• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE

    棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE

    棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    戦乱の終わった世界で、希望を枯らし自堕落な生活を送っていた乱破師(サバター)の青年、トール。食べ物を探して分け入った森で棺かつぐ少女・チャイカと出会い、再び生きる目的を見つけたトールは、チャイカを主と定め、彼女の目的を果たすため、同じく乱破師(サバター)の義妹・アカリとともに歩き出す。チャイカの目的―それは亡き父、禁断皇帝 アルトゥール・ガズの、分割された遺体を集めること。そんな彼らの遺体集めの旅の途中、チャイカの前に、自分と瓜二つの“チャイカ”を名乗る少女が次々に現れる。紅。蒼。そして白。それぞれの決意を胸に秘め、遺体を求める複数の“チャイカ”たち。誰が本物のチャイカなのか?“チャイカ”とは一体何者なのか?遺体、そして“チャイカ”を中心として、複雑に絡まり合う謎。すべての遺体が集まったとき、明らかになる真実とは――!?

    エピソード

    • 遺体あつめる皇女

      遺体あつめる皇女

      航天要塞ソアラでの戦いから1ヶ月後、亡き父・禁断皇帝の遺体を求め、チャイカ、そしてトールとアカリ、フレドリカの一行は旅を続けていた。次なる遺体の所持者は、皇帝を討伐した八英雄のひとり、クローディア・ダッジ。彼女は優秀な魔法師(ウィザード)であったが、いまや広大な葡萄園とワイナリーを経営する女主人となっていた。遺体をかけて勝負を挑むチャイカだったが、その圧倒的な実力差に、なすすべもなく完敗。「完璧なる敗北…」落ち込むチャイカに、クローディアから意外な提案が……!?

    • ウィザードの矜持

      ウィザードの矜持

      八英雄のひとり、クローディア・ダッジとの“遺体”を懸けた再戦に臨むも、その猛攻の前に、防戦一方のチャイカたち。アカリが仕掛けた罠もことごとく破られ、反撃の隙を見つけられずにいた。「俺が囮になる」一か八かの勝負に出たトールに、チャイカは…!?一方、紅チャイカこと、チャイカ・ボフダーンの一行も、“遺体”を求め、元八英雄にして弓の名手、グレン・ドンカーブートのもとを訪れていた……。

    • 迷夢憶えし港

      迷夢憶えし港

      次なる“遺体”を求め、一行はとある港町を訪れる。初めて見る海に大はしゃぎのチャイカ。その町に住む八英雄の一人、クレイ・モーガンは笑うことが大好きだと言う噂を聞きつけたチャイカ一行は、大道芸人を装い屋敷への侵入するが…!?逃げたクレイを追うトールとアカリ。一方、残されたチャイカはクローディアから聞いたガズ皇帝の“遺産”のことが頭から離れず…。「父上の遺産……自分のこと……知る、希望!」

    • 蠢く島

      蠢く島

      “遺産”の存在を確かめるべく島へと上陸したチャイカを待ち受けていたのは、襲いかかるオルトロスの群れ、そして亜人兵の集団……!?捕らえられたチャイカは島の地下に広がる巨大施設へと連行されてしまう。そこは亡きガズ皇帝より密命を受けたガズ帝国魔法技術院副院長・ヴィクトル・イズマッシュの研究所だった。単身潜入したトールに解放され、施設内を彷徨う中、二人が出会ったのは……。「かつて一度チャイカを名乗る娘と会った…。その者は自身の運命(さだめ)を知り、『チャイカ』を捨てた…」

    • 皇帝の遺産

      皇帝の遺産

      再び捕えられた二人のチャイカ。「……協力、今だけ。脱出。了承?」紅チャイカの申し出を受け出口を探す二人は、とっさに隠れた執務室で装置に固定された少女ニーヴァ・ラーダと出会う。「チャイカ、待っていた」チャイカを探して進むトール。研究所への侵入に成功したアカリとフレドリカ。囚われたダヴィードとセルマ、そして亜人であるキリルとウルスラ。棄獣(フェイラ)と亜人兵だらけの島を舞台に、それぞれの死闘が今、始まる……。

    • 狂気の城

      狂気の城

      ハルトゲン公国の首都ゲランソン――そこでは、来る“お祭り”に備え、世界各地から猛者達が集結していた。領主は八英雄の一人であり、討伐隊隊長として実際にガズ皇帝の首をはねたというシュテファン・ハルトゲン公王。彼の号令のもと行われる武芸大会の勝者には、ガズ皇帝の遺体が与えられるという。チャイカ一行も参加を決めるが、噂によればそこで繰り広げられるのは、大会とは名ばかりの、「本物の武」を競う“殺し合い”だという……。

    • 黒い思惑

      黒い思惑

      大会前夜。闇に紛れて水路を進み、城内への潜入を試みたトールとアカリの前に立ち塞がったのは、同郷の兄弟子シン・アキュラだった。圧倒的な実力差を前に、撤退を余儀なくされる二人。翌日、トールとチャイカ、アカリとフレドリカ、紅チャイカとダヴィード、ヴィヴィとニコライ――それぞれ二人組みとなって戦場へと身を投じ、或いは邂逅し、遂に、武芸大会の火ぶたが切って落とされる。その様子を不敵な笑みで見つめるハルトゲン公王、そして3人の黒い少女。「…再び戦争が始められる。この日をどれほど待ちわびていたことか…」

    • 闘争の鐘

      闘争の鐘

      第二城壁内で二組を制し、第三城壁内の闘いへと勝ち進むチャイカとトールの二人だったが、「規則違反」により捕えられ、別の闘技場へ向かうよう指示される。そこで二人を待っていたのは椅子に腰掛け、黒衣を纏った“チャイカ”だった。「ようやく会えたわね。ここは、あがないの場…」一方、チャイカ達と同様に黒チャイカの闘技場へと誘導されたヴィヴィとニコライの前に現れたのは、変わり果てた風貌の、彼らの「隊長」その人で…!?

    • 戦まねく玉座

      戦まねく玉座

      人質に取られたチャイカを救う方法はただひとつ。トールは自身のふがいなさに憤りながら、棺をかつぎ再びゲランソン城へと向かう。そしてついに、玉座の間にすべての遺体が揃うときがやって来た――「あなたには、ここで最後まで見届けてもらわなくちゃ。自分がなろうとしてなれなかった、本物のチャイカの姿をね」茫然とするチャイカたちを前に、黒チャイカは告げる。「はじまるのよ、新しい歴史が」

    • 機杖(ガンド)担う少女

      機杖(ガンド)担う少女

      「…私、道具、用済み…。もはや、生きる意味無し…」崩れ落ちるチャイカ。復活を遂げ、“新たなる城”へと帰還するガズ。その様子をただ見つめることしかできないトールは、底知れぬ怒りを胸に、ある大きな決断をする。「俺は、ガズを倒す。」の言葉を残し、フレドリカと共に“ガズ城”へと突き進むトール。黒チャイカと“お人形”たちとの闘いに身を投じるアカリ、ヴィヴィ、そして紅チャイカ達。残されたチャイカもまた、ひとつの決意を胸に機杖(ガンド)を構える。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      ぽんず
    • キャラクターデザイン

      新井伸浩
    • コンセプトデザイン・メカニックデザイン

      片貝文洋
    • サブキャラクターデザイン・プロップデザイン

      ヒラタリョウ
    • シリーズ構成

      待田堂子
    • なまにくATK

      ニトロプラス
    • 原作

      榊一郎
    • 原作イラスト

      なまにくATK
    • 撮影監督

      福田光
    • 棄獣デザイン

      草彅琢仁
    • 榊一郎

      富士見ファンタジア文庫
    • 監督

      増井壮一
    • 監督補佐

      小森高博
    • 総作画監督

      新井伸浩 諏訪真弘
    • 編集

      後藤正浩
    • 美術監督

      岡本好司
    • 美術設定

      金平和茂
    • 色彩設計

      岩沢れい子
    • 製作

      「棺姫のチャイカAB」製作委員会
    • 音楽

      長岡成貢
    • 音楽制作

      flyingDOG
    • 音響制作

      ダックスプロダクション
    • 音響効果

      倉橋静男
    • 音響監督

      三間雅文

    キャスト

    • アカリ・アキュラ

      原優子
    • アリーナ・ハルトゲン

      有賀由衣
    • アルトゥール・ガズ

      手塚秀彰
    • アルベリック・ジレット

      細谷佳正
    • イリーナ・ハルトゲン

      嶋村侑
    • ヴィヴィ・ホロパイネン

      野水伊織
    • ヴィクトル・イズマッシュ

      小室正幸
    • ウルスラ・タトラ12

      東山奈央
    • カレン・ボンバルディア

      大空直美
    • キイ

      村瀬歩
    • キリル・タトラ47

      興津和幸
    • クローディア・ダッジ

      勝生真沙子
    • コンラート・シュタインメッツ

      金尾哲夫
    • シュテファン・ハルトゲン

      山野井仁
    • シン・アキュラ

      櫻井孝宏
    • ズィータ・ブルザスコ

      幸田夢波
    • セルマ

      ブリドカットセーラ恵美
    • ダヴィード

      勝沼紀義
    • チャイカ・トラバント

      安済知佳
    • チャイカ・ハルトゲン/チャイカ・ガズ

      丹下桜
    • チャイカ・ボフダーン

      藏合紗恵子
    • トール・アキュラ

      間島淳司
    • ニーヴァ・ラーダ

      平井祥恵
    • ニコライ・アフトトル

      佐藤健輔
    • フレドリカ

      斎藤千和
    • マテウス・キャラウェイ

      森嶋秀太
    • レイラ

      牧野由依
    • レオナルド・ストーラ

      山本和臣

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    BUS GAMER

    BUS GAMER

    企業が3人で編成したチーム同士を戦わせ、機密文書の入ったDISCを奪い合う「BUS GAME」。それに参加する美柴、中条、斉藤の3人はお互いの素性も良く知らぬまま、それぞれの目的の為、チームメイトとしてゲームに参加していた。負ければ「死」がまっている過酷なゲーム。望みを叶える為、そして生きる残る為に、彼らは勝ち続けなければならない・・・。

    2008年

    ぺとぺとさん

    ぺとぺとさん

    妖怪が“特定種族”として、人間社会にそれなりに溶け込んでいる、のどかな田舎。そこにある、人間と妖怪の一環教育を実践する中学校に、今年の夏、いとしいものと触れあうと「ぺとっ」とくっついてしまう、妖怪「ぺとぺとさん」のぺと子が転校してきて…。

    2005年

    傷物語

    傷物語

    高校二年生の阿良々木暦はある夜、伝説の吸血鬼であり、 “怪異の王”キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと 衝撃的な出会いを果たす。 まばゆいほどに美しく。 血も凍るほどに恐ろしく。 四肢を失い、痛々しくも無残な伝説の吸血鬼。 全ての〈物語〉はここから始まる― 西尾維新による原作小説「傷物語」を、「Ⅰ鉄血篇」、「Ⅱ熱血篇」、「Ⅲ冷血篇」の 全三部作として映像化。『〈物語〉シリーズ』、『魔法少女まどか☆マギカ』の 総監督新房昭之とシャフトが送る、『化物語』で描かれた“怪異の物語”の原点がここに。

    2016年

    To LOVEる -とらぶる- ダークネス 2nd

    To LOVEる -とらぶる- ダークネス 2nd

    物語は『TL』最終回の数日後から始まる。 ララが結城家の居候となってからリトの日常は大きく変化し、現在の結城家は従来の住人であるリト、結城美柑の兄妹に加え、ララやその妹であるナナ・アスタ・デビルーク、モモ・ベリア・デビルークも居候する状態となっていた。 姉のララ同様、リトに恋心を寄せるモモは『TL』最終回でリトが春菜に告白しようとする場面を目撃していた。その後、ララの言葉を聞いたモモは、自分やララ、春菜など、リトに思いを寄せる女子が全員幸せになる方法としてリトを中心とした美少女ハーレムを思いつき、その実現を目指して行動を開始する。 一方、リトの命を狙う刺客として登場した殺し屋・ヤミは、リトやララとの交流を経て地球で平穏な生活を送っていたが、ある日ララに1人の少女が話しかけてきた。その少女は黒咲芽亜といい、芽亜のマスター・ネメシスとともに、ダークネスを発現させる「ダークネス計画」を目論んでいた。 こうしてモモが実現を目指す「ハーレム計画」と、ヤミをめぐる「ダークネス計画」の2つの計画を軸に物語が展開されていく。

    2015年

    機動戦士ガンダムSEED DESTINY

    機動戦士ガンダムSEED DESTINY

    C.E.70…。ザフトと地球連合の戦いは熾烈を極め、第2次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の後に停戦条約が締結された。だがこの停戦条約によってナチュラルとコーディネイターの争いの火種が消えたわけではなかった。その戦乱の中、シン・アスカは地球連合軍のオーブ侵攻に巻き込まれ、眼前で両親と妹を失う。唯一の形見、妹の携帯電話を握り締め悲しみにくれる中、頭上をこの戦争の元凶である「モビルスーツガンダム」が飛び去っていく。オーブを去った彼は、プラントへと渡る。そして、C.E.73。彼はザフトの戦士になっていた…。

    2004年

    バビロン

    バビロン

    「その啓示は、静かにそっと訪れる―――」

    2019年

    ワルキューレロマンツェ

    ワルキューレロマンツェ

    颯爽と駆ける馬・・己の限界に挑む騎士たち・・・華麗にして、勇壮な戦い、馬上槍試合「ジョスト」。多くの人々を魅了するこの誇り高き競技に魅了された者の一人でもある少年、水野貴弘はその馬上の騎士を支えるべグライター(騎士補佐)としてウィンフォード学園でどこか退屈な日々を送っていた。そんな貴弘と少女騎士たちの熱く気高き戦いの物語。―恋する少女騎士(おとめ)は奇跡を起こす―

    2013年

    アサルトリリィ BOUQUET

    アサルトリリィ BOUQUET

    近未来の地球―― 人類は「ヒュージ」と呼ばれる謎の生命体の出現で破滅の危機に瀕していた。

    2020年

    さんかれあ

    さんかれあ

    夢は「ゾンビっ娘とチュッチュする」こと!ゾンビをこよなく愛する高校1年生・降谷千紘(ふるやちひろ)は、ひょんなことから清楚可憐なお嬢様・散華礼弥(さんか れあ)と知り合い、一緒に愛猫「ばーぶ」の"蘇生"に取り組むことに。でも、礼弥が発したひと言「私が‥ゾンビになったら、 責任取ってくれるってことですね‥‥?」が、まさか実現するなんて!? 史上初?ゾンビに萌えちゃう青春ラブストーリー、ここに誕生!!

    2012年

    蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT

    蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT

    あの日、フェストゥムが竜宮島に突如飛来し、「あなたはそこにいますか・・・」と問いかけたあの日から、1年前。総士・一騎たちのⅠ学年上級生である、将陵僚たちが通う竜宮島中学校では、季節外れの卒業式が行われていた・・・。そう、それは彼らを待ち受ける運命の序章であった・・・。

    2005年

    行け!稲中卓球部

    行け!稲中卓球部

    『週刊ヤングマガジン』で連載された、古谷実のギャグ漫画をアニメ化。原作は1996年の第20回講談社漫画賞一般部門受賞作品で、個性的な登場人物たちによる強烈なギャグと、思春期の青春模様をたくみに描いた内容で、一躍大人気となった。舞台は稲豊市立稲豊中学校・通称「稲中」。下品な主人公・前野と、その盟友であるバカの井沢をはじめ、ムッツリスケベの田中、体臭が殺人的な田辺、そして彼らに振り回される部長の竹田と、副部長の木之下。彼ら6人の部員で構成される「稲中卓球部」が、抱腹絶倒ものの大騒動を巻き起こしていく。

    1995年

    ヴァンパイア男子寮

    ヴァンパイア男子寮

    「あなたのエサになりたい…!」 男装女子×溺愛ヴァンパイアとのキケン♡な同居生活が始まる!「なかよし」創刊70周年記念作品。 また、漫画家:遠山えまデビュー20周年記念作品として、 「なかよし」(講談社)で連載中の漫画「ヴァンパイア男子寮」がついにTVアニメ化! 親を亡くし、親戚にも見放された天涯孤独な美人(みと)は、男装して働いていた店を追い出され、 お金も住むところもなく困っていたところを、吸血鬼のルカにひろわれる。 美人は、自分の血をルカの“エサ”にすることを条件に、 個性豊かなイケメンたちが生活する男子寮で“女”であることを隠したまま、 キケンな同居生活を始めることになってしまい…!?男装女子が巻き起こす大波乱と心ときめく恋の物語を華やかに彩るのは、 「ランウェイで笑って」、「うらみちお兄さん」を手掛けた監督の長山延好と脚本の待田堂子。 そして、アニメーション制作をスタジオブランが務める。2024年、愛に溺れたい女子必見のラブストーリーが幕を開ける!

    2024年

    IS<インフィニット・ストラトス> 2 OVA ワールド・パージ

    IS<インフィニット・ストラトス> 2 OVA ワールド・パージ

    ゴーレムIIIの襲撃を受けそれぞれの専用機がメンテナンスを余儀なくされてしまったIS学園。一夏は『白式』と共にその開発元である倉持技研に向かう…。その隙に再び学園に忍び寄る黒い陰謀。黒鍵とは?ワールド・パージとは?乙女たちの一夏に対する妄想が爆発する!

    2014年

    Dimension W

    Dimension W

    西暦2072年、人類はX・Y・Zに続く第四の次元軸「W」に存在する無尽蔵のエネルギーを取り出すことに成功した。それを個人携帯用の次元間電磁誘導装置「コイル」に供給する「世界システム」を完成させたことによりエネルギー問題を解決し、世の中のほとんどを「コイル」で賄う世界を築いていた。 だが、無尽蔵のエネルギーをもってしても埋まらなかった貧困格差は、正規ルートを通さない「不正コイル」による数々の犯罪や、「正規コイル」に存在する制限が存在しない「不正コイル」を扱う犯罪者たちをも産み出し、それら犯罪者から「不正コイル」を破壊し回収を生業とする「回収屋」と呼ばれる者たちが存在するようになった。 これは、未来都市セントラル47を舞台にした「回収屋」キョーマと、その相棒の女性型アンドロイドのミラの物語。

    2016年

    スレイヤーズNEXT

    スレイヤーズNEXT

    赤の龍神スィーフィードと赤眼の魔王・シャブラニグドゥが覇権を争う、剣と魔法のファンタジーワールド。その世界を縦横無尽に暴れ回る、リナ=インバース。千年前の降魔戦争以来、なりを潜めていたシャブラニグドゥの配下の魔族たちが動き出し、何故かリナの行く手に絡んでくる。

    1996年

    僕の妹は「大阪おかん」

    僕の妹は「大阪おかん」

    家庭の都合で離れて暮らしていた妹・浪花(なみか)と10年ぶりに一緒に住むこととなった京介(きょうすけ)。小さな頃の面影を偲び再会を期待する京介の前に現れたのは・・・色々な意味で変わってしまった妹だった。ラノベ風キャラクターと新味のギャグが融合した、新感覚☆関西ツンデレストーリー。

    2012年

    けものフレンズ2

    けものフレンズ2

    この世界(せかい)のどこかにつくられた超巨大(ちょうきょだい)総合(そうごう)動物(どうぶつ)園(えん)「ジャパリパーク」。そこでは動物(どうぶつ)たちがヒトの姿(すがた)に変化(へんか)する不思議(ふしぎ)な現象(げんしょう)が……。いつしか“フレンズ”と呼(よ)ばれるようになったけものたちは、パークで平和(へいわ)に暮(く)らしていました。ある日(ひ)、フレンズのサーバルとカラカルは、森(もり)の中(なか)でヒトの子供(こども)と出会(であ)います。お腹(なか)を空(す)かしたヒトの子供(こども)はなにやら困(こま)っているようで、サーバルたちは一緒(いっしょ)に旅(たび)をすることになりました。旅(たび)の途中(とちゅう)で出会(であ)う個性(こせい)あふれるフレンズたちに、パークの秘密(ひみつ)や美味(おい)しいもの!そして、大地(だいち)を揺(ゆ)るがすような大(だい)ピンチ!?新(あら)たなるジャパリパークの物語(ものがたり)が、今(いま)はじまる!!

    2019年

    超変身コス∞プレイヤー

    超変身コス∞プレイヤー

    コス∞プレイヤーとは、コスモポリタン・プレイヤーズの略称であり、ISO(国際シャーマン連盟)に所属しているシャーマンである。中でも彼女たちは“巫力”(ミリョク)で変身(チャームアップ)して魔を払うエキスパートなので、“祈闘師”(PRAYER)と呼ばれている。出雲で封印されていた邪神の復活の波動を感じたコス∞プレイヤーたちは、彼女たちのリーダー・神官クルスと共に日本に集結。協力して封印儀式を行うはずだったが…。

    2004年

    HEROES (ヒーローズ) ~Legend of Battle Disks~

    HEROES (ヒーローズ) ~Legend of Battle Disks~

    物語の舞台は、宇宙の中心近くにある星系☆そこに『ヒーローズ』の星「惑星アルアニア」と、オルビトンの治めるロボットの星「惑星オルブス」がある「惑星アルアニア」には、様々な国が存在する。火山を擁する炎の国ボルクルム。美しい海と水の国ザイラン。緑に包まれた森の国エルバン。天空に浮かぶ雲の国アレウム。そして、全ての国々の中心となり、『ヒーローズ』を育てる訓練所を持つのがアンタニアである。アンタニアは総督によって統治されている。アンタニアは、『ヒーローズ』を育て上げ、惑星アルニアが「闇の意志」に侵されるのを防ぐことを国是としている。『ヒーローズ』はその能力により、バトルディスクのパワーを自在に使える戦力としてだけではなく、正義を貫く人々の規範とも鳴るべき存在なのだ。

    2022年

    住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー

    住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー

    貧乏専門学校生・桜咲鈴雄はひょんなことから、銀河連邦警察次期採用候補パワードスーツ“ドッコイダー”のモニターのアルバイトをすることになってしまう。正義の味方には敵が多い・・・。ドッコイダーの正体を暴くべく、ライバル社のネルロイドガールや宇宙犯罪人たちが次々と闘いを挑んで来る。実は鈴雄が住むアパート「コスモス荘」では、お互い正体を隠した正義の味方と宇宙犯罪人が隣同士に暮らしている。正義VS悪の熾烈な(?)バトルが繰り広げられる・・・。果たして、貧乏専門学校生・桜咲鈴雄は無事に任務を全うすることができるのだろうか!?

    2003年

    anilog_logo

    © anilog.jp