• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。 が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと。

    エピソード

    • 祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

      祝!アニメ化!!放送直前スペシャル

    • 黒子はボクです

      黒子はボクです

      春、誠凛高校のバスケットボール部で、新入部員の挨拶が行われている。 主将の日向と監督のリコが注目するのは、本場アメリカ帰りの巨漢・火神大我と、中学の絶対王者・帝光中学出身の黒子テツヤだ。 ミニゲームで早速、圧倒的な存在感・天賦の才の片鱗を見せつける火神。 一方、黒子はそこにいても誰も気づかない程の影の薄さ。 だが実は黒子は、影の薄さを利用したミスディレクションにより、 見えないパス回しを得意とする、帝光中学『キセキの世代』の幻の6人目(シックスマン)だったのだ!

    • 本気です

      本気です

      互いの実力を認め合った黒子と火神。 火神という光の影として、誠凛を日本一にする、と言う黒子だが『キセキの世代』の5人がそれぞれ強豪校へ進学したのに対して、昨年から新設された誠凛高校を選んだのは理由があった。 そんな中、誠凛は『キセキの世代』の1人・黄瀬涼太が入学した海常高校との練習試合が決定する。 士気が上がる誠凛のもとに、黄瀬本人が登場、黒子に挨拶しに来たという。 試合が待ちきれない火神は黄瀬に1ON1の勝負を挑むのだが・・・。

    • 勝てねェぐらいがちょうどいい

      勝てねェぐらいがちょうどいい

      誠凛と海常の練習試合がはじまった。 レギュラー陣の軽い調整と豪語し、エース黄瀬を温存する海常に対して誠凛の怒りが爆発、火神がダンクシュートにより ゴールを破壊する。 一度見たプレーを完璧にコピーできる、天才・黄瀬は、投入直後に火神のダンクシュートをコピー、さらにお返しのダンクを 決める火神、と試合は序盤からノーガードの殴り合いの様な点の取り合いの様相を呈する。 タイムアウトの際、黒子と黄瀬は互いのチームメイトに対して、それぞれの弱点を指摘するのだが・・・。

    • 逆襲よろしく!

      逆襲よろしく!

      第2クォーターに入り、徐々に点差を縮める誠凛。黒子と火神の新たな連携により、チームの攻撃パターンの幅が増大、また天才・黄瀬の高い身体能力をもってしても、極限まで影の薄い黒子のプレイスタイルだけはコピーできないのだ。アクシデントにより一旦コートを退いた黒子だが、キャプテン・日向ら2年生メンバーも奮起。コートに戻った黒子の力も加わり、ついに同点に追いついた!その時、黄瀬の目の色がこれまでとは明らかに変わった・・・その真の実力が遂に発揮される!?

    • お前のバスケ

      お前のバスケ

      誠凛と海常の練習試合は、火神の劇的なブザービーターで、誠凛の勝利に終わった。 歓喜に沸く誠凛を背に、悔し涙に暮れる黄瀬の元へ『キセキの世代』No.1シューター・現在は秀徳高校の 緑間真太郎が現れる。 秀徳と誠凛は地区大会で当たるため、偵察に訪れたのだが、ダンクの応酬となった試合内容、また無名の新設校に 進学した黒子の考え方に対して、緑間は一方的な嫌悪感を露にし、誠凛に負けることはあり得ない、と豪語し去っていく。 緑間と別れた黄瀬は黒子のもとへ向かう。

    • 2つ言っておくぜ

      2つ言っておくぜ

      インターハイ予選が間近に迫っている。 同地区での最大の敵は、昨年全国ベスト8にして、『キセキの世代』緑間を擁する秀徳。 トーナメント決勝で秀徳を撃破し、決勝リーグ進出を遂げるため、これまで以上に激しい練習に臨む誠凛。 特に、昨年、新設校ながら健闘するも、あと一歩でインターハイ出場を逃した、日向をはじめとする2年生たちは気合十分だ。 そして迎えた1回戦。 相手は身長2mのセネガル人留学生・パパの加入で、一気に強豪クラスにのしあがってきた新協学園だ。

    • すごいもん見れるわよ

      すごいもん見れるわよ

      新協の身長2m選手・パパから子供扱いされた黒子は、スティールを連発、第1クォーターから大差をつけることに成功する。 迎えた第2クォーターは火神とパパの真っ向勝負。気合十分のパパだが、それを上回る気迫を見せた火神が圧倒、誠凛は見事 1回戦を突破する。一方『キセキの世代』緑間の秀徳は、初戦からエンジン全開。緑間の百発百中・フォームを崩されない限り 絶対に落ちないシュートが炸裂、絶好調ぶりを見せつける。

    • 改めて思いました

      改めて思いました

      インターハイ予選トーナメントを、何とか準決勝まで勝ち進んだ誠凛。 相手は緑間を擁する秀徳と並び、東京の王者と称される強豪・正邦高校。キャプテン日向ほか2年生メンバーにとっては、昨年大敗を喫した因縁の相手だ。 過去を乗り越えるべく勝利への決意を固める2年生の姿に、黒子と火神は「勝ちたい」と改めて思う。 しかし試合開始から、古武術の動きを取り入れた正邦の、圧倒的なディフェンス力の前に、得点を奪うことができない・・・。

    • 勝つために

      勝つために

      インターハイ予選トーナメント準決勝、秀徳は緑間を温存する余裕の戦いぶりで決勝進出は確定的。 一方、王者・正邦に挑む誠凛は、火神のダンクと黒子のパスワークにより、第1クォーターを同点で終える。しかし正邦の執拗なディフェンスの前に奮闘していた火神が、第2クォーターにして4回目のファウルをとられてしまう。 最大のピンチを迎えたに見えた誠凛だが、キャプテンの日向は落ち着いた様子で、火神、そして黒子の交代を告げる。誠凛2年生メンバーの目は決意に満ちていた。

    • 困ります

      困ります

      準決勝、王者・正邦VS誠凛も大詰めを迎えた頃、再び黒子がコートに戻る。2年生の先輩としての意地と、黒子と火神の、後輩としての先輩への敬意。チームの心が1つになり正邦を追い詰めるが、正邦も王者のプライド全開で一歩も退かない。白熱の試合は、劇的なフィナーレで誠凛が勝利するのだった。 小休止の後、緑間を擁する秀徳との決勝戦が幕を開ける。開始直後から互いに譲らず、均衡した展開となる。先取点を取り、試合の主導権を握ることになるのは果たして・・・!?

    • そんなもんじゃねえだろ

      そんなもんじゃねえだろ

      先取点を取られた誠凛だが、直後、黒子のエンドラインからの回転式超長距離パスを火神が受け、取り返す。これにより、緑間の超高弾道スリーポイントシュートを間接的に封じた誠凛。すると秀徳は黒子のマークを高尾にチェンジ。高尾は、これまで誰も止められなかった黒子と火神のコンビプレイの阻止に成功する。実は高尾は、誠凛・伊月のイーグルアイより更に広い視野でコート全体を見ることができる、ホークアイの持ち主であり、黒子のミスディレクションが通用しない相手だったのだ・・・!

    • 『勝利』ってなんですか

      『勝利』ってなんですか

      センターラインからのみならず、自陣ゴール付近からのシュートすら決める、緑間の勢いが止まらない。 第2クォーター終了時で、誠凛は20点近い点差をつけられてしまう。高尾にミスディレクションを封じられた黒子がベンチで見守る中、 日向たちは必死で集中力を保ち秀徳にくらいつくが、なかなか突破口を見いだせない。そんな中、火神はベンチにいながらも全く諦めようとしな い黒子の思いを受け、黒子や先輩たちに頼らなくても1人で勝つべく、天賦の才を爆発させ、圧倒的な存在感を発揮しだす!

    • 信じてました

      信じてました

      決勝戦も第4クォーターに突入。満を持して登場した黒子だが、当然高尾がマークにつく。しかし黒子には高尾に対する秘策があった。一方火神の体力も尽きようとしていた。飛べるのはあと2回が限界。満身創痍の中、残り2分、ついに秀徳に1ゴール差まで追いつく。秀徳が突き放すか、誠凛が追いすがるか、運命のタイムアウト・・・秀徳は残り時間、全て緑間にボールを預けることを決める。一方の誠凛も、キャプテン・日向の3ポイントシュートに賭ける。勝敗のゆくえは・・・!?

    • そっくりだね

      そっくりだね

      激戦の末、秀徳に勝利し、インターハイ予選決勝リーグ進出を決めた誠凛。帰り道で立ち寄った鉄板焼き屋で、秀徳の緑間、海常の黄瀬らとバッタリ遭遇したり、唐突に黒子が拾ってきた犬「テツヤ2号」を飼うことになったりしつつ、決勝リーグに向けた特訓の日々が続く。そんな中プールにて練習中の黒子のもとに、決勝リーグの対戦相手・桐皇学園マネージャー、自称・黒子の彼女の桃井が、そして個別メニュー消化中の火神のもとに、同じく桐皇の、そして『キセキの世代』エース、青峰が現れる!

    • 笑わせんなよ

      笑わせんなよ

      決勝リーグを間近に控えても、桐皇学園エース、青峰は練習をサボりマイペースを貫く。反発する部員に対し、主将・今吉は青峰の反則的な強さと、チームワークに頼らない桐皇のバスケスタイルを説き諌めるのだった。一方、青峰に1ON1で完敗を喫した火神は、黒子から、かつて誰よりもバスケを楽しんでいた青峰が、その後変わってしまったことを聞き、改めて試合での勝利を誓う。そして迎えた試合当日・・・だが桐皇のベンチに青峰の姿はない・・・。

    • やろーか

      やろーか

      青峰が会場に到着しない中、桐皇と誠凛の試合がはじまった。青峰抜きでも主将・今吉を中心に、各メンバーの個人技で全国レベルの強さを見せつける桐皇だが、誠凛もチームプレイで対抗する。しかし桐皇マネージャー・桃井による、圧倒的な情報収集力と、現状のみならず成長性まで読み切った分析力により、はじめて見せる連携プレイですら阻止されてしまう。本領を発揮させないまま誠凛を封じ込めようとする桃井・・・だが実は予測不可能な黒子の動きだけは読み切れないのだった!

    • ふざけた奴ばっかりだ

      ふざけた奴ばっかりだ

      第2クォーター残り30秒、誠凛が10点差まで追いすがったタイミングでついに青峰が到着した。アップがてらサクっと1本決める、と早々にスーパープレイを披露する青峰だが、黒子&火神も応戦、一歩も退かず、会場のどよめきを誘う。想像より手応えのある誠凛コンビに対して青峰のモチベーションは高まり、後半への意欲を見せる。一方の誠凛は、ミスディレクションが弱まってきた黒子を一旦温存し、火神が青峰を抑える作戦に賭ける。そして後半、青峰の全開・本気モードがついに爆発する!

    • 嫌だ!!

      嫌だ!!

      青峰の、セオリーを無視したストリートスタイルのバスケに、誠凛は手も足も出ない。火神が必死に追いすがるも、青峰は軽々とその上をいき、点差はじわじわと開いてしまう。これ以上離されたら勝機がなくなる誠凛は、満を持して黒子を投入し、パスワークで点差を縮めていく。しかし、中学時代、誰よりも黒子のパスを受けた青峰には、黒子のパスが見えていた。スティールからの5人抜き、という離れ業で誠凛を蹴散らした青峰は、黒子に対して「お前のバスケじゃ勝てねぇよ」と言い放つ・・・。

    • 新しい挑戦へ

      新しい挑戦へ

      圧倒的大差で桐皇に敗れた誠凛。続くリーグ戦2戦にも全力で挑むが、青峰に自分のバスケが通用しなかった黒子は精彩を欠き、また足の負傷を悪化させた火神が欠場する中、連敗・・・誠凛のインターハイへの挑戦は幕を閉じた。しかしそれはウィンターカップを目指す、新たな戦いのスタートでもあった。しかし青峰の爪痕は黒子と火神の不協和音を生んでいた。今のままでは勝てない・・・2人がそれぞれ思い悩む中、誠凛バスケ部創始者にしてエース・木吉が入院明けでチームに復帰してきた・・・!

    • なりたいじゃねーよ

      なりたいじゃねーよ

      チームに合流した木吉は、いきなり火神と1ON1の勝負を挑んだり、格下相手の練習試合を黒子・火神ほか1年生メンバーのみで戦わせたり、とまるで何かを企んでいるかの様だ。木吉の狙いは、青峰に負けたことをきっかけに、プレイが自己中心的になりつつある火神に、チームワークの大切さに気付かせるため・・・と思いきや、火神のことは全く心配しておらず、真の狙いは、黒子に現在のバスケスタイルの限界に気付かせるためだった。そんな中黒子は日向に、自らスタメン落ちを申告する・・・。

    • 始めるわよ

      始めるわよ

      それぞれ今よりもっと強くなり、より大きな力を合わせて『キセキの世代』を倒す・・・黒子と火神の思いは交わり、ウィンターカップへ向けての新たな挑戦がスタートした。夏合宿で問題となるであろう、絶望的なリコの料理の腕前も、火神の指導により何とか上達、いざ海辺での夏合宿がスタートした。各個人の動きのクオリティ向上のため、通常の3倍という地獄の練習メニューをこなす誠凛。そして2日目の朝。宿で何と緑間ら秀徳高校メンバーと遭遇する。実は同じ民宿に泊まっているのだった!

    • 死んでも勝つっスけど

      死んでも勝つっスけど

      地獄の夏合宿で、秀徳との合同練習に臨む誠凛。1人別メニューの火神は『キセキの世代』に対抗するため、得意の空中戦に磨きをかけることを目指すも、緑間との1ON1で空中戦で完敗してしまう。だが火神は緑間に負けた理由と、今後の課題がハッキリと見えていた。そんな火神を前に、黒子も自分の新しいバスケを見出そうとしていた。そして何とか合宿を乗り越えた誠凛は、そのままインターハイ観戦に向かう。対戦カードは海常VS桐皇。『キセキの世代』の激突、黄瀬VS青峰の決戦が始まる!

    • 大人じゃねーよ!

      大人じゃねーよ!

      海常VS桐皇の試合は、ともに『キセキの世代』の、黄瀬と青峰の対決で幕を開ける。黄瀬の攻撃を青峰が抑え、流れに乗って先制する桐皇だが、海常もキャプテン笠松を中心に反撃、一進一退の攻防が続く。青峰に押され気味の黄瀬だが、何度かの対決でついに青峰を抑えることに成功し、第1クォーターは海常リードで終える。しかし第2クォーターに入り、徐々に本領を発揮してきた青峰は、黄瀬を終始圧倒、点差は徐々に縮まっていく・・・!

    • カン違いしてんじゃねーよ

      カン違いしてんじゃねーよ

      一度見たプレイは完璧にコピーできる、天才・黄瀬をもってしても、唯一無二のスタイルを誇る青峰のプレイはコピーできない。しかし、青峰に勝つために黄瀬、そして海常が選んだのは、青峰のコピーに挑戦することだった。9点差を追いかける海常だが黄瀬のコピーが完成するにはまだ時間がかかる。そして迎えた第3クォーター、桃井の予想より遥かに早いペースで青峰に迫る黄瀬だが、一方の青峰も一歩も退かない。はじめて感じた、チームの絆、信頼を背に、天才・黄瀬がついに覚醒する!

    • オレとおまえのバスケ

      オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常VS桐皇はついに第4クォーターに突入し、青峰と黄瀬の一騎打ちは、どちらも一歩も退かないまま残り時間1分を迎える。攻める黄瀬、守る青峰。そしてついに勝敗の行方を決定付ける瞬間が訪れる・・・!「キセキの世代」同士のハイレベルな激突を会場で目の当りにした誠凛メンバーたち、そして秀徳の緑間、高尾らは、来たるウィンターカップへ向けての思いを馳せる。そして黒子と火神は、改めて、力を合わせてキセキの世代を倒す、という誓いを交わすのだった。

    • 第25Q オレとおまえのバスケ

      第25Q オレとおまえのバスケ

      インターハイ準々決勝、海常と桐皇の試合が終了。ハイレベルな試合を目の当たりにした誠凛メンバーたちは、ウィンターカップへ思いを馳せる。

    スタッフ

    • 3DCG監督

      磯部兼士
    • アニメーション制作

      Production I.G
    • キャラクターデザイン

      菊地洋子
    • シリーズ構成

      高木登
    • 原作

      藤巻忠俊
    • 掲載誌

      週刊少年ジャンプ(集英社)
    • 撮影監督

      荒井栄児
    • 監督

      多田俊介
    • 編集

      植松淳一
    • 美術監督

      三田慎也
    • 色彩設計

      佐藤真由美
    • 製作

      黒子のバスケ製作委員会(バンダイビジュアル、NAS、集英社、ランティス、Production I.G、日本BS放送、バンプレスト)
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 音楽

      中西亮輔、R·O·N
    • 音響監督

      三間雅文
    • 黒子のバスケ製作委員会

      NAS Production I.G バンダイビジュアル バンプレスト ランティス 日本BS放送 集英社
    • 週刊少年ジャンプ

      集英社
    • 黒子のバスケ製作委員会

      集英社

    キャスト

    • パパ・ンバイ・シキ

      木村昴
    • 中谷仁亮/岩村努

      吉開清人
    • 今吉翔一

      中井和哉
    • 伊月俊

      野島裕史
    • 原澤克徳

      星野貴紀
    • 土田聡史

      井上剛
    • 大坪泰介

      佐藤健輔
    • 宮地清志

      庄司将之
    • 小堀浩志

      佐々木義人
    • 小金井慎二

      江口拓也
    • 日向順平

      細谷佳正
    • 早川充洋

      野間田一勝
    • 春日隆平

      早志勇紀
    • 木吉鉄平

      浜田賢二
    • 木村信介

      佐藤美一
    • 桃井さつき

      折笠富美子
    • 桜井良

      島﨑信長
    • 森山由孝

      樋口智透
    • 武内源太

      安元洋貴
    • 河原浩一

      吉本泰洋
    • 津川智紀

      古島清孝
    • 火神大我

      小野友樹
    • 相田リコ

      斎藤千和
    • 相田景虎

      三木眞一郎
    • 福田寛

      佐々木啓夫
    • 笠松幸男

      保志総一朗
    • 紫原敦

      鈴村健一
    • 緑間真太郎

      小野大輔
    • 若松孝輔

      鳥海浩輔
    • 諏佐佳典

      村上裕哉
    • 谷村祐介

      下野紘
    • 赤司征十郎

      神谷浩史
    • 降旗光樹

      水谷直樹
    • 青峰大輝

      諏訪部順一
    • 高尾和成

      鈴木達央
    • 黄瀬涼太

      木村良平
    • 黒子テツヤ

      小野賢章

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    怪~ayakashi~ Japanese Classic Horror

    怪~ayakashi~ Japanese Classic Horror

    江戸怪奇文学の傑作鶴屋南北の『四谷怪談』、明治の文豪泉鏡花の幻想文学『天守物語』、怪奇日本映画の定番『化猫』。その妖しくも美しく、おぞましくも哀しい世界を、最新のアニメーション技術と本格派クリエーターによる演出で表現。

    2006年

    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」

    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」

    時に西暦2202年。あの壮大な片道16万8000光年にも及ぶイスカンダルへの大航海から宇宙戦艦ヤマトが帰還して、既に3年――。〈コスモリバースシステム〉により、かつての青い姿を取り戻した地球は、ガミラス帝国とも和平条約を締結。復興の傍ら、防衛のためと最新鋭戦艦アンドロメダを含む新鋭艦隊の整備が進められていた。イスカンダルのスターシャの願いも虚しく、地球は軍拡への道を歩み始めていたのだ。はたしてこれが、かけがえのない数多くの犠牲の果てにヤマトが成し遂げた、本当の平和なのだろうか? 宇宙の平穏を願う女神テレサの祈りが、ヤマトを新たな航海に誘う。いま、宇宙を席巻するガトランティスの脅威が、地球に迫っていた――。

    2018年

    大江戸ロケット

    大江戸ロケット

    たぁまや! 月に一番乗りしたのは、 江戸っ子だ!… え!? 天保十三年・初夏──。時の老中・水野忠邦の発した天保の改革によって、華やかなるもの贅沢なるものが御法度となった江戸の町。花火職人の玉屋清吉は、そんなご時世にあってもなお、まだ誰も見たことのないドデカイ花火を作ることをあきらめてはいなかった。江戸の片隅で花火を打ち上げては、役人から逃げ回る研究の日々──。ある夜、二匹の人外の獣が目付黒衣衆によって、捕らえられようとしていた、青い獣は撃ち取ったものの、白い獣は闇の彼方へ逃げ去ってしまう。白い獣を逃したきっかけとなったのが、誰あろう清吉の打ち上げた花火であった。次の朝、正体不明の美少女・ソラが清吉の前に現れ、「月まで届く打ち上げ花火を作って欲しい」と頼む。途方もない話に困惑する清吉だったが、お定めによって明るさを失った江戸の人々に再び勇気を与えようと、一世一代の大仕事に立ち上がるのだった。彼の住む風来長屋の住人は、大工、芸人、手品師、カラクリ師などひとクセもふたクセもある連中ばかり。人情味溢れる彼らと算学好きの弟・駿平の応援もあって、動き始めた途方も無い計画。果たして、清吉は見事花火を月まで打ち上げることが出来るのだろうか──?

    2007年

    スレイヤーズNEXT

    スレイヤーズNEXT

    赤の龍神スィーフィードと赤眼の魔王・シャブラニグドゥが覇権を争う、剣と魔法のファンタジーワールド。その世界を縦横無尽に暴れ回る、リナ=インバース。千年前の降魔戦争以来、なりを潜めていたシャブラニグドゥの配下の魔族たちが動き出し、何故かリナの行く手に絡んでくる。

    1996年

    リロ アンド スティッチ

    リロ アンド スティッチ

    ハワイのカウアイ島に住む少女リロは、両親を亡くし、姉のナニと二人暮しであった。友達のいないリロのためにナニは犬を飼うことにするが、リロが選んだのは犬ではなく、ジャンバ博士の遺伝子実験によって生み出されたエイリアンの試作品626号ことスティッチだった。

    2009年

    Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆

    Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆

    運命なんて安っぽいものに、ボクもこの子も負けないよ。かつて世界を滅ぼしかけ、四百年を過ぎた今なお人々にとっての恐怖の対象であり、忌み嫌われ続ける存在である《嫉妬の魔女》。伝説によれば、彼女は紫紺の瞳を持つ銀髪のハーフエルフであったという。雪と氷に覆われたエリオール大森林に、たった一人で暮らすエミリアは、嫉妬の魔女に瓜二つという理由から、魔女と恐れられていた。誤解され、傷つき、それでも小さな希望を持って、孤独を生きていたエミリアの前に現れたのは、小さな猫の姿をした精霊だった。エミリアとパックは、いかにして二人は強い絆で結ばれるに至ったのか。TVシリーズ第1期の前日譚にして、第2期へと繋がる一人の少女と一匹の精霊が紡ぐ《運命の物語》が今、幕を開ける。

    2019年

    BanG Dream! OVA

    BanG Dream! OVA

    幼い頃、星空を見上げた時に聴こえた「星の鼓動」のように、キラキラでドキドキなことをずっと探していた、香澄。 高校に入学したばかりのある日、古びた質屋の蔵で出会った「星型のギター」に初めてのときめきを感じ、ずっと閉じ込めてきた気持ちが走りだす。 同じように、輝ける場所を探していた4人の少女とともに。 ひとりじゃ出せなかった音だって、5人ならきっと奏でられる――。

    2017年

    DearS

    DearS

    一年前、宇宙人の一団を乗せた宇宙船が東京湾に漂着した。帰る術を持たない彼らは正式に日本の市民権を得て、「親愛なる友達」という意味を込め"DearS(ディアーズ)"という通称を与えられる。そんな中、高校生の武哉はある日偶然ディアーズの少女に出会う。なりゆきでその少女・レンと同居することになった武哉だが、それをきっかけに武哉の周囲はどんどん賑やかになっていくのだった……。

    2004年

    おそ松さん

    おそ松さん

    あの6つ子が、帰ってくる!!予測不能のギャグコメディ、再び!赤塚不二夫生誕80周年を記念して制作・放送されたTVアニメ「おそ松さん」第1期は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作とし、2015年10月から翌年3月までテレビ東京系列にて放送。クズでニートな大人に成長した6つ子を主人公として一話完結で描く、笑えて、泣けて、ほっこりも出来る、予測不能なギャグコメディで、放送開始直後から、たちまち話題に。2016年度の流行語大賞にノミネートされるなど、社会現象ともいえる大ヒットを記録しました。2017年10月から放送開始される第2期でも第1期を手がけたスタッフ・キャスト陣が再集結。鮮烈な記録を残した6つ子が、さらにパワーアップして帰ってきます!暴走する6つ子伝説は、もはや誰にも止められない…!?

    2017年

    機甲界ガリアン OVA

    機甲界ガリアン OVA

    キャラクターを一新し、TVシリーズと異なる時代を舞台に機甲兵を巡る壮絶な戦いを描いた完全新作。偉丈夫マーダルが、ついに乱世の惑星アーストを統一した。だが機甲兵団の指揮を執るマーダルの第一王子ハイ・シャルタットは、自分が義父を刺し殺す凶行の幻影に苦しめられていた。その幻影の通りに邪神兵に取り込まれ、マーダルを殺害するハイ。凶行を目撃した第二王子ジョルディは、伝説の鉄巨神と一つになり、邪悪に魅入られた義兄と戦う。

    1986年

    ストラトス・フォー

    ストラトス・フォー

    西暦2XXX年。地球に落下してくる無数彗星の被害を抑えるため、人類は天体危機管理機構を設立、地球に落ちそうになった彗星を破壊する部隊・コメットブラスターを配置した。そして、彼らが撃ちもらした彗星を地上から撃破する部隊・メテオスイーパーには、コメットブラスターを目指す若者たちの姿があった…。

    2003年

    ケモノヅメ

    ケモノヅメ

    この世界には、人間を食べる怪物「食人鬼」に変身してしまう一族がいた。そして、その食人鬼を退治する「鬼封剣」と呼ばれる人々がいる。鬼封剣と食人鬼は1000年以上の歳月の中、人間の目に触れぬところで血まみれの戦いを繰り広げてきた。ここ25年ほどの間、食人鬼はほとんど出現していなかったが、最近、食人鬼が人間を襲う事件が続出していた。桃田俊彦は、鬼封剣の若き剣士。生真面目な性格の鬼封剣師範代だ。俊彦は、上月由香という女性と運命的な出逢いをする。彼女はスカイダイビングのインストラクターを務める美女。二人は交際を始めるが、実は、由香の正体は食人鬼であった。そして鬼封剣館長である俊彦の父親、桃田十蔵が食人鬼に殺害される事件が発生。その犯人は由香なのだろうか? 俊彦は由香を連れて、鬼封剣を出奔。そして、兄である俊彦にライバル意識を持つ桃田一馬は、俊彦と 由香に追っ手をさし向けるのだった。果たして、二人の逃避行の果てにあるものは?

    2006年

    シャーマニックプリンセス

    シャーマニックプリンセス

    魔法世界ガーディアンワールド。それは、強大な力「ヨルドの座」によって支えられている魔法の世界。ある夜、そこから一人の少女がこの世界にやって来た。ティアラという名のその少女は、故郷であるガーディアンワールドの魔法力の源、「ヨルドの座」を奪って逃亡した華月という人物を探す使命を受けて、この世界へとやって来たのだった。かつての恋人でもある華月を、やっとの思いで探し出したティアラ。しかしその時、華月の側には、以前ティアラの恋のライバルだったレナの姿があった。世界のバランスを守るため、恋の決着をつけるため、少女たちの戦いが始まる!!

    1996年

    浮浪雲

    浮浪雲

    時は江戸末期。勤王だ佐幕だと、世情不安な品川宿。一声かければ、東海道五十三次命知らずの雲助たちを、意のままに動かすという問屋場の頭。雲さんこと浮浪雲。女たちからは、助平、怠け者と笑われながら、なぜか男たちにはめっぽうもてる。話は、そんな不思議な魅力を持つ浮浪雲と、勤王志士たちの命を狙う居合斬りの名人、一文字兵庫との出会いから始まりまするが、ひとり息子新之助と坂本竜馬の出会いやその竜馬死によってまたひとつ成長していく姿など、様々なエピソードを加えましての雄大な男のドラマ。ホロリ泣かせる親子の情愛をあざやかに、おかしく、楽しく展開いたしまする。

    1982年

    僕のヒーローアカデミア【2期】

    僕のヒーローアカデミア【2期】

    ある事件をきっかけにNo.1ヒーローのオールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。出久はオールマイトの厳しい訓練を経て雄英高校に見事入学し、爆豪勝己や麗日お茶子らヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと互いを高め合う切磋琢磨の毎日を過ごしていた。そんな中、日本全国から注目されるビッグイベント「雄英高校体育祭」の開催が迫る!ただトップだけを見据える爆豪、家族を想って強い意志で挑むお茶子と飯田天哉、そして、ある男を“否定する”ために優勝を狙う轟焦凍。さらにヒーロー科1-Bをはじめとする新たな顔ぶれも…。雄英生徒の全員が闘志を燃やす中、出久も決意を新たにする。「僕も本気で獲りに行く!」最高のヒーローを目指す彼らの“個性”と力、そしてプライドがぶつかり合う戦いが始まる!!

    2017年

    サイボーグ009 超銀河伝説

    サイボーグ009 超銀河伝説

    ダカス星の帝王ゾアは、宇宙の母源ともいうべき超エネルギー“ボルテックス”を自由に操り、宇宙を征服しようと企んでいた。コマダー星をはじめ数々の星の文明を破壊したダガス軍団の猛威はついに地球に迫り、コズモ博士と001を連れ去っていった。集合したサイボーグ戦士たちはイシュメール号に乗り、敵の宇宙基地目指して飛び立った。<br>やがてサイボーグ戦士たちはある星に不時着する。そこで助けた美しい王女・タマラは009に恋をするが、それを知った003にはなぜか悲しみがよぎるのだった。ダガス軍団の本拠にたどり着いた009たちは001と博士の救出に成功するが、ゾアのダガス兵との戦いで004は傷つき、そこを死に場所に選ぶ。一方、ゾアはボルテックスの理論を持って宇宙へと向かった。それを追うイシュメール号。ついにボルテックスがその実体を現す――。

    1980年

    ばなにゃ ふしぎななかまたち

    ばなにゃ ふしぎななかまたち

    世界には私たちの知らない不思議な生き物がまだまだたくさんいます。ある星で1匹の不思議な生き物が誕生しました。その名は「ばなにゃ」。彼らはどんな星で生まれ、どんな生活をしているのでしょう? そして、もし彼らが地球に来ることを夢見ていたとしたら…

    2019年

    くじびきアンバランス

    くじびきアンバランス

    全てを“くじびき”によって決める立橋院学園。そこは、卒業生は政界、財界の要人を占め、生徒会の権力たるやあらゆる国家権力をも凌ぐほどの学園である。この物語は、次期生徒会執行部に選ばれた榎本千尋たちが、現生徒会の厳しい教育に耐え、実務を引き継ぐまでの、愛と戦いの記録である。道を歩けば犬に追いかけられ、空から植木鉢が落ちてくるような不幸体質だったはずの榎本千尋が何の因果か、強運の持ち主ばかりが集まる立橋院学園に合格、さらに最初のくじびきで次期生徒会会長候補のくじまで引き当ててしまった!副会長候補には千尋の幼馴染で、生まれてこのかた幸運続きのラッキーガール秋山時乃。書記候補には天才サイエンティストの上石神井蓮子。彼らは、現生徒会からの過酷な指令をこなし、次期生徒会たる地位を確立せねばならない。立ちはだかる現生徒会は、会計に、超人的な演算処理能力を誇るアメリカ系関西人のリサ、副会長には、霊剣「残月」を佩き、圧倒的な戦闘能力を持つ退魔士の香澄。そして現生徒会長は、幼馴染でドイツへ転校してしまったはずの千尋の初恋の相手、律子・キューベル・ケッテンクラートだった…。千尋たちは無事生徒会になれるのか、律子、時乃、千尋の恋の行方は?「げんしけん」のメンバーも大注目のラブコメディが、いよいよ開幕!

    2004年

    世界でいちばん強くなりたい!

    世界でいちばん強くなりたい!

    国民的アイドルグループ『Sweet Diva』で人気を二分する萩原さくらと宮澤エレナは、ライバルでもあり、また、お互いを認め合う大切な仲間でもあった。ある日、TV番組の収録で『ベルセルク』のプロレスラー・風間璃緒と絡んだエレナは、プロレス技を受け怪我をしてしまう。大切なものを傷つけられたさくらは、エレナの仇を取る為、プロレス勝負を挑むのだった。さくらは闘いの末に何を見つけるのか!?

    2013年

    ボトムズファインダー

    ボトムズファインダー

    新世代ボトムズ第二弾。遥かに深い崖の底にある世界。“ボトムズ”。そこに、崖の上にあるという世界“トプ”へと想いを馳せる青年アキ・テスノ。持ち前のAt(アルトロ)操縦技術からタンブラー(軽業師)と呼ばれている。その彼に突然トプから、ディアハルトという男によってボトムズの地に誘拐された少女を助けて欲しい、との依頼が舞い込んでくる。相棒のエイビィと“島”と呼ばれる廃墟へ向かい、ディアハルトのAtと対峙する。そして無事に少女の救出に成功!と思いきや、事態は予想外の方向へ…!?

    2011年

    anilog_logo

    © anilog.jp