• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. エンドライド

    エンドライド

    エンドライド
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    15歳の少年・浅永瞬は、前向きで明るい性格の普通の中学生。ある日、科学者かつ実業家の父の会社で不思議な水晶を見つけるがその水晶に触れた瞬間、突然世界が歪み地球の裏側の世界<エンドラ>へと吸い込まれてしまう。一方、エンドラの城で16歳の誕生日を迎えた王子・エミリオは現在の王・デルザインを強く憎んでいた。王位を継げる年齢になったことで、武器を持ち、いよいよ復讐を果たそうとするが力の差が大きいために全く歯が立たない。デルザインに捕まって投獄され、悲嘆に暮れるエミリオ。しかし突然牢獄の壁が歪み、そこに瞬が現れる。ひとりは元の世界へ帰るため、ひとりは復讐を成し遂げるため、<エンドラ>で生きる少年たち。違う世界で育った2人の少年が掴む未来とは・・・。

    エピソード

    • ライド

      ライド

      15歳の少年・浅永瞬は、前向きで明るい性格の普通の中学生。ある日、科学者かつ実業家の父の会社で不思議な水晶を見つけるがその水晶に触れた瞬間、突然世界が歪み地球の裏側の世界<エンドラ>へと吸い込まれてしまう。一方、エンドラの城で16歳の誕生日を迎えた王子・エミリオは現在の王・デルザインを強く憎んでいた。王位を継げる年齢になったことで、武器を持ち、いよいよ復讐を果たそうとするが力の差が大きいために全く歯が立たない。デルザインに捕まって投獄され、悲嘆に暮れるエミリオ。しかし突然牢獄の壁が歪み、そこに瞬が現れる。

    • エンドラ

      エンドラ

      地上の世界から地球の裏側・エンドラに迷い込んだ瞬は、そこで出会った王子・エミリオと、その幼なじみアリシアと行動を共にすることになった。しかし、エンドラについて何も知らない瞬は、憮然として何も教えてくれないエミリオと口喧嘩ばかり。そんな一行が森の中で出会ったのは、エミリオの昔馴染みのパスカルという人物だった。彼らを家に迎え入れたパスカルは、瞬が地上人であることに驚愕して…。

    • 旅立ち

      旅立ち

      城の追っ手から逃げるため、パスカルの隠れ家である洞窟にやってきた瞬たち。エミリオが城の牢から逃げ出してきたことを知ったパスカルは、理由を話したがらないエミリオに、自分が城から追放された時のことを話し始める。そこでパスカルの意思とデルザインの野望を知ったエミリオは、幼いころから感じてきたデルザインへの憎しみの感情が改めて込み上げてきて…。

    • イグナーツ

      イグナーツ

      パスカルの隠れ家を抜け出して革命軍・イグナーツに会いにきたエミリオたち。デルザイン王を倒すため、反王政である彼らの力を借りようとしていた。しかし、リーダーであるデメトリオは王族であるエミリオの言葉をなかなか聞き入れてはくれない。そんな彼らから、「王を倒してどうしたいのか」と問われたエミリオは、今まで考えたこともなかった問いに動揺し、思わず言葉を詰まらせてしまい…。

    • 襲撃

      襲撃

      革命軍・イグナーツと行動を共にすることになった瞬とエミリオであったが、いつもの口喧嘩から本気の喧嘩を始めてしまう。その後もお互いが譲らず、口すら聞かない状態が続いていた。そんな中イグナーツは、王を倒すために王族が使役しているズー族を仲間にする計画を立て始める。凶暴なズー族をなぜ仲間にするのかと不思議に思うのだったが、デメトリオが彼らにこだわるには、ある訳があって…。

    • 決意

      決意

      城から送り込まれた敵に襲撃され、ピンチに直面するイグナーツ。だが、投げ込まれた閃光弾のおかけで無事逃げ出すことに成功。そして彼らを待っていたのは、心配して駆けつけたアリシアとパスカルとファラリオンだった。しかしイグナーツの人々は、王国側の人間であるアリシアたちを簡単には受け入れようとはしてくれない。そんな中パスカルは、エミリオが城の牢に入れられた理由を知り、彼を強く問い詰めるのだが…。

    • 少女

      少女

      ズー族の住む島へと向かうため、運河を渡る船を手配しに港町アミティウスへとやってきた一行。明日の出発を控え各々が旅準備を進める中、瞬たちは買い出しをするべく街中へと繰り出すことにする。活気あふれる雰囲気に浮かれる瞬であったが、一方のエミリオは街中で感じる誰かの視線に警戒をしていた。すると彼の元へ駆けてきた少年がエミリオの持つ短剣を盗んでいき…。

    • 孤島

      孤島

      港町で出会ったミーシャを仲間に引き入れ、ぼろぼろの船に乗ってズー族の住む島へと向かう瞬たち。しかし旅路で嵐に会ってしまい、やっと島に辿り着いた頃には、船が壊れて逃げ道がなくなってしまう。ここにきて、綱渡りな旅であることを再認識した一行に対し、ズー族は彼らを受け入れる姿勢など見せるわけもなく、容赦なく牙を向けてくるのだったが…。

    • 父と子

      父と子

      デメトリオの力によりズー族を味方につけることに成功したイグナーツ達は、無血革命を成し遂げるため、デルザインのいるバビロンへと向かう。しかし北の大陸に降り立つと、そこは完全に冬景色で、彼らは猛吹雪の中足止めを食らってしまう。あと一歩のところでデルザインに辿り着くことができないエミリオは、瞬に対して自分がデルザインに抱えている思いを語り始め…。

    • 想い

      想い

      バビロンへそう遠くない所までやってきた一行だったが、そこでエルジュイアがエンドラの世界が破滅することを予言し始める。自分が地上に帰ることができるのか不安を抱え始めた瞬に対し、エミリオは彼の大変さを悟り励ましの声をかける。しかしその一方で、アリシアはエミリオが自分の父と同じように、化宝具に取り込まれてしまうのではないかと心配していて…。

    • 深層

      深層

      デルザインを追いかけ、古代都市バビロンにたどり着いた瞬たち。だが、そこには4か所の入口が存在し、彼らは1つしかない本物の入口を探さなければならなかった。そんな険しい道のりを進みながら、デメトリオは改めて「王を倒してどうしたいのか」という質問をエミリオに投げかける。「復讐を果たすのみ」と答えるエミリオであったが、その心には迷いが生じ始めていて…。

    • バベルの光

      バベルの光

      とうとうデルザインと対面したエミリオ。しかしデルザインは剣も構えず、「私を倒してどうしたいのか」とエミリオに問いかける。デメトリオと同じ質問をされ動揺したエミリオは、何も答えられないままに化宝具を握りしめデルザインに切り込んでいった。一方、覚悟を決めたルイーズに対し、デメトリオは彼女の本音を探ろうとして…。

    • 軌跡

      軌跡

      バベルがショートしてしまったことで地上に帰る手段を失ってしまった瞬。しかしそれ以上に、瞬は落ち込んでいるエミリオのことを心配していた。2人は出会ってから今までのことを反芻しながら、結果的に互いが互いの約束を破ってしまっていたことに気が付く。そしてエミリオは、改めてデルザインに対する思いを瞬に語り始めるのであった…。

    • 再起

      再起

      エンドラでは各地で混乱と戦争が起こり始めていた。一方、バベルの調査が進まないために瞬たちはバビロンで足止めを食らってしまう。そんな中、落ち込んだままのエミリオを気にかけ、瞬は何か彼が打ち込めるものがないかと考え始める。しかしそんな周りの思いはつゆ知らず、エミリオ自身はなかなか気持ちを立ち直らせることができず…。

    • モンスター

      モンスター

      イグナーツに入ることを決意した瞬とエミリオは、デメトリオらと共に各地の混乱や暴動を治めながら王都を目指すことになる。そんな旅路の中で彼らが辿り着いたのは、横暴な近隣領主に襲われている小さな村であった。暴動をこれ以上繰り返させないために、エミリオはその領主と直接話がしたいとデメトリオ達に申し出るが、彼らが領主に会いに行くと、そこには誰も予想していなかったある人物が待ち構えていて…。

    • 憧憬

      憧憬

      ギドロを仲間に引き入れたイグナーツは、グラディドたちを救うためにズー島へと向かっていた。そんな船中、パスカルとジョゼフはバベルの真の姿とエンドラに降りかかっている危機について説明を始める。それを聞いた瞬は、地上に帰ることができるのかと不安な表情を浮かべるが、エミリオはそんな瞬の不安を拭うように励ましの言葉を掛ける。さらに、イグナーツにはまた新たに仲間が加わることに…?

    • 帰還

      帰還

      城を出てから初めて王都に戻ってきた瞬たち。主なき今、城は以前の姿を失ってしまっているように見えた。そして、誰も座ることのない玉座を寂しそうに見つめるエミリオ。そんな彼を前に、デメトリオは「今のエンドラに必要なのは新たな王だ」と告げる。エミリオはその言葉を噛みしめながら、自分の後悔とこれからの決意を語るのであった…。

    • 囚人

      囚人

      城の兵士たちの応戦で、イベルダを退かせることに成功した瞬とエミリオ。しかしギドロは、イベルダを放置しておくことに危険を感じ、後を追うことを決意する。一方、エミリオは瞬を連れて、二人が初めて出会った地下牢へ向かったが、そこでさらに深い地下へとつながる穴へと落ちてしまう。恐る恐る先に進む彼らを待ち受けていたのは…。

    • 地上

      地上

      地下牢でフラマと出会った瞬とエミリオは、彼に襲われかけたその瞬間、突然地上へと飛ばされてしまう。驚きながらも、地上に戻れたことを喜ぶ瞬は、早速エミリオを連れて母の元へと向かった。久々の母との再会に感動し、エンドラでの出来事を嬉しそうに話す瞬。一方、地上に慣れないエミリオは、見たこともない食べ物や街並みに戸惑いながらも、瞬と2人で過ごすのんびりした時間を楽しんでいたが…。

    • 過去

      過去

      目の前で繰り広げられている出来事に驚き、言葉も出ない瞬。さらに、次々と驚きの真実が露わになっていき、その事実に怒りを堪えきれなくなったエミリオは、化宝具を出そうとするも、胸は光らず失敗。さらに、銃を向けられ危機的な状況に陥っていたエミリオであったが、何とか瞬と共に逃げ出すことに成功する。一方、残された瞬の父・浅永は、十数年前の自分に起きた出来事を思い返していた…。

    • 対峙

      対峙

      あまりに衝撃的な展開の中、なかなか真実を受け入れられない瞬。一方エミリオは、真相を確かめるために、一人で浅永の元へと向かっていた。そこでエミリオが聞かされたのは、彼が予想だにしていなかった、浅永の瞬に対する思いであった。複雑な思いを抱えながらも、エミリオは今の瞬とデルザインを憎んでいたかつての自分を重ね合わせ、瞬に後悔しない道を選ばせようとするのだが…。

    • 危機

      危機

      浅永に追い詰められもう逃れられないと思ったその瞬間、パリンブルが発動し、エンドラの地へと戻った瞬とエミリオ。そこでは、イベルダとイグナーツとの戦いが繰り広げられていた。次々と出てくるクリーチャーに手こずる面々と共に戦うため、早速化宝具を手にした2人は、思い切りイベルダへと切り掛かっていった。しかし、彼は倒れるどころか、その姿はみるみる大きくなっていって…。

    • 決闘

      決闘

      パスカルの身を挺した爆発によって、なんとか飛び立つことに成功する瞬たち。エミリオは目の前の出来事に愕然としながらも、前を向き、気を持ち直すのであった。さらに、アリシアやイグナーツ軍たちもまた、エンドラの未来を救うために、それぞれが自分たちにできることを考え、一歩ずつ前に進んでいた。そして、ティル・ナ・ノーグに到着した瞬たちは、見つけ出したウォープ粒子吸収装置を必死に壊すのだが…。

    • 終焉

      終焉

      とうとうエンドラに現れた、諸悪の根源である浅永。彼と対峙した瞬は、大切な人々やエンドラを守るために、エミリオと共に父親へと立ち向かっていくことを決意する。しかし、武器を自在に操る浅永に全く歯が立たず、とうとう瞬が追い詰められてしまう。ところがその瞬間、浅永は瞬の顔を見て、妻・真紀子の言葉を思い出して…。瞬とエミリオに託された、エンドラの未来の結末とは…!?

    スタッフ

    • アニメーション制作

      ラパントラック
    • エンドライド製作委員会

      サイバーエージェント タカラトミーアーツ バップ フォアキャスト・コミュニケーションズ 日本テレビ 日本テレビ音楽
    • キャラクターデザイン

      呼山祥子
    • キャラクター原案

      萩原一至
    • サブキャラクターデザイン

      渡辺純子
    • シリーズ構成

      待田堂子
    • デジタルワークス

      粂澤由理
    • プロップデザイン

      本多孝敏
    • 伊藤聖

      スタジオARA
    • 原作

      ENDRIDE PROJECT
    • 撮影監督

      松井伸哉
    • 文芸担当

      内海照子
    • 監督

      後藤圭二
    • 編集

      内田恵
    • 美術監督

      伊藤聖
    • 美術設定

      荒井和浩
    • 色彩設計

      鈴木依里
    • 製作著作

      エンドライド製作委員会
    • 音楽

      田中公平
    • 音響監督

      なかのとおる
    • エンドライド製作委員会

      日本テレビ音楽
    • 伊藤聖

      スタジオARA

    キャスト

    • アリシア

      美山加恋
    • イベルダ

      稲田徹
    • エミリオ

      増田俊樹
    • エルジュイア

      鳥海浩輔
    • ギドロ

      前野智昭
    • デメトリオ

      高橋広樹
    • デルザイン

      大塚明夫
    • パスカル

      水島裕
    • ファラリオン

      大橋彩香
    • フェリクス

      内田雄馬
    • ルイーズ

      伊藤静
    • 浅永瞬

      小野賢章

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    キュートランスフォーマー 帰ってきたコンボイの謎

    キュートランスフォーマー 帰ってきたコンボイの謎

    とあるサービスエリアに集まって話し合うオプティマスプライム、バンブルビー、ロックダウン。記念すべきトランスフォーマー30周年を迎えるにあたり、“希代のクソゲー”と名高いファミコンゲーム『コンボイの謎』がリメイクされた事について語り始める。そして「『コンボイの謎』は何がいけなかったのか?」を理解しようと毎回1本のクソゲーをテーマに、レトロゲーム&クソゲーあるあるトークを展開。時に話がそれる事もあるが昔の仲間も登場し彼等なりに謎を解いていく。

    2015年

    スカートの中はケダモノでした。

    スカートの中はケダモノでした。

    出会ったのは美人のお姉さん…じゃ、ない!?街コンに参加したものの、雰囲気に馴染めない静歌。声をかけてくれたのは、年上の女子大生の涼だった。二人で抜け出して意気投合するけど、涼の部屋で突然キスされ、押し倒されて――「涼さんってレズ!?」と思ったけど、女の子の体にしては違和感が…ウソでしょ…まさかこの人、女装なの!?

    2017年

    戦隊ヒーロー スキヤキフォース -ぐんまの平和を願うシーズン-

    戦隊ヒーロー スキヤキフォース -ぐんまの平和を願うシーズン-

    個性豊かな作品を制作することで知られる アニメーション制作会社「STUDIO4℃」と 群馬テレビがコラボレーションでお送りする「スキヤキフォース」!! 割下博士が作り上げた正義のヒーロー・スキヤキフォースが、 世界を滅ぼそうともくろみハードルが低そうな群馬にやってきた敵・キライダーと ゆるゆる戦いながら、群馬の各地をめぐり、名物を紹介し、 行事を楽しむコメディ&シュールな短編です!

    2017年

    映画フレッシュプリキュア!おもちゃの国は秘密がいっぱい!?

    映画フレッシュプリキュア!おもちゃの国は秘密がいっぱい!?

    ラブ、美希、祈里、せつなの4人が、楽しくパジャマパーティーで盛り上がっていたある夜、突然、町中からおもちゃが消える怪現象が起きた。ラビリンスが現れるかと思いきや、一向にその気配がない…。と、クローゼットの中からラブのぬいぐるみ・ウサピョンが現れてしゃべり出した! 子供たちのおもちゃが次々と消えているのは、世界征服を企むトイマジンのしわざらしい。ラブたちはウサピョンとともに、いざ、トイマジンの住むおもちゃの国へ。たどり着いたおもちゃの国は、建物が色とりどりのブロックで出来ていたり、ブリキの自動車が走っていたりと、見ているだけでワクワクしてくるステキなところ。しかしそこには、トイマジンのしかけたワナも待ち受けていた!

    2009年

    キャッツ・アイ 2nd season

    キャッツ・アイ 2nd season

    喫茶店『キャッツ・アイ』を経営する美人三姉妹、泪・瞳・愛。 彼女たちの父は、幻の天才画家・ミケール=ハインツである。 その父が失踪した手ががりを求め、彼女たちは怪盗キャッツ・アイとなり、父の残した作品を盗み続けた。また、瞳の恋人で、キャッツを追う刑事・俊夫との駆引きを織り交ぜながら、美しき女猫たちは、華麗な盗みをはたらき続ける。

    1984年

    デ・ジ・キャラットにょ

    デ・ジ・キャラットにょ

    「ぱにょぱにょデ・ジ・キャラット」に続いて、シリーズ化されたTVアニメ。デ・ジ・キャラット星のお姫様、でじこことデ・ジ・キャラットは、妹分のぷちこことプチ・キャラット、お目付け役のゲマとともに、立派なプリンセス修行のため地球のねこまねき商店街にやってきます。しかし、でじこはそのかわいい容姿とは裏腹に、ちょっぴりうかつな性格。地球にきてすぐに女優を目指し始めるなど、おとなしくプリンセス修行に励むはずもありません。加えて商店街の人々は、ひとくせもふたくせもあるヤツばかり。そんな、みんなを巻き込んで、でじこのまわりはいつも大騒ぎ。でじこが、立派なプリンセスになれる日はくるのでしょうか…?

    2003年

    逆転裁判 ~その「真実」、異議あり!~

    逆転裁判 ~その「真実」、異議あり!~

    奇想天外な事件に巻き込まれた依頼人たち。主人公の新人弁護士、成歩堂龍一が彼らの容疑を晴らすために立ち上がる。 被告人は有罪なのか無罪なのか…。成歩堂は依頼人を信じ、ライバル検事らと法廷で熱いバトルを繰り広げる。絶体絶命のピンチに追い込まれ、万事休すかという瞬間、「異議あり!」との言葉と共にわずかな証拠から、ムジュンを突き、華麗なる逆転劇を巻き起こす!

    2016年

    今日からマ王!R

    今日からマ王!R

    異世界にやって来た高校生が“魔王”として活躍する人気アニメ『今日から㋮王!』シリーズのOVA版。

    2007年

    はめつのおうこく

    はめつのおうこく

    人類に知恵と安寧をもたらした存在――“魔女”。しかし、リディア帝国の“超産業革命”は魔法を凌駕する科学文明を生み出し、 魔女は進歩を阻害する“敵”と見做されてしまう。かくして“魔女狩り”が始まった。 魔女クロエに育てられた人間アドニスは 最愛の師を奪われ、同族である人類への復讐を誓う。絶望を糧にした修羅は、殺戮の果てにいかなる“救い”を見いだすのか――。

    2023年

    ヴァンパイア騎士

    ヴァンパイア騎士

    吸血鬼(ヴァンパイア)はいる あなたが気づいていないだけで− 私立黒主学園にはデイ・クラスとナイト・クラスというクラスが存在していた。ナイト・クラスの生徒達は超エリート集団だが、実は全員ヴァンパイアだった。その秘密を知る黒主優姫は、幼馴染の錐生零と学園のガーディアンとして両者の間に問題が起こらぬように活動を続けていた。果たして優姫と零を待ち受ける運命とは…。

    2008年

    DD北斗の拳

    DD北斗の拳

    199X年世紀末、地球は戦争も自然破壊もなく、実に平和に包まれていた♪舞台は平和ボケの日本。『世紀末の救世主』となって皆から羨望の眼差しをうけるはずだったケンシロウは完全にあてがはずれ、疼く指先ひとつ1つが逆に災いをおこしてしまい仕事もみつからない。「今日より明日なんじゃ…」否!「明日より今日なんだ―――!!!」都会という砂漠の中で、人々を助けるどころか、その日暮らしが精一杯のケンシロウ。そんな中、彼を救ったのはなんとJK(女子高校生)リン!リンに連れられ、コンビニエンスストアに入ってビックリ!そこにはケンシロウと同じく平和な世の中に全く順応できていない兄のラオウとトキがいて…おまけに大学生のバットも登場!街のコンビニを舞台に、世間知らずの北斗の兄弟たちが織り成す、はっちゃめちゃ北斗神拳コメディです!

    2013年

    ぼく、オタリーマン。

    ぼく、オタリーマン。

    「ぼく、オタリーマン。」とは・・・ 累計1500万超の大人気ウェブサイトでの連載が本になったもので、主人公は職業SE、独身、彼女なし、そしてちょっぴりオタク・・・ オタクなサラリーマン=「オタリーマン」の爆笑!な生き様を描いたコミックエッセーです。

    2010年

    宇宙海賊ミトの大冒険

    宇宙海賊ミトの大冒険

    15年間信じていた母は偽りの姿だった! いきなり襲ってきた怒涛の真実に飲み込まれる葵。自分の母ミトが宇宙人で、宇宙をまたに駆ける大海賊だったのだ! 指名手配のミトを追って銀河パトロールは乗り込んでくるわ、海賊仲間のクルーはやってくるわで葵の平和な生活は一挙に宇宙規模の戦闘へと変貌してしまうのだった。

    1999年

    Kanon

    Kanon

    静かに雪の降り積もる北の街。高校2年生の相沢祐一は、両親の仕事の事情で、今日からこの街で暮らすことになったのだ。かつて度々訪れていたはずのこの街だが、何故か祐一にはその頃の記憶がほとんど無かった。この街での五人の少女たちとの出会いを通じて、徐々に明らかになってゆく7年前の出来事。なぜ祐一は記憶を無くしてしまったのか? なぜ祐一はこの少女たちと出会ったのか? 全てがわかった時、祐一は「奇跡」を見ることになる…。

    2006年

    蒼き伝説シュート!

    蒼き伝説シュート!

    田仲俊彦(トシ)、平松和広、白石健二は、中学時代を共にサッカー部で過ごしたサッカー少年たち。そんな彼らの憧れは、眩しいばかりに輝きを放つ高校生ファンタジスタ・久保嘉晴だった。しかし久保と同じユニフォームを着ようと入学した掛川高校で、サッカー部に入部したのはトシただひとり。平松は勉強に専念し、白石は中学時代に起こした事件がきっかけでサッカーから距離をとっていたのである。そんな三人を再びフィールドに集結させたのは、幼なじみの少女・遠藤一美だった。ひたむきにサッカーに打ち込み、久保の背中を追い続けるトシ。一美に想いを寄せつつ、なかなか言い出せない平松。大事な時に限ってトラブルを起こす白石。一美は久保に憧れつつ、次第にトシに心惹かれてゆく…。淡い恋模様。ライバルたちとの激しい戦いと、そこに芽生える友情。トシたちは今、子供のように純粋な心でボールを追いかける。高校サッカー界の頂点、夢の国立競技場を目指して!

    1993年

    放課後ミッドナイターズ

    放課後ミッドナイターズ

    明日には取り壊し予定となっている、名門・聖クレア小学校の古びた時代遅れの理科室。陳列されている人体模型のキュンストレーキ(声・山寺宏一)と骨格標本(声・田口浩正)も廃棄処分だ。相棒として理科室を長年守って来た二人は、理科室や自分たちを救う方法が見つからない。そんな時、学校見学会に来た3人の幼稚園児、マコとミーコとムツコ(通称マ・ミ・ム)が立ち入り禁止の理科室へ迷い込む。キュンストレーキとゴスは、彼女たちを巻き込むことで廃棄処分を回避する、とある作戦を思いつく。その名も”放課後ミッドナイト・パーティ”作戦。それは学校中の”ミッドナイターズ”を呼び覚ます、最後の手段だった。理科室解体まであと6時間。果たして結末はいかに!その夜、学校中が動き出す。一度門をくぐれば朝まで出ることはできない!

    2012年

    学戦都市アスタリスク

    学戦都市アスタリスク

    二十世紀に地球を襲った未曾有の大災害・落星雨(インベルティア)。この大災害により世界中の多くの都市が壊滅した。しかし、この隕石から発見された未知の元素である万応素(マナ)は、人間の科学技術を格段に発展させ、さらに《星脈世代(ジェネステラ)》と呼ばれる特異な力を持った新人類を生み出すこととなった。世界最大の総合バトルエンターテイメント《星武祭(フェスタ)》の舞台、六つの学園に囲まれた通称アスタリスクと呼ばれる水上学園都市“六花”。星導館学園高等部へ転入してきた特待生・天霧綾斗は己が願いを叶えるために、この都市で戦う事を誓う。―熱き魂が疾走する学園バトルエンタメ ここに開演!

    2015年

    トップをねらえ2!

    トップをねらえ2!

    GAINAXが制作したOVA「トップをねらえ!」。日本中のSFファンを魅了したこの作品から16年、その名を受け継ぐ新作が動き始めた! 未だ続く人類と宇宙怪獣との戦争。トップレスと呼ばれる超・能力をもつ子供たちは「フラタニティ」という組織に所属し、戦闘マシン・バスターマシンを駆る宇宙パイロットとして宇宙怪獣と戦っていた。その宇宙パイロットに憧れていた少女ノノは、ある日、卓越した能力を持つパイロットのラルクに出会う。それをきっかけにパイロットとしての才能を開花させたノノは、フラタニティの一員として、宇宙怪獣との戦いに挑むことになるのだった…。

    2004年

    釣りキチ三平

    釣りキチ三平

    三平三平(みひらさんぺい)は、東北の山村で釣り名人として評判の一平じいちゃんと暮らす、小学校高学年の明るい少年。一見どこにでもいる小学生だが、実は彼もまた祖父譲りの素質を備えた天才的な釣り名人だった。大自然の中で伸び伸びと生きる三平が、釣りに情熱を燃やし次々と珍魚・怪魚を釣り上げていく…。

    1980年

    劇場版 悪魔くん

    劇場版 悪魔くん

    臨海学校で海水浴に来ていた悪魔くんは、不思議な力で蓬莱島に連れていかれる。そこは仙術を使う八仙人が住むといわれる伝説の島だった。使徒たちも慌ててその後を追う。現れた八仙人は、悪魔くんのせいで悪魔が騒ぎ出したことにより、普通の少年に戻れと言い渡す。その時、島が揺れ、エジプトのスフィンクスが超魔空間に消え、霊魂たちの守り神がいなくなり、蘇った悪魔やミイラが出現し、地上は大混乱となっていた。この混乱を収拾すべく、仙人たちに魂の半分を封じ込められた体で、悪魔くんはスフィンクスを追って、超魔空間へと向かう。そこで、悪魔くんたちは、死者の魂を天国へと運ぶ天空船を発見する。ところが、その甲板にいたスフィンクスは、悪魔くんたちに攻撃を仕掛け、近寄らせようとしない。するとスフィンクスの口から恐ろしいサタンが現れる。サタンは自らの百鬼城に霊魂エネルギーを与えようと、スフィンクスを騙していたのだった。そんなことになれば、人間界はサタンの王国に変えられてしまう…。悪魔くんたちはスフィンクスの体内に飛び込み、十二使徒とサタンの魔法合戦が始まった。果たして、悪魔くんたちは、この危機を救うことができるのだろうか…。

    1989年

    anilog_logo

    © anilog.jp