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    3. ドメスティックな彼女

    ドメスティックな彼女

    ドメスティックな彼女
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    作品情報
    小説家志望の赤森高校2年・藤井夏生は、英語教師である橘陽菜に思いを寄せていた。ある日、夏生は友人に誘われ参加した他校生女子との合コンで橘瑠衣と出会い、成り行きで肉体関係を持つ。今後一切関わらないと言って瑠衣と別れた夏生だったが、その数日後、父・昭人の再婚が決定。相手の女性にも夏生と同年代の連れ子がいるという。藤井家に挨拶に訪れた女性・橘都樹子が連れていたのはなんと陽菜と瑠衣であった。

    エピソード

    • ここであたしと、してくんない?

      ここであたしと、してくんない?

      夏生は友達に誘われた合コンで出会った瑠衣と初体験をしてしまう。なりゆきでしてしまったことに高揚しながらも、好きな人のことを諦めきれずにいた。そんなある日、父の再婚相手の家族が訪ねてきて・・・。 「藤井さんのお子さんって、藤井くんだったの!?」

    • もしかしてしちゃった?

      もしかしてしちゃった?

      陽菜へキスしようとしていたのを瑠衣に目撃された夏生。そんな中、夏生の通う赤森高校に瑠衣が転校してきた。転校初日で早くも孤立し始めていた瑠衣のために友達作りの手伝いをすることに・・・。 「ねぇねぇルイちゃん。休みの日とか、何してんのぉ?」

    • やっぱり、ホントなんですか?

      やっぱり、ホントなんですか?

      陽菜が泣いて帰ってきたことを、喫茶店「ラマン」で働く親友・文哉に相談に行く夏生。その後偶然陽菜を見つけてしまった夏生は、陽菜に”あること”を聞きに行く…。 「えっ。ちょっ……まさか……!」

    • どうなの、君は?

      どうなの、君は?

      夏生と瑠衣は、文哉とともに陽菜を別れさせようと行動に出る。尾行を続けても、なかなかうまく行かず困っていると、喫茶店「ラマン」に偶然にも陽菜が不倫相手と現れ・・・。 「先生と……っ! 別れてください!」

    • 好きになってもいい?

      好きになってもいい?

      家族に元気が戻ってきたある日、瑠衣は男ったらしとの噂がある柏原ももから手作りのぬいぐるみをもらう。どこか憎めないももと仲良くなっていく瑠衣。そんなとき、偶然出会った夏生にももがときめいてしまい・・・。 「ナツオくんて彼女いるのかなぁ…。」

    • 今ここでキスしてみなさい

      今ここでキスしてみなさい

      瑠衣の部活見学に同行する夏生。文芸部室で見つけた本を無断で借りてしまう。翌日、こっそり本を返そうとするも、文芸部室で顧問の桐谷と部長・葦原美雨に、勝手に本を持ち出したことがバレてしまい・・・。 「今、何してたんスか……?」

    • 付き合うって、こういうことだよ?

      付き合うって、こういうことだよ?

      迷惑をかけたお詫びにと陽菜とドライブに出かけることになった夏生。デート気分を味わう夏生であったが、陽菜と柊の出会いの話を聞くことになり・・・。 「そう、思ってたのよ……。」

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      大人じゃなくていいです

      夏休みに入り、部誌の参考用の小説を借りに部室へ行った夏生は、校内で自転車に乗った転校生・アルと仲良くなった。帰り道、下着泥棒と遭遇し2人で協力して捕まえようとするが・・・。 「そりゃー、向こうではもうウッハウハでしたから。」

    • そんなこと、言わないで?

      そんなこと、言わないで?

      陽菜が引っ越しを決めたのは自分のせいだと落ち込む瑠衣。気分転換にと出かけた本屋で桐谷とかつての陽菜の交際相手・柊と遭遇する。以前と雰囲気が変わった柊に陽菜の引っ越しについて相談をするが・・・。 「あんた、いい男になったじゃない…!」

    • うそつき……っ

      うそつき……っ

      文化祭が終わり、しばらく休んでいる桐谷のお見舞いに赴く夏生たち。そこで桐谷の教師ではない“とある秘密”を知ってしまう。夏生たちは桐谷から、部誌の小説を文芸誌の新人賞へ応募することを提案され…。「彼女とかじゃなくてよかったね。」

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      ホントにいいの?

      夏生の陽菜への気持ちを知り、「嫌いになる」宣言をする瑠衣。修学旅行の準備に沸く中、新人賞を文芸部員が受賞したとの知らせが届いた。祝福ムードの中、夏生はある決意を胸に桐谷のもとを訪ねる・・・。 「もう…怒ってない?」

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      ごめんね。愛してる

      全ての罪をひとりで引き受けようと夏生にも話さずに異動を決める陽菜。慌てて陽菜に確かめようとする夏生であったが、陽菜の部屋はもぬけの殻だった・・・。 「たくさんの思い出をありがとう。」

    スタッフ

    • アニメーションキャラクターデザイン

      井出直美
    • アニメーション制作

      ディオメディア
    • キャラクターデザイン

      井出直美
    • シリーズ構成

      髙橋龍也
    • ドメカノ製作委員会

      講談社
    • 原作

      流石景
    • 掲載誌

      週刊少年マガジン
    • 撮影監督

      伊藤康行
    • 監督

      井畑翔太
    • 編集

      小島俊彦
    • 美術監督

      魏斯曼
    • 美術設定

      高橋麻穂
    • 色彩設計

      林由稀
    • 製作

      ドメカノ製作委員会
    • 週刊少年マガジン

      講談社
    • 音楽

      甲田雅人
    • 音楽制作

      フライングドッグ
    • 音響制作

      ビットプロモーション
    • 音響監督

      立石弥生

    キャスト

    • 小林昌樹

      津田健次郎
    • 木根和志

      梶原岳人
    • 松川·J·アレックス

      畠中祐
    • 柏原もも

      佳村はるか
    • 柾岡悠弥

      益山武明
    • 栗本文哉

      江口拓也
    • 桐谷怜士

      緑川光
    • 橘瑠衣

      内田真礼
    • 橘都樹子

      日野由利加
    • 橘陽菜

      日笠陽子
    • 綾乃

      高橋美佳子
    • 萩原柊

      平川大輔
    • 葦原美雨

      小原好美
    • 藤井夏生

      八代拓
    • 藤井昭人

      飛田展男

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