• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. デート・ア・ライブIII

    デート・ア・ライブIII

    デート・ア・ライブIII
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    人類は『空間震』と呼ばれる新たな災害に見舞われていた。空間を揺るがし、あらゆるものを破壊し尽くすその災厄は、精霊と呼ばれる存在が隣界から顕現することにより発生するものだった。空間震を止め、災厄を人類から退けるために必要とされる措置は、武力をもって精霊を殲滅する、もしくは——『デートしてデレさせる』!精霊をデレさせ、更に『キス』をすることでその力を封印できる——そんな能力を持っている高校生・五河士道。人類の平和のため、なにより精霊たちを救うため——士道は彼女たちとの『デート』に奔走する。士道に心を開いた精霊・十香、四糸乃、琴里、耶具矢、夕弦、美九。精霊を殲滅するべく動く<AST>。精霊を利用せんとする<DEM>。精霊との対話を試みる<ラタトスク>。そして、デレさせるべき新たな精霊——すべてを巻き込み、新たな戦争<デート>が始まる——

    エピソード

    • 七番目の精霊

      七番目の精霊

      絶望と戦闘の連鎖から救い出した精霊たちと、今日も賑やかで騒がしくありつつも、和やかで充実した日々を過ごす五河士道。そんな日常風景をけたたましく切り裂く空間震警報が——。<br /><br />廃墟と化したテーマパークに現界したのは<ウィッチ>と呼ばれる精霊・七罪(なつみ)。大人の魅力をムンムンと漂わせ、士道にも妙に好意的な様子。珍しくイージーモードのデートが展開されるのかと思いきや——。<br /><br />これまでの精霊たちとは一線を画す、色気を持ち合わせたオトナの精霊を相手に、人類の存亡と精霊の運命を賭けた——五河士道の戦争(デート)の幕が、三たび切って落とされた——

    • 私を見つけられる?

      私を見つけられる?

      士道の元に、突如届いた十二枚の写真とメッセージ。<br />「この中に私がいる。誰が私か、当てられる?」<br />当てられなければ、士道の周囲から『誰か』が消える——それは七罪(なつみ)からの挑戦状だった。<br /><br />既に誰かが消され、七罪が入れ替わっているかもしれない。そんな状況の中、士道は十二枚の写真の人物たちとデートすることで真贋を見極めることに。

    • 七罪はおまえだ

      七罪はおまえだ

      八舞夕弦の消失——七罪の問いかけに正解できなかった報いは、あまりにも大きなものであった。残された写真は11枚。士道の焦燥は募るばかりで——<br /><br />事態は火急を要する——日夜迫りくる刻限に少しでも早く対応すべく、士道はデートのペースを早めることに。だが、誰とデートしてみたところで、誰もが本物であるように思え、状況の進展はまったく見られない。そして今夜も新たな犠牲者が——

    • 変身

      変身

      七罪の課した難題を看破したと思いきや、その真の姿を知ってしまったことにより、精霊たちは無垢な幼子へと変えられてしまう——<br /><br />年端もいかぬ少女となった精霊たちの純真かつ無邪気な行為の数々。更に七罪の悪意と贋造魔女(ハニエル)の力が加わり、士道の社会的生命は風前の灯に。<br />そんな中、七罪の前にDEM社のエレン・メイザースが現れ——

    • 絶望が落ちてくる

      絶望が落ちてくる

      どんなに追い込まれようと、七罪の真の姿を知ろうと、五河士道は変わらない——どこまでも好意的に接してくる士道や精霊たちに覚えた戸惑い。それは七罪が初めて抱く感情だったのかもしれない——<br /><br />七罪の凝り固まった精神(こころ)が少しほぐれつつある——そんな兆候が表れたかに見えた矢先、七罪はフラクシナスから逃走する。急ぎ捜しに出る士道だったが、そんな彼のもとに、天宮市に迫る危機の一報が——

    • 分かたれた道

      分かたれた道

      無事に封印が成されたことで、七罪は精霊たちの輪の中にも溶け込み始めていた。しかし、安堵する暇もなく、士道は不穏な事実を耳にすることに……鳶一折紙のイギリスへの転校——<br /><br />DEM社のお膝元へ発つことに一抹の不安を覚え、士道は折紙を捜す。学校には連絡通達のみ、自宅ももぬけの殻……嫌な予感が現実のものとして去来し始めるさなか、士道の身にも予期せぬ事態が――

    • もたらされた力

      もたらされた力

      《フラクシナス》と対峙する世界最強の魔術師(ウィザード)、エレン・メイザースの専用艦《ゲーティア》。その機動性、随意領域(テリトリー)制御技術は琴里の予想を更に上回るものだった——<br /><br />一方、不断の覚悟を以て、十香たちとの決戦に臨む折紙。彼女の決死の猛攻は、折紙を敵とみなせない精霊たちにも非情な決断を迫ることに——折紙の手により監禁され、隔離された五河士道は未だ動くことができずにいた……

    • 闇降る夜の魔王

      闇降る夜の魔王

      己に絶望し、力を欲した末に……鳶一折紙は精霊へとその身を変じる——自らの仇敵であり、嫌悪と憎悪の対象。だが、そんな存在となることも今の折紙には些末な事象であった。<br /><br />士道が現れたのを機に戦線から離脱した折紙。彼女が向かった先は《ナイトメア》時崎狂三の拠点。剣呑な空気が二人の間に蔓延する中、折紙の口から出た一言は……<br />「貴方の力を貸して欲しい」——

    • 五年前、天宮市

      五年前、天宮市

      両親を救うため、狂三の《天使》の力により時間遡行をした折紙。しかし、両親を殺めたのは、精霊となった自分だった——<br /><br />如何ともし難い絶望に呑み込まれ、精霊・折紙は反転体へと変貌を遂げてしまう。《フラクシナス》も傷つき、DEMも折紙を狙う中、士道もまた、狂三の力で過去へと飛ぶことに。五年前——琴里が精霊となり、折紙が両親を殺めた『その日』に——

    • もうひとつの世界、もうひとりの彼女

      もうひとつの世界、もうひとりの彼女

      狂三の機転にも助けられ、士道は決死の行動を経て折紙の両親を救った。そんな士道が過去から戻ると、そこは『折紙による破壊』があった翌日……平穏な佇まいを見せる街の様子から士道は『過去を変えた』ことを確信する。<br /><br />平凡な日常、精霊たちとの騒がしい日々——だが、そこに折紙の姿はなかった。来禅高校にもASTにも在籍しておらず、今の世界に満足を覚えるものの、一抹の寂しさも。そんな中、琴里から聞かされた話で、士道はこの世界を『知らない』ということを知ることに——

    • 星降る夜の天使

      星降る夜の天使

      狂三を目撃した鳶一折紙は、反転体の精霊《デビル》と化し、狂三の分身体を切り裂く。だが、正気を取り戻した折紙に、その記憶はない。無自覚な反転体——それが折紙に秘められた真実だった。<br /><br />両親が助かり、幸福な生活を送っている筈の折紙が、精霊化しており反転——道理の通らぬ現実に戸惑う士道。だが相手が精霊、しかも長らく時間を共にした鳶一折紙ならば、すべきことはただひとつ。<br />『デートして、デレさせる』のみ——

    • 五河士道を攻略せよ

      五河士道を攻略せよ

      鳶一折紙の霊力を封印し、世界は平穏を取り戻りした。そして繰り返される来禅高校の日常。しかし、そんな平穏な時間を破ったのは、他でもなく——<br /><br />五河士道が体力測定で出した異常な記録。それが破綻をもたらす最初の兆候……やがて、破綻はその姿を明らかにしていき——。変容していく関係、かつてない相手。だが『デートして、デレさせろ』——この合言葉だけは変わらない。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      J.C.STAFF
    • キャラクターデザイン

      渡辺浩二
    • シリーズ構成

      白根秀樹
    • プロップデザイン

      岩畑剛一
    • メカデザイン

      森木靖泰
    • 原作

      橘公司
    • 原作イラスト

      つなこ
    • 撮影監督

      大河内喜夫
    • 橘公司

      富士見ファンタジア文庫
    • 監督

      元永慶太郎
    • 総作画監督

      渡辺浩二
    • 編集

      木村祥明
    • 美術監督

      備前光一郎
    • 色彩設計

      日野亜朱佳
    • 製作

      「デート·ア·ライブIII」製作委員会
    • 音楽

      坂部剛
    • 音楽制作

      日本コロムビア
    • 音響効果

      川田清貴
    • 音響監督

      えびなやすのり

    キャスト

    • アイザック・レイ・ペラム・ウェストコット

      置鮎龍太郎
    • エレン・ミラ・メイザース

      伊藤静
    • ナレーション

      三石琴乃
    • 七罪

      真野あゆみ
    • 中津川

      ゴー☆ジャス
    • 五河士道

      島﨑信長
    • 五河琴里

      竹達彩奈
    • 八舞夕弦

      ブリドカットセーラ恵美
    • 八舞耶倶矢

      内田真礼
    • 四糸乃

      野水伊織
    • 夜刀神十香

      井上麻里奈
    • 山吹亜衣

      村井理沙子
    • 岡峰珠恵

      佐土原かおり
    • 崇宮真那

      味里
    • 川越

      井上剛
    • 幹本

      利根健太朗
    • 日下部燎子

      高梁碧
    • 時崎狂三

      真田アサミ
    • 村雨令音

      遠藤綾
    • 椎崎

      明坂聡美
    • 殿町宏人

      勝杏里
    • 神無月恭平

      子安武人
    • 箕輪

      うさみともこ
    • 葉桜麻衣

      積田かよ子
    • 藤袴美衣

      月宮みどり
    • 誘宵美九

      茅原実里
    • 鳶一折紙

      富樫美鈴

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    マージナルプリンス ~月桂樹の王子達~

    マージナルプリンス ~月桂樹の王子達~

    (視聴者の)弟・ユウタが留学した先は、日本からはるか遠く、大西洋に浮かぶ地図には載らない小さな島、聖アルフォンソ島。外界と遮断されたこの地に、全寮制男子校・聖アルフォンソ学院はある。ここは訳ありセレブの子息が集まる特殊な学院。帝王学や錬金術など、自分の学びたい学問を特別授業で自由に受講できる。謎を秘めた学院の生徒たちは、いつの頃からか、辺境の王子、「マージナルプリンス」と呼ばれている。 月桂樹の森に囲まれたこの学院で、王になる為の勉学を送る彼らの背後には、常に大きな陰謀が渦巻いていた。はたして、彼らが選ぶ運命とは?

    2006年

    地獄少女

    地獄少女

    深夜0時にだけアクセスできる「地獄通信」。ここに晴らせぬ怨みを書き込むと、地獄少女が現れて憎い相手を地獄に堕としてくれる・・・子供たちの間で広がった都市伝説のような噂だったが実は本当の事だったのだ。彼女の名前は、閻魔あい。普段は目立たない少女が怨みの感情に共鳴した時、彼女は地獄少女に変身する!・・・だがそこには伝説には語られていない、少女との契約があった。「人を呪わば穴二つ。相手を地獄に送る代わりにあなたの魂も死後地獄に行く事になるわ、それでもいいの?」

    2005年

    Peeping Life The Perfect Emotion

    Peeping Life The Perfect Emotion

    脱力系スローライフアニメ「Peeping Life(ピーピング・ライフ)」の第2弾。第2弾では、第1弾で多くのファンを魅了(?)した、バカップルやオタクくんの続編もあり、見応えたっぷりな内容となっています。日々の忙しさと生きることに疲れたあなた。人生をムダことに費やそう! そこに愛はあるはず…。とびきりゆるいお笑いと、はな歌まじりの感動をお届けいたします。

    2010年

    傷物語 Ⅱ 熱血篇

    傷物語 Ⅱ 熱血篇

    高校二年生の阿良々木暦はある夜、伝説の吸血鬼であり、“怪異の王”キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと衝撃的な出会いを果たす。まばゆいほどに美しく。血も凍るほどに恐ろしく。四肢を失い、痛々しくも無残な伝説の吸血鬼。全ての〈物語〉はここから始まる――西尾維新による原作小説「傷物語」を、「Ⅰ鉄血篇」、「Ⅱ熱血篇」、「Ⅲ冷血篇」の全三部作として映像化。『〈物語〉シリーズ』、『魔法少女まどか☆マギカ』の総監督新房昭之とシャフトが送る、『化物語』で描かれた“怪異の物語”の原点がここに。

    2016年

    スティッチ!~ずっと最高のトモダチ~

    スティッチ!~ずっと最高のトモダチ~

    スティッチ、大好き!新たな敵の登場で、絆が深まるスティッチとユウナの新生活。沖縄本島の新興都市、沖縄ニュータウンにある海栄小学校に転校してきたユウナ。同じく本島への赴任が決まったイトコのズル子の家で、ユウナとスティッチは共同生活を始める。新しい環境や、個性豊かなクラスメートとの複雑な人間関係に戸惑いながらも、唯一の心の支えであるスティッチとともに、明るく前向きに立ち向かっていく。そんなスティッチにも新たな危機が迫っていた。実はスティッチの体の中には宇宙をも滅ぼすほどの力を秘めたパワーチップが埋め込まれていたのだ。そして、そのパワーチップの力を利用して宇宙征服を企む新たな敵、デリアの魔の手が襲い・・・

    2010年

    ブラッドラッド

    ブラッドラッド

    魔界のとある地区で“ナワバリボス”をしている吸血鬼スタズ。吸血鬼然としている事が嫌いで、ジャパニーズカルチャーを愛する彼のナワバリにある日、日本人の少女柳冬実が迷い込んでくる。ナマの人間、しかも日本人に会えたスタズのロマンチックは止まらない!だが、ちょっとナワバリを狙った侵入者を退治している間に、冬実がモンスターに食べられて死んでしまった!!幽霊となってしまった冬実を前に、必ず生き返らせると血意したスタズだが!?クールなのに熱過ぎるキャラクターたちが巻き起こす、魔界的吸血鬼アクション、開幕!!

    2013年

    天罰エンジェルラビィ☆

    天罰エンジェルラビィ☆

    魔法と科学の融合により、世界は大きな発展を遂げた。しかし、月面に建設された魔法都市<ソーサリアム>と軌道エレベーター<エンジェル・チェンバー>の利権を求めて起こった大戦争は、世界の歴史をすべて清算してしまった。そして幾星霜。再び復興した人類は、再び同じ歴史を繰り返そうとしている。だが、唯一生き残ったソーサリアムの人々は、人知れず<天使>と呼ばれるエージェントを地上へ派遣し、その歴史を正しい方向へと導こうとしていた…。

    2004年

    ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~

    ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~

    人は何を求め、何のために「塔」へと登るのか――。80年の時を越え、ウルク国に再び現れたドルアーガの塔。仲間と共に最上階を制した登頂者ジルを待っていたのは、信じていたカーヤの手ひどい裏切りだった。謎の目的を胸に秘めるニーバと共に「幻の塔」へと消えていくカーヤ。ジルは失意とともに、最下層へと流されていく。カーヤは何を求めていたのか。自分は何を望んでいるのか。生きる気力を失い、答えのない問いを抱えたまま時を過ごすジル。だが、彼の目の前に謎の少女カイが現れ、運命は再び動き始める。「私を塔のてっぺんまで連れて行って」失われたはずの願いを胸に、ジルは再び登頂者となって果てなき塔の冒険に挑む。

    2009年

    カードファイト!! ヴァンガード レギオンメイト編

    カードファイト!! ヴァンガード レギオンメイト編

    カードファイト!! ヴァンガード レギオンメイト編 新たなる力「レギオン」を手にした櫂の、アイチを取り戻す戦いが今、始まる!!

    2014年

    俺の妹がこんなに可愛いわけがない

    俺の妹がこんなに可愛いわけがない

    ごく普通な男子高校生・高坂京介は、数年前から妹・桐乃とはろくに挨拶もかわさないという冷え切った関係になっていた。ところがある日、京介が萌えアニメのDVDケースが玄関に落ちているのを発見したことから事態は急変する。興味に駆られた京介が持ち主を探すと、それは人生勝ち組でリア充な妹・桐乃のものだったのだ。意外な事態に驚く京介だが、それから数日後のある晩さらに驚く出来事が起こる。ほとんど無視に近い態度をとっていた桐乃が突如として京介の部屋に押しかけて来て「人生相談がある」と言うのだ。その内容とは…

    2010年

    殺戮の天使 (第13話~)

    殺戮の天使 (第13話~)

    ビルの地下の最下層で目を覚ました少女、レイチェル。 彼女は記憶を失い、自分がどうしてここにいるかさえ分からずにいた。 地上を目指し、ビルの中をさまよう彼女の前に現れたのは、顔を包帯で覆い、死神のような鎌を持った殺人鬼ザック。

    2018年

    SNSポリス

    SNSポリス

    今日もSNSにはびこる極悪犯とたたかうSNSポリス。「投稿の中身も見ずに『いいね!』を連発する」などSNSをやったことがある人なら一度は感じたことのある「あるある」ネタを警部とその仲間たちが面白おかしく指摘する短編アニメ。

    2018年

    キノの旅 塔の国 -Free Lance-

    キノの旅 塔の国 -Free Lance-

    ひとつの国に3日間だけとどまるルールを決めたキノ達。それぞれの「国」に暮らす人々の「日常」の中に「旅人・キノ」という「非日常」が入り込むことで生じる小さな波紋。だがそれは、実は「日常」をゆるがすほどの大きな事件だったりする。キノ達は旅の途中で何を見て、そこで出会った人々の心に何を残すのか?

    2005年

    亜人

    亜人

    世界を震撼させた大ヒットコミック、禁断のアニメ化!全人類から狙われた高校生を巡る、緊迫のバトル・サバイヴ・サスペンス! 決して死なない新種の人類<亜人>と、それを追う日本国政府。 両者の戦いを、斬新なアクションと緻密な心理描写で描く、大ヒットコミック「亜人」(桜井画門/講談社『good!アフタヌーン』連載、累計発行部数320万部)が、待望のアニメ化! 総監督・監督には、映像化が難解と言われた「シドニアの騎士」を、計算され尽くした映像表現と新感覚のバトル描写へと昇華させた、瀬下寛之と安藤裕章が担当。脚本には「進撃の巨人」で原作の持つ緊張感や焦燥感を見事に再現した瀬古浩司を迎え、亜人を巡る極限の戦い、そして魅力的なキャラクターたちの葛藤を余すところなく表現する。 また、「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」「PSYCHO-PASS サイコパス」など多彩な作品を手がける菅野祐悟の音楽が、物語に圧倒的な躍動感と緊張感を与える。 そして、アニメーション制作は、アニメ界のアカデミー賞と言われるアニー賞やエミ―賞を連続受賞し、新技術を駆使して描いた「シドニアの騎士」も高い評価を得たポリゴン・ピクチュアズが担当。 充実の制作陣で贈る、緊迫のバトル・サバイブ・サスペンス大作。 不死の新人類<亜人>と認定され、全人類から狙われる事になった高校生の逃亡劇が、幕を上げる!

    2016年

    惡の華

    惡の華

    ボードレールに心酔する少年、春日高男。抗いきれぬ衝動のままに、密かに想いを寄せる佐伯奈々子の体操着に手を掛けたその時から、彼の運命は大きく揺れ動くことになる。その行為の一部始終を目撃した、仲村佐和の手によって…。閉塞的な小さな街の中で、鬱積してゆく思春期特有の若者たちの激情はどこへ向かうのか。これは誰もがいつかは通る、あるいは既に通り過ぎた、思春期の苦悩と歓喜との狭間で記される禁断の青春白書である。

    2013年

    ミニ豆ちゃん シーズン4

    ミニ豆ちゃん シーズン4

    アニメ『ミニ豆ちゃん』は主人公の小豆=ミニ豆ちゃんをはじめ、タピオカ、アロエなどのスイーツが多く登場! ミニ豆ちゃんの夢は“人間に美味しく食べてもらうこと”!しかし、これがなかなかうまくいかず…。それでも、“明日こそは食べてもらおう!”と常にポジティブに考え、食べてもらう為に日々様々なデザートに入って“仕事”をします。 ミニ豆ちゃんたちはデザートの世界で暮らしていて、人間とは違った視点を持っています。人間にとって“小豆のかき氷”は単なるデザート、しかし、ミニ豆ちゃんたちの目には一面の銀世界が広がっていて、雪だるまを作ったり、スキーができる最高の遊び場なのです!また人間がタピオカドリンクを飲む時にタピオカをかき混ぜる行為は、仲良しなタピオカ同士が離されちゃう大惨事となることも!! ミニ豆ちゃんは仕事や遊んでいる時に色んな仲間と出会い、愉快な物語を繰り広げていくのです。

    2022年

    モンキーターンV

    モンキーターンV

    TVアニメの第2シリーズ。プロデビューから3年半で全日本選手権を制した波多野憲二。だが、憲二は一般戦優勝戦で落水して左手に大怪我を負ってしまう。そして大怪我を克服した憲二は、革命的なターン「Vモンキー」をものにする…。

    2004年

    GANTZ 地上波未放映篇

    GANTZ 地上波未放映篇

    電車ではねられて即死したはずの高校生2人は瞬時にしてマンションの一室に移動。そこで&quot;ガンツ&quot;と呼ばれる黒い球体から宇宙人と戦うミッションを課せられる。

    2004年

    くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ

    くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ

    ずんぐりと太ったくまのアーネストおじさん。音楽家の彼は、ある日おなかをすかせてゴミ箱をあさっていました。そこでみつけたのはかわいいねずみの女の子セレスティーヌ。彼女は、アーネストにお菓子屋さんの倉庫にもぐりこむ道を教えてあげます。ふたりの間にはふしぎで、あたたかく、恋人のような親子のような友情が芽生え、おたがいが大事な存在になっていきます。やがてふたりの出会いがきっかけで、くまの世界とねずみの世界が大騒ぎに・・・。くまのアーネストおじさんとセレスティーヌの冒険は、どうなりますことやら・・・。

    2012年

    トニカクカワイイ 〜制服〜

    トニカクカワイイ 〜制服〜

    有栖川家で幸せな新婚生活を送る司とナサ。運命的な出会いを果たした一方、普通の高校生の恋愛、制服デートの経験もなかった 2 人だったが、綾の手引きで司は制服を着ることになる。普段見ることのない制服姿の司に、ナサはドキドキを隠せず・・・。

    2022年

    anilog_logo

    © anilog.jp