ダンボール戦機WARS

エピソード
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戦場に降りた日
憧れの「神威大門統合学園」への転入を果たした瀬名アラタ。希望に燃えて神威島に降り立ったその日、アラタは同じく転入してきた星原ヒカルと出会う。同じクラスになったアラタとヒカルは、担任の美都玲奈によってクラスに紹介される。ところが、アラタはクラス全体に独特の緊張感が漂っているのを感じていた。学園の規則を教えるという玲奈に、特別エリアへと連れて行かれるアラタとヒカル。そこで、2人が目にしたものは、想像を超える壮大な“LBXバトル”であった!!
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恐怖のウォータイム
セカンドワールドで命令を無視したアラタとヒカルに、小隊長であるハルキの説教が続いていた。戦場においては小隊長の命令が絶対だというハルキに対して、本当に死ぬ訳じゃないと反論するアラタ。お互い譲らない状況が続く中、副委員長の鹿島ユノが割って入る。ユノに案内されて寮までやってきたアラタとヒカルは、第一小隊のメカニックである細野サクヤと出会う。サクヤのLBXに関する豊富な知識に、メカニックとして信頼できることを確信するアラタ。そして翌日、登校したアラタはウォータイムのルールに関する驚きの事実を知る…!
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死神バイオレットデビル
次の作戦は五つの小隊すべてが参加することが決まった。目標は、ロシウス軍が建造中の長城型要塞「ギガントの壁」の完全破壊。ギガントの壁を護衛しているのは、“バイオレットデビル”と恐れられるLBX「ガウンタ・イゼルファー」。今回の作戦には、バイオレットデビルと交戦する囮の小隊が必要になる。ところが、バイオレットデビルの強さを知る各小隊長は、囮の任務に名乗りを上げない。そんな小隊長会議を見ていたアラタとヒカルは…!
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託された新兵器
バイオレットデビルに一撃を与えたアラタの噂は広まり、全員の注目を集めていた。しかし、ロスト寸前まで追い込まれた第一小隊のLBXは、サクヤが昼夜問わず修理しても3日はかかる。それを知ったアラタは、サクヤの部屋に急ぐ。そこでアラタは、小隊長としてのハルキの衝撃の過去を知る。その頃、バイオレットデビルとのバトルをひとり思い返していたヒカルのもとにハルキが現れ…。
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ブラックウィンドキャンプの罠
サクヤとともにLBXバトルの練習をするアラタは、サクヤのLBXに装備されている見たこともない武器に感動する。その破壊力は凄まじく、フィールドの巨大な岩を簡単に粉々にしてしまった。サクヤに新たな武器を作ってもらおうと、授業そっちのけで武器のイメージをスケッチするアラタ。そんなアラタの前に、勝つためには手段を選ばないと恐れられているデスワルズブラザーズが現れ因縁をつける。そして、その日のウォータイムでアラタたちの前に現れたのは…!!
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フォーメーションアタック
デスワルズブラザーズとの再戦に向けて頭を悩ます第1小隊。フォーメーションアタックにはフォーメーションアタック! アラタの単純な発想に、ユノの含めた第1小隊のメンバーは呆れ顔だ。しかし、それ以上の作戦が思いつかないまま、アラタが考えついたフォーメーションアタックの練習を開始する。やるからには真剣なハルキと、成功するかどうかイマイチ不安なヒカル。そして、ついにウォータイムの時間が迫る。ところが…!
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要塞戦車エルドバンド
第一小隊のLBXのメンテナンスを続けるサクヤの部屋で、アラタは試作品の新兵器を見つける。LBXのパワーを何倍にも引き上げる「ライディングアーマー」。しかし、それは現状のままでは性能をフルに発揮できないが、ラボさえあれば完全な状態にすることができるという。その日のウォータイムの作戦は、ロシウスの都市・エルダーシティの拠点を防御する新兵器「エルドバンド」の調査。エルダーシティにはラボがあることを知ったアラタは、自然と力が入る。ところが…。
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出撃 ライディングアーマー
要塞戦車エルドバンド攻略の秘策を思いついたアラタ! あまりにも突飛すぎる内容に、ハルキもヒカルもイマイチ不安を拭い去れない…。エルドバンドより大きなものを落とす。しかし、この作戦は第一小隊だけでは、どうにもならない。意を決してゲンドウたち第二小隊の協力を要請するアラタたち。ところが、協力する条件としてゲンドウは、エルダーシティのラボを優先して使える権利を主張する。戸惑うアラタを横目に、ゲンドウの条件に即答したのはサクヤだった。そして、ついに第一小隊と第二小隊の共同ミッションがスタートする!
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LBXの墓場
第五小隊のメカニック・ブンタがロシウスの生徒から、謎の封筒を受け取るのが目撃された。メカニックは誰もがLBXのメンテナンス費のやり繰りに苦労していた。まさか、ジェノックの情報をロシウスに売っているのか!? そんな疑惑が浮上する中、ブンタの尾行を開始するアラタたち。ブンタの疑惑は晴れたものの、メカニックの苦しい立場は変わらない。そんな時、ロストしたLBXが集められるLBX塚の話を聞いたアラタは、そこからパーツを取ってくることを思いつく。しかし、そこには夜な夜なLBXの亡霊が現れるという噂があった…!!
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ラージドロイド襲来
試作型ライディングアーマーの開発を高く評価されたサクヤが、シルバークレジット高額獲得者としてランキングした。そんな中、サクヤのもとに第二小隊のメカニックであるリンコからメールが届く。「カモメ公園に来て」という内容に、告白に違いない! と大興奮のアラタ。困った顔のサクヤであるが、実はまんざらでもない。アラタがその話をユノにすると、なんと第四小隊全員でカモメ公園へ行くことになってしまった! 果たしてサクヤとリンコの関係は…。
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語りつがれるもの
試験期間に突入した神威大門。試験対策を怠っていたアラタは、慌てて勉強を始める。ところが、試験科目である論文のテーマが、アラタだけではなくサクヤやユノさえも、頭を悩ますものだった。島に一軒しかない古本屋で参考資料を手に入れようとした三人であったが、同じ本を狙っていたカイトとの言い争いが始まる。そして、一冊の本を巡って、アラタとカイトのLBXバトルが勃発する!!
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乱入者バンデット
仮想国『アラビスタ』と『ハーネス』の部隊が、謎の集団“バンデット”に全滅させられたという噂が広まっていた。無差別にLBXを攻撃するだけのバンデットを不気味に思うアラタたち。この日のウォータイムでのミッションは、ロシウス連合の領地であるタンデムの港の攻略。第1小隊とリクヤたち第3小隊による奇襲作戦に、アラタのテンションも上がる。ところが、作戦ポイントである港に、バンデットが現れた!
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僕のいる場所
保健室で横たわるヒカルは、父親の夢を見ていた。「人にはそれぞれ役割がある」 幼いヒカルに向けた父親の言葉だが、父親のようにはなりたくないと反発し続けてきた。誰よりも強く、誰よりも上にいること。そう思って戦ってきたヒカルの心が揺れる…。その頃、海道ジンとともにウォータイムの録画映像を見ていた玲奈は、ブレイクオーバーしたバンデットの機体を回収し、調査することを決める――。
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エンジェルピース攻略戦
新たな転入生が第3小隊に配属された。二人に対して素っ気ない態度のリクヤ。そんな様子を見かねたアラタが、転入生の二人に校内を案内し、交流を深める。この日のウォータイムは、ロシウス東端の沿岸要塞“エンジェルピース”攻略。しかし、ここは強力な防衛システムが装備され、空からも海からも近づくのは困難であった。その時、アラタがある奇策を思いつく!
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宿命の対決
今日こそ決着をつけようぜ! エンジェルピース戦の再開を前に、ムラクに宣戦布告をするアラタ。すると、ムラクもアラタとの一騎打ちを望んでいることが分かった。ところが、敵対する仮想国のLBXプレイヤーが直接接触したことで、学園内は大騒ぎとなってしまう。玲奈からバイオレットデビルとの直接対決を却下されてしまったアラタだが…!
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眠れる森ギラン
バイオレットデビルをブレイクオーバーさせた噂は学園中に広まり、一躍時の人となったアラタ。そんな中、気がつくとアラタに熱い視線を送る一人の男子生徒がいた。話を聞こうと彼に近づいたアラタだったが、サクヤとユノが彼の正体に気づいた。プロLBXプレイヤー、古城アスカの弟であり、ハーネスの天才メカニックでもある古城タケルだった! 「僕のLBXを使ってみてください!」 タケルはおもむろに、LBX『ヴァンパイアキャット・ミリタス』をアラタに差し出した!
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姿無きLBX
翌日のウォータイムまでに巨大要塞デスフォレストの攻略方法を見つけること。ダック荘に帰った第1小隊は玲奈からの課題に頭を悩ます。そんな中、第4小隊のキャサリンが古城タケルに会わせろと駆け込んでくる。キャサリンは、タケルの姉・古城アスカに憧れてプロのLBXプレイヤーになることが夢であった。そんなキャサリンを見て、ムラクの夢は何なんだろうと考えるアラタ…。その頃、ムラクはある戦略拠点への配置替えの希望を司令官に出す…。
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明かされた真実
ムラクから知らされた代理戦争の話がどうしても気にかかるアラタは、第1小隊のメンバーにそのことを打ち明ける。罠だと言うヒカルに対し、ムラクはそんなことはしないと言い張るアラタ。第1小隊のメンバー揃って玲奈に確認すると、玲奈から返ってきた答えは、真実を教える代わりに仮想国ハーネスとの同盟を成功させろという極秘任務だった! そして、誰も正体を知らないハーネスの司令官“ドルドキンス”を追うアラタたちは、意外な人物と出会う…!!
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この世界のために
ジェノックとハーネスの同盟が正式発表される中、ハルキがセカンドワールドの真実である代理戦争のことをジェノックの生徒に告げる。セカンドワールドでの戦いが『静かな戦争』として世界の平和維持に役だっているという玲奈の言葉に、生徒たちは実感が持てないでいた。そんな、みんなの思いに第3小隊に配属されたロイ・チェンが答える。「僕は、静かな戦争で国が分断された人間です」
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デスフォレストの戦い
突如現れたバンデットのキラードロイドの攻撃をなんとか躱し、ウォータイムは終了した。次回のウォータイムでは全機退却を提案する生徒たちに対し、頑なに作戦続行を指示する玲奈。生徒たちは、バンデットとロシウスの二つの敵を相手にどう戦うか頭を悩ます。その時、何かを閃いたアラタがロシウスの生徒が暮らすスワン荘へと走り出した。ロシウスと協力してバンデットと戦う! そんな思いでアラタは、ムラクの名を叫ぶ!!_BR_
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覚醒 オーバーロード
バンデットの狙いはロストエリアだった! ドットフェイサーとガウンタ・イゼルファーに猛然と襲いかかるグルゼオン! 玲奈の命令によってオーヴェイン、バル・スパロスが援護に駆けつけるが、グルゼオンの圧倒的な攻撃力の前に次々と倒される。負けてたまるかぁ! その時、アラタに異変が起きた! 周りのすべてが止まって見えるアラタは、驚異的なスピードでグルゼオンに一撃を与える!!
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新たなる機体
エゼルダームのシャーロットに呼びだされたアラタが屋上に向かうと、そこに現れたのはなぜか伊丹キョウジだった。セカンドワールドの真実を知るためにもエゼルダームに来いとスカウトを受けるアラタ。しかし、ジェノックの仲間と強い絆で結ばれたアラタにとって、他の仮想国への移籍など考えられない。その頃、サクヤとタケルは、ジンの依頼によってある新機体の開発にとりかかっていた…。
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狙われたヒカル
エゼルダームが使うLBXがバンデットのLBXと酷似していることにジェノックは騒然となる。そのことについてジョセフィーヌから問いただされたセレディは、自分たちこそが被害者だと言葉を返す。そんな中、修理を終えたドットフェイサーはユノが使うことになり、サクヤとリンコはドットブラスライザーの設計図をもとにハルキの新型機を開発しようとしていた。
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ポルトンの誇り
ある言い合いがきっかけで、キャサリンは小国である仮想国ポルトンのヒナコとLBXバトルで決着をつけることになった。ところが、ヒナコが指定した場所はセカンドワールドのジェノック領地! 勢い余ってバトルを受けて立ったキャサリンであったが、勝手に戦いを決めてしまったことで玲奈から3日間のウォータイム出動禁止命令をくだされてしまう。そこで、キャサリンはとんでもない秘策を考えつくのだが…。
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復活への道(ロード)
ヒカルの復帰に、第1小隊完全復活!と喜ぶアラタ。しかし、コントロールポッドに乗り込もうとしたヒカルを謎のめまいが襲う。無理をして出動するものの身体が震え、作戦ポイントへの降下に失敗してしまう。その日からヒカルはウォータイムには参加せず、猿田の特別教練を受けることになる。自らの心を克服するため、ヒカルはボロボロになりながらも猿田との訓練を続ける。
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セカンドワールドを疑え
「バンデットを殲滅するのです!」 全校集会でのジョセフィーヌの言葉に、生徒たちに緊張が走る。そんな中、アラタたちジェノックのクラスでは初めてとなる、セレディの授業が行われようとしていた。生徒たちの間でも話題になっているセレディの授業を見るため、玲奈も教室の後ろで静かに見守る。ところが、セカンドワールドを批判する授業内容に、クラス全体に動揺が広がる!
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よみがえる戦士
アラビスタとの戦闘で、アラタはタダシの射撃によって危機を免れた。渋るタダシに射撃の手本を見せてほしいと頼むアラタ。ハンドガンでありながら正確に的を仕留めるタダシの腕前に感動したアラタは、ライフルの腕前も見せてほしいと頼む。ところが、途端に表情を強張らせ、アラタの前から立ち去るタダシ。訳がわからず動揺するアラタだったが、タダシがライフルを嫌うきっかけとなったある出来事を知る…。
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激突 ムラクVSキョウジ
ロシウスの本拠地・ローズシティにバンデットが現れた! 狙いは、パラサイトキーを持つワタルのLBX。それに気づいたムラクがワタルを守る。次々とロシウスの生徒たちがロストされる中、残ったムラク小隊、グレゴリー小隊、そしてワタルが必死に応戦する。その時、セレディが操作する謎のLBXがワタルに迫る! ローズシティへと向かっていたアラタたちは、バンデットの正体を知る…!!
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復活 バイオレットデビル
ムラクとともに戦えることを素直に喜ぶアラタ。過去に小隊の仲間をムラクにロストされたハルキも彼らの配属を歓迎する。しかし、自分が製作したガウンタ・イゼルファーがアラタのLBXに負けたことが、メカニックとして許せないカゲトは心を開こうとしない。ところが、カゲトの技術力に注目していたキヨカが、本音で語り合うことでカゲトの心を開く。カゲトとキヨカ、二人によるムラクの新LBX開発が始まった!
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セレディの正体
アラタの前に姿を現したセレディが、正しい未来を目指すために仲間になれといってきた。即座に断るアラタだが、セレディの確固たる態度に不安がよぎる…。そんな中、深夜の不意をついてリクヤのLBXが持ち去られた! 意外な人物の犯行に騒然となるアラタたち。やがて明らかになるセレディたちの正体。学園中に不安と疑念が渦巻く中、セレディがついに最後の行動を起こす!!
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俺たちの世界連合
エゼルダームと戦うことを決めたアラタたちは、全仮想国の生徒たちに協力を呼びかける。集まった各国の小隊長を前にハルキが説明した作戦は、セレディたちの意表を突く奇襲作戦だった! 世界連合軍として、一つになった全仮想国。強力な戦力が予想されるエゼルダームとの戦いに向けた準備は夜を徹して行われ、ついに決戦のウォータイムを迎える!!
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世界が変わる時
突如現れたファントムの槍が、グルゼオンを貫いた! アラタに勝つことのできないキョウジを「いらないもの」として捨て去ったセレディ。テロを正当化するセレディに激しい怒りを覚えるアラタは、ドットブラスライザーで連続攻撃を繰り出す! しかし、その攻撃をファントムはことごとく躱す。アラタは進化したドットブラスライザー・ジーエクストの必殺ファンクションでファントムに狙いを定める!!
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アラタの決意
神威島はセレディたちに占拠されてしまった! セレディが宣言したセカンドワールドの運用方法に驚愕する生徒と教師たち。それは、生徒だけではなくセカンドワールドの一部となっている美都博士の命をも危ぶむものだった。その中にあって一人何かを思案している様子のカイト…。セレディを追ってセカンドワールドへと向かったアラタは、そこでパラサイトキーに関する衝撃の事実を知る!!
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本当の戦い
目を覚ましたアラタは、カイトがワールドセイバーの一員になったことを知りショックを受ける。カイトとは戦いたくない。誰もが同じ気持ちでいた…。翌日、セレディがウォータイムの開始を告げた。戦いの場所は、ロストエリア! 美都博士を救うためにもワールドセイバーとの戦いは避けられない。ついに、世界連合軍とワールドセイバーとの最後の戦いが始まる!!
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箱の中の戦争(リアルウォーズ)
セレディの攻撃によって、世界連合軍の多くのLBXが破壊された。同時に、ロストしたプレイヤーのコントロールポッドにガスが充満し、無数の悲鳴が飛び交う!! 仲間の死に直面し、生き残った者達は誰もがセレディとの戦いに恐怖を感じる。全世界へ向けて、戦争と平和の意味を考えろとメッセージを発信するセレディ。オーバーロードを多用し、肉体も精神も極限状態になるアラタ。それでもアラタは、オーバーロードでセレディとの戦いに挑むことを決意する…!
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最終決戦
ウォータイムの開始を告げるセレディ。しかし、その攻撃目標はセカンドワールドに侵入した玲奈だった! その頃、容態が悪化する東郷総理に代わって、セレディの事件は財前宗助が指揮をとることとなった…。玲奈を救うためにセカンドワールドへと出撃するアラタたち。ところが、そこにはセレディへの復讐を企てるキョウジの姿があった! キョウジ、セレディを相手にアラタたちはついに最終決戦を迎える!!
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俺たちの未来へ
セレディと最後の戦いを迎えるアラタ。戦争は決してなくなることはない、と断言するセレディにアラタは最後の力を振り絞り挑む! トライヴァイン、バル・ダイバー、マグナオルタスに援護されながら、ディ・エゼルディに強烈な一撃を与えるドットブラスライザー。その瞬間、セレディの体に想像を絶する変化が起きる。玲奈と美都博士を救出しながらも、アラタの目には崩壊するセカンドワールドが映る…。新たなる未来へと向けて、アラタたちは歩き出す!!
スタッフ
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LBXデザイン
園部淳 -
キャラクターデザイン
西村博之、大橋俊明 -
キャラクターデザイン原案
椎野央子
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シリーズ構成
冨岡淳広 -
バトルアクションディレクター
深沢幸司 -
企画・総監修・ストーリー原案
日野晃博 -
原作
レベルファイブ -
掲載誌
月刊コロコロコミック -
監督
高橋ナオヒト -
総作画監督
田中紀衣 -
製作
電通 -
音楽
近藤嶺 -
音響監督
三間雅文 -
LBXデザイン
園部淳 -
バトルアクションディレクター
深沢幸司
キャスト
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イワン・クロスキー
前田弘喜 -
キャサリン・ルース
本名陽子 -
セカンドワールド放送
渡辺明乃
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トメさん
小平有希 -
出雲ハルキ
前野智昭 -
園山ハナコ
皆瀬まりか -
大門ジョセフィーヌ
木内秀信 -
星原ヒカル
石塚さより -
法条ムラク
岩瀬周平 -
波野リンコ
ヒィ -
瀬名アラタ
逢坂良太 -
猿田学
星野貴紀 -
細野サクヤ
安済知佳 -
美都玲奈
嶋村侑 -
鹿島ユノ
野村香菜子
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