• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 烈火澆愁

    烈火澆愁

    烈火澆愁
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    赤淵の炎に飛び込んだ人皇すなわち人間界の皇帝・盛霊淵。それから悠久の時を経て、彼は何者かに「千霊法陣」という術を使って現代へと呼び覚まされた。現代には、その存在を一般に知られていない特殊能力者がおり、特殊能力で起こった事件は特殊能力者の自治組織である異常現象・特殊個体対策センター(異対センター)が秘密裏に処理することで、その均衡が保たれている。異対センターに就職した第36代目の赤淵の炎の守護者・宣璣は、センター入り初日から善後班の班長代理として盛霊淵が復活した事件を担当することとなったのだが――

    エピソード

    • 人魔召喚

      人魔召喚

      時は現代。赤淵という原生林が茂る大峡谷の景観地区で突然、大樹が変異し観光客を襲うという事件が発生する。宣璣は友人の肖征より異常現象・特殊個体対策センターでの職を紹介されるが、善後処理班の班長代理の職務に就いて早々赤淵の現場へ向かうよう指示を受ける。異対センターには特殊能力を持つ職員が数多く所属し、善後班にも個性豊かな特能を持つメンバーが揃っていた。宣璣は異変発生当時に現場にいた不審人物に接触を試みるが…。

    • 千霊法陣

      千霊法陣

      盛霊淵と名乗る人物は人魔だった。宣璣は人魔が現れたのは千霊法陣による可能性が高いと肖征に伝える。千霊法陣は千人の生霊で魔物を召喚する禁断の術で、1人目の生霊を捧げてから1か月以内に千人の霊を献上しなければならず、そのタイムリミットは今夜。異対センターは生霊の証である霊紋を持つ子供を特定し、対象者が特殊な蝶に寄生され体を乗っ取られていることに気付く。タイムリミットが迫る中、盛霊淵は宣璣にあるヒントを与えて…。

    • 鏡花水月蝶

      鏡花水月蝶

      奮闘も虚しく千霊法陣は完成してしまった。人魔・盛霊淵はその力を解き放たれて忽然と姿を消し、残された宣璣は狙撃された男が人魔の召喚者ではなく、千霊法陣を完成させるための最後の生霊だったと推理する。では真の召喚者は一体誰なのか。宣璣は肖征に真の容疑者の逮捕を求めるとその場を去り、肖征は宣璣の報告からある人物の経歴を調べ始める。事件の背景には、異対センターの秘密が大きく関わっていた。

    • 神識結合

      神識結合

      畢春生との契約を反故にした盛霊淵。すると強烈な陣の力が跳ね返って盛霊淵を直撃し、畢春生の死体も見つからないままだった。後日、善後班に復帰した宣璣は肖征に少年の体から分離した鏡花水月蝶を見せてもらうが、それは異対センターに保管されていた蝶とは別の変異種。少年に鏡花水月蝶を寄生させた季清晨がどこで変異種を手に入れたか探るため、宣璣らは東州へと向かい、季清晨と共に大師と偽っていた詐欺師に接触を試みるが…。

    • 追跡

      追跡

      詐欺師と共に暗黒の空間に引きずり込まれた宣璣と盛霊淵。空間には無数の骨が転がり、盛霊淵曰くかつてこの地に存在した兀族の宗祠だという。宣璣が詐欺師のあとを追っていくとなんと眼前に鏡花水月蝶の大群が現れ、奥には洞窟が続いていた。盛霊淵が止めるのも聞かず宣璣は洞窟内に入っていくが、洞窟を抜けるとそこは宗祠の中心で、棺の周囲には千霊法陣らしきものが。すると盛霊淵は誰が棺を開けたのかと激高し…。

    • 秘術遡洄

      秘術遡洄

      兀族の術で再び肉体が蘇った盛霊淵。盛霊淵は遥か昔に人族と妖族の間で繰り広げられた戦乱、人族と兀族の関係について宣璣に語るが、その時洞窟内に何者かの声が響きわたる。声の主は盛霊淵を霊淵兄さんと呼び、盛霊淵は彼を阿洛津と呼ぶ。宣璣は盛霊淵と阿洛津の会話から盛霊淵の正体を予想するが、阿洛津の更なる術により盛霊淵と共に記憶の渦へと入り込んでしまい…。

    • 桃源郷

      桃源郷

      秘術遡洄により兀族滅亡までの記憶をたどる宣璣と人皇・盛霊淵。幼き日の阿洛津は兀族に身を寄せる人族の太子・盛霊淵に繰り返しちょっかいを出していたが、盛霊淵に命を救われたことで彼を霊淵兄さんと慕い始める。その後、人族に戻った盛霊淵は妖族に対して反撃に転じ、阿洛津も兀族が暮らす東州を離れて共闘することに。しかしやがて、ある事件によって阿洛津の妖族への憎しみは爆発。それが大きな悲劇へと繋がる。

    • 真相

      真相

      兀族を連れて兀人宗へと逃げ込んだ阿洛津だったが、兀人宗はすでに人族の兵に包囲され、盛霊淵が到着した時には悪呪によって発生した大量の人面蝶が兀族の人々の体を乗っ取っていた。自らの師である丹離が放った純白の火に焼かれる兀族を目の当たりにし、盛霊淵はついに…。そして、その3000年前の情景を淡々と宣璣に語っていた盛霊淵は突然、丹離の炎と宣璣の身の上を関連づける。

    • 脱出

      脱出

      宣璣を探して山小屋で待機していた善後班のもとに肖征から派遣された風神メンバーがようやく合流するが、同じ頃、月徳公の指令を受けた者たちがまだ開発段階の破壊兵器を持ち出して山もろとも証拠隠滅を図っていた。その砲撃の反動で井戸に落ちてしまった楊潮。落ちた先は宣璣や盛霊淵がいる地下空間だった。3人は楊潮の落ちてきた井戸から地上へと脱出、善後班や風神メンバーと合流する。宣璣はあえて盛霊淵の正体を明かさずにいたが…。

    • 守護者

      守護者

      東璧山区での任務を終え市街地に戻る道中、盛霊淵は宣璣の記憶を探ろうとするが未遂で終わった。そのあと東州のホテルに戻り同じ部屋に泊まることになった二人だったが、再び盛霊淵が宣璣の記憶に入り込み、会話は不愉快に終始する。宣璣はホテルの部屋から飛び出すが、その頃、兀人宗の跡地では肖征たちが調査を進めており、阿洛津の眠る棺は跡形もなく消失。更に現場には現像術が施されていて…。

    • 再戦

      再戦

      またも黒幕の手で目覚めた阿洛津は、東州ホテルまで追ってくると南明の由来や宣璣が何者であるかを明かす。宣璣は一般人に被害が及ばないよう風神と共に阿洛津を郊外へと誘導。その頃、盛霊淵はホテルでエレベーターを破壊し、警察に不審人物と見なされ包囲される。その様子を見ていた善後班のメンバーは肖征に電話を入れるが、肖征らが遺跡を調査していた現場では現像術とともに仕掛けられた第二の術が炸裂しようとしていた。

    • 暫離

      暫離

      現場にかかってきた謎の電話。そのカラクリで陣の拘束を逃れた阿洛津は宣璣を攻撃するが、盛霊淵が身を挺してかばう。ダメージが残る盛霊淵を連れてホテルへと戻った宣璣は、盛霊淵の髪を洗ってやることに。翌日、宣璣は遺跡を調査中に落雷に遭った肖征の入院先を訪れ、千霊法陣の黒幕は一般人と特能人を反目させようという狙いがあるのだろうと告げる。その後、宣璣は王沢から元風神隊長の刀霊が暴走した事件について聞き…。

    スタッフ

    • 3DCG監督

      陳路加
    • 原作

      「烈火澆愁」 priest
    • 日本版制作

      ソニー・ミュージックソリューションズ
    • 監督

      王淼
    • 総作画監督

      高芳
    • 美術監督

      趙国華
    • 脚本

      黎嘉潔
    • 音楽

      楊秉音

    キャスト

    • 宣璣

      小野賢章
    • 平倩如

      高橋李依
    • 張昭

      増田俊樹
    • 王沢

      杉田智和
    • 畢春生

      定岡小百合
    • 盛霊淵

      福山潤
    • 羅翠翠

      岡本信彦
    • 肖征

      諏訪部順一
    • 谷月汐

      石川由依
    • 阿洛津

      山下大輝

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    王様ランキング

    王様ランキング

    国の豊かさ、抱えている強者どもの数、 そして王様自身がいかに勇者のごとく強いか、 それらを総合的にランキングしたもの、それが〝王様ランキング〟である。 主人公のボッジは、王様ランキング7位のボッス王が統治する王国の 第一王子として生まれた。 ところがボッジは、生まれつき耳が聞こえず、 まともに剣すら振れぬほど非力であり、 家臣はもちろん民衆からも「とても王の器ではない」と蔑まれていた。 そんなボッジにできた初めての友達、カゲ。 カゲとの出会い、そして小さな勇気によって、 ボッジの人生は大きく動きだす———— 。

    2021年

    オレん家のフロ事情

    オレん家のフロ事情

    若狭と龍己が入れ替わったお話から鷹巣の泥だんご合戦、サメの安賀里の虫歯事情まで、人魚の若狭とゆかいな仲間たちの楽しい日常コメディ

    2014年

    アルゴナビス from BanG Dream!

    アルゴナビス from BanG Dream!

    北海道、函館。ヨーロッパと日本文化が融合した、華やかな建物が並ぶ街――函館の大学生・七星 蓮は、幼い頃に見たライブステージの熱狂を忘れられないまま毎日を孤独に過ごしていた。そんなある日、バンドメンバーを探す二人組、熱血行動派な結人と慎重丁寧な航海に出会う。そこにクールな天才凛生、しっかり者のムードメーカー万浬も加わって、バンド「Argonavis」を結成した。もがき、ぶつかりあいながらバンド活動をする彼らだが、あるとき札幌で活躍するバンド「GYROAXIA」と邂逅し……。運命という追い風を受け、Argonavisは輝く大ステージへと船を漕ぎ出していく。

    2020年

    戦姫絶唱シンフォギアGX

    戦姫絶唱シンフォギアGX

    かつて――融合症例と呼ばれた少女は、世界終焉の真際に奇跡を掴み、ガングニールのシンフォギアと適合を果たす。地球霊長存続の名目で執行されようとしていた人類淘汰――「フロンティア事変」と称される一連の騒乱は、歌に血を通わせた少女たちの活躍によって終止符が打たれたが、新たな物語は、それから程なくして幕を開けるのであった。亜宇宙を弧を描いて引き裂く超音速の落下物体。それは、ラグランジュ点での大気圏外活動を終え、地球に帰還しようとしていた国連所属のスペースシャトルであった。システムトラブルから機能不全と陥り、このままでは機体の空中分解、あるいは地表ヘの激突は免れないという緊急事態に、息を飲むばかりの各国指導者たち。遡る事、二度に渡り、世界を未曽有の危機より救ってきたシンフォギア装者たちも、その力を日本政府保有の軍備とみなされる以上、たとえ人道的救護支援であっても国外での活動はかなわず、待機を余儀なくされるのであった。それから経過する100日余り。フロンティア事変以降、認定特異災害「ノイズ」の観測は一例としてなく、事の顛末を知る誰もがノイズの根絶と被害の終息を予感していた頃。本部にてモニターへと向かっていた藤尭朔也は、ノイズとは異なる、だが近似した反応波形を確認する。場所は、横浜港大さん橋ふ頭付近。そこには、小さな匣をかかえ、逃げるように駆ける黒衣――<廃棄物11号>の姿が見られた。世界を壊す、歌がある。今はまだ、やがて訪れるその脅威に気づく者はなく、夏の夜空に、ただ赤き粉塵が舞い踊るのみであった。

    2015年

    黄金戦士ゴールドライタン

    黄金戦士ゴールドライタン

    異世界「メカ次元」の歪みから生まれた悪のイバルダ大王が、三次元への侵略を開始した。その野望を阻止するためにやってきたメカ次元の戦士ゴールドライタンは、人間の少年ヒロと出会い、共に世界を守るための仲間となる。普段は小さなライターのような姿をしたゴールドライタンは、巨大化して黄金に輝くロボットへと変形。頼れる仲間ライタン軍団や、ヒロの友達わんぱくレンジャーと共に、イバルダ大王に戦いを挑む。

    1981年

    蒼穹のファフナー EXODUS

    蒼穹のファフナー EXODUS

    “あなたは そこにいますか?”西暦2150年。遠い宇宙から来たシリコン生命体・フェストゥムとの戦いは、新たな局面を迎えていた。第一次蒼穹作戦で砕かれた北極ミールは、その欠片を世界中にまき散らした。それらはやがて、独立したミールとして、個別の活動を始めた。大半のミールは人類への憎しみを抱き、戦いを挑んできたが、一部のフェストゥムは人類との共生を選択した。同じ思想を持つ者は、人類のなかにも存在した。彼らは人間であり、フェストゥムでもあった。その存在が戦局を混乱させ、より多くの憎しみを生んだ。戦いはもう、人類対フェストゥムという単純な構図では語れなくなっていた。そんななか、竜宮島だけは戦いの表舞台から姿を消し、沈黙を守っていた。2年前の来須 操との邂逅で、島はミールと対話する手段を手に入れた。それは島に、可能性をもたらした。アルヴィスの子たちは、戦いの準備を整えながら、敵を理解する術を模索していた。そして、今また、島に更なる進化がもたらされようとしていた。フェストゥムの言語を解する少女と、フェストゥムに守られた少女。ふたりが出会う時、新たな世界の扉が開く…

    2015年

    はじめてのギャル

    はじめてのギャル

    新学期――それは新しい出会いの季節。見渡せばカップルだらけの教室で羽柴ジュンイチは苦悩する。「何故、俺はまだDT(ドーテイ)なんだ!?」悲願のDT卒業のためにはギャルに土下座で頼み込むのが近道と、友人から聞いたジュンイチは、同じクラスのギャル・八女ゆかなに土下座で告白!!結果、ゆかなの返事はまさかのOK!? はたしてジュンイチの運命は??

    2017年

    アズサ、お手伝いします!

    アズサ、お手伝いします!

    22世紀目前の2099年、初夏。万年最下位のカルガモ高校野球部は、部員が足りなくなり、ついにスポーツロボを導入することに! だが資金不足でスポーツロボは買えず、唯一買えるのは中古のメイドロボだけ。部員の春巻春平は仕方なくそのお手伝いロボ・アズサを買って帰ってくる。春平の祖父でもある野球部のコーチは激怒するが、春平はアズサに野球をさせようと試みる。野球を全く知らないアズサだったが、実はすごい潜在能力があって?

    2004年

    まついぬ

    まついぬ

    ふわふわまるい ろくひきのなかよしわんこ まついぬとくべつなことはしないけど いつもなんだかはーとふるとくべつなところはないけれど いつもなぜだかぴーすふるなにげないにちじょー なんてことないしあわせかれらのじかんが あなたのこころをかろやかにむにゅっときままなまついぬたちに あいにいこう

    2023年

    Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 2

    Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 2

    災いを招く危険な秘宝「魔剣目録」を携えて、流浪の旅を続ける剣士、殤不患。生国、西幽を離れて東離の地に落ち延びたことで一時の安息を得た彼だったが、その消息が仇敵「禍世螟蝗」に知られたことで、再び身辺に危険が迫る。遙かな西幽より続々と送り込まれる異能、異形の刺客たち。そんな殤不患の窮地に、紅蓮の装束に身を包んだ謎の吟遊詩人が現れる――――

    2018年

    小松左京アニメ劇場

    小松左京アニメ劇場

    SF小説の巨匠、小松左京のショートストーリーをアニメ化した短編集。作品の生き生きとした魅力がアニメによって存分に引き出され、ユーモアたっぷりに描かれる。

    1989年

    最弱無敗の神装機竜

    最弱無敗の神装機竜

    遺跡から発掘された、古代兵器・機竜。かつて、最強の機竜使い≪ドラグナイト≫と呼ばれた亡国の王子・ルクスは、滅ぼされた旧帝国の罪を背負い、様々な雑用を引き受ける事で恩赦を受けていたが、何故か機竜使い≪ドラグナイト≫育成のための女学園に入学することになり……!?王立士官学園の貴族子女たちに囲まれた、“最強”の学園ファンタジーバトル、開幕!!

    2016年

    ちっちゃな雪使いシュガー

    ちっちゃな雪使いシュガー

    暖かな春の風。まばゆい夏の日差し。物憂げな秋の夕焼け雲。軽やかに舞う冬の雪…。四季によって、色とりどりの顔を見せる自然の風景。実は、それらは「季節使い」と呼ばれる妖精たちが司っているのです。風を操る「風使い」。太陽の日差しを操る「太陽使い」。雨を操る「雨使い」。そして、雪を操る「雪使い」など…。みんな、自然現象を自由に操ることが出来る妖精の一種なのです。見習い「季節使い」たちは早く一人前になるために一生懸命勉強しています。妖精の中でもっとも難しい職業である「季節使い」を目指す彼らは修行の一環として、人間界で暮らしながら「きらめき」を探し、『魔法の花』を育てなくてはなりません。しかしそんな彼らを人間たちは誰も知りません。人間は彼らの姿を見ることが出来ないのです。そんな見習い「季節使い」たちが人間のサガたちが住む街にやってきました。

    2001年

    スカルマン THE SKULL MAN

    スカルマン THE SKULL MAN

    舞台は、第二次世界大戦以降現実世界とは異なる歴史をたどり、軍隊も存在する架空の日本(時代は不明ながら、現実の昭和40年代に近い雰囲気を持つ)。 とある地方に位置する巨大な企業城下都市・大伴(おおとも)市で、官僚・政治家・女優らが突然不慮の死を遂げる事態が立て続けに発生。当局が事故と発表したにもかかわらず、人々は現場で目撃されたドクロの仮面をかぶった怪人・“骸骨男”の仕業だと噂していた。 この噂と事件にスクープのニオイを嗅ぎつけたトップ屋・御子神隼人は、生まれ故郷でもある大伴市に7年ぶりに足を踏み入れる。 かつては“神楽”という名の山村に過ぎなかったが、ある時に国家的大企業・大伴グループが進出。その拠点としてからは過去を消し去るかのように大規模に開発され、今や“影の首都”とまで呼ばれる程の発展と事実上の治外法権まで獲得するに至ったこの街で、隼人は出合った直後、ひょんなことから無理矢理彼の“相棒”となった見知らぬ少女・間宮霧子と事件を追っていく。 果たして大伴市を襲う事件の真相とは? そして“骸骨男 - スカルマン -”とは一体何者なのか?

    2007年

    マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 Final Season ‐浅き夢の暁‐

    マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 Final Season ‐浅き夢の暁‐

    いろはのもとへと急ぐ魔法少女たちは、兵隊グマのウワサと戦闘を繰り広げる。行く手に天音姉妹が立ちふさがるも、それを制するみふゆ。一方、ねむの力によって、隠された記憶に触れるいろは達。それぞれの願いの為に戦い続けてきた、魔法少女たちの結末とはーー

    2022年

    進撃の巨人 The Final Season Part.1

    進撃の巨人 The Final Season Part.1

    「その巨人はいついかなる時代においても、 自由を求めて進み続けた。 自由のために戦った。 名は――進撃の巨人」

    2020年

    グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION (TV放送版)

    グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION (TV放送版)

    “国の組織CIRS(サーズ)”によって新たに作られた、特殊技能訓練校「美浜学園」…様々な理由で行き場を失くした少女たちに与えられたのは、銃と実弾。拳銃を使用するレナ、狙撃を得意とするトーカ、爆弾と情報処理のクリス、諜報活動担当の忍者ムラサキ。彼女たちは、日々、SORD(ソード)のメンバーとして、警察や自衛隊には解決できない事件にあたり、危険な活動を繰り返す。K県U港――。入国予定だった要人が突如として姿を消した。SORDのメンバーは失踪事件の捜索を開始するが、消えた“荷物”を捉えようとする度に、もう少しの所で逃げていく。姉妹校『京船桜が丘』のSORDメンバーである、双子姉妹との協力、および確執。そして――夜の街を疾走する謎の女ライダー「ソウルスピード」・マキの噂――。追跡はやがて壮絶な死闘となり、心身ともに引き裂かれてゆく。…しかしそれは、レナたちの出逢いにまで遡る過去への旅でもあった。

    2019年

    美男高校地球防衛部LOVE! LOVE!

    美男高校地球防衛部LOVE! LOVE!

    北関東某所・眉難市・・・・・・眉難高校の「地球防衛部」は、ひょんなことからバトルラヴァーズにラブメイキング(変身)して、征服部が繰り出す怪人と戦うことに。バトラヴァ活動もはや半年。テレビ宇宙の放送する番組のせいで征服部と戦わされていたことが判明。和解した防衛部と征服部が力を合わせ、黒幕の番組ディレクターを倒し無事打ち切りに。これで戦うこともなくなったよね!と高校生活を満喫しようと、いつもの黒玉湯でお湯につかっていると・・・・・・

    2016年

    フルーツバスケット

    フルーツバスケット

    わけあってテントで一人暮らし中だった女子高生・本田透。透はひょんなことから同級生の男の子・草摩由希の家に住み込むことになる。全校女子のアイドル由希と、保護者役の草摩紫呉との生活は、一見ごく普通の家庭のように見えたのだが…。草摩家に隠された重大なヒミツ! なんと彼らは異性に抱きつかれると…!?

    2001年

    呪術廻戦 (2期)

    呪術廻戦 (2期)

    【懐玉・玉折】 これは、最強の2人の、もう戻れない青い春。 2018年6月、両面宿儺を己の身に宿した虎杖悠仁。 2017年12月、祈本里香の呪いを解いた乙骨憂太。 そして更に時は遡り2006年(春)—。高専時代の五条悟と夏油傑。 呪術師として活躍し、向かうところ敵のない2人の元に、不死の術式を持つ呪術界の要・天元からの依頼が届く。 依頼は2つ。天元との適合者である"星漿体(せいしょうたい)" 天内理子、その少女の「護衛」と「抹消」。 呪術界存続の為の護衛任務へと赴くことになった2人だが、 そこに伏黒を名乗る"術師殺し"が"星漿体"の暗殺を狙い介入する...。 後に最強の呪術師と最悪の呪詛師と呼ばれる五条と夏油、道を違えた2人の過去が明かされる―。 【渋谷事変】 最後に笑うのは、人か―呪いか― 「五条悟は 然るべき時 然るべき場所 こちらのアドバンテージを確立した上で封印に臨む 決行は10月31日 渋谷」 2018年10月、特級呪霊による交流会の襲撃以降呪術高専内の緊張が高まる中、ついに内通者の正体が判明する。 果たして内通者は誰なのか、その目的とは―!? そして、2018年10月31日。 ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺に突如“帳”が降ろされ大勢の一般人が閉じ込められる。“一般人のみが閉じ込められる帳”という高度な結界術に加え、一般人を介して告げられた「五条悟を連れてこい」という指名から、上層部は被害を最小限に抑えるために五条単独での渋谷平定を決定する。 罠を仕掛け待ち構える夏油や真人ら呪詛師・呪霊達、そこに単独で乗り込む五条、さらには“帳”の外側に集結した虎杖、伏黒、釘崎、七海、そして数多くの呪術師たち。 渋谷に集結した呪術師VS.呪詛師・呪霊の かつてない大規模な呪い合いがついに始まる―!!

    2023年

    anilog_logo

    © anilog.jp