• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 破邪大星ダンガイオー

    破邪大星ダンガイオー

    破邪大星ダンガイオー
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    かつてない、美少女が活躍する合体巨大ロボット・アニメとして制作されたダンガイオーは。さまざまな話題性に満ちていた。まず音楽には、ロボット物といえばこの方ともいうべき渡辺宙明氏を起用、主題歌も大御所、堀江美都子と水木一郎が担当するという豪華さ。二人は第一話に声優としてゲスト出演もしている。また、ダンガイオーのデザインには変形メカの達人、河森正治が腕を奮った。大張正己がそのデザインに加えた極端なディフォルメは、後のオーバリズムの原点と言える。【ストーリー】天才科学者ターサン博士は、宇宙船ダルダルで兵器を作っては売り歩いていた。そんななかついに宇宙最強の合体ロボットダンガイオーの開発に成功。超能力を持つミアたち3人の少女と一人の少年をパイロットとして養成し、宇宙海賊バンカーに売ろうとしていた。だが、博士の計画を知ったミアたちはダンガイオーで脱走を企てる。もともと最強兵器としてバンカーに売られるはずだったギルは、その立場を取って代わられた復讐のため、ダンガイオー打倒に燃えるのだ。

    エピソード

    • クロス・ファイト!!

      クロス・ファイト!!

      ターサン博士によってエスパー戦士に改造されたミア・アリスら四人の若者は、宇宙海賊バンカーに売られることを嫌い、四機のダンメカニックに乗り込みターサン博士の元を脱出する。ミアの故郷、地球へ向かっていた四人はターサン博士の部下たちの追撃を受けるが、超能力を駆使して彼らを倒したのだった。パイが記憶を取り戻したことで四人の結束は乱れるが、最終的にはターサン博士も加わり皆で地球へ向かうこととなった。しかし地球ではバンカーの一員となったターサン博士の元部下、ギル・バーグが待ち受けていた。この戦いで遂に四機のメカは合体に成功し、無敵のロボ、ダンガイオーとなってギル・バーグを粉砕した。

    • 涙のスパイラルナックル

      涙のスパイラルナックル

      雪の降る山奥に潜んでいたダンガイオーチームに、再びバンカーの刺客が迫る。刺客の一人シャザーラは、かつてある惑星の王女だったランバの侍女だった。敵は三機の戦闘機を合体させたロボで襲いかかってきた。ランバが動揺しているためダンガイオーは思うように戦うことができず、ピンチに追い込まれる。しかし仲間の悲鳴を聞いたランバは迷いを断ち、ダンガイオーは必殺のスパイラルナックルを放つ。敵のロボは爆発し、ランバは泣き崩れた。

    • 復讐鬼ギル・バーグ

      復讐鬼ギル・バーグ

      ロールの故郷にやってきたダンガイオーチーム。単独行動していたロールはギル・バーグに捕らわれてしまう。ギルはロールを人質にとり、ミアを一人で呼び出して殺そうとするが失敗する。二人を救出すると同時にダンガイオーはバンカーの基地をも破壊した。ダンガイオーチームは宇宙へと飛び立つがすぐにギル・バーグの攻撃を受ける。絶体絶命のピンチにターサン博士は死を覚悟し、ワープビームを放ってダンガイオーをワープアウトさせる。戦いは、いつ果てるとも知れない…。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      AIC
    • キャラクターデザイン

      平野俊弘
    • デザイン協力

      阿久津潤一、石津泰志
    • プロデューサー

      浅沼誠
    • メカニックデザイン

      石津泰志
    • モンスターデザイン

      わたなべぢゅんいち
    • 作画監督

      西井正典
    • 作画監督補

      垣野内成美
    • 原案

      平野俊弘
    • 撮影監督

      高橋明彦
    • 監督

      平野俊弘
    • 絵コンテ

      西森明良
    • 編集

      神谷編集室
    • 美術監督

      荒井和浩
    • 音楽

      渡辺宙明
    • 音響監督

      本田保則

    キャスト

    • オスカー

      屋良有作
    • ガリモス船長

      緒方賢一
    • ギル·バーグ

      千葉繁
    • キルケル

      中村大樹
    • ゴウティラ

      大竹宏
    • シャザーラ

      勝生真沙子
    • スケルトン

      山口健
    • ターサン博士

      青野武
    • ティラ

      堀江美都子
    • ドムドン

      小林通考
    • バースト

      井上和彦
    • パイ·サンダー

      松井菜桜子
    • フォーク

      山口健
    • ミア·アリス

      荘真由美
    • ミドー

      渡辺菜生子
    • ヨルド

      水木一郎
    • ランバ·ノム

      岡本麻弥
    • ロール·クラン

      神谷明
    • 妖将ダァティラ

      郷里大輔
    • 肩の道化

      田の中勇

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    まほろまてぃっく 夏のTVスペシャル「えっちなのはいけないと思います!」

    まほろまてぃっく 夏のTVスペシャル「えっちなのはいけないと思います!」

    第2シリーズまでアニメ化された人気作のTVスペシャル。優たちがどこかに隠し持っている、男の子にとって大切なお宝「えっちな本」の存在に気づいたまほろは、「えっちなのはいけない!」という信念で、お宝の撲滅を決意。深雪、凛、千鶴子はもとより、犬猿の仲、式条先生までも仲間に引き入れ、家宅捜索を開始する。これに気づいた優たちもおとなしく没収されるわけにはいかない。逃げる優たち。追うまほろさん。えっちな本をめぐる大攻防戦の行方はどうなる?

    2003年

    ゲキドル

    ゲキドル

    —— 謎の災害・世界同時都市消失から5年 世界は混乱の中にありながらも、少しずつ復興を遂げようとしていた

    2021年

    スカルマン THE SKULL MAN

    スカルマン THE SKULL MAN

    舞台は、第二次世界大戦以降現実世界とは異なる歴史をたどり、軍隊も存在する架空の日本(時代は不明ながら、現実の昭和40年代に近い雰囲気を持つ)。 とある地方に位置する巨大な企業城下都市・大伴(おおとも)市で、官僚・政治家・女優らが突然不慮の死を遂げる事態が立て続けに発生。当局が事故と発表したにもかかわらず、人々は現場で目撃されたドクロの仮面をかぶった怪人・“骸骨男”の仕業だと噂していた。 この噂と事件にスクープのニオイを嗅ぎつけたトップ屋・御子神隼人は、生まれ故郷でもある大伴市に7年ぶりに足を踏み入れる。 かつては“神楽”という名の山村に過ぎなかったが、ある時に国家的大企業・大伴グループが進出。その拠点としてからは過去を消し去るかのように大規模に開発され、今や“影の首都”とまで呼ばれる程の発展と事実上の治外法権まで獲得するに至ったこの街で、隼人は出合った直後、ひょんなことから無理矢理彼の“相棒”となった見知らぬ少女・間宮霧子と事件を追っていく。 果たして大伴市を襲う事件の真相とは? そして“骸骨男 - スカルマン -”とは一体何者なのか?

    2007年

    暗殺教室

    暗殺教室

    ある日突然、月が爆発して7割方蒸発した。その犯人と称し、しかも来年三月には地球をも爆破するという超生物がやってきたのは、何故か中学校の教室。なんとここで教師をするというのだ。人知を超えた能力を持ち、軍隊でも殺せないその怪物の暗殺を、各国首脳はやむをえず、そのクラス、椚ヶ丘中学校3年E組の生徒に委ねることになる。なんと成功報酬は百億円。落ちこぼれクラス、「エンドのE組」の生徒たちは、卒業までにこの暗殺対象の教師、「殺せんせー」を殺せるのか・・・!?

    2015年

    邪神ちゃんドロップキック【世紀末編】

    邪神ちゃんドロップキック【世紀末編】

    宇宙からの飛来物により廃墟と化した神保町は「ゆりねキングダム」として、花園ゆりねに支配されていた。この町を統べる花園ゆりねを討つため、星に導かれて南に向かう邪神ちゃん。訪れた先は自然豊かな阿蘇山脈のふもとにある高森町だった。高森町で身につけた新たな必殺技を用い、邪神ちゃんはついにゆりねを倒すことができるのか?!色んな意味で話題騒然、シリーズ最新作!

    2023年

    SLAM DUNK 湘北最大の危機!燃えろ桜木花道

    SLAM DUNK 湘北最大の危機!燃えろ桜木花道

    海南戦に惜しくも敗れ、全国大会出場のためには、もう一敗もできない湘北バスケ部。花道は、海南戦の土壇場での痛恨のミスに責任を感じ、自慢のリーゼントをばっさり切って、丸坊主に。いっそう恐くなってしまう花道。練習に明け暮れる日々、湘北に緑風高校から練習試合が申し込まれる。3日後の武里戦を控え、慎重になるものの、緑風高校のマネージャー・恵理に挑発されたこともあって、結局試合を受けることになる。一、二年生だけの新設校ということもあり、甘く見ていた湘北だったが、緑風は全国のトップレベルのメンバーを集めた強豪チームだった。その中には、本場アメリカのNBAからスカウトされたこともあるマイケル沖田や中学全国大会で活躍していた名高らがいた。唖然とする湘北メンバー。試合開始のホイスル。超高校級の強さを見せるマイケルたちのまえに、指令塔赤木を欠く湘北は序盤から大きく引き離されてしまう。練習試合だからとはいえ、いまの湘北に負けることは許されない。果たして、花道たちはこの試合を挽回することは可能なのだろうか…。

    1995年

    Mission-E

    Mission-E

    近未来の日本を舞台に“TYPE-E能力者”をめぐり、複雑に絡み合う思惑や運命を描いたサイキック・バディアクション! 『CODE-E』の続編シリーズ第1巻。近未来の日本。麻織と千波美が所属し、TYPE-E能力者の社会適合を目的とする組織「OZ」と、TYPE-E能力者の隔離・管理を標榜する「ファウンデーション」の攻防を描く。

    2008年

    平家物語

    平家物語

    800年の時を超える祈りの物語《祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり 沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす》平安末期。平家一門は、権力・武力・財力あらゆる面で 栄華を極めようとしていた。 亡者が見える目を持つ男・平重盛は 未来が見える目を持つ琵琶法師の少女・びわに出会い、 「お前たちはじき滅びる」と予言される。 貴族社会から武家社会へ── 日本が歴史的転換を果たす、激動の15年が幕を開ける。

    2022年

    賭ケグルイ

    賭ケグルイ

    ギャンブルに支配された名門百花王学園に転校してきた麗しの美少女、蛇喰夢子。リスクを負うことに快感を覚えるギャンブラーたちの、狂おしき真剣勝負が始まる。

    2017年

    MAJOR 5th season

    MAJOR 5th season

    第5シリーズは、吾郎が所属するアメリカの3Aチーム、メンフィス・バッツでみごと優勝を果たし、日本に帰国したところから始まります。1年ぶりに吾郎に会える、と喜んだのは清水。さっそく吾郎に会いに行きますが……。これが、10年にわたる2人の微妙な関係を変えるきっかけになるのでした。 一方、アメリカで野球の世界一を決めるワールド・カップが開かれることを知り、新しい目標を見つけた吾郎。まだメジャー・リーガーではない吾郎が、どうにかして日本代表チームに入り、大会に参加するために選んだ作戦とは!? そして――ワールド・カップの二次リーグで戦う吾郎と日本代表チームの前に立ちはだかる、世界各国の代表たち。中南米の強豪、ベネズエラとドミニカ、一次リーグで日本に負けた雪辱を期す韓国。どのチームも気が抜けない相手ばかり。そんな強敵ぞろいの二次リーグを勝ち抜けば、その先には――そう。世界の頂点に立つアメリカチーム、あのジョー・ギブソンとジュニア親子が待っているのです。果たして吾郎は、リトル以来念願の、ギブソンとの対決のマウンドに上がることができるでしょうか?? 黄金バッテリーを復活させた寿也、吾郎の良きライバル・眉村など、おなじみの面々も続々と登場します。もちろん、日本代表のコーチになる吾郎の父・茂野、頼りになる母・桃子は、いつも吾郎を厳しく、そして強くサポート。 いよいよ、吾郎にとって最大の挑戦が始まります!

    2009年

    シャドウバース

    シャドウバース

    天青学園に通う少年・竜ヶ崎ヒイロは、ひょんなことから謎のスマホを手に入れる。そのスマホの中には、大人気デジタルカードゲーム『シャドウバース』、通称・シャドバがインストールされていた! ライバルとの出会い、大会への挑戦、仲間との絆。シャドバを通じて得たいくつもの経験が、ヒイロを『進化』させていく――。

    2020年

    食戟のソーマ 餐ノ皿

    食戟のソーマ 餐ノ皿

    実家の定食屋「ゆきひら」を手伝いながら料理の腕を磨いてきた幸平創真は、超エリート料理学校「遠月茶寮料理學園」へと入学する。創真は学園で様々な料理人たちと出会い、成長を続けるなかで「自分だけの料理」を模索し始めていた。実際の料理の現場へ赴き実戦を学ぶカリキュラム「実地研修(スタジエール)」でさらなる経験を積んだ創真は、“これまでの自分(ゆきひら)”を破ることで、新たな“「ゆきひら」の料理”へと辿り着く。実地研修の課題もクリアし、また一つ成長を遂げたのだった。実地研修を終え、食戟でさらなる研鑽を重ねる日々を送る創真は「紅葉狩り会」の場で、ついに相見えた学園の頂点、遠月十傑にも勝負を挑む。創真が十傑と勝負するために目をつけたのは、遠月恒例行事である学園祭――その名も「月饗祭」。毎年50万人が訪れる怪物イベントで、彼は何を起こすのか!?一方、その裏ではある人物による計画が動き始め――?創真の新たな戦いが幕を開ける!

    2017年

    ゆめりあ

    ゆめりあ

    16歳の少年“三栗智和”は、ある時、奇妙な夢を見る。見たことの無い世界で、1人の少女が敵となって戦っている夢…。その夢世界で智和は不思議な力を持ち、少女にその力を与えて敵を撃退する。夢世界と不思議な力、そして戦いを繰り広げる謎の少女に驚く智和。さらに驚いた事には、目を覚ました自らの傍らには先程の夢の少女がいた…。突如現れた謎の少女“モネ”、同居人で年上の従姉妹の“七瀬”、押しかけてきたクラスメイトの“みづき”、現実と夢世界での戦いが今ここに始まる!

    2004年

    祝福のカンパネラ

    祝福のカンパネラ

    舞台は海に囲まれた都市国家。世界中から商人と冒険者が集う国。“世界の宝物庫”と呼ばれ、無限の可能性を秘めたこの町で、多くの人々が夢を抱き、今日も生きている。これは、ある冒険者と愉快な仲間たちによって繰り広げられる、ちょっと不思議な物語。

    2010年

    やさいのようせい N.Y.SALAD

    やさいのようせい N.Y.SALAD

    舞台はニューヨークのとあるキッチン。満月のあかりがキッチンに差し込んでくる夜、野菜の妖精たちが次々と目覚めます。芽キャベツ、ガーリック、レタス、白ナス、その他いっぱいの楽しい仲間たち。月の魔法がかかったキッチンは妖精たちにとって無限の世界。そこで、野菜の妖精たちの無邪気で楽しい「遊び」や「冒険」の物語が繰り広げられてゆきます。

    2007年

    .hack//SIGN

    .hack//SIGN

    2007年、人々はネットワークゲーム「The World」に熱狂していた。その中で“呪紋使い”を使うプレイヤー・司は、自分の身に起きた異変を抱えたまま一人で彷徨っていた。一方、この「The World」に起こりつつある大きな“異変”を憂い、プレイヤー・昴は“紅衣の騎士団”を率いて……。

    2002年

    ツキウタ。THE ANIMATION2

    ツキウタ。THE ANIMATION2

    なんてことない毎日が、キラキラの宝物。 ツキノ芸能プロダクションに所属する2組のアイドルユニット、 Six Gravity(シックスグラビティー/通称:グラビ)と Procellarum(プロセラルム/通称:プロセラ)はライバルにして兄弟ユニット。 ツキプロの看板ユニットとして充実した日々を過ごしつつも、 デビュー当時と変わらない賑やかな共同生活を送っている。 キラキラしたアイドルとしてのオンの姿、のんびりしたプライベートのオフの姿。 どちらもあるのが、彼らの『今』! グラビ、プロセラのアイドルな日常をお届けします!

    2020年

    Fairy gone フェアリーゴーン

    Fairy gone フェアリーゴーン

    妖精が兵器として扱われた戦争の終結から9年。違法妖精取締機関ドロテアに入隊したマーリヤは同郷のヴェロニカと再会。彼女は報復に燃える暗殺者となっていた。

    2019年

    バジリスク ~桜花忍法帖~

    バジリスク ~桜花忍法帖~

    忍法殺戮合戦、再び。慶長の世に起きたる三代将軍世継ぎ争いは、甲賀、伊賀の忍法殺戮合戦へと飛び火、それは凄惨を極めた。散り行く花弁たちの中にあり、愛に生きようとした男と女もまた、儚くも美しく散った――が、しかし。伝え聞くところ、服部半蔵が継子・響八郎の手によって、つかの間か、永劫か――二枚の花弁は生を与えられ、忘れ形見をまた2つ、残したという。甲賀八郎、伊賀響。それぞれに父、母に良く似た眼を持って生まれた宿命の子供たち。時は寛永、太平の世。忍びはもはや無用の長物、行く末は陰り行くのみ。“血”と“力”によってなんとかその礎を磐石なものにせんと、甲賀、伊賀の者達は八郎、響にあることを望んだ。“契り”――実の兄妹にして、二人は契りを結ぶ宿命を背負わされていた。宿命に翻弄され、迷い生きる八郎と、己の深き真情に従い、愛に生きる響。二人が織り成す生の先には、未知なる現象“桜花”が生まれ、其処に乱世の影がにじり寄る…

    2018年

    ハイスクールミステリー学園七不思議

    ハイスクールミステリー学園七不思議

    黄泉(こうせん)学園に通う女子高生、一条みずきが学園でおこるさまざまな心霊・怪奇現象に巻き込まれていく…。

    1991年

    anilog_logo

    © anilog.jp