• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. GAD GUARD

    GAD GUARD

    GAD GUARD
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    ハチスカ運送で運び屋のアルバイトをしているハジキは、高値で取引される謎の物質“GAD”に接触してしまった。すると“GAD”はスクラップを巻き込み、巨大な人型メカ“鉄鋼人ライトニング”へと姿を変えたのだ。その時から、ハジキは鉄鋼人の起こす事件と巨大な人型メカ同士の戦いに、いやおうなく巻き込まれていく。

    エピソード

    • 同じ空を見ていた

      同じ空を見ていた

      ナイトタウンに住む真田ハジキは、ハチスカ運送で運び屋のアルバイトをする少年。ある日、怪しげな小荷物「ガド」を運ぶことになったハジキは、ジャック一味にだまし取られてしまう。奪い返そうとするさなか、ハジキがガドに触ると、ガドが強烈な光の中で巨大な人型と変形していく。鉄鋼人“ライトニング”が誕生したのだ。

    • 欠片(かけら)繋ぎ合わせ

      欠片(かけら)繋ぎ合わせ

      図らずも鉄鋼人を「操縦」してジャック一味を粉砕してしまったハジキの前に、鉄重機“セブン”を操るカタナがあらわれる。金で裏稼業を請け負うカタナは、“ライトニング”を獲物として狙い、攻撃をしかけてきたのだ。なぜ自分がこんな目に遭うのか理解出来ないハジキは、ライトニングと共に逃げのびようとするのだが……。

    • ナイトタウンの街角で

      ナイトタウンの街角で

      もう一つ残っているはずのガドを狙って、ハジキを狙うジャックたち窃盗団。母や妹をジャックたちから引き離そうと、ハジキはライトニングを駆って街中を逃走する。だが、その姿はセントラルエレクトロニック会長の娘アイコの目に止まってしまう。彼女にも、“メッサーシュミット”と呼ばれる鉄鋼人がいたのだ。

    • 瞳涼やかに

      瞳涼やかに

      一人暮らしの少年・タクミは宝石強盗犯を追う最中、危ないところをハジキに助けられる。タクミは警察が手を焼く犯罪者も鉄鋼人を持つ自分なら捕まえられるとその正義の意欲に燃えているのだ。同じ鉄鋼人をもつものとしての邂逅。強盗の次の狙いに関する手がかりをつかんだハジキは、ライトニングと共に出動するのだが……。

    • そして雨が降る

      そして雨が降る

      カタナとワンダは、デイタウン博物館へ搬入される寸前のガドを奪取することに成功した。だが、盗賊団の仲間たちがガドを横取りしようとアジトへ踏み込み、そのショックでワンダはガドを飲み込んでしまう。ガドの作用で、亜鉄鋼人に変身していくワンダ。そして暴走を始めた醜悪な巨人にカタナのゼロが闘いを挑むのであるが…

    • 五つの仮面

      五つの仮面

      ガドが鉄鋼人になるのは、奇跡かもしれない。そして、鉄鋼人をどう使い、何を実現していくのか、ハジキは悩み始めていた。そして、同じ鉄鋼人を持つ者として、アイコたち鉄鋼人乗りが気がかりでもあった。そんな時、密輸されたガドが埠頭に陸揚げされるという噂を聞きつけたハジキは、ライトニングと共に港に向かうが……。

    • 空を飛べたら

      空を飛べたら

      カトリーヌの依頼で、ガドが入っているはずの資産家のバルダーノの棺を奪ったまでは良かったが、どこにもガドは見あたらなかった。一方、自分を変えたい、そのために鉄鋼人が欲しいと願うアラシは、看板屋に雇われて自分の仕事を始める。そんな彼女の前に、ガドとおぼしきリングが現れた……。

    • さすらいの二人

      さすらいの二人

      ガドと鉄鋼人を破壊しながら、鉄重機に乗って砂漠地帯で旅を続けるセイカイとイサの二人。ユニット・ブルーに入った彼らは、タクミがサンダーボルトに話しかけている光景を信じられない面持ちで見つめた。彼らの出身地ユニット・コバルトは、暴走したガドによって全滅させられてしまったのだ……。

    • 雪が心を融かす

      雪が心を融かす

      カタナとサユリは鉄道を乗り継いで、はるか極北の工場地帯ユニット・グレイまでやってきた。カタナの目的は、鉄重機のパーツを発掘して暮らしている老人・ラディゲと会うことだった。かつてカタナは、ラディゲと共に働いていたことがあったのだ。だが、ラディゲの近くには謎の男が出没し、サユリに近づこうとしていた……。

    • 夕陽に札束

      夕陽に札束

      メリーとクリスたち警察に追われているハジキ。謎の男からカバンを預かり、それを持って逃走中のハジキは、カバンをカタナが狙っていることを知ったことで、絶対に渡すまいと意地になる。その逃避行の途中で、ハジキはこの町を去るはずのクラスメートの少女、メリッサが夜道を歩いているのを見つけた……。

    • 虹の町には帰れない

      虹の町には帰れない

      ナイトタウンは二つのギャンググループの抗争で荒れていた。きっかけは、メッツ捜査官が殺害されたことだった。知らないうちに運ばされた時限爆弾のせいで、死人の出たことに嫌悪感を覚えたハジキは、その事件の調査を開始する。タクミによれば、別に真犯人のいる可能性が高い。その犯人とは、カタナなのだろうか……。

    • ブルーバード

      ブルーバード

      ハチスカに結婚式の招待状を届けるよう頼まれたハジキは、一軒一軒配っていた。一方、アラシは行方不明になった愛猫のアンドロメダを探していた。彼女にとってアンドロメダは、ガドを運んできた大事な猫なのだ。アラシから宿題のレポートのことを聞かされたハジキは、手つかずであることを思い出してしまうが……。

    • 闇に棲む者たち

      闇に棲む者たち

      街のチンピラが、機械と融合させられた不気味な姿で発見された。この解決は、鉄鋼人を持つ者としての使命だと闘志を燃やすタクミだったが、ハジキは釈然としない。そのころ、ナイトタウンのカタナのもとにはタケナカという男が訪れ、戦いを挑み始めた。人と機械を融合させるのは、タケナカのパワーなのだろうか…………。

    • 失われた時を求めて

      失われた時を求めて

      港で火事が連続発生した。それは怪しい人形を持つ男、ダブのしわざなのか。カトリーヌはその人形こそが求めるガドかもしれないと思い、ダブに接触する。だが、大爆発に巻き込まれ、いっしょにいたハジキが火傷を負ってしまった。それでも自分だけのガドを探すことをあきらめないカトリーヌは……。

    • 陽の当たる庭

      陽の当たる庭

      アイコは、父のラリーから家の宝を見せられた。それは、莫大なエネルギーを生むとも言われているガドのコレクションだった。ハーモニー家は、ステータス・シンボルのガドを集めるため裏稼業の者たちを使っていたのだ。その一人、ジャックは失敗の意趣返しのためにアイコを誘拐し、ガド全部との交換をラリーに申し入れる。

    • 牙を剥く日

      牙を剥く日

      正義を信じてサンダーボルトで戦いを続けるタクミ。だが、カタナのゼロには歯が立たず惨敗を喫してしまう。この街をわが手に入れようとするカタナの激しさは増す一方だった。鉄鋼人のことをアイコから打ちあけられた父のラリーは、ガドに関わるメンバーを招待した。ハーモニー家に集められた大量のガドを見たタクミは……。

    • 銃・刀・獣

      銃・刀・獣

      タクミの絶叫を無視してサンダーボルトの暴走は止まらず、他の鉄鋼人を傷つけ続ける。その様子を見たカタナは、鉄鋼人こそは人の心を映し出す獣だと冷たく言い放った。自らの野望のために他のガドを壊わし、さからったジャックを容赦しようとしないカタナ。家を破壊されて妹サツキを人質に取られてしまい……。

    • 去る者の論理

      去る者の論理

      ハジキは家を破壊された責任を感じ、家族のもとへ戻ることができなくなっていた。ナイトタウンはカタナの実力行使でバランスが崩れはじめ、かつての秩序は失われていった。街がカタナの手に落ちるのも時間の問題だった。そんな街をいったん出て、外で暮らしてみようかと、ハジキは考えていたが……。

    • 道連れ

      道連れ

      姿を消してしまったハジキを心配するアラシ。自分に男の名をつけた父との断絶を改めて確認したアラシは、鉄鋼人ハヤテに乗って捜索を続け、トラックで夜道を行くハジキとライトニングを発見した。せめてユニットの境界まではハジキといっしょに行こうと、アラシも旅をともにする……。

    • この世の果て

      この世の果て

      旅の途中で熱を出したアラシを介護するため、ハジキはすでに一週間も村の床屋に逗留していた。ハジキは、果樹園でリンゴを取る日々を続ける。そんなハジキの姿を笑顔で見つめるアラシ。だが、村から出ていくこともできない青年サイラスたちは、よそ者の出現と持ち込まれた2機の鉄鋼人に不信感を抱く……。

    • 蒼い眠り

      蒼い眠り

      特務から派遣されたバルトは、警察の機動力を駆使してナイトタウンの犯罪者を徹底的に撲滅しようと壮烈な活動を展開していた。反撃するカタナはアウトローたちの残された希望だが、頼みのゼロが限界に近づいていることは誰の目からも明らかだった。ワンダにかくまわれたカタナにかつての覇気はなかった……。

    • ガラスの輪舞(ロンド)

      ガラスの輪舞(ロンド)

      港湾都市クリスタルベイに来たハジキ。だがハジキが自分の旅とこだわるあまり、アラシと喧嘩別れになってしまう。とりあえずの職にありつき、宿として廃屋へ潜り込んだハジキは、そこでガラス細工をする少女きららと出会った。自分の想いをこめ、ガラスを形にしようとする彼女に心ひかれるハジキだが……。

    • 償う男

      償う男

      ハジキはアラシと共に船旅を続け、父かもしれない男の手がかりを求めてチェニス島へと赴いた。そこには壊れかけた小型ロケットが数十機も並ぶ格納庫。そこで父・真田ユウジロウを名乗る男が現れた。男の顔は包帯に隠れ、話す言葉も意味不明だった。しかも、ハジキはなぜかその男の正体を確かめようとはしなかった……。

    • 天をめざす意思

      天をめざす意思

      包帯男の正体は、鉄鋼人だった。突然現れたサユリの手が男に触れると、傷は癒えていく。サユリはハジキに、二人を宇宙へ連れて行く手助けを申し出た。この島は宇宙葬を行うための施設だった。ロケットさえ発掘できれば、もう一回だけ飛ばすことができるだろう。その頃、カタナが執念に燃えて接近しつつあった……。

    • 空への時間

      空への時間

      サユリと包帯男は、チェニス島に残された電磁カタパルトを使って宇宙に出ようとしていた。目ざすのは、ガドの巣とも呼ばれる空間だ。ハジキもまた、アラシの制止を振り切ってライトニングとともに同じ高みを目ざそうとしていた。だが、カタナがサユリを取り戻そうと、ゼロを使って離陸を阻止しようと迫る……。

    • 若き旅人

      若き旅人

      ゼロとハヤテの犠牲によって打ち上げは成功、ハジキは空の高みへと向かっていった。だがそれは葬儀用ロケットによる片道分の旅路だ。生還は絶望的でもあった。ロケットの滞留する空間に到着した時、ライトニングはハジキに語り始めた。「帰ってきた……」と。ガドの輝く空間で、ハジキは父の旅路の果てを目撃する……。

    スタッフ

    • PE'Z

      東芝EMI
    • アニメーション制作

      アンバーフィルムワークス
    • キャラクター&鉄鋼人デザイン原案

      いづなよしつね
    • キャラクターデザイン&総作画監督

      相澤昌弘
    • シリーズ構成

      錦織博
    • ストーリーエディター

      會川昇
    • セットデザイン

      小林治
    • メカニックデザイン

      村田俊治
    • 主題歌&音楽

      PE'Z
    • 助監督

      宮尾佳和
    • 原作

      錦織博
    • 監督

      錦織博
    • 美術監督

      飯島寿治
    • 脚本

      関島眞頼
    • 音楽

      田中公平
    • 音楽監督

      柏倉つとむ
    • キャラクターデザイン

      相澤昌弘
    • キャラクターデザイン原案

      いづなよしつね
    • 作画監督

      秋山由樹子
    • 総作画監督

      相澤昌弘
    • 鉄鋼人デザイン原案

      いづなよしつね
    • PE'Z

      東芝EMI
    • キャラクター&鉄鋼人デザイン原案

      いづなよしつね
    • キャラクターデザイン&総作画監督

      相澤昌弘
    • 主題歌&音楽

      PE'Z

    キャスト

    • アイコ・マリー・ハーモニー

      倉田雅世
    • カタナ

      諏訪部順一
    • カトリーヌ・フローペル

      井上喜久子
    • さゆり

      井端珠里
    • ジャック

      江原正士
    • 如月タクミ

      佐藤ゆうこ
    • 真田キョウコ

      津田匠子
    • 真田サツキ

      仲西環
    • 真田ハジキ

      鈴村健一
    • 篠塚アラシ

      折笠富美子
    • 蜂須賀小五郎

      石塚運昇

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ドラゴンボール 神龍の伝説

    ドラゴンボール 神龍の伝説

    七つのドラゴンボールを集めると、神龍が現れてどんな願いでもひとつだけ叶えてくれるという伝説がある。ブルマは素敵な恋人とめぐり合う願いをかけて旅に出る。一方、四星球(ドラゴンボール)を持つ孫悟空は、贅沢の限りを尽くすグルメス王の手下、パスタとボンゴに四星球を奪われてしまう。悟空とブルマは共にドラゴンボールを探す旅にでかけるが、道中、荒廃したグルメス王国を憂う少女パンジと出会う。悟空にブルマ、ウーロンそしてパンジの四人はグルメス王国に乗り込む!果たして、神龍へ願いをかけるのはだれなのか!?

    1986年

    最終兵器彼女

    最終兵器彼女

    北海道のとある街で、高校生活を送るちせとシュウジは付き合い始めたばかり。そんなある日札幌が空襲を受け、仲間が犠牲になり、暗く不安な空気が漂う中、シュウジは羽と武器を纏い、自衛隊の最終兵器となって戦うちせの姿を見かける。普通の女子高生でいたいが、コントロール不能な防衛本能がちせを戦闘に向かわせる…。

    2002年

    灼眼のシャナIII-Final-

    灼眼のシャナIII-Final-

    人ならぬ者たちが、この世の日に陰に跋扈(ばっこ)している。古き一人の詩人が与えた彼らの総称を、“紅世(ぐぜ)の徒(ともがら)”という。自らを称して“渦巻く伽藍(がらん)”、詩人名付けて“紅世”──この世の歩いてゆけない隣 ──から渡り来た彼ら“徒”は、人がこの世に存在するための根源の力、“存在の力”を奪うことで自身を顕現させ、在り得ない不思議を起こす。思いの侭に、力の許す限り、滅びのときまで。彼らに“存在の力”を喰われた人間は、いなかったことになる。これから伸び、繋がり、広がるはずだったものを欠落させた世界の在り様は、歪んだ。“徒”の自由自在な跳梁(ちょうりょう)に伴い、その歪みは加速度的に大きくなっていった。やがて、強大な力を持つ“徒”たる“紅世の王”らの中に、そんな状況への危惧を抱く者が現れ始めた。大きな歪みがいずれ、この世と“紅世”双方に大災厄を齎(もたら)すのではないか、と。そして、一部の“紅世の王”らは同胞を狩るという苦渋の決断を下した。彼らの尖兵、あるいは武器となったのは、“徒”への復讐を願い誓った人間──己が全存在を“王”の器として捧げ、異能の力を得た人間──討滅者“フレイムヘイズ”。その日、日常を浸食した“徒”により全てを失い、自身がトーチという仮初めの存在であると知らされた少年と、「贄殿遮那のフレイムヘイズ」と呼ばれる少女が出会った。これは、“ミステス”坂井悠二と『炎髪灼眼の討ち手』シャナの物語である。

    2011年

    宇宙ショーへようこそ

    宇宙ショーへようこそ

    新時代の才能が放つ“ビッグ・バン”アドベンチャー!!美しい自然に囲まれた小さな村、村川村。毎年恒例の子どもだけの夏合宿のさなか、夏紀たちは裏山で傷ついた犬を見つけた。これを学校へ連れ帰り手当てをほどこしたところ、なんとそれは犬ではなく、惑星プラネット・ワンからやって来た宇宙人、ポチだった。何かお礼がしたいとのポチの申し出に夏紀たちは修学旅行の代わりに、みんなをどこか遠くへ連れて行って、と頼む。すると、ポチは一同を月面都市“グレート・ビギナーズ”へ案内する。夏紀たちは人気番組「宇宙ショー」の鑑賞に観光地めぐりなど、月での楽しみを満喫するが…。(C) A-1 Pictures /「宇宙ショーへようこそ」製作委員会

    2010年

    ゲッターロボ アーク

    ゲッターロボ アーク

    流拓馬(cv内田雄馬)と山岸獏(cv寸石和弘)は、埋立地のゴミの山の上に立っていた。 目の前には、上空から墜落したロボット=ゲッターD2の機体がある。 世界は荒廃していた。 19年前――。世界は、“蟲”のような謎の敵の襲撃を受ける。その戦いの中で、主要都市は壊滅状態に陥ってしまう。各国は戦力をシベリアに集結させ、敵との決戦に挑んだ。流竜馬たちの乗るゲッターロボも、その中にあった――。 日本、現在。浅間山麓にある早乙女研究所の指令室で、神隼人(cv内田直哉)は戦況を見つめていた。そうだ、戦闘はまだ続いているのだ。その隼人のもとに報告が入る。墜落したゲッターD2が動き出したのだ。モニターに映った見知らぬ若者は「流拓馬」と名乗る。あの時、ゲッターロボとともに決戦に向かった流竜馬の息子だった。拓馬は、ゲッターD2を一気に上空へ飛ばし、敵との交戦に入った。隼人は待機していたパイロット、カムイ・ショウ(cv向野存麿)に命じる。「ゲッターアーク、出撃!」 新たなゲッターロボ、ゲッターアークの機体が大空を切り裂いていく。 ゲッターアークの戦いは、ついに始まった。 この戦いの果てに待っているのは、生存か、消滅か――。

    2021年

    あんさんぶるスターズ!! -Road to Show!!-

    あんさんぶるスターズ!! -Road to Show!!-

    無数の人々が行き交う町中に建つ、真新しいビルディング――それがアンサンブルスクエア!そこには巨大な惑星のような四つの事務所が存在し、それぞれに所属する個性豊かなアイドルたちが日夜歌い踊り、泣いて怒って笑いながら生きている。アンサンブルスクエアのアイドルたちが出演した映画『桃源郷偶像拳』、『真夜中のBUTLERS』、『La Mort』が、毎年ニューヨークで行われるアイドル映画の祭典「アイドルフィルムフェスティバル」(IFF)にノミネートされた。授賞式に参加するため、代表に選ばれたアイドルたちはニューヨークへ向かうことに。彼らは映画祭やレセプションパーティーに参加したのち、授賞式前に束の間の観光を楽しもうと、ニューヨーク市内の様々な場所に出かけ、満喫するが、そんな彼らに怪しい影が忍び寄っていたのだった…。

    2022年

    キルラキル

    キルラキル

    父の死の謎“片太刀バサミの女”を追い求め、本能字学園に転校した流浪の女子高生・纏流子。 本能字学園には着た者に特殊な能力を授ける『極制服』があり、その力と絶対的な恐怖によって生徒会会長・鬼龍院皐月が学園を支配していた。 “片太刀バサミ”を知るという皐月。 流子は皐月にその事を聞き出そうとするが…。 その出会いは、偶然か、必然か。 学園に巻き起こる波乱は、やがて全てを巻きこんでいく!

    2013年

    ニセコイ OVA

    ニセコイ OVA

    TVアニメ「ニセコイ」のBD&DVDBOXに収録されていたOVA

    2014年

    干物妹!うまるちゃんR

    干物妹!うまるちゃんR

    東京都八王子市近郊を舞台に、外では才色兼備で完璧だが家ではグータラに過ごす女子高生「うまる」と、その兄「タイヘイ」の日常を綴ったギャグ漫画である。 有名作品やサブカルなどのパロディが小ネタとして随所に散りばめられているのも特徴。

    2017年

    桜蘭高校ホスト部

    桜蘭高校ホスト部

    超お金持ちのご令息・ご令嬢が通う名門校・桜蘭学院高校に、奨学特待生として入学した庶民の藤岡ハルヒ。母を亡くし男手ひとつで育てられたハルヒは、おしゃれに興味がなく、何事にも無頓着で男の子のような格好で学校に通っていた。ある日、ハルヒは、ホスト部の部室に迷い込み、部室内の800万円の花瓶を割ってしまう。部員からその代金を請求されるが、庶民のハルヒは払えるわけがない・・。ところが、ホスト部部長・環は「100人の指名客を集められたら800万円はチャラにしてやる」と宣言。こうしてハルヒは、7人目のホスト部員として、女生徒たちを接待することになる。

    2006年

    マケン姫っ!

    マケン姫っ!

    名門・天日(てんぴ)学園は、不思議な力を持つ“マケン”を使って授業を行う、一風変わった学園。「今年から共学化=女の子達の花園!」なんて安易な考えで入学した主人公・大山武(タケル)は、“マケン”を使って決闘する美少女たちの姿にたじたじに・・・さらに、なんだかんだで決まってしまった、幼馴染みの天谷春恋(あまやはるこ)、自称許嫁の櫛八イナホ、ミステリアスな姫神コダマら、3人の美少女たちとの同居生活も、タケルが期待していた「ムフフ」なことよりも、「イタタ」なことの方が山積みな日常。そんななか、タケルは春恋の薦めで、学園内の事故や事件の解決を担う『魔導検警機構・通称マケンキ』に入部することに。―――恋にバトルに大忙しの学園生活の行方は果たして!?

    2011年

    ドラゴンコレクション

    ドラゴンコレクション

    サッカーが大好きな普通の小学生・炎龍ヒロは、ひょんなことからゲーム『ドラゴンコレクション』の世界に迷い込んでしまう。そこはドラゴンアースと呼ばれる、神と人とモンスターが共存する世界だった。この世界で活躍する、グリモアという魔本とカードでモンスターを召喚しドラゴンの力を宿した秘宝を求める者『ドラコレバトラー』。ヒロは戸惑いながらもそのドラコレバトラーとなり、出会った仲間と共に伝説のドラゴンマスターを目指し冒険の旅に出る事になる!!

    2014年

    東のエデン 劇場版I The King of Eden

    東のエデン 劇場版I The King of Eden

    再び記憶を消し、咲の前から去った滝沢はどこへ向かったのか?「俺はずっと、君と一緒に旅した場所にいます」60発のミサイル事件から半年後――。滝沢のノブレス携帯に残されたメッセージと新たな履歴を手掛かりに、咲はニューヨークへと出発した。『一緒に旅した場所』という言葉の意味が彼女だけに分かるメッセージだと信じて・・・。咲はもう一度滝沢に会うことが出来るのか?滝沢がジュイスに依頼した「この国の王様になる」とはどういう意味なのか?日本を救う新たな戦いが今、始まる。

    2009年

    鴉 -KARAS-

    鴉 -KARAS-

    私が遭遇したような事件は、ここ新宿署では珍しくない。事件が起こりはじめたのは三年前。共通した特徴は三つある。シチュエーションが特定され、繰り返されていること。例えば今回のトイレがそうだ。二つ目は被害者が体中の体液を失っていること。最後に、どの事件にも一名から数名の生存者が必ずいること…夕闇が迫り、夜が訪れると、人々は明かりを灯し闇を退ける。そこに、何か恐ろしいものが潜んでいることを知っているから。若者は夢と希望を胸に上京し、ある者は夢破れこの街を去り、またある者は故郷を捨て、永住の地とする。国家機能の中枢であり、全ての情報の源たる東京。また利便性を追求するあまり、悪しき住環境を生み、快楽を追求するあまり、犯罪を生みつづける巨大都市。これは果たしてその主たる人間の望んだ姿なのだろうか?国家・企業・家庭…、<個>としての意思は悪徳。少子化問題は、生物の最大目的<種の保存>を放棄したことを意味する。では生物としての人間の存在理由とは何か?人間が歩む人生とは、様々な分岐を経た結果、<選ばれた未来>である。その選択に直面した時に、人間は如何に進むべき道を決定するのか?人間は本当に、自らの意思で<選択>を行うことができているのだろうか?

    2005年

    アップルシード XIII ~遺言~

    アップルシード XIII ~遺言~

    クローン人間が運営する理想郷・巨大人工都市オリュンポス。元LA市警SWAT隊員のデュナンとその相棒ブリアレオスはオリュンポスにスカウトされ、テロリストと戦う日々を送っていた。そんなある日、オリュンポスに牙をむく「人類解放戦線」が襲いかかるが、その裏にはテロリストの英雄アルの姿が。だが、彼は20年前に死んだはずだった。

    2011年

    Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-

    Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-

    幾重にも交わる時間、繋がっている全ての世界。それら全てに変わらぬ姿で存在する不死の女。女は、日常と非日常、狂気と快楽と猟奇の狭間で生きる。時代の異なる場所、東京・新宿をメインの舞台として、次々起こる常軌を逸した事件---連続殺人、要人暗殺、生物兵器テロ、非合法研究、日常と非日常、狂気とエロスとハードなアクションを交えて、人間、不死者、天使と神の業を描き出す。

    2008年

    ウサビッチ シーズン5

    ウサビッチ シーズン5

    不思議な森に迷い込んでしまったプーチン&キレネンコ達。 落ち着けそうな巨大な木の下を見つけ、そこでキャンプをすることに。 すると、森に住む怪人、ケダムスキーが現れる! ケダムスキーの狙いはキレネンコの大切なニンジン!? 更にコマネチ一族、レニングラードの両親も現れて・・・。

    2012年

    新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION

    新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION

    新幹線超進化研究所「漆黒の新幹線」が生み出す巨大怪物体から日本の平和と安全を守るため、 「新幹線変形ロボ シンカリオン」を開発した。 シンカリオンとの高い適合率を持もつ子供たちが運転士となり、研究所員たちと力を合わせて強大な敵に立ち向かう! 果たして「漆黒の新幹線」の目的は・・・。子供たちは日本の平和と安全を守れるのか・・・。 チェンジ!シンカリオン!

    2018年

    ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち

    ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち

    人気アニメの劇場版第8弾。グランドラインを突き進む、ゴーイング・メリー号。そこには砂漠の国といわれるアラバスタ王国の王女ビビもいた。アラバスタ王国は悪の秘密結社の暗躍により崩壊の危機に面していたが、ビビは諸悪の根源が国の英雄クロコダイルだと知ったのだ。一方、アラバスタでは、クロコダイルの奸計により、国王軍と反乱軍との全面戦争が始まろうとしていた。ルフィ達は一刻も早くビビを国王のもとに送り届けようとするが…。果たしてルフィ達はクロコダイルの陰謀を砕き、砂漠の国の悪夢に終止符を打つ事ができるのか?

    2007年

    リタとナントカ

    リタとナントカ

    誕生日なのにリタはご機嫌ナナメ。 こっちのプレゼントは大きすぎ! こっちは小さすぎ! そのうち一つの箱がピョンピョン動き出し、中から犬が現れます。 大喜びのリタは早速犬に名前を付けようとしますが、どうも素敵な名前が似合わないヘンテコな犬みたい・・・。 元気いっぱいでおしゃまな女の子「リタ」と、マイペースで不思議な犬「ナントカ」の日常を描く愉快なコメディー。 想像力豊かな二人が織りなす楽しい毎日。今日はどんな事をして遊ぶ? プールでシンクロ? サッカー?パリへ行く?それとも宇宙を飛びまわる? -原作について- 原作はフランスの絵本「リタとナントカ(Rita et Machin)」シリーズ(ジャン=フィリップ・アルー=ヴィニョ、オリヴィエ・タレック)。 2006年にフランスで第1巻が出版され、以降世界中で翻訳されています。

    2010年

    anilog_logo

    © anilog.jp