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    3. 黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ
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    作品情報
    帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。 が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと。

    エピソード

    • 祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

      祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

    • 黒子はボクです

      黒子はボクです

      春、誠凛高校のバスケットボール部で、新入部員の挨拶が行われている。 主将の日向と監督のリコが注目するのは、本場アメリカ帰りの巨漢・火神大我と、中学の絶対王者・帝光中学出身の黒子テツヤだ。 ミニゲームで早速、圧倒的な存在感・天賦の才の片鱗を見せつける火神。 一方、黒子はそこにいても誰も気づかない程の影の薄さ。 だが実は黒子は、影の薄さを利用したミスディレクションにより、 見えないパス回しを得意とする、帝光中学『キセキの世代』の幻の6人目(シックスマン)だったのだ!

    • 本気です

      本気です

      互いの実力を認め合った黒子と火神。 火神という光の影として、誠凛を日本一にする、と言う黒子だが『キセキの世代』の5人がそれぞれ強豪校へ進学したのに対して、昨年から新設された誠凛高校を選んだのは理由があった。 そんな中、誠凛は『キセキの世代』の1人・黄瀬涼太が入学した海常高校との練習試合が決定する。 士気が上がる誠凛のもとに、黄瀬本人が登場、黒子に挨拶しに来たという。 試合が待ちきれない火神は黄瀬に1ON1の勝負を挑むのだが・・・。

    • 勝てねェぐらいがちょうどいい

      勝てねェぐらいがちょうどいい

      誠凛と海常の練習試合がはじまった。 レギュラー陣の軽い調整と豪語し、エース黄瀬を温存する海常に対して誠凛の怒りが爆発、火神がダンクシュートにより ゴールを破壊する。 一度見たプレーを完璧にコピーできる、天才・黄瀬は、投入直後に火神のダンクシュートをコピー、さらにお返しのダンクを 決める火神、と試合は序盤からノーガードの殴り合いの様な点の取り合いの様相を呈する。 タイムアウトの際、黒子と黄瀬は互いのチームメイトに対して、それぞれの弱点を指摘するのだが・・・。

    • 逆襲よろしく!

      逆襲よろしく!

      第2クォーターに入り、徐々に点差を縮める誠凛。黒子と火神の新たな連携により、チームの攻撃パターンの幅が増大、また天才・黄瀬の高い身体能力をもってしても、極限まで影の薄い黒子のプレイスタイルだけはコピーできないのだ。アクシデントにより一旦コートを退いた黒子だが、キャプテン・日向ら2年生メンバーも奮起。コートに戻った黒子の力も加わり、ついに同点に追いついた!その時、黄瀬の目の色がこれまでとは明らかに変わった・・・その真の実力が遂に発揮される!?

    • お前のバスケ

      お前のバスケ

      誠凛と海常の練習試合は、火神の劇的なブザービーターで、誠凛の勝利に終わった。 歓喜に沸く誠凛を背に、悔し涙に暮れる黄瀬の元へ『キセキの世代』No.1シューター・現在は秀徳高校の 緑間真太郎が現れる。 秀徳と誠凛は地区大会で当たるため、偵察に訪れたのだが、ダンクの応酬となった試合内容、また無名の新設校に 進学した黒子の考え方に対して、緑間は一方的な嫌悪感を露にし、誠凛に負けることはあり得ない、と豪語し去っていく。 緑間と別れた黄瀬は黒子のもとへ向かう。

    • 2つ言っておくぜ

      2つ言っておくぜ

      インターハイ予選が間近に迫っている。 同地区での最大の敵は、昨年全国ベスト8にして、『キセキの世代』緑間を擁する秀徳。 トーナメント決勝で秀徳を撃破し、決勝リーグ進出を遂げるため、これまで以上に激しい練習に臨む誠凛。 特に、昨年、新設校ながら健闘するも、あと一歩でインターハイ出場を逃した、日向をはじめとする2年生たちは気合十分だ。 そして迎えた1回戦。 相手は身長2mのセネガル人留学生・パパの加入で、一気に強豪クラスにのしあがってきた新協学園だ。

    • すごいもん見れるわよ

      すごいもん見れるわよ

      新協の身長2m選手・パパから子供扱いされた黒子は、スティールを連発、第1クォーターから大差をつけることに成功する。 迎えた第2クォーターは火神とパパの真っ向勝負。気合十分のパパだが、それを上回る気迫を見せた火神が圧倒、誠凛は見事 1回戦を突破する。一方『キセキの世代』緑間の秀徳は、初戦からエンジン全開。緑間の百発百中・フォームを崩されない限り 絶対に落ちないシュートが炸裂、絶好調ぶりを見せつける。

    • 改めて思いました

      改めて思いました

      インターハイ予選トーナメントを、何とか準決勝まで勝ち進んだ誠凛。 相手は緑間を擁する秀徳と並び、東京の王者と称される強豪・正邦高校。キャプテン日向ほか2年生メンバーにとっては、昨年大敗を喫した因縁の相手だ。 過去を乗り越えるべく勝利への決意を固める2年生の姿に、黒子と火神は「勝ちたい」と改めて思う。 しかし試合開始から、古武術の動きを取り入れた正邦の、圧倒的なディフェンス力の前に、得点を奪うことができない・・・。

    • 勝つために

      勝つために

      インターハイ予選トーナメント準決勝、秀徳は緑間を温存する余裕の戦いぶりで決勝進出は確定的。 一方、王者・正邦に挑む誠凛は、火神のダンクと黒子のパスワークにより、第1クォーターを同点で終える。しかし正邦の執拗なディフェンスの前に奮闘していた火神が、第2クォーターにして4回目のファウルをとられてしまう。 最大のピンチを迎えたに見えた誠凛だが、キャプテンの日向は落ち着いた様子で、火神、そして黒子の交代を告げる。誠凛2年生メンバーの目は決意に満ちていた。

    • 困ります

      困ります

      準決勝、王者・正邦VS誠凛も大詰めを迎えた頃、再び黒子がコートに戻る。2年生の先輩としての意地と、黒子と火神の、後輩としての先輩への敬意。チームの心が1つになり正邦を追い詰めるが、正邦も王者のプライド全開で一歩も退かない。白熱の試合は、劇的なフィナーレで誠凛が勝利するのだった。 小休止の後、緑間を擁する秀徳との決勝戦が幕を開ける。開始直後から互いに譲らず、均衡した展開となる。先取点を取り、試合の主導権を握ることになるのは果たして・・・!?

    • そんなもんじゃねえだろ

      そんなもんじゃねえだろ

      先取点を取られた誠凛だが、直後、黒子のエンドラインからの回転式超長距離パスを火神が受け、取り返す。これにより、緑間の超高弾道スリーポイントシュートを間接的に封じた誠凛。すると秀徳は黒子のマークを高尾にチェンジ。高尾は、これまで誰も止められなかった黒子と火神のコンビプレイの阻止に成功する。実は高尾は、誠凛・伊月のイーグルアイより更に広い視野でコート全体を見ることができる、ホークアイの持ち主であり、黒子のミスディレクションが通用しない相手だったのだ・・・!

    • 『勝利』ってなんですか

      『勝利』ってなんですか

      センターラインからのみならず、自陣ゴール付近からのシュートすら決める、緑間の勢いが止まらない。 第2クォーター終了時で、誠凛は20点近い点差をつけられてしまう。高尾にミスディレクションを封じられた黒子がベンチで見守る中、 日向たちは必死で集中力を保ち秀徳にくらいつくが、なかなか突破口を見いだせない。そんな中、火神はベンチにいながらも全く諦めようとしな い黒子の思いを受け、黒子や先輩たちに頼らなくても1人で勝つべく、天賦の才を爆発させ、圧倒的な存在感を発揮しだす!

    • 信じてました

      信じてました

      決勝戦も第4クォーターに突入。満を持して登場した黒子だが、当然高尾がマークにつく。しかし黒子には高尾に対する秘策があった。一方火神の体力も尽きようとしていた。飛べるのはあと2回が限界。満身創痍の中、残り2分、ついに秀徳に1ゴール差まで追いつく。秀徳が突き放すか、誠凛が追いすがるか、運命のタイムアウト・・・秀徳は残り時間、全て緑間にボールを預けることを決める。一方の誠凛も、キャプテン・日向の3ポイントシュートに賭ける。勝敗のゆくえは・・・!?

    • そっくりだね

      そっくりだね

      激戦の末、秀徳に勝利し、インターハイ予選決勝リーグ進出を決めた誠凛。帰り道で立ち寄った鉄板焼き屋で、秀徳の緑間、海常の黄瀬らとバッタリ遭遇したり、唐突に黒子が拾ってきた犬「テツヤ2号」を飼うことになったりしつつ、決勝リーグに向けた特訓の日々が続く。そんな中プールにて練習中の黒子のもとに、決勝リーグの対戦相手・桐皇学園マネージャー、自称・黒子の彼女の桃井が、そして個別メニュー消化中の火神のもとに、同じく桐皇の、そして『キセキの世代』エース、青峰が現れる!

    • 笑わせんなよ

      笑わせんなよ

      決勝リーグを間近に控えても、桐皇学園エース、青峰は練習をサボりマイペースを貫く。反発する部員に対し、主将・今吉は青峰の反則的な強さと、チームワークに頼らない桐皇のバスケスタイルを説き諌めるのだった。一方、青峰に1ON1で完敗を喫した火神は、黒子から、かつて誰よりもバスケを楽しんでいた青峰が、その後変わってしまったことを聞き、改めて試合での勝利を誓う。そして迎えた試合当日・・・だが桐皇のベンチに青峰の姿はない・・・。

    • やろーか

      やろーか

      青峰が会場に到着しない中、桐皇と誠凛の試合がはじまった。青峰抜きでも主将・今吉を中心に、各メンバーの個人技で全国レベルの強さを見せつける桐皇だが、誠凛もチームプレイで対抗する。しかし桐皇マネージャー・桃井による、圧倒的な情報収集力と、現状のみならず成長性まで読み切った分析力により、はじめて見せる連携プレイですら阻止されてしまう。本領を発揮させないまま誠凛を封じ込めようとする桃井・・・だが実は予測不可能な黒子の動きだけは読み切れないのだった!

    • ふざけた奴ばっかりだ

      ふざけた奴ばっかりだ

      第2クォーター残り30秒、誠凛が10点差まで追いすがったタイミングでついに青峰が到着した。アップがてらサクっと1本決める、と早々にスーパープレイを披露する青峰だが、黒子&火神も応戦、一歩も退かず、会場のどよめきを誘う。想像より手応えのある誠凛コンビに対して青峰のモチベーションは高まり、後半への意欲を見せる。一方の誠凛は、ミスディレクションが弱まってきた黒子を一旦温存し、火神が青峰を抑える作戦に賭ける。そして後半、青峰の全開・本気モードがついに爆発する!

    • 嫌だ!!

      嫌だ!!

      青峰の、セオリーを無視したストリートスタイルのバスケに、誠凛は手も足も出ない。火神が必死に追いすがるも、青峰は軽々とその上をいき、点差はじわじわと開いてしまう。これ以上離されたら勝機がなくなる誠凛は、満を持して黒子を投入し、パスワークで点差を縮めていく。しかし、中学時代、誰よりも黒子のパスを受けた青峰には、黒子のパスが見えていた。スティールからの5人抜き、という離れ業で誠凛を蹴散らした青峰は、黒子に対して「お前のバスケじゃ勝てねぇよ」と言い放つ・・・。

    • 新しい挑戦へ

      新しい挑戦へ

      圧倒的大差で桐皇に敗れた誠凛。続くリーグ戦2戦にも全力で挑むが、青峰に自分のバスケが通用しなかった黒子は精彩を欠き、また足の負傷を悪化させた火神が欠場する中、連敗・・・誠凛のインターハイへの挑戦は幕を閉じた。しかしそれはウィンターカップを目指す、新たな戦いのスタートでもあった。しかし青峰の爪痕は黒子と火神の不協和音を生んでいた。今のままでは勝てない・・・2人がそれぞれ思い悩む中、誠凛バスケ部創始者にしてエース・木吉が入院明けでチームに復帰してきた・・・!

    • なりたいじゃねーよ

      なりたいじゃねーよ

      チームに合流した木吉は、いきなり火神と1ON1の勝負を挑んだり、格下相手の練習試合を黒子・火神ほか1年生メンバーのみで戦わせたり、とまるで何かを企んでいるかの様だ。木吉の狙いは、青峰に負けたことをきっかけに、プレイが自己中心的になりつつある火神に、チームワークの大切さに気付かせるため・・・と思いきや、火神のことは全く心配しておらず、真の狙いは、黒子に現在のバスケスタイルの限界に気付かせるためだった。そんな中黒子は日向に、自らスタメン落ちを申告する・・・。

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      それぞれ今よりもっと強くなり、より大きな力を合わせて『キセキの世代』を倒す・・・黒子と火神の思いは交わり、ウィンターカップへ向けての新たな挑戦がスタートした。夏合宿で問題となるであろう、絶望的なリコの料理の腕前も、火神の指導により何とか上達、いざ海辺での夏合宿がスタートした。各個人の動きのクオリティ向上のため、通常の3倍という地獄の練習メニューをこなす誠凛。そして2日目の朝。宿で何と緑間ら秀徳高校メンバーと遭遇する。実は同じ民宿に泊まっているのだった!

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      地獄の夏合宿で、秀徳との合同練習に臨む誠凛。1人別メニューの火神は『キセキの世代』に対抗するため、得意の空中戦に磨きをかけることを目指すも、緑間との1ON1で空中戦で完敗してしまう。だが火神は緑間に負けた理由と、今後の課題がハッキリと見えていた。そんな火神を前に、黒子も自分の新しいバスケを見出そうとしていた。そして何とか合宿を乗り越えた誠凛は、そのままインターハイ観戦に向かう。対戦カードは海常VS桐皇。『キセキの世代』の激突、黄瀬VS青峰の決戦が始まる!

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      海常VS桐皇の試合は、ともに『キセキの世代』の、黄瀬と青峰の対決で幕を開ける。黄瀬の攻撃を青峰が抑え、流れに乗って先制する桐皇だが、海常もキャプテン笠松を中心に反撃、一進一退の攻防が続く。青峰に押され気味の黄瀬だが、何度かの対決でついに青峰を抑えることに成功し、第1クォーターは海常リードで終える。しかし第2クォーターに入り、徐々に本領を発揮してきた青峰は、黄瀬を終始圧倒、点差は徐々に縮まっていく・・・!

    • カン違いしてんじゃねーよ

      カン違いしてんじゃねーよ

      一度見たプレイは完璧にコピーできる、天才・黄瀬をもってしても、唯一無二のスタイルを誇る青峰のプレイはコピーできない。しかし、青峰に勝つために黄瀬、そして海常が選んだのは、青峰のコピーに挑戦することだった。9点差を追いかける海常だが黄瀬のコピーが完成するにはまだ時間がかかる。そして迎えた第3クォーター、桃井の予想より遥かに早いペースで青峰に迫る黄瀬だが、一方の青峰も一歩も退かない。はじめて感じた、チームの絆、信頼を背に、天才・黄瀬がついに覚醒する!

    • オレとおまえのバスケ

      オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常VS桐皇はついに第4クォーターに突入し、青峰と黄瀬の一騎打ちは、どちらも一歩も退かないまま残り時間1分を迎える。攻める黄瀬、守る青峰。そしてついに勝敗の行方を決定付ける瞬間が訪れる・・・!「キセキの世代」同士のハイレベルな激突を会場で目の当りにした誠凛メンバーたち、そして秀徳の緑間、高尾らは、来たるウィンターカップへ向けての思いを馳せる。そして黒子と火神は、改めて、力を合わせてキセキの世代を倒す、という誓いを交わすのだった。

    • 第25Q オレとおまえのバスケ

      第25Q オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常と桐皇の試合が終了。ハイレベルな試合を目の当たりにした誠凛メンバーたちは、ウィンターカップへ思いを馳せる。

    スタッフ

    • 3DCG監督

      磯部兼士
    • アニメーション制作

      Production I.G
    • キャラクターデザイン

      菊地洋子
    • シリーズ構成

      高木登
    • 原作

      藤巻忠俊
    • 掲載誌

      週刊少年ジャンプ(集英社)
    • 撮影監督

      荒井栄児
    • 監督

      多田俊介
    • 編集

      植松淳一
    • 美術監督

      三田慎也
    • 色彩設計

      佐藤真由美
    • 製作

      黒子のバスケ製作委員会(バンダイビジュアル、NAS、集英社、ランティス、Production I.G、日本BS放送、バンプレスト)
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 音楽

      中西亮輔、R·O·N
    • 音響監督

      三間雅文
    • 黒子のバスケ製作委員会

      NAS Production I.G バンダイビジュアル バンプレスト ランティス 日本BS放送 集英社
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 黒子のバスケ製作委員会

      集英社

    キャスト

    • パパ・ンバイ・シキ

      木村昴
    • 中谷仁亮/岩村努

      吉開清人
    • 今吉翔一

      中井和哉
    • 伊月俊

      野島裕史
    • 原澤克徳

      星野貴紀
    • 土田聡史

      井上剛
    • 大坪泰介

      佐藤健輔
    • 宮地清志

      庄司将之
    • 小堀浩志

      佐々木義人
    • 小金井慎二

      江口拓也
    • 日向順平

      細谷佳正
    • 早川充洋

      野間田一勝
    • 春日隆平

      早志勇紀
    • 木吉鉄平

      浜田賢二
    • 木村信介

      佐藤美一
    • 桃井さつき

      折笠富美子
    • 桜井良

      島﨑信長
    • 森山由孝

      樋口智透
    • 武内源太

      安元洋貴
    • 河原浩一

      吉本泰洋
    • 津川智紀

      古島清孝
    • 火神大我

      小野友樹
    • 相田リコ

      斎藤千和
    • 相田景虎

      三木眞一郎
    • 福田寛

      佐々木啓夫
    • 笠松幸男

      保志総一朗
    • 紫原敦

      鈴村健一
    • 緑間真太郎

      小野大輔
    • 若松孝輔

      鳥海浩輔
    • 諏佐佳典

      村上裕哉
    • 谷村祐介

      下野紘
    • 赤司征十郎

      神谷浩史
    • 降旗光樹

      水谷直樹
    • 青峰大輝

      諏訪部順一
    • 高尾和成

      鈴木達央
    • 黄瀬涼太

      木村良平
    • 黒子テツヤ

      小野賢章

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    いつだって僕らの恋は10センチだった。

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    桜丘高校の入学式。合田美桜と芹沢春輝は桜の樹の下で出会う。「美しい桜って書いて、美桜」「俺は春輝。春が輝く」春生まれの二人は親近感を覚える。それ以来、気づいたらお互い目で追うようになっていた。美術部の美桜は大人しく、映画研究部の春輝は快活で周りにはいつも誰かがいた。二人は全く違うタイプだが、いつの間にか一緒に下校する仲になっていた。付き合っていると勘違いされることもあるが、ずっと友達以上恋人未満の関係。本当はお互いに「好き」という気持ちを抱えながら─。いつも帰り道に寄る高台の階段に腰をかける二人。「春輝君って、好きな人とか、いる?」思わず聞いてしまった美桜に答える春輝。「好きなやつ、いるよ。…美桜は?」二人のその手の距離は10センチ。たった10センチなのに、その距離が縮まらない─。

    2017年

    少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん

    少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん

    小学1年生のアシベとゴマフアザラシのゴマちゃんが、家や学校、近所のゆかいな人たちと繰り広げる楽しい毎日!とってもキュートでときにシュール、家族みんなで笑えるアニメ!

    2019年

    Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-

    Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-

    人理継続保障機関・カルデアは、魔術だけでは見えない世界、科学だけでは計れない世界を観測し、2017年で絶滅することが証明されてしまった人類史を存続させるため日夜活動を続けている。人類絶滅の原因、歴史上のさまざまな箇所に突如として現れた「観測できない領域」――“特異点”。カルデアに唯一残されたマスター・藤丸立香は、デミ・サーヴァントのマシュ・キリエライトとともにこの特異点の事象に介入することで、これを解明、あるいは破壊する禁断の儀式――“聖杯探索(グランドオーダー)”を遂行してきた。今回、新たに発見されたのは七つ目の特異点――紀元前2655年の古代メソポタミア。不老不死の霊草の探索を終えた、“天の楔・賢王ギルガメッシュ”が統治し繁栄を誇ったウルクの地は、三柱の女神と数多の魔獣による蹂躙で滅亡の危機にあった。そして、過去への時間旅行――“レイシフト”によってウルクの地に辿り着いた藤丸とマシュが出会うのは、魔獣の猛攻を食い止める要塞都市・絶対魔獣戦線と、脅威に曝されながらも懸命に生きる人びとの姿だった。襲い来る神々と魔獣。そして、それに抗う人類―。そこは人と神が袂を分かつ、運命の時代。六つの探索(オーダー)を駆け抜けてきた二人――藤丸とマシュが挑む最後の戦いが始まる。

    2019年

    プラネテス

    プラネテス

    主人公ハチマキ(星野八郎太)はサラリーマン。宇宙ステーションでデブリ(宇宙ゴミ)回収を仕事にしている職業宇宙飛行士だ。自分の宇宙船を手に入れるため、同僚のユーリやフィーらとデブリを回収する日々。今年で4年目を迎えた25歳、そろそろ自分の生き方を考え始めてきた。そんな折、ハチマキの働くデブリ課に新入社員が配属された。彼女の名前はタナベ(田名部愛)。初めは、何かにつけて反発し合っていたが、やがて二人は惹かれ合っていく。2075年。地球、宇宙ステーション、月の間を、旅客機が普通に行き交う世界で、ハチマキはどう想い、成長していくのか。

    2003年

    ザ・ペンギンズ from マダガスカル シーズン2

    ザ・ペンギンズ from マダガスカル シーズン2

    動物園での快適な生活から一転、マダガスカル島での野性の弱肉強食の世界に流された4頭の動物が、戸惑いながらも力を合わせて困難を乗り越えていく様をコミカルに描いたドリームワークス制作のアニメ映画「マダガスカル」。 アニメ「ザ・ペンギンズ from マダガスカル」は、この映画に登場した人気キャラクターのペンギンたちが、動物園内で起こる不思議な事件を毎回見事に解決(?)するTVコメディ・シリーズ。 主人公は、ニューヨークのセントラルパーク動物園に住む人気者のかわいいペンギンたち。 でも実は、彼らの正体はエリート・ペンギンで結成された秘密組織だった! 仕切り屋のキツネザル、キング・ジュリアンの自己中ぶりを横目に、統率力抜群の“隊長”率いるペンギンズの特殊任務は大忙し!

    2011年

    FLAG

    FLAG

    20XX年、政府軍と武装勢力間の内戦が続く国で、双方の兵士が手を取り合い聖地に旗を掲げようとしている写真が撮影された。その写真の"フラッグ"は平和の象徴となり、和平への動きを加速させる。しかし停戦間近、武装勢力過激派によってそのフラッグが奪われてしまう。国連は交渉締結までに旗を奪還すべく、特殊部隊SDC(シーダック)の投入を決議する。その際にSDCは行動を記録する人員の帯同を命じられるが、その同行者は「フラッグ」の写真を撮ったカメラマンだった。開始した作戦の中で、ある疑問を抱くSDC。その姿を追い、隠された真実に迫るカメラマン。世界の片隅で起きた内戦は、思わぬ陰謀を孕んだ戦いへと発展していく――

    2006年

    ラブライブ! School idol project

    ラブライブ! School idol project

    TVアニメの第2シリーズ。秋葉原と神田と神保町という3つの街のはざまにある伝統校・音ノ木坂学院は統廃合の危機に瀕していた学校の危機に2年生の高坂穂乃果を中心とした9人の女子生徒が立ち上がる。私たちの大好きな学校を守るために私たちができること。それはアイドルになること!! アイドルになって学校を世に広く宣伝し、入学者を増やそう! ここから、彼女たちのみんなで叶える物語(スクールアイドルプロジェクト)が始まった…。

    2014年

    ギャラクシーエンジェル

    ギャラクシーエンジェル

    宇宙の覇権を握るトランスバール皇国には、ロストテクノロジーの結晶・紋章機を駆る精鋭部隊が存在していた。5人の女の娘が所属するその部隊名をエンジェル隊という。だが、その活動実態は精鋭部隊と呼ぶには程遠い何でも屋状態! 不遇をかこつ彼女たちに幸運が訪れるのは何時の日か?!

    2001年

    あかねさす少女

    あかねさす少女

    2018年、10月。ある地方都市に住む少女たちが、とある儀式を行っていた。彼女たちは「鉱石ラヂオ研究会」。明るさが取り柄の女の子、土宮明日架が同じ高校に通う友人たちと立ち上げたサークルだ。その儀式は都市伝説めいたものでしかなかった。——しかし、いくつもの条件が偶然重なり、遊びは遊びでは済まない事態となる——。

    2018年

    DIVE!!

    DIVE!!

    「そこには、僕にしか見えない景色がある――」幼少の頃からひたむきに飛び込みを続けてきた14歳の少年・坂井知季。はじまりは3つ年上の天才ダイバー・富士谷要一との出会いだった。仲間とともにミズキダイビングクラブ・通称MDCに通う知季だったが、ある日、新任コーチとして麻木夏陽子という女性が現れる。「この中の誰かがオリンピックに行かなければ、クラブは潰れるわ」夏陽子が告げたMDC存続への条件はあまりにも厳しいものだった。身体一つを武器に宙を舞い、その一瞬にすべてを賭けた、少年達の熱く長い闘いがいま幕を開ける!!

    2017年

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