• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。 が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと。

    エピソード

    • 祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

      祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

    • 黒子はボクです

      黒子はボクです

      春、誠凛高校のバスケットボール部で、新入部員の挨拶が行われている。 主将の日向と監督のリコが注目するのは、本場アメリカ帰りの巨漢・火神大我と、中学の絶対王者・帝光中学出身の黒子テツヤだ。 ミニゲームで早速、圧倒的な存在感・天賦の才の片鱗を見せつける火神。 一方、黒子はそこにいても誰も気づかない程の影の薄さ。 だが実は黒子は、影の薄さを利用したミスディレクションにより、 見えないパス回しを得意とする、帝光中学『キセキの世代』の幻の6人目(シックスマン)だったのだ!

    • 本気です

      本気です

      互いの実力を認め合った黒子と火神。 火神という光の影として、誠凛を日本一にする、と言う黒子だが『キセキの世代』の5人がそれぞれ強豪校へ進学したのに対して、昨年から新設された誠凛高校を選んだのは理由があった。 そんな中、誠凛は『キセキの世代』の1人・黄瀬涼太が入学した海常高校との練習試合が決定する。 士気が上がる誠凛のもとに、黄瀬本人が登場、黒子に挨拶しに来たという。 試合が待ちきれない火神は黄瀬に1ON1の勝負を挑むのだが・・・。

    • 勝てねェぐらいがちょうどいい

      勝てねェぐらいがちょうどいい

      誠凛と海常の練習試合がはじまった。 レギュラー陣の軽い調整と豪語し、エース黄瀬を温存する海常に対して誠凛の怒りが爆発、火神がダンクシュートにより ゴールを破壊する。 一度見たプレーを完璧にコピーできる、天才・黄瀬は、投入直後に火神のダンクシュートをコピー、さらにお返しのダンクを 決める火神、と試合は序盤からノーガードの殴り合いの様な点の取り合いの様相を呈する。 タイムアウトの際、黒子と黄瀬は互いのチームメイトに対して、それぞれの弱点を指摘するのだが・・・。

    • 逆襲よろしく!

      逆襲よろしく!

      第2クォーターに入り、徐々に点差を縮める誠凛。黒子と火神の新たな連携により、チームの攻撃パターンの幅が増大、また天才・黄瀬の高い身体能力をもってしても、極限まで影の薄い黒子のプレイスタイルだけはコピーできないのだ。アクシデントにより一旦コートを退いた黒子だが、キャプテン・日向ら2年生メンバーも奮起。コートに戻った黒子の力も加わり、ついに同点に追いついた!その時、黄瀬の目の色がこれまでとは明らかに変わった・・・その真の実力が遂に発揮される!?

    • お前のバスケ

      お前のバスケ

      誠凛と海常の練習試合は、火神の劇的なブザービーターで、誠凛の勝利に終わった。 歓喜に沸く誠凛を背に、悔し涙に暮れる黄瀬の元へ『キセキの世代』No.1シューター・現在は秀徳高校の 緑間真太郎が現れる。 秀徳と誠凛は地区大会で当たるため、偵察に訪れたのだが、ダンクの応酬となった試合内容、また無名の新設校に 進学した黒子の考え方に対して、緑間は一方的な嫌悪感を露にし、誠凛に負けることはあり得ない、と豪語し去っていく。 緑間と別れた黄瀬は黒子のもとへ向かう。

    • 2つ言っておくぜ

      2つ言っておくぜ

      インターハイ予選が間近に迫っている。 同地区での最大の敵は、昨年全国ベスト8にして、『キセキの世代』緑間を擁する秀徳。 トーナメント決勝で秀徳を撃破し、決勝リーグ進出を遂げるため、これまで以上に激しい練習に臨む誠凛。 特に、昨年、新設校ながら健闘するも、あと一歩でインターハイ出場を逃した、日向をはじめとする2年生たちは気合十分だ。 そして迎えた1回戦。 相手は身長2mのセネガル人留学生・パパの加入で、一気に強豪クラスにのしあがってきた新協学園だ。

    • すごいもん見れるわよ

      すごいもん見れるわよ

      新協の身長2m選手・パパから子供扱いされた黒子は、スティールを連発、第1クォーターから大差をつけることに成功する。 迎えた第2クォーターは火神とパパの真っ向勝負。気合十分のパパだが、それを上回る気迫を見せた火神が圧倒、誠凛は見事 1回戦を突破する。一方『キセキの世代』緑間の秀徳は、初戦からエンジン全開。緑間の百発百中・フォームを崩されない限り 絶対に落ちないシュートが炸裂、絶好調ぶりを見せつける。

    • 改めて思いました

      改めて思いました

      インターハイ予選トーナメントを、何とか準決勝まで勝ち進んだ誠凛。 相手は緑間を擁する秀徳と並び、東京の王者と称される強豪・正邦高校。キャプテン日向ほか2年生メンバーにとっては、昨年大敗を喫した因縁の相手だ。 過去を乗り越えるべく勝利への決意を固める2年生の姿に、黒子と火神は「勝ちたい」と改めて思う。 しかし試合開始から、古武術の動きを取り入れた正邦の、圧倒的なディフェンス力の前に、得点を奪うことができない・・・。

    • 勝つために

      勝つために

      インターハイ予選トーナメント準決勝、秀徳は緑間を温存する余裕の戦いぶりで決勝進出は確定的。 一方、王者・正邦に挑む誠凛は、火神のダンクと黒子のパスワークにより、第1クォーターを同点で終える。しかし正邦の執拗なディフェンスの前に奮闘していた火神が、第2クォーターにして4回目のファウルをとられてしまう。 最大のピンチを迎えたに見えた誠凛だが、キャプテンの日向は落ち着いた様子で、火神、そして黒子の交代を告げる。誠凛2年生メンバーの目は決意に満ちていた。

    • 困ります

      困ります

      準決勝、王者・正邦VS誠凛も大詰めを迎えた頃、再び黒子がコートに戻る。2年生の先輩としての意地と、黒子と火神の、後輩としての先輩への敬意。チームの心が1つになり正邦を追い詰めるが、正邦も王者のプライド全開で一歩も退かない。白熱の試合は、劇的なフィナーレで誠凛が勝利するのだった。 小休止の後、緑間を擁する秀徳との決勝戦が幕を開ける。開始直後から互いに譲らず、均衡した展開となる。先取点を取り、試合の主導権を握ることになるのは果たして・・・!?

    • そんなもんじゃねえだろ

      そんなもんじゃねえだろ

      先取点を取られた誠凛だが、直後、黒子のエンドラインからの回転式超長距離パスを火神が受け、取り返す。これにより、緑間の超高弾道スリーポイントシュートを間接的に封じた誠凛。すると秀徳は黒子のマークを高尾にチェンジ。高尾は、これまで誰も止められなかった黒子と火神のコンビプレイの阻止に成功する。実は高尾は、誠凛・伊月のイーグルアイより更に広い視野でコート全体を見ることができる、ホークアイの持ち主であり、黒子のミスディレクションが通用しない相手だったのだ・・・!

    • 『勝利』ってなんですか

      『勝利』ってなんですか

      センターラインからのみならず、自陣ゴール付近からのシュートすら決める、緑間の勢いが止まらない。 第2クォーター終了時で、誠凛は20点近い点差をつけられてしまう。高尾にミスディレクションを封じられた黒子がベンチで見守る中、 日向たちは必死で集中力を保ち秀徳にくらいつくが、なかなか突破口を見いだせない。そんな中、火神はベンチにいながらも全く諦めようとしな い黒子の思いを受け、黒子や先輩たちに頼らなくても1人で勝つべく、天賦の才を爆発させ、圧倒的な存在感を発揮しだす!

    • 信じてました

      信じてました

      決勝戦も第4クォーターに突入。満を持して登場した黒子だが、当然高尾がマークにつく。しかし黒子には高尾に対する秘策があった。一方火神の体力も尽きようとしていた。飛べるのはあと2回が限界。満身創痍の中、残り2分、ついに秀徳に1ゴール差まで追いつく。秀徳が突き放すか、誠凛が追いすがるか、運命のタイムアウト・・・秀徳は残り時間、全て緑間にボールを預けることを決める。一方の誠凛も、キャプテン・日向の3ポイントシュートに賭ける。勝敗のゆくえは・・・!?

    • そっくりだね

      そっくりだね

      激戦の末、秀徳に勝利し、インターハイ予選決勝リーグ進出を決めた誠凛。帰り道で立ち寄った鉄板焼き屋で、秀徳の緑間、海常の黄瀬らとバッタリ遭遇したり、唐突に黒子が拾ってきた犬「テツヤ2号」を飼うことになったりしつつ、決勝リーグに向けた特訓の日々が続く。そんな中プールにて練習中の黒子のもとに、決勝リーグの対戦相手・桐皇学園マネージャー、自称・黒子の彼女の桃井が、そして個別メニュー消化中の火神のもとに、同じく桐皇の、そして『キセキの世代』エース、青峰が現れる!

    • 笑わせんなよ

      笑わせんなよ

      決勝リーグを間近に控えても、桐皇学園エース、青峰は練習をサボりマイペースを貫く。反発する部員に対し、主将・今吉は青峰の反則的な強さと、チームワークに頼らない桐皇のバスケスタイルを説き諌めるのだった。一方、青峰に1ON1で完敗を喫した火神は、黒子から、かつて誰よりもバスケを楽しんでいた青峰が、その後変わってしまったことを聞き、改めて試合での勝利を誓う。そして迎えた試合当日・・・だが桐皇のベンチに青峰の姿はない・・・。

    • やろーか

      やろーか

      青峰が会場に到着しない中、桐皇と誠凛の試合がはじまった。青峰抜きでも主将・今吉を中心に、各メンバーの個人技で全国レベルの強さを見せつける桐皇だが、誠凛もチームプレイで対抗する。しかし桐皇マネージャー・桃井による、圧倒的な情報収集力と、現状のみならず成長性まで読み切った分析力により、はじめて見せる連携プレイですら阻止されてしまう。本領を発揮させないまま誠凛を封じ込めようとする桃井・・・だが実は予測不可能な黒子の動きだけは読み切れないのだった!

    • ふざけた奴ばっかりだ

      ふざけた奴ばっかりだ

      第2クォーター残り30秒、誠凛が10点差まで追いすがったタイミングでついに青峰が到着した。アップがてらサクっと1本決める、と早々にスーパープレイを披露する青峰だが、黒子&火神も応戦、一歩も退かず、会場のどよめきを誘う。想像より手応えのある誠凛コンビに対して青峰のモチベーションは高まり、後半への意欲を見せる。一方の誠凛は、ミスディレクションが弱まってきた黒子を一旦温存し、火神が青峰を抑える作戦に賭ける。そして後半、青峰の全開・本気モードがついに爆発する!

    • 嫌だ!!

      嫌だ!!

      青峰の、セオリーを無視したストリートスタイルのバスケに、誠凛は手も足も出ない。火神が必死に追いすがるも、青峰は軽々とその上をいき、点差はじわじわと開いてしまう。これ以上離されたら勝機がなくなる誠凛は、満を持して黒子を投入し、パスワークで点差を縮めていく。しかし、中学時代、誰よりも黒子のパスを受けた青峰には、黒子のパスが見えていた。スティールからの5人抜き、という離れ業で誠凛を蹴散らした青峰は、黒子に対して「お前のバスケじゃ勝てねぇよ」と言い放つ・・・。

    • 新しい挑戦へ

      新しい挑戦へ

      圧倒的大差で桐皇に敗れた誠凛。続くリーグ戦2戦にも全力で挑むが、青峰に自分のバスケが通用しなかった黒子は精彩を欠き、また足の負傷を悪化させた火神が欠場する中、連敗・・・誠凛のインターハイへの挑戦は幕を閉じた。しかしそれはウィンターカップを目指す、新たな戦いのスタートでもあった。しかし青峰の爪痕は黒子と火神の不協和音を生んでいた。今のままでは勝てない・・・2人がそれぞれ思い悩む中、誠凛バスケ部創始者にしてエース・木吉が入院明けでチームに復帰してきた・・・!

    • なりたいじゃねーよ

      なりたいじゃねーよ

      チームに合流した木吉は、いきなり火神と1ON1の勝負を挑んだり、格下相手の練習試合を黒子・火神ほか1年生メンバーのみで戦わせたり、とまるで何かを企んでいるかの様だ。木吉の狙いは、青峰に負けたことをきっかけに、プレイが自己中心的になりつつある火神に、チームワークの大切さに気付かせるため・・・と思いきや、火神のことは全く心配しておらず、真の狙いは、黒子に現在のバスケスタイルの限界に気付かせるためだった。そんな中黒子は日向に、自らスタメン落ちを申告する・・・。

    • 始めるわよ

      始めるわよ

      それぞれ今よりもっと強くなり、より大きな力を合わせて『キセキの世代』を倒す・・・黒子と火神の思いは交わり、ウィンターカップへ向けての新たな挑戦がスタートした。夏合宿で問題となるであろう、絶望的なリコの料理の腕前も、火神の指導により何とか上達、いざ海辺での夏合宿がスタートした。各個人の動きのクオリティ向上のため、通常の3倍という地獄の練習メニューをこなす誠凛。そして2日目の朝。宿で何と緑間ら秀徳高校メンバーと遭遇する。実は同じ民宿に泊まっているのだった!

    • 死んでも勝つっスけど

      死んでも勝つっスけど

      地獄の夏合宿で、秀徳との合同練習に臨む誠凛。1人別メニューの火神は『キセキの世代』に対抗するため、得意の空中戦に磨きをかけることを目指すも、緑間との1ON1で空中戦で完敗してしまう。だが火神は緑間に負けた理由と、今後の課題がハッキリと見えていた。そんな火神を前に、黒子も自分の新しいバスケを見出そうとしていた。そして何とか合宿を乗り越えた誠凛は、そのままインターハイ観戦に向かう。対戦カードは海常VS桐皇。『キセキの世代』の激突、黄瀬VS青峰の決戦が始まる!

    • 大人じゃねーよ!

      大人じゃねーよ!

      海常VS桐皇の試合は、ともに『キセキの世代』の、黄瀬と青峰の対決で幕を開ける。黄瀬の攻撃を青峰が抑え、流れに乗って先制する桐皇だが、海常もキャプテン笠松を中心に反撃、一進一退の攻防が続く。青峰に押され気味の黄瀬だが、何度かの対決でついに青峰を抑えることに成功し、第1クォーターは海常リードで終える。しかし第2クォーターに入り、徐々に本領を発揮してきた青峰は、黄瀬を終始圧倒、点差は徐々に縮まっていく・・・!

    • カン違いしてんじゃねーよ

      カン違いしてんじゃねーよ

      一度見たプレイは完璧にコピーできる、天才・黄瀬をもってしても、唯一無二のスタイルを誇る青峰のプレイはコピーできない。しかし、青峰に勝つために黄瀬、そして海常が選んだのは、青峰のコピーに挑戦することだった。9点差を追いかける海常だが黄瀬のコピーが完成するにはまだ時間がかかる。そして迎えた第3クォーター、桃井の予想より遥かに早いペースで青峰に迫る黄瀬だが、一方の青峰も一歩も退かない。はじめて感じた、チームの絆、信頼を背に、天才・黄瀬がついに覚醒する!

    • オレとおまえのバスケ

      オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常VS桐皇はついに第4クォーターに突入し、青峰と黄瀬の一騎打ちは、どちらも一歩も退かないまま残り時間1分を迎える。攻める黄瀬、守る青峰。そしてついに勝敗の行方を決定付ける瞬間が訪れる・・・!「キセキの世代」同士のハイレベルな激突を会場で目の当りにした誠凛メンバーたち、そして秀徳の緑間、高尾らは、来たるウィンターカップへ向けての思いを馳せる。そして黒子と火神は、改めて、力を合わせてキセキの世代を倒す、という誓いを交わすのだった。

    • 第25Q オレとおまえのバスケ

      第25Q オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常と桐皇の試合が終了。ハイレベルな試合を目の当たりにした誠凛メンバーたちは、ウィンターカップへ思いを馳せる。

    スタッフ

    • 3DCG監督

      磯部兼士
    • アニメーション制作

      Production I.G
    • キャラクターデザイン

      菊地洋子
    • シリーズ構成

      高木登
    • 原作

      藤巻忠俊
    • 掲載誌

      週刊少年ジャンプ(集英社)
    • 撮影監督

      荒井栄児
    • 監督

      多田俊介
    • 編集

      植松淳一
    • 美術監督

      三田慎也
    • 色彩設計

      佐藤真由美
    • 製作

      黒子のバスケ製作委員会(バンダイビジュアル、NAS、集英社、ランティス、Production I.G、日本BS放送、バンプレスト)
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 音楽

      中西亮輔、R·O·N
    • 音響監督

      三間雅文
    • 黒子のバスケ製作委員会

      NAS Production I.G バンダイビジュアル バンプレスト ランティス 日本BS放送 集英社
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 黒子のバスケ製作委員会

      集英社

    キャスト

    • パパ・ンバイ・シキ

      木村昴
    • 中谷仁亮/岩村努

      吉開清人
    • 今吉翔一

      中井和哉
    • 伊月俊

      野島裕史
    • 原澤克徳

      星野貴紀
    • 土田聡史

      井上剛
    • 大坪泰介

      佐藤健輔
    • 宮地清志

      庄司将之
    • 小堀浩志

      佐々木義人
    • 小金井慎二

      江口拓也
    • 日向順平

      細谷佳正
    • 早川充洋

      野間田一勝
    • 春日隆平

      早志勇紀
    • 木吉鉄平

      浜田賢二
    • 木村信介

      佐藤美一
    • 桃井さつき

      折笠富美子
    • 桜井良

      島﨑信長
    • 森山由孝

      樋口智透
    • 武内源太

      安元洋貴
    • 河原浩一

      吉本泰洋
    • 津川智紀

      古島清孝
    • 火神大我

      小野友樹
    • 相田リコ

      斎藤千和
    • 相田景虎

      三木眞一郎
    • 福田寛

      佐々木啓夫
    • 笠松幸男

      保志総一朗
    • 紫原敦

      鈴村健一
    • 緑間真太郎

      小野大輔
    • 若松孝輔

      鳥海浩輔
    • 諏佐佳典

      村上裕哉
    • 谷村祐介

      下野紘
    • 赤司征十郎

      神谷浩史
    • 降旗光樹

      水谷直樹
    • 青峰大輝

      諏訪部順一
    • 高尾和成

      鈴木達央
    • 黄瀬涼太

      木村良平
    • 黒子テツヤ

      小野賢章

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    劇場版 魔法少女まどか☆マギカ  [前編] 始まりの物語

    劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [前編] 始まりの物語

    TVシリーズを新たに再編集した劇場版三部作の前編。大好きな家族がいて、親友がいて、時には笑い、時には泣く、そんなどこにでもある日常。見滝原中学校に通う普通の中学二年生、鹿目まどかも、そんな日常の中で暮らす一人。ある日、彼女に不思議な出会いが訪れる。この出会いは偶然なのか、必然なのか、彼女はまだ知らない…。

    2012年

    ドージンワーク

    ドージンワーク

    主人公・長菜なじみは、同級生・露理の誘いで同人誌即売会に足を踏み入れることになる。そこでなじみは多くのカルチャーショックを味わうも、露理と、幼馴染である超大手同人作家・ジャスティスに影響され、自分も同人活動で一山当ててやる!と宣言してしまう。絵の腕にはまるで覚えがないなじみが、果てしない「ヒットまでの道」を、仲間と歩み続ける中、現れるファン、ライバル・・・。気付かなそうで気付いて、認めたくないけど認めちゃう、少し恥ずかしくて、ちょっぴり苦しくて、ほんの少しダメで、だけどやたら楽しい毎日。なじみの明日は・・・あっちか?

    2007年

    仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX

    仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX

    宇宙から隕石群が世界中に落下した。この隕石に付着していた謎の物質・SOLUをめぐり7人ライダーと「財団X」が激しい争奪戦を繰り広げる。一方、40年後からやって来た「仮面ライダーポセイドン」が持っていたのは未来のコアメダル。戦いを何より好むポセイドンの目的は、この時代のライダーであるオーズとバースを倒すことだった…。左翔太郎は風都で「財団X」と遭遇。その目的を探り始めた。そんな中、文化祭で賑わう天ノ川学園高校に突然、空から可憐な女子高生が降ってきた。その少女、撫子はゾディアーツに追われていた…。

    2011年

    科学忍者隊ガッチャマン

    科学忍者隊ガッチャマン

    世界征服を企む悪の組織ギャラクターの野望を阻止するため、国際科学技術庁の南部博士によって秘密裏に組織された、少年少女5人による科学忍者隊。大鷲の健をリーダーに、コンドルのジョー、白鳥のジュン、燕の甚平、みみずくの竜のメンバーは南部博士の指令を受け、飛行空母ゴッドフェニックスで発進。科学の力を駆使してギャラクターに戦いを挑む。

    1972年

    ゲキドル

    ゲキドル

    —— 謎の災害・世界同時都市消失から5年 世界は混乱の中にありながらも、少しずつ復興を遂げようとしていた

    2021年

    宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海

    宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海

    西暦2199年。人類は絶望の淵に立たされていた。 外宇宙から襲来した謎の星間国家<ガミラス>による遊星爆弾により地球は壊滅的な被害を負い、人類滅亡までの猶予はわずか1年…。 残された最後の希望、それは、人類初の恒星間航行が可能な宇宙戦艦<ヤマト>で、ガミラスの攻撃によって汚染された地球を浄化再生するシステム<コスモリバースシステム>を受け取りに行く<ヤマト計画>だった…。 人類の命運を懸けた16万8千光年の大航海を追想する。

    2014年

    バトルスピリッツ 覇王

    バトルスピリッツ 覇王

    TVアニメの第4シリーズ。両親が国際バトスピ協会に招聘されたため、親友のデンジロウ博士に預けられることになったバトスピ好きの中学1年生、陽昇ハジメ。そして覇王カード「英雄龍ロード・ドラゴン」を手に入れたハジメは、大泉兄弟や棚志テガマルたちと出会い、様々な戦いを繰り広げて強さに磨きをかけていく…。

    2011年

    風の少女エミリー

    風の少女エミリー

    カナダのプリンス・エドワード島に父とふたりで暮らしていたエミリーは、森の木々や動物たちを友達とし、彼女にだけ見える “風のおばさん”や“妖精”などと共に自然の中の生活を楽しんでいました。しかし、突然、愛する父を失ってしまいます。厳格なエリザベス伯母さんに引き取られ、ニュームーン農場で新しい生活を始めることになったエミリー。彼女は、イルゼやテディ、ペリーという無二の親友に出会い、村や学校を舞台に様々な騒動を巻き起こします。自由な発想をし自分を主張する彼女は、伝統的な価値観を大切にする伯母さんと、ことあるごとに衝突してしまうのです。 新しい生活の中で感じる孤独や不安を、亡き父親への手紙にしたためていくエミリー。文章を書くことが好きな彼女は、いつしか小説家になることに憧れはじめるのですが…。

    2007年

    クマーバ

    クマーバ

    「インターネットの世界にレッツゴー!」クマーバは相棒のタブリスと一緒に今日も楽しく動画を観ている。 そんなある日、突然インターネットの世界にいるお友達からSOSが届く。 「たくさんのウイルスがやってきた!クマーバ助けて!」 お友達のピンチを救うため、2人はネットの世界に飛び込んだ!たどりついたのはインターネットの裏側。 そこではウイルスが人格を持った悪魔・バグリンが攻撃し インターネットの世界がパニックに! 果たしてクマーバはバグリンに立ち向かい、 世界を平和にすることができるのか? ワクワク・ドキドキのアクションコメディをお届けします。

    2024年

    新破裏拳ポリマー

    新破裏拳ポリマー

    人工島都市TOKIO PLUS。そのはずれに建つオンボロ探偵事務所の助手、鬼河原武のもとに、事件に巻き込まれ死亡した旧友から一つの赤いヘルメットが届く。それは人体を強化し、超人「ポリマー」へと変える「ポリメット」であった。都市に暗躍する犯罪組織・冥王党の野望を挫くため、武はポリマーに変身して悪を討つ。

    1996年

    ジオブリーダーズ

    ジオブリーダーズ

    勤務先の会社が倒産してしまった田波洋一は、「神楽総合警備保障」という警備会社に就職することになる。ところがこの会社、実は「化け猫退治」がお仕事。現代の化け猫は「動く磁気情報」であり、その「霊体」を専用の封印プログラムを使ってフロッピーディスクに封印するのだ。とはいえ毎度繰り広げられる「化け猫」との死闘は命がけ。仕事のたびに「こんな会社やめてやる!」と叫ぶ田波だが、神楽の美少女社員たちのペースに、いつしか巻き込まれていってしまう。一方、化け猫たちを統括する「黒猫」の指示により、化け猫たちは組織的なテロ活動を展開しはじめる。原発占拠、兵器研究所への侵入と激しさを増す化け猫たちの攻勢に立ち向かう神楽。厚生省の秘密武装機関「ハインド」も出動して、ついに舞台である綾金市は戦場となる…!

    1998年

    たいむとらぶるトンデケマン!

    たいむとらぶるトンデケマン!

    ご町内の発明家レオナルド博士が作り出したタイムマシーン「トンデケマン」。形はヤカン型でことばを話すという一風変わったマシーンである。ある日、マシーンの実験中にトンデケマンが作動、はやととゆみは、9世紀のバクダッドにタイムスリップしてしまった。辿り着いた先でトンデケマンとはぐれてしまい、現代に戻れなくなった2人。偶然、追われるシャララ姫を助けた事がきっかけで、ダンダーン王子と共にトンデケマン捜索に協力してくれることとなったのだが…。毎回ドタバタと騒ぎを起こしながら、姫を狙うアブドーラに奪われたトンデケマンを取り返し、無事に現代へと戻ることができるのであろうか!? さあ! 個性豊かなキャラクター達が繰り広げる時空を超えた冒険ストーリーが始まるぞ!!

    1989年

    おんたま!

    おんたま!

    小学4年生の苺は、母・みゆきと義父・勇次の3人で暮らしている。しかし、勇次はいつもみゆきに冷たい態度で接しており、家族の仲は良好といえるものではなかった。そんな中、苺が「本当のお父さんに会いたい」と願うと、謎の男によって両親の結婚する前、しかも本当の父親・恭介の前に飛ばされてしまう。キャラ薄で頼りない父と優しいお姉さん的な母。2人をくっつけるために、苺は奮闘するのだった。

    2009年

    ヴァリアブル・ジオ

    ヴァリアブル・ジオ

    最強のウエイトレス・武内優香!何を求め戦い続けるのか!?格闘技大会『V.G.』にエントリーした美少女たち。栄光、名声、賞金、……勝者にはすべてが与えられ、敗者は尊厳までもすべて失ってしまう運命にある。しかし、彼女たちの内なるものが闘いへと誘うのだ。そのリングに待ち受けるのは、絶望か、希望か……。魂のゴングに拳が呼応する!!

    2001年

    アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~ (2023)

    アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~ (2023)

    スターライト学園・高等部3年のいちご・あおい・蘭たちは、半年後に迫る卒業を意識し始める。卒業しても、アイドル活動は続く。しかし、卒業はひとつの分岐点でもある。いちごたちは、これからどんな道を歩んでいきたいかを、ひとりずつ、大切に考える。そして始まる未来への新たな歩み。卒業ライブのステージで明かす想いの先には、いつからか紡がれてきた 未来へのSTARWAY が続く。まだ知らないどんな夢が待っていても、この道の先ならきっと大丈夫――

    2023年

    サイレントメビウス

    サイレントメビウス

    『快傑蒸気探偵団』などの俊英漫画家・麻宮騎亜の躍進作となった、大人気SFポリスアクションのアニメ化。西暦2028年。人口・情報・経済活動、全てが肥大化した都市TOKYOに、異次元世界ネメシスから妖魔の影が襲い来る。これに挑むのは、万能乗用車マシーンスピナーに搭乗、それぞれの能力で敵に挑む美しき者たち。対妖魔用特殊警察=AMPに集う婦警の面々だった。凄絶な戦いに挑む彼女らの前に、いままた新たな局面が。

    1991年

    猫神やおよろず

    猫神やおよろず

    古美術店・八百万堂の居候、猫神・繭のもとには今日も天界の愉快な仲間たちが押しかけて…!?ご利益満点のご町内神さまコメディ!

    2011年

    デジモンゴーストゲーム

    デジモンゴーストゲーム

    新しいテクノロジーが発展した、ほんの少し先の未来。 SNSでは「ホログラムゴースト」と呼ばれる真偽不明の怪奇現象の噂が飛び交っていた。中学1年生の天ノ河 宙は、父が残した「デジヴァイス」という謎のデバイスを起動したことで、 普通の人には見えない未知の生き物――「デジモン」たちの姿が見えるようになる。父から預けられたやんちゃなデジモン「ガンマモン」と出会ったその日から、 宙は様々な怪奇現象に巻き込まれていく。人間の時間を盗む「口縫い男」や、 夜な夜な徘徊して人間をさらう「ミイラ男」……。ホログラムゴーストは、すぐそばで私たちを狙っているのだ。ここから先は、誰も知らない世界の裏側の物語。 宙はガンマモンや仲間たちとともに、デジモンたちが生きる不思議な世界に足を踏み入れていく。

    2021年

    OVA とある科学の超電磁砲

    OVA とある科学の超電磁砲

    総人口二三〇万人、東京都西部のほとんどを占める巨大な都市。その人口の約八割が学生ということから、「学園都市」と呼ばれるその都市では、超能力の開発が行われていた。特殊な授業(カリキュラム)を受け、能力を得た学生たちは、定期的な身体検査(システムスキャン)によって、「無能力(レベル0)」から「超能力(レベル5)」の6段階に評価されている。その頂点に立ち、最強と謳われるのが、七人の「超能力者(レベル5)」である。そのひとり、御坂美琴。『電撃使い(エレクトロマスター)』最上位の能力者にして『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。後輩で「風紀委員(ジャッジメント)」の白井黒子たちと、学園都市的日常生活を送っていた--。この物語は、平和で平凡で、ちょっぴり変わった能力者の少女たちの日常を描くものである。

    2011年

    蟲師

    蟲師

    「蟲」それは動物でも植物でもない、生命の原生体。本来棲む世を隔てたヒトと蟲とが重なる時、人智を超えた妖しき現象がうまれ、ヒトは初めてその存在を知る。すべての生命は、他をおびやかすために在るのではない。ただ、それぞれが在るように在るだけ―。

    2005年

    anilog_logo

    © anilog.jp