• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. Fairy gone フェアリーゴーン

    Fairy gone フェアリーゴーン

    Fairy gone フェアリーゴーン
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    かつて妖精は、“兵器”だった―。この世界には、動物に憑依することで不思議な力を宿す妖精が存在していた。妖精が憑依した動物の臓器を摘出し、人間に移植することで、妖精を分身として出現させ、兵器として扱えるようになる。妖精を戦争の道具として自在に操る兵士たち、彼らは『妖精兵』と呼ばれた。だが、長きにわたる戦争が終結すると、彼らはその役目を果たし、行き場を失ってしまう。あるものは政府に、あるものはマフィアに、あるものはテロリストに、それぞれの生きる道を選択していった。戦争から9年の歳月が経つ。未だ不安定な政治情勢の中、戦争によって受けた傷や過去を持つ犯罪者が現れ、復讐のためテロを起こすようになっていた。主人公の少女マーリヤは、ある事件に関わった事から妖精に関連する事件を捜査・鎮圧する違法妖精取締機関『ドロテア』に入隊することとなる。これは、無秩序な戦後に抗い、それぞれの正義を求め戦う『妖精兵』たちの物語―。

    エピソード

    • 灰かぶりの少女

      灰かぶりの少女

      大戦が終わり9年。マーリヤ・ノエルは違法に妖精を取引するオークションで幼なじみ、ヴェロニカ・ソーンと再会する。だが彼女は、二人の故郷を焼いた男への復讐者となり果てていた。潜入捜査していた違法妖精取締機関『ドロテア』のフリー・アンダーバーと戦うヴェロニカを、マーリヤは止めようとし──

    • 狼の首輪と白鳥の羽

      狼の首輪と白鳥の羽

      戦いの中、特異体質により妖精〝アッシュクラッド〟に取り憑かれたマーリヤだったが、フリーの機転によりドロテアへ入隊する。早速、初任務へ遣わされるが、現れたマフィアは、フリーの元戦友にして妖精兵ウルフラン・ロウだった。

    • 欲ばりキツネと嘘つきカラス

      欲ばりキツネと嘘つきカラス

      ヴェロニカらが狙う〝黒の妖精書〟が発見されたとの報を受け、塔の都の妖精学者、カインとダミアンの元を訪ねるフリーとマーリヤ。そこに現れた謎の美女、スウィーティー。そのキャラクターに翻弄される二人だったが──

    • せっかち家政婦とわがまま芸術家

      せっかち家政婦とわがまま芸術家

      スウィーティーもまた、黒の妖精書が狙いだった。妖精〝スクライカー〟を操り、黒の妖精書を奪い去ろうとするが、マーリヤの捨て身の攻撃により撃退に成功する。だが本部へと戻るべく食事を摂っていたところ、彼女の差し向けた掃除屋に襲われ、マーリヤは絶体絶命の窮地に追い詰められる。

    • 黒い月と迷い子の唄

      黒い月と迷い子の唄

      追い詰められたマーリヤの前に現れたのは、ヴェロニカだった。妖精〝ブラッドドーター〟を操って戦う彼女。激しい戦闘に手が出せず、己の無力さに歯噛みするマーリヤだったが、その悔しさが最高潮に達したその時、〝アッシュクラッド〟が現れて暴走する。高熱が吹き荒れ、辺りは炎に巻かれてしまう。一方、フリーも強力な刺客と対峙していた。

    • 旅の道連れ

      旅の道連れ

      皇帝、首相、二人の大公を迎え、盛大に行われる終戦記念式典が迫りつつある最中、試験配備されていた軍の新型人工妖精の暴走事故が起こる。調査にあたるドロテアの面々。妖精の保全や行政を担当する妖精省、軍を管轄する軍部省も事態を重く見て動き出す。さらに黒の妖精書〝黒の四〟に関する新たな情報が入り、マーリヤは同僚のクラーラと共に手がかりとなる男を追う。

    • がんこな鍛冶屋と偏屈ウサギ

      がんこな鍛冶屋と偏屈ウサギ

      再び新型人工妖精の暴走事故が起こり、究明が進まないまま、内部犯行を疑う上層部同士の対立も激化していた。フリーは情報屋を使って独自に調査を進めるが、決定的な証拠はつかめずにいた。また、〝黒の四〟を落札した黒幕に関しての情報を得ていたマーリヤらだったが、男は政府にも太い繋がりを持つ権力者で、容易に手が出せない。そこへ見透かしたようにスウィーティーが現れ、とある協力を持ちかける。

    • 舞台そでの笛吹き

      舞台そでの笛吹き

      クラーラを心配するセルジュ、フリーも合流するが、マーリヤたちの奇襲作戦は成功し、〝黒の四〟を入手。一方、新型の人工妖精の暴走事故は、式典での配備を見送るという形で決着していた。式典当日、天壇に立つ首相ゴルバーン。そして、大公シュヴァルツ・ディーゼとレイ・ドーンの二人。レイ・ドーンは、マーリヤとヴェロニカの故郷を焼き払った張本人。そんなレイを眼光鋭く捉える、ヴェロニカ。群衆の声援が高まる中、事件が起きる。

    • 転がる石と七人の騎士

      転がる石と七人の騎士

      首相暗殺は未遂に終わり、暗殺を阻止したハイブランツ公ディーゼは褒賞としてこの世に七振りしかない〝妖精武器〟の所有を認められることとなった。国宝でもある妖精武器〝フラタニル〟と共にディーゼの護送を命じられたフリー、マーリヤ、オズ、リリーたちは専用列車へと乗り込む。そこへ襲撃者が現れ──

    • 災いの子

      災いの子

      襲撃者の正体は、妖精武器〝ガドファクス〟を持つ伝説の妖精兵、ビーヴィー・リスカーだった。統一戦争で活躍した代表的な妖精兵〝七騎士〟の一人でもあるリスカーを前に、ドロテアは圧倒される。仲間を殺され、フラタニルを奪われ、リスカーは消えた。自分のせいで皆が不幸になる。改めて自身を見失ったマーリヤは、かつて親代わりに育ててくれた義侠団の首領・ジングルを訪ねるのだった。

    • 招かざる音楽隊

      招かざる音楽隊

      突如、ディーゼが統一ゼスキアからの独立を宣言し挙兵した。ウルフランの暗躍、人工妖精の暴走、首相暗殺未遂、リスカーによる列車襲撃。全ては此処へと至るべく描かれた絵図であり、独立戦争のための準備だった。統一軍もこれに即応、公都ハプシュタットへと鎮圧部隊を派遣する。ドロテア局長であり〝七騎士〟の一人であるネイン・アウラ―も鎮圧部隊に合流する。一方で、マーリヤ、フリーたちは首都ロンダキアに駆け戻るが――。

    • 無力な兵隊

      無力な兵隊

      公都ハプシュタットでの戦いは陽動作戦で、ディーゼの真の狙いは皇帝と首相ゴルバーンのいる首都ロンダキアだった。リスカーが手練れの傭兵集団を率いてロンダキアを急襲し、統一軍は壊滅的な打撃を受ける。マーリヤ、セルジュ、クラーラ、そして妖精武器〝ヴェロスティール〟を手にしたフリーはリスカーを追い、宮殿へと突入する

    • 『雨音の罪と白雪の罰』

      『雨音の罪と白雪の罰』

      ディーゼは別働隊としてウルフランらと共に隠し通路を進み、ついに皇帝の前にたどり着く。そこにレイ・ドーンが現れ、ディーゼの野望を阻止した。その『救国の英雄』の胸に去来するのは十二年前、マーリヤとヴェロニカの故郷スーナを焼いた苦い記憶―。

    • 『歯車がとまる城』

      『歯車がとまる城』

      皇帝を救ったレイ・ドーンが領地へ戻ることになった。ドロテアはレイ・ドーンの警護を命じられるが、マーリヤは複雑な胸中を隠せない。ヴェロニカも護送中のレイ・ドーンを尾行して、復讐の機会を窺っていた。その途上、橋が爆破され一行は足止めを喰らい、古城で一泊することになる。レイ・ドーンに近付くウルフラン、そしてヴェロニカ。マーリヤとフリーは彼らと再び対峙する。

    • 『裏町の草ひき』

      『裏町の草ひき』

      ディーゼの反乱の影には常にウルフランの暗躍があった。結局はそれら全てを裏切り、果たして男は何を目的に動いているのか。事後処理で、ひたすらに反乱者の捜査と摘発の日々が続くドロテアの面々。マーリヤは自責の念にかられながらも職務にあたる。そんな中フリーは、ディーゼに内通したと思われる元王族、クリストフ・ラーンの存在にまでたどり着く。

    • 『笑いころげるトンビ』

      『笑いころげるトンビ』

      国内唯一の貿易拠点ベイルンの船島で大量の禁制品と共に、黒の妖精書〝黒の九〟が発見された。確保へ向かうマーリヤたち。一方で妖精学者ダミアンとヴェロニカ、さらにスウィーティーとパトリシアの二人も船島へと集結。三大マフィアの一つ『グイ・カーリン』幹部のイージェイを交え、三つどもえの戦いとなる。

    • 『砂の上の天秤』

      『砂の上の天秤』

      かくて〝黒の九〟を含む黒の妖精書三部がグイ・カーリンの手に渡り、六部が妖精省の管理下となった。九つ揃った時、そこに何があるのか。ヴェロニカの過去を知るダミアンに、マーリヤは反発するが、彼は更なる危険な勢力の存在を示唆する。フリーは、スウィーティとの司法取引により容疑者リストを入手、グイ・カーリンを本格的にあぶり出し壊滅する作戦にでるが、組織の手は政府内にも伸びていた。

    • 『踊るネズミと折れた角』

      『踊るネズミと折れた角』

      ドロテアの活躍により〝黒の三〟〝“黒の六〟が妖精省の手に渡る。残るはグイ・カーリンの四大幹部最後のひとり、イージェイの所持する〝黒の九〟のみ。潜伏先へと向かうフリー、マーリヤらは意気込む。だがイージェイは、独自の研究により〝培養型妖精兵〟を生み出していた。

    • 『悲しい声と黒い本』

      『悲しい声と黒い本』

      ウルフランに〝黒の九〟が奪われ、ついに黒の妖精書が揃ってしまう。それらを影で手引きしていたのが、マルコ・ベルウッドとその右腕であるグリフ・マーサーと判明し、妖精省を一斉検挙するためドロテアが動く。果たして彼らの目的である『あらまほしき世』とは…。

    • 『はじまりの森』

      『はじまりの森』

      アインツ教団。〝黒の妖精書〟が記す〝神獣〟の復活。捜査の過程でスーナを訪れたマーリヤは〝災いの子〟と呼ばれ疎まれてきた自分と、〝幸いの子〟と呼ばれ誰からも寵愛を受けてきたヴェロニカの真実、そして神獣復活のために必要な素材は何なのか、その秘密を知ることになる。

    • 『錆びた強者と開かない扉』

      『錆びた強者と開かない扉』

      教団が狙う最後の素材―〝妖精憑き〟。彼らがそれをひとりでも手にすれば、かつて、古代トゥパール王国を滅ぼしたほどの力を持つ〝神獣〟が甦るという。そして〝妖精憑き〟であるマーリヤ、レイ・ドーン、ヴェロニカの三人は、教団の陰謀によりロンダキアへと誘導されつつあった。

    • 『終焉のパレード』

      『終焉のパレード』

      それぞれの思惑をのせ、暗殺された首相の国葬の車列が走る。葬儀を強行するレイ・ドーン。それを狙い、妖精兵を率い襲撃をかけるウルフラン。警護するドロテア。潜むヴェロニカ。それを探すマーリヤ。そして闘いの匂いに惹かれ―ビーヴィー・リスカーが現れる。

    • 『覚めぬ夢より出でしもの』

      『覚めぬ夢より出でしもの』

      パナム山に大穴を穿ち、神獣が甦る。無差別で徹底的な浄化が人々を襲う。教団やリスカー隊は壊滅しつつあり、個々の闘いは終わりを迎えつつあったが、神獣を止める手立ては見つからない。その時。マーリヤは神獣の咆吼のなかに、破壊衝動以外の意志を感じとる。

    • 『放たれた空 つないだ手』

      『放たれた空 つないだ手』

      【最終話】浄化の光は、妖精武器であれば防ぐことができた。神獣が妖精成体であるならば〝ラッド・ドーター〟の力で〝妖精器官〟を破壊することもできるはず。マーリヤとヴェロニカは神獣を止めるべく立ち向かうが―。駆けつけたフリーと共に、マーリヤは最後の闘いへと身を投じる。

    スタッフ

    • 3D監督

      市川元成
    • アニメーション制作

      P.A.WORKS
    • キャラクターデザイン

      清水貴子
    • キャラクター原案・妖精原案

      中田春彌
    • シリーズ構成・脚本

      十文字青
    • 原作

      Five fairy scholars
    • 撮影監督

      江間常高
    • 監督

      鈴木健一
    • 編集

      廣瀬清志
    • 美術監督

      東潤一
    • 色彩設計

      中野尚美
    • 音楽プロデュース

      (K)NoW_NAME
    • 音響効果

      上野励
    • 音響監督

      明田川仁
    • キャラクター原案

      中田春彌
    • シリーズ構成

      十文字青
    • 妖精原案

      中田春彌
    • 脚本

      十文字青

    キャスト

    • “スウィーティー”ビター・スウィート

      寿美菜子
    • アクセル・ラブ―

      川田紳司
    • ヴェロニカ・ソーン

      福原綾香
    • ウルフラン・ロウ

      細谷佳正
    • エレノア・ニード

      小松未可子
    • オズ・メア

      間宮康弘
    • カイン・ディスタロル

      麦人
    • クラーラ・キセナリア

      諏訪彩花
    • グリフ・マーサー

      津田健次郎
    • ジェット・グレイヴ

      東地宏樹
    • シュヴァルツ・ディーゼ

      土師孝也
    • ジョナサン・パスピエール

      興津和幸
    • セルジュ・トーヴァ

      中島ヨシキ
    • ソフィー

      伊藤静
    • ダミアン・カルメ

      子安武人
    • ネイン・アウラー

      園崎未恵
    • パトリシア・パール

      井口裕香
    • ビーヴィー・リスカー

      江川央生
    • フリー・アンダーバー

      前野智昭
    • マーリヤ・ノエル

      市ノ瀬加那
    • マルコ・ベルウッド

      大塚芳忠
    • ユアン・ブリーズ

      乃村健次
    • リリー・ハイネマン

      種﨑敦美
    • レイ・ドーン

      津田英三
    • ロバート・チェイス

      沖野晃司

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    HEROES (ヒーローズ) ~Legend of Battle Disks~

    HEROES (ヒーローズ) ~Legend of Battle Disks~

    物語の舞台は、宇宙の中心近くにある星系☆そこに『ヒーローズ』の星「惑星アルアニア」と、オルビトンの治めるロボットの星「惑星オルブス」がある「惑星アルアニア」には、様々な国が存在する。火山を擁する炎の国ボルクルム。美しい海と水の国ザイラン。緑に包まれた森の国エルバン。天空に浮かぶ雲の国アレウム。そして、全ての国々の中心となり、『ヒーローズ』を育てる訓練所を持つのがアンタニアである。アンタニアは総督によって統治されている。アンタニアは、『ヒーローズ』を育て上げ、惑星アルニアが「闇の意志」に侵されるのを防ぐことを国是としている。『ヒーローズ』はその能力により、バトルディスクのパワーを自在に使える戦力としてだけではなく、正義を貫く人々の規範とも鳴るべき存在なのだ。

    2022年

    おねがい☆ティーチャー

    おねがい☆ティーチャー

    信州の田舎町に暮らす内向的な高校生の草薙桂は、気分がダウンすると精神や肉体組織が一時的に仮死状態になるという病気にかかっていた。自ら「停滞」とよぶその病気の療養のため、穏やかに、しかし何も期待しない学園生活を送る桂。しかしある夜、湖に不時着する宇宙船を偶然見てしまったことから平凡な生活が一変した。

    2002年

    劇場版 とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟

    劇場版 とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟

    学園都市製宇宙エレベーター『エンデュミオン』。その完成を目前に控えたある日、上条とインデックスは無能力者(レベル0)の少女・鳴護アリサと出会う。路上ライブで素晴らしい歌声を披露していた彼女と意気投合し、放課後を楽しんでいたところ、アリサにオーディション合格の知らせが舞い込む。エンデュミオン開通キャンペーンのイメージソングに、彼女の曲が大抜擢されたのだ。そんな幸せもつかの間、魔術師を引き連れたステイルが突如襲いかかってくる。ターゲットは、アリサ。なぜ科学サイドの人間である彼女が魔術サイドに狙われるのか? 魔術サイドの強襲を受け、学園都市側は女リーダー・シャットアウラ率いる秩序維持部隊『黒烏部隊(くろからすぶたい)』を展開する。上条とインデックス、そしてアリサを取り巻く状況が混迷を極める中、ステイルは、こう言った。「そこの彼女は、魔術サイドと科学サイドの間で戦争を引き起こしかねない」と――。科学と魔術、そして、歌と奇蹟が交差するとき、『エンデュミオン』を舞台に物語がはじまる――!

    2013年

    ギャラクシーエンジェル

    ギャラクシーエンジェル

    CS(アニマックス)から地上波へ進出を果たし、ドタバタがますますパワーアップした人気美少女アニメ「ギャラクシーエンジェル」の第2シリーズ! 先史文明の遺産、ロストテクノロジーの回収と管理を任務とするミルフィーユたちエンジェル隊の5人。だが、彼女たちの5人はいつも向かった先でいろいろな大騒ぎを巻き起こしてしまう……!?

    2002年

    オルタード・カーボン:リスリーブド

    オルタード・カーボン:リスリーブド

    惑星ラティマーを牛耳るヤクザの組長はなぜ死んだのか。組専属の入れ墨彫り師の護衛となったタケシ・コヴァッチは、タフな女兵士とともに死の真相を探り始める。

    2020年

    神田川JET GIRLS

    神田川JET GIRLS

    マシンを操作する「ジェッター」とウォーターガンで対戦相手を攻撃する「シューター」の二人一組でマシンに乗り、水面を駆けるスポーツ「ジェットレース」がメジャーとなった世界。 伝説のジェッターを母に持ち、自身もジェットレーサーを夢見る波黄 凛は、故郷の島を旅立ち、東京・浅草へとやってくる。そこでクールな美少女、蒼井ミサと出会い、ふたりはパートナーに。 ライバルたちとレースを繰り広げながら少しずつ絆を深めていく。

    2019年

    SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!

    SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!

    北国の小さな村で生まれ育った、白っぽいきつね族の女の子『ほわん』。オーディションをきっかけに憧れの都会、Under North Zawa (アンダーノースザワ) へ旅立つ事に。よーし、やるぞ♪

    2020年

    天使の3P!

    天使の3P!

    過去のトラウマからひきこもり気味の高校生、貫井響は、密かに歌唱ソフトで曲を制作し、動画サイトに投稿するのが趣味だった。そんな彼に会って話がしたいとメールしてきたのは、小学五年生の少女たち。子供の頃から姉妹のように一緒に育った三人からお願いされたことは、お世話になった人への感謝のために、彼女たちが過ごした思い出の場所でライブを成功させる事だった・・・。

    2017年

    劇場版 はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~

    劇場版 はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~

    時は大正。女学校に通う17歳の花村紅緒は、いつも明るくケンカっ早いところのあるじゃじゃ馬娘。親友の環とともに楽しい女学校生活を送り、恋も結婚相手も自分で選びたいと思っている。そんなはいから娘が出会ったのは、笑い上戸な青年将校、伊集院忍少尉。実は彼が祖父母の時代から決められていた許婚であることを知った紅緒は、それに反発。愛のない結婚を阻止しようと奮闘して騒動を巻き起こすが、少しずつ少尉に心惹かれていく。

    2017年

    うーさーのその日暮らし 夢幻編

    うーさーのその日暮らし 夢幻編

    一見ラブリーな外見とそれなりに邪悪な心を併せ持つ、自由気ままな謎の動物“うーさー”と、うーさーと同居する双子の姉妹“りん”と“れん”。その友達や彼女らの相棒的動物がなんとなく登場する、意味があるようでないショートストーリーがまたまた帰ってきた!日々余生にしてその日暮らし、自由気ままな謎の動物“うーさー”の荒ぶりそうで荒ぶらない毎日を、3DCGを用いた映像表現で高い評価を受ける「サンジゲン」が3度目のアニメ化!

    2015年

    三国志 第一部・英雄たちの夜明け

    三国志 第一部・英雄たちの夜明け

    後漢朝末期の中国は、黄巾の乱をきっかけにして乱世に突入していた。劉備は関羽、張飛と義兄弟の契りを交わして、義勇軍を結成。乱世を収めようと力を尽くす。その頃、漢の首都である洛陽では、皇帝を傀儡にして、董卓が暴政を布いていた。官軍の近衛隊長・曹操は、董卓の暗殺を計画するが…

    1992年

    俺、ツインテールになります。

    俺、ツインテールになります。

    「地球を守るため、俺はツインテールになる!」観束総二は異常なほどツインテールを愛する普通の高校生。 ある日、彼の前に異世界から来たという謎の美少女・トゥアールが現れる。 それと時を同じくして、総二の住む町に怪人たちが出現! 「ふははははは!この世界のすべてのツインテールを我らの手にするのだ!」 彼らは人々の精神エネルギー『属性力』を糧に生きる異世界人だった。 トゥアールから、強力なツインテール属性で起動する装甲『テイルギア』を託された総二は、少女のツインテール戦士・テイルレッドに変身! この日から、テイルレッドと変態たちとの常軌を逸した戦いが始まった!

    2014年

    少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん

    少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん

    小学1年生のアシベとゴマフアザラシのゴマちゃんが、家や学校、近所のゆかいな人たちと繰り広げる楽しい毎日!とってもキュートでときにシュール、家族みんなで笑えるアニメ!

    2018年

    地球へ…

    地球へ…

    時は、はるか未来。人類の文明は、その絶頂期を迎え、ワープ航法による広大な宇宙への進出も可能な時代に突入していた。だが、地球は、天然資源の枯渇、人口増大、環境汚染などのため、滅亡寸前の状態だった。その対策のため、地球から2万光年離れた人工惑星アクタラシアに幼年育英都市を設け、生まれてくる子供に社会の清浄化に役立つ純潔な成人にするための特殊な教育を施す。14才の〝目覚めの日〟を迎えた子供は、成人検査を受け、合格した者だけが、地球へ送られて健全な市民として生活することができた。だが、その成人検査は管理社会の異分子である〝ミュウ〟を生み出した。彼らは超能力を持つ新人類である。監督機関であるユニヴァーサル・コントロールは、ミュウへの過酷な弾圧を加えるが、それに抗して、迫害を逃れたミュウたちはアタラクシアの地下に潜んだ。彼らの願いは、人類にその存在を認められ、地球へと帰ることだった。そんな中、ミュウの長であるソルジャー・ブルーは、自らの寿命を悟り、新たなる後継者を求めていた。そして、いま目覚めの日を迎えようとしていたジョミー・マーキス・シンこそ、その運命を担った者だった。ミュウと人類の運命の日は、刻一刻と近づいてゆく…。果たして、ジョミーはミュウたちの運命を変えることができるのだろうか。

    1980年

    ハイキュー!! 勝者と敗者

    ハイキュー!! 勝者と敗者

    TVアニメ「ハイキュー!!」を前後編の総集編として劇場公開された後編。古豪・烏野高校排球部が新チームとして再生していく姿を、迫真のドラマとバレーアクションで描いた前編「ハイキュー!! 終わりと始まり」。続く本作では、新生・烏野が全国大会出場を目指し、宮城県インターハイ予選に挑む。立ちはだかるは、県ベスト4の強豪・青葉城西高校! それを率いるのは、中学時代の影山の先輩にして、県No.1セッターとの呼び声高い及川徹。圧倒的な経験とチーム力を見せつける青城を前に、カラスたちは羽ばたけるのか――!?

    2015年

    GRANBLUE FANTASY The Animation

    GRANBLUE FANTASY The Animation

    ここは、空に多くの島が漂う、空の世界。神秘を奉る島ザンクティンゼルに暮らす少年・グランと一緒に暮らす相棒のビィは、ある日、空から落ちてきた少女・ルリアと出会う。ルリアは、この空の世界を強大な軍事力によって支配しようとする軍事国家・エルステ帝国から逃れてきたのだった。グランとルリアは、帝国から逃れるため、そしてグランの父が残した「星の島イスタルシアで待つ」という手紙を手に、壮大な空へと旅立つ。

    2017年

    ASTRO BOY 鉄腕アトム

    ASTRO BOY 鉄腕アトム

    2003年。世界では様々なロボットが開発され、人間の手足となって活躍していた。しかしそれらは命令のままに動くただの機械でしかない。そんな中でアトムは世界初の心を持つロボットとして、お茶の水博士の手によって誕生した。心を持つロボットの存在は、人間達の間に波紋を広げる。憧れるもの、恐れるもの、中には「心を持つロボットを排除しろ!」と声高々に叫ぶものもいる。そんな中でアトムは、素晴らしい能力を使って、人々を危機から救うために活躍していく。人間と同じように、学校に通いはじめたアトムには、仲良しの友達もたくさん出来る。心を持つロボット、アトムの存在は、徐々に人々に間に受け入れられていくかにみえた。しかしロボットに反対する人々の策略のために、ロボットは時に信用を失い、人間から迫害を受ける事も…。そんな中で、不当な扱いを受けるロボットを救うために、人間と敵対し、ロボットだけの国を作ろうとするロボットも現れる。また、元科学省長官天馬は、人間に敵対するロボットを作り、アトムに挑戦状を叩きつけてくる。天馬博士はなぜ執拗にアトムを試そうとするのか? その理由を探るうち、アトムは天馬博士に関わる自分の出生の秘密を知ってしまう。アトムを作ったのは実はお茶の水博士ではなかったのだ。天馬博士の目的は? アトムの出生の秘密とは? ロボットと人間の未来はどうなるのか? 様々な出来事に翻弄されながらも、アトムは常にまっすぐな心で前に進んでいく。アトムの願いは一つ。それは「人間とロボットが友達でいられる世界を作る事」だった。2003年、実際の誕生年を迎え、(ソニーピクチャーエンタテインメントと手塚プロダクションの手によって、)ついにアトムが蘇る。半世紀もの間世界中で愛されてきたアトムの、新たな物語を是非御覧下さい。

    2003年

    攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG

    攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG

    前作「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」に続く、シリーズ第2弾。草薙素子を始めとする公安9課は、内務省直属の独立部隊。情報ネットワーク化が進み、犯罪が複雑化の一途を遂げる社会的混乱の中、事前に犯罪の芽を探し出しこれを除去する攻性の組織である9課は、招慰難民や核を巡る政治的謀略に立ち向かっていくうちに、新たな敵である内閣情報庁、そして「個別の11人」と名乗るテロリストと対峙することになる。

    2004年

    劇場版 灼眼のシャナ

    劇場版 灼眼のシャナ

    平凡な高校生・坂井悠二の日常は、ある日突然消滅した。異界から渡り来た、人の“存在”を灯りに変えて喰らう化け物“紅世の徒(ぐぜのともがら)”が悠二を襲う。逃げることも忘れ呆然と立ちすくむ彼を救ったのは、紅蓮の髪と瞳をもつ謎の少女だった。そして──その少女は、悠二にこう告げた。「おまえはもう【存在】していないのよ」と。「存在亡き者(トーチ)」であった悠二と、彼に“シャナ”と名付けられた少女は、悠二の中に宿る宝具を監視するため御崎市に留まることに。そして二人は、彼をトーチに変えた元凶、この街に潜む紅世の王“狩人”フリアグネと対峙する……。

    2007年

    フルーツバスケット The Final

    フルーツバスケット The Final

    母親を亡くした透はテントで一人暮らしをしていたが、 その場所が由緒正しい『草摩家』の敷地だったことが縁で草摩由希、草摩夾と一緒に住むことに。 ところが、草摩家は何百年も前から忌まわしき『呪い』に縛られていた。 由希、夾、そして草摩家の皆と交流を深める透は呪いを解こうと奔走するも、 解決の糸口は全くつかめない。それどころか、草摩家の当主である草摩慊人が 女性だったという最大の秘密を知り言葉を失くしてしまう。 『神』の慊人と『十二支』の皆をつなぐ“絆”、それは儚く脆い悲しみの螺旋……。 しかし、終わらない宴はない――誰もが忘れた最初の記憶、最初の約束。 その向こうで由希を、夾を、そして透を待っているものとは……。

    2021年

    anilog_logo

    © anilog.jp