• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 終末のワルキューレⅡ後編

    終末のワルキューレⅡ後編

    終末のワルキューレⅡ後編
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    1000年に一度、全世界の神々によって開催される「人類存亡会議」。全会一致で「人類の終末」の判決が下されようとした瞬間、半神半人の戦乙女〈ワルキューレ〉の長姉・ブリュンヒルデが、神と人類による1対1勝負、神VS人類最終闘争〈ラグナロク〉を提案した。かくして、人類存亡をかけ、神と人類の代表による全13番タイマン勝負の幕がきっておとされた。雷神・トールVS中華最強の武人・呂布奉先 全宇宙の父・ゼウスVS全人類の父・アダム 大海の暴君・ポセイドンVS史上最強の敗者・佐々木小次郎 数々の死闘を経て、人類は3回戦目でついに初勝利を掴んだ。神の威信にかけて連敗が許されない神サイドと、さらなる勝利へ突き進む人類サイド波乱の第4回戦がついに始まる――。

    エピソード

    • 第6回戦

      第6回戦

      様々な想いを背負った漢たちの勝負は、シヴァの勝利によって決着を迎える。そして迎えた第6回戦。神々の代表は釈迦。だが、誰にも縛られない自由な男・釈迦は、神々すらも予測し得なかった「人類側闘士としての出場」を宣言する。怒り狂い騒ぐ神々に対し、釈迦は「五月蝿え(うるせえ)」と一括する――。

    • 雫

      雫

      神でありながら、人類側の闘士として出場した釈迦の前に立った相手は、場外にて因縁を生んでいた七福神だった。そんな七福神が7つの神体を1つに合体させ、顕現したのは、ずっと隠されていた七福神の本当の姿『零福』。漆黒に染まり、殺戮を求める怨念の眼差しが、狂気の斧と共に釈迦を襲う――。

    • 史上最強の思春期

      史上最強の思春期

      かつては、人類に福をもたらす神として降臨した零福だったが、救っても堕ちていく人類への絶望と、釈迦への嫉妬と怒りで変質していった。不幸をぶつける零福に対し、釈迦はそんな憎しみすらも真っ向から受け止めていく。悟りを開いた釈迦との本気のぶつかり合いを経て、零福にも変化が起き始める…。

    • 冥界の伝説

      冥界の伝説

      零福を飲み込んだ巨大な球体から出てきたのは第六天魔王 波旬。ブリュンヒルデどころか神々すらも知らない存在だった。零福の行方を問う釈迦に対し、波旬は「この世のどこにもおらぬ」と告げる。未来視が使えない波旬を相手に、苦戦を強いられる釈迦。腕を変形させた波旬の刃が釈迦に迫る…!

    • 光の道

      光の道

      波旬の腕に釈迦の鎌が食い込み、釈迦の腹に波旬の斧が刺さる。深手を負った釈迦は地面に倒れるも、不敵な笑みを浮かべる。一方で挑発された波旬は怒りを露わにし、斧を振り上げ釈迦に襲い掛かる。釈迦の身体に次々と傷が刻まれていく。波旬の猛攻を受けながらも釈迦はそれを見極めようとしていた――。

    スタッフ

    • 3D監督

      竹山諒一
    • アニメーション制作

      ゆめ太カンパニー
    • キャラクターデザイン

      佐藤正樹
    • サブキャラクターデザイン

      赤堀重雄
    • シリーズ構成

      筆安一幸
    • 原作

      梅村真也
    • 原作構成

      フクイタクミ
    • 撮影監督

      増元由紀大
    • 監督

      大久保政雄
    • 編集

      丹彩子
    • 美術監督

      山口忍
    • 色彩設計

      内林裕美
    • 音楽

      高梨康治
    • 音響監督

      えびなやすのり

    キャスト

    • ゲル

      黒沢ともよ
    • シヴァ

      鈴木達央
    • ジャック·ザ·リッパー

      杉田智和
    • スルーズ

      三木晶
    • ナレーション

      石井康嗣
    • ハデス

      置鮎龍太郎
    • ブリュンヒルデ

      沢城みゆき
    • フレック

      井上ほの花
    • ヘラクレス

      小西克幸
    • ベルゼブブ

      浪川大輔
    • 始皇帝

      石川界人
    • 沖田総司

      代永翼
    • 波旬

      稲田徹
    • 近藤勇

      高木渉
    • 釈迦

      中村悠一
    • 零福

      村瀬歩
    • 雷電為右衛門

      木村昴

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    怪獣娘(黒)~ウルトラ怪獣擬人化計画~

    怪獣娘(黒)~ウルトラ怪獣擬人化計画~

    都会というほど騒がしくもなく、郊外というほど長閑でもない街、祖師ヶ谷大蔵。怪獣娘たちの組織「GIRLS」に憧れながらも、ごく平凡な毎日を過ごしていた女子高生・平賀サツキ。ある日、不思議な力に目覚め戸惑うサツキを助けてくれたのは、憧れの「GIRLS」…ではなくブラック指令と名乗る怪獣娘が率いる悪の軍団「BLACK STARS」だった!?

    2018年

    かがみの孤城

    かがみの孤城

    学校での居場所をなくし、家に閉じこもっていた中学生・こころの目の前で、 ある日突然、部屋の鏡が光り始めた。 輝く鏡をくぐり抜けた先にあったのは、城のような不思議な建物。 そこには、こころと似たような境遇の7人が集められていた。 城の中には秘密の「鍵」が隠されており、その鍵を見つけた者は、何でも願いが叶うという― なぜこの7人が集められたのか。鍵はいったいどこにあるのか。 すべてが明らかになるとき、驚きとともに大きな感動に包まれる―

    2022年

    デート・ア・ライブⅣ

    デート・ア・ライブⅣ

    『空間震』という未曾有の災害を伴い、隣界より顕現する少女たち―― 精霊。 災厄とまで呼ばれるほど圧倒的な能力を有した彼女たちに対して、人類は対処に追われ続けていた。 精霊に対抗するに当たり、人類に可能な手段は、武力をもって精霊を殲滅する、もしくは――『デートして、デレさせる』!デレて好感度MAXに達した精霊とキスをすることで、彼女たちの霊力を封印し、己の力にも転換できる―― そんな異能の力を持った五河士道。精霊たちを闘争のスパイラルへと巻き込む元凶となっている強大すぎる霊力を抑え、ときに彼女たちを守るためその力を行使することで、士道は夜刀神十香を始めとした精霊たちを次々と救っていく。

    2021年

    デッドマウント・デスプレイ 第2クール

    デッドマウント・デスプレイ 第2クール

    はるか遠い異世界の魂が、現代の新宿に「四乃山ポルカ」として転生した。ただ、その転生した体には、喉に致命傷が…。しかも、その傷をつけた殺し屋・崎宮ミサキに、暗殺に失敗したと勘違いされ再び襲われることに。なんとか撃退し、自身にかけられた暗殺指令を解くことに成功したポルカは、新宿を根城にした裏社会の「仲介屋」・倉木リサの助力を受け、ミサキや情報屋の繰屋匠を仲間とし、夢だった「平穏な暮らし」を目指す。しかしこのポルカの「転生」は、様々な人々に波及する。待ち受ける、裏社会の「何でも屋」・レミングス、謎の放火犯・火吹き蟲、そして超絶奇術師・怪人ソリティア――「厄ネタ」と呼ばれる超常的な力をもつ犯罪者達と、それを追う新宿署第三資料編纂係、通称「三纂」の刑事。そして「四乃山ポルカ」の生い立ちと、その親族達。さらに、出会うハズのない元いた世界の滅びた帝国の面影にまで、ポルカは巻き込まれていく。

    2023年

    かつて魔法少女と悪は敵対していた。

    かつて魔法少女と悪は敵対していた。

    悪の組織―― あらゆるものを侵略し、あらゆるものを滅ぼす。 残忍にして狡猾なその組織のブレーンには、王の片腕たる悪の参謀がいた。 地上侵略の危機に立ち上がる、薄幸の魔法少女・白夜。 彼女と対峙した悪の参謀・ミラは、なんと一目ボレしてしまい……。魔法少女と悪が敵対していたのは、かつての話。 殺し愛(あ)わない、ふたりの行く末は――?

    2024年

    美少女戦士セーラームーンSuperS セーラー9戦士集結!ブラック・ドリーム・ホールの奇跡

    美少女戦士セーラームーンSuperS セーラー9戦士集結!ブラック・ドリーム・ホールの奇跡

    ある日のこと、うさぎたちはまことのマンションでお菓子作りに励んでいた。できあがったクッキーを衛に届けにいく途中、ちびうさは不思議な少年ベルルに出逢う。二人はすぐに仲良しになり、ちびうさはベルルにクッキーをプレゼントし、また会う約束をする。活発で優しいちびうさにベルルも好意を抱く。そんな二人とは対照的に、世界各国の都市で、大勢の子供たちが突然行方不明になるという不気味な事件が次々と発生する。そしてその魔の手は、セーラー戦士たちが住む十番街にも襲い掛かるのだった。ちびうさをはじめ大勢の子供たちが、笛の音に誘われて次々と夜の街へと抜け出してゆく。それは世界をブラック・ドリーム・ホールで包もうと企むバディヤーヌと笛吹きブブランの仕業であった。何故ならそれを実現するためには、子供達の夢のエナジーが必要なのだ。セーラー戦士たちは、ブブランと戦うが、ブブランは強く、ちびうさたちを助けることができない。それを止めに入ったのは、なんとあの不思議な少年ベルルだった。実はベルルは、ブブランの弟だったが、ブブランたちのやり方に納得できなかったのだ。そして、何よりもちびうさを助けたかったのだ。しかし、ベルルの訴えも空しく、ちびうさたちは連れ去られてしまう。ちびうさの強いエナジーを吸収して、さらにブラック・ドリーム・ホールは巨大化していく。セーラー戦士たちは、ちびうさや子供たちを救うため、バディヤーヌたちの本拠地・トルデ城へと乗り込んでいく…。

    1995年

    金色のコルダ ~primo passo~

    金色のコルダ ~primo passo~

    星奏学院は音楽科と普通科が併設された伝統ある高校。普通科2年生の日野香穂子は、ある日、学院に住む音楽の妖精・リリに見出され「魔法のヴァイオリン」を託されてしまった。魔法のヴァイオリンを手に権威ある学内コンクールに挑む事になった香穂子だが、 コンクール参加者は、音楽科のエリートばかり。 香穂子を取りまく恋、友情、そしてコンクールの行方は…。

    2006年

    僕のヒーローアカデミア

    僕のヒーローアカデミア

    ことの始まりは中国・軽慶市から発信された、「発光する赤児」が生まれたというニュース。以後各地で「超常」が発見され、原因も判然としないまま時は流れる――。世界総人口の八割が何らかの特異体質である超人社会となった現在。生まれ持った超常的な力“個性”を悪用する犯罪者・敵が増加の一途をたどる中、同じく“個性”を持つ者たちが" ヒーロー"として敵や災害に立ち向かい、人々を救ける社会が確立されていた。かつて誰もが空想し憧れた“ヒーロー”。それが現実となった世界で、ひとりの少年・緑谷出久(みどりやいずく/通称 デク)もヒーローになることを目標に、名立たるヒーローを多く輩出する雄英高校への入学を目指していた。しかし、デクは総人口の二割にあたる、何の特異体質も持たない“無個性”な落ちこぼれだった…。ある日、デクは自身が憧れてやまないあるヒーローと出会い、それを機に運命を大きく変えていくことになる。友、師匠、ライバル、そして敵…。さまざまな人物、多くの試練と向き合いながら、デクは最高のヒーローになるべく成長していく。新世代の熱きヒーローストーリーが、始まる!

    2019年

    組長娘と世話係

    組長娘と世話係

    面倒なことは暴力で解決し、裏社会で桜樹組の悪魔と呼ばれていた霧島透。 ある日突然、桜樹組の組長から呼び出された霧島は、 一人娘・八重花の世話係に任命され───!?若頭と組長の一人娘のハートフルコメディ── 二人の新しい日常が始まる!

    2022年

    闇芝居

    闇芝居

    身の回りの怪奇な都市伝説をテーマに、現代では珍しくなった“紙芝居”をデジタル表現で見せる昭和テイスト満載の新感覚ホラーショートアニメ。

    2016年

    クロスゲーム

    クロスゲーム

    とまったままの夏が、動きはじめる。 スポーツ用品店の息子、主人公・樹多村光(きたむらこう)は、バッティングセンター&喫茶店「クローバー」の月島(つきしま)四姉妹と幼なじみ。 しっかり者の長女・一葉(いちよう)。光と大の仲良しの次女・若葉(わかば)。光とはウマが合わない三女・青葉(あおば)。そして、元気いっぱいの四女・紅葉(もみじ)。 小5の夏。若葉は、光と夏祭りに行く約束をして、キャンプに出かける。しかし、キャンプ先での事故で若葉はこの世を去ってしまう。二人で行くはずだった夏祭りに、独りで出かける光・・・。 高校生になった光は、若葉が最後に見た夢「甲子園」を目指して野球部のエースとして奮闘する。そして、青葉も選手として野球部に入部することになり、運命の歯車が動き始める。

    2009年

    東京ミュウミュウ にゅ~♡

    東京ミュウミュウ にゅ~♡

    ごく普通の女の子・桃宮いちごはある日、憧れていた学園のアイドル・青山雅也とデートをできることに! 待ちに待ったデートの日、突然まぶしい光に包まれ、猫が体の中にはいってきて……!? なんとそれは「エイリアン」が寄生した生物「キメラアニマ」から地球を救うためにイリオモテヤマネコのパワーを使える「ミュウイチゴ」に選ばれたため! 仲間と共に、地球の環境を汚染しようとするエイリアンを止め、青山くんを、みんなを守らなきゃ! 合言葉は……「地球の未来にご奉仕するにゃん♡」

    2022年

    おねがい マイメロディ きららっ☆

    おねがい マイメロディ きららっ☆

    星空が美しい街、星見台に住む女の子・きららは、憧れの先輩に告白できず落ち込んでいた。ある日、きららはマリーランドの王様に何でも願いが叶う「願い星」のことを教わり、マリーランドへ行くことに。しかし願い星は地上に落ちて粉々になり、きららは元の世界に戻れなくなってしまった。きららは、クロミとバクより先に星のかけらを集め、星の王子様・ソララを助け、人間界に帰ることができるのか?

    2008年

    先輩がうざい後輩の話

    先輩がうざい後輩の話

    糸巻商事入社2年目、早く一人前になりたい五十嵐双葉。 ちょっとガサツだけど面倒見のいい先輩・武田晴海。 双葉は武田先輩をうざいと思いながらも、 本当はまんざらでもない様子だったり、 でもやっぱり本当にうざいときもあったり…Twitterでは2017年最高のお気に入り数(1話=415,000いいね)を記録し、 「次にくるマンガ大賞2018 Webマンガ部門1位」を獲得した SNS大人気コミックス『先輩がうざい後輩の話』。奮闘社会人の日常ラブコメディが待望のアニメ化!

    2021年

    ACCA13区監察課

    ACCA13区監察課

    13の自治区に分かれた王国にある、巨大統一組織“ACCA(アッカ)”。かつてクーデターの危機により結成されたACCAは、国民の平和を守り続け100年が経とうとしていた。ACCA本部の監察課副課長 ジーン・オータスは、「もらいタバコのジーン」の異名をもつ、組織きっての食えない男。飄々とタバコを燻らせながら、13区を廻り不正がないか視察を行っている。そんなジーンを見つめる視線、不穏な噂と――おやつの時間。ジーンの平和な日常は、ゆっくりと世界の陰謀に巻き込まれていく!

    2017年

    LEGEND OF BASARA

    LEGEND OF BASARA

    田村由美の人気コミック「BASARA」を原作にしたTVアニメ。誰もが希望を失い心惑う暗黒の時代、人々を導くと予言された“運命の少年”タタラは赤の王の軍勢によって討たれてしまった。村人を救うため、タタラの身代わりとなって起った双子の妹、更紗。たった一人の少女が、戦乱の世を大きく揺れ動かす!

    1998年

    アグレッシブ烈子 (2018)

    アグレッシブ烈子 (2018)

    一流商社でOLとして働くレッサーパンダ・烈子の楽しみは、仕事帰りの一人カラオケ。デスボイスでメタルを歌って、仕事のストレスを思い切り発散するの!

    2018年

    なぜ僕の世界を誰も覚えていないのか?

    なぜ僕の世界を誰も覚えていないのか?

    「なんで誰も、本当の世界を覚えていないんだ……!」地上の覇権を争う五種族の大戦が、人類の勝利に終わった時代。 だがその世界は、少年カイの目の前で突如として「上書き」された。パラレルワールドのような世界でカイが見たのは、 歴史が改ざんされ、人類が大戦に敗れた光景―― ここでは竜や悪魔が地上を支配し、さらに カイは全ての人間から忘れられた存在になっていた。だが神秘の少女リンネと出会い、カイは英雄なき世界で、 英雄の剣を継承し、君臨する強大な敵種族に戦いを挑む。世界から忘れられた少年が「真の世界を取り戻す」 王道ファンタジーバトル、開幕!

    2024年

    FLAG

    FLAG

    20XX年、政府軍と武装勢力間の内戦が続く国で、双方の兵士が手を取り合い聖地に旗を掲げようとしている写真が撮影された。その写真の"フラッグ"は平和の象徴となり、和平への動きを加速させる。しかし停戦間近、武装勢力過激派によってそのフラッグが奪われてしまう。国連は交渉締結までに旗を奪還すべく、特殊部隊SDC(シーダック)の投入を決議する。その際にSDCは行動を記録する人員の帯同を命じられるが、その同行者は「フラッグ」の写真を撮ったカメラマンだった。開始した作戦の中で、ある疑問を抱くSDC。その姿を追い、隠された真実に迫るカメラマン。世界の片隅で起きた内戦は、思わぬ陰謀を孕んだ戦いへと発展していく――

    2006年

    あはれ!名作くん

    あはれ!名作くん

    むかしむかしあるところに数々の名作キャラを輩出する名門「竜宮小」という学校がありました。ある日「松田名作」というフツーの男の子が竜宮小に入学。超バカで超ハイテンションの「スウィーツ」、おにぎりと言われるとキレる「むすび」、ナルシストで自称ロボの「ノキオ」、明らかにウサギよりも足が速い「ボルト」など濃いキャラに囲まれた名作くんは、立派な名作キャラとして卒業できるのでしょうか――。

    2020年

    anilog_logo

    © anilog.jp