• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. PERSONA - trinity soul -

    PERSONA - trinity soul -

    PERSONA - trinity soul -
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    舞台は日本海に面した“綾凪市”。10年前に発生した“同時多発無気力症”による災害から復興を遂げた未来型新興都市である。高校生の神郷慎(カンザト シン/17歳)は、弟の洵(ジュン/14歳)と共に、長男で綾凪市の若き警察署長である諒(リョウ/28歳)と10年ぶりに再会する。その頃、綾凪市ではある怪奇事件に襲われていた。潜水艇の中から忽然と姿を消した乗組員。10年ぶりに世間を騒がせる無気力症。学生が無惨な姿となって殺されていく表裏反転死体事件。一連の事件に潜む組織を追う諒。そして事件に巻き込まれた事から、異形の姿をした“ペルソナ”を覚醒させる慎。兄弟達の運命の歯車が今回り始める――。

    エピソード

    • 特A潜在

      特A潜在

      北陸の新興都市・綾凪市へとやってきた神郷慎と弟の洵。それは、両親を亡くして以来10年ぶりの帰郷だった。若き警察署長である兄・諒との再会を喜ぶ暇もなく、連続発生している猟奇事件に巻き込まれてしまった慎は、生命の危機に、秘めていたペルソナ能力を発現させる。新たなるペルソナの物語が、今その幕を開けた――。

    • 影抜き

      影抜き

      凪の杜学園高等部へと転入した慎は、クラスメイトの榊葉拓朗、茅野めぐみ、守本叶鳴と出会う。学園や街の若者の間では“影抜き”と呼ばれる儀式が流行しており、好奇心旺盛な拓朗に誘われた慎は、危険だというめぐみの忠告を忘れ、ついその奇妙な儀式を試してしまう。慎の目の前に現れたものとは――

    • マレビト

      マレビト

      仲間達と共に、またも不可解な猟奇事件の現場に居合わせてしまった慎。それを知った諒は、異様な剣幕で街を出るよう命じる。慎は再会以来の諒の態度に納得できず、離れて暮らす10年の間に生じてしまった溝に悩み始める。そんな慎の前に綾凪署の刑事・伊藤が現れ、一連の猟奇事件に諒が関与している可能性を示唆する。

    • くじらのはね

      くじらのはね

      かつて両親の仕事場だった生家のアトリエで、思い出の品を探しあてては慎に見せる洵。日頃の愛想が良いとは言えず、どちらかといえば天邪鬼な弟のしおらしい態度に少し戸惑い気味の慎。亡き両親の最後の共著である絵本『くじらのはね』を見つけ懐かしむ二人だが、帰宅した諒と慎の兄弟喧嘩を目の当たりにした洵が、真夜中に姿を消してしまう。

    • 強いられた結合

      強いられた結合

      拓朗の友達だったロック少年・孝司が行方不明になっていると知った慎は、その名前が諒のパソコンの中にあったリストに載っていたことを思い出す。その夜、奇妙な行動を取り始めた洵とともに海岸のライブハウス跡を訪れた慎は、ペルソナを使役する少年・瀬能壮太郎と遭遇し、そこに取り込まれた孝司のペルソナを目にする。

    • 署長が消えた日

      署長が消えた日

      綾凪署へやってくるはずだった一日署長が、大雪で空港に足止めされてしまった。交通安全イベント開催のため、代役を探して奔走する署員たち。折悪く「リバース事件発生」の急報を受け、単身現場へと赴く諒。署長不在の綾凪署に、今度はなんと「誘拐事件発生」の一報が入る。そんな非常事態のさなか現れた、二人の半日署長とは――!?

    • 私という他者

      私という他者

      黒部海岸の温泉旅館へとやってきた慎と仲間たち。茅野めぐみに誘われて一行に加わったダンス部の先輩・田坂悠美は、稀人(マレビト)に襲われたショックと後遺症から立ち直れずにいた。壊れかけた精神を抱きながら、妹のように思いやる気持ちをめぐみに伝えた悠美は、その夜、海へ身を投げようとする。虚ろなその眼に映るのは、羽根をまとった少女の姿だった。

    • クスノキの下で

      クスノキの下で

      慎たちのクラスに、山咲まゆりと名乗る転校生が現れた。大人びていて口数少なく、ミステリアスなその美少女は、守本叶鳴と面識があるようだ。しかし叶鳴は再会にどことなく気まずそうである。そんな折、学園で夜な夜な不可思議な現象が起きるようになる。人の悪戯とは思えない異様なその状況を訝った慎たちは、謎を解明するため深夜の学内パトロールを決行する。

    • 海からの呼び声

      海からの呼び声

      綾凪市への帰郷以来、諒への気まずさが日常になったまま鬱々としていた慎を、二階堂映子がドライブに誘う。それが仕事を兼ねたものであっても、小さい頃から憧れていた女性との二人きりの外出は、慎の心をいっとき晴れさせた。映子は富山湾で断続的に起きている失踪事件について独自に調べており、その述懐は、慎の意識に絵本『くじらのはね』のイメージを想起させる。

    • 影は薄暮に微笑う

      影は薄暮に微笑う

      諒と洵、二人きりとなった神郷家。洵は諒と一緒に行きたい所があるのだが、言い出せない。そこへ不意に訪ねてきた山咲まゆりと共に、兄弟は奇異にして不可解な休日の午後を過ごすこととなる。一方、有事に備えて秘かにペルソナ使役の修行にいそしむ拓朗と、コーチを任されためぐみのもとへ、叶鳴を尾行した綾凪署の楢崎刑事が近づきつつあった。

    • 依存の定義

      依存の定義

      学園内で密かに《影抜きサークル》を結成した生徒たちがいるという情報をキャッチしためぐみは、慎と拓朗を従え、その活動拠点である空き教室に踏み込む。なんと、サークルの中心人物は叶鳴だった。危険な遊びと知りつつ、どうしてもやめられないのだという。深刻な禁断症状を呈し始めた叶鳴を救うため、四六時中見守ることにする慎たちだが――。

    • 救済者

      救済者

      洵の検査に付き添い病院を訪れた慎は、10年前の事故で死に瀕した洵を救ってくれた脳外科医についての話を聞く。改めて感謝の念と、その奇跡的手腕への興味を抱く慎だが、その人物はすでに世を去っているという。その日の夜、諒は、かつて警察が極秘裏に進めていた特殊部隊設立計画に共に関わっていたある男と、不意の再会をする。

    • 朱に染まる雪原

      朱に染まる雪原

      摂理に反してペルソナを使役し続けてきた諒に、限界が迫りつつあった。洵の授業参観の日、出席を約束する諒になぜか戸惑いを覚える慎。その頃、新たなペルソナ潜在者リストを得たマレビトたちが、九條稀也の意思のもと再び綾凪市にリバース事件の惨禍をもたらそうとしていた。不穏な何かに脅かされながらも許されていた日常が、今、終わりを告げる――。

    • 狭間の彷徨

      狭間の彷徨

      突然の訃報に悲しみに暮れる慎は亡き影と真相を追い求め彷徨い続ける。そして季節は夏へと移り、街では人々の多くが次第に生気を失いつつあった……。

    • 明日を閉ざすもの

      明日を閉ざすもの

      諒の失踪と《リバース》事件の周知を受け、綾凪署へ赴任していた参事官・真田明彦が、慎のもとを訪れる。拓朗、めぐみと共に『ペルソナ使い』として戦うことを求める真田。彼と諒は、超常精神体による事案専任の特務機関員でありながら、実際には関連する事実の隠蔽のみを上層部から義務付けられていた。互いが胸に抱く「ペルソナの歪んだ研究を絶つ」という目的意識のもと、二人は密かに共闘していたのだった。

    • 解放の子と治癒の聖霊

      解放の子と治癒の聖霊

      マレビトたちとの戦いを漠然と予期していたものの、拓朗とめぐみは、潜在者抽出のため彼らと同じように《影抜き》を利用した上、犠牲を防げなかった真田たちに釈然としない。また二人の胸にはそれぞれ、己のペルソナに対して抱き始めた不安と、拭えぬ不信感とがあった。諒への思いから真田への協力を決めた慎は、洵の心配をよそに、ひいらぎ製薬の永井が密かにマレビトたちへ持ちかけた制御剤取引の阻止行動に参加する。

    • 風の里にて

      風の里にて

      八尾町にあるめぐみの実家で、洵に応急手当を施し夜明けを待つ慎たち。自分だけが臨んだつもりだった危険な場所に近づき、負傷してしまった洵を前にして、慎は諒が自分たちを遠ざけようとした気持ちを実感する。同じ屋根の下で、茅野めぐみは自身の10年前と向き合っていた。めぐみが人知れず己を責め続け、己のペルソナに疑念を抱き続けてきたわけも、あの日起きた同時多発無気力症による事故の惨禍の中にあったのだった。

    • 沈む夢

      沈む夢

      洵は、自宅のそばの公園で『くじらのはね』を読む赤い髪の少女と出会う。アヤネと名乗るその少女に、これまで他者に対して抱いたことのない思いが芽生えるのを感じ、戸惑いながらも惹かれてゆく洵。その不思議な少女が、いつも白い羽根とともに現れては消える謎めいた存在であることに気づいた慎は、胸騒ぎに突き動かされるように、二人の「逢瀬」を尾行してしまう。そこで慎が目にしたものとは……。

    • 帰還者

      帰還者

      不可解な行方不明事件は依然、富山湾とその沿岸地域において断続的に起きていた。無気力さを深める人々の中には自らも消えたいと願う者たちが現れ、海岸に呆けた姿を晒す。一方で、消えた人々の帰還も確認され始めるが、彼らは一様に肉体と精神の不一致という異変をきたしていた。日常が静かに異様さを増し始める中、榊葉拓朗は、生き別れになっていた父親を名乗る妙齢の女性と出会う。

    • おもいで

      おもいで

      富山湾を中心に起きている一連の不可解な事件と事象は、無意識の海より出でるペルソナを人が弄び続けたことに対する報いであると推測する真田。歪みそのものである稀人たちの複合ペルソナと、九條の研究へと到るまでの過去の開発データ一切の滅却を命題に、慎たちに決戦の気構えを求める。そんな折、慎と洵は二人の時間を過ごす。

    • 残刻

      残刻

      洵を拉致した稀人たちは洵のペルソナを利用し、制御の限界を超えつつある複合ペルソナの安定を図ろうとする。そして慎は、かつてペルソナの研究に関与していた柊社長から、諒だけが知っていた両親の過去についての真実を知らされる。

    • 依り代

      依り代

      失った愛娘を蘇らせるという一念に衝き動かされていた九條。既に思想も理念もなく、 それは無意識の海の摂理を脅かす妄執と化している。稀人の潜伏する研究施設を つきとめた真田だったが、彼の最終行動は慎たちペルソナ使いに委ねられる事となった。

    • 絆を抱いて

      絆を抱いて

      自身の記憶が造られたものであり、九條によって操られていた事を知った叶鳴。失意の中、叶鳴は仲間達に別れを告げてひとり海へと向かう。だが彼女が立っていたのは、慎とのささやかな思い出が刻まれた場所だった。

    • 贖罪の楔

      贖罪の楔

      十年前のその日。昨日までと変わらぬ日常が明日も続くことを誰もが信じていた冬の午後、 綾凪市沿岸部を中心に突如起こった同時多発事故、そして原因不明の地震を含む多重災害。多くの人々が一瞬にして無気力症状態へと陥り、都市機能が麻痺したその瞬間、その爆心地と呼べる場所――鉛色の富山湾を望む海岸に、小松原彩音、そして両親とともに神郷諒がいた。そのとき、彼の腕の中に抱かれていたのは――。

    • 謂れなき喪失

      謂れなき喪失

      ペルソナに纏わる数々の事実と、諒が抱えていた真実――知る由もなかったことを次々と突きつけられた慎。無気力になった人々と同じように海辺で膝を抱えた慎の意識にありありと浮かぶのは、当たり前の日常としてそこにあったかも知れない家族の情景だった。その頃、稀人の地下施設にあった有機人工体が再起動し、富山湾をめざして移動を始めていた。

    • 浮上する未来

      浮上する未来

      愛する家族の運命をペルソナによって翻弄され、また自らのペルソナで最愛の女性の命までも奪ってしまった諒は、人の精神をペルソナから解放することを望む。慎は、そんな兄の姿を垣間見て胸を痛め、すべての悲劇と混沌を終わらせるため、様々な想いを剣に変え携えたペルソナを発現させる――。

    スタッフ

    • CGI

      古川貴之
    • アニメーション制作

      A-1 Pictures
    • キャラクターデザイン

      石井百合子
    • シリーズ構成

      むとうやすゆき
    • ペルソナ~トリニティ・ソウル~製作委員会

      アニプレックス ウィーヴ ソニー・ピクチャーズエンタテインメント ムービック
    • ペルソナ3

      アトラス
    • ペルソナデザイン

      玄馬宣彦
    • メインキャラクター原案

      副島成記
    • 原案

      ペルソナ3
    • 撮影監督

      石原浩二
    • 監督

      松本淳
    • 編集

      西山茂
    • 美術監督

      鈴木路恵
    • 美術設定

      藤瀬智康
    • 色彩設計

      中島和子
    • 製作

      ペルソナ~トリニティ·ソウル~製作委員会
    • 音楽

      岩崎琢
    • ペルソナ~トリニティ·ソウル~製作委員会

      ムービック
    • ペルソナ3

      アトラス
    • ペルソナデザイン

      玄馬宣彦

    キャスト

    • あやね

      能登麻美子
    • 九条稀也

      勝部演之
    • 二階堂映子

      小林沙苗
    • 伊藤久仁雄

      江川央生
    • 守本叶鳴

      中原麻衣
    • 戌井暢

      関智一
    • 有働泰市

      安元洋貴
    • 楢崎智弘

      川原慶久
    • 榊葉拓朗

      田坂秀樹
    • 橘花沙季

      佐古真弓
    • 永井清文

      遊佐浩二
    • 瀬能壮太郎

      高城元気
    • 玖珠若桜/玖珠椎葉

      代永翼
    • 真田明彦

      緑川光
    • 神郷慈

      竹若拓磨
    • 神郷慎

      岡本信彦
    • 神郷洵/神郷結祈

      沢城みゆき
    • 神郷諒

      子安武人
    • 神郷遥

      森沢芙美
    • 紀本祐史

      飛田展男
    • 紫倉統馬

      浪川大輔
    • 茅野めぐみ

      阿澄佳奈

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    デュラララ!!×2 転

    デュラララ!!×2 転

    物語は「転」じ、さらなる混沌へ――! 池袋。 そこには様々な策謀とそれに興じる人種が集う――。 情報屋を襲った凶刃は余波を広げ、新たな騒動を生み出していく。“ダラーズ”と“ブルースクウェア” という二つの力を手にした少年は、理想を抱き粛清の道を歩む。親友を救おうともがく者、人気アイドルに忍び寄る狂気、街の裏側で暗躍を始める新たな勢力……。数多の事件と思惑が絡み合い、物語はさらなる混沌へと加速していく――!

    2015年

    真・中華一番! 第2期

    真・中華一番! 第2期

    十九世紀の中国。主人公・劉昴星(リュウ・マオシン)は、史上最年少で中国の頂点と言われる料理人資格「特級厨師試験」に合格。師匠・チョウユの勧めで、料理人としての見聞を広めるため、仲間のシロウと紅一点のメイリィとともに西南中国を回っていた。広州「陽泉酒家(ようせんしゅか)」へ戻ったマオは、新たな仲間のシェル、レオンを得て「料理で人を支配する」という野望をもつ“裏料理界”と闘うことを心に決める。そんな中、中国料理界を守護するといわれている八つの“伝説の厨具”の秘密を知る。かつて、マオの母・パイは万人の幸せを願い、“裏料理界”と熾烈な戦いを繰り広げた。そんな母の遺志を受け継ぎ、中国大陸各地に散らばる“伝説の厨具”を“裏料理界”から守るため、四人の仲間とともに壮大な旅にでる――。

    2021年

    超攻速ガルビオン

    超攻速ガルビオン

    第三次世界大戦により一度は崩壊した人類の文明は西暦23世紀には都市部を中心にほぼ復興した。それは地上輸送機関のみが異常に発達した世界であった。戦後、永い平和が続き人類はその平和に馴れきっていた。そんな人類を意のままに支配することを目的とした秘密組織“SHADO”が暗躍を開始した。警察機構特務第一班主任のレイ・緑山は二人の若者“無宇(ムウ)”と“麻矢(マヤ)”を中心に私設機動車輌チーム“サーカス”を結成しこれに対抗。かくて超近代都市を舞台とした戦いの火蓋が切られた。

    1984年

    鉄人28号ガオ!

    鉄人28号ガオ!

    漫画家・横山光輝原作の日本最古の巨大ロボット漫画「鉄人28号」が初めてアニメ化されて今年で50年を迎える節目に『鉄人28号ガオ!』として明るく楽しくカッコ良く!ちょっぴりキュートでポップな新感覚アニメになって大復活します。 1963年、1980年、1992年、2004年と過去4度もアニメ化し、様々な世代の子供達を元気づけてきた「鉄人28号」が、再び現代2013年の子供達を元気づけます。

    2013年

    GODZILLA 星を喰う者

    GODZILLA 星を喰う者

    21世紀初頭、ゴジラに地球を奪われた人類は、一部の人類を他恒星系への移住に送り出すも、計画は失敗に終わる。失意のまま地球へと帰還した人類を待ち受けたのは、二万年後の変わり果てた姿になった地球だった。あらゆる動植物がゴジラ細胞を持つ<怪獣惑星>と化した地球。そこに君臨するのは体高300mを超える史上最大のゴジラ<ゴジラ・アース>だった。ゴジラ討伐に執念を燃やす主人公ハルオは、人類の遠い子孫である種族フツアと出会う。ハルオたちは、フツアの双子の姉妹マイナとミアナの導きにより対G決戦兵器・メカゴジラの残骸が、増殖を続けていることを発見。残骸を構成するナノメタルを使って武装要塞都市<メカゴジラシティ>を起動させ、<ゴジラ・アース>に挑む。

    2018年

    ハイキュー!! セカンドシーズン

    ハイキュー!! セカンドシーズン

    3度のボレーで攻撃へと“繋ぐ”バレーボールに青春を燃やす少年たちの、チームメイトへの熱い思いと、ライバルとの死力を尽くす真剣勝負。本格バレーボール作品の魅力を、アニメーションならではの躍動感でお届けします!

    2015年

    劇場版 悪魔くん ようこそ悪魔ランドへ!!

    劇場版 悪魔くん ようこそ悪魔ランドへ!!

    ある日の深夜。湾岸のゴミ処理場に捨てられていたオモチャたちが、謎の西洋人形の魔力波で命を持ち始めていた。子供たちに捨てられ寂しい思いをしていたオモチャたちは、元の持ち主の所に戻ると、子供たちに催眠術をかけ、謎の機関車で何処かへ出発しようとしていた。異常を感じて、その場に駆けつけた悪魔くんと百目、そしてメフィスト2世。そこで悪魔くんは、自分が昔遊んでいた木馬のオモチャを見つけ、催眠術にかかりそうになってしまう。あやういところをファウスト博士に救われた悪魔くんは、子供たちを救うため機関車が向かった空間へと急いだ。行く手を邪魔するオモチャを振り切り追いつくと、そこでは子供たちとオモチャが仲良く遊んでいた。そこに謎の西洋人形がオモチャ軍団を率いて現れた。子供たちと遊ぶのが楽しいオモチャは悪魔くんたちに帰れ!と迫る。遂にオモチャと悪魔くんたちの戦いが始まる。しかし、十二使徒たちは苦戦し、次々と倒されていく。悪魔くんは戦いを止めさせるため、幽子の招魔鏡で西洋人形の正体を照らしてみると、果たして闇の国の黒悪魔である一つ目の首人形だった。首人形は子供たちの若いエネルギーを吸い取って、闇の国がこの世を支配するためにオモチャを利用したのだった。果たして、悪魔くんは子供たちとオモチャを救うことができるのだろうか…。

    1990年

    ワールドフールニュース PARTII

    ワールドフールニュース PARTII

    新キャスター・高橋一太郎の加入後、それなりに!?平穏な日々を送っている「ワールドフールニュース」スタッフたち。だが、そんな彼らに新しい危機が迫って来ていた・・・

    2017年

    ブレイブビーツ

    ブレイブビーツ

    風車響はある日の学校帰り、小っちゃくておかしなロボ・ブレイキンと出会う。異次元ダンスワールドのダンサーであるブレイキンは、王位を賭けてダンス王に挑むも失敗。ダンスパワーを奪われ、人間界へと飛ばされてしまったのだ。ブレイキンが再び力を取り戻すには、地球に散らばったダンストーンを全て集めなければならない。そんな中、ダンストーンが響の友人に取り憑き、暴走する事件が勃発。さらにダンストーンを狙う悪者二人組や、謎の青年も次々に現れる…! 響とブレイキンはフュージョンし、大人の姿のダンスヒーロー・フラッシュビートに変身! 超絶ダンスで敵と戦い、ダンストーンを集めることになる。二人の慌ただしくおかしな毎日が始まった。

    2015年

    超獣機神ダンクーガ 失われた者たちへの鎮魂歌

    超獣機神ダンクーガ 失われた者たちへの鎮魂歌

    ダンクーガは,ガンドールが放ったガンドール砲のエネルギーに乗って超空間を移動していた。ついに太陽系と別の空間に存在する"ムゲの宇宙"に到達した忍たちは,激しかったムゲ帝国との戦いを振り返る…。 ムゲ帝王によって地獄のような"赤い宇宙"に飛ばされたダンクーガは,そこに現れたデスガイヤー将軍と戦いを繰り広げる。果たして,その戦いの決着は? そして,忍たちはムゲ帝王を倒せるのか?

    1986年

    イヴの時間

    イヴの時間

    「未来、たぶん日本。“ロボット”が実用化されて久しく、“人間型ロボット”(アンドロイド)が実用化されて間もない時代。」 アンドロイドはそれと分かるようにリングを頭に表示し、無表情で人間に奉仕する。だが、ロボットが社会の様々な分野に進出して人間から仕事を奪い、アンドロイドに精神依存する「ドリ系」と呼ばれる人々が確実に増え続けており、それを危険視する「倫理委員会」が広報活動に勤しんでいた。高校生のリクオは、所有するハウスロイド「サミィ」の行動記録の中に、命令した覚えのない行動を発見する。級友のマサキと共にGPSを辿って行き着いたのは「イヴの時間」という不思議な喫茶店だった。

    2008年

    仮面のメイドガイ

    仮面のメイドガイ

    ある日、大財閥の財産継承者となってしまった女子高生「富士原なえか」は、本人の知らぬ所で財産強奪を企む輩に命を狙われる事となる。そこで、財産を継承する18歳の誕生日まで彼女を守り、かつ炊事洗濯などの生活能力ゼロの彼女の暮らしを支える為、高い戦闘能力を備え、さらに日々の暮らしを御奉仕する屈強なメイドが派遣された――――。その名は…メイドガイ・コガラシ! 屈曲な肉体と数々の怪しげな必殺技を駆使してあらゆるトラブルを解決するスーパーメイド。今日もご奉仕という名の嵐が吹き荒れる!!

    2008年

    Genius Party Beyond

    Genius Party Beyond

    『鉄コン筋クリート』『マインド・ゲーム』『THE ANIMATRIX』など、斬新な話題作を次々と放ってきたビジュアルクリエイティヴ集団・STUDIO4℃。 彼らによる意欲的プロジェクトが、この『Genius Party』である。 「制約=ゼロ」というコンセプトのもと、才能溢れる多彩な監督たちが短編アニメーションを競作。第1弾では、7人の作家陣が無限のクリエイティヴィティを軽やかに披露した。そして1年後、待望の第2弾がそのヴェールを脱いだ。題して『Genius Party Beyond』。 前作で示された広大なアニメーションの表現領域から、さらに彼方(Beyond)へと突き抜ける鮮烈な傑作群がここに集結した。 それらはまさに、アニメーションの歴史に新たなマイルストーンを打ち立てる珠玉のフィルムたち。その衝撃を目撃できる至福に震えてほしい。

    2008年

    少女革命ウテナ

    少女革命ウテナ

    凛々しく素敵な男装の少女・天上ウテナは、生徒会副会長の西園寺と決闘することになってしまった。誘われるままに「決闘の森」に足を踏み入れたウテナを待っていたのは、見たこともない不思議な世界。そして、西園寺に寄り添う「薔薇の花嫁」と呼ばれる少女・姫宮アンシー。「世界を革命する力」をめぐる物語が始まる!

    1997年

    名探偵コナン 天空の難破船

    名探偵コナン 天空の難破船

    怪盗vs.名探偵-華麗なる冒険の空(アドベンチャー・ミステリー) 爆弾×殺人バクテリア 凶悪なテロリストと戦いながら、 キッドからビッグジュエルを守ることが出来るのか?

    2010年

    さばげぶっ!

    さばげぶっ!

    主人公・園川モモカは転校してきた梧桐学園高校でなぜかサバゲ部に入ることに。しかしその部員たちは部長の鳳美煌を筆頭に、一癖も二癖もあるメンバーばかりだった! ギャグ満載で贈るなんでもありの女子高ライフが、今始まる!

    2014年

    一騎当千 XTREME XECUTOR

    一騎当千 XTREME XECUTOR

    孫策伯符率いる南陽学院と頭首・劉備玄徳の成都学園が同盟を組み、魔王・曹操孟徳の許昌学院に戦いを挑んだ「赤壁の戦い」。それは孫策たちの勝利に終わり、魔王の魂も闇の世界へと消え去った。だが戦いの跡地、誰もいなくなった廃工場に復活するひとつの影――。数日後、許昌学院に上半身ジャージ姿でリュックを背負い、髪をアップに束ねた一人の女子高生が向かっていた。許昌学院に着いた彼女は、たむろしている闘士に尋ねる。「お兄サン、退屈してんの?だったらアタシとヤル?」油断している闘士たちを倒し、曹操のもとへ案内するよう詰め寄る少女。次々と現れる許昌の闘士を薙ぎ倒しながら放送室を占拠した彼女は名乗った。「ボクは涼州高校一年、馬超孟起! ボクと勝負しろ、曹操孟徳!!」闘士たちの運命の歯車が再び動き始めた今、新たな戦いの幕が上がる――!

    2010年

    おしりたんてい (第5シリーズ)

    おしりたんてい (第5シリーズ)

    「フーム、においますね」レディーにやさしくスイートポテトがだいすきなめいたんてい・おしりたんていが、じょしゅのブラウンとともに、どんなじけんもププッとかいけつ!

    2021年

    BURN THE WITCH

    BURN THE WITCH

    遥か昔からロンドンに於ける全死因の72%は、 人々が見ることのできないドラゴンと呼ばれる“異形の存在”が関わっていた。 だが、人知れずそのドラゴンと相対する人々がいた。 ドラゴンの存在を見ることができるのは、フロント・ロンドンの“裏側”に拡がるリバース・ロンドンの住人だけ。 その中でも、選ばれし人々がウィッチ魔女/ウィザード魔法使いとなり、ドラゴンと直接接触する資格を持つ。 主人公は、自然ドラゴン保護管理機関「ウイング・バインド」(通称WB)の保護官である 新橋のえるとニニー・スパンコールの魔女コンビ。 彼女たちの使命は、ドラゴンに接触できない人々に代わり、ロンドンに生息するドラゴンたちを保護・管理することだった。

    2020年

    ぽぽたん

    ぽぽたん

    大人気美少女PCゲ-ム「ぽぽたん」がテレビアニメに!不思議な三姉妹あい・まい・みいが織りなすちょっぴりエッチなハートフルストーリー!

    2003年

    anilog_logo

    © anilog.jp