• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. HIGHSPEED Étoile

    HIGHSPEED Étoile

    HIGHSPEED Étoile
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    環境問題への配慮、安心と安全をめざした世界は、 少なくとも表面上はその目的を達成していた。 そんななか、突如発表された次世代レース『NEX Race』。 最高時速500kmオーバー。 最新技術による安全性を担保に、 世界を舞台としたレースシーンは一変した。 熱狂と興奮。挑戦者の瞳が、見る者の心を震わせる。そしてここに、ひとりの少女がデビュー戦を迎える。 輪堂凜。 世界がその名を知る時、レースは新たな時代を迎える――。

    エピソード

    • 富士の空の下で

      富士の空の下で

      新エネルギー「Hybrid Performance Exceed Reacter(通称:ハイパー)」を動力とするマシンによって繰り広げられる「NEX Race」。この次世代レースが誕生して5年、絶対王者として君臨する"キング"に対向すべく各レーシングチームがしのぎを削る中、新参の武戦レーシングから一人のレーサーが誕生する。彼女の名は、輪堂凛―!

    • デビュー!

      デビュー!

      「NEX Race」の新シーズンが開幕する。凛の記念すべきデビュー戦は、砂ぼこりの舞う中東レーシング場。同じくこの日デビューを果たす同期の浅河カナタと小町永遠も打倒キングに気炎を上げる。凛も初戦に息巻いていたが、緊張から空回りしてしまう。焦る凛は、前のマシンを追い抜くためある手段に出る―。

    • 女王襲来

      女王襲来

      反則とはいえキングを抜いた凛に興味を持ったアリスは、直接凛の元を訪れる。レースのルールはおろか世事にも疎い凛は、アリスがクイーンであることに気づかず、自分のファンだと思い込んで実家のもんじゃ焼き屋へ招待する。食事中も勘違いしたままの凛だったが、今度はアリスの提案でとある場所へ向かうことに―。

    • 王者到来

      王者到来

      シーズン前半戦が中盤に差し掛かる中、「NEX Race」の関係者が集まるレセプションパーティーが開かれる。しかし出席するはずのキングが会場に現れず、場内は大慌てに。その裏で、パスを忘れて会場に入れずにいた凛は、探し物をしているという男性と出会い、その手伝いをすることにー。

    • 耳を澄ませて

      耳を澄ませて

      第6戦の舞台はモナコ・市街地コース。クラッシュが多くドライバーの腕が試される難所だが、そのようなコースで凛も決勝レース進出を果たす。武戦レーシング監督代行の千登世は、リタイヤすることなく完走させることで凛に経験を積ませようと考えていた。しかし、凛の言葉を聞きある決断をする―。

    • バックマーカー

      バックマーカー

      シーズン前半戦が終わりオフシーズンに入る選手たち。凛、カナタ、永遠のルーキー3人は、キングやクイーンと一緒のレースを走ったことでその力の差を痛感していた。より速く走るため特訓を開始する凛たちの元に、千登世から新しいトレーニングがあると連絡が入る―。

    • 幸運の女神

      幸運の女神

      オフシーズンが明け、後半戦がスタートする。凛は特訓の成果もあり、シミュレーターで好成績を出せるようになり喜んでいた。そんな凛に対しamiは問いを投げかける。「成長することがすごいことなのでしょうか?」その答えは、意外な人物が凛に示すことになる―。

    • あなたの走り

      あなたの走り

      マシンを壊した凛に千登世たちは新たな特訓を用意する。それは伝説のマシン「2000GT」を使った走行訓練。技術の進歩によりマニュアルシフトの優位性は皆無となった時代に、この特訓は無意味だと思われたが・・・。一方、源さんはamiと共に新たなマシンの調整を行っていた―。

    • 上海ナイトレース

      上海ナイトレース

      劉悠然。天性のドライビングセンスとストイックな努力によって彼女は中国のスター選手となった。しかしレースを重ねるうちに、格上選手との壁の厚さやルーキーの成長に半ば諦めのようなものを覚え始めていた・・・。第10戦の舞台は上海。レースは序盤から波乱の様相を呈する―。

    • 最速のその先へ

      最速のその先へ

      シーズン最終戦は「NEX Race」誕生の地・大阪関西万博の跡地での開催となった。今季から新設された初めてのコースかつ積雪の影響による路面コンディションなど、各チームが懸念材料を抱えるなか予選の走行が始まる。マシンの調整を終えた凛は好調な走りを見せるが、そんな凛の前にキングが躍り出る―。

    • 女王決戦

      女王決戦

    スタッフ

    • アニメーション制作

      studioA-CAT
    • キャラクター原案

      藤真拓哉
    • シリーズ構成

      鴻野貴光
    • 原作

      HIGHSPEED Étoile Project
    • 監督

      元永慶太郎
    • 音楽

      FirstCallMusic
    • 音響監督

      えびなやすのり

    キャスト

    • ami

      田村ゆかり
    • アリス·サマーウッド

      水樹奈々
    • ソフィア時任

      堀江由衣
    • ナレーション

      古谷徹
    • リチャード·パーカー

      松田健一郎
    • ロレンツォ·M·サルヴァトーレ

      鳥海浩輔
    • 九頭竜明莉

      内田秀
    • 劉悠然

      諏訪彩花
    • 小町永遠

      井澤詩織
    • 日向光莉

      船戸ゆり絵
    • 日向源治郎

      小山剛志
    • 浅河カナタ

      日笠陽子
    • 神楽千登世

      井上麻里奈
    • 輪堂凛

      和泉風花

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    Free!-Eternal Summer-

    Free!-Eternal Summer-

    前回の大会を経て、更に絆を深めた遙、真琴、渚、怜。いつもと変わらない日常の中、それぞれの成長した姿を見せていた。一方、凛は過去の自分を乗り越えて自分の夢へと走り出し、そして新たな仲間と共に最高のチームを作ることを目指す。岩鳶と鮫柄、仲間と水泳……そして彼らの未来。彼らは自分自身と向き合い、それぞれの思いを胸に秘めながら、新たな夏を迎える――。

    2014年

    聖闘士星矢Ω

    聖闘士星矢Ω

    神話の時代から現代まで地上に邪悪が迫る時、必ず現れるという希望の闘士、聖闘士(セイント)。彼等は聖衣(クロス)と呼ばれる武具をまとい、地上を司る女神アテナを守り戦った。中でも最下級の青銅聖闘士でありながら幾度となくアテナを救ったペガサスの聖闘士、星矢、そして彼と友情を分かち合った仲間達の闘いは伝説として語り継がれた。時は流れ、かつて星矢によって封印された闘いの神にして火星の守護者・マルスの復活が迫っていた。一方、星矢によって命を救われた少年・光牙は、アテナこと城戸沙織によって育てられ、来る危機に備え聖闘士となる為の修行の日々を送っていた…自らの宿命を知らぬ光牙が己に秘められた力、小宇宙(コスモ)に目覚める時、新たなる聖闘士の伝説が幕を開ける!

    2012年

    新妹魔王の契約者

    新妹魔王の契約者

    「なぁ――お前、妹が欲しいって言ってたよな?」東城刃更は、父親からの突然の問いに慌てた。しかも、破天荒な父は再婚宣言をし、義理の妹になる二人の美少女を連れてくると、自分はあっという間に海外出張へ行ってしまう。しかし、澪と万理亜、二人の少女は先代魔王の娘とサキュバスだった!?危うく主従関係を結ばれそうになる刃更だったが、誤って「逆」契約、刃更がマスターになってしまう。おまけに契約のせいでHなシチュエーションに次々と襲われる刃更。一方で、澪は、他の魔族や勇者族に命を狙われていて――!?

    2015年

    機動戦士ガンダムSEED DESTINY

    機動戦士ガンダムSEED DESTINY

    C.E.70…。ザフトと地球連合の戦いは熾烈を極め、第2次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の後に停戦条約が締結された。だがこの停戦条約によってナチュラルとコーディネイターの争いの火種が消えたわけではなかった。その戦乱の中、シン・アスカは地球連合軍のオーブ侵攻に巻き込まれ、眼前で両親と妹を失う。唯一の形見、妹の携帯電話を握り締め悲しみにくれる中、頭上をこの戦争の元凶である「モビルスーツガンダム」が飛び去っていく。オーブを去った彼は、プラントへと渡る。そして、C.E.73。彼はザフトの戦士になっていた…。

    2004年

    CLANNAD

    CLANNAD

    人気ゲームを原作にしたTVアニメの第1シリーズ。高校3年生の岡崎朋也は無気力な毎日を送っている。みんなのように学校生活を楽しむこともできず、遅刻ばかりで校内では浮いた存在になっていた。そんなある日、坂道を見上げる朋也の前に同じように坂道を見上げる少女の姿があった。これが朋也と渚の出会いだった…。

    2007年

    かんなぎ

    かんなぎ

    地区展に出品する木彫りの精霊像を作り終えた美術部員の御厨仁。すると、その精霊像が突如顕視し、女の子になって動き・喋りだした!!「妾こそ、この大地の母なる産土神じゃ!!」。高飛車だが子供っぽい自称神様が巻き起こす、お茶の間感覚伝奇ストーリー。

    2008年

    Fate/kaleid liner Prisma☆Illya プリズマ☆ファンタズム

    Fate/kaleid liner Prisma☆Illya プリズマ☆ファンタズム

    プリズマ☆イリヤ オールキャスト総出演のドタバタギャグコメディがここに開幕!「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」シリーズのキャラクターが平行世界の垣根を越えて大集合!原作ひろやまひろし監修による完全新作オリジナルエピソード。少女たちのもう一つの物語が描かれるー。

    2019年

    乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

    乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

    公爵令嬢、カタリナ・クラエスは、頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻す。ここが前世で夢中になっていた乙女ゲーム『FORTUNE LOVER』の世界であり、自分がゲームの主人公の恋路を邪魔する悪役令嬢であることを! ゲームでカタリナに用意されている結末は、ハッピーエンドで国外追放バッドエンドで殺されてしまう…そんな破滅フラグはなんとしても回避して、幸せな未来を掴み取ってみせる!! 勘違い? 人たらしラブコメディの幕が上がる。

    2020年

    ピーチガール

    ピーチガール

    黒い肌に赤い髪、超コギャル風女子高生「もも」。そんな「もも」はいつも外見でソンをする。本当は誰よりも純粋なのに、クラスメートたちにはわかってもらえない・・・・そんな「もも」は「とーじ」に中学の頃より一途な恋心を抱いている。そんな一途な「もも」に興味を持つ、学年イチのモテ男「カイリ」。そして「もも」とは正反対の小柄で色白、華奢な「さえ」。彼女はその男ウケする容貌とは裏腹に、ターゲットの“持ち物”を自分のものにしなければ気がすまない子悪魔的少女だった。そんな4人の恋の行方は・・・・・・

    2005年

    キミとフィットボクシング

    キミとフィットボクシング

    大ヒット中の Nintendo Switch ソフト「Fit Boxing」シリーズ。 すでに日常の一部となっているプレイヤーも多く、その人気の秘密には 個性豊かなインストラクターたちの存在がある。 時に優しく、時に厳しく教えてくれる彼らとは、思えばいつも一緒だった。 もちろん、ゲームのプレイ中だけではあるが。 もし、ゲームを終えた後も彼らが存在していたとしたら。 もし、見えないところでトンデモない行動をしていたとしたら。 この作品は、画面の向こう側・ゲームの向こう側で起きる、 インストラクターたちの愛すべき日常の記録。

    2021年

    ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~

    ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~

    人は何を求め、何のために「塔」へと登るのか――。80年の時を越え、ウルク国に再び現れたドルアーガの塔。仲間と共に最上階を制した登頂者ジルを待っていたのは、信じていたカーヤの手ひどい裏切りだった。謎の目的を胸に秘めるニーバと共に「幻の塔」へと消えていくカーヤ。ジルは失意とともに、最下層へと流されていく。カーヤは何を求めていたのか。自分は何を望んでいるのか。生きる気力を失い、答えのない問いを抱えたまま時を過ごすジル。だが、彼の目の前に謎の少女カイが現れ、運命は再び動き始める。「私を塔のてっぺんまで連れて行って」失われたはずの願いを胸に、ジルは再び登頂者となって果てなき塔の冒険に挑む。

    2009年

    うぽって!!

    うぽって!!

    ゆるかわてっぽう少女ちょっと変わった日常ストーリー

    2012年

    銀魂.

    銀魂.

    天人(宇宙人)が来襲して、価値観が変わってしまった町、江戸。宇宙人や高層ビル、バイクなど何でもありの世界で変わらない“魂”を持った最後のサムライがいた。男の名は坂田銀時。いい加減で無鉄砲、でもキメるところはさりげなくキメたりして…。笑えて、泣けて、心温まる、銀さんと仲間たちの生き様、得とご覧あれ!

    2017年

    はだしのゲン

    はだしのゲン

    中沢啓治の同名コミックをアニメ化した作品。昭和20年、原子爆弾によって焼け野原となった広島市を舞台に、主人公・ゲンが家族を失いながらも、逞しく生き抜いていく姿を描く。公開当時、全国のさまざまな市民団体や自治体などが協力して、「1000ヶ所草の根上映運動」が行われた。

    1983年

    デジモンアドベンチャー02

    デジモンアドベンチャー02

    あの夏の日から3年。太一たち8人の“選ばれし子供たち”の活躍で平和を取り戻したデジタルワールドだったが、そこに‘デジモンカイザー’と名乗る少年が突然現われて混乱を巻き起こしていた。カイザーはデジモンの進化を抑制するダークタワーを各地に立て、デジモンたちを操ることができるイービルリングで支配地域を広げる。一方、お台場に引っ越してきたタケルは太一に良く似た雰囲気の少年・本宮大輔と出会う。そしてかつての仲間であるヒカリと再会した。だがそこへデジタルワールドからのSOSが届き、3本の光がデジタルゲートを通って現実世界へとやって来る。その光は新しいデジヴァイスだった。それを手にした大輔、京、伊織は新たな“選ばれし子供たち”として選ばれたのだ。さらに新しい力を手に入れたタケルとヒカリを加えた5人は、デジタルワールドを征服しようとするカイザーから平和を取り戻すため戦うことを決意するのだった!

    2000年

    蟲師

    蟲師

    「蟲」それは動物でも植物でもない、生命の原生体。本来棲む世を隔てたヒトと蟲とが重なる時、人智を超えた妖しき現象がうまれ、ヒトは初めてその存在を知る。すべての生命は、他をおびやかすために在るのではない。ただ、それぞれが在るように在るだけ―。

    2005年

    ドラゴンボール

    ドラゴンボール

    山奥に住む孫悟空は、ある日七つのドラゴンボールを探すブルマと出会う。悟空の祖父の形見はドラゴンボールのひとつだったのだ。ブルマに協力し、世界を冒険することになった悟空は、世界征服を企むピラフ一味などさまざまな敵と戦うことになる。

    1986年

    ドリフェス!R

    ドリフェス!R

    「ドリフェス!」で優勝し、CDデビューを勝ち取った天宮奏、及川慎、佐々木純哉、片桐いつき、沢村千弦たち5人のユニット“DearDream”。期待の新人アイドルとして、若手実力派ユニット“ACE”をはじめとする先輩アイドルたちと共に様々なアイドル活動に励んでいく中で、「デビューしたことでアイドルになれるわけじゃない」というレジェンドアイドル・三神遙人の言葉をきっかけに、“本当のアイドル”とは何か?を、真摯に掴みとっていこうとする。そしてDearDreamのライバルとして時ほぼ同じく異例のCDデビューを果たしたKUROFUNEもまた、新たなアイドルとしての道を模索し始める。ファンが応援(エール)を込めて贈る「ドリフェス!カード=ドリカ」を受け止め、見事CDデビューを果たした奏たち。だがそれはまだ本当のアイドルとしての始まりにすぎなかった。アイドルとしての新たな扉を開き、DearDreamとKUROFUNEは、サイコーを超えるため、さらにアツいアイドル活動に挑んでいく!

    2017年

    俺は全てを【パリイ】する ~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~

    俺は全てを【パリイ】する ~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~

    世界をめぐり、怪物と戦い、人々を守る。 そんな冒険者に憧れる少年・ノールに下されたのは、 「全てにおいて、一切の才能がない」 という残酷な判定だった。でも才能がないなら、誰よりも努力すればいい! 身につけた最低スキル──攻撃を弾く【パリイ】を 十数年もの間ひたすら磨き続け、 ついには千の剣を弾けるように成長する。しかし、どれほど極めても最低スキルだけでは冒険者にはなれず、 ノールはいつの間にか世界最強クラスの力を手にしながらも それを自覚することもなく、街の雑用をこなす日々をおくっていた。そんなある日、 魔物に襲われている王女・リーンを偶然助けたことで、 ノールの運命の歯車は思わぬ方向へと回り出す……!──これは、謙虚な無自覚最強男が、 磨き抜いた最底辺スキル【パリイ】で、強者を薙ぎ倒していく物語。

    2024年

    ワールドフールニュース

    ワールドフールニュース

    異動を命じられ、新しくニュースキャスターを任された高橋。その番組はちょっと変わった情報番組だった…。テレビ局のなんでもない日常を描く、ユーモラスコメディ!!

    2014年

    anilog_logo

    © anilog.jp