• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 凪のあすから

    凪のあすから

    凪のあすから
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    その昔、人間は皆、海に住んでいた。でも、陸に憧れた人たちは海を捨てた。海で暮らせるように海神様がくれた、特別な羽衣を脱ぎ捨てて……。海で暮らす人、陸で暮らす人、住む場所が分かれ、考え方は相容れずとも、元は同じ人間同士、わずかながらも交流は続き時は流れた。海底にある海村で暮らす先島 光、向井戸まなか、比良平ちさき、伊佐木 要と地上に暮らす木原 紡。海と陸。中学二年生という同じ年代を過ごしながら今まで出会うことのなかった彼らが出会った時、潮の満ち引きのように彼らの心も揺れ動く。ちょっと不思議な世界で繰り広げられる少年少女たちの青の御伽話

    エピソード

    • 海と大地のまんなかに

      海と大地のまんなかに

      海村に住む先島 光は、それまで通っていた波路中学が廃校になったため、幼馴染の向井戸まなか、比良平ちさき、伊佐木 要らと一緒に、地上にある美濱中学校に通うことに。光の提案で全員波中の制服を着ていく約束をしていたが、まなかだけは「反感買っちゃうかも」と濱中の制服を着ていた。それを見た光に怒られ、一度着替えに戻ったまなかだったが、皆の元に戻る途中、突如、頭上からふってきた網に捕らえられてしまう。釣り上げられた彼女の目の前には、まなかを不思議そうに見つめる木原 紡がいた――。

    • ひやっこい薄膜

      ひやっこい薄膜

      うろこ様の呪いでまなかの膝にできた“魚面そ”。翌日ようやく消えたが、紡に、魚面その鱗と自分を綺麗だと言ってもらえたので、少し残念に思っていた。一方、学校で紡とまなかが話している姿を見つけた光は、「地上の奴らが、海村に関わるな」と突っかかる。だがその後、不本意ながらも紡、まなか、ちさき、要たちと“おじょしさま”と呼ばれる木彫りの人形を作ることに。文句を言いつつ放課後まで作業していた光は、他の三人と家に帰る途中、光の姉、あかりが地上の男といるところを目撃してしまう。

    • 海のいいつたえ

      海のいいつたえ

      海村の大人たちに腕をつかまれ連れられるあかり。それを止めようとする光たちだったが、“地上の人間と付き合うと、海村を追放される”という海村の掟を初めて聞かされる。血気盛んな光はちさきたちの制止も聞かず、要と男だけの作戦会議を始める。追い出されたまなかとちさき。すると、まなかがお腹の赤いウミウシを見つける。誰にも言えない気持ちを伝えると教えてくれるという赤いウミウシ。そのとき、ちさきはまなかにたずねる、「紡君のこと好きなの?」と……。

    • 友達なんだから

      友達なんだから

      あかりの彼氏が、あかりや自分に時々ちょっかいを出していた潮留美海の父、至であることを知った光。その事実に動揺するも、二人を別れさせるのに協力してと頼む美海に、邪魔をするのは嫌いだと告げる。翌日、家庭科の授業で、普段から家事をしている光は、鮮やかな手つきで料理を作っていく。楽しそうにする一同だったが、試食時には海村の班は孤立していた。まなかは勇気を出して他の班に料理を勧めるが、ぞんざいにあしらわれてしまう。それを見た光は思わず立ち上がろうとするが……。

    • あのねウミウシ

      あのねウミウシ

      うろこ様と灯るに、至への想い、そして自分の気持ちを打ち明けたあかりは少し笑顔を取り戻していた。そんな姉を見てホッとした光は学校へと向かう。いつもの通学路、ひとり遅れたちさきは浮かない顔でウミウシを眺め、まなかの言葉を思い出していた。「私の気持ち、なんとかしなくちゃ……」と思っていた時、漁の手伝いで遅れていた紡とばったり出会う。そして自分の心を見通されたかのように、自分の気持ちを問いかけられたちさきは、僅かに震えつつ想いを口にする。だが視線の先にはまなかが立っていた……。

    • 巴日のむこう

      巴日のむこう

      プールの授業で女子のスクール水着姿に一喜一憂する男子生徒たち。まだ地上の学校に慣れていないまなかたちも、どうにかクラスメイトたちと仲良くやれるようになってきた。「今日はタイム測るぞ」という先生のひと言に生徒たちから不満の声があがる中、光は紡にライバル心を燃やす。しかし海とは違う感覚、また紡が予想以上に速かったことに動揺した光は、焦って足先を飛び込み台の壁にぶつけて爪を剥がしてしまう。光の動きが突然乱れたことに気がついたまなかは、水中を漂う一筋の血を見た瞬間、プールに飛び込んでいた。

    • おふねひきゆれて

      おふねひきゆれて

      放課後、木工室ではクラスメイトたちが集まり“おじょしさま”完成に向けてラストスパートをかけていた。「できたぁ~っ!!」という声とともに、湧き上がる生徒たち。完成した“おじょしさま”を中心に飾りや付属物が並ぶ光景に、先生も目を輝かせていた。そんな中紡から、昔のように海も地上も総出でやっていた「おふねひき」を出来ないかと提案があり、まなかやクラスメイトたちもそれに賛同。それを見た光は、海村の説得を自分からすすんで引き受け、紡に地上の村と全体をまとめるよう声をかける。

    • たゆたう想いのさき

      たゆたう想いのさき

      地上で至と共に生きていくことを決めたあかりと、姉と一緒に家を出ると宣言した光。2人は引きとめようとするうろこ様の術を振り切り、なんとか地上へとたどり着いた。至の家に姉と居候することになった光は、美海があかりに、本当は好きという気持ちを伝えたいと知り、まなかたちと一緒に姉へのプレゼントを街に買いに行こうと提案。そんな光に少し驚きながらも美海の表情は明るくなっていった。買い物当日、まなか、ちさき、要を加えた5人は慣れない券売機で右往左往。そこに手を差し伸べたのは街へ向かう紡だった。

    • 知らないぬくもり

      知らないぬくもり

      薄く積もった“ぬくみ雪”を集めて雪ウミウシを作って遊ぶ美海とあかり。そんな2人を眺めながら光は、海村とひとり残った父・灯のことを考えていた。その頃、海村では男衆が公会堂に集まり、神妙な顔つきでうろこ様に目を向けていた。宮司である灯が声をかけると、うろこ様は小さく息を吐き、真剣な表情でこの先訪れる禍事についての話を始めた……。翌日、まなかのひと言から、中止になった「おふねひきを」を、自分たちの手で最後までちゃんとやるために、教師やクラスメイトは、準備のために奔走するのだった。

    • ぬくみ雪ふるふる

      ぬくみ雪ふるふる

      うろこ様から、海神様の力がかつてとは比べようもない程弱く小さいこと、海にも地上にもぬくみ雪が降り積もり、世界はどんどん灰色に冷たく凍えていくこと、エナを持つ者が凍える世界から逃れるには、眠ること以外に術はないことが告げられる。いきなりの事に半信半疑の光は、地上のことを心配するが、灯に「あいつらにはエナはない。何も言う必要はない」と突き放される。諦めきれない光は、海神様の力を取り戻すため何が何でも「おふねひき」を実行するんだと、まなかたちを引き連れうろこ様に直談判に行くのだが……。

    • 変わりゆくとき

      変わりゆくとき

      「もう、傍観者でいるのに飽きたんだ」「俺、ちさきのことが好きなんだよね。かなり前から」。突然要にそう告げられたちさきは、その言葉をうまく受け入れられずにいた。そして光やまなかも“ぬくみ雪”の脅威から逃れるための冬眠、海神様に力を取り戻してもらうための「おふねひき」などの準備に追われ、幼馴染のまま、いつまでもいつまでも続くと思っていた彼らの関係は、いつしか大きな変化の時を迎えていた……。冬眠につく日と「おふねひき」が奇しくも同日と決まり、徐々に時間が迫る中、あかりは皆にひとつの想いを打ち明ける。

    • 優しくなりたい

      優しくなりたい

      おじょしさまの代わりに自分が船に乗り、「おふねひき」が終わったら海神様に嫁いでいく気持ちで、至のもとへ嫁ぎたいと告げたあかり。それは最初の「おふねひき」を目指して、もう一度動き出した瞬間だった。そんなあかりにブーケを作るため空地で花を摘むことにした美海とさゆは、そこで地上に出てきた灯と出会う。初めて見る灯に驚く少女たちだったが、光やあかりの父であることを知った美海は、光たちが海で冬眠するよう伝えてほしいと願い出る。だが逆に灯から「地上で生きたほうが幸せなのかもしれない」と告げられるのだった。

    • 届かぬゆびさき

      届かぬゆびさき

      家でまなかのことを思い出していた光は、シオシシオに戻った彼女に改めて自分の気持ちを伝える。まなかも光に何かを伝えようとするが、「おふねひき…終わったら言うね」と微笑み答えるだけだった……。「おふねひき」当日、それは光たちが冬眠する日でもあった。地上の美濱中学校に初めて登校した時と同じように、幼馴染の4人はそろってうろこ様がいる鳴波神社へ挨拶に向かった。そして、最後は自分たちに進む道を選ばせてくれた大人たちに見送られ、紡やあかりたちの待つ地上へとあがっていくのだった……。

    • 約束の日

      約束の日

      汐鹿生の“冬眠”当日に開かれた“おふねひき”から5年。光やまなかの行方が分からぬまま、19歳となったちさきは紡の祖父、勇を見舞いに病院を訪れていた。「看護学校を卒業したら、ここに来るといいわよ」と看護師に声を掛けられ、微笑むちさき。短いようで長い5年という年月は彼女の環境を大きく変えていた。紡は異常気象を解明するため都会の大学へ、14歳となった美海とさゆは美濱中学校に進学。そして至とあかりとの間には男の子(晃)が生まれていた……。

    • 笑顔の守り人

      笑顔の守り人

      巴日の日、5年前と変わらぬ姿で美海たちの前に流れ着いた光。“おふねひき”の当日からの記憶が一切なかったが、身体には異常なく次の日から潮留家で以前と変わらぬ生活を送ることができた。ちさき、紡、美海、あかりたちは喜びと共に光を迎えるも、突然のことにどう接していいのか分からずにいた。また光本人も、紡と一緒に海村の研究している教授の三橋から、世界は依然凍っていっていること、自分以外汐鹿生の人間は誰も目覚めていないことを知り愕然とする。

    • 遠い波のささやき

      遠い波のささやき

      以前のように美濱中学校へと通うことになった光は、美海、さゆと同じクラスになる。「ダブりの先島です。どうぞ先輩と呼んで尊敬してください」と挨拶する光に、5年前と同じ担任の教師がツッコミを入れ生徒たちの笑いを誘う。だが美海、さゆはその状況を不思議に感じていた。次の日曜日“おふねひき”当日に制服を無くしてしまった光のため新調しに行くことになっていたが、晃が熱を出してしまい、光は美海と2人で出かけることに?

    • ビョーキなふたり

      ビョーキなふたり

      冬眠から目覚めた要。あかりから報告を受けた光と美海が漁協に急ぐと、そこには光と同じく5年前と変わらぬ要の姿があった。また知らせを聞いたちさきと紡も漁協に駆けつけるが、要は2人一緒に現れたことに少し動揺してしまう。だが久しぶりの再会に笑顔を見せるのだった。その後、三橋から幾つか質問を受けることに。要自身ほとんど記憶はなかったが、砂が流れるような音がした気がすると答える。それを聞いた美海は、自分も今日、海に入った時その音を聞いたと言うのだが……。

    • シオシシオ

      シオシシオ

      三橋の予想を元に汐鹿生への道を探るべく海に潜った光、要、美海の3人。美海が聞こえたという砂の音を頼りに海流の中を進むと、そこには雪に覆われた汐鹿生があった。光たちにとっては懐かしく、美海にとっては初めて訪れる海村。静寂に包まれた村を歩く3人は、未だ冬眠から目覚めぬ村人たちを見つける。光と要はそれぞれの家に向かい、ひとり残された美海は光たちが通っていた波路中学に向かう。そこで美海の前に現れたのは……。

    • まいごの迷子の…

      まいごの迷子の…

      “おじょし様の墓場”で厚いエナの膜の中で眠るまなかを見つけた光たち。エナを失いかけていた彼女をなんとか地上に運び潮留家まで連れて行くが、まなかはまだ眠ったままだった。その後、医師の診察を受け、エナは無くなったものの身体に異常がないと分かり、ホッとする一同。医師が帰ったあと、眠るまなかにひとり話しかける光の姿があった。それを見る美海は何を想うのか。一方で勇を見舞いに行ったちさきは、勇からおじょし様の話には続きがあると聞かされるのであった。

    • ねむりひめ

      ねむりひめ

      おじょしさまの墓場で眠るまなか見つけ地上に連れ出した光たち。自分たちと同じようにすぐに目覚めると思っていたが、一週間経ってもまなかは眠り続けたままだった。光、要、ちさきは、まなかを目覚めさせる手がかりを探すため連日海汐鹿生に潜っていた。一方、美海とさゆも学校の図書室でさまざまな文献を調べることに。白雪姫からヒントを得たさゆの「光がまなかにキスしちゃえばいいと思うんだ」というひと言を強く否定する美海。そこで美海は本当の自分の気持ちに気付くのだった……。

    • 水底よりの使い

      水底よりの使い

      光と美海が言い争う中、突如目覚めたまなか。驚く光と美海をよそに、まなかはまるで何事もなかったかのような笑顔を見せる。エナが突然なくなってしまった原因は分からずじまいだったが、ほかに異常はなく、そのまま至の家に居候することになる。流氷、降り積もったぬくみ雪、5年前と変わった町並みに驚きつつも、再びみんなでいられることが嬉しそうでもあった。だがそんな彼女の笑顔に、光はどこか違和感を覚えるのだった。

    • 失くしたもの

      失くしたもの

      うろこ様のことを話題にした紡の肘に、以前のまなかと同じ魚面相ができる。それを知った光たちは、うろこ様が海の中では無く地上にいると確信。汐鹿生の皆のこと、これからの地上のこと、そしてエナを失ったまなかのことを聞き出すため、美海、さゆも交えて、うろこ様探しが始まる。そんな中、空き地の土管に仕掛けたHな本とたけのこの煮物がなくなっていることに気付くまなかたち。まなかは絶対うろこ様だと大騒ぎ。そんなわざとらしいほど元気に振る舞う彼女に、光は疑問に思っていたことをぶつける。

    • この気持ちは誰のもの

      この気持ちは誰のもの

      まなかが誰か人を好きになる心を無くしていることをうろこ様から聞かされた光と美海。どうすれば元のまなかに戻るのか、そればかり考える光はまなかの顔をまともに見ることができなかった……。2人はちさき、要、紡、さゆにまなかのことを相談しようとする。光は今までのように皆で考え、何か解決策に繋がればと期待したのだが、要やちさきからは解決策どころか、今のまなかは楽しそう、好きの感情が戻ることで逆に辛くなることもあるのではと予想外な言葉が返ってくる。それを傍でじっと聞いていたさゆが叫んで……。

    • デトリタス

      デトリタス

      ちさきを追って海に飛び込んだ紡。息が出来ず意識を失いかけるも、突如身体にエナが生まれ呼吸ができるようになる。ちさきに追いついた紡は、冬眠する汐鹿生で自分の想いをちさきに伝える。感情が交錯するちさきは涙ながらにその場から走り去ってしまう。その一方、晃からの手紙を受け取るまなか。そこには一生懸命な文字で「まなか、だいすき」と書かれていた。だが、誰かを好きになる心を失くしてしまったまなかは、晃の気持ちにどう答えて良いか分からず、無言で立ち去ることしかできなかった……

    • 好きは、海と似ている。

      好きは、海と似ている。

      ぬくみ雪の脅威を少しでも抑えるため、そしてまなかの気持ちを取り戻すため、光たちは再びおふねひきをすることに決める。 祭りの前日、皆が準備をする中おじょしさまに着けられた赤ウミウシのペンダントにまなかの“好き”が詰まっていると聞かされた晃は、突然ペンダントを引きちぎってしまう。そのはずみで海に吸い込まれるよう落ちていくペンダント。慌てて海に飛び込む美海だったが、溶けだしたウミウシの石の小さな粒子から、5年前、ウミウシにつぶやいたまなかの声が聞こえてくる。

    • 海の色。大地の色。風の色。心の色。君の色。~Earth color of a calm~

      海の色。大地の色。風の色。心の色。君の色。~Earth color of a calm~

      まなかを助けるため海神様の大渦に呑み込まれ、おじょしさまの墓場で繭のようにエナに包み込まれる美海。彼女を追ってきた光と紡は、海神の力に阻まれ手を出せずにいた。紡はほかに異変が起きていないか調べるためうろこ様の社に向かうのだが、光はまなかの気持ち、そして美海の気持ちを知り、その場から動けずにいた。“人を好きになる気持ち”を改めて実感して苦悩する光。そんな姿を繭の中から眺める美海は、ひとつの想いを強く感じていた。「好きになる気持ちは、ダメじゃない」と――。

    スタッフ

    • 3D監督

      平田洋平
    • アニメーション制作

      P.A.WORKS
    • キーアニメーター

      高橋英樹
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      石井百合子
    • キャラクター原案

      ブリキ
    • シリーズ構成

      岡田麿里
    • プロデュース

      インフィニット
    • 原作

      Project-118
    • 撮影監督

      梶原幸代
    • 特殊効果

      村上正博
    • 監督

      篠原俊哉
    • 編集

      高橋歩
    • 美術監督

      東地和生
    • 美術設定

      塩澤良憲
    • 色彩設計

      菅原美佳
    • 製作

      凪のあすから製作委員会
    • 音楽

      出羽良彰
    • 音楽制作

      ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント
    • 音響制作

      マジックカプセル
    • 音響監督

      明田川仁

    キャスト

    • うろこ様

      鳥海浩輔
    • ぎょめんそう

      田村睦心
    • 三橋悟

      川田紳司
    • 久沼さゆ

      石原夏織
    • 伊佐木要

      逢坂良太
    • 先島光

      花江夏樹
    • 先島潮留あかり

      名塚佳織
    • 先島灯

      天田益男
    • 光幼少期

      潘めぐみ
    • 向井戸まなか

      花澤香菜
    • 担任の先生

      斎藤寛仁
    • 木原勇

      清川元夢
    • 木原紡

      石川界人
    • 柳那茅

      山崎はるか
    • 比良平ちさき

      茅野愛衣
    • 江川岳

      河西健吾
    • 浮田沙苗

      田辺留依
    • 清木憂

      葉山いくみ
    • 潮留晃

      石上静香
    • 潮留美海

      小松未可子
    • 潮留至

      間島淳司
    • 狭山句

      松岡禎丞
    • 秋吉香

      久保ユリカ
    • 先島(潮留)あかり

      名塚佳織
    • 光(幼少期)

      潘めぐみ

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    蜘蛛ですが、なにか?

    蜘蛛ですが、なにか?

    女子高校生だったはずの主人公「私」は、 突然ファンタジー世界の蜘蛛の魔物に転生してしまう。 しかも、生まれ落ちたのは凶悪な魔物の跋扈するダンジョン。 人間としての知恵と、尋常でないポジティブさだけを武器に、 超格上の敵モンスター達を蜘蛛の巣や罠で倒して生き残っていく……。

    2021年

    万聖街 (日本語吹替版)

    万聖街 (日本語吹替版)

    心優しい悪魔・ニールは、人間界で暮らすことを夢見て、 親友の吸血鬼・アイラに誘われ万聖街にやってくる。 1031号室の同居人は、天使にミイラと“人ならざる者たち”だった。 くせ者ぞろいの同居人との共同生活だけでも波乱万丈なのに、 実はニールに魔王の力が眠っていて――。 その力を巡って、狼人間や兄の悪魔も人間界にやってくる。 果たしてニールは、人間界での日常生活を過ごせるのか……?! これは、あくまで何気ない日常のお話。

    2022年

    呪術廻戦 (2期)

    呪術廻戦 (2期)

    【懐玉・玉折】 これは、最強の2人の、もう戻れない青い春。 2018年6月、両面宿儺を己の身に宿した虎杖悠仁。 2017年12月、祈本里香の呪いを解いた乙骨憂太。 そして更に時は遡り2006年(春)—。高専時代の五条悟と夏油傑。 呪術師として活躍し、向かうところ敵のない2人の元に、不死の術式を持つ呪術界の要・天元からの依頼が届く。 依頼は2つ。天元との適合者である"星漿体(せいしょうたい)" 天内理子、その少女の「護衛」と「抹消」。 呪術界存続の為の護衛任務へと赴くことになった2人だが、 そこに伏黒を名乗る"術師殺し"が"星漿体"の暗殺を狙い介入する...。 後に最強の呪術師と最悪の呪詛師と呼ばれる五条と夏油、道を違えた2人の過去が明かされる―。 【渋谷事変】 最後に笑うのは、人か―呪いか― 「五条悟は 然るべき時 然るべき場所 こちらのアドバンテージを確立した上で封印に臨む 決行は10月31日 渋谷」 2018年10月、特級呪霊による交流会の襲撃以降呪術高専内の緊張が高まる中、ついに内通者の正体が判明する。 果たして内通者は誰なのか、その目的とは―!? そして、2018年10月31日。 ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺に突如“帳”が降ろされ大勢の一般人が閉じ込められる。“一般人のみが閉じ込められる帳”という高度な結界術に加え、一般人を介して告げられた「五条悟を連れてこい」という指名から、上層部は被害を最小限に抑えるために五条単独での渋谷平定を決定する。 罠を仕掛け待ち構える夏油や真人ら呪詛師・呪霊達、そこに単独で乗り込む五条、さらには“帳”の外側に集結した虎杖、伏黒、釘崎、七海、そして数多くの呪術師たち。 渋谷に集結した呪術師VS.呪詛師・呪霊の かつてない大規模な呪い合いがついに始まる―!!

    2023年

    3D彼女 リアルガール

    3D彼女 リアルガール

    高校三年生の筒井光(つつい・ひかり)はいわゆるオタク少年。ゲームやアニメの二次元の女の子さえいれば一人で生きていけると思っていた…。ところが、超絶3D(リアル)美少女・五十嵐色葉(いがらし・いろは)から、いきなり告白されて、お付き合いをすることに!奔放な色葉に振り回されながらどんどん好きになってしまう筒井だけど…。

    2018年

    こすぷれCOMPLEX

    こすぷれCOMPLEX

    大泉東学園中等部にある「コスプレ同好会」の部員たちは、「コスプレ甲子園」に出場すべく練習に明け暮れていた。夏合宿ではコスプレ浜茶屋のバイトや古寺での特訓などを行うコスプレ同好会の面々。そして、こすぷれ甲子園を目前に面々は昨年のコスプレ甲子園優勝校、真宝塚学園コスプレ部と練習試合をすることになり…。

    2002年

    N・H・Kにようこそ!

    N・H・Kにようこそ!

    ひきこもり歴4年の佐藤達広の前に立ちふさがるのは、悪の巨大組織N・H・K.(=日本・ひきこもり・協会)!?謎の美少女・中原岬ちゃんの協力で、なるか社会復帰!?青春を後ろむきに駆け抜ける驚愕の「ノンストップひきこもりアクション」今ここに開幕!!

    2006年

    ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~

    ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~

    ⼊社3年⽬のブラック企業で⾝も⼼もすり減らす天道輝、24歳。 憧れの経理・鳳さんへの恋もままならず、絶望的な毎⽇を繰り返す中… ある⽇突然、街でゾンビ・パンデミックが発⽣! ⼤量のゾンビに追われるアキラは、絶体絶命の中「⼈⽣を変える⾔葉」を閃く。それは……「今⽇から会社に⾏かなくてもいいんじゃね?」告⽩、合コン、⽇本⼀周……!? ブラック企業から解放され、復活したアキラの 「ゾンビになるまでにしたい100のこと」が、いま始まる―――!!

    2023年

    攻殻機動隊 SAC_2045

    攻殻機動隊 SAC_2045

    2045年。全ての国家を震撼させる経済災害「全世界同時デフォルト」の発生と、AIの爆発的な進化により、世界は計画的且つ持続可能な戦争“サスティナブル・ウォー”へと突入した。だが人々が、AIによる人類滅亡への危機を日常レベルで実感できるまでには衰退の進んでいない近未来――。内戦・紛争を渡り歩き、廃墟が横たわるアメリカ大陸西海岸において、傭兵部隊として腕を奮っている全身義体のサイボーグ・草薙素子とバトーたち元・公安9課のメンバー。電脳犯罪やテロに対する攻性の組織に所属し、卓越した電脳・戦闘スキルを誇っていた彼女らにとって、この時代はまさにこの世の春である。そんな草薙率いる部隊の前に、“ポスト・ヒューマン”と呼ばれる驚異的な知能と身体能力を持つ存在が突如として現れる。彼らは如何にして生まれ、その目的とは。大国間の謀略渦巻くなか、いま再び“攻殻機動隊”が組織される――。

    2020年

    機動戦士ガンダムII 哀・戦士編

    機動戦士ガンダムII 哀・戦士編

    戦場での敗北が死であることを教えたランバ・ラル。アムロを救うために命を落としたリュウ・ホセイ。アムロが淡い恋心を抱き、ホワイトベースを護って散ったマチルダ中尉。彼らとの別れと哀しみが、アムロを成長させてゆく。

    1981年

    戦乙女の食卓Ⅱ

    戦乙女の食卓Ⅱ

    約束した再会の日、戦乙女たちの美食物語が帰ってきた…… これは崩壊との戦いの隙間に得た戦乙女たちの日常生活。 春に溶けた氷が桜酒に生まれ変わり、夏の夜にさくらんぼジャムを作る。秋の潮風を想起させる海鮮スープの香り、そして冬のフォンダンショコラが心を暖める…… 戦乙女たちと一緒に美食を味わい、素敵な思い出を残しましょう!

    2021年

    放浪息子

    放浪息子

    「女の子になりたい男の子」二鳥修一は、転校先の小学校で背が高くてかっこいい女の子、高槻よしのと出会う。そんなよしのも「男の子になりたい女の子」で、時々男装して遠くの街へ出かけていることを修一に告白する。それをきっかけに二人はお互いの秘密を共有し、近い存在になっていく。中学生なった二人は、お互いをとりまく新たな人間関係の中、思春期真っただ中の葛藤や悩みとぶつかり合いながら、それぞれの進む道を見つけていく――。

    2011年

    グリザイアの楽園

    グリザイアの楽園

    学園からふらっと姿を消した雄二。いつものように彼の帰りを待つ美浜学園の少女たちが次に彼の姿を認めたのは、テロ事件の首謀者として報じられるテレビ画面の中だった。以来、忽然と不明になる雄二の行方。彼の無事と無実を信じる彼女たちは、風見雄二奪還のため、自らの安寧の日々を捨てて立ち上がる。少女たち向かう先にあるのは、運命か、それとも──。

    2015年

    DARKER THAN BLACK −黒の契約者− 外伝

    DARKER THAN BLACK −黒の契約者− 外伝

    未知の災厄「トーキョーエクスプロージョン」。事件の影で暗躍した、一人の契約者がいた。「黒の死神」と呼ばれた男、コードネーム「黒<ヘイ>」。"組織"に敵対し事件を引き起こした黒は、仲間のドール「銀<イン>」を連れて逃亡していた。"組織"の刺客を撃退しながら、南を目指す二人。いつ終わるとも知れぬ、先の見えない孤独な逃避行の中、信じられるのはもはや、互いの存在だけだった――。夏の日差しの下、つかの間の安息を味わう黒と銀。だが幸せな時間は長くは続かない。深く冷たい闇が、静かに忍び寄っていた。本来自我を持たない存在であるはずの<ドール>。だが銀は、黒と過ごす日々の中で、少しずつ自らの意思を表に出し始める。銀の変化に戸惑いと苛立ちを感じる黒はしかし、その本当の意味をまだ知らなかった。変わっていく自分自身に、銀自身もまた苦悩する。黒と一緒にいたい。でも、このままでは――。そして、銀を狙う者たちの影がちらつき、新たな闘いの火種が燻りはじめる。再び黒に迫られる、運命の選択。やがて二人の絆を引き裂く悲劇の幕が、いま静かに上がりつつあった――。

    2009年

    TO BE HEROINE

    TO BE HEROINE

    主人公・二葉は、大人になるのを周囲から期待され、 心のバランスが上手く取れなくなっていた。 彼女の心の根底には今でも幼い頃のままの自分が強く残って いる。 ある日、二葉が迷い込んだ異次元世界は、光が失われ、 闇に支配する世界。 住人達は、パンツ一枚の幼児の姿で存在し、 身につける衣服が、その者の力であい、 自らの衣服を服魂(スピクロー)と呼ばれる能力者として 召喚し、戦うことが出来る。 実は、この異次元の精神世界での光と闇の対決は、 二葉の心の中の希望と絶望の対決であった・・・。

    2018年

    グリムノーツ The Animation

    グリムノーツ The Animation

    人々は生まれたとき1冊の本を与えられる。生まれてから死ぬまで"運命の書"に記載された脚本の通りに生きる宿命。そんな中、空っぽの脚本である“空白の書”をもって生まれたエクスは、同じように“空白の書”をもった仲間、レイナ、タオ、シェインと出会い、自らの役割を見つける旅に出る。これは繰り返し読まれた童話の物語。

    2019年

    百日紅~Miss HOKUSAI~

    百日紅~Miss HOKUSAI~

    浮世絵師・お栄は、父であり師匠でもある葛飾北斎とともに絵を描いて暮らしている。 雑然とした家に集う善次郎や国直と騒いだり、犬と寝転んだり、離れて暮らす妹・お猶と出かけたりしながら 絵師としての人生を謳歌している。今日も江戸は、両国橋や吉原、火事、妖怪騒ぎ、など喜怒哀楽に満ちあふれている。 恋に不器用なお栄は、絵に色気がないと言われ落ちこむが、絵を描くことはあきらめない。 そして、百日紅が咲く季節が再びやってくる、嵐の予感とともに……。

    2015年

    のりものまん モービルランドのカークン

    のりものまん モービルランドのカークン

    おれ、カークン。みんなに荷物をとどける『おとどけや』なんだ! 「モービルランド」はのりものたちが暮らす島。島にやってきたカークンは「おとどけや」を始めます。色々なのりものたちに、荷物をとどけるのです。皆をサビさせるサビビーにじゃまをされるときはあるけれど、一生懸命、おとどけを頑張るカークン。今日はどんなのりものに会えるかな?

    2020年

    Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ

    Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ

    冬木市の穂群原学園初等部に通うイリヤ(イリヤスフィール・フォン・アインツベルン)は、義理の兄に淡い恋心を抱いているごくごくフツー(?)の女の子。しかしある晩、空からお風呂場に乱入してきた魔法のステッキ マジカルルビーに言葉巧みに騙され、強制契約を結ばされてしまう。魔法少女プリズマ☆イリヤとなったイリヤは、ステッキの元持ち主 遠坂凛には「私の代わりに戦いなさい」と命じられる始末。冬木市に眠るという、英霊の宿るカードの回収をする二人の前に、美遊と名乗る謎の美少女が現れて・・・。はたしてイリヤは全てのカードを回収し、冬木市を救うことができるのか・・・!?

    2013年

    星の海のアムリ

    星の海のアムリ

    西暦2012年、過酷な環境でも生命維持が可能な人類種“アダプター”が誕生した。だが、アダプターたちは謎のメカの攻撃で宇宙の塵と化してしまう。その際に生き残ったのは、オチコボレのアダプター少女三人だけだった。そんな彼女たちに襲いかかる謎のメカ軍団。今、無限なる星の海で彼女たちの大冒険が始まる!

    2008年

    超力ロボ ガラット

    超力ロボ ガラット

    全ての兵器が無くなり戦争が消え平和を取り戻した近未来の地球に、「宇宙の地上げ屋」宇宙不動産が攻撃を開始。マイケル、パティ、カミルの3人の少年少女は、AI搭載の通学用ロボットから巨大化した「クルット」、さらに“ガラッ”と変型したスーパーロボット「ガラット」を使って、大人たちに代わって戦う!

    1984年

    anilog_logo

    © anilog.jp