• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. おおきく振りかぶって~夏の大会編~

    おおきく振りかぶって~夏の大会編~

    おおきく振りかぶって~夏の大会編~
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    中学時代、経営者の孫と言うことで三星学園の“ひいき”でエースになっていた上に、マウンドを三年間ゆずらなかったためにチームメイトに嫌われ、悲しい中学時代を過ごしていたピッチャーの三橋廉。中学卒業後、野球をやめる覚悟で西浦高校へ入学した三橋だが、硬式に昇格したての野球部のピッチャーになってしまい…。

    エピソード

    • 次は?

      次は?

      桐青戦を見事に勝利でおさめた西浦ナインたちは学校行事の球技大会真っ最中。そんな中、野球部マネージャーの千代はクラスメイトでダンス部に所属する二人、友井紋乃と小川美亜に呼び止められ、相談を持ち掛けられる。一方、田島は担当種目であるサッカーの試合が始まる前に、三橋にあることを約束させる

    • 崎玉

      崎玉

      次試合の対戦相手を視察にきている西浦高校野球部。その試合観戦に花井と阿部の母親も姿を見せる。保護者たちで担当を決め、手分けして同じブロックの試合の解析用ビデオを撮りにきているらしい。しかし、自分以外その事実を知らない西浦メンバーに、花井は思わず声を荒げる。

    • 3回戦

      3回戦

      阿部からの提案により、次の対戦相手である崎玉高校に対して“コールド勝ち”を狙うことに決めた西浦ナインは、試合に向けての練習に励んでいた。栄口はミーティングでの阿部に対する三橋の様子が気になり、投球練習の相手にと三橋に声をかける。さっきは阿部に言い切られてしまったが、本当は何か言いたいことがあったのではないか、と尋ねる栄口に三橋は…。

    • 野球シンドイ

      野球シンドイ

      1死一・三塁で回ってきた三橋の打席。百枝このチャンスを活かすべく、三橋にヒッティングの指示を出す。一方、三橋は、投手の負担が軽くなるように“コールド勝ち”を狙うチームに少しでも貢献したいと強く思いながら打席に入る。「投手としてチームに必要とされている」という事実を受け止め、その思いをぶつけるようにバットを振るう三橋だが…。

    • 野球やりたい

      野球やりたい

      みんなで繋げた6点目。喜びに湧く西浦ベンチだったが、しかし花井は4番の自分より、ケガをしている田島のほうが頼りにされるのかとショックを受けていた。田島への対抗心と、4番として活躍しなければというプレッシャーから、打席に立つ花井は思うようなバッテイングが出来ない。そんな自分に苛立つ花井は…。

    • 大事

      大事

      崎玉高校との試合を見事“コールド勝ち”でおさめた西浦高校は、帰りの電車で、発車ベルを勘違いして慌てて駆け込んできた崎玉ナインと偶然にも乗り合わせてしまう。恥ずかしいところをみられてしまった気まずさから赤面する市原たち。微妙な空気が流れる中、主将の小山から思いもよらない発言が…。

    • ゆるやかな変化

      ゆるやかな変化

      勝てば「ベスト16」となる4回戦、港南高校との試合が始まった。西浦スタンドはチアガールの応援も加わりとってもにぎやかに。しかし港南側のスタンドには、先の試合を終えたばかりの美丞大狭山高校野球部の姿が。コーチの呂佳と、監督の滝井が、どうやら西浦について分析をはじめたようなのだが…。

    • 5回戦

      5回戦

      ついに始まった5回戦。相手は美丞大狭山高校。美丞大狭山の監督・滝井は、果たして、呂佳が提言するような「高度な野球」を西浦が本当にやっているのか、1番・川島に確かめさせようとしていた。一方、阿部はいつもどおりのリードで試合に臨むのだが…。

    • 研究されてる

      研究されてる

      対戦相手に徹底的に研究されていた西浦高校。新設野球部の三橋たちにとって、それは初めての経験。通用しない阿部のリード。3点差がついた序盤戦、三橋の助言により自分の配球が読まれてるこに気付いた阿部は、三橋に「首振り」のサインを伝える。西浦は反撃の糸口をつかめるのか…。

    • 5回裏、2対5

      5回裏、2対5

      「首振り」サインが功を奏し、4番・和田を三振で抑えて5回表を終えた三橋。三振がとれたのも、そんな自分に皆が優しい声をかけてくれるのも、全て阿部のリードが凄いからだと、三橋はますます阿部への信頼を募らせる。阿部がモモカンと話しをしてるのに気付き、二人の話しを聞くために近づいていく三橋だったが…。

    • エースだから

      エースだから

      三橋は、改めて阿部がいないことに不安を覚える。だが、田島も不安を抱えていることを知り、阿部の分をみんなでフォローしようと決意する。一方、田島は三橋の球を受け、改めてコントロールの良さに感動する。

    • 9回

      9回

      試合は2点差のまま9回を迎える。美丞大狭山高校の最終回の攻撃、ノーアウト、ランナー一塁で1番の川崎の打席になる。田島はモモカンのサインが盗まれたことに気づかず、ベンチの指示通り三橋にサインを出してしまう。

    • また始まる

      また始まる

      美丞戦が終わり、グラウンドを出る倉田に河合が声をかける。河合は、試合中スタンドを度々見ていた倉田に、呂佳との関係を尋ねるのだが…。その頃、試合で負傷した阿部は、百枝に付き添われ病院に来ていた。2日は安静と言われ、ミーティングに出られない阿部は、チームの目標を決めるための意見を託す。

    スタッフ

    • アクション作画監督

      谷口淳一郎
    • アニメーション制作

      A-1 Pictures
    • おお振り製作委員会

      A-1 Pictures TBS アニプレックス ムービック 毎日放送 講談社
    • キャラクターデザイン

      吉田隆彦
    • シリーズ構成

      黒田洋介
    • 原作

      ひぐちアサ「おおきく振りかぶって」
    • 掲載誌

      月刊アフタヌーン(講談社)
    • 月刊アフタヌーン

      講談社
    • 監督

      水島努
    • 総作画監督

      高田晃、谷口淳一郎
    • 製作

      おお振り製作委員会(アニプレックス、A-1 Pictures、TBS、講談社、ムービック、毎日放送)
    • 音楽

      浜口史郎
    • 音響監督

      菊田浩巳
    • おお振り製作委員会

      講談社
    • 月刊アフタヌーン

      講談社

    キャスト

    • 三橋廉

      代永翼
    • 巣山尚治

      保村真
    • 志賀剛司

      室園丈裕
    • 栄口勇人

      鈴木千尋
    • 水谷文貴

      角研一郎
    • 沖一利

      佐藤雄大
    • 泉孝介

      福山潤
    • 浜田良郎

      私市淳
    • 田島悠一郎

      下野紘
    • 百枝まりあ

      早水リサ
    • 篠岡千代

      福圓美里
    • 花井梓

      谷山紀章
    • 西広辰太郎

      木村良平
    • 阿部隆也

      中村悠一

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    魔法使いの嫁 星待つひと:中篇

    魔法使いの嫁 星待つひと:中篇

    倫敦(ロンドン)から届いた思わぬ贈り物によって、チセは奥底に沈めた記憶を思い出す――。幼き頃、ひとに見えざるものとひとの無理解に怯えた日々を。それらから逃げた先に存在していた不思議な図書館と、管理者たる森の魔法使いを。『君が気にいる本が、何かあればいいんだけど』 何も訊かず、そう言って優しく受け容れてくれた彼や書物との交わりの中、チセはある時、カウンターに於かれた1冊の本に目を留める。それは、森の魔法使いにとって特別なものとなる本であった……。

    2017年

    機動戦士ガンダムAGE

    機動戦士ガンダムAGE

    圧倒的な強さを誇る、謎の敵『UE』を前に、戦うことによって自己進化する、新たなるガンダムが動き出す。今ここに、100年三世代に渡る、壮大なガンダム大河ストーリーが幕を開ける。(第1~第15話が第1章の「フリット編」、第16話~第28話が第2章の「アセム編」、第29話~第39話が第3章の「キオ編」、第40話~第49話が最終章の「三世代編」となります。)

    2011年

    がんばれ!!タブチくん!! 激闘ペナントレース

    がんばれ!!タブチくん!! 激闘ペナントレース

    熾烈な戦いを続けるペナントレース。だが、絶不調のタブチのおかげでライオンズは連敗続きだ。ヤスダが履歴書を持って球場にやってきたり、ドカベンの言葉に刺激を受けたノムラが急にハッスルしたりと、タブチの影も薄くなりがち。困りはてたネモト監督とツツミオーナーは、タブチの魅力を訴えようと“タブチデー”を企画するが…。

    1980年

    かつて魔法少女と悪は敵対していた。

    かつて魔法少女と悪は敵対していた。

    悪の組織―― あらゆるものを侵略し、あらゆるものを滅ぼす。 残忍にして狡猾なその組織のブレーンには、王の片腕たる悪の参謀がいた。 地上侵略の危機に立ち上がる、薄幸の魔法少女・白夜。 彼女と対峙した悪の参謀・ミラは、なんと一目ボレしてしまい……。魔法少女と悪が敵対していたのは、かつての話。 殺し愛(あ)わない、ふたりの行く末は――?

    2024年

    エクスドライバー

    エクスドライバー

    そう遠くない未来……。街を走るのは全てAIカー(人工知能搭載車)。人々はすでに“運転”を忘れ、ガソリン車をドライブするのは特別な技術者だけになっていた――。榊野理沙は、直情型でいきおい感情にまかせた行動の多いタイプで、かなり強引な運転をする女の子だ。遠藤ローナはおっとり&じっくりほや〜んとしたお嬢様だが、ステアリングをにぎると、その判断は迅速な女の子。菅野走一は、飛び級して理沙たちの高校に入学してしまうほどの頭脳の持ち主だが、お子様特有の根拠の無い自信を持っている。エクスドライバーである理沙、ローナ、走一の3人は、暴走してしまったAIカーを無事故で止めるために今日も活躍する!!

    2000年

    大きい1年生と小さな2年生

    大きい1年生と小さな2年生

    1年生のまさやは体が大きいのに泣き虫で、通学路の暗い坂道が怖くて1人で歩けません。そんなまさやと手をつないで歩いてくれるあきよは、背は小さいけれどしっかり者の2年生。あきよのようにしっかりしたい、とあこがれているまさやですが、ある日、あきよが涙をながす事件が起きてしまいます。まさやはあきよを元気づけるため、あきよが大好きなホタルブクロの花を探しに、はるか遠くの一本杉の森へと歩いて行くのでした。

    2014年

    ToHeart2 ダンジョントラベラーズ

    ToHeart2 ダンジョントラベラーズ

    まーりゃん先輩が開発したという、いかにもアヤシげなゲームマシンのせいで見知らぬ世界に飛ばされてしまった貴明とヒロインたち。そこは、剣と魔法が似合うRPGのようなファンタジー世界だった。冒険者コスチュームに身を包んだヒロインたちは、元の世界に戻るべくダンジョンの最深層をめざす・・・!! ここは本当にゲームの世界なのか? そして、地下迷宮の奥で待ち受ける「最悪の災厄」とは果たして・・・!?

    2012年

    マグマ大使

    マグマ大使

    無数の銀河生命体を従え、宇宙の帝王を自称する邪神ゴア。彼は太古の昔、そのゴアと対をなす聖なる力マグマによって封印された。そして、悠久の時を経た現在、繁栄する日本の陰で謎のエイリアン群が暗躍、それは現代へのゴア復活の予兆を告げていた。そんな中、地球規模の大事件へと運命的に巻き込まれていく新聞記者・村上厚とその妻・友子、そして息子のマモル。彼ら一家の前に、今、黄金の巨神マグマが復活した。

    1993年

    Phantom-PHANTOM THE ANIMATION-

    Phantom-PHANTOM THE ANIMATION-

    過酷な状況下で出会った暗殺者“ファントム=アイン”と“ツヴァイ=玲二”。激しい戦いの最中、惹かれあっていく二人。さらに“激しさ”“悲しさ”を加えた壮大な人間ドラマの誕生である…。

    2004年

    SHOW BY ROCK!!STARS!!

    SHOW BY ROCK!!STARS!!

    茶番エピソードから生まれる素晴らしい楽曲たち Mashumairesh!!とDOKONJOFINGERの2バンドに主にスポットが当たる群青劇のような構成 過去キャラを登場させ、立たせるって役割を全てになっていたように思う、うまい使い方やなあと 日常的に見える非日常な茶番エピソードがあったからこそあの楽曲たちが生まれたとなると各話にも意味があったのだなと 最終回で歌われた「アノカナタリウム」が素晴らしすぎた この瞬間を味わうためにこのアニメを完走したんだなぁ感じるくらいには良かった 主要キャラ全員で歌っているのもまたポイントが高い あのシチュエーションを出すための謎巨大アンプだったのかな

    2021年

    からくりサーカス

    からくりサーカス

    小学5年生の才賀勝さいがまさるは父親の事故死によって 莫大な遺産を相続したことをきっかけに命を狙われていた。 そんな折、青年 加藤鳴海かとうなるみは偶然にも勝と出会い、 手を差し伸べることを決意する。 しかし、勝を追ってきたのは人間ではなく 高い戦闘能力を持つ人形使い達であった。 窮地に陥った二人は突如姿を現した 懸糸傀儡マリオネットを操る銀髪の少女しろがねに助けられる。 こうして、日本で出会ったこの3人は 数奇な運命の歯車に巻き込まれていく──

    2018年

    がくえんゆーとぴあ まなびストレート!

    がくえんゆーとぴあ まなびストレート!

    価値観の多様化がさらに進んだ2035年。 高校へ行くことがあたりまえでなくなった時代… 少子化が進み、生徒数の減少から廃校の危機に立たされる学校も多くなっていた。 そんな活気を無くした学校のひとつ「私立聖桜学園」に、一人の転校生が現れる。 転校生の名は天宮学美(通称:まなび)。 元気少女のまなびは、聖桜学園にどんな旋風を巻き起こすのか!?

    2007年

    劇場版 響け!ユーフォニアム~届けたいメロディ~

    劇場版 響け!ユーフォニアム~届けたいメロディ~

    吹奏楽に打ち込む高校生たちの青春を描いた京都アニメーション制作による人気アニメ「響け!ユーフォニアム」の劇場版第2弾。2016年10~12月に放送されたテレビシリーズ第2期「響け!ユーフォニアム2」(全13話)を、主人公の黄前久美子と先輩の田中あすかを軸にして再構成した。吹奏楽コンクール全国大会出場を控えた北宇治高校吹奏楽部。夏が終わり、秋の気配が近づいたある日、低音パートの要でもあり、副部長の田中あすかが退部するかもしれないという事態が発生する。美人でカリスマ性もあり、頼りにされているが、ふとした瞬間に他人を突き放すような冷たさを見せ、本心を見せないあすか。当初はそんなあすかに苦手意識のようなものを抱いていた久美子だが、あすかが退部がするかもしれないと知ったことで自身の中のあすかへの憧れに気付き、一緒に演奏したいという思いが強くなっていく。

    2017年

    放課後さいころ倶楽部

    放課後さいころ倶楽部

    いつもひとりでいること——。人付き合いが苦手で引っ込み思案な武笠美姫にとっては、それが当たり前の日常。そんな美姫が、天真爛漫なクラスメイトの高屋敷綾、クラス委員長の大野翠、ドイツからの転校生エミーリアと出会い、ボードゲームを通して友情を深め、少しずつ前に進んでいく。当たり前だった日常が、特別な毎日に変わっていく―。

    2019年

    通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?

    通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?

    「マー君。これからお母さんと一緒にたくさん冒険しましょうね」夢にまでみたゲーム世界に転送された高校生、大好真人だが、なぜか真人を溺愛する母親の真々子もついてきて!?母親同伴の新感覚冒険コメディ開幕!

    2019年

    Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆

    Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆

    運命なんて安っぽいものに、ボクもこの子も負けないよ。かつて世界を滅ぼしかけ、四百年を過ぎた今なお人々にとっての恐怖の対象であり、忌み嫌われ続ける存在である《嫉妬の魔女》。伝説によれば、彼女は紫紺の瞳を持つ銀髪のハーフエルフであったという。雪と氷に覆われたエリオール大森林に、たった一人で暮らすエミリアは、嫉妬の魔女に瓜二つという理由から、魔女と恐れられていた。誤解され、傷つき、それでも小さな希望を持って、孤独を生きていたエミリアの前に現れたのは、小さな猫の姿をした精霊だった。エミリアとパックは、いかにして二人は強い絆で結ばれるに至ったのか。TVシリーズ第1期の前日譚にして、第2期へと繋がる一人の少女と一匹の精霊が紡ぐ《運命の物語》が今、幕を開ける。

    2019年

    でんでんの電脳電車

    でんでんの電脳電車

    乗り込んだその電車は、電車の精霊「でんでん」が運転する、不思議な電車。 現役で活躍するVTuber/VSingerが「本人役」として登場する、新感覚作品。 車内で繰り広げられる、バーチャルな存在だからこその ʻなんでもアリʼ に、それとは真逆の人間臭いトーク。 「あるある」を織り交ぜつつも有り得ない展開で、クスっと笑えるショートアニメ。

    2023年

    食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇

    食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇

    実家の定食屋「ゆきひら」を手伝いながら料理の腕を磨いてきた幸平創真は、超エリート料理学校「遠月茶寮料理學園」へと入学する。創真は学園で様々な料理人たちと出会い、成長を続けるなかで「自分だけの料理」を模索し始めていた。実際の料理の現場へ赴き実戦を学ぶカリキュラム「実地研修(スタジエール)」でさらなる経験を積んだ創真は、“これまでの自分(ゆきひら)”を破ることで、新たな“「ゆきひら」の料理”へと辿り着く。実地研修の課題もクリアし、また一つ成長を遂げたのだった。実地研修を終え、食戟でさらなる研鑽を重ねる日々を送る創真は「紅葉狩り会」の場で、ついに相見えた学園の頂点、遠月十傑にも勝負を挑む。創真が十傑と勝負するために目をつけたのは、遠月恒例行事である学園祭――その名も「月饗祭」。毎年50万人が訪れる怪物イベントで、彼は何を起こすのか!?一方、その裏ではある人物による計画が動き始め――?創真の新たな戦いが幕を開ける!

    2018年

    灼眼のシャナ

    灼眼のシャナ

    悠二、おまえは私が護るから。 平凡な高校生、坂井悠二の日常は、ある日突然消滅した。異界から渡り来た、人の“存在”を灯りに変えて、喰らうという化け物“紅世の徒(ぐぜのともがら)”が悠二を襲う。逃げることも忘れ呆然と立ちすくむ悠二を救ったのは、紅蓮の髪と瞳をもつ謎の少女だった。そして──その少女は、悠二にこう告げた。「おまえはもう【存在】していないのよ」と。

    2005年

    スケートリーディング☆スターズ

    スケートリーディング☆スターズ

    「君は一生僕には勝てない。」 ライバル・篠崎怜鳳からのその一言に、フィギュアスケートを辞めた前島絢晴。 数年後、高校生となった前島は持ち前の運動神経をいかし、様々な部活の助っ人をしながら、 何かに打ち込むことのない日々を過ごしていた。 ある日、前島はライバルだった篠崎がシングルからスケートリーディングへ転向するという記者会見を目にする。 そんな前島の前に流石井隼人と名乗る少年が現れる。彼は前島が以前シングルで活躍していたことも知っている様子で、 「俺には、お前が必要だ」とフィギュア団体競技・スケートリーディングの世界へ誘うのだった。

    2021年

    anilog_logo

    © anilog.jp