• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. ペリーヌ物語

    ペリーヌ物語

    ペリーヌ物語
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    父親を失ったペリーヌは、お母さんと愛犬バロンとともに北フランス・マロクールで織物工場を経営するお金持ちのおじいさんの元に身を寄せようと旅をします。旅の途中、お母さんが亡くなるなどのつらい目に遭いながらも、マロクールに到着します。けれどおじいさんはペリーヌのお父さんが、インド人であるお母さんと勝手に結婚したことを許さず勘当していました。そこでペリーヌはオーレリィと名前を偽り、おじいさんの工場で働くことにします。

    エピソード

    • 旅立ち

      旅立ち

      その日、ペリーヌと母親のマリは長い旅への準備をしていた。亡くなった父・エドモンの遺言を受け、祖父のいるフランスへ向かうためだ。ペリーヌたちは写真師だった父の仕事を継ぎ、旅の間の生活費を得ようと考えていた。

    • 遠い道

      遠い道

      インドの衣裳・サリーをまとい、写真師の仕事を始めたマリ。衣裳の珍しさが人々の関心を引き、仕事は順調に動き始める。ある日、馬車の車輪を泥に取られて動けなくなってしまう。しかしたまたま通りがかった農家の男に助けてもらうのだった。

    • おかあさんのちから

      おかあさんのちから

      一軒の家に宿を求めるペリーヌたち。その家の奥さんは出産を間近に控えていた。初めての出産に不安を覚える奥さんをお母さんが手伝うことに。お母さんのテキパキした行動にペリーヌはとまどいながらも心の中では嬉しく思うのだった。

    • 泥だらけの伯爵

      泥だらけの伯爵

      クロアチアまでやってきたペリーヌ親子。道中で、物々しいオーストリア兵士に取り囲まれた。誰かを探しているらしい。ペリーヌは森の中で男と出会う。男はクロアチア独立の抵抗運動をしている貴族で、兵士たちが探していたその人だったのだ。

    • おじいさんと孫

      おじいさんと孫

      旅を急ぐ途中に、大切な水樽が壊れてしまった。道中の一軒家に助けを求めると、親切な老人は快く水を分けてくれただけでなく、壊れた水樽まで修理してくれた。ペリーヌは、いつしかその老人に、まだ見ぬ祖父の姿を重ねていくのだった。

    • 二人の母

      二人の母

      ペリーヌ親子はイタリアの町・トリエステに到着する。宿屋で長旅の疲れを癒す二人の元に、警官が現れた。警察署まで連行されたペリーヌは、一人の貴婦人と会う。婦人はペリーヌを、行方不明になっている一人娘のジーナではないかと思ったのだ。

    • サーカスの少年

      サーカスの少年

      ペリーヌたちの前に一人の少年が現れた。様子がおかしいので、泥棒かと疑うペリーヌ。次の日、少年はペリーヌたちの馬車の前に現れ、隣の村まで乗せて欲しいという。彼の名はマルセル。両親のサーカス団に追いつくため、旅をしているというのだ。

    • 酔っぱらいロバ

      酔っぱらいロバ

      ある日、馬車の車軸が壊れていることに気づき、ペリーヌたちはあわてて鍛冶屋にかけ込む。ところが、結婚式の撮影の間にロバのパリカールが式場にあったブドウ酒を飲み干してしまい、酔ってどこかへ走り去ってしまったのだ!

    • 商売がたき

      商売がたき

      旅の途中、ペリーヌたちは同じ旅の写真師に出会った。ペリーヌたちはその村での商売をあきらめて次の村に向ったが、彼等は再びペリーヌたちに追いついて来てしまった。結局同じ村で商売をする事になった二組の写真師たちだが…。

    • 写真機どろぼう

      写真機どろぼう

      一方の写真師は、どちらの腕が上か、客の前で証明しようとする。しかし、その結果はマリに軍配があがる形になってしまった。腹を立てた写真師たちは、ペリーヌ親子の大事な写真機を盗み出そうと考えるのだが…。

    • バロンがんばる

      バロンがんばる

      マルセルはバロンに芸を仕込もうと頑張っていた。最初はまるでダメだったバロンだが、少しずつ芸を覚えつつあった。翌日、バロンが鳥をくわえて戻って来た。そこへ、プラーガ男爵という人物が現れる。男爵はペリーヌたちを泥棒ではないかと疑う。

    • たった二人の観客

      たった二人の観客

      ついにミラノへ到着した。しかしマルセルは、その晩、姿を消してしまう。やがて旅立ちの時が来る。挨拶も出来ずに別れたのが気がかりだった。だがそんな彼女たちの前にマルセルが現れ、無事両親に会えたお礼にサーカスをみせてくれるのだった。

    • アルプス越え

      アルプス越え

      ミラノから進路を北に取り、ペリーヌたちはスイス経由でフランスへ入る道を辿っていく。目の前には、壮大なアルプスの高峰がそびえたつ。何とかスイス領に入るのだが、道は一層険しさを増し、とうとうペリーヌたちは霧の中で動けなくなってしまう。

    • 美しい国で

      美しい国で

      ようやく宿のある村に着いたペリーヌたちは、久しぶりにゆっくりと朝を迎えていた。小川のそばで水を汲んでいたペリーヌは、花を母に摘んでいこうとして足を踏み外し、捻挫をしてしまう。ペリーヌを早く医者に診せるためマリは馬車を急がせるが…。

    • フランス!フランス!

      フランス!フランス!

      ジュネーブを過ぎれば、ついに憧れの地・フランスに着く!途中で写真の仕事をしようとする二人だが、ここで仕事をするには警察の許可を得なくてはならないと聞き、驚かされる。そこで二人はジュネーブを越え、一気にフランスを目指す事にする。

    • おかあさんの決意

      おかあさんの決意

      やっとの思いでフランスの地にたどり着いたペリーヌたち。しかし、マリが病のために寝込んでしまった。ペリーヌは、何とか宿代だけでも払えるようにと、一人で写真の仕事を得に出かけて行くが、子どもの彼女では誰も相手にしてくれない。

    • パリの宿

      パリの宿

      大事な宝石を売って生活費を得たペリーヌ親子は、パリへと入った。税関で待たされている間、ペリーヌは偶然マルセルと再会する。マルセルは、マリが病に伏しつつも旅を続けていると知って驚き、二人にシモンじいさんの家に行く事を勧める。

    • シモンじいさん

      シモンじいさん

      マリの病気は、入院しなければならないほど悪くなっていた。しかし、医者の往診料、薬代と、お金はどんどんなくなっていく。ペリーヌは大切な写真機や馬車をシモンじいさんに売り、入院するお金がなかった為シモンじいさんに宿をかりるのだった。

    • パリの下町っ子

      パリの下町っ子

      往診料や薬代を作るため、ペリーヌはついにパリカールを売る事を決心する。「パリの下町っ子は互いに助け合うもんさ」靴屋のガストンさんの言葉、見舞いに訪れたマルセルの友情…ペリーヌは人々の優しさに心の底から感謝する。

    • パリカールとの別れ

      パリカールとの別れ

      とうとうパリカールを馬市に売る日が来た。シモンじいさんと市へ向かうペリーヌだが、パリカールは市場の前でピタリと動かなくなってしまう。どんなになだめても動かないパリカールに、ペリーヌは困り果てる。そこに現れたのは…。

    • 最後の言葉

      最後の言葉

      マリの容態は悪化するばかりで、もはや医者も手の下しようがない。マリは枕元にペリーヌを呼ぶと、一人で旅を続けておじい様の所へいくようにと告げる。「あなたはみんなに愛される子になってほしいの。ペリーヌ、幸せになりますように」

    • 忘れられない人々

      忘れられない人々

      とうとう、優しい母もペリーヌを残して神の国へと召されてしまった。いくら泣いてもペリーヌの涙は尽きる事がない。ペリーヌは、遺言通り、祖父のいるマロクールへと旅立つ事にする。ペリーヌは汽車に乗るためにマルセルと駅へ向かう。

    • ひとりぼっちの旅

      ひとりぼっちの旅

      パリの外れ、ラ・シャペルまでの切符しか買えなかったペリーヌは汽車を降り、マロクールまで徒歩で行く事にする。道のりとしては一日30キロ歩いて、5日で150キロの距離。空腹に堪えつつ、ペリーヌはひたすら歩く。

    • 美しい虹

      美しい虹

      夏の強い日差しの下、ペリーヌの徒歩の旅が続いていた。暑さ、そして空腹と戦うペリーヌ。とうとう持っていた水も飲み尽くしてしまう。そんなときに、夕立で大粒の雨が降ってきた。ペリーヌは大きく開いた口を空に向け雨をたくさん飲むのだった。

    • パリカール!私のパリカール!

      パリカール!私のパリカール!

      最後に残った銅貨でパンを買ったペリーヌ。とうとう一文無しだ。日中の暑さと朝晩の冷え込みは厳しく、また、ろくに食べていないペリーヌは体調を崩してしまった。それでも歩くペリーヌだったが、とうとう高い熱のため倒れ込んでしまう。

    • 親切なルクリおばさん

      親切なルクリおばさん

      風邪をこじらせて倒れていたペリーヌは、バロンに導かれたパリカール、そしてルクリおばさんの助けで一命を取り留める。そんなペリーヌにルクリおばさんは、マロクールの近くまで一緒に自分の商売を手伝いながら旅を続けようと誘ってくれた。

    • おじいさんの冷たい顔

      おじいさんの冷たい顔

      マロクール、その名の村に着く事をどんなに望んできたか! ペリーヌはやっとの思いで祖父の暮らすマロクールまでたどり着いた。ペリーヌは、村の入り口で会った少女・ロザリーに祖父のビルフランがどんな人物かと尋ねる。

    • パンダボアヌ工場

      パンダボアヌ工場

      一見厳しそうだが、寂し気でもある。そんな印象を抱いた祖父・ビルフラン。しかも目が見えないという。すぐに孫だと名乗る勇気がないペリーヌは、オーレリィと名前を変えて工場で働こうと考える。その場を通りかかったビルフランに、ペリーヌは…。

    • 池のほとりの小屋

      池のほとりの小屋

      慣れないトロッコ押しの仕事に疲れ、池のほとりの草むらで眠ってしまったペリーヌ。朝、目を覚まし、美しい池を眺めていたペリーヌは、使われていない小屋を見つけた。一目で気に入ったペリーヌは、そこでバロンと共に暮らす事にする。

    • 自分の力で

      自分の力で

      仕事中に、一足しかない靴が破れてしまった。かわりの靴を買うほどの余裕はない。考えたペリーヌは、買ってきた安い布と糸、それに池のほとりに生えていた葦を使って靴を作る事にした。ついに素敵な靴が完成、満足感を覚えるペリーヌだった。

    • お客様を迎えて

      お客様を迎えて

      鍋やフォーク、下着など、ペリーヌは自分の生活に必要な道具は、もらい物や、安い素材を買って自作したものなどで揃えていた。ロザリーはペリーヌの器用ぶりに驚く。そんなある日、ペリーヌは小屋にロザリーを招いて昼食会を催す。

    • 名前の秘密

      名前の秘密

      ファブリが病人を運ぶ馬車の乗り手を探しにやってきた。急を要すると聞いて、ペリーヌはその役を進んで引き受ける。ビキニの町まで馬車を飛ばしたペリーヌは、そこで偶然にもパリカールやルクリおばさんと再会する。

    • テオドールの財布

      テオドールの財布

      テオドールは、ビルフランの甥に当たり、工場の重要な地位にいる人物でもあった。ある日彼は、財布を落とした事に気がつく。テオドールは、ペリーヌに工員たち一人一人を調べるようにと命じる。仲間を泥棒扱いになど出来ないペリーヌは…。

    • 忘れられない一日

      忘れられない一日

      今日もペリーヌはトロッコ押しに精を出していた。そんな時、ペリーヌに工場長からのお呼びがかかる。英語を話せるペリーヌを見込んで、サンピポアの工場に出かけているビルフランのために通訳をせよというのだ。

    • 英語の手紙

      英語の手紙

      ペリーヌの英語は評判となり、ビルフランから通訳を続けるようにと命じられる。祖父の力になれた事で、ペリーヌも感激していた。サンピポアの工場に着いて、ペリーヌはビルフランから英語の手紙や新聞を読むようにと頼まれた。

    • よろこびと不安

      よろこびと不安

      技師のファブリが出張から帰って来た。英語が話せるファブリが戻ったことで、ペリーヌの仕事も終わりかと思った矢先、ビルフランはペリーヌに自分のそばで、英語の手紙などを訳す仕事をするよう命じる。その言葉に喜びを覚えるペリーヌだが…。

    • おじいさんの大きな手

      おじいさんの大きな手

      ペリーヌに、思いもかけない話が飛び込んできた。何とビルフランがペリーヌを自分の秘書に任命したのだ。マロクールに来て約2ヶ月目にペリーヌは孫である事も名乗らずに大工場主ビルフラン・パンダボアヌの秘書になったのだ。

    • すてきなワンピース

      すてきなワンピース

      ロザリーはペリーヌが秘書となった事を大喜びし、新しい下宿を探してくれた。その後、ペリーヌはビルフランの言いつけ通りに、秘書らしい服装を用意するために、ロザリーと共に洋服屋に行く。ペリーヌは、大人しい色合いのワンピースを選んだ。

    • インドからきた手紙

      インドからきた手紙

      ビルフランのもとにインドから手紙が届いた。手紙にはエドモンと結婚したマリについて書かれており、大変美しくその上、頭も良く大変優しい性質で、また2人の夫婦仲も大変良かったとペリーヌは訳すが、ビルフランはマリを憎んでいるという。

    • バロンの災難

      バロンの災難

      母を憎んでいることを聞いたペリーヌは悲しかった。ファブリの優しい慰めに全てを話したい衝動に駆られるが、言い出す事ができなかった。翌日、気分転換に池のほとりに出掛けたペリーヌは、偶然にもテオドールとタルエルの密談を聞いてしまう。

    • お城のような家

      お城のような家

      息子のエドモンの消息を何としても知りたいビルフランは、インドへ電報を打つ。そのお使いを頼まれたペリーヌに、電報を見せなければ首にすると、タルエルは脅した。心配したビルフランはペリーヌに自分と一緒に住むように言う。

    • ロザリーの悲しみ

      ロザリーの悲しみ

      祖父と暮らせる事になったペリーヌ。その知らせを受けて、ペリーヌと距離が出来ていくのを寂しく思うロザリー。翌日、ペリーヌは祖父と共に仕事に出る。それを見かけて手を振るロザリーだが、ペリーヌはそれに気付かず行ってしまう。

    • 日曜日。ペリーヌは…

      日曜日。ペリーヌは…

      日曜日、約束通りロザリーの家に遊びに訪れた。ペリーヌはロザリーやファブリと共に、ピクニックに出かける事にする。楽しいピクニックの合間、ファブリは前から気にしていたペリーヌの素性を尋ね、ペリーヌも素直に全てを打ち明けた。

    • いじわるな夫人

      いじわるな夫人

      テオドールの母親で、ビルフランの姉に当たるブルトヌー夫人が屋敷に来ると連絡があった。夫人は、ビルフランの信頼も厚いというペリーヌの様子をうかがいに来たのだった。晩餐会での席上、夫人はペリーヌの服装が会に合わないと注意する。

    • ボスニアからの知らせ

      ボスニアからの知らせ

      エドモンはボスニアにいる。知らせを受けたビルフランの喜びはひとしおだった。息子の帰りを待ちわびるビルフランだが、ペリーヌにはそれが辛かった。そして、ビルフランのもとに、ついに息子の行方を知らせる報告が来た。

    • ビルフランの悲しみ

      ビルフランの悲しみ

      エドモンの死。それを知ったビルフランの悲しみは、ペリーヌの想像以上だった。翌日、工場は全て休みとなり、エドモンの葬儀が執り行われた。ペリーヌにとっては、2度目の悲しい葬儀だった。参列者が思いのほか少ない事がペリーヌは気になるが…。

    • オーレリィの顔

      オーレリィの顔

      悲しみと疲労が重なり、ビルフランは病の床に就いてしまった。そんな折、ロザリーの祖母・フランソワーズがビルフランの見舞いに訪れた。彼女はエドモンの乳母だったのだ。フランソワーズはペリーヌの顔がエドモンの子供の頃に似ていると言う。

    • 火事

      火事

      オーレリィこそ自分の孫ではないのか? そう思い始めた時から、ビルフランは元気を取り戻しはじめ、仕事に復帰するまでになった。そんな時、工場近くの託児所で火事が起こった。火に巻かれ子供が死んだと聞き、ペリーヌは衝撃を受ける。

    • 幸せの涙が流れる時

      幸せの涙が流れる時

      ビルフランは工場で働く人々の暮らしを見直そうと考え始めた。保育所の設立、工員の下宿の視察。「誰かに愛されるには、まず自分がその人を愛さなくては」というペリーヌの言葉を受けて、ビルフランはパンダボアヌ工場の未来を真剣に見つめ始める。

    • 初雪の降った日

      初雪の降った日

      やっとやっと、真実が明かされた! ビルフランがペリーヌのことを孫だとわかる日が、ペリーヌが大きな声で祖父の名前を呼べる日が来たのだ! 神に感謝を捧げるビルフラン、そして、ペリーヌも喜びの涙を流し続けた。

    • おじいさんの目

      おじいさんの目

      ペリーヌの新生活が始まった。工場の未来のために懸命な祖父を見ているのは、ペリーヌの喜びだった。一方、ビルフランはペリーヌの顔を見たいという思いを募らせていた。持病のあるビルフランにとって目の手術は危険の高いものだったが…。

    • 忘れられないクリスマス

      忘れられないクリスマス

      ビルフランの目の手術は無事に成功した。1週間後のクリスマスの頃には包帯も取れる事になり、ビルフランはその日を指折り数えて待った。そして迎えたクリスマス、包帯が外され、ビルフランは念願の孫との真の対面を果たす!

    • 春の訪れ

      春の訪れ

      ビルフランの目は順調に回復し、春になれば自由にものを見て回れるという。保育所が完成し、他の施設も着々と準備が進んでいる。幸せいっぱいのペリーヌとビルフランは、この村をもっと幸せにしようと誓い合うのだった。

    スタッフ

    • エクトル·マロ

      エクトール・アンリ・マロ
    • キャラクターデザイン

      関修一
    • とみの喜幸

      富野由悠季
    • プロデューサー

      松土隆二
    • レイアウト

      関修一
    • 企画

      日本アニメーション
    • 佐藤嘉助

      #25-#29
    • 作画監督

      関修一
    • 別所孝治

      フジテレビ
    • 制作

      別所孝治
    • 加藤盟

      #16·#34-#41·#44·#45
    • 原作

      エクトル·マロ
    • 坂井俊一

      #10·#11·#13·#15·#17-#25·#27·#28·#31·#33-#35·#37·#39·#41·#42·#45·#47·#49·#51·#53
    • 場面設定

      坂井俊一
    • 宮崎晃

      全話
    • 撮影監督

      黒木敬七
    • 斎藤博

      斉藤博
    • 桜井美智代

      #16·#20·#22·#24
    • 森やすじ

      #5·#14·#18·#20·#23·#25
    • 監督

      腰繁男
    • 絵コンテ

      斎藤博
    • 美術監督

      井岡雅宏
    • 美術設定

      千葉秀雄
    • 脚本

      宮崎晃
    • 製作

      本橋浩一
    • 辻伸一

      #5
    • 録音監督

      浦上靖夫
    • 関修一

      #18·#19·#21·#23·#25·#29·#37·#42·#49
    • 音楽

      渡辺岳夫

    キャスト

    • あめ屋

      峰恵研
    • オヌー

      上田敏也
    • ガストン

      加藤精三
    • ギヨーム

      沢りつお
    • シモンじいさん

      永井一郎
    • セザール

      石森達幸
    • セバスチャン

      大山豊
    • タルエル

      丸山詠二
    • テオドール

      田中崇
    • ナレーター

      渋沢詩子
    • ピエトロ

      大木民夫
    • ビルフラン

      巌金四郎
    • ファブリ

      村山明
    • フィリップ

      吉沢久嘉
    • フランソワーズ

      遠藤晴
    • ブルトヌー夫人

      京田尚子
    • ペリーヌ

      靏ひろみ
    • ベンディット

      依田英助
    • ホール

      小山渚
    • マリ

      池田昌子
    • マルセル

      岡村悦明
    • ルクリ

      麻生美代子
    • ロザリー

      黒須薫
    • ロッコ

      野本礼三
    • 侯爵夫人

      市川千恵子
    • 田中崇

      銀河万丈
    • 靏ひろみ

      鶴ひろみ

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    四畳半神話大系

    四畳半神話大系

    京都の大学に通う、誇り高き三回生の「私」。薔薇色のキャンパスライフを夢見ながらも現実はほど遠く、実り少ない二年間が過ぎようとしていた。悪友の小津には振り回され、謎の自由人・樋口師匠には無理な要求をされ、孤高の乙女・明石さんとは、なかなかお近づきになれない。いっそのこと、ぴかぴかの一回生に戻って大学生活をやり直したい!もし、あの運命の時計台前で、ほかの道を選んでいれば——迷い込んだ不思議な並行世界で繰り広げられる、不毛と愚行の青春奇譚。

    2010年

    ACTORS -Songs Connection-

    ACTORS -Songs Connection-

    巨大学園都市群スライヴセントラル第7学区にある『私立天翔学園』。そこへ転入してきた音之宮朔は様々な悩みを抱えながらも個性豊かな歌唱部や考古学部の生徒たちと触れ合っていくことで大切な仲間たちとの時間に心地よさを感じていた。そして、不愛想な見た目だが面倒見のいい神楽蒼介と突拍子もない発言や掴みどころのない性格の往田詩と出会うことで“音楽”の楽しさを知る。泣いたり、笑ったり、時には喧嘩をしたり。何気ない毎日のなかで朔は自分の中に今までにない変化が生まれていることに気づく———。懸命に生きる「ACTORS」たちの青春ストーリー。

    2019年

    シンデレラ物語

    シンデレラ物語

    父親が仕事で家を空けた途端、継母と二人の義姉からまるで召使いのような扱いを受けることとなった少女シンデレラ。その境遇を見兼ねた魔法使いのパレットは、犬のワンダや小鳥のパピーたちと会話が出来るようにしてやる。ワンダたちに支えられ、前向きに日々奮闘するシンデレラ。そんな彼女が街で出会った青年シャルルは、実は身分を隠した王子であった。

    1996年

    おおかみかくし

    おおかみかくし

    16歳の少年 九澄博士(くずみ・ひろし)は、都心から離れた山間にあるニュータウン嫦娥町(じょうがまち)で暮らすこととなった。 河川が“旧市街”と“新市街”を分断するこの町は、今もまだ謎に包まれた土地文化や風習が数多く残っている。取り立てて目立つ存在ではなかった博士をクラスメイトはあり得ないぐらい気にかけてくれる。そんな環境に戸惑いつつも新しい生活を楽しむ博士だが、ただ1人、クラス委員を務める櫛名田眠(くしなだ・ねむる)だけが明らかに博士と距離を置いているのが気がかりだった。数少ない接触の中で、彼女は博士に忠告する。「旧市街には近づかないように」そこに何があるのか?・・・そして恐怖と謎が交錯する。

    2010年

    ひるね姫 ~知らないワタシの物語~

    ひるね姫 ~知らないワタシの物語~

    岡山県倉敷市で父親と二人暮しをしている森川ココネ。何の取り柄も無い平凡な女子高生の彼女は、ついつい居眠りばかり。そんな彼女は最近、不思議なことに同じ夢ばかり見るようになる。考えなければいけないことがたくさんある彼女は寝てばかりもいられない。無口で無愛想なココネの父親は、そんな彼女の様子を知ってか知らずか、自動車の改造にばかり明け暮れている。2020年、東京オリンピックの3日前。突然父親が警察に逮捕され東京に連行される。どうしようもない父親ではあるが、そこまでの悪事を働いたとはどうしても思えない。ココネは次々と浮かび上がる謎を解決しようと、おさななじみの大学生モリオを連れて東京に向かう決意をする。その途上、彼女はいつも自分が見ている夢にこそ、事態を解決する鍵があることに気づく。

    2017年

    ロミオ×ジュリエット

    ロミオ×ジュリエット

    これは2人の若人の恋のお話。しかし、恋と呼ぶにはあまりに過酷で切ないお話。舞台は空中浮遊都市ネオ・ヴェローナ。キャピュレット家統治の下、神秘の力の恩恵に恵まれ栄華を誇ったこの場所は、14年前、モンタギュー家の反乱により、その平和は過去のものとなる。暴君による悪政が敷かれ、貧富の差は明白。木々は枯れ、大地は乾き、水はよどみ、空は深い濃霧に包まれた。キャピュレット王家の血を引きし、ただ一人の生き残りである少女…… ジュリエット両親のカタキ …… 独裁者の後継ロミオ残酷な運命は2人を引き合わせ、恋に落ちる。

    2007年

    バトルスピリッツ ミラージュ

    バトルスピリッツ ミラージュ

    モーブの蜂起から2年。 ヴィザルガ=異界王とのバトルを経て「異界グラン・ロロ」に降り立ったガレット・レヴォ。 そこは、ガレットの価値観を大きく変える場所であった。 たどり着いた「白の世界」で、ガレットは一人の青年と出会う。 一方、モーブを導く指導者として立ち上がったヴァルト・パークスは、空中要塞を使い、統一政府をけん制。 統一政府とモーブの対立は一触即発の緊張状態を続けていた。 ガレットは、異界見聞録が示す未来を変えることができるのか。 運命の歯車は回り続け、ついに世界は変革の時を迎える。

    2021年

    SPY×FAMILY 第2クール

    SPY×FAMILY 第2クール

    人はみな 誰にも見せぬ自分を 持っている――世界各国が水面下で熾烈な情報戦を繰り広げていた時代。 東国 と 西国 は、十数年間にわたる冷戦状態にあった。西国の情報局対東課〈 WISE 〉所属である凄腕スパイの〈 黄昏 〉は、東西平和を脅かす危険人物、東国の国家統一党総裁ドノバン・デズモンドの動向を探るため、ある極秘任務を課せられる。その名も、オペレーション〈 梟 〉。内容は、“一週間以内に家族を作り、デズモンドの息子が通う名門校の懇親会に潜入せよ”。〈 黄昏 〉は、精神科医ロイド・フォージャーに扮し、家族を作ることに。だが、彼が出会った娘・アーニャは心を読むことができる超能力者、妻・ヨルは殺し屋だった! 3人の利害が一致したことで、お互いの正体を隠しながら共に暮らすこととなる。ハプニング連続の仮初めの家族に、 世界の平和は託された――。

    2022年

    クレヨンしんちゃん

    クレヨンしんちゃん

    イタズラ大好きでナマイキ盛りの幼稚園児・野原しんのすけ。彼が巻き起こす騒動と、ふりまわされる大人たちの毎日を、ギャグをまじえて描いたアニメ。

    1992年

    グッバイ、ドン・グリーズ!

    グッバイ、ドン・グリーズ!

    東京から少し離れた田舎町に暮らす少年・ロウマ。 周囲と上手く馴染むことができないロウマは、 同じように浮いた存在であったトトと二人だけのチーム"ドン・グリーズ"を結成する。 その関係はトトが東京の高校に進学して、離れ離れになっても変わらないはずだった。 「ねえ、世界を見下ろしてみたいと思わない?」 高校1年生の夏休み。それは新たに"ドン・グリーズ"に加わったドロップの何気ない一言から始まった。 ドロップの言葉にのせられた結果、山火事の犯人に仕立て上げられてしまったロウマたちは、 無実の証拠を求めて、空の彼方へと消えていったドローンを探しに行く羽目に。 ひと夏の小さな冒険は、やがて少年たちの“LIFE”生き方を一変させる大冒険へと発展していく。

    2022年

    ef - a tale of melodies.

    ef - a tale of melodies.

    幼馴染の紘に恋心を抱く少女・景。だが、その紘は自由奔放な少女・みやこに振り回されていく…。景に興味を持った映画研究部員の京介。景の映画を撮るため、京介は彼女を追う…。建築家の父親を持つ蓮治。彼は駅のホームで景の双子の妹・千尋と出逢う…。音羽という街を舞台に少年少女たちが織り成すさまざまな恋物語。

    2008年

    働くお兄さん!

    働くお兄さん!

    元気が取り柄の三毛猫・茶トラ沢タピオと、ややひねくれたロシアンブルー・ロシ原クエ彦。大学の同級生である二匹が様々な職場でのアルバイト経験を通して仕事の大変さや楽しさを学んでいく“猫の手を貸したい系アニメ”!

    2018年

    バーテンダー 神のグラス

    バーテンダー 神のグラス

    バーテンダー・佐々倉溜は六本木で修行後に単身フランスへ渡り、 ヨーロッパのカクテルコンテストにて優勝。 それ以降、彼が作るカクテルは「神のグラス」と呼ばれるようになる。パリの一流ホテルにてチーフバーテンダーを務めていた溜だったが、 理由は不明ながら日本に帰国し、プライベート・バー“イーデンホール”で働き始める。 バーにやってくるお客さんの様々な悩みや問題に対して、特別な一杯を提供する溜。一方、東京に開業したホテル・カーディナルでは、 オーナーの来島泰三がカウンターバーに立つバーテンダーの人選に拘り、 相応しいバーテンダーが見つからずカウンターバーをオープン出来ずにいる。泰三の孫・美和を含む営業企画部のメンバーはバーテンダー探しに奔走。 佐々倉に出会い、彼こそが相応しいとスカウトするが、 はぐらかされてばかり・・・。はたして、カーディナルのカウンターバーはオープンできるのか、 溜の決断とは・・・。

    2024年

    黒神 The Animation

    黒神 The Animation

    幸福も不幸も、そして人の命までも『運』が支配する世界…。幼いときに母を失った高校生の伊吹慶太は、ある夜、クロと名乗る少女と出会った。彼女は、身体能力や寿命などが人間を遥かに超越している「元神霊」だった。これは、人間の少年、慶太と「元神霊」の少女、クロが出会ったことにより始まる戦いの物語である…。

    2009年

    ぼくのとなりに暗黒破壊神がいます。

    ぼくのとなりに暗黒破壊神がいます。

    超ツッコミ気質の高校生・小雪芹は、そんな自分の気質のため、ツッコミ待ちな人間が大嫌い!! そんな彼が目をつけられたのは、外見も言動も空気も存在そのものも、全てがツッコミ待ち要素でできている最強中二高校生・花鳥兜。そんな彼には絶対に突っ込まないと誓う「芹」であったが、やはり突っ込んでしまう。そして彼の周りには、ちょっと変わった面々がどんどんと…。笑って笑って時々可愛い。男子高校生コメディが今始まる。

    2020年

    ダーティペアの大勝負 ノーランディアの謎

    ダーティペアの大勝負 ノーランディアの謎

    原作設定を忠実に活かし、TVシリーズより大人っぽくなったダーティペアのOVA。今回のケイとユリの任務はミスニーという少女の保護。ところが惑星ウクバールに着いてみると、依頼人は殺され、ミスニーは行方不明となっていた。彼女を追い、奇怪な動植物が生息するノーランディアの森へ分け入った2人は、森で異様な幻覚に襲われてしまう。

    1985年

    BLEACH 千年血戦篇-相剋譚-

    BLEACH 千年血戦篇-相剋譚-

    《見えざる帝国》の第二次侵攻により 《影の領域》へと変貌した瀞霊廷で、死神と滅却師の戦いは続く。 奪われた卍解を取り戻し、反撃の狼煙を上げた護廷十三隊は、 次々と星十字騎士団の聖章騎士たちを撃破していく。 そんな中、霊王宮での修業を終えて、新たな力を得た阿散井恋次、朽木ルキア、 そして――黒崎一護が瀞霊廷に帰還する。 再びユーハバッハに挑まんとする一護の前に立ちはだかったのは石田雨竜。 引き絞った弓を向ける友の真意を問う一護に、 雨竜が返したのは訣別の矢であった。ユーハバッハは雨竜と親衛隊を引き連れて遮魂膜を突破。 遂に戦いの舞台は、不可侵の神域・霊王宮へと移る。 不遜な侵入者を迎え撃つ王属特務・零番隊の五人。 その驚異的な力の前に、ユーハバッハも親衛隊も敗れ去ったかに見えたが…… 真の戦い、真の絶望は今まさに始まらんとしていた。死神と滅却師、一護と雨竜、信念と決意―― 決して相容れぬ光と影は、紺碧の天空に相剋する。

    2024年

    アンゴルモア元寇合戦記

    アンゴルモア元寇合戦記

    1274年(文永11年)秋。元御家人・朽井迅三郎らは鎌倉幕府によって対馬に流刑される。嵐の海を渡り対馬に着いた流人たちは、島の主である宗氏の娘・輝日姫から恐るべき事情を知らされる。高麗を発した蒙古・高麗軍の大軍団が今まさに日本に向かっており、迅三郎たちは、最前線となる対馬で戦うために送られたというのだ。そして輝日姫から「対馬のために死んでくれ」と告げられ、圧倒的に不利な状況のなか蒙古・高麗軍を宗氏勢とともに迎え撃つ。

    2018年

    咲-Saki-

    咲-Saki-

    宮永咲(みやながさき)は高校一年生。奇跡的な麻雀を打ってのける(毎局プラスマイナスゼロで和了(あが)ることができる)美少女。原村和(はらむらのどか)の天才的な打ち方に感化され麻雀部に入部することを決意する。二人の天才美少女が全国大会の頂点を目指す。

    2009年

    HUNTER×HUNTER

    HUNTER×HUNTER

    くじら島で暮らす少年・ゴンの夢は、幼い頃に別れた父と同じ「ハンター」になること。 世界中に散らばる、財宝、秘宝、珍品、珍獣……「未知」への挑戦に命を賭けるプロハンターになる決意を胸に旅立つゴンは、同じハンター試験合格を目指す受験者のクラピカ、レオリオ、キルアと出会う。超難関で知られるハンター試験を見事突破し、「世界一のハンター」になれるのか!? ゴンの奇想天外、壮大苛烈な冒険の旅が、今始まる!!

    1999年

    anilog_logo

    © anilog.jp