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    3. 黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ
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    作品情報
    帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。 が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと。

    エピソード

    • 祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

      祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

    • 黒子はボクです

      黒子はボクです

      春、誠凛高校のバスケットボール部で、新入部員の挨拶が行われている。 主将の日向と監督のリコが注目するのは、本場アメリカ帰りの巨漢・火神大我と、中学の絶対王者・帝光中学出身の黒子テツヤだ。 ミニゲームで早速、圧倒的な存在感・天賦の才の片鱗を見せつける火神。 一方、黒子はそこにいても誰も気づかない程の影の薄さ。 だが実は黒子は、影の薄さを利用したミスディレクションにより、 見えないパス回しを得意とする、帝光中学『キセキの世代』の幻の6人目(シックスマン)だったのだ!

    • 本気です

      本気です

      互いの実力を認め合った黒子と火神。 火神という光の影として、誠凛を日本一にする、と言う黒子だが『キセキの世代』の5人がそれぞれ強豪校へ進学したのに対して、昨年から新設された誠凛高校を選んだのは理由があった。 そんな中、誠凛は『キセキの世代』の1人・黄瀬涼太が入学した海常高校との練習試合が決定する。 士気が上がる誠凛のもとに、黄瀬本人が登場、黒子に挨拶しに来たという。 試合が待ちきれない火神は黄瀬に1ON1の勝負を挑むのだが・・・。

    • 勝てねェぐらいがちょうどいい

      勝てねェぐらいがちょうどいい

      誠凛と海常の練習試合がはじまった。 レギュラー陣の軽い調整と豪語し、エース黄瀬を温存する海常に対して誠凛の怒りが爆発、火神がダンクシュートにより ゴールを破壊する。 一度見たプレーを完璧にコピーできる、天才・黄瀬は、投入直後に火神のダンクシュートをコピー、さらにお返しのダンクを 決める火神、と試合は序盤からノーガードの殴り合いの様な点の取り合いの様相を呈する。 タイムアウトの際、黒子と黄瀬は互いのチームメイトに対して、それぞれの弱点を指摘するのだが・・・。

    • 逆襲よろしく!

      逆襲よろしく!

      第2クォーターに入り、徐々に点差を縮める誠凛。黒子と火神の新たな連携により、チームの攻撃パターンの幅が増大、また天才・黄瀬の高い身体能力をもってしても、極限まで影の薄い黒子のプレイスタイルだけはコピーできないのだ。アクシデントにより一旦コートを退いた黒子だが、キャプテン・日向ら2年生メンバーも奮起。コートに戻った黒子の力も加わり、ついに同点に追いついた!その時、黄瀬の目の色がこれまでとは明らかに変わった・・・その真の実力が遂に発揮される!?

    • お前のバスケ

      お前のバスケ

      誠凛と海常の練習試合は、火神の劇的なブザービーターで、誠凛の勝利に終わった。 歓喜に沸く誠凛を背に、悔し涙に暮れる黄瀬の元へ『キセキの世代』No.1シューター・現在は秀徳高校の 緑間真太郎が現れる。 秀徳と誠凛は地区大会で当たるため、偵察に訪れたのだが、ダンクの応酬となった試合内容、また無名の新設校に 進学した黒子の考え方に対して、緑間は一方的な嫌悪感を露にし、誠凛に負けることはあり得ない、と豪語し去っていく。 緑間と別れた黄瀬は黒子のもとへ向かう。

    • 2つ言っておくぜ

      2つ言っておくぜ

      インターハイ予選が間近に迫っている。 同地区での最大の敵は、昨年全国ベスト8にして、『キセキの世代』緑間を擁する秀徳。 トーナメント決勝で秀徳を撃破し、決勝リーグ進出を遂げるため、これまで以上に激しい練習に臨む誠凛。 特に、昨年、新設校ながら健闘するも、あと一歩でインターハイ出場を逃した、日向をはじめとする2年生たちは気合十分だ。 そして迎えた1回戦。 相手は身長2mのセネガル人留学生・パパの加入で、一気に強豪クラスにのしあがってきた新協学園だ。

    • すごいもん見れるわよ

      すごいもん見れるわよ

      新協の身長2m選手・パパから子供扱いされた黒子は、スティールを連発、第1クォーターから大差をつけることに成功する。 迎えた第2クォーターは火神とパパの真っ向勝負。気合十分のパパだが、それを上回る気迫を見せた火神が圧倒、誠凛は見事 1回戦を突破する。一方『キセキの世代』緑間の秀徳は、初戦からエンジン全開。緑間の百発百中・フォームを崩されない限り 絶対に落ちないシュートが炸裂、絶好調ぶりを見せつける。

    • 改めて思いました

      改めて思いました

      インターハイ予選トーナメントを、何とか準決勝まで勝ち進んだ誠凛。 相手は緑間を擁する秀徳と並び、東京の王者と称される強豪・正邦高校。キャプテン日向ほか2年生メンバーにとっては、昨年大敗を喫した因縁の相手だ。 過去を乗り越えるべく勝利への決意を固める2年生の姿に、黒子と火神は「勝ちたい」と改めて思う。 しかし試合開始から、古武術の動きを取り入れた正邦の、圧倒的なディフェンス力の前に、得点を奪うことができない・・・。

    • 勝つために

      勝つために

      インターハイ予選トーナメント準決勝、秀徳は緑間を温存する余裕の戦いぶりで決勝進出は確定的。 一方、王者・正邦に挑む誠凛は、火神のダンクと黒子のパスワークにより、第1クォーターを同点で終える。しかし正邦の執拗なディフェンスの前に奮闘していた火神が、第2クォーターにして4回目のファウルをとられてしまう。 最大のピンチを迎えたに見えた誠凛だが、キャプテンの日向は落ち着いた様子で、火神、そして黒子の交代を告げる。誠凛2年生メンバーの目は決意に満ちていた。

    • 困ります

      困ります

      準決勝、王者・正邦VS誠凛も大詰めを迎えた頃、再び黒子がコートに戻る。2年生の先輩としての意地と、黒子と火神の、後輩としての先輩への敬意。チームの心が1つになり正邦を追い詰めるが、正邦も王者のプライド全開で一歩も退かない。白熱の試合は、劇的なフィナーレで誠凛が勝利するのだった。 小休止の後、緑間を擁する秀徳との決勝戦が幕を開ける。開始直後から互いに譲らず、均衡した展開となる。先取点を取り、試合の主導権を握ることになるのは果たして・・・!?

    • そんなもんじゃねえだろ

      そんなもんじゃねえだろ

      先取点を取られた誠凛だが、直後、黒子のエンドラインからの回転式超長距離パスを火神が受け、取り返す。これにより、緑間の超高弾道スリーポイントシュートを間接的に封じた誠凛。すると秀徳は黒子のマークを高尾にチェンジ。高尾は、これまで誰も止められなかった黒子と火神のコンビプレイの阻止に成功する。実は高尾は、誠凛・伊月のイーグルアイより更に広い視野でコート全体を見ることができる、ホークアイの持ち主であり、黒子のミスディレクションが通用しない相手だったのだ・・・!

    • 『勝利』ってなんですか

      『勝利』ってなんですか

      センターラインからのみならず、自陣ゴール付近からのシュートすら決める、緑間の勢いが止まらない。 第2クォーター終了時で、誠凛は20点近い点差をつけられてしまう。高尾にミスディレクションを封じられた黒子がベンチで見守る中、 日向たちは必死で集中力を保ち秀徳にくらいつくが、なかなか突破口を見いだせない。そんな中、火神はベンチにいながらも全く諦めようとしな い黒子の思いを受け、黒子や先輩たちに頼らなくても1人で勝つべく、天賦の才を爆発させ、圧倒的な存在感を発揮しだす!

    • 信じてました

      信じてました

      決勝戦も第4クォーターに突入。満を持して登場した黒子だが、当然高尾がマークにつく。しかし黒子には高尾に対する秘策があった。一方火神の体力も尽きようとしていた。飛べるのはあと2回が限界。満身創痍の中、残り2分、ついに秀徳に1ゴール差まで追いつく。秀徳が突き放すか、誠凛が追いすがるか、運命のタイムアウト・・・秀徳は残り時間、全て緑間にボールを預けることを決める。一方の誠凛も、キャプテン・日向の3ポイントシュートに賭ける。勝敗のゆくえは・・・!?

    • そっくりだね

      そっくりだね

      激戦の末、秀徳に勝利し、インターハイ予選決勝リーグ進出を決めた誠凛。帰り道で立ち寄った鉄板焼き屋で、秀徳の緑間、海常の黄瀬らとバッタリ遭遇したり、唐突に黒子が拾ってきた犬「テツヤ2号」を飼うことになったりしつつ、決勝リーグに向けた特訓の日々が続く。そんな中プールにて練習中の黒子のもとに、決勝リーグの対戦相手・桐皇学園マネージャー、自称・黒子の彼女の桃井が、そして個別メニュー消化中の火神のもとに、同じく桐皇の、そして『キセキの世代』エース、青峰が現れる!

    • 笑わせんなよ

      笑わせんなよ

      決勝リーグを間近に控えても、桐皇学園エース、青峰は練習をサボりマイペースを貫く。反発する部員に対し、主将・今吉は青峰の反則的な強さと、チームワークに頼らない桐皇のバスケスタイルを説き諌めるのだった。一方、青峰に1ON1で完敗を喫した火神は、黒子から、かつて誰よりもバスケを楽しんでいた青峰が、その後変わってしまったことを聞き、改めて試合での勝利を誓う。そして迎えた試合当日・・・だが桐皇のベンチに青峰の姿はない・・・。

    • やろーか

      やろーか

      青峰が会場に到着しない中、桐皇と誠凛の試合がはじまった。青峰抜きでも主将・今吉を中心に、各メンバーの個人技で全国レベルの強さを見せつける桐皇だが、誠凛もチームプレイで対抗する。しかし桐皇マネージャー・桃井による、圧倒的な情報収集力と、現状のみならず成長性まで読み切った分析力により、はじめて見せる連携プレイですら阻止されてしまう。本領を発揮させないまま誠凛を封じ込めようとする桃井・・・だが実は予測不可能な黒子の動きだけは読み切れないのだった!

    • ふざけた奴ばっかりだ

      ふざけた奴ばっかりだ

      第2クォーター残り30秒、誠凛が10点差まで追いすがったタイミングでついに青峰が到着した。アップがてらサクっと1本決める、と早々にスーパープレイを披露する青峰だが、黒子&火神も応戦、一歩も退かず、会場のどよめきを誘う。想像より手応えのある誠凛コンビに対して青峰のモチベーションは高まり、後半への意欲を見せる。一方の誠凛は、ミスディレクションが弱まってきた黒子を一旦温存し、火神が青峰を抑える作戦に賭ける。そして後半、青峰の全開・本気モードがついに爆発する!

    • 嫌だ!!

      嫌だ!!

      青峰の、セオリーを無視したストリートスタイルのバスケに、誠凛は手も足も出ない。火神が必死に追いすがるも、青峰は軽々とその上をいき、点差はじわじわと開いてしまう。これ以上離されたら勝機がなくなる誠凛は、満を持して黒子を投入し、パスワークで点差を縮めていく。しかし、中学時代、誰よりも黒子のパスを受けた青峰には、黒子のパスが見えていた。スティールからの5人抜き、という離れ業で誠凛を蹴散らした青峰は、黒子に対して「お前のバスケじゃ勝てねぇよ」と言い放つ・・・。

    • 新しい挑戦へ

      新しい挑戦へ

      圧倒的大差で桐皇に敗れた誠凛。続くリーグ戦2戦にも全力で挑むが、青峰に自分のバスケが通用しなかった黒子は精彩を欠き、また足の負傷を悪化させた火神が欠場する中、連敗・・・誠凛のインターハイへの挑戦は幕を閉じた。しかしそれはウィンターカップを目指す、新たな戦いのスタートでもあった。しかし青峰の爪痕は黒子と火神の不協和音を生んでいた。今のままでは勝てない・・・2人がそれぞれ思い悩む中、誠凛バスケ部創始者にしてエース・木吉が入院明けでチームに復帰してきた・・・!

    • なりたいじゃねーよ

      なりたいじゃねーよ

      チームに合流した木吉は、いきなり火神と1ON1の勝負を挑んだり、格下相手の練習試合を黒子・火神ほか1年生メンバーのみで戦わせたり、とまるで何かを企んでいるかの様だ。木吉の狙いは、青峰に負けたことをきっかけに、プレイが自己中心的になりつつある火神に、チームワークの大切さに気付かせるため・・・と思いきや、火神のことは全く心配しておらず、真の狙いは、黒子に現在のバスケスタイルの限界に気付かせるためだった。そんな中黒子は日向に、自らスタメン落ちを申告する・・・。

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      始めるわよ

      それぞれ今よりもっと強くなり、より大きな力を合わせて『キセキの世代』を倒す・・・黒子と火神の思いは交わり、ウィンターカップへ向けての新たな挑戦がスタートした。夏合宿で問題となるであろう、絶望的なリコの料理の腕前も、火神の指導により何とか上達、いざ海辺での夏合宿がスタートした。各個人の動きのクオリティ向上のため、通常の3倍という地獄の練習メニューをこなす誠凛。そして2日目の朝。宿で何と緑間ら秀徳高校メンバーと遭遇する。実は同じ民宿に泊まっているのだった!

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      地獄の夏合宿で、秀徳との合同練習に臨む誠凛。1人別メニューの火神は『キセキの世代』に対抗するため、得意の空中戦に磨きをかけることを目指すも、緑間との1ON1で空中戦で完敗してしまう。だが火神は緑間に負けた理由と、今後の課題がハッキリと見えていた。そんな火神を前に、黒子も自分の新しいバスケを見出そうとしていた。そして何とか合宿を乗り越えた誠凛は、そのままインターハイ観戦に向かう。対戦カードは海常VS桐皇。『キセキの世代』の激突、黄瀬VS青峰の決戦が始まる!

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      海常VS桐皇の試合は、ともに『キセキの世代』の、黄瀬と青峰の対決で幕を開ける。黄瀬の攻撃を青峰が抑え、流れに乗って先制する桐皇だが、海常もキャプテン笠松を中心に反撃、一進一退の攻防が続く。青峰に押され気味の黄瀬だが、何度かの対決でついに青峰を抑えることに成功し、第1クォーターは海常リードで終える。しかし第2クォーターに入り、徐々に本領を発揮してきた青峰は、黄瀬を終始圧倒、点差は徐々に縮まっていく・・・!

    • カン違いしてんじゃねーよ

      カン違いしてんじゃねーよ

      一度見たプレイは完璧にコピーできる、天才・黄瀬をもってしても、唯一無二のスタイルを誇る青峰のプレイはコピーできない。しかし、青峰に勝つために黄瀬、そして海常が選んだのは、青峰のコピーに挑戦することだった。9点差を追いかける海常だが黄瀬のコピーが完成するにはまだ時間がかかる。そして迎えた第3クォーター、桃井の予想より遥かに早いペースで青峰に迫る黄瀬だが、一方の青峰も一歩も退かない。はじめて感じた、チームの絆、信頼を背に、天才・黄瀬がついに覚醒する!

    • オレとおまえのバスケ

      オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常VS桐皇はついに第4クォーターに突入し、青峰と黄瀬の一騎打ちは、どちらも一歩も退かないまま残り時間1分を迎える。攻める黄瀬、守る青峰。そしてついに勝敗の行方を決定付ける瞬間が訪れる・・・!「キセキの世代」同士のハイレベルな激突を会場で目の当りにした誠凛メンバーたち、そして秀徳の緑間、高尾らは、来たるウィンターカップへ向けての思いを馳せる。そして黒子と火神は、改めて、力を合わせてキセキの世代を倒す、という誓いを交わすのだった。

    • 第25Q オレとおまえのバスケ

      第25Q オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常と桐皇の試合が終了。ハイレベルな試合を目の当たりにした誠凛メンバーたちは、ウィンターカップへ思いを馳せる。

    スタッフ

    • 3DCG監督

      磯部兼士
    • アニメーション制作

      Production I.G
    • キャラクターデザイン

      菊地洋子
    • シリーズ構成

      高木登
    • 原作

      藤巻忠俊
    • 掲載誌

      週刊少年ジャンプ(集英社)
    • 撮影監督

      荒井栄児
    • 監督

      多田俊介
    • 編集

      植松淳一
    • 美術監督

      三田慎也
    • 色彩設計

      佐藤真由美
    • 製作

      黒子のバスケ製作委員会(バンダイビジュアル、NAS、集英社、ランティス、Production I.G、日本BS放送、バンプレスト)
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 音楽

      中西亮輔、R·O·N
    • 音響監督

      三間雅文
    • 黒子のバスケ製作委員会

      NAS Production I.G バンダイビジュアル バンプレスト ランティス 日本BS放送 集英社
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 黒子のバスケ製作委員会

      集英社

    キャスト

    • パパ・ンバイ・シキ

      木村昴
    • 中谷仁亮/岩村努

      吉開清人
    • 今吉翔一

      中井和哉
    • 伊月俊

      野島裕史
    • 原澤克徳

      星野貴紀
    • 土田聡史

      井上剛
    • 大坪泰介

      佐藤健輔
    • 宮地清志

      庄司将之
    • 小堀浩志

      佐々木義人
    • 小金井慎二

      江口拓也
    • 日向順平

      細谷佳正
    • 早川充洋

      野間田一勝
    • 春日隆平

      早志勇紀
    • 木吉鉄平

      浜田賢二
    • 木村信介

      佐藤美一
    • 桃井さつき

      折笠富美子
    • 桜井良

      島﨑信長
    • 森山由孝

      樋口智透
    • 武内源太

      安元洋貴
    • 河原浩一

      吉本泰洋
    • 津川智紀

      古島清孝
    • 火神大我

      小野友樹
    • 相田リコ

      斎藤千和
    • 相田景虎

      三木眞一郎
    • 福田寛

      佐々木啓夫
    • 笠松幸男

      保志総一朗
    • 紫原敦

      鈴村健一
    • 緑間真太郎

      小野大輔
    • 若松孝輔

      鳥海浩輔
    • 諏佐佳典

      村上裕哉
    • 谷村祐介

      下野紘
    • 赤司征十郎

      神谷浩史
    • 降旗光樹

      水谷直樹
    • 青峰大輝

      諏訪部順一
    • 高尾和成

      鈴木達央
    • 黄瀬涼太

      木村良平
    • 黒子テツヤ

      小野賢章

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    ありふれた職業で世界最強 OVA「幻の冒険と奇跡の邂逅」

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    【メルジーネ海底遺跡】攻略後、ハジメは旅の再開で生じるミュウとの別れに思い悩んでいた。 そこで旅立つ前の思い出に“エリセン七大伝説”をミュウとめぐるハジメたちだったが、どれも空振りばかり。 だが最後の七つ目の冒険で謎の巨大生物と遭遇し、荒廃した都市の世界に飛ばされてしまう! はぐれたミュウを捜すため行動を開始したハジメは、そこで奇蹟の邂逅を果たす――。 己が最強を証明せよ。 “最強”異世界ファンタジーOVAが満を持して登場!

    2022年

    フラクタル

    フラクタル

    世界を管理する“フラクタルシステム”が完成し、人類は史上初めて、もはや働かなくても生きていくことができる圧倒的な楽園に足を踏み入れた。それから千年-システムはいまだに生き残り稼働し続けていたが、もはや誰もそのシステムを解析できなかった。多くの人々が、その維持こそが、人類の幸せの条件だと信じて疑っていなかった。 物語は、そんな「フラクタル」が崩壊し始めた、ある大陸の片隅の島で始まる―漫然と日々を生きる少年・クレインは、ある日何者かに追われ崖の下に転落した少女・フリュネを助ける。少女との出会いに心躍らせるクレイン。だが、フリュネはブローチを残しクレインの前から姿を消した。ブローチに残されたデータには、少女の姿をしたアバター、ネッサが閉じ込められていた。ネッサとともにフリュネを探し旅にでるクレイン。そこで彼は“システム”の秘密を知ることになる―

    2011年

    アニメガタリズ

    アニメガタリズ

    主人公「阿佐ヶ谷未乃愛(あさがや みのあ)」は私立咲鐘湖学園高等部の新一年生。入学早々、同級生の「上井草有栖」に誘われアニメ研究部に入部することになってしまった。アニメの知識はほとんど無かったが、同級生の「高円寺美子」やちょっと変だけどやさしい先輩達に囲まれだんだんアニメが好きになっていく。しかし、入部初日に封鎖されているドアを開けてしまったために、未乃愛の身に次々を不思議な出来事が起こるのだった。そして何故か学校から廃部命令を受けるアニメ研究部。何とか廃部を阻止しようと部員全員で奔走するうちに、未乃愛たちは学園に、そして自分たちの周りに大変な事件が起きていることを知ってしまうのだった。

    2017年

    四畳半神話大系

    四畳半神話大系

    京都の大学に通う、誇り高き三回生の「私」。薔薇色のキャンパスライフを夢見ながらも現実はほど遠く、実り少ない二年間が過ぎようとしていた。悪友の小津には振り回され、謎の自由人・樋口師匠には無理な要求をされ、孤高の乙女・明石さんとは、なかなかお近づきになれない。いっそのこと、ぴかぴかの一回生に戻って大学生活をやり直したい!もし、あの運命の時計台前で、ほかの道を選んでいれば——迷い込んだ不思議な並行世界で繰り広げられる、不毛と愚行の青春奇譚。

    2010年

    好きになるその瞬間を。〜告白実行委員会〜

    好きになるその瞬間を。〜告白実行委員会〜

    出会いは最低だったのにいつの間にか雛の胸は高鳴っていく。雛は中学の先輩・恋雪に惹かれ同じ高校に進学を決意して猛勉強。幼なじみの虎太朗と桜丘高校に入学する。冴えなかった恋雪は片思いの相手の為に、休み明けにイメチェンしてモテ始める。そんな状況に雛は「告白」決意するけれど――!? 動画総再生回数4億回を超えるクリエーターユニットHoneyWorksが生んだ恋愛青春ストーリー決定版第2弾!

    2016年

    CHEATING CRAFT

    CHEATING CRAFT

    学歴こそが人の価値を決める世界。学力試験に受かることが人生の成功を意味している。人々は幼い頃から試験でふるいにかけられ、優秀な者だけが幸せを手にできた。試験に落ちた者に残されるのは過酷な人生のみである。しかし、勉強が出来ないからと言って、不幸な人生を甘んじて受け入れる者などいない。試験に受かり、優秀な成績を残すため、人々はありとあらゆることをした。カンニングはもちろん、他者より優秀な点を取る為、試験中に妨害も行った。いつしか勉強が出来るだけでは試験に受かることができなくなり、試験会場は戦場と化した。学力重視のL型(Learning Type)。カンニングの技を磨くC型(Cheating Type)。L型とC型はタッグを組み、他者からの妨害を跳ね除け、高得点を狙う。他者の高得点を阻むべく、C型同士が繰り広げる熱いバトル。カンニングを許さない試験官たちも加わわって、ますます混沌とする試験会場。C型の主人公『睦明』とL型のヒロイン『巧衣』がド派手に試験を突破する痛快バトルストーリー。諸葛千術に解けぬ問いなし!

    2016年

    BAKUMATSU

    BAKUMATSU

    時は幕末。日の本の未来を憂い、各々の信念に従い突き進む志士たちが魂を燃やす時代。長州の風雲児・高杉晋作は、相棒の桂小五郎とともに徳川慶喜率いる幕府海軍船に潜り込もうとしていた。目指すは「刻(とき)を操る力」があるという伝説の秘宝、“時辰儀(じしんぎ)”。他ならぬ幕府がその力を我が物にせんとしていると耳にした高杉は『そんなやり方、つまんねぇ!』と時辰儀の破壊を企てる。一度は時辰儀を手にする高杉らだったが何者かに奪われ、追って向かうは慶喜のいる京の都。だが、そこで目にしたのは異様な姿で君臨する“巨城スサノオ”だった。自分たちが知る様相とは全く異なる町並み、民たちの様子に戸惑う高杉たち。そこは、仮面の将軍・無限斎(むげんさい)に支配された、「もう一つの幕末(BAKUMATSU)」だった。本当に守りたいものは、刻を超えても変わらない――。熱き志を持った男たちによる全力の“イキザマ”を描く物語が今、幕を開ける!

    2018年

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