• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. エンドライド

    エンドライド

    エンドライド
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    15歳の少年・浅永瞬は、前向きで明るい性格の普通の中学生。ある日、科学者かつ実業家の父の会社で不思議な水晶を見つけるがその水晶に触れた瞬間、突然世界が歪み地球の裏側の世界<エンドラ>へと吸い込まれてしまう。一方、エンドラの城で16歳の誕生日を迎えた王子・エミリオは現在の王・デルザインを強く憎んでいた。王位を継げる年齢になったことで、武器を持ち、いよいよ復讐を果たそうとするが力の差が大きいために全く歯が立たない。デルザインに捕まって投獄され、悲嘆に暮れるエミリオ。しかし突然牢獄の壁が歪み、そこに瞬が現れる。ひとりは元の世界へ帰るため、ひとりは復讐を成し遂げるため、<エンドラ>で生きる少年たち。違う世界で育った2人の少年が掴む未来とは・・・。

    エピソード

    • ライド

      ライド

      15歳の少年・浅永瞬は、前向きで明るい性格の普通の中学生。ある日、科学者かつ実業家の父の会社で不思議な水晶を見つけるがその水晶に触れた瞬間、突然世界が歪み地球の裏側の世界<エンドラ>へと吸い込まれてしまう。一方、エンドラの城で16歳の誕生日を迎えた王子・エミリオは現在の王・デルザインを強く憎んでいた。王位を継げる年齢になったことで、武器を持ち、いよいよ復讐を果たそうとするが力の差が大きいために全く歯が立たない。デルザインに捕まって投獄され、悲嘆に暮れるエミリオ。しかし突然牢獄の壁が歪み、そこに瞬が現れる。

    • エンドラ

      エンドラ

      地上の世界から地球の裏側・エンドラに迷い込んだ瞬は、そこで出会った王子・エミリオと、その幼なじみアリシアと行動を共にすることになった。しかし、エンドラについて何も知らない瞬は、憮然として何も教えてくれないエミリオと口喧嘩ばかり。そんな一行が森の中で出会ったのは、エミリオの昔馴染みのパスカルという人物だった。彼らを家に迎え入れたパスカルは、瞬が地上人であることに驚愕して…。

    • 旅立ち

      旅立ち

      城の追っ手から逃げるため、パスカルの隠れ家である洞窟にやってきた瞬たち。エミリオが城の牢から逃げ出してきたことを知ったパスカルは、理由を話したがらないエミリオに、自分が城から追放された時のことを話し始める。そこでパスカルの意思とデルザインの野望を知ったエミリオは、幼いころから感じてきたデルザインへの憎しみの感情が改めて込み上げてきて…。

    • イグナーツ

      イグナーツ

      パスカルの隠れ家を抜け出して革命軍・イグナーツに会いにきたエミリオたち。デルザイン王を倒すため、反王政である彼らの力を借りようとしていた。しかし、リーダーであるデメトリオは王族であるエミリオの言葉をなかなか聞き入れてはくれない。そんな彼らから、「王を倒してどうしたいのか」と問われたエミリオは、今まで考えたこともなかった問いに動揺し、思わず言葉を詰まらせてしまい…。

    • 襲撃

      襲撃

      革命軍・イグナーツと行動を共にすることになった瞬とエミリオであったが、いつもの口喧嘩から本気の喧嘩を始めてしまう。その後もお互いが譲らず、口すら聞かない状態が続いていた。そんな中イグナーツは、王を倒すために王族が使役しているズー族を仲間にする計画を立て始める。凶暴なズー族をなぜ仲間にするのかと不思議に思うのだったが、デメトリオが彼らにこだわるには、ある訳があって…。

    • 決意

      決意

      城から送り込まれた敵に襲撃され、ピンチに直面するイグナーツ。だが、投げ込まれた閃光弾のおかけで無事逃げ出すことに成功。そして彼らを待っていたのは、心配して駆けつけたアリシアとパスカルとファラリオンだった。しかしイグナーツの人々は、王国側の人間であるアリシアたちを簡単には受け入れようとはしてくれない。そんな中パスカルは、エミリオが城の牢に入れられた理由を知り、彼を強く問い詰めるのだが…。

    • 少女

      少女

      ズー族の住む島へと向かうため、運河を渡る船を手配しに港町アミティウスへとやってきた一行。明日の出発を控え各々が旅準備を進める中、瞬たちは買い出しをするべく街中へと繰り出すことにする。活気あふれる雰囲気に浮かれる瞬であったが、一方のエミリオは街中で感じる誰かの視線に警戒をしていた。すると彼の元へ駆けてきた少年がエミリオの持つ短剣を盗んでいき…。

    • 孤島

      孤島

      港町で出会ったミーシャを仲間に引き入れ、ぼろぼろの船に乗ってズー族の住む島へと向かう瞬たち。しかし旅路で嵐に会ってしまい、やっと島に辿り着いた頃には、船が壊れて逃げ道がなくなってしまう。ここにきて、綱渡りな旅であることを再認識した一行に対し、ズー族は彼らを受け入れる姿勢など見せるわけもなく、容赦なく牙を向けてくるのだったが…。

    • 父と子

      父と子

      デメトリオの力によりズー族を味方につけることに成功したイグナーツ達は、無血革命を成し遂げるため、デルザインのいるバビロンへと向かう。しかし北の大陸に降り立つと、そこは完全に冬景色で、彼らは猛吹雪の中足止めを食らってしまう。あと一歩のところでデルザインに辿り着くことができないエミリオは、瞬に対して自分がデルザインに抱えている思いを語り始め…。

    • 想い

      想い

      バビロンへそう遠くない所までやってきた一行だったが、そこでエルジュイアがエンドラの世界が破滅することを予言し始める。自分が地上に帰ることができるのか不安を抱え始めた瞬に対し、エミリオは彼の大変さを悟り励ましの声をかける。しかしその一方で、アリシアはエミリオが自分の父と同じように、化宝具に取り込まれてしまうのではないかと心配していて…。

    • 深層

      深層

      デルザインを追いかけ、古代都市バビロンにたどり着いた瞬たち。だが、そこには4か所の入口が存在し、彼らは1つしかない本物の入口を探さなければならなかった。そんな険しい道のりを進みながら、デメトリオは改めて「王を倒してどうしたいのか」という質問をエミリオに投げかける。「復讐を果たすのみ」と答えるエミリオであったが、その心には迷いが生じ始めていて…。

    • バベルの光

      バベルの光

      とうとうデルザインと対面したエミリオ。しかしデルザインは剣も構えず、「私を倒してどうしたいのか」とエミリオに問いかける。デメトリオと同じ質問をされ動揺したエミリオは、何も答えられないままに化宝具を握りしめデルザインに切り込んでいった。一方、覚悟を決めたルイーズに対し、デメトリオは彼女の本音を探ろうとして…。

    • 軌跡

      軌跡

      バベルがショートしてしまったことで地上に帰る手段を失ってしまった瞬。しかしそれ以上に、瞬は落ち込んでいるエミリオのことを心配していた。2人は出会ってから今までのことを反芻しながら、結果的に互いが互いの約束を破ってしまっていたことに気が付く。そしてエミリオは、改めてデルザインに対する思いを瞬に語り始めるのであった…。

    • 再起

      再起

      エンドラでは各地で混乱と戦争が起こり始めていた。一方、バベルの調査が進まないために瞬たちはバビロンで足止めを食らってしまう。そんな中、落ち込んだままのエミリオを気にかけ、瞬は何か彼が打ち込めるものがないかと考え始める。しかしそんな周りの思いはつゆ知らず、エミリオ自身はなかなか気持ちを立ち直らせることができず…。

    • モンスター

      モンスター

      イグナーツに入ることを決意した瞬とエミリオは、デメトリオらと共に各地の混乱や暴動を治めながら王都を目指すことになる。そんな旅路の中で彼らが辿り着いたのは、横暴な近隣領主に襲われている小さな村であった。暴動をこれ以上繰り返させないために、エミリオはその領主と直接話がしたいとデメトリオ達に申し出るが、彼らが領主に会いに行くと、そこには誰も予想していなかったある人物が待ち構えていて…。

    • 憧憬

      憧憬

      ギドロを仲間に引き入れたイグナーツは、グラディドたちを救うためにズー島へと向かっていた。そんな船中、パスカルとジョゼフはバベルの真の姿とエンドラに降りかかっている危機について説明を始める。それを聞いた瞬は、地上に帰ることができるのかと不安な表情を浮かべるが、エミリオはそんな瞬の不安を拭うように励ましの言葉を掛ける。さらに、イグナーツにはまた新たに仲間が加わることに…?

    • 帰還

      帰還

      城を出てから初めて王都に戻ってきた瞬たち。主なき今、城は以前の姿を失ってしまっているように見えた。そして、誰も座ることのない玉座を寂しそうに見つめるエミリオ。そんな彼を前に、デメトリオは「今のエンドラに必要なのは新たな王だ」と告げる。エミリオはその言葉を噛みしめながら、自分の後悔とこれからの決意を語るのであった…。

    • 囚人

      囚人

      城の兵士たちの応戦で、イベルダを退かせることに成功した瞬とエミリオ。しかしギドロは、イベルダを放置しておくことに危険を感じ、後を追うことを決意する。一方、エミリオは瞬を連れて、二人が初めて出会った地下牢へ向かったが、そこでさらに深い地下へとつながる穴へと落ちてしまう。恐る恐る先に進む彼らを待ち受けていたのは…。

    • 地上

      地上

      地下牢でフラマと出会った瞬とエミリオは、彼に襲われかけたその瞬間、突然地上へと飛ばされてしまう。驚きながらも、地上に戻れたことを喜ぶ瞬は、早速エミリオを連れて母の元へと向かった。久々の母との再会に感動し、エンドラでの出来事を嬉しそうに話す瞬。一方、地上に慣れないエミリオは、見たこともない食べ物や街並みに戸惑いながらも、瞬と2人で過ごすのんびりした時間を楽しんでいたが…。

    • 過去

      過去

      目の前で繰り広げられている出来事に驚き、言葉も出ない瞬。さらに、次々と驚きの真実が露わになっていき、その事実に怒りを堪えきれなくなったエミリオは、化宝具を出そうとするも、胸は光らず失敗。さらに、銃を向けられ危機的な状況に陥っていたエミリオであったが、何とか瞬と共に逃げ出すことに成功する。一方、残された瞬の父・浅永は、十数年前の自分に起きた出来事を思い返していた…。

    • 対峙

      対峙

      あまりに衝撃的な展開の中、なかなか真実を受け入れられない瞬。一方エミリオは、真相を確かめるために、一人で浅永の元へと向かっていた。そこでエミリオが聞かされたのは、彼が予想だにしていなかった、浅永の瞬に対する思いであった。複雑な思いを抱えながらも、エミリオは今の瞬とデルザインを憎んでいたかつての自分を重ね合わせ、瞬に後悔しない道を選ばせようとするのだが…。

    • 危機

      危機

      浅永に追い詰められもう逃れられないと思ったその瞬間、パリンブルが発動し、エンドラの地へと戻った瞬とエミリオ。そこでは、イベルダとイグナーツとの戦いが繰り広げられていた。次々と出てくるクリーチャーに手こずる面々と共に戦うため、早速化宝具を手にした2人は、思い切りイベルダへと切り掛かっていった。しかし、彼は倒れるどころか、その姿はみるみる大きくなっていって…。

    • 決闘

      決闘

      パスカルの身を挺した爆発によって、なんとか飛び立つことに成功する瞬たち。エミリオは目の前の出来事に愕然としながらも、前を向き、気を持ち直すのであった。さらに、アリシアやイグナーツ軍たちもまた、エンドラの未来を救うために、それぞれが自分たちにできることを考え、一歩ずつ前に進んでいた。そして、ティル・ナ・ノーグに到着した瞬たちは、見つけ出したウォープ粒子吸収装置を必死に壊すのだが…。

    • 終焉

      終焉

      とうとうエンドラに現れた、諸悪の根源である浅永。彼と対峙した瞬は、大切な人々やエンドラを守るために、エミリオと共に父親へと立ち向かっていくことを決意する。しかし、武器を自在に操る浅永に全く歯が立たず、とうとう瞬が追い詰められてしまう。ところがその瞬間、浅永は瞬の顔を見て、妻・真紀子の言葉を思い出して…。瞬とエミリオに託された、エンドラの未来の結末とは…!?

    スタッフ

    • アニメーション制作

      ラパントラック
    • エンドライド製作委員会

      サイバーエージェント タカラトミーアーツ バップ フォアキャスト・コミュニケーションズ 日本テレビ 日本テレビ音楽
    • キャラクターデザイン

      呼山祥子
    • キャラクター原案

      萩原一至
    • サブキャラクターデザイン

      渡辺純子
    • シリーズ構成

      待田堂子
    • デジタルワークス

      粂澤由理
    • プロップデザイン

      本多孝敏
    • 伊藤聖

      スタジオARA
    • 原作

      ENDRIDE PROJECT
    • 撮影監督

      松井伸哉
    • 文芸担当

      内海照子
    • 監督

      後藤圭二
    • 編集

      内田恵
    • 美術監督

      伊藤聖
    • 美術設定

      荒井和浩
    • 色彩設計

      鈴木依里
    • 製作著作

      エンドライド製作委員会
    • 音楽

      田中公平
    • 音響監督

      なかのとおる
    • エンドライド製作委員会

      日本テレビ音楽
    • 伊藤聖

      スタジオARA

    キャスト

    • アリシア

      美山加恋
    • イベルダ

      稲田徹
    • エミリオ

      増田俊樹
    • エルジュイア

      鳥海浩輔
    • ギドロ

      前野智昭
    • デメトリオ

      高橋広樹
    • デルザイン

      大塚明夫
    • パスカル

      水島裕
    • ファラリオン

      大橋彩香
    • フェリクス

      内田雄馬
    • ルイーズ

      伊藤静
    • 浅永瞬

      小野賢章

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド

    ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド

    普通の高校生活を送っていた鏑木アキラ。しかし彼には幼い頃に交わした誓約があった。それは夜の眷属の王・ヴァンパイアの女王に仕えるというもの。あるときアキラの前に一人の少女が現れる。その少女こそが古の契約の王女、ヴァンパイアを統べる孤高の女王にして夜の闇に君臨する少女ミナ・ツェペッシュだった。日本に現れた彼女の目的はヴァンパイア専用居住区=ヴァンパイアバンドを設立する事…。空想と思われたヴァンパイアの出現と、日本における特区の建国。戸惑う人々はヴァンパイアと共存すべきか否かを模索し、そして対立するヴァンパイア勢力は女王の座を降ろさんとミナの命を狙う…。

    2010年

    PEACE MAKER 鐵

    PEACE MAKER 鐵

    時は幕末混乱の時代。壬生新撰組屯所に一人の少年がその門を叩いた。その名も市村鉄之助、齢まだ十五。性格はその名の通り、鉄砲玉。両親の仇を討つため、鉄之助は新撰組に入隊を希望する。土方歳三から新撰組入隊を許された鉄之助は、暗く冷たい戦いを重ねる新撰組の中で土方の小姓として幕末を駆け抜けるのであった…。

    2003年

    ストリートファイターUSA

    ストリートファイターUSA

    世界中の武術大会を渡り歩く格闘家、ウィリアム・ガイル大佐…彼は犯罪者と戦う国際的な機密組織『ストリートファイター』のリーダーである!力を合わせて悪の組織シャドルーに立ち向かえ…行け、ストリートファイター!!

    1995年

    山賊の娘ローニャ

    山賊の娘ローニャ

    普段は人が入り込まないような、深い、深い森の奥。その森に囲まれた山の頂にある廃墟と化した城を根城にしているのがマッティス山賊だ。頭のマッティスと仲間たちは谷間を通りかかる商人たちを襲っては生計を立てていた。雷鳴がとどろき、鳥女が叫ぶ嵐の夜、激しい雷が落ちて城が真っ二つになってしまう。そんな大変な夜に、マッティスに一人娘が生まれた。名前はローニャ。山賊の娘ローニャ。マッティスや母のロヴィス、そして山賊たちに見守られながら、すくすくと成長したローニャは、ある日、城を出て一人で森に行く許しをもらうことになった。しかし、生まれて初めて出た外の世界は、美しいと同時に不可思議な生き物たちの棲む恐ろしいところでもあった。ローニャは自分の力で、また父や母の助けを借りながら、徐々に森で生きるすべを学んでいく。そしてある日、ローニャは、ビルクという名の少年と出会う。ビルクはマッティスが対立する山賊の頭ボルカの息子で、ローニャたちが知らぬ間に、裂けた城の反対側へ引っ越してきたのだった。はじめはビルクとぶつかり合っていたローニャだったが、森の中で助け合ううちに、いつしかお互いを「きょうだい」と呼ぶほどに仲良くなっていく・・・これは一人の少女の成長をとおして描く、家族の物語。

    2014年

    こねこのチー ポンポンらー大冒険

    こねこのチー ポンポンらー大冒険

    やんちゃで好奇心旺盛な子猫のチーは、大好きなヨウヘイたち山田一家と楽しく暮らしています。 小さな体でいつも元気いっぱい、山田家の愛情の中ですくすくと成長するチー。 第2期「ポンポンらー大旅行」では、ともだちも増えてあたらしいことに挑戦したり、初めての場所に足を踏み入れたりと、グ~ンと広がっていくチーの世界から目が離せません! 原作マンガ『チーズスイートホーム』の誕生から13 年。 以来、フランスで猫ブームを巻き起こし、「21 世紀の古典」と絶賛された子猫の物語は、23 の国と地域で出版され、世界中の子ども達を笑顔にしてきました。 第1期にひき続き、チーのアニメを制作するのは国内最高峰のCGアニメスタジオ、マーザ・アニメーションプラネット。 3DCG のチーはますます愛らしく、生き生きと、画面いっぱいに駆け巡ります。 これが、世界が振り向いたハピネス。 2018年春 あなたの家は、ふたたびスイートホームになる!

    2016年

    わんだふるぷりきゅあ!

    わんだふるぷりきゅあ!

    動物と人が共に暮らす街【アニマルタウン】動物が大好きな【いろは】は飼い犬の【こむぎ】と仲良し!ある日、謎の生物・ガルガルが街で大暴れ!だけど、いろはを守るためにこむぎが人の姿になってプリキュアに変身しちゃった…!?心がガルガルしている子を助けなきゃ…!力を合わせて動物たちを【ニコガーデン】にかえしてあげよう!

    2024年

    ブラック・ジャック

    ブラック・ジャック

    手塚治虫の同名人気マンガをモチーフにしながら、しかし原作の設定だけを流用して新たな作品を作り出したオリジナル・ビデオ・アニメーションシリーズですが、どれも原作マンガの各エピソードからインスパイヤされた新しい物語となっています。またキャラクターも手塚治虫の「絵」は使われず、杉野昭夫氏のデザインしたキャラクターが使われています。

    1993年

    神霊狩/GHOST HOUND

    神霊狩/GHOST HOUND

    この世界<現世>(うつしよ)には、電脳が発達するより遙か昔より、違う世界が重なっている。<幽世>(かくりよ)へ自由に行き来する事が出来る様になった少年たちは、その世界<幽世>を冒険する事を通して、そこが、<現世>、そして自分たちの脳の中とも繋がっている事を発見していく――。ホラー・ファンタジーであり、SF。スピリチュアリズム的であり、物理哲学的。未知世界の冒険であり、脳の探求でもある。しかし何より、このシリーズは、少年記を描くものである。日本の原風景の様な、地方の小さな町を舞台に、等身大の少年達をリアリスティックな視点で見つめ、彼らの驚きや恐怖、そしてわくわくする様な感覚をヴィヴィッドに描いていく。

    2007年

    マジンガーZ

    マジンガーZ

    地下帝国を支配する狂気の科学者・ドクターヘル。恐るべき機械獣軍団を完成させた彼は、世界征服に乗り出すことを宣言する。だが、野望を阻む邪魔者がいた。日本人の大科学者・兜博士だ。光子力という新エネルギーの抽出に成功した博士は、ドクターヘルの野望と機械獣の秘密を知るただ一人の人間でもあった。そこでドクターヘルは、腹心のあしゅら男爵を呼び寄せ、機械獣を操るバードスの杖を与えて兜博士の抹殺を命令する。海底要塞サルードで日本へ向かったあしゅら男爵は、もくろみ通りに博士が別荘に滞在していることを聞き出す。孫の兜甲児が駆けつけた時は既に遅く、別荘は爆破され、博士は志半ばにして息絶えようとしていた。博士は最後の力を振りしぼり、密かに開発していたマジンガーZを甲児に託す。ドクターヘルの野望を砕くために作られた、光子力で動く巨大ロボットだ。マジンガーZに乗り込んだ甲児は、次々と襲い来る悪の機械獣に敢然と立ち向かってゆく!

    1972年

    ファンタジスタドール

    ファンタジスタドール

    注目のオリジナルTVアニメ始動!『コードギアス』の谷口悟朗(クリエイティブプロデューサー)のストーリーと『そらのおとしもの』の斎藤久(監督)の繊細な映像演出、パワフルなクリエイターたちが最強タッグを組んだ。カードの中から飛び出す華麗な“ファンタジスタドール”と契約した主人公・うずめはカードマスターとなり、知恵と工夫で個性あふれる5人のドールたちをまとめ、バトルに挑む。多感な14歳の少女の懸命さが、鮮烈なアクションとハートフルな描写を交えて丹念に描かれる。互いに認めあう経験を通じて、うずめとドールたちの“絆と希望の物語”が、いま始まる!

    2013年

    みかん絵日記

    みかん絵日記

    不思議な雰囲気を持つオレンジ色のオス猫を拾った小学生の草凪吐夢は、その猫に“みかん”と名付けて家で飼うことにする。ある晩、なんと吐夢は台所で晩酌しながら人間の言葉で独り言をしゃべっているみかんを目撃してしまう。みかんは、その昔みかんを飼っていた“じいさん”と一緒に暮らすうちに、いつしか人間の言葉が話せるようになってしまった変り種の猫だった。おまけに、みかんは2本の足で立って歩いたり、器用に字や絵まで書く事が出来たりと、全く猫ばなれしている存在だった。吐夢と両親は、そんなみかんの秘密を受け入れ、一緒に生活していくことにする。白泉社「LaLa」に掲載された人気少女マンガをアニメ化した、変わりもの猫・みかんと家族のハートウォーミング・ストーリー。

    1992年

    超次元ゲイム ネプテューヌ ~陽だまりの茄花(リトルパープル)~

    超次元ゲイム ネプテューヌ ~陽だまりの茄花(リトルパープル)~

    対女神用の秘策・レベルトリックを引き連れてマジェコンヌが戦いを挑んできた。一瞬のスキを突きレベルトリックの“レベルダウン”攻撃が四女神を襲ったがマジェコンヌもその余波に巻き込まれてしまう。連絡の付かなくなった姉を心配し捜索に出ていたネプギア達は、レベルダウンの影響で幼い姿になってしまったノワールらを発見、保護するも、依然ネプテューヌだけは見つけられずにいた……。一方、マジェコンヌとネプテューヌは広大なナス農園を営んでいた。二人もレベルダウンの影響で容姿が若返り、記憶を失っていた。果たして、永遠の宿敵との奇妙な共同生活の行方やいかに……?

    2023年

    武装錬金

    武装錬金

    私立銀成学園高校。ごく普通の高校生活を送っていた武藤カズキは、ある晩怪物に襲われていた少女を助けようとして、命を落としてしまう。しかし、その少女・津村斗貴子に錬金術研究の成果である「核鉄(かくがね)」を埋め込まれることによって命を救われる。同時に、唯一無二の武装錬金「ランス(突撃槍)」の力を手に入れたカズキは、人を喰らう怪物・ホムンクルスの存在を知り、戦いの世界に足を踏み込む。次々にあらわる奇怪な強敵との戦いの中で、カズキは錬金の戦士として成長していく。そして、カズキに埋め込まれた「核鉄」の真の力とは…!?

    2006年

    ヒートガイジェイ

    ヒートガイジェイ

    遠い遠い未来…。とある惑星に7つの巨大な都市があった。各都市間の交流は基本的に遮断され、都市ごとに独立した国家形態を呈している。7つの都市以外の地上に生活圏はなく、大勢の人間が都市の中で群れるように生活していた。その中でも異色の、周囲が海に取り囲まれている人工都市“ジュド”舞台に、青年・ダイスケとその相棒のアンドロイドであるジェイが様々な事件に挑む!

    2002年

    心霊探偵 八雲

    心霊探偵 八雲

    大学に通う小沢晴香は、「霊にとり憑かれた」という友人を助けようと、大学の映画研究会のドアを叩いた。そこには、死んだ人の魂が見えるという、斉藤八雲がいた。八雲は、愛想のないボサボサ頭の、どこか心を閉ざしたような青年。そして左目だけが、真赤な色をしていた…半信半疑の晴香だったが、幼い頃に亡くした姉からの言葉を八雲に伝えられ、彼の力を確信。そして、二人の活躍によって、大学内で起こった恐ろしい事件の真相が明らかに。しかしこれは、ほんの序章に過ぎなかった…。

    2010年

    新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN

    新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN

    旧マシンで臨んだ初戦で戦力不足を痛感する加賀は、アルザードのオリジナルマシンである「凰呀」を名雲から託された。それはそう易々と手なづけられるようなものではなかったが、ZEROの領域で心身ともにボロボロになりながらもついにミラージュターンを見出した加賀は、不調から復活したハヤトに勝負を挑む!

    1998年

    極上!!めちゃモテ委員長 セカンドコレクション

    極上!!めちゃモテ委員長 セカンドコレクション

    ストイックなまでの完璧主義者なクラス委員長、北神未海は東條潮に片思い中だけど邪魔者が入って中々告白出来ない。その一方で未海は自分のことで手一杯のはずなのに他人に完璧とも言えるアドバイスをし、悩みを解決することもある。そんな彼女の高校ライフを描いた物語。

    2010年

    蟲師

    蟲師

    「蟲」それは動物でも植物でもない、生命の原生体。本来棲む世を隔てたヒトと蟲とが重なる時、人智を超えた妖しき現象がうまれ、ヒトは初めてその存在を知る。すべての生命は、他をおびやかすために在るのではない。ただ、それぞれが在るように在るだけ―。

    2005年

    ぼく、オタリーマン。

    ぼく、オタリーマン。

    「ぼく、オタリーマン。」とは・・・ 累計1500万超の大人気ウェブサイトでの連載が本になったもので、主人公は職業SE、独身、彼女なし、そしてちょっぴりオタク・・・ オタクなサラリーマン=「オタリーマン」の爆笑!な生き様を描いたコミックエッセーです。

    2010年

    ポケットモンスター(2023)

    ポケットモンスター(2023)

    ポケットモンスター、縮めてポケモン。この星の不思議な不思議な生き物。空、海、森、街の中と至る所でその姿を見ることができる。不思議なペンダントを持つパルデア出身の少女、リコ。謎のモンスターボールを持つカントー出身の少年、ロイ。広大なポケットモンスターの世界を舞台にリコとロイの新たな冒険が始まる!ふたりを待ち受ける出会い、そして運命とは―!? これは、冒険を通じて大事な何かを「見つける」物語。

    2023年

    anilog_logo

    © anilog.jp