• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。 が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと。

    エピソード

    • 祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

      祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

    • 黒子はボクです

      黒子はボクです

      春、誠凛高校のバスケットボール部で、新入部員の挨拶が行われている。 主将の日向と監督のリコが注目するのは、本場アメリカ帰りの巨漢・火神大我と、中学の絶対王者・帝光中学出身の黒子テツヤだ。 ミニゲームで早速、圧倒的な存在感・天賦の才の片鱗を見せつける火神。 一方、黒子はそこにいても誰も気づかない程の影の薄さ。 だが実は黒子は、影の薄さを利用したミスディレクションにより、 見えないパス回しを得意とする、帝光中学『キセキの世代』の幻の6人目(シックスマン)だったのだ!

    • 本気です

      本気です

      互いの実力を認め合った黒子と火神。 火神という光の影として、誠凛を日本一にする、と言う黒子だが『キセキの世代』の5人がそれぞれ強豪校へ進学したのに対して、昨年から新設された誠凛高校を選んだのは理由があった。 そんな中、誠凛は『キセキの世代』の1人・黄瀬涼太が入学した海常高校との練習試合が決定する。 士気が上がる誠凛のもとに、黄瀬本人が登場、黒子に挨拶しに来たという。 試合が待ちきれない火神は黄瀬に1ON1の勝負を挑むのだが・・・。

    • 勝てねェぐらいがちょうどいい

      勝てねェぐらいがちょうどいい

      誠凛と海常の練習試合がはじまった。 レギュラー陣の軽い調整と豪語し、エース黄瀬を温存する海常に対して誠凛の怒りが爆発、火神がダンクシュートにより ゴールを破壊する。 一度見たプレーを完璧にコピーできる、天才・黄瀬は、投入直後に火神のダンクシュートをコピー、さらにお返しのダンクを 決める火神、と試合は序盤からノーガードの殴り合いの様な点の取り合いの様相を呈する。 タイムアウトの際、黒子と黄瀬は互いのチームメイトに対して、それぞれの弱点を指摘するのだが・・・。

    • 逆襲よろしく!

      逆襲よろしく!

      第2クォーターに入り、徐々に点差を縮める誠凛。黒子と火神の新たな連携により、チームの攻撃パターンの幅が増大、また天才・黄瀬の高い身体能力をもってしても、極限まで影の薄い黒子のプレイスタイルだけはコピーできないのだ。アクシデントにより一旦コートを退いた黒子だが、キャプテン・日向ら2年生メンバーも奮起。コートに戻った黒子の力も加わり、ついに同点に追いついた!その時、黄瀬の目の色がこれまでとは明らかに変わった・・・その真の実力が遂に発揮される!?

    • お前のバスケ

      お前のバスケ

      誠凛と海常の練習試合は、火神の劇的なブザービーターで、誠凛の勝利に終わった。 歓喜に沸く誠凛を背に、悔し涙に暮れる黄瀬の元へ『キセキの世代』No.1シューター・現在は秀徳高校の 緑間真太郎が現れる。 秀徳と誠凛は地区大会で当たるため、偵察に訪れたのだが、ダンクの応酬となった試合内容、また無名の新設校に 進学した黒子の考え方に対して、緑間は一方的な嫌悪感を露にし、誠凛に負けることはあり得ない、と豪語し去っていく。 緑間と別れた黄瀬は黒子のもとへ向かう。

    • 2つ言っておくぜ

      2つ言っておくぜ

      インターハイ予選が間近に迫っている。 同地区での最大の敵は、昨年全国ベスト8にして、『キセキの世代』緑間を擁する秀徳。 トーナメント決勝で秀徳を撃破し、決勝リーグ進出を遂げるため、これまで以上に激しい練習に臨む誠凛。 特に、昨年、新設校ながら健闘するも、あと一歩でインターハイ出場を逃した、日向をはじめとする2年生たちは気合十分だ。 そして迎えた1回戦。 相手は身長2mのセネガル人留学生・パパの加入で、一気に強豪クラスにのしあがってきた新協学園だ。

    • すごいもん見れるわよ

      すごいもん見れるわよ

      新協の身長2m選手・パパから子供扱いされた黒子は、スティールを連発、第1クォーターから大差をつけることに成功する。 迎えた第2クォーターは火神とパパの真っ向勝負。気合十分のパパだが、それを上回る気迫を見せた火神が圧倒、誠凛は見事 1回戦を突破する。一方『キセキの世代』緑間の秀徳は、初戦からエンジン全開。緑間の百発百中・フォームを崩されない限り 絶対に落ちないシュートが炸裂、絶好調ぶりを見せつける。

    • 改めて思いました

      改めて思いました

      インターハイ予選トーナメントを、何とか準決勝まで勝ち進んだ誠凛。 相手は緑間を擁する秀徳と並び、東京の王者と称される強豪・正邦高校。キャプテン日向ほか2年生メンバーにとっては、昨年大敗を喫した因縁の相手だ。 過去を乗り越えるべく勝利への決意を固める2年生の姿に、黒子と火神は「勝ちたい」と改めて思う。 しかし試合開始から、古武術の動きを取り入れた正邦の、圧倒的なディフェンス力の前に、得点を奪うことができない・・・。

    • 勝つために

      勝つために

      インターハイ予選トーナメント準決勝、秀徳は緑間を温存する余裕の戦いぶりで決勝進出は確定的。 一方、王者・正邦に挑む誠凛は、火神のダンクと黒子のパスワークにより、第1クォーターを同点で終える。しかし正邦の執拗なディフェンスの前に奮闘していた火神が、第2クォーターにして4回目のファウルをとられてしまう。 最大のピンチを迎えたに見えた誠凛だが、キャプテンの日向は落ち着いた様子で、火神、そして黒子の交代を告げる。誠凛2年生メンバーの目は決意に満ちていた。

    • 困ります

      困ります

      準決勝、王者・正邦VS誠凛も大詰めを迎えた頃、再び黒子がコートに戻る。2年生の先輩としての意地と、黒子と火神の、後輩としての先輩への敬意。チームの心が1つになり正邦を追い詰めるが、正邦も王者のプライド全開で一歩も退かない。白熱の試合は、劇的なフィナーレで誠凛が勝利するのだった。 小休止の後、緑間を擁する秀徳との決勝戦が幕を開ける。開始直後から互いに譲らず、均衡した展開となる。先取点を取り、試合の主導権を握ることになるのは果たして・・・!?

    • そんなもんじゃねえだろ

      そんなもんじゃねえだろ

      先取点を取られた誠凛だが、直後、黒子のエンドラインからの回転式超長距離パスを火神が受け、取り返す。これにより、緑間の超高弾道スリーポイントシュートを間接的に封じた誠凛。すると秀徳は黒子のマークを高尾にチェンジ。高尾は、これまで誰も止められなかった黒子と火神のコンビプレイの阻止に成功する。実は高尾は、誠凛・伊月のイーグルアイより更に広い視野でコート全体を見ることができる、ホークアイの持ち主であり、黒子のミスディレクションが通用しない相手だったのだ・・・!

    • 『勝利』ってなんですか

      『勝利』ってなんですか

      センターラインからのみならず、自陣ゴール付近からのシュートすら決める、緑間の勢いが止まらない。 第2クォーター終了時で、誠凛は20点近い点差をつけられてしまう。高尾にミスディレクションを封じられた黒子がベンチで見守る中、 日向たちは必死で集中力を保ち秀徳にくらいつくが、なかなか突破口を見いだせない。そんな中、火神はベンチにいながらも全く諦めようとしな い黒子の思いを受け、黒子や先輩たちに頼らなくても1人で勝つべく、天賦の才を爆発させ、圧倒的な存在感を発揮しだす!

    • 信じてました

      信じてました

      決勝戦も第4クォーターに突入。満を持して登場した黒子だが、当然高尾がマークにつく。しかし黒子には高尾に対する秘策があった。一方火神の体力も尽きようとしていた。飛べるのはあと2回が限界。満身創痍の中、残り2分、ついに秀徳に1ゴール差まで追いつく。秀徳が突き放すか、誠凛が追いすがるか、運命のタイムアウト・・・秀徳は残り時間、全て緑間にボールを預けることを決める。一方の誠凛も、キャプテン・日向の3ポイントシュートに賭ける。勝敗のゆくえは・・・!?

    • そっくりだね

      そっくりだね

      激戦の末、秀徳に勝利し、インターハイ予選決勝リーグ進出を決めた誠凛。帰り道で立ち寄った鉄板焼き屋で、秀徳の緑間、海常の黄瀬らとバッタリ遭遇したり、唐突に黒子が拾ってきた犬「テツヤ2号」を飼うことになったりしつつ、決勝リーグに向けた特訓の日々が続く。そんな中プールにて練習中の黒子のもとに、決勝リーグの対戦相手・桐皇学園マネージャー、自称・黒子の彼女の桃井が、そして個別メニュー消化中の火神のもとに、同じく桐皇の、そして『キセキの世代』エース、青峰が現れる!

    • 笑わせんなよ

      笑わせんなよ

      決勝リーグを間近に控えても、桐皇学園エース、青峰は練習をサボりマイペースを貫く。反発する部員に対し、主将・今吉は青峰の反則的な強さと、チームワークに頼らない桐皇のバスケスタイルを説き諌めるのだった。一方、青峰に1ON1で完敗を喫した火神は、黒子から、かつて誰よりもバスケを楽しんでいた青峰が、その後変わってしまったことを聞き、改めて試合での勝利を誓う。そして迎えた試合当日・・・だが桐皇のベンチに青峰の姿はない・・・。

    • やろーか

      やろーか

      青峰が会場に到着しない中、桐皇と誠凛の試合がはじまった。青峰抜きでも主将・今吉を中心に、各メンバーの個人技で全国レベルの強さを見せつける桐皇だが、誠凛もチームプレイで対抗する。しかし桐皇マネージャー・桃井による、圧倒的な情報収集力と、現状のみならず成長性まで読み切った分析力により、はじめて見せる連携プレイですら阻止されてしまう。本領を発揮させないまま誠凛を封じ込めようとする桃井・・・だが実は予測不可能な黒子の動きだけは読み切れないのだった!

    • ふざけた奴ばっかりだ

      ふざけた奴ばっかりだ

      第2クォーター残り30秒、誠凛が10点差まで追いすがったタイミングでついに青峰が到着した。アップがてらサクっと1本決める、と早々にスーパープレイを披露する青峰だが、黒子&火神も応戦、一歩も退かず、会場のどよめきを誘う。想像より手応えのある誠凛コンビに対して青峰のモチベーションは高まり、後半への意欲を見せる。一方の誠凛は、ミスディレクションが弱まってきた黒子を一旦温存し、火神が青峰を抑える作戦に賭ける。そして後半、青峰の全開・本気モードがついに爆発する!

    • 嫌だ!!

      嫌だ!!

      青峰の、セオリーを無視したストリートスタイルのバスケに、誠凛は手も足も出ない。火神が必死に追いすがるも、青峰は軽々とその上をいき、点差はじわじわと開いてしまう。これ以上離されたら勝機がなくなる誠凛は、満を持して黒子を投入し、パスワークで点差を縮めていく。しかし、中学時代、誰よりも黒子のパスを受けた青峰には、黒子のパスが見えていた。スティールからの5人抜き、という離れ業で誠凛を蹴散らした青峰は、黒子に対して「お前のバスケじゃ勝てねぇよ」と言い放つ・・・。

    • 新しい挑戦へ

      新しい挑戦へ

      圧倒的大差で桐皇に敗れた誠凛。続くリーグ戦2戦にも全力で挑むが、青峰に自分のバスケが通用しなかった黒子は精彩を欠き、また足の負傷を悪化させた火神が欠場する中、連敗・・・誠凛のインターハイへの挑戦は幕を閉じた。しかしそれはウィンターカップを目指す、新たな戦いのスタートでもあった。しかし青峰の爪痕は黒子と火神の不協和音を生んでいた。今のままでは勝てない・・・2人がそれぞれ思い悩む中、誠凛バスケ部創始者にしてエース・木吉が入院明けでチームに復帰してきた・・・!

    • なりたいじゃねーよ

      なりたいじゃねーよ

      チームに合流した木吉は、いきなり火神と1ON1の勝負を挑んだり、格下相手の練習試合を黒子・火神ほか1年生メンバーのみで戦わせたり、とまるで何かを企んでいるかの様だ。木吉の狙いは、青峰に負けたことをきっかけに、プレイが自己中心的になりつつある火神に、チームワークの大切さに気付かせるため・・・と思いきや、火神のことは全く心配しておらず、真の狙いは、黒子に現在のバスケスタイルの限界に気付かせるためだった。そんな中黒子は日向に、自らスタメン落ちを申告する・・・。

    • 始めるわよ

      始めるわよ

      それぞれ今よりもっと強くなり、より大きな力を合わせて『キセキの世代』を倒す・・・黒子と火神の思いは交わり、ウィンターカップへ向けての新たな挑戦がスタートした。夏合宿で問題となるであろう、絶望的なリコの料理の腕前も、火神の指導により何とか上達、いざ海辺での夏合宿がスタートした。各個人の動きのクオリティ向上のため、通常の3倍という地獄の練習メニューをこなす誠凛。そして2日目の朝。宿で何と緑間ら秀徳高校メンバーと遭遇する。実は同じ民宿に泊まっているのだった!

    • 死んでも勝つっスけど

      死んでも勝つっスけど

      地獄の夏合宿で、秀徳との合同練習に臨む誠凛。1人別メニューの火神は『キセキの世代』に対抗するため、得意の空中戦に磨きをかけることを目指すも、緑間との1ON1で空中戦で完敗してしまう。だが火神は緑間に負けた理由と、今後の課題がハッキリと見えていた。そんな火神を前に、黒子も自分の新しいバスケを見出そうとしていた。そして何とか合宿を乗り越えた誠凛は、そのままインターハイ観戦に向かう。対戦カードは海常VS桐皇。『キセキの世代』の激突、黄瀬VS青峰の決戦が始まる!

    • 大人じゃねーよ!

      大人じゃねーよ!

      海常VS桐皇の試合は、ともに『キセキの世代』の、黄瀬と青峰の対決で幕を開ける。黄瀬の攻撃を青峰が抑え、流れに乗って先制する桐皇だが、海常もキャプテン笠松を中心に反撃、一進一退の攻防が続く。青峰に押され気味の黄瀬だが、何度かの対決でついに青峰を抑えることに成功し、第1クォーターは海常リードで終える。しかし第2クォーターに入り、徐々に本領を発揮してきた青峰は、黄瀬を終始圧倒、点差は徐々に縮まっていく・・・!

    • カン違いしてんじゃねーよ

      カン違いしてんじゃねーよ

      一度見たプレイは完璧にコピーできる、天才・黄瀬をもってしても、唯一無二のスタイルを誇る青峰のプレイはコピーできない。しかし、青峰に勝つために黄瀬、そして海常が選んだのは、青峰のコピーに挑戦することだった。9点差を追いかける海常だが黄瀬のコピーが完成するにはまだ時間がかかる。そして迎えた第3クォーター、桃井の予想より遥かに早いペースで青峰に迫る黄瀬だが、一方の青峰も一歩も退かない。はじめて感じた、チームの絆、信頼を背に、天才・黄瀬がついに覚醒する!

    • オレとおまえのバスケ

      オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常VS桐皇はついに第4クォーターに突入し、青峰と黄瀬の一騎打ちは、どちらも一歩も退かないまま残り時間1分を迎える。攻める黄瀬、守る青峰。そしてついに勝敗の行方を決定付ける瞬間が訪れる・・・!「キセキの世代」同士のハイレベルな激突を会場で目の当りにした誠凛メンバーたち、そして秀徳の緑間、高尾らは、来たるウィンターカップへ向けての思いを馳せる。そして黒子と火神は、改めて、力を合わせてキセキの世代を倒す、という誓いを交わすのだった。

    • 第25Q オレとおまえのバスケ

      第25Q オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常と桐皇の試合が終了。ハイレベルな試合を目の当たりにした誠凛メンバーたちは、ウィンターカップへ思いを馳せる。

    スタッフ

    • 3DCG監督

      磯部兼士
    • アニメーション制作

      Production I.G
    • キャラクターデザイン

      菊地洋子
    • シリーズ構成

      高木登
    • 原作

      藤巻忠俊
    • 掲載誌

      週刊少年ジャンプ(集英社)
    • 撮影監督

      荒井栄児
    • 監督

      多田俊介
    • 編集

      植松淳一
    • 美術監督

      三田慎也
    • 色彩設計

      佐藤真由美
    • 製作

      黒子のバスケ製作委員会(バンダイビジュアル、NAS、集英社、ランティス、Production I.G、日本BS放送、バンプレスト)
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 音楽

      中西亮輔、R·O·N
    • 音響監督

      三間雅文
    • 黒子のバスケ製作委員会

      NAS Production I.G バンダイビジュアル バンプレスト ランティス 日本BS放送 集英社
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 黒子のバスケ製作委員会

      集英社

    キャスト

    • パパ・ンバイ・シキ

      木村昴
    • 中谷仁亮/岩村努

      吉開清人
    • 今吉翔一

      中井和哉
    • 伊月俊

      野島裕史
    • 原澤克徳

      星野貴紀
    • 土田聡史

      井上剛
    • 大坪泰介

      佐藤健輔
    • 宮地清志

      庄司将之
    • 小堀浩志

      佐々木義人
    • 小金井慎二

      江口拓也
    • 日向順平

      細谷佳正
    • 早川充洋

      野間田一勝
    • 春日隆平

      早志勇紀
    • 木吉鉄平

      浜田賢二
    • 木村信介

      佐藤美一
    • 桃井さつき

      折笠富美子
    • 桜井良

      島﨑信長
    • 森山由孝

      樋口智透
    • 武内源太

      安元洋貴
    • 河原浩一

      吉本泰洋
    • 津川智紀

      古島清孝
    • 火神大我

      小野友樹
    • 相田リコ

      斎藤千和
    • 相田景虎

      三木眞一郎
    • 福田寛

      佐々木啓夫
    • 笠松幸男

      保志総一朗
    • 紫原敦

      鈴村健一
    • 緑間真太郎

      小野大輔
    • 若松孝輔

      鳥海浩輔
    • 諏佐佳典

      村上裕哉
    • 谷村祐介

      下野紘
    • 赤司征十郎

      神谷浩史
    • 降旗光樹

      水谷直樹
    • 青峰大輝

      諏訪部順一
    • 高尾和成

      鈴木達央
    • 黄瀬涼太

      木村良平
    • 黒子テツヤ

      小野賢章

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    .hack//G.U. TRILOGY

    .hack//G.U. TRILOGY

    人気ゲーム「.hack//G.U.」をもとに制作された長編CGアニメ。西暦2017年に市場を席巻したネットゲーム『The World R:2』の中で繰り広げられる、愛と狂気。“執念の幽鬼”ハセヲ。“現実に裏切られた少女”アトリ。“運命の天秤を操る者”オーヴァン。三つの糸が絡み合い、それはやがてネットワーク全体を巻き込む巨大な悲劇を紡ぎ出していく。百万の殺戮と絶望の果てに、たった一つの願いは聞き入れられるのだろうか…?

    2007年

    おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ

    おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ

    「お金は天下の回りもの」とは言うものの、実際は回るところと回らないところがあります。そんなせちがらい世のために「笑顔でキャッシュ!」。悪い奴らが溜め込んでいるあぶく銭を正義のギャング・ヒデキ、イチロー、マコの3人組が見事キャッシュバックしてくれたり、してくれなかったり…。謎のレンタル屋の助けを借りて、区民の誇り・練馬大根ブラザーズが歌い踊りながら繰り広げる前人未到の「おろしたてミュージカル」。

    2006年

    ひまわりっ!!

    ひまわりっ!!

    此処は日本のどこかの風情ある片田舎、霞高原町、通称“霞の里”。 実はこの里には、ある養成学校がある・・・それはなんと「くノ一」養成学校・“私立志能備学園”!! 全国から「くノ一」となるエリートが集められ、「くノ一」になるべく日々勉強・訓練をしている。 もちろん、里の人たちも養成学校の卒業生。 みんな飛んだり跳ねたり、出たり消えたりと、里全体が大きなカラクリ屋敷の様である。 そんな一風変った里に、一人の女の子と一人の男性が訪れる。 忍者に憧れ“市川電蔵”を師と仰ぎ、念願の“志能備学園”へ入学するためにこの里へやってきた ふつーの女の子・ひまわり。 オレオレ詐欺にあい、借金返済のため訳も解らずこの学校にやってきた新任教師・万里小路ハヤト。 そんな二人が偶然なのか?必然なのか?“霞の里”で巡り会う。 学校の生徒と先生!禁断の恋?!許されぬ愛?! そんな二人をくノ一候補生・あざみ、しきみ、ヒメジ、ゆすらが影から見つめる・・・。 泣く、怒る、笑う。挫折、努力、成長。 ひまわりは立派な“くノ一”になれるのか? そして“契り”を交わしたご主人様をお守りすることはできるのか?!

    2007年

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか II OVA

    ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか II OVA

    ミアハ・ファミリアからの冒険者依頼(クエスト)で無人島"ユージン島"に訪れたヘスティア・ファミリア。依頼はさておき、青い海、白い砂浜を見た一行は大はしゃぎ。さらにベルと一日遊べる権利を賭けた水着コンテストも始まり…!?

    2020年

    マブラヴ オルタネイティヴ

    マブラヴ オルタネイティヴ

    それは、極限の世界で戦う人々の絆の物語― この時空に存在する、無数の並行世界のひとつ― そこで人類は、戦術歩行戦闘機(戦術機)と呼ばれる人形兵器を駆り、 地球外起源生命体「BETA」と数十年にわたる戦いを続けていた。滅亡の危機に追い詰められた人間たちが、 過酷な運命の中でどのような生き様をみせていくのか―『マブラヴ』は、ゲームブランド:âge(アージュ)が企画・製作した2003年発売のアドベンチャーゲーム。 2006年発売の『マブラヴ オルタネイティヴ』と合わせてひとつの壮大なストーリーを成し、 多くのシェアードワールドタイトルやメディアミックスを展開しているプロジェクトである。

    2021年

    AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-

    AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-

    秋葉原では、謎の敵・”破繰者(バグリモノ)”が出没するという都市伝説が広まっていた。破繰者に噛み付かれると、体を乗っ取られ、自我を失い、自分の意志で行動できなくなるという。妹のにわかと共に秋葉原に来ていたタモツは、たまたま破繰者との戦いに巻き込まれ、瀕死の重傷を負ってしまう。謎の少女・まとめの不思議な力によって一命を取り留めるが、助けられた影響で秋葉原の街から出られなくなる。まとめや有紗やにわか、かげさん達と共に自警団を結成し、秋葉原の自由を守る戦い、破繰者と秋葉原の関係の謎を追う戦いに、仲間と共に挑んでいく――。

    2017年

    暗殺教室

    暗殺教室

    ある日突然、月が爆発して7割方蒸発した。その犯人と称し、しかも来年三月には地球をも爆破するという超生物がやってきたのは、何故か中学校の教室。なんとここで教師をするというのだ。人知を超えた能力を持ち、軍隊でも殺せないその怪物の暗殺を、各国首脳はやむをえず、そのクラス、椚ヶ丘中学校3年E組の生徒に委ねることになる。なんと成功報酬は百億円。落ちこぼれクラス、「エンドのE組」の生徒たちは、卒業までにこの暗殺対象の教師、「殺せんせー」を殺せるのか・・・!?

    2015年

    放送室の着ぐるみガール

    放送室の着ぐるみガール

    父親の転勤をきっかけに田舎の女子校へ転校してきた主人公・来栖直(くるすなお)。 新しい学校に早く慣れるよう頑張ろうと思っていた矢先に、転校先のクラスで出会ってしまった。「着ぐるみのクラスメイト」に──。 謎の着ぐるみを着た山田ゆるり(やまだゆるり)は普通に授業を受け、普通にクラスに溶け込んでいた。なぜ、学校に着ぐるみがいるのか?この着ぐるみの中身は何者なのか? どう見ても普通ではない着ぐるみがどうしても気になる直は、正体を知るべく奔走するが…!?

    2024年

    SDガンダムワールド ヒーローズ

    SDガンダムワールド ヒーローズ

    英雄達によって均衡が保たれている世界。その中の一つ、ネオワールドに突如、赤熱の隕石が飛来する。落下地点から現れたのは“悟空インパルスガンダム”と名乗る記憶喪失の少年。この件に端を発した混乱は、次第に他のワールドにも伝播していく。時を同じくして、星詠みにより災いの到来を察知していた諸葛亮フリーダムガンダム。世界の危機を救うため、盟友、劉備ユニコーンガンダムともに行動を開始。悟空を加えて旅に出ることとなる。悟空インパルスガンダムは各ワールドの英雄達と出会い、何を思うのか。この少年がもたらすものは災いか、平和か…英雄達による新たな物語が今、始まる!!

    2021年

    妖怪アパートの幽雅な日常

    妖怪アパートの幽雅な日常

    両親を亡くしたため、親戚の家で肩身の狭い生活をしていた稲葉夕士は、高校入学を機に一人暮らしを決意する。そこで見つけた格安の下宿先「寿荘」。しかし、そこはなんと妖怪・幽霊・人間が入り混じる奇妙な「妖怪アパート」だった─!!不気味な姿をした妖怪たちにはじめは戸惑う夕士だったが、彼らとの奇妙な共同生活の中で、それまで閉じていた心が徐々に開いていく・・・。

    2017年

    DARKER THAN BLACK −黒の契約者− 外伝

    DARKER THAN BLACK −黒の契約者− 外伝

    未知の災厄「トーキョーエクスプロージョン」。事件の影で暗躍した、一人の契約者がいた。「黒の死神」と呼ばれた男、コードネーム「黒<ヘイ>」。"組織"に敵対し事件を引き起こした黒は、仲間のドール「銀<イン>」を連れて逃亡していた。"組織"の刺客を撃退しながら、南を目指す二人。いつ終わるとも知れぬ、先の見えない孤独な逃避行の中、信じられるのはもはや、互いの存在だけだった――。夏の日差しの下、つかの間の安息を味わう黒と銀。だが幸せな時間は長くは続かない。深く冷たい闇が、静かに忍び寄っていた。本来自我を持たない存在であるはずの<ドール>。だが銀は、黒と過ごす日々の中で、少しずつ自らの意思を表に出し始める。銀の変化に戸惑いと苛立ちを感じる黒はしかし、その本当の意味をまだ知らなかった。変わっていく自分自身に、銀自身もまた苦悩する。黒と一緒にいたい。でも、このままでは――。そして、銀を狙う者たちの影がちらつき、新たな闘いの火種が燻りはじめる。再び黒に迫られる、運命の選択。やがて二人の絆を引き裂く悲劇の幕が、いま静かに上がりつつあった――。

    2009年

    勇者指令ダグオン 水晶の瞳の少年

    勇者指令ダグオン 水晶の瞳の少年

    TVアニメ「勇者指令ダグオン」のその後を描いたOVA。サルガッソとの戦いが終結して1年。平和が戻ったダグオンチームは青春を謳歌していた。そんなある日、エンは男たちに追われていた謎の少年「ケンタ」を保護する。ケンタを守り戦う決心をした彼らの前にライが立ちふさがる。そして明かされる驚くべき真実とは…。

    1997年

    マジンボーン

    マジンボーン

    キャッチコピーは「この世には「勝ち」と「負け」しかないのか― 人は魔神(かみ)を越える事が出来るのか―」 『マジンボーン』は、日本のトレーディングカードアーケードゲーム。また、このゲームを原作とするメディアミックス作品。 この物語は、地球が生まれる前から始まっていた。そして現代、全宇宙の創造主・魔神がよみがえった…。竜神翔悟は、どこにでもいる平凡な高校生。突如、目の前に現れた謎の敵「ダークファイター」に襲われる。彼らの狙いはボーンカード。翔悟をはじめ、仲間たちはボーンカードを使い、地球の運命をかけてボーンファイターへと変身する。ボーンカードは何のために存在するのか? ダークファイターの正体とは? 魔神の存在とは?新しい伝説が、今、動き出す!

    2014年

    クロスゲーム

    クロスゲーム

    とまったままの夏が、動きはじめる。 スポーツ用品店の息子、主人公・樹多村光(きたむらこう)は、バッティングセンター&喫茶店「クローバー」の月島(つきしま)四姉妹と幼なじみ。 しっかり者の長女・一葉(いちよう)。光と大の仲良しの次女・若葉(わかば)。光とはウマが合わない三女・青葉(あおば)。そして、元気いっぱいの四女・紅葉(もみじ)。 小5の夏。若葉は、光と夏祭りに行く約束をして、キャンプに出かける。しかし、キャンプ先での事故で若葉はこの世を去ってしまう。二人で行くはずだった夏祭りに、独りで出かける光・・・。 高校生になった光は、若葉が最後に見た夢「甲子園」を目指して野球部のエースとして奮闘する。そして、青葉も選手として野球部に入部することになり、運命の歯車が動き始める。

    2009年

    イエスタデイをうたって

    イエスタデイをうたって

    大学を卒業したものの、何の目標も持てないまま毎日をただ生きるだけ。そんな青年の平凡な日常が、カラスを連れた不思議な少女との出会いにより色づき始める。

    2020年

    銀魂.

    銀魂.

    天人(宇宙人)が来襲して、価値観が変わってしまった町、江戸。宇宙人や高層ビル、バイクなど何でもありの世界で変わらない“魂”を持った最後のサムライがいた。男の名は坂田銀時。いい加減で無鉄砲、でもキメるところはさりげなくキメたりして…。笑えて、泣けて、心温まる、銀さんと仲間たちの生き様、得とご覧あれ!

    2017年

    ひろがるスカイ!プリキュア

    ひろがるスカイ!プリキュア

    平和な【スカイランド】に大事件発生!? まだ幼いプリンセス【エルちゃん】がアンダーグ帝国の怪物につれさられてしまった! 勇敢な少女【ソラ】はプリンセスを追ってふしぎな穴へ。その先はなんと別の世界の【ソラシド市】につながっていて……!? 『テレビ』? 『自動車』!? それって魔法の道具ですかっ!?!? でも驚いているひまなんかない!早くプリンセスをお城に帰してあげなくちゃ……! ふたつの世界を飛びまわれ!プリキュアたちの冒険がいま始まる! 「ヒーローの出番です!」

    2023年

    W'z 《ウィズ》

    W'z 《ウィズ》

    荒城ユキヤ、たぶん14歳。普段はひとりでDJやってます。親の影響で、小さい頃からハウスミュージックを聴いてたから……プレイ動画もちょこちょこアップしたりして。誰かに何かを伝えたい。認められたい、必要とされたい。けど、傷つくのは怖い。どこか噛み合わない日常……ある日、視聴数を稼ぎたくてやったことが、取り返しのつかないことになってしまった。『あの世界』からの生放送。それをきっかけにボクは狙われ、人の願いと、想いの渦に巻き込まれていく。自分ひとりではどうにもできない状況……でも、誰かと一緒なら――。

    2019年

    FAIRY TAIL

    FAIRY TAIL

    世界中にたくさんある魔導士ギルド。それは魔導士たちに、いろんな仕事を仲介してくれる所!!なかでも「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」は何でもやりすぎちゃうお騒がせなギルド。炎を自在に操る滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)のナツ、ナツの相棒でしゃべって、飛べる猫のハッピー、星霊魔導士のルーシィ、氷の造形魔導士のグレイ、鎧の美人魔導士エルザなど、個性たっぷり、気持ちのいい連中がいっぱい!!楽しいこと、ヤバイ(?)こと、今日もきっと、何かが起こるハズ・・!?

    2009年

    百花繚乱 サムライアフター

    百花繚乱 サムライアフター

    時は平誠二十某年。サムライガールズ達の活躍により、大日本を覆う脅威は去り、人々は平和な暮らしを取り戻していた。 しかし、ここ柳生道場ではそんな世間の平穏ぶりとは裏腹に、柳生宗朗の“真のサムライブライド(=お嫁さん)”の座をめぐり、新たな戦い(?)が繰り広げられようとしていた!その名も「OYM3(およめさん)総選挙」!! 宗朗のお嫁さんの座を勝ち取るのは果たして誰なのか!?  柳生道場の面々+前田慶次、そして新キャラクター『上杉景勝』が、あらゆる悩殺作戦を繰り広げる!

    2015年

    anilog_logo

    © anilog.jp