• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 暁のヨナ

    暁のヨナ

    暁のヨナ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    建国神話・四龍伝説が伝わる高華王国。緋龍城では当時、王の他には世継ぎの王子も、世継ぎを産むお妃も無くただ齢十五の王女・ヨナが、大切に大切に育てられていた――。そして迎えた十六歳の誕生日。武器を厭う心優しい父王・イル、幼馴染で護衛のハクや、ヨナが想いを寄せていた従兄のスウォンと共に、幸せな一日を過ごす…はずだった。宴の夜、スウォンとの婚姻を反対するイルに、ヨナは自分の気持ちを伝えに行く。しかし、イルの部屋で彼女が遭遇したのは思いもよらぬ過酷な現実で…!?ヨナと四龍、それぞれの運命が絡みあう、激動の大河ファンタジー・ロマン――!

    エピソード

    • 王女ヨナ

      王女ヨナ

      「好きだと言った……スウォンが、私の髪を……」高華王国、緋龍城―― 珍しい緋色の髪を持つ愛らしい王女・ヨナ姫は、この城で、戦を好まない優しい父・イル王や、幼なじみで彼女の護衛役を任されている若き将軍・ハクに大切に守られ、何不自由ない暮らしをしていた。十六歳の誕生日を迎えるヨナのために祝いの宴が開かれることになり、従兄のスウォンも城を訪れる。幼い頃から想いを寄せるスウォンの来訪に喜ぶヨナ。だが、父イル王は、ヨナの結婚相手としてスウォンだけは認められないと頑なに拒む。困惑するヨナだったが、当のスウォンから自分の髪を褒められ、美しいかんざしをもらい嬉しくなる。その喜びも束の間、思いもよらぬ出来事がヨナの身に降りかかる。

    • ちぎれた絆

      ちぎれた絆

      「どこへでも行きますよ。 あんたが生き延びられるなら」突如、城で起きた反乱に驚き、呆然とするヨナのもとにハクが駆けつけた。「高華の雷獣」の異名を持つハクは、ヨナをかばい、稲妻のごとき大刀の一撃で、襲い掛かる賊軍を次々と倒してゆく。イル王の側近・ミンスの手助けもあり、辛くも城を脱出したヨナとハクだったが、ヨナは、自分の身に起こったできごとが受け入れられない。 絶望するヨナの姿に心を痛めるハクは、ヨナをどこまでも守る決意を固める。

    • 遠い空

      遠い空

      「私はずっとずーっと、あのまま3人で風邪ひいて寝てたかったです……」城を追われた王女・ヨナを守りながら山道を進むハク。だが、気力を失ったヨナは、ただハクのあとを歩くことしかできなくなっていた。弱る一方のヨナを辛そうに見つめるハク。その脳裏に、幼い頃、ヨナ、スウォン、そして自分の3人で過ごした日々と、かつての親友と交わした言葉がよみがえる。 何とかヨナに気力を取り戻して欲しいと願うハクだが、そんな中、ヨナが初めて、自分自身の意志で歩き出すできごとが起きる。

    • 風の部族

      風の部族

      「風の部族長、ソン・ハクの最後の命令だ」つらい逃亡の旅の末、ヨナはハクとともに、ハクの故郷・風の部族、風牙の都にたどり着いた。ヨナはそこで、人々に温かく迎え入れられる。一方、緋龍城では、緊急の呼び出しを受け、火、水、地の各部族長と、失踪した風の部族長ハクの代理として長老ムンドクが集められていた。イル王崩御に伴い、次期国王にスウォンを推すためだが、ただひとりムンドクだけはスウォンの即位を認めようとしない。その後、風牙の都に帰還したムンドクはヨナとハクの無事を喜ぶが、スウォンの国王即位を承認するように、風の部族は火の部族から圧力をかけられることになる。

    • 咆哮

      咆哮

      「幼くて弱いはずの姫の紅い髪が…… 己を焼き尽くす炎に見えた……」イル王殺害の汚名を着せられたハクは、ヨナと風の部族を守るため、部族長の地位を譲ってひとり放浪の旅に出ることを決意するにする。だがヨナは、何があってもハクと一緒に行くと言って譲らず、ふたりはそろって風牙(フウガ)の都を出る。 ムンドクの助言により、ヨナとハクは、風の地のどこかにいるという神官を探すことにするが、ふたりを火の部族長の次男、カン・テジュン率いる兵たちが追いかけ、追い詰める。 自分自身の出世のため、ハクを葬り去り、ヨナを緋龍城へと連れ帰ろうとするテジュン。そんなテジュンにヨナが放った言葉は!?

    • 紅い髪

      紅い髪

      「私はこの高華国を先々代国王の時代のような強国へと再生させる。 立ちふさがるものがあれば、たとえ天でも、私はねじ伏せる!」追っ手の兵たちを相手に奮闘を続けるも、毒を受けたハクはいつものような戦いができなくなっていた。スキをついた兵の一撃で谷底へと落ちそうになるハク。そのハクを助けるため、ヨナは自分自身の髪を切り捨ててテジュンから奪った剣を手に、ハクを守ろうとする。そのヨナの気迫、燃えるような瞳と紅い髪に気おされる兵たちだが……。一方、緋龍城では、風の部族長老ムンドクを含めた五部族長すべての承認のもと、いよいよスウォンの新王即位式が執り行われようとしていた。

    • 天命

      天命

      「あなたが、ただ真っ直ぐに生きたいのなら、熱き血潮を止められぬなら、あなたに神の声を伝えましょう」ヨナと、彼女をかばい全身に大ケガを負ったハクは、谷底で暮らす神官イクスと彼の身の回りの世話をしている少年ユンに助けられる。ヨナは、神官がなぜ不便な谷底で暮らしているのか気になりたずねるが、ユンに、城にいたのに何も知らないのか? と、厳しい言葉をぶつけられる。 自分の無知さと無力さを思い知らされたヨナは、その思いをイクスに伝えるが、イクスはそんなヨナに、彼女の「天命」について語り始める。

    • 選んだ扉

      選んだ扉

      「世界にはオレの知らない本がたくさんある。 ムカつく」イクスから突然、ヨナやハクと共に旅に出て、世界を見てくるよう言われたユンは困惑し、腹立たしさを抑えきれないでいた。ヨナとハクはそんなユンの気持ちを思いやるが、黙って見守ることしかできない。――ユンは、幼い頃、身寄りもなく、貧しい村で独り暮らしていた。日々を生きるのが精一杯の生活の中で、偶然イクスと出会ったユンは、イクスの無欲で裏表のない優しさに救われた。以来、ユンにとってイクスは誰よりも信じられる人間となり、その言葉は何よりも大切なものになっていった――。

    • ふるえる覚悟

      ふるえる覚悟

      「弓を引くということは……命を奪い、奪われるということ…… でも父上、奪わなければ……奪わなければ、私は今、生きてゆけません」神官イクスから、神の言葉としてヨナに伝えられたのは、高華王国に伝えられる四龍伝説に登場する四龍の戦士を探せというものだった。 ヨナは、ハクやユンとともに四龍のひとり「白龍」がいるという幻の里へと向かう。だが、国境近くにあるその里は、火の部族の土地や王都に近いこともあり、一行は、兵や追っ手に見つからないように先へと進まなければならなかった。 これまでハクに助けられるばかりだったヨナは、自分の身を守り、少しでもハクの役に立ちたいと、武器の使い方を教えて欲しいと言うが、そんなヨナにハクやユンは……。

    • 待望

      待望

      「ああ、この御方か…… この御方こそ、求め続けた……我が主……」四龍のひとり、白龍がいる里へとたどり着いたヨナたち。 長きにわたり、白龍の力を守り、その力を次の代の白龍へとつなげてきた誇りを持つ里の人々は、初代白龍が仕えていた緋龍王(ひりゅうおう)を思わせる紅い髪を持つヨナこそがその末裔ではないかと考える。一方、行き違いで、不審な者が里に入り込んだと聞いた「白龍」ことキジャは、里の人々を守るため、自分自身の手で侵入者を排除しようとヨナたちの前に姿を現す。だが、ヨナの姿をひとめ見たキジャは、全身の血が沸騰するような衝撃を受ける。

    • 龍の爪

      龍の爪

      「……支えて差し上げたい…… 強くあろうとする、泣き出しそうなかよわいあの背中を……」白龍キジャを旅の仲間に加えたヨナたち一行は、「四龍の戦士は互いにその存在を感じ取ることができる」というキジャの言葉に従い、次なる四龍の戦士「青龍」を探すことにする。だが、そのキジャの能力をもってしてもその居場所をはっきりと知ることができない。そこで、ハクやユンがこれまでの経験や持っている知識を使って青龍の居場所を探るが、キジャはふたりと自分を比べ、自分は何の役にも立てていないのではないかと悩む。そんな中、夜更けにひとり弓を射る練習中のヨナを見たキジャは?

    • 目隠しの龍

      目隠しの龍

      「いいか、青龍! その眼は呪いの眼だ。 制御の仕方は教えるが、決して使うな!!」青龍を探し、岩山に築かれた隠れ里を訪れたヨナたち一行。だが、この場所にいるはずだというキジャの言葉とは裏腹に、里の人々は皆、口をそろえて、「青龍などいない」 と言う。 よそ者を寄せ付けず、明らかに何かを隠している様子に疑いの目を向けるヨナたちは、里にとどまって密かに青龍を探すことに。ところが、迷路のように入り組んだ岩穴を進む途中で、ヨナは仲間たちとはぐれてしまい…。

    • 反響する恐怖

      反響する恐怖

      「あなたの手は、とても温かかった。あれが呪われた者の手だと言うのなら、あなたが恐ろしい呪いを持っていたって、私は全然構わない」一行の前に現れたものの、そのまま立ち去ってしまった青龍。ヨナはもう一度会って話がしたいと思い、青龍のいる洞窟の奥へ行こうとする。ハクはヨナの身を案じ引き止めようとするが、ヨナの決意は変わらない。ハクをその場に残し、キジャやユンとともに青龍のもとへと向かったヨナは、彼に、自分や仲間のために「龍の力」を貸して欲しいと頼む。しかし青龍は、龍の力は「呪いの力」だと言い放つと、ヨナの頼みを拒絶するのだった。

    • 光

      光

      「アオ、俺の名前、『シンア』だって。 初めての、俺の、名前」崩れた洞窟に閉じ込められてしまったヨナたちは、皆を助けるために現れた青龍とともに、外につながる洞窟の壁を掘ってゆく。だが壁はなかなか壊せず、慣れないヨナは酸素不足もあって気を失いそうになる。そんなヨナを気遣う青龍。そのやさしさに触れたヨナは、孤独な青龍を助けたいと強く思うのだった。一方、外に残されたハクもまたヨナたちを助けようと必死で岩を掘り続けていた。そこに、やはり洞窟に閉じ込められた家族を心配する村人たちがやってくる。

    • 新たな地へ

      新たな地へ

      「強くならなきゃ。みんなやハクを失わないために……私にできる事は……」ヨナから「シンア=月の光」という名前をつけてもらった青龍が旅の仲間に加わった。一行は、キジャが感じ取った「緑龍」の気配を頼りにその行方を探すが、旅の途中、王や将軍から見放された貧しい村を通りかかる。ヨナはその惨状と、村人から聞いた父イル王への批判の声に心を痛める。その頃、新王となったスウォンは、側近のハン・ジュド将軍らとともに、イ・グンテ将軍が治める地の部族の都、地心(チシン)を視察に訪れていた。

    • 戦ごっこ

      戦ごっこ

      「あの眼は、兎か……?」スウォンの提案により、地心の都で、祭りの催しとして「戦ごっこ」が開催されることになった。その戦ごっこに、スウォンやジュド、そしてグンテも参加することに。自分自身も高華国屈指の武人といわれるグンテは、優れた武人であったスウォンの父、ユホンに憧れていた。そして、その父とは似ても似つかぬ、のんびりしているスウォンを「兎」と評するが、この戦ごっこの中でグンテは…。

    • 阿波の海賊

      阿波の海賊

      「逃げ切ってみせるさ。宿命(さだめ)から…… 緋龍王が現れたって、僕は蹴り飛ばしてみせるよ」「緑龍」の気配を頼りにヨナたち一行がたどり着いたのは、地の部族、阿波(アワ)の港だった。だが、緑龍は移動を繰り返しているらしく、その居場所をつかむことができない。 そんな中、ユンに頼まれ街に買い出しに出かけたハクは、偶然、その場を通りかかった若い男、ジェハとともに、役人たちからしつこく言い寄られている娘を助ける。阿波の悪徳領主ヤン・クムジや配下の役人と対立する海賊のひとりであるジェハは、ハクを気に入り、その後もつきまとうようになる。

    • 縁

      縁

      「……ギガン船長の言うとおりだわ…… だけど…… 私にも、退けない理由がある」シンアを残し街に出かけたヨナたちは、理不尽な役人の犠牲になった子供の姿を目にし怒りを抑えきれない。そんなヨナたちの前にジェハが現れる。ジェハは戦いで傷ついた仲間のかわりにハクを海賊仲間に引き入れようとしていたのだが、ヨナの姿を見た途端、自分自身が背負った「緑龍」の宿命を思い知ることになる。ヨナは、自由を愛し、旅に同行することを拒むジェハを無理に説得することは諦めるが、彼に、阿波の領主クムジや役人と戦い続けている海賊の頭であるギガン船長に会いたいと言う。

    • 千樹草の試し

      千樹草の試し

      「それって君が、彼女を本気で欲しいと思ってないからかな」ギガン船長や海賊たちと共に戦う条件としてギガンがヨナに課した試練は、断崖絶壁の途中に生えている希少な薬草「千樹草(せんじゅそう)」を誰の力も借りずにひとりで採ってくるというものだった。あまりに危険な試練に、ヨナを思いとどまらせようとする仲間たち。だがヨナの思いを知るハクは、止めたい気持ちを必死で抑える。 ジェハの案内で千樹草のある海岸の絶壁へとやってきたヨナは、勇気を振り絞り、せまい足場を進んでゆく。だが、吹き荒れる風と打ちつける波がヨナに容赦なく襲いかかり……。

    • 勇気の連鎖

      勇気の連鎖

      「どうしてそんな……無謀なことばかりするんですかね…… 時々、縛り付けておきたくなんだよ」クムジとの直接対決が間近に迫っていることを感じ、覚悟を決める海賊たち。そんな中、ジェハとともに街に偵察に出かけたヨナは、偶然、領主クムジの姿を目にすることになる。そしてジェハは、街の人々の話から、クムジが隣国である戒帝国(カイていこく)と人身売買取引を行う日どりの目星をつける。 ジェハから報告を受けて、早速、ギガン船長を中心に作戦を立てはじめる海賊たちだったが、そのとき、突然ヨナがとんでもないことを口にする。

    • 火花

      火花

      「イクス、俺……バカになったのかも」囚われた娘たちを助けるため囮となってクムジの店を訪れたヨナとユンは、予定通り、娘たちと同じ船に潜り込むことができた。そんなヨナたちの前にクムジが現れる。クムジは珍しい紅い髪を持つヨナに興味を持ち、かつて緋龍城で見かけた「ヨナ姫」の話を持ち出す。焦るユンだが、ヨナの機転で何とかその場を切り抜けるのだった。娘たちに協力してもらい、いよいよ作戦を決行するヨナとユン。だが、途中で協力者の娘、ユリが捕まってしまう。

    • 歴史は夜作られる

      歴史は夜作られる

      「なぜだ……なぜ、こんなに、恐れを感じる……あんな、小娘ごときに」傷だらけになりながらも自分たちの役目を果たすことに成功したヨナとユンの元にジェハが駆けつけた。襲い掛かる大勢の傭兵たちと戦うジェハ。その戦いぶりと強さを目の当たりにしたユンは、「龍の力を持つ者」の凄さを改めて実感する。さらにシンアも加勢し倒されてゆく傭兵たち。 一方、その場に残り、海賊たちとともに戦うハクとキジャも常人離れした強さで敵を圧倒していた。 戦況不利と見たクムジは体勢を立て直すため、ひとり逃げ出すが……。

    • 誓いの朝

      誓いの朝

      「風が吹いたら飛んでいきそうなヒョロヒョロ娘が、たくましくなったじゃないか」戦いに勝利し街中に希望が戻った阿波では、街の人々と海賊たちが盛大な祝いの宴を開いていた。そんな中、ジェハはある決意を固める。そしてヨナは阿波を発つことを決め、ハクや仲間たちにそのことを伝えるのだった。思い出深い阿波からいよいよヨナたちが旅立つときが来た。お互いに別れを惜しむ一行と阿波の人々。だがその中にジェハの姿はなく……。一方、地の部族の各地を視察していたスウォンは、その目的を全て果たし、緋龍城へと帰ることにする。

    • これから

      これから

      「娘さん。四龍を集めてどうしたい?」ヨナたち一行は、四龍の戦士の最後のひとり「黄龍」を探すため旅を続けていた。その途中ヨナたちは、旅人ゼノと出会う。 彼こそ一行が探す「黄龍」だった。 ゼノは食事をご馳走になったお礼にとヨナたちに力を貸すことを決め、ついに四龍の戦士が全てそろう。だが、四龍伝説で伝えられることにはまだ謎が多く、一行はユンの提案で、神官イクスに話を聞きに行くことに。久々にイクスの住む谷底を訪れ、彼と再会したヨナは、これまでの旅で起きた様々なこと、自分自身で決めた今後のことを静かに、だが、力強く語る。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      studioぴえろ
    • キャラクターデザイン

      吉川真帆
    • シリーズ構成

      猪爪慎一
    • プロップデザイン

      宮川治雄
    • 制作

      TOKYO MX
    • 原作

      草凪みずほ
    • 掲載誌

      花とゆめ(白泉社)
    • 撮影監督

      福士亨
    • 暁のヨナ製作委員会

      AT-X TOKYO MX TOP-INSIGHT ドコモ・アニメストア バップ ぴえろ マーベラス 白泉社
    • 武器デザイン

      山本翔
    • 監督

      米田和弘
    • 総作画監督・サブキャラクターデザイン

      楠本祐子、松井祐子
    • 編集

      坂本久美子
    • 美術監督

      渡辺三千恵
    • 美術設定

      田村せいき
    • 色彩設計

      垣田由紀子
    • 花とゆめ

      白泉社
    • 製作

      暁のヨナ製作委員会(マーベラス、バップ、ぴえろ、白泉社、TOKYO MX、TOP-INSIGHT、AT-X、ドコモ·アニメストア)
    • 音楽

      梁邦彦
    • 音楽制作

      マーベラス、ぴえろ
    • 音響制作

      デルファイサウンド
    • 音響効果

      今野康之
    • 音響監督

      長崎行男
    • 暁のヨナ製作委員会

      白泉社
    • 花とゆめ

      白泉社

    キャスト

    • キジャ白龍

      森田成一
    • ジェハ緑龍

      諏訪部順一
    • シンア青龍

      岡本信彦
    • スウォン

      小林裕介
    • ゼノ黄龍

      下野紘
    • ハク

      前野智昭
    • ユン

      皆川純子
    • ヨナ

      斎藤千和
    • キジャ(白龍)

      森田成一
    • ジェハ(緑龍)

      諏訪部順一
    • シンア(青龍)

      岡本信彦
    • ゼノ(黄龍)

      下野紘

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ソルティレイ

    ソルティレイ

    美しい荒廃感が漂う未来都市。純粋無垢な機械少女ソルティは、擬似家族を演じる男と共に、賞金稼ぎとして生きる。そこで出会う仲間、ライバル、そして家族にも似た暖かな存在。「何もなかった」ソルティが出会う様々な人々との交流。「生活をする」「誰かと共に暮らす」という事の意味。 「護るために戦う」ことの辛さ。ひとつひとつの出来事が、ソルティを確実に人間らしく成長させるが、同時にソルティが人間ではないという現実にも直面する。 そして、ソルティに秘められた謎が明らかになった時、大いなる陰謀の渦がソルティとソルティを取り巻く人々を巻き込んでゆく――。

    2005年

    夢喰いメリー

    夢喰いメリー

    他人の夢が視える不思議な能力を持った高校生・藤原夢路は、ある日、「幻界(ユメ)」のから「現界(うつつ)」に迷い込んだ少女・メリーと出会う。 メリーは一体何者なのか? 幻界とは、夢魔とは? そして、人間界にやって来る夢魔達の目的とは? 夢と現実の境界を舞台に、2人と夢魔達の戦いが始まる!

    2011年

    あかねさす少女

    あかねさす少女

    2018年、10月。ある地方都市に住む少女たちが、とある儀式を行っていた。彼女たちは「鉱石ラヂオ研究会」。明るさが取り柄の女の子、土宮明日架が同じ高校に通う友人たちと立ち上げたサークルだ。その儀式は都市伝説めいたものでしかなかった。——しかし、いくつもの条件が偶然重なり、遊びは遊びでは済まない事態となる——。

    2018年

    ウミガメと少年

    ウミガメと少年

    平和だった沖縄が激戦地となったため、テツオは疎開することになりました。疎開先で友達になったノリオと花子と楽しい日々を過ごしていたある日。米軍の空襲が激しくなり、テツオの目の前で二人は命を奪われてしまったのです。一人でガマ(自然壕)に逃れたテツオ。ふと浜辺を見ると、砲撃の中、産卵するウミガメが・・・。ノリオと花子と「いつか一緒に見よう」と約束したウミガメの産卵。その卵を砲撃の犠牲にならないようにとガマへ移し、孵化するよう大事に育てていくテツオでしたが・・・。

    2002年

    ゴジラ S.P <シンギュラポイント>

    ゴジラ S.P &lt;シンギュラポイント&gt;

    2030年、千葉県逃尾市。 “何でも屋”な町工場「オオタキファクトリー」の有川ユンは、 誰も住んでいないはずの洋館に気配がするということで調査へ。 空想生物を研究する大学院生の神野銘は、 旧嗣野地区管理局“ミサキオク”で受信された謎の信号の調査へ。 まったく違う調査で、まったく違う場所を訪れた見知らぬ同士の2人は、 それぞれの場所で同じ歌を耳にする。 その歌は2人を繋げ、世界中を巻き込む想像を絶する戦いへと導いていく。 孤高の研究者が残した謎、各国に出現する怪獣たち、紅く染められる世界。 果たして2人は、人類に訪れる抗えない未来<ゴジラ>を覆せるのか―。

    2021年

    うちの3姉妹

    うちの3姉妹

    エッセイ漫画家・松本ぷりっつが自身の娘たち3姉妹の子育て奮闘記を綴り、人気を博したブログ原作のアニメシリーズ。 お母さんをヤキモキさせるおっぺけぺ~な長女に、言われたことをスルーする次女。そしてまだまだ赤ちゃんだけど食欲がつきない三女。松本家では今日も事件連発!

    2008年

    MIDNIGHT EYE ゴクウ

    MIDNIGHT EYE ゴクウ

    西暦2014年、TOKYOシティ。ある事件をきっかけに、世界中のあらゆるコンピューターに接続し、ハッキングして自在に操作できることができる超高性能の小型端末機“神の目”を何者かによって左目に埋め込まれた私立探偵の風林寺ゴクウ。その神の目や如意棒を武器にゴクウが、様々な事件に立ち向かっていく!

    1989年

    キューティーハニーF

    キューティーハニーF

    全寮制の聖チャペル学園の生徒にとって、月に一度帰宅を許されたこの日。16歳の誕生日を迎えた如月ハニーは、父との再会を楽しみに、息を弾ませ家へ向かった。しかし、ハニーの幸せは、毒蜂の女怪人ミセスビーと覆面の男たちの突然の襲撃によって破られてしまう。 襲撃者こそは、世界的犯罪組織パンサークロー。その目的は、ハニーの父、如月猛が発明した「空中元素固定装置」だったのだ。 猛はハニーとともに必死で逃げ出すが、女怪人ミセスビーに空高く連れ去られてしまった。一方、辛くも無事逃れたハニーは、炎に包まれた我が家を目の当たりにする。泣き崩れるハニー。と、そこへ如月猛からハニーへのプレゼントを預かったという謎の男が現れた。ハニーはハート型の「チョーカー」と「指輪」を謎の男から受け取ると、父への想いを胸に、それらを身につけた。すると、チョーカーは突然まばゆく輝き出したのであった。 ハニーの想い、愛の力は、ひとつの言葉となって迸る。 「ハニーフラッシュ!!」

    1997年

    東京魔人學園剣風帖 龖 第弐幕

    東京魔人學園剣風帖 龖 第弐幕

    九角との戦いを終え、平和な日々を送っていた龍麻たち。だが、それは「拳武十二神将」に打ち破られる。龍麻たち《力持つ者》のみならず、周囲の人々にまで刃を向ける「拳武十二神将」。理由も判らず戦う龍麻たちの前に、やがて「真の敵」の姿が浮き彫りにされてゆく…。

    2007年

    キラキラ キャッチ!ティニピン

    キラキラ キャッチ!ティニピン

    ローミーはいとこが営むベーカリーで暮らす、明るく元気いっぱいな小学5年生の女の子。でも実は、魔法の世界エモーション王国から地球にやってきたプリンセス!ある日突然、王国で管理されていた手のひらサイズの妖精、ティニピンたちが地球に飛んで行っちゃった! 喜怒哀楽、ぶりっ子、はずかしがり屋、負けず嫌いなど、それぞれの心の属性を持ったティニピンたちが地球で暴れると、人々の心が乱されてしまい大きなトラブルになることも。地球では学校に通ったり、お店を手伝ったり、友達と遊んだりと楽しい日々を送るローミー。しかし、ティニピンが現れると、ローミーはティニハートウィングで魔法のプリンセスに変身!プリンセスローミーはすべてのティニピンたちをキャッチし、無事に王国に返すことができるのか⁉

    2024年

    攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG Individual Eleven

    攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG Individual Eleven

    TV第2シリーズの「個別の11人事件」を再構築した特別編。2030年。“笑い男事件”が解決して半年…。公安9課が完全な再建に向けて活動をしていた。ある夜、中国大使館で「個別の11人」と名乗るテロ組織による人質立て籠もり事件が勃発する。彼らの要求は、アジア招慰難民受け入れの即時撤廃と招慰難民居住区の完全閉鎖だった…。

    2006年

    ジュノー

    ジュノー

    修学旅行で、広島平和記念公園を訪れた中学生の美依と優子。公園の片隅にポツンと立つ「マルセル・ジュノー博士」と刻まれた顕彰碑を見つけます。「誰? 何した人なの」。 と、突然ふたりは不思議な光に包まれ、意識だけが時空を越え70年以上前のヨーロッパへ。 1935年。フランス、ミュールーズの病院で働いていた青年医師ジュノーは赤十字国際委員会の派遣員としてエチオピアへ向かいます。タイムスリップしてきた美依と優子もジュノーの苦難と波乱に満ちた“暗夜行路”に旅立ちます。エチオピアに赴いたジュノー。赤十字だろうと構わずに加えられる無差別攻撃。毒ガスの投下。次々に倒れていく人々。戦争という悲惨な現実を目の当たりにしますが、若きジュノーは不屈の精神で立ち上がり、戦火に苦しむ人々に惜しむことなく愛の手を差し伸べていきます。 ジュノーの活動はエチオピアからスペイン、そして第二次世界大戦下のヨーロッパ全土へと続きます。捕虜の待遇改善と交換。手紙のやり取り。支援物資輸送路の確保…。ジュノーは人道的立場から弱者の「心」を支えます。その姿をみた美依と優子は、問題を抱えた自分たちを省みます。 「この人、どうしてここまで人のために立ち上がれるの?」 1945年。赤十字の駐日首席代表に任命されたジュノーは原爆投下直後の広島の惨状に驚きます。救援を訴えるジュノーに動かされたGHQは広島へ15トンの医療物資の供与を決定。博士自らも治療に心血を注ぎます。後日、ジュノーと会見したマッカーサーは彼に尋ねます。「人のために働く原動力は何かね?」 「それは…愛です」この言葉こそ博士の行動を見守ってきた美依と優子が知りたかった答えでした。博士の原動力を知ったふたりは現代に戻ります。その目には暖かくも力強い愛の光が灯っていました。

    2010年

    ノーゲーム・ノーライフ

    ノーゲーム・ノーライフ

    ニートでヒキコモリ……だがネット上では「 」(くうはく)の名で無敗を誇る天才ゲーマー兄妹・空(そら)と白(しろ)。ただの都市伝説とまで言われるほどの常識外れな腕前を持った空と白の前に、ある日“神”を名乗る少年・テトが現れる。テトはリアルをクソゲーと呼ぶ空と白の二人を異世界へと召喚してしまう。そこは一切の争いが禁じられ、全てがゲームで決まる世界だった! 異世界に住まう十六の種族の中で最弱の人類種(イマニティ)。他種族に国土の大部分を奪われ、滅亡寸前に追い込まれている人類種を救うため、空と白は空前絶後の頭脳バトルに挑む!

    2014年

    ポポロクロイス物語

    ポポロクロイス物語

    田森庸介の原作をもとにPS化された「ポポロクロイス物語」の少し後を描いたTVアニメ。むかしむかし、勇者や騎士や魔法使いが大活躍していた頃、あるところに、人々がのんびりと平和に暮らす、ポポロクロイスという王国がありました。その国の王様で、心優しいパウロは、種族の壁を乗り越えて竜族の娘サニアと結婚し、そして二人の間には、いわば人族と竜族の架け橋となる王子・ピエトロが生まれたのです…。

    1998年

    カノジョも彼女

    カノジョも彼女

    主⼈公、直也は⾼校1年⽣。 ずっと好きだった咲に告⽩し、 彼⼥になってもらうことに成功。幸せの絶頂にいた。

    2021年

    サブマリン707R

    サブマリン707R

    強大な軍事力を誇る秘密結社“USR”の指導者レッド・テラカイゾ・オマルは、独自の思想から全人類恒久の平和という理由を求め、武力をもって全世界の制海権獲得を企てる。急遽、世界各国の最強艦連合“PKN”(平和維持海軍)が組織されるが、その結成式典にレッド率いる巨大潜水艦UXが突如出現!不意をついた奇襲攻撃の前に新生PKN艦隊は為す術も無い。旗艦アポロノームを救うべく、旧式艦707号は決死の戦闘を挑む…!? 向かうは、遥か地球の深み。時代を飲み込み、世代を超えて、今また新たな航海が始まる…!

    2003年

    ベルセルク

    ベルセルク

    また“あの夜”がやってくる。「黒い剣士」が吠える、戦いの“夜”が―。国産ダーク・ファンタジーの最高峰として、日本のエンターテインメント史上に圧倒的な存在感を誇る大ヒットコミック『ベルセルク』。国内のみならず海外でも絶大な支持を誇る本作の、新たなアニメ化がついに本格始動のときを迎える。胸のうちにくすぶる激情の炎に突き動かされ、終わりのみえない復讐の旅を続ける「黒い剣士」ガッツ。彼の前に立ち塞がるのは、残虐非道な無法者、妄執に囚われた悪霊、そして敬虔なる神の使徒。おぞましい人ならざる力を振るう敵に、鍛え上げた体と磨き抜いた技――人としての力をもって、ガッツは戦いを挑み続ける。命を削りながらも。旅路の果てに何が待つのか。答えはただ、“夜”の中にある。目を凝らし、闇を見つめよ――!

    2016年

    たいむとらぶるトンデケマン!

    たいむとらぶるトンデケマン!

    ご町内の発明家レオナルド博士が作り出したタイムマシーン「トンデケマン」。形はヤカン型でことばを話すという一風変わったマシーンである。ある日、マシーンの実験中にトンデケマンが作動、はやととゆみは、9世紀のバクダッドにタイムスリップしてしまった。辿り着いた先でトンデケマンとはぐれてしまい、現代に戻れなくなった2人。偶然、追われるシャララ姫を助けた事がきっかけで、ダンダーン王子と共にトンデケマン捜索に協力してくれることとなったのだが…。毎回ドタバタと騒ぎを起こしながら、姫を狙うアブドーラに奪われたトンデケマンを取り返し、無事に現代へと戻ることができるのであろうか!? さあ! 個性豊かなキャラクター達が繰り広げる時空を超えた冒険ストーリーが始まるぞ!!

    1989年

    シャインポスト

    シャインポスト

    「世界中の人達にアイドルを大好きになってほしい! そのための輝く道標……それが、シャインポストだよ!」大きな夢を抱くも、 小さな成果しかあげられないアイドルユニット 『TiNgS』の玉城杏夏、青天国春、聖舞理王。 彼女らに救いの手として用意されたのは、曰く最強マネージャー、のはずが……「僕、マネージャーはやらないよ」現われたのは、まるでやる気のない男、日生直輝だった。 だが、彼には一つ特別な力が備わっていて……?これは、絶対アイドルを目指すため、 君と少女たちが光り輝く物語。

    2022年

    パンプキン・シザーズ

    パンプキン・シザーズ

    戦争があった―。敵対するフロスト共和国との永きに渡る戦乱……。停戦が結ばれて三年の月日が流れたにもかかわらず、国民の困窮はいっこうに解消されてはいなかった。事態を憂慮した軍上層部は、飢餓、疫病、野盗化兵といった“戦災”からの復興を任務とする部隊 ― 陸軍情報部第3課を設立する。帝国の不穏な状況、貧者の反発にも屈せず、貴族の誇りにかけて復興を成し遂げようと日々奮闘するアリス少尉。そして、謎の極秘部隊への所属歴を持つ、驚異的な戦闘能力を有するオーランド伍長。心に深い傷を負う彼は、新たな環境下、仲間たちとの交流を通じて“戦災”と対峙し、自らの進むべき道を模索していく・・・。社会を覆う欺瞞と腐敗の分厚い皮を、切り裂き、中身を暴き出す―。ゆえに彼らは自らをこう名乗る。「パンプキン・シザーズ」と!

    2006年

    anilog_logo

    © anilog.jp