと明日架たちだった。裁判にかけられ、お互いに決闘することとなった明日架たち。絶体絶命の彼女らの状況に、みあは「自分なりの正義」を見つめ直す。彼女は本当のヒーローになれるのか?

    • ひとりのアイランド

      ひとりのアイランド

      ひとりが好きな少女、クロエ。彼女の一時の楽しみは、本を読みながらカフェオレを飲むこと。そんな彼女とラヂ研のメンバーが、次にたどり着いたのは見渡す限り海のなか、一人ひとつ小さな島が与えられるというフラグメントだった。この世界の自分の家で、クロエは音楽や本を楽しむ。そんな中、VRマシンを立ち上げた彼女は、映し出されたフランスの光景に、自身の過去を見た。ひとりでいることが、真に豊かだったあの頃。だが、そんな彼女も日本に来てから、別の価値観が生まれる。ラヂ研のみんなといる時に感じる、その不安とは……。

    • Tu n'es pas seule.

      Tu n'es pas seule.

      このフラグメントは様子がおかしい。そのきな臭さに勘付いたクロエは、この世界の自分が残したメッセージを見つける。「僕たちは一見つながっているようでいて、その実ホワイトゴートによって一人きりにされている……」クロエはその言葉とともに、ウィルスをインストールしたメモリユニットを受け取った。これをサーバーに取り付ければ、インフラを統括しているAIの破壊が可能になるという。明日架らと合流し「一人きりじゃなくなった」彼女は、サーバー島でクラッターに相対する。その胸に、ある覚悟が生まれるのを感じながら……。

    • 明日架とアスカ

      明日架とアスカ

      今日もオクターヴに集まるラヂ研の面々。そこで彼女たちは怪我をしたマスターの代わりに、様々な衣装で店員として手伝う。別世界のアスカも混ざり、忙しいながら楽しいひとときを過ごす一同。さらに明日架はアスカを家に泊めることを決め、夕食を共にすることに。そこで進路の話になった明日架は、味噌屋を継ぐという考えを父親に反対され不満を漏らす。だが、アスカは明日架の進路について、自分がいる世界のことを引き合いに出し、自由でいてほしいと語るのだった。その夜、ふたりは同じ夢を見る。彼女たちの弟である今日平の夢を……。

    • そこに在る黄昏

      そこに在る黄昏

      アスカの世界にやってきたラヂ研の面々。すでに黄昏に飲まれていたそこは、これまでとはまるで違う、静謐で朽ち果てた世界だった。アスカから新たなアストラルモジュールを手渡された一行は、黄昏の王がこの世界に現れる兆候があること、そして黄昏を退けるエネルギー体を守る御神木のことを知る。だが、その事実を受け止める間もなく、基地内は突如黄昏の侵食に襲われ、雪うさぎたちが現れる。その原因となったのは、御神木に触れ、なんらかの作用を与えるひとりの子供だった。侵食を止めるため、戦う一行。加勢に現れたアスカも、なんとか子供の行動を防ごうと決死の一撃を放つ。だが、その行動は仇となって……。

    • うそつきの宴

      うそつきの宴

      ラヂ研の面々が、元の世界へと戻って数日が経った。無念を抱きつつ普段どおりの生活を続けていた彼女たちに、明日架は「他のフラグメントに出現したクラッターをやっつけよう」と明るく提案する。それを自然と受け入れる一同。だが、優だけは彼女の態度に違和感を感じていた。それは今日平がいなくなり、味噌屋を継ぐと言い始めた、あの時の明日架にとても似ていたから……。「明日架は嘘をついている」。その疑念はわだかまりとなって明日架にも伝わり、ふたりの間には大きな溝ができてしまう。さらに折悪しく、この世界に不気味な気配が忍び寄り――。

    • 優等生

      優等生

      黄昏の王と対面する明日架。この世界における黄昏化を止めるよう、そしてアスカを彼女の世界ごと全て蘇らせるように、彼女は懇願する。だが、その代償として明日架は黄昏の王と共に往くことを促される。「私には黄昏とひとつになる素質があった、そしてそれは……あなたにもある」。その言葉が明日架を揺れ動かしていく。誰かを失った事実を変えることはできない。でも、悲しみを忘れることはできる。そう言葉を掛け、さらに促す黄昏の王。その手を、ついにとろうとする明日架。その時、彼女は聞いた。彼女がよく知る友人の叫びを。

    • いつか、黄昏の降る空の

      いつか、黄昏の降る空の

      黄昏の使者とともに変わらぬ景色を歩き続ける明日架。ちくわを食べにいかないかと提案する彼女に、黄昏の使者は付き合うことに。その最中で、ちくわを好きになった理由を語る明日架。それは幼い頃の今日平との思い出に起因するものだった。それをきっかけに、フラグメントを渡り歩きながら、今日平を探そうとするふたり。その中で、明日架はある告白をする。それは今日平がいなくなった時に彼女が泣いた理由だった。それこそが彼女の受けた罰であり、黄昏の使者が受けるべき罰でもあった。罰を言い訳にしてきた明日架は、今、ひとつの決意をする。

    スタッフ

    • 3DCGディレクター

      武田秀明
    • Akanesasu Anime Project

      KADOKAWA アスミック・エース アニマックスブロードキャスト・ジャパン エグジットチューンズ ゲームゲート スタジオマウス ダンデライオンアニメーションスタジオ ポニーキャニオン 読売テレビ
    • SF設定

      山本弘
    • イコライザーデザイン

      ヒラタリョウ
    • イメージボード

      ブリュネ・スタニスラス
    • オクルトノボル

      #8~
    • キャラクターデザイン

      原田大基
    • キャラクター原案

      浅田弘幸
    • クラッターデザイン

      森木靖泰
    • コンセプトアーティスト・キャラクター原案

      浅田弘幸
    • サブキャラクターデザイン

      渡辺浩二
    • サブキャラクター原案

      比嘉玲音
    • シナリオ原案

      打越鋼太郎
    • シリーズディレクター

      アベユーイチ
    • シリーズ構成・脚本

      ヤスカワショウゴ
    • プロップデザイン

      高瀬さやか
    • メインテーマ作曲

      伊藤賢治
    • 制作

      十文字
    • 劇伴制作

      成田旬
    • 十文字

      ~#7
    • 原作

      Metal Layer
    • 撮影

      スタジオシャムロック
    • 撮影監督

      佐藤敦
    • 監督

      玉村仁
    • 総作画監督

      河島裕樹
    • 編集

      長谷川舞
    • 美術

      草薙
    • 美術監督

      伊藤友沙
    • 美術設定

      平澤晃弘
    • 色彩設計

      のぼりはるこ
    • 製作

      Akanesasu Anime Project
    • 音楽プロデューサー

      Ryu☆
    • 音楽制作

      エグジットチューンズ
    • 音響制作

      スタジオマウス
    • 音響監督

      森下広人
    • Akanesasu Anime Project

      読売テレビ
    • イコライザーデザイン

      ヒラタリョウ
    • オクルトノボル

      #8~
    • クラッターデザイン

      森木靖泰
    • コンセプトアーティスト

      浅田弘幸
    • コンセプトアーティスト·キャラクター原案

      浅田弘幸
    • シリーズ構成

      ヤスカワショウゴ
    • メインテーマ作曲

      伊藤賢治
    • 十文字

      ~#7
    • 脚本

      ヤスカワショウゴ

    キャスト

    • アニー真楠田

      久保ユリカ
    • ホワイトゴート

      宮本充
    • みあ・シルバーストーン

      東山奈央
    • 七瀬奈々

      小清水亜美
    • 千波トモヤ

      河西健吾
    • 土宮今日平

      桑島法子
    • 土宮明日架

      黒沢ともよ
    • 大久保大地

      久保田梨沙
    • 月見里真結希

      楠木ともり
    • 松朱子

      鈴代紗弓
    • 桜賀輝

      河瀬茉希
    • 森須クロエ

      井上麻里奈
    • 橘田蔵人

      平川大輔
    • 氷石紗呂

      勝生真沙子
    • 灯中優

      Lynn
    • 虻田四億

      清川元夢
    • 谷治雄大

      山口太郎
    • 迫間仁

      大塚明夫
    • みあシルバーストーン

      東山奈央

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    プリティーオールフレンズセレクション

    プリティーオールフレンズセレクション

    桃山みらいが「プリティーシリーズ」の歴代アイドルやスタァの活躍を紹介しながら、夢を目指してキラキラ輝くフレンズたちを応援します!

    2021年

    GO!GO!アトム

    GO!GO!アトム

    「GO!GO!アトム」は地球環境がテーマのコメディ&アクションシリーズ!アトム、スズ、アトニャン、3人の“チームアトム” が力を合わせて地球環境に起こる様々な問題を解決するミッションに挑みます!チームアトムは時にケンカや失敗を重ねながらも、ミッションを通して自然のメカニズムを知り、命の多様性を発見していきます。毎回どこかでおこるミッションは彼等にとってハラハラワクワクの大冒険なのです!

    2019年

    パンダーゼット THE ROBONIMATION

    パンダーゼット THE ROBONIMATION

    キッズステーションで放送されたショートアニメ。全編に渡って流れる音楽に合わせて、ロボニマルたちが大活躍。セリフは字幕で表現している。世界征服を企むワルニマル帝国の総統スカルパンダーは、未知のエネルギー「スーパーP-Z」を手に入れ世界を我が手にしようとワルニマル四天王を使い襲いかかってきた。パンダーゼットのパイロットとなったパン・タロンは、ワルニマル帝国を倒すために立ち上がる!!

    2004年

    ポプテピピック 第二シリーズ

    ポプテピピック 第二シリーズ

    これは、夢と希望の物語(ただのクソ)ー。

    2022年

    戦国鳥獣戯画~甲~

    戦国鳥獣戯画~甲~

    誰もが知る歴史的な局面、何気ない日常など、様々な場面の戦国武将たちを、動物に例えて描き、日本の歴史で遊んじゃうアニメーション番組、それが「戦国鳥獣戯画」です。

    2016年

    さよならの朝に約束の花をかざろう

    さよならの朝に約束の花をかざろう

    縦糸は流れ行く月日。横糸は人のなりわい。 人里離れた土地に住み、ヒビオルと呼ばれる布に日々の出来事を織り込みながら静かに暮らすイオルフの民。 10代半ばで外見の成長が止まり数百年の寿命を持つ彼らは、“別れの一族”と呼ばれ、生ける伝説とされていた。 両親のいないイオルフの少女マキアは、仲間に囲まれた穏やかな日々を過ごしながらも、どこかで“ひとりぼっち”を感じていた。 そんな彼らの日々は、一瞬で崩れ去る。イオルフの長寿の血を求め、レナトと呼ばれる古の獣に跨りメザーテ軍が攻め込んできたのだ。絶望と混乱の中、 イオルフ一番の美女レイリアはメザーテに連れさられ、マキアが密かに想いを寄せる少年クリムは行方不明に。マキアはなんとか逃げ出したが、仲間も帰る場所も失ってしまう……。 虚ろな心で暗い森をさまようマキア。そこで呼び寄せられるように出会ったのは、親を亡くしたばかりの“ひとりぼっち”の赤ん坊だった。 少年へと成長していくエリアル。時が経っても少女のままのマキア。同じ季節に、異なる時の流れ。変化する時代の中で、色合いを変えていく二人の絆――。 ひとりぼっちがひとりぼっちと出会い紡ぎ出される、かけがえのない時間の物語。

    2018年

    きんいろモザイク Thank you!!

    きんいろモザイク Thank you!!

    高校3年生の春を迎えた忍たちは修学旅行へ出発! 行き先は奈良と京都。初めてのお泊り旅行にわくわくが止まらない!

    2021年

    ああっ女神さまっ それぞれの翼

    ああっ女神さまっ それぞれの翼

    藤島康介の人気コミックを原作にした第2TVシリーズ。あることをきっかけに大学生の森里螢一は、ベルダンディーたち三人の女神と一緒に暮らすことになった。そして恐怖の大王の脅威も去り、穏やかで平和な日常を取り戻した螢一たち。だが、そんな螢一やベルダンディーの前に新たな女神のペイオースなどが現れて…。

    2006年

    神様はじめました◎

    神様はじめました◎

    ミカゲ社の土地神としてはまだまだ未熟な女子高生・桃園奈々生。ある日、風神・乙比古が、毎年全国の神々が出雲に集まって会議を開くという「神議り」(かむはかり)の招待状を持ってやってきた。

    2015年

    ましろ色シンフォニー

    ましろ色シンフォニー

    10月、秋から冬へとうつろう季節。瓜生新吾は新しい生活へ一歩を踏み出そうとしていた。自分の通う学校が同じ街の名門女子校≪結姫女子学園≫と統合するにあたって、仮統合の期間、試験的に女子校へ通うことになったのだ。新しい環境に戸惑いながらも、持ち前の前向きさと気配りで次第に信頼を得ていく新吾。そして、そんな彼と出逢う個性豊かな美少女たち。学園が変わることに反対する“理事長の娘”、兄を支え励ます“妹”、お仕えする旦那様を探す“野良メイド”、動物好きの“優しい先輩”、素直になれない“クラスメイト”…。雨が雪へと変わる頃、それぞれの想いは形となって…。恋する少年少女に贈るピュアラブストーリー。

    2011年

    ぱんきす!2次元

    ぱんきす!2次元

    “音の精霊”達の学び舎、“聖ミューズ学院”。人間達が心地よい音の中で生きていけるよう、世界の音を調律し、制御する役割を担う“音の精霊”を育成するための学院である。そんな学院に5人の落ちこぼれがいた。みるに見かねた学院は5人に、ある特別なミッションを与えるのだった…。

    2015年

    俺、つしま

    俺、つしま

    「俺、つしま。」

    2021年

    BURN-UP EXCESS

    BURN-UP EXCESS

    AD202X年、国際的な犯罪都市と化したネオ・トーキョーを守るため、特殊犯罪対策チーム“WARRIOR”が活躍する近未来ポリスアクション。

    1997年

    フレッシュプリキュア!

    フレッシュプリキュア!

    桃園ラブは、四つ葉中学校2年生。 ある日、人気ダンスユニット“トリニティ”のライブを見に行ったラブは、 トリニティのリーダー・ミユキのダンスに大感動!! 「あたしもあんなふうに踊りたい!」と夢をふくらませます。 ところが、突如現れた“ナケワメーケ”のせいで、ステキなライブ会場が大パニック!! さらに、それは全世界の支配・統制を目論む管理国家“ラビリンス”の、遠大な陰謀のごく一部で…!? 「憧れの人を守りたい!トリニティのライブをもう一度見たい!!」 強い気持ちに突き動かされたラブは、鍵型の不思議な妖精・ピックルンと変身携帯手帳・リンクルンの 力で伝説の戦士・プリキュアに変身!! 妖精の国スウィーツ王国から来たタルトとシフォン、そして幼なじみの美希と祈里と一緒に、 愛と希望と祈りのハートで“ラビリンス”の野望を挫く!!

    2009年

    魔法遣いに大切なこと

    魔法遣いに大切なこと

    高校2年生の少女・菊池ユメは、正式な魔法遣いになるための研修を受けるべく、岩手県の遠野から東京へとやって来ました。両親共に魔法遣いであった彼女は、当然のように自分も魔法遣いになりたいと思ったのです。しかし彼女は、漠然と「良い魔法を遣いたい」「人のためになる魔法を遣いたい」と思っているだけで、魔法遣いにとって本当に大切なことは何なのかをまだ理解してはいないようです。1ヶ月間の研修で、指導官の小山田や依頼人達と触れ合いながら、ユメはどんな魔法遣いに成長していくのでしょうか・・・。

    2003年

    らき☆すた

    らき☆すた

    おたくな女の子「泉こなた」のボケに突っ込む普通の女の子「柊かがみ」を中心とした、ゆるゆるーな、何でもない女子高生の日常を面白おかしく描く4コマ漫画を元にした斬新な作品。「あ、それよくあるよねーー」と言った共感できる出来事を素直に描いた生活芝居。

    2007年

    にじよん あにめーしょん2

    にじよん あにめーしょん2

    東京・お台場にある高校、虹ヶ咲学園を舞台に、 スクールアイドル同好会13人の日常を描くショートアニメがパワーアップして帰ってきた!ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会のスピンオフコミック 「にじよん(漫画:ミヤコヒト)」がアニメになって動き出す!ニジガクメンバー13人のキュートな日常をゆるっとあなたにお届けします!

    2024年

    星界の戦旗III

    星界の戦旗III

    ロブナスIIから生還を果たしたジント。彼は一時的に軍を離れ、ラフィールとともにハイド星系を目指していた。狩人作戦によりジントの領地のハイド伯国、そして故郷である惑星マーティンが帝国領に復帰していたのだ。だが敵勢力圏から奪還されたばかりのマーティンは、帝国からの独立を画策していた。ジントは故郷の未来のため、孤独な戦場へと赴く。

    2005年

    SPY×FAMILY

    SPY×FAMILY

    人はみな 誰にも見せぬ自分を 持っている――世界各国が水面下で熾烈な情報戦を繰り広げていた時代。 東国(オスタニア)と西国(ウェスタリス)は、十数年間にわたる冷戦状態にあった。西国の情報局対東課〈WISE(ワイズ)〉所属である凄腕スパイの〈黄昏(たそがれ)〉は、東西平和を脅かす危険人物、東国の国家統一党総裁ドノバン・デズモンドの動向を探るため、ある極秘任務を課せられる。その名も、オペレーション〈梟(ストリクス)〉。内容は、“一週間以内に家族を作り、デズモンドの息子が通う名門校の懇親会に潜入せよ”。〈黄昏(たそがれ)〉は、精神科医ロイド・フォージャーに扮し、家族を作ることに。だが、彼が出会った娘・アーニャは心を読むことができる超能力者、妻・ヨルは殺し屋だった! 3人の利害が一致したことで、お互いの正体を隠しながら共に暮らすこととなる。ハプニング連続の仮初めの家族に、 世界の平和は託された――。

    2022年

    山田くんとLv999の恋をする

    山田くんとLv999の恋をする

    彼氏がネトゲで知り合った女性と浮気し、そのまま別れを告げられてしまうというサイアクな出来事に直面した女子大生の木之下茜。話を合わせるためにネトゲをはじめていた茜の元に残ったのは、彼氏との愛と共に育んでいたはずのキャラだけだった……。 ストレス発散のため、ネトゲの狩り場で暴れていた茜は、たまたま遭遇した同じギルドの「山田」に失恋の愚痴をこぼすものの、「興味はないすね」と、そっけなく返されてしまう。だが、キレイになって元彼を見返そうと参加したオフラインイベントで、再びその言葉を耳にする。それが“山田”との、運命的な出会いだった――!

    2023年

    anilog_logo

    © anilog.jp