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    機動戦士ガンダムZZ

    機動戦士ガンダムZZ
    • 作品情報
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    • スタッフ
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    作品情報
    ハマーン率いるネオ・ジオンに、ジュドー少年とZZガンダムが立ち向かう! グリプス戦役終結後の、第1次ネオ・ジオン戦役を描いた「機動戦士ガンダム」シリーズ直系作品。

    エピソード

    • プレリュードZZ

      プレリュードZZ

      前作「機動戦士Zガンダム」に引き続いて放映された「機動戦士ガンダムZZ」本編スタート前の先行特別番組。宇宙世紀のガンダムワールドを徹底紹介!

    • シャングリラの少年

      シャングリラの少年

      グリプス2の攻防で傷ついたアーガマは、修理のためにサイド1のコロニー“シャングリラ”に寄港した。そこに住むジャンク屋の少年・ジュドーは、偶然助けたヤザンにそそのかされて、仲間とともにZガンダムを盗み出そうと計画する。

    • エンドラの騎士

      エンドラの騎士

      シャングリラに入港してきたネオ・ジオン軍の巡洋艦エンドラ。戦闘を避けようと、ブライトはアーガマをコロニー内に退避させた。その時、ジュドーはZガンダムを奪取するため、アガーマ艦内への潜入に成功していた。

    • 熱血のマシュマー

      熱血のマシュマー

      Zガンダムに破れたマシュマーは反撃の機会をうかがっていた。アーガマを捜すジュドーたちは、マシュマーの出撃を目撃する。ジュドーは先を越されては大変と、マシュマーのガルスJにとりついて、それを阻止しようと試みるが……。

    • ジュドーの決意

      ジュドーの決意

      マシュマーのもとにジャンク屋のゲモンが自作のMS“ゲゼ”をもって売り込みにやってきた。ガザC2機を護衛につけてアーガマへ向かったゲモンは、シンタとクムが校庭に描いたZGの文字を見てZからの挑戦状と思い込み、進路を学校に向けた。

    • ズサの脅威

      ズサの脅威

      Zを倒すためには非情になることもやむなしと判断したマシュマーは、新型MS“ズサ”を駆って山の手を襲った。カミーユのいる病院を気づかったファがメタスで迎撃、ジュドーが特別でないことを示そうと、アストナージもZに乗り込んだ。

    • ガザの嵐

      ガザの嵐

      ついにアーガマの一員となったジュドー。3機のガザD隊が襲撃してきた。ジュドーはジャンク屋組合へ工業用ハッチの開閉権の交渉で、留守をしている。そのピンチを救ったのは、ラビアンローズから来た少女ルー・ルカのコア・ファイターだった。

    • 鎮魂の鐘は二度鳴る

      鎮魂の鐘は二度鳴る

      ジャンク屋組合の集会に潜入したジュドーたちは、間違えて工業用ハッチから脱出可能の信号を送ってしまった。ゲモンとヤザンの操る2機のゲゼはZガンダムを襲い、エンドラはアーガマに照準を合わせる。だが、ハッチはまだ開いていないのだ……。

    • 宇宙のジュドー

      宇宙のジュドー

      シャングリラを出港したアーガマは、ラビアンローズを目指していた。ブライトに反感を抱いたビーチャとモンドはアーガマを売り渡そうと通信を試みる。その電波を受けたエンドラのマシュマーは、新型MS“ハンマ・ハンマ”で出撃するのだった。

    • さよならファ

      さよならファ

      ファは残ったカミーユのことが気がかりだった。ビーチャたちはまたも通信を送り、マシュマーはゴットンをアーガマに潜入させて協力者との接触を試みる。ジュドーはZガンダムで出撃するが、ビーム・ライフルのプラグが外れたままだった……。

    • 始動!ダブル・ゼータ

      始動!ダブル・ゼータ

      アーガマの捕虜となっていたゴットンはイーノを人質に取って脱出。キャラ・スーンは“R・ジャジャ”で強襲をかける。その時、ルーの指示でコア・ファイター、コア・トップ、コア・ベースの3機が変形合体を始める。ここに新型MS“ZZガンダム”が誕生した!

    • リィナが消えた

      リィナが消えた

      ラビアンローズへの途中、ジュドー達は任務を放棄してザクIIの残骸回収を始めてしまった。兄ジュドーの勝手な行動に責任を感じたリィナは、ルーとともにラビアンローズへ向かうが、キャラの攻撃でリィナは宇宙に放り出されてしまうのだった。

    • 妹よ!

      妹よ!

      リィナはグレミー・トトに連れられ、エンドラに捕まっていた。熱くなったジュドーはアーガマの食堂に軟禁されるが、エルの手助けで脱出。2人はZZとMk-IIでリィナ救出に向かった。だが、ゴットンはリィナを人質に使ってZZを倒そうと企む。

    • 幻のコロニー(前)

      幻のコロニー(前)

      隕石群の中に迷い込んでしまったアーガマは、だれもが忘れた古いコロニー“ムーン・ムーン”に入港した。だが、そこでアーガマは謎の集団“光族”に襲撃され、拉致されたジュドーは美しい女性ラサラ・ムーンから助力を求められるのだった。

    • 幻のコロニー(後)

      幻のコロニー(後)

      光族に救世主と崇められたジュドーだったが、指導者サラサを拒否したため、追われる身となってしまった。ラサラは姉サラサの考えを正すため、ジュドーたちと旧式MS“キャトル”を動かそうと試みる。そこへグレミーが新型MS“バウ”で襲ってきた。

    • アーガマの白兵戦

      アーガマの白兵戦

      グレミーが運んできた新型戦艦ミンドラは、アクシズへの帰還途中、アーガマに向かうランチを捕捉した。ゴットンはこのランチに隠れ、キャラを助け出してアーガマを奪い取る計画を実行。ブライトへの想いを秘めたエマリーが人質になってしまうが……。

    • 奪回!コア・トップ

      奪回!コア・トップ

      改装した主砲の発射テスト中、シンタを人質にしたキャラがコア・トップを奪ってアーガマから脱走した。追撃したジュドー達の前に、ゴットンの新型MS“ガ・ゾウム”とガザC隊が現れる。ジュドーはコア・ファイターを強制合体し、コア・トップの奪回を試みる。

    • ハマーンの黒い影

      ハマーンの黒い影

      リィナを助け出そうと、ダミー隕石に隠れてアクシズに潜入したジュドーは、エルピー・プルと名乗る少女と出会った。一方、グレミーのすきをついて逃げ出したリィナは、ゴットンから逃げたビーチャとモンドの2人と合流、ともにアクシズから脱出しようとする。

    • プルとアクシズと

      プルとアクシズと

      ZZを手みやげに投降するフリをして、再びアクシズへやって来たジュドーだったが、グレミーはジュドーとルーが恋仲と誤解して彼を監禁してしまった。プルをだまして脱出したジュドーだったが、怒ったプルはリィナを連れ出し、キュベレイMk-IIでジュドーを追う。

    • 泣き虫セシリア(前)

      泣き虫セシリア(前)

      アクシズから帰還したアーガマは、補給のため月のグラナダへ入港した。ジュドー、エル、トーレス、ミリィの4人はグラナダの市街へ出かけるが、そこでトーレスは幼なじみのセシリアと再会した。だが、ジュドーはゴットンと接触するセシリアを目撃してしまった。

    • 泣き虫セシリア(後)

      泣き虫セシリア(後)

      トーレスは、幼なじみのセシリアがゴットンのスパイと知らされ、悩んでいた。キャラの脱走騒ぎの中で、脱出して1人ゴットンのもとへ向かったセシリアはニセの情報で移民船のチケットを手に入れた。だが報酬金のトランクには爆弾が仕掛けられていたのだ……。

    • ジュドー、出撃!!

      ジュドー、出撃!!

      ハマーン率いるネオ・ジオン軍艦隊の地球侵攻が本格化しようとしていた。ジュドーはリィナ救出の為、ZZに爆弾をくくり付けて勝手に出撃する。単身で戦艦サダラーンに迫ったジュドーに、ハマーンはニュータイプとしての素質を感じ、艦内に招き入れる。

    • 燃える地球

      燃える地球

      ついにネオ・ジオン軍は連邦議会のあるダカールへ降下し、覇権を掌握する行動に出た。アーガマはサダラーンの地球降下を阻止しようと攻撃に出たが、グレミー率いるサンドラ隊が応戦してくる。その最中に、洗脳されたプルのキュベレイMk-IIが攻撃をかけてきた。

    • 南海に咲く兄妹愛

      南海に咲く兄妹愛

      ダカールはネオ・ジオン軍に制圧され、南の海上に着水したアーガマから抜け出したジュドーは、地元の少年タマンとその妹アヌに出会う。タマンはネオ・ジオンに大金を渡され、水陸両用MSカプールでアーガマに攻撃をかける。アヌはそんな兄のことを心配していた。

    • ロンメルの顔

      ロンメルの顔

      アーガマはカラバと連携のため待機となり、ガンダムチームにはダカールへの先行命令が出た。砂漠地帯へと向かった一行に、ザビ家再興を8年もの間待ち続けていたロンメル隊が包囲する。ロンメル隊の旧式モビルスーツをガンダムチームは次々と撃破していく……。

    • マサイの心

      マサイの心

      水不足の解消にコア・ファイターで出たジュドーは、マサイという女性に助けられた。砂漠の掟にしたがってオアシスの村を教えてもらうジュドー。しかし、マサイは亡き恋人ダグと自分を村人に認めさせようと、赤いゲルググでガンダムチームに挑んでいく。

    • リィナの血(前)

      リィナの血(前)

      ダカールを占拠したネオ・ジオンは、地球連邦の人々を招いて盛大なパーティを繰り広げていた。そこにはグレミーに連れられたリィナの姿もあった。ガンダムチームが攻撃を仕掛けたすきに、ジュドーは迎賓館に忍び込んで、念願のリィナとの再会を果たすが……。

    • リィナの血(後)

      リィナの血(後)

      負傷したリィナを乗せて不時着したジュドーのコア・ファイターをプルが発見した。仲間を助けるため、ジュドーはリィナをプルに任せて再び戦場へ向かっていく。しかし、プルはジュドーの気持ちを独占するリィナを激しく憎悪し、亡き者にしようとしてしまう。

    • ルーの逃亡

      ルーの逃亡

      妹が生死不明となったショックで、ジュドーは消沈していた。ルーはそんなジュドーを案じつつ、あえて厳しい言葉を浴びせる。そんな時、カラバの拠点・エルゴレアが襲撃を受けた。救援に向かったビーチャとモンドはルーのことを誤解し、盾にしてしまった。

    • 青の部隊(前)

      青の部隊(前)

      怒りのあまりアーガマを飛び出したルーは自由貿易の街・ガルダーヤに入り、芸術家のジュネに口説かれていた。一方、砂漠をさまよっていたグレミーはアフリカ独立戦線の「青の部隊」に助けられ、ガルダーヤの地下都市へのスパイを強要されてルーとめぐりあう。

    • 青の部隊(後)

      青の部隊(後)

      ルーを捜索のためガルダーヤの街へ入ったジュドー達は、「青の部隊」を率いることになったグレミーと出会ってしまう。そこへ、ミンドラを指揮するオウギュストとアフリカ独立戦線のガデブ・ヤシンが手を結び、ガルダーヤの街を手に入れようと攻撃をかけてきた。

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      塩の湖を越えて

      ガンダムチームは合流地点付近のメルリル湖畔でオウギュストのドライセン部隊に襲撃された。ジュドーの活躍で撃退したものの、ビーチャは嫉妬を隠しきれない。再びオウギュストが攻撃を仕掛けたとき、ビーチャはジュドーを出し抜いてZZガンダムで出撃するが……。

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      ダブリンの午後

      アーガマはガンダムチームと合流しダブリンへと向かう。ブライトは地球連邦の高官と面談するため単身「ブナ屋敷」へ赴いたが、後をつけてきたジュドーが怠惰な高官に暴力をふるったため、2人とも地下室に監禁されてしまった。その窮地を救ったのはファだった。

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      ZZで出撃したプルの活躍で敵を退けたアーガマだったが、今度は連邦軍が武装解除を要求してきた。ファからカミーユが行方不明と聞いたアーガマのクルーは手分けして捜索に出る。その間に1人Mk-IIで出撃したプルは窮地に陥るが、そのとき何者かの声が……。

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      ハマーンは恐怖支配を押し進めるため、コロニー落としを敢行した。アウドムラのハヤトから連絡を受けたアーガマは、カラバと連携して目標となったダブリンへと向かい救出活動を開始する。しかし、ラカン率いるMS部隊がカラバの避難民救助中に攻撃をかけてきた。

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      コア3の少女(前)

      コア3の宙域で、ジュドーたちはドッキング中の鉱山隕石キケロに潜入する。そこで労働者たちの指揮をとっていたのは、キャラ・スーンだった。一緒に反乱を起こそうとした労働者たちは、ジュドーに不審の念を抱く。同じ頃、プルツーもキケロに乗り込んでいた。

    • コア3の少女(後)

      コア3の少女(後)

      キケロの反乱鎮圧に乗り出すネオ・ジオン軍。プルツーはグレミーからハマーン暗殺の命を受けて動き出すが、捕虜にしたルチーナを逃がす。その心理には変化が生じていたのだ。ジュドーはハマーンの館からエルたちを救出、プルツーのキュベレイMk-IIと対決する。

    • エマリー散華

      エマリー散華

      ハマーンに反旗を翻してアクシズを制圧したグレミーは、キャラ艦隊と交戦する。その隙をついてミネバを誘拐しようと、ジュドーとルーはコア3に忍び込むが失敗。ハマーン側につく姿勢を見せたネェル・アーガマに、プルツーの新型MSクィン・マンサが迫る。

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      アクシズの戦闘

      マシュマーが参戦したハマーン軍とグレミー軍の最終決戦が始まった。ネェル・アーガマは、この機にまずアクシズのグレミーを叩こうとガンダムチームを発進させる。混戦の中で、ザクIII改のマシュマーは強化されすぎた精神力を暴走させ、宇宙に散っていく……。

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      バイブレーション

      グレミーは切り札のニュータイプ部隊を出撃させた。そして、アクシズの小惑星モウサをハマーン艦隊にぶつけようとする。精神に混乱をきたしたプルツーを追ってアクシズ内部へと侵入したジュドーは、グレミーとプルツーが乗ったクィン・マンサと対峙する。

    • 戦士、再び……

      戦士、再び……

      ハマーンと1対1の戦いで最後の決着をつけようと、ZZで出撃するジュドー。対するハマーンもただ1人白いキュベレイで迎え撃つ。キュベレイの激しい攻撃の前に窮地におちいるジュドーだが、多くの人々の意志の力に守られて、ハマーンに立ち向かっていく……。

    スタッフ

    • キャラクターデザイン

      北爪宏幸
    • デザイン協力

      大河原邦男 安彦良和 藤田一己
    • メカニカルデザイン

      伸童舎 明貴美加
    • メカニカルベースデザイン

      出渕裕 小林誠
    • メカニカル作画監督

      内田順久
    • 企画

      日本サンライズ
    • 制作

      創通エージェンシー 名古屋テレビ 日本サンライズ
    • 原作

      富野由悠季
    • 原案

      矢立肇
    • 総監督

      富野由悠季
    • 音楽

      三枝成章
    • 音響監督

      藤野貞義

    キャスト

    • アリアス・モマ

      大滝進矢
    • イーノ・アッバーブ

      菊池正美
    • イリア・パゾム

      佐脇君枝
    • エマリー・オンス

      藤井佳代子
    • エル・ビアンノ

      原えり子
    • エルピー・プル

      本多知恵子
    • オウギュスト・ギダン

      戸谷公次
    • カミーユ・ビダン

      飛田展男
    • キャラ・スーン

      門間由理
    • クム

      荘真由美
    • グレミー・トト

      柏倉ツトム
    • ゲモン・バジャック

      玄田哲章
    • ゴットン・ゴー

      戸谷公次
    • ジュドー・アーシタ

      矢尾一樹
    • シンタ

      坂本千夏
    • セイラ・マス

      井上瑤
    • ニー・ギーレン

      島田敏
    • ハマーン・カーン

      榊原良子
    • ハヤト・コバヤシ

      鈴木清信
    • ビーチャ・オーレグ

      広森信吾
    • ファ・ユイリィ

      松岡ミユキ
    • ブライト・ノア

      鈴置洋孝
    • プルツー

      本多知恵子
    • マシュマー・セロ

      堀内賢雄
    • ミネバ・ラオ・ザビ

      伊藤美紀
    • ミリィ・チルダー

      水谷優子
    • モンド・アガケ

      塩屋浩三
    • ヤザン・ゲーブル

      大塚芳忠
    • ラカン・ダカラン

      大林隆介
    • ランス・ギーレン

      目黒裕一
    • リィナ・アーシタ

      岡本麻弥
    • ルー・ルカ

      松井菜桜子

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    小泉リサと大谷敦士は、クラスでも有名なオール阪神・巨人。いや、本当の漫才コンビではなく、二人がいがみ合っている姿が周囲からは漫才にしか見えないからです。 でも、高校一年のクリスマス――。 一人ぼっちのリサを慰めに走ってきた大谷。そんな彼の優しさに、リサは「例えオール阪神・巨人でも、何かが生まれたりすることもあるかもしれん」と大谷への感情に微かな変化を感じます。 大谷の一言一言に翻弄されながら、リサの淡い気持ちは確実に恋愛感情へと変わっていきます。 そして、高校2年の文化祭――。 鈍い大谷にもようやくリサの気持ちが伝わるが、大谷の返事は……? 果たして高校3年の卒業時に、二人はどのような卒業式をむかえるのか!? 吉本新喜劇から飛び出してきたような濃~いキャラクターたちが、リサと大谷の恋愛模様に次から次へと“突っ込み”を入れていく恋愛コメディー! リサの切ない想いに引き込まれながら、見終わったあと心が暖かくなっている「ラブ★コン」の世界にキュン死にしてください!!

    2007年

    ママはぽよぽよザウルスがお好き

    ママはぽよぽよザウルスがお好き

    「ぽよぽよザウルス」とは、新米パパ&ママにとっての子供たちのこと。 一見“ぽよぽよ”と柔らかいけど、その破壊力は怪獣並の“ザウルス”たちは、 時に怒り、泣き、叫び、そして甘え、大人の都合なんて全くおかまい無し。ワガママで可愛い怪獣たちに、 若いパパとママは振り回されながら、今日もしつけに四苦八苦している。平凡な一家族である保与田(ぽよた)家を舞台にした、 “ザウルス”と新米パパ&ママの子育て奮闘記。婦人生活社「プチタンファン」に連載された同名コミックを原作にしたアニメーション。

    1995年

    ねこねこ日本史

    ねこねこ日本史

    「ねこねこ日本史」第5シリーズに突入!日本の歴史上に存在する様々な偉大な猫たちが今期も大活躍。相変わらずみんな思うがままに色々とやってみるのだが、やはりそこは気分屋の猫たち。すぐに飽きたり、爪を研いだり、寝てしまったり。水も大きな音も怖いけど、夢中になったときのエネルギーだけはすごいのである。今期はどんな日本の歴史が作られて行くのか!?人気猫たちもまた登場するかもしれないのでお楽しみに!

    2020年

    メガトン級ムサシ シーズン1特別篇

    メガトン級ムサシ シーズン1特別篇

    ごくふつうの町で、穏やかに満たされた生活をおくる人々がいた。しかし彼らは、それが、偽りの平和であることを知らなかった。知られざる真実…。地球はすでに、滅んでいるということを…。宇宙からの謎の異星人勢力の攻撃を受け、人類は99.9%が死滅。その敵は『ドラクター』と名付けられた。やがて地球には大きな穴があけられ、異星人の居住に適した環境にテラフォーミングされた。人類は彼らの目を逃れ、シェルターに身を潜めるしかなかった。いつ訪れるかわからない、復活の日を待ちながら…。シェルターイクシアの住人たちは、滅びの日の記憶を消され、何も知らず普通の生活を送っていた。しかし、その中の一部の『選ばれし者』たちは、パイロットとなり、『ローグ』と呼ばれる巨大ロボットを駆り、異星人と戦っていた。そして、今日もまた、新たなパイロットが選出される…。

    2022年

    クリスタル ブレイズ

    クリスタル ブレイズ

    近未来のダイバー・シティ。そのはずれにあるラグス・タウンには、人種を問わず人生に挫折 した人々が流れ着いていた。 元熱血刑事だったシュウもその一人。国家権力に噛み付いたが逆に潰されてしまった彼は「S &A探偵事務所」所長として、相棒のアキラ、見習いのアヤカとマナミ、そして犬のキューち ゃんらと気ままに暮らしていた。 そんな平穏な日々を打ち破る事件が起こる。街で行方不明の少女たちが次々とガラスの死体と なって発見されたのだ。この連続猟奇殺人事件に、所轄のベテラン刑事ローレンスと新人のJJ が捜査を進めるが、なぜか上から圧力がかかり捜査本部すら組織できないありさまだ。 ペット探しなどの退屈な仕事に不満を抱いていたマナミは、街を裏で仕切るポリリンからシュ ウ宛にきた仕事のメールを発見。アヤカを誘って自分たちだけで解決しようと、シュウたちに は内緒で荷物運びの現場に向ってしまう。 だが、その現場で荷物を追ってきた謎の一味に発砲され、絶体絶命のピンチに! 危機一髪の ところをシュウに助けられた二人だが、荷物だと思っていたものが実は謎の美女であることが 判明。 記憶をなくしてしまっているその美女はサラと名付けられ、一緒に暮らすことになる。 街に不穏な動きと金の匂いを察知したポリリンはシュウに事件の調査を依頼。それぞれの大切 なものを守るために、シュウは仲間とともに巨大な敵に立ち向かっていく

    2008年

    まほろまてぃっく特別編 ただいま◆おかえり

    まほろまてぃっく特別編 ただいま◆おかえり

    みなわちゃんも家族の一員として迎えられ、よりにぎやかになった美里家。 ある日、町のお祭りで「ご奉仕カフェ」を開くことになった優たちに頼まれて、協力することになったまほろさん。着々と準備が進む裏では、まほろを狙う「管理者」の目が光っていた…?

    2009年

    Get Ride! アムドライバー

    Get Ride! アムドライバー

    未来の地球・・・人類は、数年前に出現した「バグシーン」と呼ばれる謎の兵器の襲来を受けていた。「バグシーン」の前には、人類が保持するいかなる兵器もまったく歯が立たず、地球はこの正体も目的もわからない敵に怯えていた。そんな地球の救世主となったのが最新工学「アムテクノロジー」によって生み出された「アムドライバー」と呼ばれる戦士たち。圧倒的な強さを誇る「アムドライバー」は、「バグシーン」を次々と撃破。たちまち世界のヒーローとなる。人々は「アムドライバー」に喝采を送りいつかその恐怖が取り除かれることに、一縷の望みを見出していた・・・

    2004年

    母をたずねて三千里

    母をたずねて三千里

    マルコのお母さんは、貧しい人たちの病院を経営するお父さんを経済的に助けようと、イタリアからアルゼンチンへと出稼ぎに行きました。一年後、病気になったという手紙が来てから連絡が途絶えてしまったので、マルコはお父さんを説得して一人でアルゼンチンまで旅にでます。ペッピーノ一座や旅先で知り合った人に助けられながら、マルコは多くの苦難を乗り越えていきます…。

    1976年

    AIの遺電子

    AIの遺電子

    これは、私たちの未来の物語 ――。21世紀に始まったAIの圧倒的な進歩は、社会の発展に寄与する一方、 高い知性を持つ機械を道具として使う是非を、人類に突きつけた。そして22世紀後半。人々は「産業AI」とは別格の存在として、 人権を持った「ヒューマノイド」を当たり前に受け入れ、共に暮らしている。須堂光は、ヒューマノイドを治す新医科の医者として、 ヒトとAIの共存がもたらす「新たな病」に向き合っていく。時に、裏の顔も使いながら……。

    2023年

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