• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 暁のヨナ

    暁のヨナ

    暁のヨナ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    建国神話・四龍伝説が伝わる高華王国。緋龍城では当時、王の他には世継ぎの王子も、世継ぎを産むお妃も無くただ齢十五の王女・ヨナが、大切に大切に育てられていた――。そして迎えた十六歳の誕生日。武器を厭う心優しい父王・イル、幼馴染で護衛のハクや、ヨナが想いを寄せていた従兄のスウォンと共に、幸せな一日を過ごす…はずだった。宴の夜、スウォンとの婚姻を反対するイルに、ヨナは自分の気持ちを伝えに行く。しかし、イルの部屋で彼女が遭遇したのは思いもよらぬ過酷な現実で…!?ヨナと四龍、それぞれの運命が絡みあう、激動の大河ファンタジー・ロマン――!

    エピソード

    • 王女ヨナ

      王女ヨナ

      「好きだと言った……スウォンが、私の髪を……」高華王国、緋龍城―― 珍しい緋色の髪を持つ愛らしい王女・ヨナ姫は、この城で、戦を好まない優しい父・イル王や、幼なじみで彼女の護衛役を任されている若き将軍・ハクに大切に守られ、何不自由ない暮らしをしていた。十六歳の誕生日を迎えるヨナのために祝いの宴が開かれることになり、従兄のスウォンも城を訪れる。幼い頃から想いを寄せるスウォンの来訪に喜ぶヨナ。だが、父イル王は、ヨナの結婚相手としてスウォンだけは認められないと頑なに拒む。困惑するヨナだったが、当のスウォンから自分の髪を褒められ、美しいかんざしをもらい嬉しくなる。その喜びも束の間、思いもよらぬ出来事がヨナの身に降りかかる。

    • ちぎれた絆

      ちぎれた絆

      「どこへでも行きますよ。 あんたが生き延びられるなら」突如、城で起きた反乱に驚き、呆然とするヨナのもとにハクが駆けつけた。「高華の雷獣」の異名を持つハクは、ヨナをかばい、稲妻のごとき大刀の一撃で、襲い掛かる賊軍を次々と倒してゆく。イル王の側近・ミンスの手助けもあり、辛くも城を脱出したヨナとハクだったが、ヨナは、自分の身に起こったできごとが受け入れられない。 絶望するヨナの姿に心を痛めるハクは、ヨナをどこまでも守る決意を固める。

    • 遠い空

      遠い空

      「私はずっとずーっと、あのまま3人で風邪ひいて寝てたかったです……」城を追われた王女・ヨナを守りながら山道を進むハク。だが、気力を失ったヨナは、ただハクのあとを歩くことしかできなくなっていた。弱る一方のヨナを辛そうに見つめるハク。その脳裏に、幼い頃、ヨナ、スウォン、そして自分の3人で過ごした日々と、かつての親友と交わした言葉がよみがえる。 何とかヨナに気力を取り戻して欲しいと願うハクだが、そんな中、ヨナが初めて、自分自身の意志で歩き出すできごとが起きる。

    • 風の部族

      風の部族

      「風の部族長、ソン・ハクの最後の命令だ」つらい逃亡の旅の末、ヨナはハクとともに、ハクの故郷・風の部族、風牙の都にたどり着いた。ヨナはそこで、人々に温かく迎え入れられる。一方、緋龍城では、緊急の呼び出しを受け、火、水、地の各部族長と、失踪した風の部族長ハクの代理として長老ムンドクが集められていた。イル王崩御に伴い、次期国王にスウォンを推すためだが、ただひとりムンドクだけはスウォンの即位を認めようとしない。その後、風牙の都に帰還したムンドクはヨナとハクの無事を喜ぶが、スウォンの国王即位を承認するように、風の部族は火の部族から圧力をかけられることになる。

    • 咆哮

      咆哮

      「幼くて弱いはずの姫の紅い髪が…… 己を焼き尽くす炎に見えた……」イル王殺害の汚名を着せられたハクは、ヨナと風の部族を守るため、部族長の地位を譲ってひとり放浪の旅に出ることを決意するにする。だがヨナは、何があってもハクと一緒に行くと言って譲らず、ふたりはそろって風牙(フウガ)の都を出る。 ムンドクの助言により、ヨナとハクは、風の地のどこかにいるという神官を探すことにするが、ふたりを火の部族長の次男、カン・テジュン率いる兵たちが追いかけ、追い詰める。 自分自身の出世のため、ハクを葬り去り、ヨナを緋龍城へと連れ帰ろうとするテジュン。そんなテジュンにヨナが放った言葉は!?

    • 紅い髪

      紅い髪

      「私はこの高華国を先々代国王の時代のような強国へと再生させる。 立ちふさがるものがあれば、たとえ天でも、私はねじ伏せる!」追っ手の兵たちを相手に奮闘を続けるも、毒を受けたハクはいつものような戦いができなくなっていた。スキをついた兵の一撃で谷底へと落ちそうになるハク。そのハクを助けるため、ヨナは自分自身の髪を切り捨ててテジュンから奪った剣を手に、ハクを守ろうとする。そのヨナの気迫、燃えるような瞳と紅い髪に気おされる兵たちだが……。一方、緋龍城では、風の部族長老ムンドクを含めた五部族長すべての承認のもと、いよいよスウォンの新王即位式が執り行われようとしていた。

    • 天命

      天命

      「あなたが、ただ真っ直ぐに生きたいのなら、熱き血潮を止められぬなら、あなたに神の声を伝えましょう」ヨナと、彼女をかばい全身に大ケガを負ったハクは、谷底で暮らす神官イクスと彼の身の回りの世話をしている少年ユンに助けられる。ヨナは、神官がなぜ不便な谷底で暮らしているのか気になりたずねるが、ユンに、城にいたのに何も知らないのか? と、厳しい言葉をぶつけられる。 自分の無知さと無力さを思い知らされたヨナは、その思いをイクスに伝えるが、イクスはそんなヨナに、彼女の「天命」について語り始める。

    • 選んだ扉

      選んだ扉

      「世界にはオレの知らない本がたくさんある。 ムカつく」イクスから突然、ヨナやハクと共に旅に出て、世界を見てくるよう言われたユンは困惑し、腹立たしさを抑えきれないでいた。ヨナとハクはそんなユンの気持ちを思いやるが、黙って見守ることしかできない。――ユンは、幼い頃、身寄りもなく、貧しい村で独り暮らしていた。日々を生きるのが精一杯の生活の中で、偶然イクスと出会ったユンは、イクスの無欲で裏表のない優しさに救われた。以来、ユンにとってイクスは誰よりも信じられる人間となり、その言葉は何よりも大切なものになっていった――。

    • ふるえる覚悟

      ふるえる覚悟

      「弓を引くということは……命を奪い、奪われるということ…… でも父上、奪わなければ……奪わなければ、私は今、生きてゆけません」神官イクスから、神の言葉としてヨナに伝えられたのは、高華王国に伝えられる四龍伝説に登場する四龍の戦士を探せというものだった。 ヨナは、ハクやユンとともに四龍のひとり「白龍」がいるという幻の里へと向かう。だが、国境近くにあるその里は、火の部族の土地や王都に近いこともあり、一行は、兵や追っ手に見つからないように先へと進まなければならなかった。 これまでハクに助けられるばかりだったヨナは、自分の身を守り、少しでもハクの役に立ちたいと、武器の使い方を教えて欲しいと言うが、そんなヨナにハクやユンは……。

    • 待望

      待望

      「ああ、この御方か…… この御方こそ、求め続けた……我が主……」四龍のひとり、白龍がいる里へとたどり着いたヨナたち。 長きにわたり、白龍の力を守り、その力を次の代の白龍へとつなげてきた誇りを持つ里の人々は、初代白龍が仕えていた緋龍王(ひりゅうおう)を思わせる紅い髪を持つヨナこそがその末裔ではないかと考える。一方、行き違いで、不審な者が里に入り込んだと聞いた「白龍」ことキジャは、里の人々を守るため、自分自身の手で侵入者を排除しようとヨナたちの前に姿を現す。だが、ヨナの姿をひとめ見たキジャは、全身の血が沸騰するような衝撃を受ける。

    • 龍の爪

      龍の爪

      「……支えて差し上げたい…… 強くあろうとする、泣き出しそうなかよわいあの背中を……」白龍キジャを旅の仲間に加えたヨナたち一行は、「四龍の戦士は互いにその存在を感じ取ることができる」というキジャの言葉に従い、次なる四龍の戦士「青龍」を探すことにする。だが、そのキジャの能力をもってしてもその居場所をはっきりと知ることができない。そこで、ハクやユンがこれまでの経験や持っている知識を使って青龍の居場所を探るが、キジャはふたりと自分を比べ、自分は何の役にも立てていないのではないかと悩む。そんな中、夜更けにひとり弓を射る練習中のヨナを見たキジャは?

    • 目隠しの龍

      目隠しの龍

      「いいか、青龍! その眼は呪いの眼だ。 制御の仕方は教えるが、決して使うな!!」青龍を探し、岩山に築かれた隠れ里を訪れたヨナたち一行。だが、この場所にいるはずだというキジャの言葉とは裏腹に、里の人々は皆、口をそろえて、「青龍などいない」 と言う。 よそ者を寄せ付けず、明らかに何かを隠している様子に疑いの目を向けるヨナたちは、里にとどまって密かに青龍を探すことに。ところが、迷路のように入り組んだ岩穴を進む途中で、ヨナは仲間たちとはぐれてしまい…。

    • 反響する恐怖

      反響する恐怖

      「あなたの手は、とても温かかった。あれが呪われた者の手だと言うのなら、あなたが恐ろしい呪いを持っていたって、私は全然構わない」一行の前に現れたものの、そのまま立ち去ってしまった青龍。ヨナはもう一度会って話がしたいと思い、青龍のいる洞窟の奥へ行こうとする。ハクはヨナの身を案じ引き止めようとするが、ヨナの決意は変わらない。ハクをその場に残し、キジャやユンとともに青龍のもとへと向かったヨナは、彼に、自分や仲間のために「龍の力」を貸して欲しいと頼む。しかし青龍は、龍の力は「呪いの力」だと言い放つと、ヨナの頼みを拒絶するのだった。

    • 光

      光

      「アオ、俺の名前、『シンア』だって。 初めての、俺の、名前」崩れた洞窟に閉じ込められてしまったヨナたちは、皆を助けるために現れた青龍とともに、外につながる洞窟の壁を掘ってゆく。だが壁はなかなか壊せず、慣れないヨナは酸素不足もあって気を失いそうになる。そんなヨナを気遣う青龍。そのやさしさに触れたヨナは、孤独な青龍を助けたいと強く思うのだった。一方、外に残されたハクもまたヨナたちを助けようと必死で岩を掘り続けていた。そこに、やはり洞窟に閉じ込められた家族を心配する村人たちがやってくる。

    • 新たな地へ

      新たな地へ

      「強くならなきゃ。みんなやハクを失わないために……私にできる事は……」ヨナから「シンア=月の光」という名前をつけてもらった青龍が旅の仲間に加わった。一行は、キジャが感じ取った「緑龍」の気配を頼りにその行方を探すが、旅の途中、王や将軍から見放された貧しい村を通りかかる。ヨナはその惨状と、村人から聞いた父イル王への批判の声に心を痛める。その頃、新王となったスウォンは、側近のハン・ジュド将軍らとともに、イ・グンテ将軍が治める地の部族の都、地心(チシン)を視察に訪れていた。

    • 戦ごっこ

      戦ごっこ

      「あの眼は、兎か……?」スウォンの提案により、地心の都で、祭りの催しとして「戦ごっこ」が開催されることになった。その戦ごっこに、スウォンやジュド、そしてグンテも参加することに。自分自身も高華国屈指の武人といわれるグンテは、優れた武人であったスウォンの父、ユホンに憧れていた。そして、その父とは似ても似つかぬ、のんびりしているスウォンを「兎」と評するが、この戦ごっこの中でグンテは…。

    • 阿波の海賊

      阿波の海賊

      「逃げ切ってみせるさ。宿命(さだめ)から…… 緋龍王が現れたって、僕は蹴り飛ばしてみせるよ」「緑龍」の気配を頼りにヨナたち一行がたどり着いたのは、地の部族、阿波(アワ)の港だった。だが、緑龍は移動を繰り返しているらしく、その居場所をつかむことができない。 そんな中、ユンに頼まれ街に買い出しに出かけたハクは、偶然、その場を通りかかった若い男、ジェハとともに、役人たちからしつこく言い寄られている娘を助ける。阿波の悪徳領主ヤン・クムジや配下の役人と対立する海賊のひとりであるジェハは、ハクを気に入り、その後もつきまとうようになる。

    • 縁

      縁

      「……ギガン船長の言うとおりだわ…… だけど…… 私にも、退けない理由がある」シンアを残し街に出かけたヨナたちは、理不尽な役人の犠牲になった子供の姿を目にし怒りを抑えきれない。そんなヨナたちの前にジェハが現れる。ジェハは戦いで傷ついた仲間のかわりにハクを海賊仲間に引き入れようとしていたのだが、ヨナの姿を見た途端、自分自身が背負った「緑龍」の宿命を思い知ることになる。ヨナは、自由を愛し、旅に同行することを拒むジェハを無理に説得することは諦めるが、彼に、阿波の領主クムジや役人と戦い続けている海賊の頭であるギガン船長に会いたいと言う。

    • 千樹草の試し

      千樹草の試し

      「それって君が、彼女を本気で欲しいと思ってないからかな」ギガン船長や海賊たちと共に戦う条件としてギガンがヨナに課した試練は、断崖絶壁の途中に生えている希少な薬草「千樹草(せんじゅそう)」を誰の力も借りずにひとりで採ってくるというものだった。あまりに危険な試練に、ヨナを思いとどまらせようとする仲間たち。だがヨナの思いを知るハクは、止めたい気持ちを必死で抑える。 ジェハの案内で千樹草のある海岸の絶壁へとやってきたヨナは、勇気を振り絞り、せまい足場を進んでゆく。だが、吹き荒れる風と打ちつける波がヨナに容赦なく襲いかかり……。

    • 勇気の連鎖

      勇気の連鎖

      「どうしてそんな……無謀なことばかりするんですかね…… 時々、縛り付けておきたくなんだよ」クムジとの直接対決が間近に迫っていることを感じ、覚悟を決める海賊たち。そんな中、ジェハとともに街に偵察に出かけたヨナは、偶然、領主クムジの姿を目にすることになる。そしてジェハは、街の人々の話から、クムジが隣国である戒帝国(カイていこく)と人身売買取引を行う日どりの目星をつける。 ジェハから報告を受けて、早速、ギガン船長を中心に作戦を立てはじめる海賊たちだったが、そのとき、突然ヨナがとんでもないことを口にする。

    • 火花

      火花

      「イクス、俺……バカになったのかも」囚われた娘たちを助けるため囮となってクムジの店を訪れたヨナとユンは、予定通り、娘たちと同じ船に潜り込むことができた。そんなヨナたちの前にクムジが現れる。クムジは珍しい紅い髪を持つヨナに興味を持ち、かつて緋龍城で見かけた「ヨナ姫」の話を持ち出す。焦るユンだが、ヨナの機転で何とかその場を切り抜けるのだった。娘たちに協力してもらい、いよいよ作戦を決行するヨナとユン。だが、途中で協力者の娘、ユリが捕まってしまう。

    • 歴史は夜作られる

      歴史は夜作られる

      「なぜだ……なぜ、こんなに、恐れを感じる……あんな、小娘ごときに」傷だらけになりながらも自分たちの役目を果たすことに成功したヨナとユンの元にジェハが駆けつけた。襲い掛かる大勢の傭兵たちと戦うジェハ。その戦いぶりと強さを目の当たりにしたユンは、「龍の力を持つ者」の凄さを改めて実感する。さらにシンアも加勢し倒されてゆく傭兵たち。 一方、その場に残り、海賊たちとともに戦うハクとキジャも常人離れした強さで敵を圧倒していた。 戦況不利と見たクムジは体勢を立て直すため、ひとり逃げ出すが……。

    • 誓いの朝

      誓いの朝

      「風が吹いたら飛んでいきそうなヒョロヒョロ娘が、たくましくなったじゃないか」戦いに勝利し街中に希望が戻った阿波では、街の人々と海賊たちが盛大な祝いの宴を開いていた。そんな中、ジェハはある決意を固める。そしてヨナは阿波を発つことを決め、ハクや仲間たちにそのことを伝えるのだった。思い出深い阿波からいよいよヨナたちが旅立つときが来た。お互いに別れを惜しむ一行と阿波の人々。だがその中にジェハの姿はなく……。一方、地の部族の各地を視察していたスウォンは、その目的を全て果たし、緋龍城へと帰ることにする。

    • これから

      これから

      「娘さん。四龍を集めてどうしたい?」ヨナたち一行は、四龍の戦士の最後のひとり「黄龍」を探すため旅を続けていた。その途中ヨナたちは、旅人ゼノと出会う。 彼こそ一行が探す「黄龍」だった。 ゼノは食事をご馳走になったお礼にとヨナたちに力を貸すことを決め、ついに四龍の戦士が全てそろう。だが、四龍伝説で伝えられることにはまだ謎が多く、一行はユンの提案で、神官イクスに話を聞きに行くことに。久々にイクスの住む谷底を訪れ、彼と再会したヨナは、これまでの旅で起きた様々なこと、自分自身で決めた今後のことを静かに、だが、力強く語る。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      studioぴえろ
    • キャラクターデザイン

      吉川真帆
    • シリーズ構成

      猪爪慎一
    • プロップデザイン

      宮川治雄
    • 制作

      TOKYO MX
    • 原作

      草凪みずほ
    • 掲載誌

      花とゆめ(白泉社)
    • 撮影監督

      福士亨
    • 暁のヨナ製作委員会

      AT-X TOKYO MX TOP-INSIGHT ドコモ・アニメストア バップ ぴえろ マーベラス 白泉社
    • 武器デザイン

      山本翔
    • 監督

      米田和弘
    • 総作画監督・サブキャラクターデザイン

      楠本祐子、松井祐子
    • 編集

      坂本久美子
    • 美術監督

      渡辺三千恵
    • 美術設定

      田村せいき
    • 色彩設計

      垣田由紀子
    • 花とゆめ

      白泉社
    • 製作

      暁のヨナ製作委員会(マーベラス、バップ、ぴえろ、白泉社、TOKYO MX、TOP-INSIGHT、AT-X、ドコモ·アニメストア)
    • 音楽

      梁邦彦
    • 音楽制作

      マーベラス、ぴえろ
    • 音響制作

      デルファイサウンド
    • 音響効果

      今野康之
    • 音響監督

      長崎行男
    • 暁のヨナ製作委員会

      白泉社
    • 花とゆめ

      白泉社

    キャスト

    • キジャ白龍

      森田成一
    • ジェハ緑龍

      諏訪部順一
    • シンア青龍

      岡本信彦
    • スウォン

      小林裕介
    • ゼノ黄龍

      下野紘
    • ハク

      前野智昭
    • ユン

      皆川純子
    • ヨナ

      斎藤千和
    • キジャ(白龍)

      森田成一
    • ジェハ(緑龍)

      諏訪部順一
    • シンア(青龍)

      岡本信彦
    • ゼノ(黄龍)

      下野紘

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    フリージング

    フリージング

    人類を滅亡に追いやる異次元体『ノヴァ』との戦いで姉を失った少年カズヤは、ある学園に編入生としてやってきた。そこは、ノヴァに対抗できる力を持つ、女子生徒しかなれない戦士【パンドラ】、そしてパンドラを補佐し無二のパートナーとなる男子生徒【リミッター】を育成する『ウェストゼネティックス』という学園だった。その学園もまた、ノヴァとの戦いに備え、少年少女たちが能力を開花するべく、日々互いにしのぎを削るバトルフィールド。そして下級生は、絶対無敵の上級生に対し絶対服従でなければならない。その秩序を乱すのが、他人が触れることを決して許さない「接触禁止の女王」と恐れられる最強の二年、サテライザー=エル=ブリジット。カズヤは彼女に、亡き姉の面影を見る。サテライザーを疎む上級生たちが、学園の「秩序」を盾に彼女を組み伏すべく、熾烈な闘いがはじまる。恋と闘争の学園SFアクション、ここに開幕!

    2011年

    ガンダムビルドダイバーズ

    ガンダムビルドダイバーズ

    電脳仮想空間(ディメンション)内で、ガンプラを使用した様々なミッションを楽しめる最新ネットワークゲーム「ガンプラバトル・ネクサスオンライン(GBN)」。中学生のミカミ・リクと親友のヒダカ・ユキオは同級生のヤシロ・モモカを巻き込んで、その広大な世界へと飛び込んだ。GBN内の住人「ダイバー」となった彼らは、ガンプラに対する不思議な感性を持つ少女サラと出会い、彼女と共に行動することになるが……。リクにとって憧れのチャンピオン「クジョウ・キョウヤ」を始めとした有名ダイバーの存在。複数のダイバーで構成された部隊システム「フォース」の結成。非公式ツール、ブレイクデカールを扱う「マスダイバー」達による妨害。多くの出会いと経験を経て、リク達はガンプラだけでなく、自らの冒険をもビルドしていく!

    2018年

    天地無用!魎皇鬼 第三期

    天地無用!魎皇鬼 第三期

    柾木神社の跡取息子である、柾木天地はごく普通のどこにでも居る少年であった。しかし、神社の中にある「鬼」を封じ込めている祠を開けてしまったことから、封じられていた「鬼」=魎呼が復活し、魎呼から追われ、戦う羽目になった。そしてその事は、天地が銀河を支配する樹雷一族との関わりを知ることになる、始まりでもあったのだった。

    2003年

    いきものさん

    いきものさん

    ハローハロー、いきものしてる?ベルリン国際映画祭短編部門銀熊賞など数々の受賞歴を持つ 和田淳が監督を務める『いきものさん』(原作:ゲーム「マイエクササイズ」)。 主人公は坊主頭の少年「いがぐり」と相棒の「犬」、 そして毎回いろんないきものたちが登場します。 いきものになりたい「いがぐり」とそれを叶えてあげたい「犬」の日常を描くショートアニメ。 ふしぎで気持ちいい“いきものさん”の世界へようこそ!

    2023年

    ToHeart2ad

    ToHeart2ad

    人気恋愛SLG『ToHeart2』のOVAシリーズの第2弾。第1話は記憶喪失の貴明に、ヒロインたちが都合のいい記憶を植え付けようと火花を散らすエピソード。そして第2話には貴明たちと初詣に繰り出した由真の、おみくじを巡るエピソードを収録。

    2008年

    新巨人の星

    新巨人の星

    飛雄馬は5年前の試合で左腕を壊して以来消息を絶っていた。しかし、彼は密かに山奥で打撃練習をしていたのだ。投手として再起不能となっても、野球から離れる事はできず、残された道は打者転向…。それしかなかった。しかし、ひょんな事から右手で投げたボールに目を止められ、再び念願のマウンドに立つ。果たして飛雄馬は、球団史上初の最下位に低迷した長嶋巨人軍を救うことができるのか…。

    1977年

    宇宙海賊ミトの大冒険

    宇宙海賊ミトの大冒険

    15年間信じていた母は偽りの姿だった! いきなり襲ってきた怒涛の真実に飲み込まれる葵。自分の母ミトが宇宙人で、宇宙をまたに駆ける大海賊だったのだ! 指名手配のミトを追って銀河パトロールは乗り込んでくるわ、海賊仲間のクルーはやってくるわで葵の平和な生活は一挙に宇宙規模の戦闘へと変貌してしまうのだった。

    1999年

    新グリム名作劇場

    新グリム名作劇場

    前作の「グリム名作劇場」から半年のブランクを経て始まった新シリーズ。前シリーズに比べ、マイナーな作品が多く揃っている分、膨大なグリム童話の中から、視聴者が初めての物語に触れる機会を作っている。

    1988年

    薄桜鬼 黎明録

    薄桜鬼 黎明録

    文久三年二月――浪人に襲われ行き倒れていた井吹龍之介は、壬生浪士組として上洛の途中であった芹沢鴨に拾われる。武士を目指し、志を同じくする者が集う浪士組。近藤とともに名を上げるべく尽力する土方歳三と、組のために動きながらも傍若無人な振る舞いをみせる芹沢鴨…「武士」という在り方を軸に対立する二人を見ながら、「武士」を嫌う龍之介もまた自らの生き方に疑問を抱き始める。後に「新選組」と呼ばれることとなる男たちの“覚悟”の物語――

    2012年

    GA 芸術科アートデザインクラス

    GA 芸術科アートデザインクラス

    彩井高等学校の芸術科アートデザインクラス「GA」。そこに通う女の子たちは、熱血漢のパワフル少女からフシギ優等生、天然系まで揃っている個性派揃い。デッサンひとつでお祭り騒ぎの彼女たちを眺めているだけで、絵画やデザインの専門知識まで身についちゃうかも!? 美術ネタ満載の大賑わいのハートフルコメディ!

    2009年

    サマータイムレンダ

    サマータイムレンダ

    「潮が死んだ―――。」幼馴染・小舟潮の訃報を聞いた網代慎平は、 2年ぶりに故郷である和歌山市・日都ヶ島に帰ってきた。家族や友人との再会。滞りなく行われていく葬儀。 しかし、親友・菱形窓は「潮の死には不審な点があり、他殺の可能性がある」と慎平に告げる。翌日、近隣の一家が突如として全員消えてしまう事件が発生。 時を同じくして、慎平はある不吉な噂を耳にする。「自分にそっくりな“影”を見た者は死ぬ。影に殺される――!」さらに、潮の妹・澪が「お姉ちゃんが亡くなる3日前に影を見た」と言いだして……!?紀淡海峡に浮かぶ夏の小さな離島で、時をかけるSFサスペンスが、今幕を開ける――!

    2022年

    薄桜鬼~御伽草子~

    薄桜鬼~御伽草子~

    失踪した父を捜しに京へ来た千鶴。今は訳あって新選組に居候中。一刻も早く父を見つけ出したい想いから彼女なりに捜索を始めるが…

    2016年

    戦え!!イクサー1

    戦え!!イクサー1

    地球征服を目論む異星人。未知の敵に立ち向かう戦士イクサー1(ワン)は、自らが覚醒するためのパートナーとして“渚”を選んだ。今戦いが始まる!

    1985年

    戦姫絶唱シンフォギアG

    戦姫絶唱シンフォギアG

    風鳴 翼と雪音 クリス、そして――立花 響。運命に翻弄された少女たちは、FG式回天特機装束「シンフォギア」にてその身を鎧い、数多の戦いと幾多のすれ違いを経て、決戦の地に集結した。そびえ立つカ・ディンギルが狙い定めるは、バラルの呪詛にて人類の相互理解をジャミングする巨大な監視装置「月」。人類史の裏側で数千年に渡って暗躍してきた巫女フィーネの企みは、月を破壊し、神代の言の葉「統一言語」を取り戻すことであった。だが、月の破壊は、重力均衡の崩壊をはじめ、惑星規模の災厄を引き起こすことになる。迫り来る脅威「ルナアタック」に対し、命を燃やした少女たちの絶唱は、空に、胸に、高らかに響き渡るのであった。それから約三ヶ月後。激闘の末に欠けた月が見下ろす世界にて、物語は再び動き始める。複雑に絡み合う世界情勢のもと、日本政府が保有する「シンフォギア・システム」は、いまだ各地にて観測が続く、認定特異災害ノイズへの有効対策手段として、機密の一部が開示されたものの、その装者に関しては、多くを秘匿したままとなっている。日常を保障されつつ、日米共同研究に参加するシンフォギア装者たち。いつかノイズのもたらす危難を駆逐することができたら、世界のステージで歌ってみたいと夢見る翼。与えられた場所の暖かさに馴染めず、戸惑うばかりであるが、徐々に他者との接触を受け入れはじめるクリス。聖遺物との融合を果たし、新霊長と称されるものの、いささかも変わらず趣味の人助けに邁進する響。それぞれが、それぞれの現在(いま)を生きる中、ひとつの指令が下される。特異災害対策機動部と、米国連邦聖遺物研究機関が最優先調査対象としている、完全聖遺物「サクリストS」を米軍岩国ベースまで搬送すること。日米両国間の協力体制が確立した今、さしたる問題も無く遂行されるはずの作戦であったが、新たな敵は暗い嵐の夜に紛れ、すぐそこにまで迫撃しつつあった。開け放たれたバビロニアの宝物庫より蔓延するノイズの大群。異なる物理法則がもたらす破壊の不協和音が充ちる中、撃ち貫くがごとく、少女の歌声が轟く。『その名は、ガングニール』聖遺物との融合症例第一号、立花 響の咆哮である。統率された動きにて殺到するノイズの群れ。その向こうに見え隠れする人の影――そして歌声。新たなる局面は、少女たちの血が流れる歌と歌の激突によって幕を開ける。

    2013年

    エスカフローネ

    エスカフローネ

    TV版『天空のエスカフローネ』をベースに制作された劇場作品。目的もなく、ぼんやりとした毎日を送っていた女子高生の神崎ひとみ。この世界から自分が消えてしまえばいいと願った彼女は、謎の男の声に導かれて異世界ガイアへと飛ばされる。ガイアではフォルケン率いる黒龍族と、黒龍族に抵抗する人々の間で血みどろの戦いが行われていた。ガイアを新たな世界へ導くといわれる「龍の鎧」エスカフローネの中に出現した彼女は、黒龍族に国を滅ぼされたバァンたちと出会い、エスカフローネに力を与える「翼の神」として彼らのキャラバンに迎えられる。戸惑いながらも、バァンたちと心を通わせたひとみは「翼の神」として役に立とうとするが……。

    2000年

    テニスの王子様 OVA ANOTHER STORY~過去と未来のメッセージ

    テニスの王子様 OVA ANOTHER STORY~過去と未来のメッセージ

    全国大会を終えたレギュラー陣の心に去来する想いは…彼らの過去と未来を描く、アナザーストーリー。

    2009年

    君のことが大大大大大好きな100人の彼女

    君のことが大大大大大好きな100人の彼女

    中学で失恋100回を達成した愛城恋太郎は、 高校でこそ彼女を!と願い訪れた神社で、現れた恋の神様から 「高校で出会う運命の人は100人いる」と告げられる。 しかし神様いわく、運命の人と出会った人間は、 その相手と愛し合って幸せになれなければ死んでしまうという・・・・・・。 次々に待ち受ける運命の人との出会いーどうする恋太郎? どうなる100人の彼女!?

    2023年

    ヴイナス戦記

    ヴイナス戦記

    巨大な氷惑星の衝突をきっかけに、人類の移住が可能となった金星=ヴイナス。移住から70年が経過した惑星では、大陸を二分するアフロディアとイシュタルという自治州同士によって戦争状態にあった。その一方で、惑星自体がかつての金星の姿を取り戻すかのように温暖化も進み、ヴイナスは政治と環境の両面において先の見えない状況に置かれていた。アフロディアに住む少年・ヒロはそんな閉ざされた未来に対する不満を、危険なバイクレース「ローリング・ゲーム」にぶつけて過ごしていた。そんな中、アフロディアの首都にイシュタル軍が電撃的に侵攻を開始し、ヒロたちの日常は戦火によって失われてしまう。レースという自分たちの楽しみさえ奪われ、その鬱憤を晴らすため、ヒロとその仲間たちは、街を襲撃するイシュタル軍の巨大戦車・タコを襲撃する計画を実行する。

    1989年

    魔入りました!入間くん 第3シリーズ

    魔入りました!入間くん 第3シリーズ

    第3シリーズでは入間に次なる試練が――それは魔界の巨大ジャングルに分け入り食物確保を競う<収穫祭>!クラスメートたちが互いにライバルとなり迫力の肉弾戦&謀略のバトルが繰り広げられる!?

    2022年

    文豪ストレイドッグス (第5期)

    文豪ストレイドッグス (第5期)

    天空カジノで摘発された硬貨型爆弾。 その1枚が街で爆発し、混乱の中で終末が幕を開けた。 卑劣なる賊の名は――《武装探偵社》。《天人五衰》の張り巡らせた醜悪な罠に掛かった中島敦たちは、 現実を改変する「頁」の力によって、 世界中から誹りを受けるテロリスト集団へと顛落していた。軍警最強の特殊部隊《猟犬》は、 その身を社会へと捧げた信念と代償のもとに獲物を追い、 千々に喰いちぎる。そして、彼らが隊長・福地桜痴は、新時代のテロに対抗すべく 超国家的武装警備部隊「人類軍」の蜂起を促すのだった。敦は、仲間と共にない心細さにかられながらも直走る。 倒けつ転びつ、哀れなる迷い犬の走る路に希望の種は撒かれていた。探偵社の礎そのものたる福沢諭吉と江戸川乱歩、 〝魔人〟フョードルの策謀を見極めるべく 自ら監獄に収監された太宰治も、反撃の機会を伺う。《天人五衰》の目論む国家消滅まで、残された時間は6日。 それまでに、彼らの手にある「頁」を奪い、 まだ見ぬ首領・神威を倒すことができるのだろうか?「これが、あなたの生きる路か……」ついに明らかになる、黒幕の正体。 交わる友と友、過去と現在。すべては、未来のために――。

    2023年

    anilog_logo

    © anilog.jp