• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 銀河英雄伝説 Die Neue These (NHK Eテレ)

    銀河英雄伝説 Die Neue These (NHK Eテレ)

    銀河英雄伝説 Die Neue These (NHK Eテレ)
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    数千年後の未来、宇宙空間に進出した人類は、銀河帝国と、自由惑星同盟という“専制政治”と“民主主義”の2つの異なる政治体制を持つ二国に分かれた。 この二国家の抗争は実に150年に及び、際限なく広がる銀河を舞台に、絶えることなく戦闘を繰り返されてきた。長らく戦争を続ける両国家。銀河帝国は門閥貴族社会による腐敗が、自由惑星同盟では民主主義の弊害とも言える衆愚政治が両国家を蝕んでいた。そして、宇宙暦8世紀末、ふたりの天才の登場によって歴史は動く。「常勝の天才」ラインハルト・フォン・ローエングラムと、「不敗の魔術師」と呼ばれるヤン・ウェンリーである。ふたりは帝国軍と同盟軍を率い、何度となく激突する。(銀河英雄伝説 Die Neue These 邂逅)

    エピソード

    • 永遠の夜のなかで

      永遠の夜のなかで

      宇宙暦796年、帝国暦487年初頭、ラインハルト上級大将率いる二万隻の銀河帝国軍艦隊は、イゼルローン回廊を抜けて自由惑星同盟方面へと進攻。迎え撃つ自由惑星同盟軍は帝国軍の二倍に及ぶ四万隻の艦隊を動員し、帝国軍艦隊を三方から包囲しようとしていた。メルカッツ大将らラインハルト麾下の5人の提督は、“撤退”を意見具申するが……。

    • アスターテ会戦

      アスターテ会戦

      自由惑星同盟軍は、銀河帝国軍の遠征艦隊をアスターテ星域において迎撃。第二、第四、第六の三個艦隊は帝国軍を包囲すべく分進合撃を続けていた。必勝の布陣に勝利を確信する同盟軍上層部。しかし、第二艦隊次席幕僚のヤン准将は、包囲網が完成する前に敵が各個撃破の策に出る可能性を予測していたそれに対応するための作戦案を第二艦隊司令官のパエッタ中将に提出していたが…。

    • 常勝の天才

      常勝の天才

      銀河帝国皇帝の居城である「新無憂宮(ノイエ・サンスーシ)」で、ラインハルトへの帝国元帥杖の授与式が行われた。その翌日、ラインハルトは、皇帝の寵姫となっている姉アンネローゼが暮らす館を訪れる。同行するキルヒアイスは、自分の運命を大きく変えることになった姉弟との出会いやそれからの日々に思いを馳せるのだった。

    • 不敗の魔術師

      不敗の魔術師

      ヤン・ウェンリーは16歳までの日々の大半を交易商人である父、タイロンとともに恒星間商船の中で過ごした。タイロンの事故死により、宇宙を旅する生活を終えた後は、自由惑星同盟国防軍士官学校の戦史研究科に入学。後に親友となるジャン、ジャンの幼なじみで音楽学校に通うジェシカと出会う。

    • 第十三艦隊誕生

      第十三艦隊誕生

      アスターテ会戦に敗れた自由惑星同盟軍の艦隊が首都星ハイネセンに帰還。統合作戦本部では、150万人に及ぶ戦没者の慰霊祭が開催されることとなった。キャゼルヌ曰く、次期政権を狙うトリューニヒト国防委員長のための「政治ショー」である式典に、不承不承ながらも参加したヤン。その最中、思いがけない相手と再会することに。

    • イゼルローン攻略 (前編)

      イゼルローン攻略 (前編)

      アスターテ会戦で壊滅した第四、第六艦隊の生存者と新兵を中心に編制され、規模も通常の約2分の1しかない第一三艦隊の司令官となったヤン。最初の任務は、自由惑星同盟軍が過去6回、攻略に失敗している銀河帝国軍の重要拠点イゼルローン要塞の攻略であった。しかし、ヤンには成算があり、作戦のために必要な物資や人員の調達をキャゼルヌに頼んでいた。

    • イゼルローン攻略 (後篇)

      イゼルローン攻略 (後篇)

      銀河帝国軍に偽装した同盟軍の大佐・シェーンコップたちは、イゼルローン要塞への入港に成功。機密情報を伝えたいと偽り、司令官との面会を要求する。

    • カストロプ動乱

      カストロプ動乱

      15年間にわたり帝国皇帝の財務尚書を勤め、公金の横領などで私腹を肥やしていたカストロプ公が事故死した。帝国の財務、司法省は、カストロプ公が不当に蓄えた財産を没収しようと調査官を派遣するが、息子のマクシミリアンは反発。「カストロプ動乱」が始まった。ラインハルトの推挙により勅命を受けたキルヒアイスは、動乱討伐へと向かう。

    • それぞれの星

      それぞれの星

      イゼルローン要塞占拠から約3か月後、自由惑星同盟最高評議会では、レベロ財政委員長が銀河帝国との講和による停戦を訴えていた。アスターテ会戦における戦死者の遺族年金や、イゼルローン要塞陥落時に捕らえた50万人の捕虜が国家財政をさらに圧迫していたのだ。その頃、ヤンは辞表を提出するため、シトレ統合作戦本部長を訪ねていた。

    • 幕間狂言

      幕間狂言

      フェザーン自治領に駐在中の帝国高等弁務官レムシャイド伯は、自治領主ルビンスキーから、自由惑星同盟軍が帝国領内への大規模攻勢を企図しているとの情報を入手。帝都オーディンへと報告した。銀河帝国宰相代理のリヒテンラーデ侯は、軍功を重ね続けるラインハルトを警戒しながらも、その力を同盟軍迎撃に利用しようと目論む。

    • 死線 (前編)

      死線 (前編)

      自由惑星同盟軍は、八個艦隊、三千万人の将兵を動員し、銀河帝国領を「解放」すべく進攻作戦を開始した。イゼルローン回廊を抜け帝国領に突入した同盟軍艦隊だったが、なぜか帝国軍の艦隊は姿を見せず、周辺の星系は次々と同盟軍の支配下に置かれていく。だが、解放軍として星々に降下した彼らを迎えたのは、帝国軍に食糧を徴発され、飢えに苦しむ住民たちの姿だった。

    • 死線 (後編)

      死線 (後編)

      補給不足にあえぐ同盟軍遠征艦隊。この危機を救うはずだった輸送船団は、キルヒアイスの猛攻の前に壊滅した。頼みの綱の補給も届かず、意気消沈した同盟軍艦隊に、帝国軍の猛反攻が加えられる。ラインハルト麾下の精鋭たちが次々と同盟軍艦隊を撃破していくなか、ヤン率いる第十三艦隊もケンプ艦隊の攻撃にさらされていた。

    • アムリッツァ

      アムリッツァ

      3000万人を動員し、帝国領への大規模進攻を実行した自由惑星同盟軍だったが、ラインハルト率いる銀河帝国軍の反転攻勢により三個宇宙艦隊が壊滅。ヤン率いる第十三艦隊は、九割の戦力を維持していたものの、各艦隊は深刻な損害を被っていた。しかし、総司令官ロボスは、残る戦力のすべてをアムリッツァ星系へ集結させての決戦を命じ、ラインハルトもアムリッツァ星系に全艦隊を集結。再び、両軍の戦いの火ぶたが切られようとしていた。

    • 皇帝崩御

      皇帝崩御

      銀河帝国皇帝フリードリヒ四世が後継者を指名しないまま、心臓発作で急死した。亡き皇太子の息子で、唯一の直系の嫡子であるエルウィン・ヨーゼフは、まだ5歳。皇帝の娘を娶ったブラウンシュヴァイク、リッテンハイム両家は、それぞれが自らの娘を女帝の地位に就かせようと画策。皇帝の三人の孫の後見人による帝位継承権争いが静かに始まった。どの派閥にも属していないラインハルトにも、その武力を求めて、ある勢力が近づいてくる。

    • 嵐の前

      嵐の前

      自由惑星同盟軍がイゼルローン要塞を攻略した際、捕虜にした銀河帝国軍兵。銀河帝国軍がアムリッツァ会戦で捕虜にした自由惑星同盟軍兵。双方200万人ずつの捕虜がイゼルローン要塞で交換されることとなった。同盟側の代表は、イゼルローン要塞司令官のヤン。帝国側の代表は、捕虜交換の提案者ラインハルトの名代であるキルヒアイス。戦場で知略を競ったこともある二人の用兵家は、捕虜交換の式典で初めて相見みえることとなった。

    • 発火点

      発火点

      幼帝エルウィンの後見人となったラインハルトとリヒテンラーデに対する、ブラウンシュヴァイク、リッテンハイムを中心とした門閥貴族たちの反感は、募るばかり。そんな中、マリーンドルフ伯爵の一人娘ヒルダは、オーディンの元帥府を訪ねて、ラインハルトとの面会を実現。突然の訪問の意図を訪ねられると、明日にも起きるであろう内戦に際して、マリーンドルフ家はラインハルトの味方になる、と告げるのだった。

    • ヤン艦隊出動

      ヤン艦隊出動

      自由惑星同盟領の4つの辺境惑星で次々と武力叛乱が発生。統合作戦本部長代行に就任したばかりのドーソン大将は、イゼルローン駐留艦隊を率いるヤンに、すべての叛乱の鎮定を命じた。しかし、ヤン艦隊が出撃するよりも早く、首都ハイネセンでクーデター勃発との報が届く。ヤンは、一連の事態はラインハルトの企てが招いたものだと見抜き、クーデターも予測していたが、その首謀者は思いもよらない人物だった。

    • 流血の宇宙

      流血の宇宙

      帝都オーディンを脱出したリップシュタット貴族連合は、ガイエスブルク要塞を拠点と定め、帝国軍最高司令官ラインハルトの艦隊も、対立する「賊軍」を討つべくオーディンを発った。貴族連合の艦隊総司令官メルカッツは要塞で迎え撃つべきと主張したが、先んじて武勲を立てたいシュターデンとヒルデスハイムの艦隊が出撃。ラインハルトもミッターマイヤーに出撃を命じ、後に「リップシュタット戦役」と称される内乱が幕を開ける。

    • ドーリア星域の会戦

      ドーリア星域の会戦

      救国軍事会議に制圧されたハイネセンを解放するべくイゼルローン要塞を出発したヤン艦隊は、兵站の拠点確保のため、まずは武力叛乱の起きた辺境惑星シャンプールへ向かった。駐留艦隊を持たないシャンプール叛乱軍との戦いは、シェーンコップが率いる陸戦隊の独壇場となり、わずか3日で叛乱軍を鎮圧。市民からも熱烈な歓迎を受けた。そんな中、ハイネセンから脱出してきたという情報部のバグダッシュ中佐がヤンとの面会を求めてくる。

    • 惨劇

      惨劇

      レンテンブルク要塞を陥落させたラインハルトは、リップシュタット貴族連合の拠点、ガイエスブルク要塞に向けて進軍。別働隊を率いるキルヒアイスには、貴族連合の副盟主リッテンハイムの討伐を命じた。リッテンハイムは、盟主ブラウンシュバイクとの立場を逆転するため、キルヒアイスを倒して武勲を立てようと考えたのだ。戦闘が始まると、猛攻を続けるリッテンハイム艦隊に対し、キルヒアイス艦隊は防御に徹していたが……。

    • 誰がための勝利

      誰がための勝利

      ルグランジュをドーリア星域で破ったヤン艦隊は救国軍事会議に支配された首都星ハイネセンへと迫る。救国軍事会議議長グリーンヒルは厳しい状況を理解しながらも、ヤン艦隊はハイネセンの重力圏内へ突入することはできないと考えていた。ハイネセン軌道上には12個の首都星防衛システム[アルテミスの首飾り]が存在するからだ。しかし、ヤンには、[アルテミスの首飾り]を無効化する作戦があった…。

    • 黄金樹は倒れた

      黄金樹は倒れた

      辺境星域の平定を終えたキルヒアイスは、ラインハルトと久々に再会する。彼はラインハルトにヴェスターラントへの核攻撃の計画を事前に知りながら、住民を見殺しにしたという噂の真偽を問いただす。貴族連合との最終決戦を前に、二人の関係にこれまでにない変化が生じようとしていた。一方ガイエスブルク要塞に立て籠るリップシュタット貴族連合軍は、ラインハルト艦隊との最後の決戦に挑むべく全艦をあげて出撃するのであった。

    • さらば、遠き日

      さらば、遠き日

      リップシュタット貴族連合との戦いは決着をむかえ、ガイエスブルク要塞、盟主の間では戦勝式と捕虜の引見が行われていた。これまではラインハルトへの謁見にも銃の携帯を許可されていたキルヒアイスであったが、この日初めて衛兵にそれを止められる。引見を進めていくなか、ラインハルトの前にブラウンシュバイクの腹心アンスバッハが、主君の遺体を納めた棺とともに現れ…。

    • わが友

      わが友

      【シーズン2 最終話】クーデターが終結し解放されたハイネセンで平和式典が開催。クーデター中、地球教の信者に匿われていたトリューニヒト最高評議会議長は、巧みな演説で会場に集まった民衆を熱狂させる。民衆の前で、トリューニヒトとの握手を強いられて不機嫌なヤンは、自らの脳裏に宿ったある考えに戦慄する。そんな中、銀河帝国軍の名将メルカッツがヤンを頼って亡命してきたという驚きの報告が届く。

    スタッフ

    • Sony Music Publishing

      Japan
    • 3D

      I.G3D
    • 3D監督

      森本シグマ
    • アニメーション制作

      Production I.G
    • オリジナルメカデザイン

      加藤直之
    • キャラクターデザイン

      菊地洋子
    • シリーズ構成

      高木登
    • プロップデザイン

      秋篠Denforword日和
    • プロップデザイン·紋章デザイン

      秋篠 denforword 日和
    • メカデザイン

      臼井伸二
    • 企画協力

      株式会社ROOFTOP
    • 制作

      Production I.G
    • 制作協力

      徳間書店
    • 助監督

      森山悠二郎
    • 原作

      田中芳樹
    • 撮影監督

      荒井栄児
    • 橋本しん

      Sin
    • 特技監督

      竹内敦志
    • 田中芳樹

      東京創元社
    • 監修

      らいとすたっふ
    • 監督

      多田俊介
    • 紋章デザイン

      秋篠Denforword日和
    • 総作画監督

      菊地洋子
    • 編集

      植松淳一
    • 美術

      Bamboo
    • 美術デザイン

      渡部隆
    • 美術監督

      竹田悠介
    • 美術設定

      藤井一志
    • 色彩設計

      竹田由香
    • 製作

      松竹
    • 製作協力

      DMM pictures
    • 音楽

      橋本しん
    • 音楽制作協力

      Sony Music Publishing
    • 音響監督

      三間雅文
    • オリジナルメカデザイン

      加藤直之
    • プロップデザイン・紋章デザイン

      秋篠Denforword日和
    • 橋本しん

      Sin
    • 田中芳樹

      東京創元社

    キャスト

    • アーダルベルト・フォン・ファーレンハイト

      竹内良太
    • アレックス・キャゼルヌ

      川島得愛
    • アンネローゼ·フォン·グリューネワルト

      坂本真綾
    • ウィリバルト・ヨアヒム・フォン・メルカッツ

      石塚運昇
    • ウォルフガング・ミッターマイヤー

      小野大輔
    • エルラッハ

      楠見尚己
    • オスカー・フォン・ロイエンタール

      中村悠一
    • オリビエ·ポプラン

      鈴木達央
    • ジークフリード・キルヒアイス

      梅原裕一郎
    • ジャン・ロベール・ラップ

      小野友樹
    • シュターデン

      水内清光
    • ダスティ·アッテンボロー

      石川界人
    • ナレーション

      下山吉光
    • パウル・フォン・オーベルシュタイン

      諏訪部順一
    • パエッタ

      ふくまつ進紗
    • パストーレ

      目黒光祐
    • フォーゲル

      藤原貴弘
    • フレデリカ・グリーンヒル

      遠藤綾
    • ムーア

      櫻井トオル
    • ヤン・ウェンリー

      鈴村健一
    • ユリアン・ミンツ

      梶裕貴
    • ラインハルト・フォン・ローエングラム

      宮野真守
    • ラオ

      畠中祐
    • ワルター・フォン・シェーンコップ

      三木眞一郎

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    カードファイト!! ヴァンガード

    カードファイト!! ヴァンガード

    この物語の主人公「先導アイチ」はちょっと気弱でクラスでも目立たない中学三年生の男の子。常に後ろ向きで目立たないように毎日を送っていたアイチだったが、一つだけ心の支えがあった。それは子供の頃にもらったあるカードゲームのカード、「ブラスター・ブレード」。そのカードがきっかけでカードファイトを始めた彼の日常は大きく変わり始める。カードゲームの名前は「ヴァンガード」。「惑星クレイ」と呼ばれる異世界を舞台としたヴァンガードは、斬新なゲームシステムによって世界中で空前の大ブームを巻き起こしていた。ヴァンガードの面白さに魅せられたアイチは、ヴァンガードファイト(対戦)を通して「戸倉ミサキ」や「葛木カムイ」といった仲間たちや、沢山の好敵手(ライバル)たちと出会う。彼らと切磋琢磨する中で、アイチは充実した日々を過ごし、成長していく。そんなアイチには、心に決めた一つの目標がある。それは「櫂トシキ」というヴァンガードファイターと再び闘うこと。櫂トシキ…孤高で冷淡な性格の持ち主で、ヴァンガードにおいて圧倒的な強さを誇る高校生。アイチがヴァンガードと出会うきっかけを作った人物でもある。アイチにとって、櫂は自分を救ってくれ、ヴァンガードへと導いてくれた先導者(ヴァンガード)なのだ。アイチはヴァンガードの腕を磨くため、今日も全力で走り続ける。憧れの存在である櫂と闘い、認められるその時を夢見て―――!

    2011年

    RWBY VOLUME1-3: The Beginning

    RWBY VOLUME1-3: The Beginning

    科学と魔法が同居する世界『レムナント』この世界には人類や獣人、動物、そして『グリム』と呼ばれるモンスターまでもが存在する。人類は『グリム』に長い間暮らしを脅かされていたが、現在は『グリム』の討伐や治安の維持を行う『ハンター』の活躍により、平和な世界が守られていた。主人公『ルビー・ローズ』はひょんなことからハンター養成学校『ビーコン・アカデミー』に入学することになり、そこで出会う仲間たちと共に一人前の『ハンター』を目指していく。

    2017年

    うちの会社の小さい先輩の話

    うちの会社の小さい先輩の話

    キャラクター企業ではたらく、 入社1 年目の篠崎拓馬。 彼のそばにはいつも、 「とんでもない癒し」 があった。 それは、入社3年目の、 小さくてかわいい先輩・片瀬詩織里。後輩想いで褒め上手な詩織里は、 何かと篠崎を気遣ってくれる。 自然と距離感近め、 どこか天然なその振る舞いに、 篠崎は毎日癒やされつつも 意識しっぱなし。 はたしてただの先輩後輩から、 ふたりの関係は変わっていくのか……?ずーっと見守りたくなる、 お砂糖系(あまあま)オフィスラブコメ はじまります!

    2023年

    まんがーる!

    まんがーる!

    もし、漫画編集経験ゼロの女の子たちが、コミック雑誌を創刊したら? 「月刊コミック アース・スター」創刊時より連載されている人気コミックが、ついにTVアニメ化! 天真爛漫な“はな編集長”と女子編集部員たちのゆる~い日常と、漫画業界のリアルな事情(?)の両方が詰まった『まんがーる!』。これを見れば、コミック編集部の裏側がわかる…かも?

    2013年

    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第一章「嚆矢篇」

    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第一章「嚆矢篇」

    時に西暦2202年。あの壮大な片道16万8000光年にも及ぶイスカンダルへの大航海から宇宙戦艦ヤマトが帰還して、既に3年――。〈コスモリバースシステム〉により、かつての青い姿を取り戻した地球は、ガミラス帝国とも和平条約を締結。復興の傍ら、防衛のためと最新鋭戦艦アンドロメダを含む新鋭艦隊の整備が進められていた。イスカンダルのスターシャの願いも虚しく、地球は軍拡への道を歩み始めていたのだ。はたしてこれが、かけがえのない数多くの犠牲の果てにヤマトが成し遂げた、本当の平和なのだろうか? 宇宙の平穏を願う女神テレサの祈りが、ヤマトを新たな航海に誘う。いま、宇宙を席巻するガトランティスの脅威が、地球に迫っていた――。

    2017年

    ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd season

    ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd season

    東京都高度育成高等学校。進学率、就職率100%を誇り、毎月10万円の金銭に相当するポイントが支給される楽園のような学校だが、その内実は一部の成績優秀者のみが好待遇を受けられる実力至上主義の学校だった。問題児の集まるDクラスに配属された綾小路清隆は、Aクラス昇格を目指すクラスメイトの堀北鈴音に協力。無人島でのサバイバル試験を終え、豪華客船で束の間の休息を堪能するのだが……。そこでは各クラスが入り乱れた新たな特別試験が始まろうとしていた。クラスのためか、グループのためか、あるいは個人のためか――。他クラスが不穏な動きを見せる中、まとまりに欠けるDクラスは窮地に立たされる。信頼と疑念の狭間で揺れ動く生徒たちは、真実を看破できるのか。新たな学園黙示録が今、再び幕を開ける。

    2022年

    妖獣都市

    妖獣都市

    “闇ガード”滝蓮三郎は、魔界から派遣された麻紀絵と共に、人間界と魔界の不可侵条約締結の鍵となる霊能者ジュゼッペ・マイヤードの護衛する事となった。この条約に異を唱えるMr.影は、彼らの元へ次々と刺客を送り込んでくる。が、肝心のマイヤートは夜の歓楽街を遊び歩いて敵の罠にかかり重体となる。さらに敵の奇襲を受け、麻紀絵は囚われの身となってしまった。滝は、罠と知りつつ単身で麻紀絵の救出に向かう!

    1987年

    機動戦士ZガンダムII 恋人たち

    機動戦士ZガンダムII 恋人たち

    「機動戦士Ζガンダム」の劇場化第二弾。宇宙世紀0087年、連邦軍のエリート組織「ティターンズ」と、反地球連邦組織「エゥーゴ」の内戦は続いていた。エゥーゴに身を投じたカミーユは地球に残り、神秘的な少女フォウと運命的な出会いを経験する。だが、フォウはティターンズの強化人間だった。禁じられた二人の出会いは、カミーユの心を愛と苦悩に引き裂く。哀しみに満ちた戦いの果てに、宇宙へと戻ったカミーユを待ち受けていたのは、激しさを増した戦場と新型モビルスーツ“Ζ(ゼータ)ガンダム”だった。非道なコロニー落とし作戦や月面都市への爆弾テロなど、激化するティターンズの戦法と平行し、大きく変転を始める政治状況。エゥーゴは指導者ブレックス准将を暗殺で失い、一方のティターンズでは木星帰りの男シロッコが勢力を拡大しつつあった。そして、ついに動きを見せ始めた第三勢力…それは旧ジオン軍の残党、アクシズだった。カミーユの新たな力、Ζガンダムが、混迷の戦場を切り裂いて飛ぶ!

    2005年

    セキレイ~Pure Engagement~

    セキレイ~Pure Engagement~

    ―――2020年、新東帝都。その中心にそびえる嵩天で、ひとりの男が高らかに「鶺鴒計画」の始動を宣言する。嵩天より放たれた108羽の「セキレイ」は神代の力を身に宿し、主たる「葦牙」を求め人の世に降り立つ。帝都を戦場とし、最後の一羽となるまで、闘って闘って、闘い抜くセキレイたちの運命。すべては、葦牙をいと高き「嵩天」へと導くために。愛する者と永遠に婚ぐために。主人公・佐橋皆人は、結、月海、草野、松──4羽のセキレイと出会い、その葦牙となった。そして自らの意志とは関係なく、帝都を舞台にした壮大なるゲーム──「鶺鴒計画」へと巻き込まれてしまう。『帝都封鎖』。鶺鴒計画も第弐段階へと進み、セキレイ達のバトルロイヤルがますます激化する中、皆人達は帝都脱出を試みる鷸ハルカとそのセキレイ・久能と出会う。彼らの脱出に手を貸した皆人達は、M・B・Iの狗“懲罰部隊”と激闘の末、二人を帝都から脱出させることに成功するのだった。それから数日……いつもと変わらない平和な日々を過ごす皆人達。しかしその裏では、『鶺鴒計画』が新たなるステージへと進み始めていた──。

    2010年

    夜明け前より瑠璃色な -Crescent Love-

    夜明け前より瑠璃色な -Crescent Love-

    月に移住した人々が作った王国(スフィア王国)と地球の間におこった戦争の傷が癒えず、両国が緊張状態にある近未来。月と地球を結ぶ唯一の窓口がある「満弦ヶ崎中央連絡港市(みつるがさきちゅうおうれんらくこうし)」に住む達哉の元に、スフィア王国のお姫様フィーナ・ファム・アーシュライトがホームステイにやってくることに。 そんな中、惹かれあっていくフィーナと達哉。果たして、二人の恋の行方は…!?

    2006年

    小林さんちのメイドラゴンS

    小林さんちのメイドラゴンS

    あのはちゃめちゃドラゴンメイドが再び! ひょんなことから小林さんちのメイドとして働くことになったドラゴン・トール。 大好きな小林さんに時々(嘘。たくさん)迷惑を掛けながらも、なんとか人間社会に溶け込み立派に(嘘。そこそこに)メイド業をこなしていた。 同じドラゴンのカンナ、ルコア、ファフニール、エルマたちも、それぞれ自分の居場所を見つけて、人間たちと異種間コミュニケーションを満喫していた。 そんなまったり、たまに激動の日々を送っていた頃。 小林さんに、新たなドラゴンの脅威が襲いかかる―。

    2021年

    KING OF PRISM by PrettyRhythm

    KING OF PRISM by PrettyRhythm

    華々しくデビューを果たしたOver The Rainbow。ヒロ、コウジ、カヅキは瞬く間に女子のハートを魅了し、一気にプリズム界の頂点に上り詰めた。彼らを目指して、エーデルローズには続々と新入生が入学したが、突如「シュワルツローズ」という対立勢力が現れて、エーデルローズは苦境に立たされる・・・そんな時、天才作詞作曲家としてOver The Rainbowを支えてきたコウジにアメリカから映画音楽製作の巨額オファーが舞い込む。4年毎に開催されるプリズムキングカップを翌年に控え、3人の進路は―― エーデルローズ存亡の危機。残された7人のエーデルローズ生。シュワルツローズからの刺客。そして、突然現れた不思議な少年。“最も女の子の心をトキめかせたスタァ”だけが得られるプリズムキングになるのは、誰だ!?

    2016年

    リングにかけろ1

    リングにかけろ1

    病死したボクサーの父の意思を継ぎ、チャンピオンを目指す姉弟・高嶺菊と竜児。父から天才的なボクシングセンスを受け継いだ菊の指導によって、竜児はファイターとして大きく成長してゆく。彼には辛い特訓に耐え、勝って勝って勝ち続けなければならない理由があった。一つはプロボクサーとなり、故郷に残してきた母親と暮らすこと。そしてもう一つは、宿命のライバル・剣崎順と決着をつけるためだ。コンツェルンの御曹司として生まれ、何一つ不自由のない環境で育ってきた剣崎は、ボクシングの才能においても生まれながらにして天才的だった。無敵を誇る彼が生まれて初めて出会った好敵手こそ、自分とは全く正反対の人生を歩んできた竜児だったのだ。運命のゴングは鳴った。誇りと夢と情熱の全てを賭けた闘いの火ぶたが、今、切って落とされる!

    2004年

    笑ゥせぇるすまんNEW

    笑ゥせぇるすまんNEW

    「ホーッ、ホッホッホッホッ」あの怪人・喪黒福造が帰って来くる―。藤子不二雄(A)による大人気ブラック・ユーモア漫画『笑ゥせぇるすまん』が、2017年4月、原作の雰囲気はそのままに、オリジナル脚本も交えた1話完結のオムニバス形式のテレビアニメで復活!!ストレス社会に生きる現代人の心の闇と欲求、人間の本質である弱さ、愚かさなど誰もが“ドキッ!”とする悩みを抱えた個性的なゲストキャラクターが毎話登場。実力派スタッフ&キャストがブラック・ユーモアたっぷりにみなさんのココロのスキマをお埋めします!!

    2017年

    モブから始まる探索英雄譚

    モブから始まる探索英雄譚

    モブな男子高校生の 成り上がり英雄譚!ステータスも低くいわゆるモブキャラである高校生・高木海斗は、 日本に現れたダンジョンで毎日スライムを狩り、 クラスのマドンナである幼馴染に憧れながらせっせと小遣稼ぎをするふつうの探索者だった。 ある日そんな彼の前に、見たこともない金色のスライムが現れる。 困惑しつつも倒すと、神話の存在を呼び出せる サーバントカードと呼ばれる時価数億の激レアアイテムが!! 覚悟を決めて召喚するとそこには この世のものとも思えぬ美しさの戦乙女(ヴァルキリー)が現れ――。モブな探索者から成り上がれ! 現代バトルファンタジー開幕!

    2024年

    マケン姫っ!

    マケン姫っ!

    名門・天日(てんぴ)学園は、不思議な力を持つ“マケン”を使って授業を行う、一風変わった学園。「今年から共学化=女の子達の花園!」なんて安易な考えで入学した主人公・大山武(タケル)は、“マケン”を使って決闘する美少女たちの姿にたじたじに・・・さらに、なんだかんだで決まってしまった、幼馴染みの天谷春恋(あまやはるこ)、自称許嫁の櫛八イナホ、ミステリアスな姫神コダマら、3人の美少女たちとの同居生活も、タケルが期待していた「ムフフ」なことよりも、「イタタ」なことの方が山積みな日常。そんななか、タケルは春恋の薦めで、学園内の事故や事件の解決を担う『魔導検警機構・通称マケンキ』に入部することに。―――恋にバトルに大忙しの学園生活の行方は果たして!?

    2011年

    Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ!

    Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ!

    Fate<運命>に巻き込まれた少女たちの物語は遂に夏休みに突入!?海! 水着! 誕生日! 魔法少女たちの日常(!?)はこれからが本番!!

    2015年

    ハクメイとミコチ OVA「ネジとベッド と 囲炉裏と博打」

    ハクメイとミコチ OVA「ネジとベッド と 囲炉裏と博打」

    ハクメイとミコチ。緑深き森で暮らしている、小さなふたりの女の子。木の洞(うろ)に家を造ったり、葉っぱを傘にしたり、昆虫や鳥の背に乗ったり……身長9センチメートルなら、そんな事も出来るのです。そーっと覗いてみませんか? 穏やかで愉快で、とびきり愛らしいその生活を。

    2018年

    Fate/Zero 2ndシーズン

    Fate/Zero 2ndシーズン

    これは始まり(ゼロ)に至る物語―。大人気作『Fate/stay night』では断片的に語られるのみだった「第四次聖杯戦争」を描いたTVアニメ。奇跡を叶える『聖杯』の力を追い求め、七人の魔術師(マスター)が七人の英霊(サーヴァント)を召喚し、最後の一人になるまで戦いを繰り広げる究極の決闘劇…聖杯戦争。決着を先送りにされたその闘争に、今また四度目の火蓋が切って落とされる。それぞれに勝利への悲願を託し、戦場へ馳せ参じる魔術師たち。士郎の養父が、凛の父が、若き日の言峰綺礼が繰り広げた「第四次聖杯戦争」の真実が、今明らかになる!

    2012年

    女神のカフェテラス 第2期

    女神のカフェテラス 第2期

    ――どこかの海辺にある、古びた喫茶店。そこには…女神様がいるらしい――ケンカ別れした祖母が遺した喫茶店「Familia」を継いだ主人公・粕壁 隼。そこには「おばあちゃんの家族」を語る見知らぬ5人の女神(カワイイ女の子)が!初めは衝突ばかりだったが、それぞれの過去や、家庭の事情を知った隼と女神たちの尽力によって様々な問題を乗り越えてきた「Familia」。しかし…隣にまさかのライバル店が⁉そこには5人の新たなカワイイ女の子が⁉そして祖母の代から続く不思議な縁が、隼と女神たちの関係をさらに深めていき…⁉”恋”と”家族”の六角関係が大きく動き出す! 5人全員「正ヒロイン」の、ヒロイン多すぎシーサイドラブコメが再びここに開幕!

    2024年

    anilog_logo

    © anilog.jp