• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. ソマリと森の神様

    ソマリと森の神様

    ソマリと森の神様
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    地上が異形たちに支配され、人間が姿を消した世界。森の番人であるゴーレムは人間の少女に出会い、親子として旅に出る。すべては、彼女の命と笑顔を守るために。

    エピソード

    • 旅する親子

      旅する親子

      森の守り人であるゴーレムと、彼のことを父と呼ぶ人間の子供・ソマリ。すでに世界から姿を消した人間を探し旅をする2人は、とある大きな街を訪れる。

    • くさびらと鬼の住処

      くさびらと鬼の住処

      転んでケガをしたソマリの前に現れたのは、小鬼のシズノ。彼が助手のヤバシラと暮らしているという家に招かれ、ソマリは傷の手当てを受けることに。

    • ほら穴の底の海

      ほら穴の底の海

      アリの穴街にやって来たソマリたち。路銀を稼ぐため、働き始めたゴーレムを見て、ソマリは旅を早く終わらせようとしているのではないかと不安になる。

    • 叶える花と願う約束

      叶える花と願う約束

      巨大キノコに襲われそうになったソマリは、キキーラの師匠・ムスリカに助けられる。ムスリカの案内で、ソマリは地下世界のさらに奥へ足を踏み入れる。

    • 揺蕩いの鳥

      揺蕩いの鳥

      ソマリたちがサカズキの村で出会ったのは、ハラピュイア族のウゾイと病を抱えた青年・ハイトラ。2人はハイトラの病を治す薬を探して旅を続けていた。

    • 息の根はる花は鳥を仰ぐ

      息の根はる花は鳥を仰ぐ

      ゴーレムに事情を話し、ウゾイを止めてほしいと訴えるハイトラ。一方、ウゾイに襲われ、必死で逃げるソマリはその途中、崖から足を滑らせてしまう。

    • 魔女に縋る足取り

      魔女に縋る足取り

      ともにオオスナ砂漠を越えることにしたソマリとウゾイたち。その夜、たき火を囲みながら、ゴーレムはハイトラに自分たちの旅の目的について語る。

    • 祈り語る出会いと絆

      祈り語る出会いと絆

      "ハライソの伝記"の著者は、図書館の館長を務める年老いた魔女・イゾルダだった。彼女に会うため、ソマリたちは図書館の最奥部へ足を踏み入れる。

    • 小さな日々の思い出

      小さな日々の思い出

      旅の途中、木ツツキ屋の小屋で雨宿りをするソマリたち。住人が残していった料理の書き付けを見たソマリは、ゴーレムの手作り料理が食べたいとせがむ。

    • 幼子と緑の砦

      幼子と緑の砦

      ソマリとの出会い、そして旅立つまでの過去をシズノに語るゴーレム。話し終えたゴーレムはシズノに、自分が壊れたらソマリのことを頼みたいと話す。

    • 護る者と牙剥く者

      護る者と牙剥く者

      ゴーレムのために組みひもを編み上げるソマリと、彼女のことを思い、贈り物を買って帰るゴーレム。その夜、人狩りの一団が小屋に近づいてきていた。

    • 心繋ぎ合う親子

      心繋ぎ合う親子

      ソマリが人狩りに連れ去られそうになったそのとき、ゴーレムの姿が変貌。暴走を止めようと試みるヤバシラに対しても、容赦なく攻撃を始めてしまう。

    スタッフ

    • CGディレクター

      後藤浩幸
    • WEBコミックぜにょん

      ノース・スターズ・ピクチャーズ
    • アニメーション制作

      サテライト
    • キャラクターデザイン

      伊藤郁子
    • サブキャラクターデザイン

      田中穣
    • シリーズ構成

      望月真里子
    • ソマリと森の神様プロジェクト

      ムービック
    • 原作

      暮石ヤコ
    • 掲載

      WEBコミックぜにょん
    • 撮影

      Tplus
    • 撮影監督

      坪内弘樹
    • 監督

      安田賢司
    • 編集

      兼重涼子
    • 美術監督

      ニエム・ヴィンセント
    • 美術設定

      ロイック・ロキャテリ
    • 色彩設計

      中村千穂
    • 製作

      ソマリと森の神様プロジェクト
    • 音楽

      吉俣良
    • 音楽制作

      ステートレス
    • 音楽演出

      佐藤恭野
    • 音響制作

      マジックカプセル
    • 音響効果

      出雲範子
    • 音響監督

      濱野高年
    • WEBコミックぜにょん

      ノース・スターズ・ピクチャーズ
    • ソマリと森の神様プロジェクト

      ムービック
    • 掲載

      WEBコミックぜにょん

    キャスト

    • ウゾイ

      早見沙織
    • キキーラ

      小林ゆう
    • ゴーレム

      小野大輔
    • コキリラ

      関智一
    • シズノ

      七海ひろき
    • ソマリ

      水瀬いのり
    • ハイトラ

      小野友樹
    • プラリネ

      高垣彩陽
    • ヘイゼル

      茅野愛衣
    • ムスリカ

      速水奨
    • ヤバシラ

      鈴木達央
    • ローザおばさん

      柴田理恵

    あなたへのおすすめ

    すべて見る

    あなたにおすすめのアニメです

    RDG レッドデータガール

    RDG レッドデータガール

    世界遺産に認定される熊野古道、そこにひっそりとたつ玉倉神社。鈴原泉水子は、神社の宮司である祖父に育てられ、外の世界をほとんど知らない。長いお下げ髪、めがね、引っ込み思案。泉水子がさわるとパソコンも携帯もなぜかフリーズしてしまう。「もっと、普通の女の子になりたい」周りと違う自分に悩んでいた、そんなある日、幼なじみの相楽深行が玉倉神社に現れて、泉水子の通う中学校に転校してくることになるが―――!?―――泉水子自身もまだ知らない大きな運命が、静かに動き始める!

    2013年

    少年ハリウッド -HOLLY STAGE FOR 49-

    少年ハリウッド -HOLLY STAGE FOR 49-

    原作小説の15年後を舞台に描かれるオリジナルストーリー。原宿にある劇場“ハリウッド東京”を拠点に活動するアイドルユニット「少年ハリウッド」が切磋琢磨し、成長していく姿を描きます。

    2014年

    ミスター味っ子

    ミスター味っ子

    ミスター味っ子!それは、亡き父が残した日之出食堂を母・法子と二人で守る天才料理少年、味吉陽一の愛称である。日本の料理界を技と心で束ねる味皇料理会の会長、味皇こと村田源二郎に料理人としての才能を見出された陽一は、世界中のライバルたちとの味勝負によって、料理人としてだけではなく、人間としても大きく成長していく。※第68話は、特別編との2話構成(約1時間)になります。

    1987年

    おジャ魔女どれみ

    おジャ魔女どれみ

    「こんなに早起きするなんて、まーた好きな男ができたな?」 超なまいきな妹ぽっぷのツッコミにぐうの音も出ないまま学校へと向かう春風どれみ。魔法に憧れる自称「世界一不幸な美少女」!・・・「結局好きな先輩に告白できなかった・・・魔法が使えれば・・・」しょげかえったどれみがとぼとぼと知らず知らずの内に足を向けたのは、「マキハタヤマリカの魔法堂」という変わったお店。そこでどれみは、いかにも魔女、というような格好をしているその店の女主人マジョリカの正体を「もしかして・・・魔女?」と見破ってしまう。するとなんと、マジョリカは奇妙な魔女ガエルの姿になってしまった!魔女ガエルになってしまったマジョリカは、どれみに責任を取ってお前も魔女になれとせまる。魔女ガエルになった魔法使いは、正体を見破った者の魔法でしか元の姿に戻れないのだ。・・・ひょんなことから魔女見習いになった3人の少女、どれみ、はづき、あいこ。学校と「MAHO堂」というお店を舞台に、3人が一人前の魔女になるためのマジカルでミラクルな修行の毎日が続く・・・。

    1999年

    デビルズライン

    デビルズライン

    鬼とヒトが共存する世界——2人の心が近づくたびに、鬼という存在が彼らの距離を引き離す。二人を待ち受ける運命とは、そして「鬼」とは———。

    2018年

    少女革命ウテナ

    少女革命ウテナ

    凛々しく素敵な男装の少女・天上ウテナは、生徒会副会長の西園寺と決闘することになってしまった。誘われるままに「決闘の森」に足を踏み入れたウテナを待っていたのは、見たこともない不思議な世界。そして、西園寺に寄り添う「薔薇の花嫁」と呼ばれる少女・姫宮アンシー。「世界を革命する力」をめぐる物語が始まる!

    1997年

    リングにかけろ1

    リングにかけろ1

    病死したボクサーの父の意思を継ぎ、チャンピオンを目指す姉弟・高嶺菊と竜児。父から天才的なボクシングセンスを受け継いだ菊の指導によって、竜児はファイターとして大きく成長してゆく。彼には辛い特訓に耐え、勝って勝って勝ち続けなければならない理由があった。一つはプロボクサーとなり、故郷に残してきた母親と暮らすこと。そしてもう一つは、宿命のライバル・剣崎順と決着をつけるためだ。コンツェルンの御曹司として生まれ、何一つ不自由のない環境で育ってきた剣崎は、ボクシングの才能においても生まれながらにして天才的だった。無敵を誇る彼が生まれて初めて出会った好敵手こそ、自分とは全く正反対の人生を歩んできた竜児だったのだ。運命のゴングは鳴った。誇りと夢と情熱の全てを賭けた闘いの火ぶたが、今、切って落とされる!

    2004年

    アベノ橋魔法☆商店街

    アベノ橋魔法☆商店街

    古き良き雰囲気のアニメ。 大阪の下町・アベノ橋商店街に住むあるみとサッシは、夏休みのある日にとある事故を目の当たりにし、不思議な体験をする。 再開発で変わりゆく街並み、北海道に引っ越すことになったあるみ、商店街の四方に祀られた四神獣、2人が迷い込んだ異世界の商店街。様々なアベノ橋商店街を巡り、あるみとサッシが行き着く先に待つのは… とある真実。

    2002年

    ましろのおと

    ましろのおと

    「俺の、音――」 伝説的な腕を持つ、津軽三味線の奏者・澤村松吾郎。彼を祖父に持つ少年・澤村 雪は、祖父の死をきっかけに、三味線を弾けなくなった……。“好きな音”を失い、アテもなく上京する雪。キャバクラで働く女性「立樹ユナ」に助けられた雪は、ライブの前座として津軽三味線の演奏を披露することになる。雪は、様々な出会いを、想いを三味線の音色にのせて弾く。自分の音を、自分の想いを探しつづけて――

    2021年

    Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 2

    Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 2

    災いを招く危険な秘宝「魔剣目録」を携えて、流浪の旅を続ける剣士、殤不患。生国、西幽を離れて東離の地に落ち延びたことで一時の安息を得た彼だったが、その消息が仇敵「禍世螟蝗」に知られたことで、再び身辺に危険が迫る。遙かな西幽より続々と送り込まれる異能、異形の刺客たち。そんな殤不患の窮地に、紅蓮の装束に身を包んだ謎の吟遊詩人が現れる――――

    2018年

    IS <インフィニット・ストラトス>

    IS &lt;インフィニット・ストラトス&gt;

    女性にしか扱えない飛行パワードスーツ、「IS&lt;インフィニット・ストラトス&gt;」。日本で開発・発表されて以降、世界は女性優位の社会となった。IS操縦者を育成するための学校「IS学園」は、世界各国より集められた代表候補生の少女達が通う女子校である。ところが、主人公・織斑一夏は、男でありながら何故かISの起動が出来てしまった為、IS学園に強制入学させられてしまう。女の園に男がひとり、幼なじみの剣道少女・箒をはじめ、多国籍多種多様な少女たちが織りなす、疾風怒濤のアクションバトルと恋模様。突如襲い来る敵、ISに秘められた謎、そして一夏をめぐる少女達の恋の行方は!?

    2011年

    明治撃剣-1874-

    明治撃剣-1874-

    明治の御代、西洋化の波が日本を飲み込み、侍は消え果てた……。 時代の潮流に取り残された者たちの新たな戦いが今始まる。1874年。車夫の元会津藩士・折笠静馬は、行方不明の許嫁・鹿又澄江を捜していた。だがある事件を切っ掛けに新設されたポリス(警察)の一員となり、政府転覆の陰謀を追うことに。 同じ頃、ヤクザの守屋組に凄腕の剣士・修羅神狂四郎が客人となった。政府転覆の黒幕と繋がる守屋組で、彼は己の目的のため地位を固めていく。 かくて静馬と狂四郎との運命のドラマが動き始める。その中で静馬には、皮肉な出会いと別れが待っていた。

    2024年

    アクダマドライブ

    アクダマドライブ

    全・員・悪・玉 犯罪者アクダマたちのクライムアクション開幕! 遙か昔、カントウとカンサイの間で戦争が起き、世界は分裂した。 カンサイはカントウの属国となり、独自の発展を遂げていった。 しかし、政治と警察力は衰退し、犯罪が横行。 その犯罪者を アクダマ と呼ぶ ―。

    2020年

    ネギま!?春・夏

    ネギま!?春・夏

    人気コミックの2回目のTVアニメ化に伴い、厚生年金会館にて2006年4月と9月に行われたイベントで上映されたOVA。初のTVアニメ化作品「魔法先生ネギま!」と異なるスタッフにより制作された。明日菜たちの水着姿が詰まった「ネギま!? 春」と、ネギとのどかの赤い糸をめぐる「ネギま!? 夏」を同時配信。

    2006年

    おしりたんてい (第6シリーズ)

    おしりたんてい (第6シリーズ)

    「フーム、においますね」レディーにやさしくスイートポテトがだいすきなめいたんてい・おしりたんていが、じょしゅのブラウンとともに、どんなじけんもププッとかいけつ!

    2022年

    Dr.STONE 龍水

    Dr.STONE 龍水

    石器時代から現代文明まで、 科学史200万年を駆け上がる! 前代未聞のクラフト冒険譚、ここに開幕!全人類が、謎の現象により一瞬で石化して数千年――。 超人的な頭脳を持つ、根っからの科学少年・千空が目覚めた。 文明が滅んだ石の世界ストーンワールドを前に、 千空は、科学の力で世界を取り戻すことを決意。 新たな仲間を集め『科学王国』を作りあげる。 しかし、そこへ霊長類最強の高校生・獅子王司率いる 『武力帝国』が立ちはだかる。 人類の浄化を目指し、強大な武力によって科学の発展を阻止しようとする司。 科学vs武力の戦いは激闘の末、千空たち科学王国が優勢となり、 両国は遂に和解する。 仲間の謀反によってコールドスリープ状態になった司、 そして、全人類を復活すべく、 科学王国は石化光線の発生源、地球の裏側・新世界を目指す! 世界に飛び出て石化の謎を解き明かす! 石の世界ストーンワールド大航海時代がついに開幕する――‼

    2022年

    ぴっちぴち♪しずくちゃん

    ぴっちぴち♪しずくちゃん

    しずくの星―― それはこの宇宙のどこかにあるという、妖精と動物達が住む美しい星。 そんな「しずくの星」にはしずくの妖精の男の子しずくちゃんをはじめとして、しずくちゃんに恋をしてしまった化粧水の妖精うるおいちゃん、かわいい赤ん坊なのに超怪力のみるみるちゃんなど、 様々な個性的な妖精たちが楽しく暮らしていました。 しずくちゃんの日常は、毎日が大忙し! 個性的なキャラクターたちが繰り広げる恋、友情、冒険・・・。 しずくちゃんの毎日は、大人が見てもドキッとしてしまうリアルさとシュールさに満ちていて、思わずゲラゲラと笑ってしまいます。 そればかりかこの美しくピュアな水の惑星・しずく星を侵略しようとヘンテコなエイリアンや来訪者が来るものだからしずくちゃん達も大変です。 そこへ今度は新たな星を求めて宇宙を旅していたミクちゃん一家が不時着してきました。 人間と妖精でサイズの違いがあっても、とっても明るくて元気なしずくちゃんたちとすぐに仲良くなるミクちゃん達。 さぁ、これからしずくちゃんとミクちゃんたちは、どんな毎日を送るのでしょうか・・・?

    2012年

    最終兵器彼女

    最終兵器彼女

    北海道のとある街で、高校生活を送るちせとシュウジは付き合い始めたばかり。そんなある日札幌が空襲を受け、仲間が犠牲になり、暗く不安な空気が漂う中、シュウジは羽と武器を纏い、自衛隊の最終兵器となって戦うちせの姿を見かける。普通の女子高生でいたいが、コントロール不能な防衛本能がちせを戦闘に向かわせる…。

    2002年

    ハンドシェイカー

    ハンドシェイカー

    ハンドシェイカー― 手を繋ぎ、深層心理から生まれた武器“ニムロデ”をもって互いに戦う者達。己が「願い」を叶えるため、“神”にまみえ、“神”を打ち破らんと数多のハンドシェイカー達がその頂点を目指し、競い争う。その果てにあるものとは―。

    2017年

    機動戦士ガンダムUC

    機動戦士ガンダムUC

    上映、配信、パッケージ販売が全世界同時期展開するクロスオーバーコンテンツ!! 「逆襲のシャア」から3年後の世界を描いた『宇宙世紀』ガンダム待望の最新作!! U.C.0096――可能性の獣が今、 主を得て揺れる宇宙(そら)を駆ける 第二次ネオ・ジオン戦争の終結から3年が経過した、U.C. 0096。 地球連邦、アナハイム・エレクトロニクス社を影で操ると言われるビスト財団は、新世界の構築を目指し、ネオ・ジオンの残党『袖付き』にある機密を渡そうとする。 それは、宇宙世紀の成り立ちに大きく関わるという最重要機密『ラプラスの箱』の開放を意味していた。 ビスト財団と『袖付き』の取引場所となる工業コロニー〈インダストリアル7〉。ここで暮らしていた学生のバナージ・リンクスは、コロニー内の無重力空間を落下していた少女を発見、救出する。 「戦争を止めたい」と語るその少女=オードリー・バーンに突き動かされたバナージは、『ラプラスの箱』を巡る争乱へと足を踏み入れていく――まるで自らの血脈に導かれるかのように。

    2010年

    anilog_logo

    © anilog.jp